00:12
さてどうかなぁ、音途切れるかなぁ。 あっ、つむぎんさん、ゆきこさんいらっしゃい、音途切れるかも。
なぜかと言うと、なぜかと言うと、 あれなんすよ。
あれなんすよ。 パケットね、カツカツなんすよね。カツカツなんだよなぁ。
8秒入り。 つむぎんさんの、
なんて言うんすか、この、ピンポーンみたいな。 早押しピンポーンみたいな。もうありがとうございます。
ねえ、すごいですね。あ、通知できましたばい。 あっ、つむぎんさん、え、皆さんの通知をされてるんですか?もう、皆さん、あの、フォローしてる方が始めたら、もうみんな、ピンポンピンポンピンポンピンポン。
つむぎんさんのスマホは、鳴っているのだ。 すごー、すごー。
ゆきこさん、月末だねーって、そう思う。あっという間に月末です。 びっくりした、もう月末なのよ。
俺、やらない勘ごといっぱいあるのに、もう、もう月末になっちゃったよ、みたいなね。 そうか、通知ね、僕ね、切っちゃった。
もう切っちゃった、だいぶ昔に。 だってもう仕事なんないんだもん。
通知バンバンバンバン鳴るとさ、 何何?何何?ってなるから、もうね、もうほぼ切っちゃった。
すごいですね、すごいですね。 いやー、皆さんの、なんて言うんだろう、
すごい、 お忙しいはずなのに、いろんな、
いやー、すごい、もうなんかすごいしか出てこない。 言葉が、もうそれしか出てこない。
はい、ということでね、はい、今日はですね、ライブタイトルはこちらでございます。
久々に、壁打ちだよ。
何の声?何の声? えーと、いつぶりかなっていうぐらいね、久々に壁打ちでございます。
えーと、22時からですね。 あんまりね、ちょっと俺迷うんですよ。
あのー、壁打ちってなんか告知するもんでもないよなーなんで、 思っていてですね、あんまりね、
あ、キミちゃん、七色芯がそんぐらいだ。 そう、キミちゃんが今日壁打ちに来てくださいます。
なんです。 で、僕もちょっと久しぶりなんでね、
うまくできんのかね、みたいな気がちょっとしてるんですけど、 2、3ヶ月ぐらいのブランクがあるんでね、
どうかなーなんて思ってますけど、はい。 えーと、
つむぎさん、ぽんしさん、ゆっくーさんも壁打ちしてあげてーって。 キミ、へーへー、ラビタン、キミ、壁どんどんなんだ。
03:08
壁どんどんじゃない、壁打ちです。 壁打ちです。
はい、えー、キミちゃん2人で無言配信しましょう。 放送事故。
放送事故。あ、ショコさん、いらっしゃいませませ。 ありがとうございます。
えーと、ね、もう暑いですねっていうの嫌なんですけど、暑いっすね。 暑かったっすね。
今もね、生ぬるい風が吹いてますよ。岡山も。 うーん。
はい、えー、あつむぎんさんからね、ショコさん、 ご挨拶ありがとうございます。
はい、ゆっくーさん、壁どーん! 壁どーん!
なんか嫌などーん!みたいに見えちゃいますけどね。 壁どーん!
壁どんとか、もう古くないですか。 もうずいぶん古くないですか、壁どんって。
はい、暑いですよね、ショコさんね。 あ、ふっこさん、こんばん、なんでいきなり泣き笑なんすか、ふっこさん。
なんで? 出落ち?
なんで笑って惨状なんすか、ふっこさん。 どういうこと?
なんか言いました? これ新しいな。
なんでかわかんないけど、いきなり泣き笑で現れるって面白いですね。
はい、ゆっくーさん、古くても関係ないよーって。 壁どんね。
壁どんってさ、できる人って、地球上に何人いるんだろう。
たぶんね、地球上にね、もう3人ぐらいしかいないんじゃないかな。
3人ぐらいだと思うよ、地球上で壁どんやってもいい人。 もうちょっといると思うけど。
それぐらいね、あの気性というか、繰り出せる人は限られている。
もう超大技だと思いますよ。
ご挨拶ね。 あ、佐藤くん、こんばんは、こんばんは、こんばんは、佐藤くん、お疲れ、ありがとう、佐藤くんくん。
お疲れ、お疲れ、お疲れ。 なんかよくわかんないけど。
佐藤くんが忙しいのを感じて、もうね、ほんとすげーよね。 めちゃくちゃ働くよね、佐藤くんはね。
えー、つむぎんさんもね、ご挨拶ありがとうございます。 ふっこさんからもね、つむぎんさん、みなさん、こんばんは。
ふっこさんもなぁ、すごいよなぁ、いろんなことやりながらこうやってね、 なんかお顔を出してくださるというかさ、コメントしてくださるってすごいなと思って。
なんでみんなそんなにさ、マルチタスカーなの、みなさんは。 なんでそんなできちゃうの。
もう俺、全然そういうのできないんだけど、 あー、みちちさん、こんばんはー、こんばんわー、みちちさん、ありがとうございます。
えー、みちちさんとはね、いつかまたあの、 笑い話を共有できるといいななんて思っておりますけども。
今日はね、今日は言いませんけども、多くは言いませんけどもね、 いろいろ、あのー、いい機会をね、いただいたなぁと思っております。
06:03
面白かった、面白かったというかね、 あのー、あるエピソードがですね、僕にとっての、急にジンの話になるんですけど、
このジンのプロジェクトの関わっている人としてのですね、あり方っていうものをすごくチーム内でね、 考える、いいきっかけに僕はなったなと思ってるんです。
あと二人がね、どういうふうに解釈したかわかんないですけど、 あのー、非常に、まあなんて言うんですかね、意義深い時間をいただいたし、
機会もね、結果的にそういういい機会に僕らにとってはなったんじゃないかと、僕は思ってますし、
えーと、まあチーム内でもね、なんかそういうことって僕はまた共有したいなと思いましたと。
何のことってね、何のことってなると思うんですけど、 まあこれはね、あのー、ちょっとエンターテイメントで、またご実談としてね、
えー、まあお送りしてもいいんじゃないかなと。
ミシスさん、お騒がせしました。私もびっくりしちゃって。
まあこれね、今言っちゃうとちょっとね、ご存知の方もいらっしゃるのかもですけど、
ちょっとこの場でね、やるには、あのー、エンタメとして消化するにはもう少し時間を置いてね、丁寧に扱った方がいいんじゃないかなと、
思っておりますが、えー、佐藤くん一時の対応の質がやばかったよ。言わんでよろしい。
なになにってなるから。なになにってなるからね。
はい、そしてゆきこさんがね、やる気次第よーって。壁ドンかな。壁ドン俺やる気ないですからね。
俺の壁ドン、あの受けたい人ですって言う人はね、
多分ね、あんまりいないと思う。あえてあんまりって言いましたけど、そんなね、いないと思う。
何より俺のやる気がないっていうね。
はい、つむぎんさん、壁ドン新しい名前は顔ドン。
つむぎんさんはさ、壁ドン似合うと思うんすよ。
つむぎんさんの壁ドンだったらされたいっていう人がね、いる気がするんすけど、
ぽぽはしさんは、いい、いい、なんか違う。壁ドンとかじゃない。
僕今日壁打ちをね、させていただきます。晩の22時から、僕の枠でございます。
しれっとね、晩戦する。
はい、つむぎんさんからもね、道さんご挨拶、まだ仕事は中なんですよーって、ふっこさんね、ほんとよー、働きになられる。
めちゃくちゃ働く。
そしてなんか鳥の鳴き声がすごいな。
すごいな。何の、何の鳴き声これ。ご飯すか、これ。
なんで鳴くの、これ。
俺のご飯は、俺のご飯は、うるさいな、こっちは食べなさい、みたいな。
そういうこと言ってんのかな、これ。何言ってんの、この鳥。
そんなに騒ぐことある?
