1. DABURAJI
  2. #034 そのパーティー、本当に..
#034 そのパーティー、本当に行きますか?
2026-07-06 30:50

#034 そのパーティー、本当に行きますか?

今回はMC2人だけの通常回。

初めて参加したJAPAN MUSIC AWARDフレンドシップパーティー🍾での話から、いかにして仕事を掴み取っていくかの話まで展開。


ノーギャラの仕事から始まり、参加費+1品持参の感謝祭パーティーのお誘いに感情が追いつきません!!

果たして、某コミュニティFMのパーティーの驚きの内容とは...


最後は話題の映画『Michael』について熱く語ります。


MC2人のプライベートやリアルな価値観が聴けるのはここだけ🍔


ぜひ最後までお聴きください🎧

ソワソワする!?

マインドソーシャルディスタンス

居心地良さそう

スキマ産業やってます

ノーギャラなのに参加費5,000円!?

感謝祭って...

自分たちで言っちゃう

そういうのじゃない

歌のゴーストノート

Michaelの気になるところ

実はボヘミアンラプソディで

忘れられない曲

感想

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00:18
はい、やってまいりました、DABURAJI。 DABURAJI!
どう?どう?
2人、2人になると急にね
まあ、なんかゆるいよね。 いつも張り詰めてるから。
ここんとこ、毎週撮ってるじゃないですか、ゲスト様。 撮ってます。
なんか、俺、その都度、
なんでしょう、すごい人たちに会うじゃないですか。
あの、影響を受けちゃって。
影響を受けちゃうんだけど、週1で受けてくから、
あの、なんかやりきれないんで、その影響が。
その都度、すごい。 影響か、影響は受けてないけどね。
ただ、あの、みんないろんな人生あんなあってのが面白いよね。 そうだよね。
あと、なんか緊張はするね。
緊張ね。これね、独特なものがある。 独特なもの。
ゲストでやっぱ緊張するって、なかなかないじゃん。 なかなかないよ。
音楽やってて。
あの、普通にラジオやっててもね、
コミュニティだと。
ないね。 大物来ないじゃないですか。
だからなんか、まあそれは良い緊張感になってるなっていうのと、
あの、喋る練習したりね。
なんか、俺一体何なんだ。
どんどんそっちに向かっていってる。
向かっていってる。
1週間、トークのこと考えるもんね、ちゃんと。 嘘。
俺、なんか、考えてくる。 ゲストと何喋ろうかなっていうのは常に考えてるよね。
考えてる。 あと、調べたりね。
はいはいはい。
それで、音楽やってねえなと思っちゃって。
どう?
まあでもね、やってます。 やってますか、ちゃんと。
ちょっとやんなきゃいけないやつがあるんで、やってます。 そこはね。
仕事があるから。
だから、訳わかんなくなってます。
訳わかんなくなってます。 そうなんですよ。
なんかこの、感覚としては、自分たち発信のものって、
今ラジオになっちゃうんですよ、俺。 そうだね、確かに。
なんかそこに向けて、バンドやってるような感覚で行くんだよね。
そうするとなんかね、
あれ、俺、曲作ってないなと思っちゃって。
ああ、なるほど。
でも、それはでもなんかあれだよね。
そのスタイルに慣れたらできるようになってくるんじゃない?
そうだと思う。 だんだんとね。
今なんかこのポッドキャスト、
なんかポッドキャストなのがYouTuberなんだからね、
あれ気持ちじゃん。 そうそう、必死だから今。
必死だから。 必死でこれ。
これに慣れてきたら多分今度音楽作る時間とか、
ああいうのも出てくるんじゃないですか。 そうですね。
最近どうですか? なんかありました?
最近ね、この間それで、それこそ言ったんですよ、あの。
何?
えっと、ジャパンミュージックアワード。
アワード、ああ。
ジャスラックの、なんとかフレンドシップパーティーっていうのに。
ああ、なるほど。
あの、作曲家の友達に誘われていたっていうのがあって。
どうだったんですか?
これがね、もう、言った途端ね、