09:00
無駄にカロリー消費してるわけじゃないよね。
謎だな、この会話の内容聞いてみたいな。
はい、ご挨拶、道さんからもね、つむぎんさん、ありがとうございます。
ゆきこさん、仕事を放り出して家を出たよ。東京に帰るの。仕事放り出して。
で、もう瓶がこれしかないから、みたいな。
リモートで移動中にできる仕事?
できるんじゃない?リモートで、移動中に、バスの中で。
はい、えー、ということでね、佐藤くん、あ、エンタメにしてください、道さん。
ぜひ、あの、事実をね、いい感じにエフェクトをかけて、エンタメにしてお送りしたいなと思っております。
はい、つむぎんさん、あ、ポッシー壁ドン受け、いや壁ドンかい、壁打ちかと思ったよ、つむぎんさん。
え、ポッシーの壁ドンを受けたい。どうやってすればいいんだろう、この音声配信で。
なんか方法あります?
ていうか、つむぎんさん、僕の壁ドンですよ。冷静に考えて。
もう一回冷静に考えて、つむぎんさん。俺の壁ドンですよ。
なんか、なんか間違えてません?
おもし、面白いけど。
はい、きみちゃん、壁ちゃん、夏だぜ。
暑いよね、ほんと。
もう泣きたくなるぐらい暑い。
あー、やれ。
えー、さとくん、夏だぜ。でも暑いな。
声出すほうの意味になって暑いんよ。
歩いてるだけで暑いんだから。
声出すたんびにまた、ちょっと体温ちょっと上がるから。
あー、でもね、ありがとうございますですよ、ほんとね。
さとくん、壁ドンだから、漬物と味噌汁いります?
あー、難しいの持ってきたな。
はい、味噌汁追加ね。はい、漬物も今サービスになってますよ。
壁ドン大盛り?大盛りいきます?メガ盛り入りました、壁ドン。
ごめん。結局中途半端にしちゃったよ。
もう、さとくんのせいだぞ。
こういう無茶振りやっても、結局俺のとこで事故るんよ。
さとくん、俺が事故ったみたいになってるやん、結局。
謝ってもらっていいですか?俺の代わりに。
拾うよね?全部こぼれたよ。
全部こぼれちゃったじゃん。メガ盛り壁ドン全部こぼれちゃったよ。
あー、もう、さとくん、暑さで疲れてるんだ、今。雑だよ。雑。
壁ドンに無理矢理漬物つけるの、雑。
もうちょっと、頭一回ちょっと冷やそう。暑さでやられてるから。
はい、えー、ということでね、なんか、あ、そうそう、今日ね、
あの、改めてですよ、ちょっと、あ、そっか、と思ったんですけど、
あの、ジンの話をちょいちょいしてるんですけど、
ジンって何?っていうね、あの、方も、やっぱりいらっしゃるってことですよ。
12:05
なんか当たり前のようにその言葉使ってますけど、
やっぱり、何?何?ってなる方は当然いらっしゃって、
えー、まあ、ここにね、今いらっしゃる方は皆さん知ってるよ、っていう方だと思うんですけど、
まあ、アーカイブね、もしかしたらひょこっと聞かれる方もいらっしゃるかもしれませんので、
ちょっとね、まずシンプルに言っときます。
ジンって何なの?って。
本です。
っていうね、まあ、本っていう媒体なんだっていうことをね、
あの、まあ、僕らはもう当たり前にそうだと思って使っちゃってるんですけど、
本です!っていうね。
まずそれ、あの、でもね、意外とね、何?ってなる。
で、僕も初めて聞いたのが、
今年の初めだったかな?
それこそ、あの、みちちさんとか、
あの、あつさんとかね、
で、あの、会話されたりとか、
あの、あつさんもジンを作られてたり、確かしてたと思うんですけど、
その時初めて聞いて、
えー、そういう名前の、そういう呼び名の、そういう媒体があるんだ、
っていうまでは、ジンって何?って思ってたんで、
そう、なんか当たり前にね、
言葉とかをこう、何ていうの?
分かっている風とか、分かっているつもりとか、
みんな知ってるだろう?みたいに使っちゃうのって、
なんか、あ、あ、良くない!と思ってね、
改めてね、
うーん、まあ、本です!っていう、けみちゃんが、
そう、本です!なんですよ。
で、これね、イメージできなかったら、
ジンです!ジンプロジェクターです!って言っても、
ふーん、みたいな。
で、なん、で、何なの?みたいになっちゃいそうなんでね。
まあ、本です!っていうことをあえてね、
ちょいちょい言っていこうかなと、
思っておりませんね。
あ、おりません。
佐藤くんね、どうもすいません先生でした!って、
全然謝る気ゼロやん。
YouTubeでもいつの間にか201日継続中すげえ。
もう、そんなになったんだ。
今、数字見てびっくりしたんやけど。
すごいね。YouTubeを201連続?継続?