もう、バチガイ感が。
嘘?
俺も一応作家だと思いながら、
もう、ジャスラック関係あるぞと思いながら。
言ったの? お世話になってます、みたいな感じで。
もう言ったの。
そしたらまず渋谷のね、あの丸山町辺りの、
あのクラブエイジアとかある、あそこ抜けて。
03:00
ああ、あそこ抜けてね。 あそこ抜けてなんか、
いつも、あの、告知のセキュリティがいるような、
クラブあるよね、あの先に。
え、手前じゃなくて?
手前じゃなくて、
先に?
先に、こう、坂上がっていって、
エイジアの先に。
逆から来てんのか。
そうそうそうそう。
うん、あるね。
あれ? あのね、
あのすごいとこ。
ハーレムみたいな。
ああ、それは、ハーレムだ、それ。
そこ入っていって。
あ、ハーレムでやってたんだ。
ハーレムでやってたんだよ。
ああ、そうなんだ。
そしたらもう、バリッバリクラブの状態で、
うわ、すごいとこ来たな、ワクワクするなと思ったけど、
もうね、いる人たちがね、もう、
もう、おそらく、
もう全てのレコード会社の社長みたいな、
トップの。
すごいね。
これ、
これ俺じゃないだろって来るの。
なるほどね。
で、もう、なんか何でしょうね、あれ。
そういう偉い人たちが、一応、なんか式典をやるみたいな。
えー。
感じで、ジャスラックショー。
みんなスーツな感じだ。
スーツだし、綺麗なじいさんたちが。
ああ、なるほど。
綺麗なじいさんたちいっぱいいるし、
いやもう、なんかね、作家はいるんだよ。
だけどみんなソワソワしてて。
あ、そうなんだ。
そうそう。
で、そしたら今年初めてこのパーティーをやるんだみたいな。
まあ、アワード自体も今年で2回目だもんね。
2回目なんでね、あれね。
そうだね。
そうそう。
で、なんか、もうそういう、なんかそういうとこに来ちゃったなみたいな。
あー。
ソニーの社長とか、ヤマハの社長とかいてね。
ああ。
これ、これな、スポンサー、スポンサー探しかなぐらいの。
なるほどね。
ぐらいの感じでね。
いて、もう、でも、どうしようもないから。
もう、友達もいないし。
うん。
もう、どうしようもないなと思って。
ハハハハハ。
で、こう、ソワソワするわけ。
嘘。
しゃべろうにも。
俺、そういうのはあんまね、多分緊張しないと思う。
いけるよね、なんかね。
俺はね、そういうのは多分緊張する。
あの、普段のダブラジのゲストの方が緊張すると思う。
あ、ほんと?
うん。
なんか、そういう人の方が別に全然普通に。
だし、なんか慣れてるよね、きっとね。
それはね。
それはあるよね、きっと。
それは全然大丈夫だと思う。
えー、俺も初めて行ったんで、もう。
しゃべろうにも、結構DJでガンガン音流れちゃってて。
そうなんだ。
そう。
でも、なんか、すいません!
すいません!みたいな感じで言わないと。
ハハハッ。
しゃべりかけらんないみたいな。
なんだよ!とか。
そうだね。
僕、あれやってて!みたいな。
ハハハハハ。
で、向こう聞こえてないんですけど、
うーんってやって、おなずいててね。
アトモダボってみんな名刺出してみたいな。
で、これはもう、俺は無理だと思って。
あの、もうね、すげーのよ、もう見たこともないオードブルもいっぱい出てきてて。
おー、食べ物いっぱいなの。
パーティーだからね、出てきたなと思って。
もう、もう何だろう、もう見たこともないこの形状の。
あの、タルトに乗った一軸のドライフルーツみたいなやつ。
おいしそう。
クリームチーズみたいな。
しょっぱいんだか、甘いんだかわかんないです。
それは、何、逃げ場とかないの?
その、ちょっとうるさくなくてしゃべるとこの場所みたいな。
そういうのはないの?
ないんだ!
で、一応外には出れるから。
あー、なるほど。
もう、なんか、もう、でも、偉い人たちもずっと、あの、箱の中にいるし。
へー。
あ、やっぱ、音楽やってる人たちは違うな、なんて思う。
もう、とりあえず、でも、こう、あの、飯食っとこうと思って、いろいろ食べ物食べてると、もう、
おそらく、座ってしゃべれないやつが、ひたすら飯食うみたいな。
06:00
まあ、でも、作家でさ、やっぱりさ、しゃべれるタイプとさ、あの、親しい人だったらしゃべれるんだけど、