あれ、カロリーめちゃくちゃいるんでしょ?
その収録にしろ、編集とかもね、当然あるんでしょうから。
すごいね。続けるってすごいね。
いやー、あ、羽織さんありがとうございます。
羽織さんにも言っとこう。
ジンはね、本です。
はい、知っとるわい!っていうね、ツッコミをお願いしますね。
そう、あの、もしかしたらご存じない方もいらっしゃるかもしれないので、
ジンという媒体は本なんだよっていうことをね、ちょいちょい挟んでいこうかなと思っております。
そして、このジンが本というのはまあいいとして、
えー、この、えーとですね、
あ、何?佐藤くん、はい、今日チャンネル登録がマイナス2で落ち込んでいます。
一騎一遊するんじゃないよ。
15:02
大丈夫だよ、そんな。誤差だよ、誤差の範囲だよ。
一騎一遊するんじゃない。
もっと中長期で考えたらね、もうそんなマイナス2なんかね、ないに等しいから。
このマイナス2をプラスにするために、このマイナスをプラスに変換するんだよ、佐藤。
うん、君ならできる。
はい、えーと、雑誌じゃなくて、本並みに来いってこと?
そっか、え、雑誌と本の違いって何なんだろうって思っちゃったんですけど、
本と雑誌って何が違うんだろうね。こんなこと聞く人いねえか。
何が違うんだ?
はあ、えー、キミちゃん、ハンバーグ作ります。急に?
まあ晩御飯時間だからね。
まあ、急に?
なんか、人だよ、本だよ、ハンバーグだよ、みたいな、急、急に?
まあでも晩御飯ですからね。いいっすね、ハンバーグ。
あー、ハンバーグって、めっちゃあれでしょ、あの、俺ちょっとやってみたいのがあって、やったことないですけど、
中ふわふわにしたいじゃないですか。なんか肉汁みたいなのしたいじゃないですか。
でも家でやると、なんかそんな感じにならなかったりもすると思うんです、作り方によってね。
なので、まあうまくいくかわかんないですけど、あの、中に氷を入れるっていうやつ、やってみたいんですよね。
で、その中の氷が溶け出して、中でその溶けた氷が温かくなって、中の肉をいい感じに、なんか、ジュワーみたいな、にスルーみたいな。
なんか、スルーみたいなっていう言い方がすごいあれなんですけど、それやったらいい感じにできんのかなーみたいな。
そんなね、そんなのを思ったりしますけど、ハンバーグ、いいっすねー、食べたいなー。
はい、えー、あ、みじちさんありがとうございます。手作りの小冊子と言われていますね。こういう言葉の定義大事だよね。
ねー、ちゃんと知ってないとさ、なんか適当に解釈したりとかでさ、言い換えてたりすると、その本当に大事にそれを扱ってる人から、いやあの人ちょっと表現違うし、わかってないよね。
人のことわかってないよねってなっちゃうとさ、なんか無駄に原点食らっちゃったりするから、こういう概念とかって結構大事なんだよね。
うん、佐渡くん泣き笑。きみちゃんも泣き笑。美味しいハンバーグ、期待してます。
はい、みちちさん個人で出すものが多いです。個人が手作りで作る小冊子か。
小冊子ってやっぱりあれだよね、ページ数がそこまでボリュームがないみたいなイメージなんだよね。ごめんね、いちいち概念を考えてて。
なんだろう、小冊子っていうのもなんかこんなもんだろうなーっていうね、イメージはなんかできるんですけど、改めて小冊子ってなんだろうって考えると、いろいろこの呼ばれ方にもね、ちゃんと決まりごと、約束ごととか、なんかあったりするのかもしれないなーって思ってますね。
18:07
あ、ふっこさんありがとう。雑誌って広告収入から出版されるものかなーと。
広告収入から出版されるものを雑誌と呼ぶ? なんかね、ごめんなさいね、こんな定義ばっかり聞いて。
ちょっともし決まっているのならね、整理して覚えておきたいなーって思って。たまーにですよ。
500万人に1人ぐらい、いや、ぽしさん雑誌雑誌って言いますけど、雑誌と人って一緒にするのやめてもらっていいですか?みたいな人500万人に1人ぐらいいるじゃないですか。
そういうね、500万人に1人のためにも、できるだけ定義とかもね、あの丁寧に理解しておいた方がいいんじゃないかなというふうに思っていて、わざわざそれをひけらかして言う必要はないんですけど、ちゃんとこう正しく表現するとかね。
僕なんかもう語気が半端ないので、語表記と語発信が半端ないので、個人でやってるチャンネルですからね、問題になりませんけど、まあ言うてもこれからこのジンは人目にどんどん触れていったりするわけじゃないですか。
もしかしたら500万人とかの目に触れるかもしれないじゃないですか。そしたらその確率で1人が、いやいやぽしさんちょっと物申すって言ってくるわけじゃないですか。
そういう人にお答えするためにもやっぱり今のうちに理解しておいた方がいいんじゃないかなって思ってるんですけど、考えすぎですか。
はい、えー、やってみたら教えてね。ほらユキコさんほら俺が時差があるのは申し訳ないけど何をやってみたらなの?これ壁どん?
どこの何をやろうとしてた?これ俺は。どっち?ハンバーグ?壁どん?どれ?