うちに込めてるタイプっているじゃん。
いるよね。
あの、基本的に多分ね、俺みんなおしゃべりだと思ってるの。音楽作ってる人はね。
ただ、あの、人見知りの人と、人見知りじゃない人がいると思うの。
で、人見知りじゃない奴は、めちゃめちゃしゃべってると思うの、イメージ。
で、人見知りの奴は、しゃべりたいんだけど、仲良くなるまで、ずっとうかがってる。
もじもじするよね。
そういうイメージあるわ。
それのね、結構、もじもじ勢だったと思う。
あー、そうなんだ。
来てね、すっごいみんなもじもじしながら、あの、距離感を、人と人の、マインドソーシャルディスタンスを感じながら。
ずーっとね。
そう。
でも、その一緒にいた作曲家は、すぐバリバリしゃべってたんじゃない?
あの人はね、やばかった。
人としよって言うんですけど。
ずっとしゃべってたでしょ?
ずっとしゃべってたでしょ?
もうね、早々に一番酔っ払って、ベロベロになってんだよ。
これでもう、ガンガン言ってて。
へぇー。
で、なんか、えっとね、その人がね、作曲した曲が、アイドルの曲があって、一曲その人のが流れたのよ。
うそ?
DJが流してくれた。
なんかね、なんか、どうやら、なんかインタビューを受けたらしくて、ジャスロックの。
あー、それ、あー。
なんか多分ね、流れがあった。
だよね、じゃないとさ、疲れないでしょ?
ハハハハハハハ。
そうそう。
いきなり東北さんだったからね。
アイドルグループね、いきなり流れるわけよ、その。
鉄音アトムとかの中、一緒に。
DJ大根かって話になっちゃうからね。
そのタイプがあったのかな?
ってなっちゃうからね。
だからなんか、ひょくち良さそうだよ、ジンさんはね。
あー、なるほどね。
で、あ、これ僕の曲です!とか言って。
あー、ジンとしよー!とか言いながら。
うわー。
そこは絶対行きたくない。
ハハハハハハハ。
その、知り合いの感じで行きたくないな、そこは。
さすがだわ。楽しい。
楽しんだるな、この人。
と思って。
だよね。
俺これ、もうあの、ついてきてよかったな。
で、寂しいから一緒に行ってくれって言われて。
ついて行ったからだけど。
全然寂しくなさそうだった。
だろうね。
すっごい楽しんでた。
うんうん。
もうあの、所構わず名刺渡してるから。
なんかめちゃめちゃ偉い人とかにもちゃんとね、名刺渡してた。
あの人。
まあでも、別に仕事に繋がらなきゃいけなかったしね。
繋がんないな、あれね。
仕事繋がんないと思うよ。
そういう場じゃないんだよね、きっとね。
いやだから、あれで仕事繋がるとしたら、
もうすっごい、なんだろう、
経歴がバッキバキの人で、
みんな見て、あ、知ってる。
あの話したことはないけど、あの人だって言う人だったら、
同志だよね、きっとね。
そのレベルだったら、もしかして、
実は今、こんなのやってて、
ご相談したいんですよ、そういえば。
とか言って、言うなるけど、そうじゃなかったら、
何にもならない。
名刺渡されて、この人お願いしようって、
ならなくなる。
ならないよ。
不思議な空間をちょっとね、楽しましたよっていう。
なるほどね。
もうその後、夜勤だったんで、
すぐね、夜勤だったんで。
でも初めて会ったんで、そういうのが。
面白かった?
面白かった。新鮮だった。
09:00
新鮮でいいね、それは。
ああいう気持ちなんだな、と思って。
おそらく同じ気持ちで、
オードブル食ってる奴がいるな、
と思いながら。
いや、でもその人たちもっとやってるから、絶対。
そう、みんなあれすごいやってるね、やっぱ。
やってる人でしょ?
何か話したい。
やってた。ショーン・ボーよかったな。
言ってたね、ショーン・ボー。
外国人いてね。
面白かったな。
みんなすごい、俺よりすごい。
でもやっぱね、プロレスの曲やってますとか言うと、
全然かぶらないから。
あれは面白いかも。
自分的にはね、
そんな感じだったな。
なるほど。
そういうとこ行くと、俺も全然かぶってないな、あんま。
歌うものが別に多いわけじゃないし、
イベントとか、
CMとか、全然畑がちょっと違うから。
俺もだいたい、