もうユキコさん俺のこのポンコツぶりをフォローするために主語をつけてください。ハンバーグね。ありがとう。
ごめん、ありがとうユキコさん。ハンバーグね。あの氷を入れたらなんかフワフワになるんじゃないかっていうね。なんかテレビで見たような気がするんだよね。
はい、えーっとユキコさんこれ定期発行かどうかも違うか?おー違うかーみたいな。
なんかこう、あれですね、この言い方があのあの人みたい。ちょっとお笑いのね、あの人を思い出しちゃいましたね。
あの人ですよ。定期発行とかほんな違うかーみたいな。あれ誰でしたっけね。はいはい、もやっとしてますよ私。
はい、みちちさん。同人誌よりもっと自由なイメージだけど、掃除手。掃除手でいいのかなこれ。本の形になっていたらジンと呼ばれています。
この前ね、これyoutubeで議論してました。同人誌と何が違うんですか?なんであなたはこのジンと呼ぶんですか?同人誌じゃダメなんですか?ってヒロユキが絡んでた。
で、なんて答えるんだろうと思ったら、いや明確な定義はないですねーみたいな。うん、そっかそっか。まあそれでいいんじゃないって思ったんですけど。
21:06
はい、羽織さん。ごめんなさい私のイメージする雑誌ってファッション誌とかオレンジページみたいな読みやすい本のイメージ。
うん、はいはいはい。そんなイメージですね。ファッション誌とか、あと何、あの写真デザインが多い目な感じをなんか雑誌ってなんかイメージしていて、なんか本ってなると活字多めみたいな。ごめん、そんなイメージしかない。
オレンジページって何すか?電話帳?あれイエローページか。オレンジページって何だっけ?俺今あのNTTの電話帳を思い出しちゃった。あれはイエローだよね。
あれ昔家にあったなそういえば。開きもしないのに定期的にNTTさんが持ってきてくれてたなー。あの分厚いやつねー。
ふっこさんに言われてみれば確かにむずいよね。この本と雑誌とジンとそれぞれの定義までは言わないんですけど、どれをそう呼べば一番適切なのかってね、全然わかってないんですよね。
まあ大丈夫です。500万人に1人ぐらいしか言わないんでね。どうなってんすかみたいなことはね。
みちいちさん。ジンフェスに行ったら結構自由なんだなーってわかります。この空気感ねみちいちさんはご存知だからいいよね。こういうの俺見たことないからさどういう状況なんだろうって思っていて、ちょっと俺無茶なこと言いますね。ここから無茶なこと言いますよ。
僕地元でこういうのを置かせてもらったりとか扱っている人たちとか作って同じようなテーマは違ってもこういうものを作って発信している人たちみたいなとこで繋がりを作りたいなと思っていて、なんかね飛び込み営業しようかなって思ったんですよ。
ジン持って、こういうものを扱って作っているんですけど、いろいろSNS見させていただいて、いろんな発信されているんでちょっと僕もこういうものを作っているんですが今日ご挨拶だけさせてもらってよろしいでしょうかみたいな、足使ってジンを持って繋がりを作る旅に出かけようかななんて思っています。
つきましては私も名刺をちょっと作りたいなと思っていてですね、ポスターの名刺デザインしたいんだけどっていうなんかすごい既読な方がいらっしゃったらぜひお声掛けいただけると嬉しいなと思っております。
はい、佐藤くん、ミルクボーイや。ミルクボーイね、ありがとう。わざとこれ間違えたのね。わざとね、ミルクボーイやね。
楽しい。あ、こてつさん、お疲れ様でございます。ありがとうございます。いらっしゃいませませませください。
24:03
はい、ということで、佐藤くん、雑誌と本の違いは定期発行、発行の回数、雑誌、あ、ということは雑誌は定期発行っていうことなのか、本の違い発行の回数も関係あるんだ。
えー、回数と定期かどうかみたいなのが雑誌と呼ぶか呼ばないかみたいな。えー、ジンは何なんですかって、このジン何なんですかって言ったら、あ、一応定期発行しているので雑誌のカテゴリーですって言って、そこまで言わないか。そこまで言わないか。
はい、ゆきこさん、面倒だよ。何が?俺のカフェ丼?どれ?ハンバーグの次にまた謎。面倒だよ。ゆきこさん、ごめん。面倒だけど、これ何が面倒なのか教えてもらっていいですか?あー、面倒くせえ男。
はい、さとくん、バーコードの形らしい。え?え?バーコードの形?ハンバーグ?ジン?カフェ丼?どれ?ミルクボーイア?どれ?もうわかんない。俺の頭の中がもう完全に散らかりまくってる。
はい、はうれさん、えーっと、お料理の雑誌。お料理の雑誌。ほう。あ、オレンジページってそうなんだ。お料理雑誌なんだ。さとくんもありがとう。オレンジページは処分向けの雑誌。えー、そうなんだ。タウンページ?いや、そうそう、タウンページかなと思っちゃったけど。あー、違うのか。はいはいはいはい。ごめんね、もう。
なんか脳がそこで止まってんだよね。えー、みちいちさん、ジン、おける場所たくさんありますよー。あ、なんかこういう場所がどこなのかをね、なんか知りたいなと思って。で、こういうの作ってる人となんかこう、なんていうんですか。テーマ違ってもこう作って送り出そうとしているところになんか共通点があるような気がしていて。
そういう人とのこのつながりっていうのはまた何か面白いことをね、生み出すそういうきっかけにもなるんだろうなーなんて思ってるんですよね。ここはちょっとね、僕はリアルに足を使って、なんかその地元のね、つながりみたいなものを作っていけるといいなーなんてね、思ってるんです。
あ、ゆきこさんありがとう。商業出版と慈悲出版があって、観光物定義難しいね。あ、いろいろあんのか。商業出版と慈悲出版。なんかジンは慈悲出版っていうイメージあるんだけど、そうとも言い切れないのかな。
ゆきこさん、飯くださいって。まだないのよ。俺のイメージの中にすらないのよ。作りたい。仕事と別でね、切り分けて作りたいですね。
27:03
みちちさんありがとうございます。ジン作ってたらイベントも出れますしね、その時勝手に声かかりますよ。いいね。やっぱりイベントに行くためにジンがあるかないかってすごい全然違うよね。
もちろん一人の関心ある人として見に行く、聞きに行く、そこに参加するでもいいんですけど、作っているものですっていうね、作ってもいますっていうポジションだと、見られ方も違うよね。
あの人も作ってるんだっていうね。どんなの作ってるんですかみたいな。こちらも気になるしね。気になって聞いてくださる方もいる気がするしね。面白いですね。
こてつさんいらっしゃるのかな。こてつさんはね、たぶんね、知らないからね、教えておくね。ジンってね、本だから。印刷のプロに言うてみるっていうね。こてつさんに知っとるわいってね。
こてつさんはもしかしたらさっきのね、雑誌がどうで、ジンがどうで、みたいなね。知ってるよって。知ってるの知ってるよ。知ってるに決まってるよ。だってプロなんだもん。
定義とかも全然ご存知なんだろうなって思ったりしてますけど。さとくん、あ、なんか勝手に編集長がうちの会社の企画部の部長になってた。どういうこと?どういうこと?勝手に編集長が、えつこさん?えっちゃん?うちの会社の企画部の部長になってた。え?さとくんの会社の企画部長がえっちゃんなの?
県務?そんなことになってんの?印刷の入港時に。え、そう?あ、そうなんだ。あ、依頼の時にかね。もしかしたら。依頼担当者みたいなので名前を入れるときに、あの福田さんは何者なんですかみたいなとこに企画部部長って役職つけてんだ。
遊び心だよ。で、遠からずじゃん。全然遠からずだからいいんじゃない?面白いな。それ遊び心だよね、たぶんね。空っぽで飛ばせなかったんじゃない?必須項目だったのかな?
いやーでも必須項目じゃないのに企画部部長ってつけててほしいな。なんか言えんと前いかんかったからつけたんよじゃなくて、面白いからつけてみたっていう。そっちの方がね、えっちゃんっぽくていいんじゃないかなと思いますけど。小手草おもろだよね。たぶん必須項目じゃないよね、その担当者。名前は別として、役職必須じゃない気がすんだ。
あー面白かった。面白かったんつって。今何が起きてるかというとですね、何が起きてるか言いましょうね。
30:03
あー喋るネタがなくなっちゃった。もうなくなっちゃった。最近枯渇するの多いんだよ、インプット少ないからね。そう、インプット少ないんですよ、最近ね。やっぱりだと喋る材料が減るんだなって、すごい感じてますね。
はい佐渡くん。ぽしさんは営業部、課長補佐ぐらいにしとこう。もう営業部長でええやん、誰もおらんやろ。トップでええよ、営業部長にしてくれよ。部下いないしどうせ。どうせプレイングマネージャーなんでしょ。自分をセルフマネジメントする部長で誰も部下いないでしょ。いいよ、一人でやるよ。
名刺にね、名刺にでも営業部長とかついてても、最近思うけど、部長とか課長とか名前ついてるのに部長っぽくない人いっぱいいるよね、今。え、この人部長なの?え、マジで?なんかこう、所作とか言葉とか雰囲気とか部長感ないんやけどみたいな。怒られるね、こんなこと言うとね。
でも多いですよ。昔はね、なんかね、あ、部長だなーっていう人とかね、なんか部長らしいなーっていう人が多かったんですけど、何でしょうね、最近ね、部長だなーっていう人がね、少なくなってきた気がする。えらそうに言うてるな。怒られるな、こんなこと言うてたらな。
ということで、最後にですね、晩戦をして締めていきたいと思います。えっと、22時からはね、きみちゃんをお招きして、壁打ちなんですけど、壁打ちってみんな来てねーっていうもんでもない気がしてるんで、晩戦するのすごい僕迷うのそこなんですけど、え、ひっそりとですね、聞いてくださるといいのかなっていうのと、なんかちょっと壁打ち、ポジさん、壁打ちってできるの?みたいな。
どんな壁打ちやってんの?みたいな。気になる人は、なんかもぐりんちょで聞いてもらってもいいのかなと思ってます。
はい、丸くん。
ポシ殿、いらっしゃいませ。
ポシ殿が使えるには足りない上手しかいないんですよ。
え?何?どういうこと?
ポシ殿が使えるには足りない上手?
ど、どういうこと?
難しいな、丸くん。もうちょっと国語の能力の低い俺にでもわかる、もうちょっと勘弁な言葉で、ごめんなさい。
いや、こちらこそ、ごめんなさい。理解度が低くて、ごめんなさい。
あ、きみちゃん、みんな来てねーってそんなノリなの?
そんなノリでいいの?きみちゃん。
結構さ、人によるんですよ、壁打ちの空気感って。
もうその人の持っているものだから、その人によってどういう展開になるかって全然違うんですけど、そんな感じなのね。
33:00
みんな来てねーみたいな感じなのね。始まるよーみたいな感じなのね。
了解でございます。
ちょっとね、黙ってるかもしれませんけど、しっかりね、集中して臨みたいなと思っております。
佐藤くん、ポシときみの壁打ちダーン!お楽しみに!
そんなノリなんか、アジャスト難しいな。
あ、こてつさん、今週のまるさカバー、ゲストはきみちゃんです。
明日?明日きみちゃん?もうきみちゃんウィークやね。そうなんだ。
最近のきみちゃんね、俺どうなんだろう、あんまりね、実はきみちゃんに限らないんですけど、詳細についてね、行動のあれこれとかね、細かいの知らないんでね。
壁打ちの本田にそこが影響するかどうかわかんないですけど、その辺もちょっとね、お聞きしたいななんて思っておりますね。
明日も来てねーってね、ぜひ言ってくださいね。
僕は行かないんですけどね。行くとか、行けたら行くとか言えよ、ポシ。
行けたら行くねって言えよ。なんでそういうとこ行かないとか言っちゃうんだよ。
えーってなるよね。
こういうとこ俺ほんとね、バカだよねって思うよね。
嘘はね、嘘つけないんだよね。
なんかあの人行くって言っててね、いつも口先だけで来ないじゃんとかって言われるか、
あの人ちょっとね、ちょっと行けたら行くぐらい言えばいいのにね、みたいな。
でもそれぐらい言われるぐらいがいいかな。
ご挨拶をね、キミちゃんがね、まるさん、まるさん、泣き笑。
行かねえかも、みたいな。
ねえ、まるくん、そこはねって、わかるわかる。
一周回ってね、一周回って、もうそういうね、社交事例言わないことにしたの。
君もあと10歳年を取ったらわかるよ。
はい、マウント。
はい、えーと、こてつさん。
俺もよく存じ上げませんのでドキドキです。
あ、そうなんだ。
あ、え、こてつさんはキミちゃんそんなに。
あ、もう今回まる酒場で、じゃあいろいろお話を。
初お話な感じなのかな。
はい、えー、さとくん。
まる酒場は勝手にデキンしてます。
なんか尖ったテキストだ。
大丈夫?これ。
言い方大丈夫?