どうやって仕事もらうんですか?
って質問ばっかりなんだよね。
いや、どうやってとか、
なんて言えばいいんだろう?
みたいな感じなんだけど、そういう質問ばっかり俺も。
逆に不思議がられるの、俺も。
俺も隙間産業でやってますから。
どうやって仕事もらってんですか?
いやいや、でも俺はもう、
繋がりとかばっかりだから、
なんだろうね。
多分普通の人のパターンとは違う。
違うよね。
多分自分のコミュニケーションも利用しないと、
取っていけないじゃん。
俺はもう取っていくからね。
取っていくから。
そうだよね。
あそこにいる作家の人たちの経歴の感じとは違うもんね。
全然違うもんね。
全然違う。
あの人たちはもう、
アーティストだれだれのがあれをやってるんだっていう。
事務所に所属して同行だって。
俺事務所に所属してもあんまり見なかったからね。
あ、そうなんだ。
どういう風な感じ?
自分で取ってたから。
自分で取ってんのに、
あれこれは3割7割で取られるのはどうなんでしょう?
とかあるじゃん。
だから自分の会社にした方がいいなっていう。
ここに来てるゲストと一緒それ。
実業家の考えそれ。
意味わかんない。
意味わかんない。
でもいいねそれ言って。
俺はちょっと新鮮だった。
初めて行って。
こういう感じなんだって言って。
その直後ですよ。
パーティーのお誘いっていうのが来て。
また来たの?
全然違うんだ。
これもう本当に
底辺って言っとこう。
底辺のやつなんだけど。
これは人間関係だけの
ノーギャラの話があって。
ノーギャラの曲を作ってくださいと。
ノーギャラで。
ラジオやってるんですけど。
コミュニティのね。
ノーギャラやばくない?
関係性でやってたから
めちゃくちゃ盛り上がって
作ったことがある人の
やつ。
しょっちゅう番組名が
変わるのよ。
その人がやってて
ほとんど形は変わらないんだけど
番組名を変えて。
GTになりましたみたいな。
どんどん増えてくるんですよ。
その都度ね。
12:00
依頼が来るのよ。
まあと思って。
すごくね。
仲が良くしてくれるし。
書きますよ。
今回ね。
尊徳関係が崩壊するような。
何日までにやってくださいとか。
あれ?これ仕事っぽいな。
仕事なら仕事でね。
ちゃんと欲しいし。
そうじゃないなら
もうちょっと緩くやってよって。
モヤモヤしながらね。
それで書きましたよ。
ちょっと遅れながらね。
番組も
放送されてるみたいだし。
YouTubeにもなって。
じゃあ俺も
使ってくれたからね。
リツイートとかして。
曲やりましたみたいな。
拡散しようかなと。
俺がやったんだけど。
あっちの関係者が
一切それに食いつかないとか。
なんかそれさ。
多くない?どんちゃん。
多くない?そういうの。
そういうの。
何かモヤモヤしたまま。
ここで終わりにしよう。
こういうこともあるし。
あんまり盛り上がらなかったんだなって。
曲出した時もね。
ありがとうございますしか来なくて。
喜べよって思うわけよ。
おかしいね。
何か起こってんのか。
ここで詰めるよりも
どうせギャラないし。
まあいいかと。
そしたらラジオ番組からね。
放送100回突破記念イベント開催。
皆様のおかげで来たんで。
感謝祭をやります。
来てくださいってのが来たんですよ。
こういうのやってんだなと思って。
一緒に楽しみましょう。
参加費5000円。
一人一品持ち寄り。
え?
5000円取るのに参加。
一品持ち寄り?
いろいろおかしいじゃない?
5000円もまあまあ取るよね。
まあまあ取るでしょ。
感謝のあれにしては5000円はまあまあ取る。
そうだよ。
まあまあ感謝祭だったらね。
招待されて行ってね。
みんなちょっと食べてくださいみたいな。
飲んでくださいみたいなイメージしてたんだけど。
5000円か。
まあいいとして。
その横に一品持ち寄りっていうのが。
一品持っていく。
料理とかを持っていくことだよね。
買うのに。
すごくない?
すごいやつ来たよね。
まあ普通さ。
感謝祭っていうか。
前俺スタジオやってたじゃん。
1周年記念やったじゃん。
あれもちろん無料だったじゃん。
マグロ買いたいでしょ。
飯すごい。