行きませんとか言ってるけど大丈夫?これ。
え、さとくんは?
あの、過去に出たことがあるの?
なんかあったの?
まる酒場でなんかやらかしちゃったの?
え、まるくんないの?
呼ばれてもないのに行きませんとか言ってるよ、まるくん。
大丈夫?これ。
あのさ、俺の枠でなんかこのちょっと、なんかこう微妙な空気感出すのやめてもらっていいですか?これ。
何もないよって。
行きませんとか言ってたらなんかあるかと思うじゃん、これ。
やめてよ、俺んとこでこのザワザワする感じさ。
え、なんかあの二人仲悪いの?なんかあったのかな?みたいな。
俺の枠でやるんじゃないよ。ふっこさん笑い事じゃないよ。
俺の枠なんだよ。
はい、まる酒場ね。
36:00
でも今どうなんすか?
8月の予定が?
あ、まだ空いている。
後半とかお盆頃以降空いてるとか。
はい、えー、さとくん。
大丈夫?目の前で行きませんって話してるの。
何なんだよ、その小学生みたいなその反応はさ。
何なんだよ。
はい、こてつさんからふっこさんいかがですか?お誘いです。
ダメです。ふっこさんは僕とのコラボライブが先なんです。
ダメです、こてつさん。順番待ちです。
待って。
勝手に割り込もうとする。
はい、えーっと、予約入れておくよーって。
さとさんおいでよって。
ほら、さとさん来週来る?って。
さとくん。
これだけ言われて断るとかないよ。
行きませんとかないよ、これ。
ダメだよ、もう一回再考した方がいい。
ね、考え直した方がいい。
はい、えー、さとさん。
酒癖悪いからさーって言われてるけど、
これをちゃんと払拭した方がいいよ、さとくん。
これ説得力あるよ。
ほんとこれ酒癖悪いのかって思われちゃうよ。
ね、飲みながら配信してさ、
酒癖悪くないさとくんをちゃんとアピールしといた方がいいと思うよ。
これもう噂早いから。
まるくんの策略にハマったらもうあっという間に
さとくん酒癖悪いキャラになっちゃうから。
これ絶対払拭しといた方がいい。
はい、えー、まるくん。
さとさん、流しそうめんに誘っていくよ。
ほら、いろいろなんか圧力があるやん。
なんかある感じになってるやん。
やめろやめろ。
冗談がだんだん冗談で
どれが本当か冗談かわかんなくなるから。
はい、えーと、ふっかさんね。
泣き笑。笑ってられないんだよね。
流しそうめんは未定です。
もうどっちかできるところからちゃんと応じて
参加して一回会おう。
一回ちょっと丸酒場行こう。
さとくん。
よっぽど事情がないんなら。
行った方がいいよ。
でさ、人宣伝してきて。
広報の役割で丸酒場で人宣伝してきて。
ね、ね、いいよね。
営業部長からのお願い。
命令じゃない、お願い。
はい、えー、これでさ、ミキティも断固拒否されてる。
あ、まあミキティさんはもうそれずっと一貫して
変わんないから、ブレないから。
これはいいと思います。
でもポジションがそれ、ミキティさんあるから
そこにさとくんがさ、かぶっていっても
もうポジションかぶりになっちゃうからさ。
行こう。さとくんは行っとこう。
ね。
はい、泣き笑お二人です。
散らかってきた。
だよね。
ほんとだよ。
ほんとだよ。
俺のせいだよ。
また俺のせいになるから。
さあ、散らかる前にというか、もう散らかっちゃったけどね。
散らかったまましまいたいと思います。
はい、ではでは。
もう明日早いね。鼻筋だわ明日。
鼻筋になるかどうかわからんけど。
うーん、金曜日あっという間でした。
あ、あ、まるくん。
そう、ミキティに拒否されてるの。
リアルで誘ったらいいよって言われたから
私が断りました。
どんな、どんなやりとりこれ。
どう、面白いなこれ。
面白いなこれ。
39:01
何これ、ツンデレ?
まるツンデレ?
どっちもツンデレですね。
で、どっちも合わないのね、タイミングがね。
はい、さとくん。
まるさんと滑り散らかすぞ。
あー、さとくんが滑るでしょ。
で、まるくんが何すんのかなと思ったら
まるくんただ無言でいないだけだからね。
どっか行ってるから。
あれ、いねえなと思ったら
で、いびきが聞こえてきたりするからね。
寝てんのかいってなるから。
滑る人といなくなる人のオンパレード。
で、こてつさんがその間で
何かまあつながねえぞって言って
こてつさんだけが汗かくパターン。
はい、まるくん。
ネットだと拒否されるけど
リアルだといいよって言われる。
おー。
で、リアル丸酒場とかでいいんじゃないですか?
今度会って直接丸酒場しましょうよみたいな。
公開収録じゃないけど
公開ライブみたいなのあるじゃん。
たまにやる人いるじゃないですか。
これでいいんじゃないですか。
次なんか会う機会があるときは
ぜひリアル丸酒場とかね。
面白いよね、リアル丸酒場。
まるくん、よくご存知で。
もう伝説になってるよ。
放送中にネタの伝説だよ。
こてつさんもね、ほんとだよって。
俺の目にもなれよ。
誰だと思ってるんだよ。
板さんだぞみたいな。
板さん以外の仕事さすんじゃねーよってね。
なっちゃうから。
はい、まるくん。
なるほど、北海道か。いいと思います。
北海道の方が
あのー
実現味がどうなんだろう。
ね、あるんじゃない?
現実味か。
そっちの方があるかもよ。
こてつさん。
俺、いないって言うと心配される。
みんな心配だよ。
聞いてる人がまず心配になるから。
今日、こてつさんいないらしいっすよみたいな。
えっ、まるくんが枠開けて?
ゲストは?
佐藤くん?
えっ、誰が拾うの?
誰が喋るの?みたいな。
えっ、こてつさんいないんだったらやめた方がいいんじゃない?みたいな。
周りがザワザワするみたいなね。
あっ、またカニ刺された。
俺、いつも同じパターンでカニ刺されるんだよ。
しめる。
またカニ刺された。
かゆい。
それも足の付け根の絶妙なところを刺された。
掻けない。
今、足で足を掻いてるけど、絶妙に掻けてないからずっとかゆい。
この感じ伝わってるよね。
しめます。
奈良でリアル丸酒場の予定も。
ああ、そうなんだ。
すごい。
そうなの。
こてつさんいないと大丈夫って言われる。
そう言われるよ。
だって寝たりいなくなったりするんだもん。
こてつさんいなかったら成り立たないよ。
かゆい子さん。
ぽしのリアルセミナーとどっちが先かな?
え、俺リアルセミナーすることになってんすか?
あれ、オンラインって言いませんでしたっけ?
42:02
あれ、何でしたっけ?あれ。
何でしたっけ?あれ。
クラスターでって俺言いませんでしたっけ?
いつもよりリアルになってんすけど。
クラスターですよ。クラスター。
クラスターで、
慶長セミナーみたいなのやります。
わからん。括弧仮。
慶長セミナーかどうかわからん。
俺ができるセミナーなんかそんなないから。
こてつさん。
みちいちさんのとこで。
おーすご。
みちいちさんはでもあれされたいんですよね。
喫茶店をされたいってずっと
おっしゃってるから。
喫茶店と丸酒場は全然ちょっと
似てひなるというか、
似てもないんだけど。
なんかそういうリアルイベントでね。
できたら丸酒場出張はさ、
みちいちさんのさ、
喫茶店構想の
イメージをさ、
模したさ、
仮出店じゃないけどさ、
やってみるとかどうすか。
同じやるんだったらだよ。
みちいちさんのイメージをちょっと
叶えてあげたくない?
みちいちさんが喫茶店を開いたら
こんな感じにしたい、
こんな感じだよねーを
なんとか再現してやってみるみたいな。
なんかそういう企画ね、
もしコスト面とかね、
現実的にどうかっていうのはあるんですけど、
なんかそういうコンセプト入れて
あげるとすごく楽しいのかな
なんて思いますけど。
ゆっくこさんね、
よくないぞ。
リアルに勝手に切り替えるのよくないぞ。
岡山城でやろうよ。
ちょっと。
ちょっとちょっと。
岡山城が強すぎるんよ。
岡山城強すぎる。
俺いるかいないかわかんないじゃん。
みちいちさん呼ばれたーってね。
そう、喫茶店をね、
されたいっていうのを
金がね、おっしゃっていたので。
気にはしているのですがね。
リアル丸坂場。
リアルみちいちカフェ。
ですね。
そっちで行ってほしいな。
ポチさんもリアルでなんかやってください。
俺何しますかね。
こういう企画って本当なんかね、
アイディア出てこないんですよね。
アイディア募集って言ったらね、
みなさんアイディア豊富な方多いので、
なんかあれ、じゃあこれやろうよってね、
なるんでしょうけど、
でもそれ任せちゃうと、
本当岡山城1日で10万円ぐらい払って、
借りちゃいそうな人たちばっかりですからね。
本当やっちゃいそうなんだよね、この人たちね。
はい、まる君。
17時30分から岡山城の天守閣を借りようと思ったんですけど、
ポチさん企画してみませんか。
これ10万円かかるんよ。
10万円。
で、今もうさ、裏でさ、
佐藤君がさ、原価計算しそうになってるから。
もう早いんだから。
いや、何人集客できたらいけますよ。
えっと、どうします?
20人ぐらいでペイできる計算でやりましょうかみたいな。
待て待て、佐藤君。急ぐな。
待て。ジンのことで落ち着いてやろう。
俺の企画はいいから。
ふっこさん泣き笑う。
どこで笑ってんの、ふっこさん。
はい、小手さん。
え、おっさんがグダグダしてるカフェでいいの?
45:00
いやいや、それはもうみちちさんの
喫茶店のこのイメージ。
音楽とかが確か
あったはずなんですよ。
何かの音楽を流していたい
イメージとか、あとはその
店のね、お店雰囲気とかも
あるじゃないですか。
おっさんがグダグダ言うっていうシチュエーションはね、
多分みちちさんのイメージの中にはないと思う。
ないと思う。
多分ね、離れた席のとこで
テラス席みたいな
遠いとこで
小手さんがタイのタイについて
すっげー好きな
人に対して説明してるっていう。
それをみちちさんが隣で見てて
笑ってるみたいなね。
そういう絵面でいいんじゃないですか。
はい。
みちちさん、もっと言って!
リアルポスジやれ!みたいな。
リアルイベントやれ!みたいな。
はい、ならば会場提供できますので。
これすごいよね。
これはすごいよね。
過去も実績がいろいろ
イベント実績が
終わりなんでしょうね、これ多分。
はい、佐藤くん、貸切?お買いましょ!
10万円すんでしょ?
半日だっけ?
はい、丸くん。
佐藤さんの岡山城貸切
ポシ、一日店長
これどこの店長ですか?
岡山城上州ですか?
それともみちちさんの喫茶店の店長?
いや、俺店長まずいよね。
あ、でもみちちさんオーナー
俺店長とかありなのかな?
俺がハンドドリップしますよ。
んー
小鉄さんのかー。
小鉄さんのどうしようかな。
ちょっとむらし長めにしてみようかな。
苦めにしてやろう。
小鉄さんのはみたいな。
佐藤さんいいでしょーってね。
企画が盛り上がっている。
たった10万円でいけるよ。
あ、なべちゃんいらっしゃいませ。
ありがとうございます。
岡山城を貸し切ろうぜみたいな
謎の盛り上がりが今生まれそうになっております。
ゆっ子さん、ゴールデンスポンサーワーク
用意してと。
誰も買わないよゴールデンスポンサーワーク。
まだ、まだ残ってますよ。
みなさん買うなら今ですよって
俺がすげー最後の最後まで
追い込み営業する絵がすげー浮かぶ。
ゴールデンスポンサーワークね
こんなにいいんですよーみたいな。
すげー俺が熱弁するのに痛くない?