あれ相当だったからね。
相当なパーティー。
120人以上来たもんね。
それこそ交流会じゃん。
あれもうバンバンに人ビッチビチだったもんね。
だけどそういうのって。
そういう風に持ってきてくださいって言わなくても。
大体みんな一品ぐらいは何か持ってくんのよ。
久しぶりでね。
いつもお世話になってますみたいな。
参加無料だしね。
15:01
感謝祭だからね。
こちらの感謝だから。
感謝がいいやりとりじゃん。
ギブアンドテイクの。
別に持ってこなくてもこっちは持ってこないなと思わないよ。
もちろん。
だけどそっちが両方とも要求されてる。
感謝祭ってすごくない?それ。
イベントじゃん。
ノギアでやって。
作曲なわけじゃん。
その番組にとっては。
ぜひぜひ来てください。
いいんですけど。
ちゃんと値段と。
一品も書いてあんだなと思って。
それ難しいね一品しかも。
感情が難しくて今。
俺は絶対行かないね。
一品って書かれてる時点で行かないね。
笑いやり感動あり。
それ言っちゃうんだ。
言っちゃうんだ自分たちで。
言っちゃうんだ。
どうせ聞いてないから言うけどこれ。
なんて番組だと。
なんて番組かだよ。
それを自分たちでさ。
パーティーのあれで言っちゃうんだ。
言っちゃうんだよ。
これなかなかなあと思って。
なかなかだね。
そういう番組にはしたくないね。
そうですね。
なかなかならないけど。
なかなかならない。
ここまでのことは。
ジャスロックパーティーの後の
俺のフレンドシップが
露呈した感じになりましたけど。
いいね。
相変わらずやってますよ。
ついにこれはいけねえな
と思うようにはなったけどね。
前は人繋げようと
言ってたけどね。
人は別にさ。
全然繋がんないねやっぱ。
繋がる人に繋がるべきだよね。
どうなん?どんちゃんは?
結構今でもさ。
いろんな人に対してさ。
興味あろうがなかろうがさ。
仲良くいろんな人と
人脈広げようみたいなのやってんの?
やってたことに
去年あたりに疲れた感じがあって。
それこそプロレスの
あれプロレスって
営業全然してないんだけど。
ちょっと見に行って
会場出かけて行って
その客席で話してとか。
プロレスのみんなが集まるバーとか
そこにちょっと顔出して
話して繋がっていくみたいな。
歩けば歩くだけ
あるみたいな感じだったんだけど。
それ全部自腹でやるやつで。
そういう出会いと
あれのために
動いてたんだけど
それに疲れた感じが今あって。
すごくね。
今消極的になってる感じの。
あんまり出かけ
こういうの来ると
判断しちゃうなみたいな。
俺でも別にそんなことしてないんだけどね。
すごいやってると思われるんだけど
そんなこと別にしてないよね。
それじゃないよねきっとね。
それもだから謎なんだよね。
営業どうしてるんですかとか言うけど
営業してるわけではないんだよな。
ないよねきっとね。
そういうの足毛
足毛に通ったり
18:02
足毛に通ったりもしてないの。
してないんだ。
飲み会とかパーティーに
行きたいなと思う奴は行くけど
別にそういう
ここで繋がろうと思う理由はあんまないな。
ないよね。
おそらくないなと思って。
あと興味ない奴と
喋りたくないっていうさ。
年々特に。
年々だよね。
負担になってくるというか。
興味ないなこいつに。
なんなんだよこの時間って思いながら
言うの嫌じゃん。
そうだよね。
だんだんだんだんだろうね。
そうだね。
人たちはそこで
ずっとやってくだろうから。
そういうことだよね。
そうなんだ。
そういえば
マイケル見たよ。
公開初日見に行った。
よかったね。
マイケル興味ないんだよね。
興味はあるんだけど
全然
その時にハードロックとか聞いてて
全然通ってこなかった感じ。
今になって
ちょっと興味ある?
すごく良さが分かってきて。
マイケルはすごいよ。
やっぱすごい。
元からすごいと思ってるけど
最近ちょっと人と話してて
思ったんだけど
マイケルジャクソンの歌
よく
あれって
ゴーストの音じゃね?
そうそう!そうなの!
それは思った。
歌のゴーストの音をやってる人いないじゃん。
マイケルジャクソンは歌のゴーストの音を
入れてるじゃん。