痛くない?俺の
余っちゃったゴールデンスポンサーワークを
何とか売らないといけない俺の感じ。
やだーん。やだーん。
はい、まるくん。
飲食は多目的フロアだけど
どっちの話だろう?奈良?
岡山?どっち?
多目的フロアだったら
飲食できんの?
岡山城そんなのあったっけ?
あ、あおいそらさんいらっしゃいありがとうございます。
ぽしさんと削り合う
リアルなフットサルとかと。
フットサルね。
佐藤くんもいるしね。
佐藤くんと、あおいそらさんと
俺で、あの3on3みたいな
フットサルやる?
ゴール1個で。で削り合うみたいな。
面白いな。
これ、これ面白そうですね。
岡山城でやります。
デキンだよ。
48:02
完全デキン
なっちゃう。
あ、みちちさんそうなんだよね。
音楽でもグダグダしていいです。
え、コテさんグダグダしていいって。
熱くタイのタイのタイの話
してほしい。
コテさんどこからタイのタイの
ネタ拾った?
俺を誰だと思ってんすか。
情報すごいですからね。
知らないフリして知ってること
大事なこと抑えてますからね。
舐めんなよコテツ。
何のキャラか。
ちょっとキャラが迷走してる。
キャラ迷走してる。
アビブちゃん
こんばんばぶ。
ぽちぽち。
満月ですよ。え、そうなんだ。
今ちょっと空を見渡してみたが
あれ
オラの
この街には
月はねえぞ。
ねえぞ。あれ、なんでだろうね。
どこの方角なんだろう。
まだ見えないのかな。
それとも建物に絶妙に隠れてんのかな。
どっちの空ですか。
東の空ですか。もしかして。
ちょうどね
東が建物があって
唯一視覚になってるんですが。
ありがとうビブちゃん。
マルク、奈良のお酒を
東京で買って奈良に持っていきます。
これどうなん。これ。
お土産買おうと思ったら
地元のやつとかたまにあるでしょ。
ラベルは違うけど地元で
作っとるやつとかあるでしょ。
そんな気分にならん。これ。
つむぎんさん、クラッカーパンありがとうございます。
ただいま。おかえりなさい。
もうまだやってました。ごめんなさい。
ぽちさんのハンドドリップ。
身を見真似で。
でもさ、マルコのインスタ
まあまあちゃんと見てるから
なんかクルクルーな感じ
わかるよ。
あれどこだっけ。ハリオだっけ。
ちゃんとしたお高いやつあるじゃん。
ドリップの道具
いいやつあるじゃん。
あの辺使えば素人の俺でも
コテツさんの舌ぐらいは
騙せるから。おいしいって。
コテツさんおいしいっていうぐらいのやつは
たぶん入れられるから。
大丈夫。俺のハンドドリップで
飲みたい人、集まれーだね。
ミチさんね。
これは面白い。
現地集合?現地解散?
そうなると思います。
ゆっくりさん。
岡山城は下にしなきゃ。
やる気がすげー。
やる気半端ねー。
葵さるさんの
池原。
葵さんがフットサルに食いついてる。
葵さん一緒にやります?
フットサル。みんなで
みんなでやるの面白いよね。フットサルね。
体力持たなそう。
削り合いはもうねー
1分ぐらいで
あとはエンジョイでやりましょう。
絶対怪我するから。
ミチさん。
うちのギャラリーの裏に競技場ありますよ。
フットサル。
なんでもあるな。
51:01
なんでもあるぞ。
葵さらさん。
奈良に会った。
絶妙な距離に会った。
終わったらコーヒーを飲む。
フットサルしたい人は
フットサルするみたいな。
これいいなー。
泣き笑。
ちょっとワクワクするよね。
月齢でいうと
昨日かな?
全然見えないんだけど
どこいるんだろう。
月見たいな。
ありがとうございます。
そろそろしてみようかな。
月が見えないって
ポシさん住んでる星が違うんじゃない?
そうかもしれん。
それはあるかもしれん。
紬さんありがとうございました。
青空さんもありがとうございます。
ユキコさん。
ポシのハンドドリップ飲みたい。
めっちゃ値段高めにしようかな。
1杯3500円。
猫の糞コーヒーより高いっていうね。
猫の糞言うな。
ミチさん。
汗だくのポシさんのハンドドリップ
それはちょっとおいしくなさそう。
今から入れるねユキコさん。
手汚れたままなんだけど。
このまま入れるねみたいな。
手がシバだらけだわ。
ごめん。
シバが入っちゃったユキコさん。
入れ直すねみたいな。
ぐだぐだだよね。
きれい終わって
れいこうね。
ほんといいよね。
翔平さんと一緒じゃん。
3500円。
なに3500円って。
翔平さんの1杯が3500円で
俺の3500円と一緒か。
どうしようかな。
翔平さんよりちょっと下げておこうか。
俺3400円にするわ。
お散歩さんお疲れ様でございます。
こんばんはありがとうございます。
今日は久々に壁打ちをしますよと
最後にひっそりと晩餐をして
終わりたいと思います。
ユキコさん。
銀座で入れてるよと。
1杯3500円で。
コーヒーなぁ。
コーヒーなぁ。
いやぁもういい。
コーヒーのことで思い出したけど
もう言うのやめとこう。
ということで。
そんな感じで寒日さされたんで
今日も帰りたいと思います。
皆さんお付き合いいただいてありがとうございます。
イベント面白そうだなぁ。
こういう遊びで喋ってるやつとか
結構現実味というか現実になったりしますからね。
妄想を楽しみながら。
妄想と馬鹿にせずに。
いろいろ現実味のあることも
並行して考えていきたいなと思っております。
はい佐渡くん。
れいこー。
そこ来るか。
そこ来た。
来たいってね。
いろいろね。
いろいろなんか変わっていくんじゃないかなぁ。
なんてね思ってます。
何がって言われてもあれですけど
いろいろ変わっていくんじゃないかなと思っております。
はいということで。
本当にありがとうございました皆さん。
この後も素敵なお時間を過ごしくださいね。
週末まであと1日頑張ってまいりましょう。
54:00
ではでは。
お相手はポシビリティでした。
またねー。
わっつむぎんさん素敵。
ありがとうございます。お疲れ様です。