あのリズムを感じる感じ。
あれ歌で
やってる人いなくない?
ジェームスブラウンぐらいだと思う。
ジェームスブラウンか。なるほど。
意味合いが違うじゃん。あの人って。
エネルギーの発散で
ゴーストの音じゃないね。
アクセント入れてるよね。
割と
ソウル系は
その歌い方の
流れがあるかもしれない。
でもないけど。
そこまでじゃないけど。
アクセント入れたりね。
マイケルジャクソンは元々ジャクソン5で
ソウルとかやってたもんね。
だからそういうのあんのかもしれないけど。
見てほしい。
これ見るべきだね。
面白い。めちゃくちゃ。
またディスイズイットとか
全然ほんとにあれなんだけど。
あとオイッコ。
オイッコが主人公をやってるのね。
マイケルジャクソン役を。
なんとかジャクソン。
めっちゃうまい。
もうマイケルジャクソン
声がまず喋り方が
超マイケル。
本当に声が超マイケル。
めちゃくちゃ
見てほしい。
これはでも見るべきだよね。
俺ねあと1点だけ
1点だけ
見てて。
終わり方はもちろんね。
ここで終わるんだってところで終わるの。
21:02
見にこれから行く人がいるかもしれない。
あれなんだけど。
1点だけ気になったのは
後ろ演奏してるシーンがジャクソン5で
ベースをやってるんだけど
曲流れてるじゃん。
ハリウッドってさ、もっと追求するんじゃないかなと思うんだけど。
俺ベーシストじゃないから
細かくわかんないんだけど。
流れてる曲とフレーズと
手がちょっと違う気がする。
ルイス・ジョンソンの
なんかね
今結構高いところ弾いてない
っていうのに弦が結構ね
手が低いところにいるんだよね。
あれちょっと見てほしい。
ベース弾いてる人見てほしい。
俺なんかそこがちょっと気になって。
ハリウッドだったらもうちょっとレッスンもさせて
当てぶりの練習も
させるんじゃないかなと思うんだけど
なんかあれって言うか
見てほしい。
そこだけ唯一気になっちゃった。
あれ?みたいな。
クイーンのさ
ボヘミアンラフト
あれのチームでやった。
ライブのシーンがすごい。
すごいよ。
本当にライブ。
俺実はさ
ボヘミアンラフトに感動できなかったんだけど
感動はしてないよ俺も。
感動はしてないよ。
なかったよね。
だから多分
音楽やってる人は
なんかあの感じ
別に感動とかないよね。
エルトン・ジョンも別に感動はなかったよね。
めっちゃよくて
よかったよ。めちゃくちゃ面白かった。
なんか影響も受けるんだけど
みんな感動して泣いたって言ってるのが
泣くのは泣くないか。
分かんなかったね。
でもマイキルは
この間
俺TMネットワークのラジオ聞いてて
小室さんが早速見たけど
僕はほとんど泣かないんだけど
最後ちょっとツーと涙が来た。
でもね。
ミュージシャン的な。
ツーっていうかなんか分かる。
ぜひ見てください。
見たいなこれ。
マイキル・ジャクソン。
今週の一曲行きますよ。
今週の一曲はメロディーが
異常に記憶に残る曲?
これね。
いっぱいあったよね。
これね。お題出されてから
ずっと考えてる。
何?どんちゃん何?
俺ね。でもまぁ
めちゃくちゃあったんだけど
マイフェイバリット・シングスって曲。
サンド・オブ・ミュージック。
あれが
自分の総合すると
あれが印象に残るメロディーかなって。
なるほど。
映画からとかも考えた。
CMとか。
CMとか考えてたら
いろんなパターンあるよね。
歌がいいとかね。
ピアノがいいとかあるんだけど。
それでね。そうだ京都に行こうが出てきちゃって。
あの曲と。
24:04
なるほどね。
無限にアレンジが発生するじゃん。
1個の曲で。
これってすげー普遍的な
メロディーなんだろうなと思って。
誰のかなって思ったの?
いっぱいあるじゃん。
これね。
ゴンチチにしました。
ゴンチチのやついいよ。
一番最初に
有名になったっていうか
日本でさ。
ゴンチチだと思うんだよ。
そう。
スティール弦のギターでジャンジャカしながら
ナイロンのギターで
メロディー弾くとか。
あれがね。
放課後の教室って曲もめちゃくちゃいいんだけど。
ゴンチチのやつバージョンで。
俺は。
ベッド。
なるほど。ベッドか。
俺はね。
ハイドンの
何よるメヌエット。
モーリスラベルのね。
さらにね。
俺もギターのバージョンなの。
俺があれしたいのは。
ポール。
ガルブレイスかな?
ポール・ガルブレイスっていう人の
バージョン。
8弦ギターで弾いてるやつがあるの。
その曲をね。
ハイドンの名のためのメヌエット。
ハイドンの曲を。
ラベルとかみんながね。
送ってるの。
みんなでこのハイドンに
100周年記念企画で
ドビュッシーとか
いろいろいるの。
現代作曲家みたいな人たちが当時ね。
ハイドンのために何かをやってて。
ラベルはハイドンの名による
メヌエットっていうのを作ってて。
例えばドビュッシーだったら
ハイドンをたたえてとかね。
その中のハイドンの名による
メヌエットっていうやつの
モーリスラベルのやつの
特にギターのやつ。
このメロディーは俺すごい好きなの。
全く通ってなかったなこれ。
いいね。
それがいいように
記憶に残るメロディー。
俺はすごい好き。
すげえの出してきたなこれ。
全然知らなかった。
ハイドンの曲をみんながやるんじゃなくて。
ハイドンにみんなが
曲を送ってるっていう
当時の100周年記念の
企画曲なのかな。
アドモアズルモーツァルトみたいな感じか。
木小室哲也がやった。
わかんないけど。
ハイドンを思いながらやった。
いいね。
それにします。
27:01
それを出すとして他にどんなの浮かんだ?
俺?
俺はね
普通にサントラの方かな。
アラン・シルベストリーとか
そういうのにしようかなと思った。
アルバクツーラフィーチャーとか音楽作ってるやつ。
あれにしようかなと思ったんだけど。
そういうパターンのやり方
多いじゃん。
だから
作家との戦いもあんのよ。
これ同じ方になっちゃう
自分たちがいて
これずらすぞと。
ずらすぞと。
ロバータ・フラックの
ロバータ・フラック?
キリング・ミソフト・リー
ウィズ・ヒズと。
あれもめちゃくちゃいいね。
あれが忘れられないって言ったのが
デリヘル呼んだ時に
あの
その女の子が
盛り上がった後歌ってたのよ。
すごくない?それも。
でもあの当時
ネスカフェンのCM
エクセラーって言ってたね。
あれだと思うんだけど
歌ってて
盛り上がった後の雰囲気と
めっちゃ暗い
ちょっと薄暗い
それがすげえ印象に残っちゃって
ロバータ・フラック
キリング・ミソフト・リー
なんで知ってるの?
その思い出と共に
蘇っちゃって
それの方がすごい
面白かったね。
ただこれ
そっちにしようかな。
ロバータ・フラックで
キリング・ミソフト・リー
それ面白いね。
すっごいね。
美しい思い出になっちゃって。
優しく歌ってね。
あれでもどういう意味?
直訳するとどうなるのかな?
ソフトに私のこと殺してくれ
みたいな。
歌的な
意味を含むのかな?
優しく歌ってっていう
放題がついてるってことは
優しく歌ってっていう放題なの?
もっと深い意味なのかと
思ってた。
もっと包み込むのか
何なのかみたいな。
こっちの方がいいね。
キリング・ミソフト・リーで
ウィズ・ヒッズ・ソング
ロバータ・フラックバージョンで
わかりました。
これも聴いてたんだけど
当時のアレンジで聴くわけ
もっと前かな?
あの時にめちゃくちゃ
バストがでかかったの。
びっくりしたよ。
聴き直した時に
こんな攻めてる
あんな美しいメロディーで
当時のバストラとかって
マイク叩いただけのやつもあったりするらしいからね。
なんかあるらしいよ。
でもわかるな。
ただバストラ取るの結構大変じゃん。
マイク叩いてるやつとかもあるらしいよ。
ハウスとかになると昔の
70年代、80年代って。
確かにね。レンジがすごいなと思って。
30:03
そんな感じでね。
そんな感じで思いました。
ダブラジオ今回もアレだったね。
美しい音の思い出で終わりましたけど。
ハッシュタグダブラジオ
http://daburaji.com
まで
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30:50

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