00:05
3月の14日、土曜日時刻は14時ちょうどでございます。
本日は壁打ちです。
あまり晩戦をちょっとしていないので、なんというかひっそりやっている感じもありますが、
早速早速、ギリギリまでアナウンスしてなかったので、
さんぽちゃんお疲れさん。
お疲れ様です。よろしくお願いします。
こちらこそ晩戦までしていただいて、
いえいえ。
全然こちらで晩戦をしていなくてですね。
いやちょっと期待したんですよ、ポシさんの壁打ちどうですかみたいな配信されてたじゃないですか。
うんうんうんうん。
確か2日ぐらい前とかそれぐらいだったと思うんですけど、
はいはいですね。
最後の最後に実はって私の名前が出るかなと思ったんですけど、
出てなくて、あ、まあいいかなと思いました。
ごめんね。いやこれ実はね悩んでるんですよ。
はいはい。
あの若干余談になっちゃうんだけど、
はい。
あの壁打ちって人によってはあんまりこうなんだろう、
オープンにとかあんまりわーって人が来るとやりづらいのかなって思うのもあるし、
確かにそうですね。
でも人によっては逆に今回多分さんぽちゃんのってさ、
まあ知ってほしいっていうこう意味っていうかね、意図も感じるから、
なんかそういうことを思うと万選っていうほうが合う?
うんうん。
っていうのもわかったんだけど、
壁打ち自体はね結構ひっそりとやるっていう裏テーマがあったりはするので、
今回はなんですけど、もしその代わりと言ったらなんなんですけど、
大々的にあのアナウンスするときはそれ用のそれがあるので、
なるほど。
はい。
あのシナジーストーリーズみたいなのがあるので、
はいはいそっちも気になってたんですよ。
あ、なんとありがとうございます。
いつもこう楽しく聞かせていただいております。
ありがとうございます。
なんかもう本当にはいもうお腹いっぱいです。
よかったです。
ゆきこさんありがとうございます。
万選ないよっていうね。
まあ意図してしてないっていうのも実はあるんですよね。
確かにあのもしあれだったら、
あのグーグルフォームのアンケートにあるじゃないですか、
その最後にこう宣伝を希望ですか希望じゃないですかみたいな。
03:04
おーそこに入れとくみたいなね。
はい、項目があってもいいかもしれないですね。
なるほど。
その後あれですよね日時のやり取りとかは個別ですると思うんですけど、
その時に再確認できれば一番ポスターもいいのかなっていう感じはしますね。
確かにね。
そのカメンチ層をやっぱりね内容を見た時に、
こうね僕もあんまりこう今どうしようって本当迷ってるってさっき言った通りで、
なんだろうなやっぱ人によって全然違うんだよねそのテーマがね。
あーやっぱそうなんですね。
これオープンでやって大丈夫なのかなっていうのもあるし、
はいはいはい。
そうそうそうそう。
どうしよう、でもね、ねーって。
確かに。
そう、その辺もねやっぱり件数をこう今させてもらってるのは、
なんだろう今グーグルフォームの提案もしてくれたじゃん。
はいはい。
そういうのもいろいろ聞きながら、まあ整えながらみたいな。
実はねそういう意図もあったりしますという。
いやーすごいもう向上心がすごいですポスター。
えーありがとうございます。
結構あの自分で作ったコンテンツというか、
そういうものってなんか変えたくないっていう気持ちが私は出ちゃうんですよ。
自分で考えたしとりあえずはやりたいっていうのが強いんですけど、
素直に相手のアドバイスをこう求めてそれに柔軟に対応していこうっていうポスターはやっぱすごいなって思いますよ。
えー、なんかじゃあそれはお褒めいただいたっていうことですね。
うんうんうん。
まあバランスでもあるんだけどね本当はね。
なんでもかんでもあのはい喜んでっていうのも、
あのまたそれはそれでね。
確かに。
うーん。
まあそう軸みたいなものをその自分の中にどこに据えてるかっていう。
はいはい。
で軸がぶれるとこれはダメってなったところはやっぱりちょっとあせっかくのご提案ですけどってなるかもしれないし。
うんうん。
そうね固くなにやってるとそのなんていうのかな。
まあよく言えばこだわりだけど。
はい。
なんだろうねやっぱりそこが行きすぎちゃうとね。
硬直しちゃうとその誰のためのみたいなね。
うーん。
そうね相手がいる場合は特にそうなんだろうニーズとかっていう言い方あまり良くないんだけどさ。
06:03
はいはい。
やっぱり自分一人でやってなくて誰かのために何かを伝えたいとか。
うんうん。
そういう時はその相手がこの方がどうですかいいんじゃないですかっていう声をまあやっぱり聞くっていうのはすごい大事だとは思っていて。
いやーその通りですね本当。
その辺ねまあ全部がね聞けるかっていうとまあまあわかんないんだけどね。
うんうん。
うーん。
やっぱり。
そう。
いやー刺さりますね。
あらあら。
いやーでも今回ね。
はい。
Googleフォームのその回答をねしてくれた分を見た時にやっぱりこう年齢のこと言っちゃいけないのかもだけど。
はい。
さんぽちゃんの年齢でここまでそういうことをまあなんだろうテーマにして考えるっていうこと自体がやっぱりすごいなとは思っていて。
ありがとうございます。
すごいよ自分のが同じ年代の時にって考えたらさ。
はい。
そんなこと1ミリも考えてなかったなと思ってて。
いやーけど本当に保育士してた時は正直そこまで考えられてなかったんですよね。
うーんあそうなんだ。
だから1回こう第三者目線というか1回退職したからこそこうやっぱり必要だなって再認識したのはあるかもしれないですね。
あー視点が変わって気づいたんだ。
そうですねもう本当保育士してた時はもう目の前の子供に一番全力を注いでたので。
もう正直地域のところまで見てらんないし。
だよね。
そうなんですよもっと先に気づければ防げる問題とかもやっぱり問題がちょっと見える化してこないとちょっとやばいかもって動けなかったりするので。
なんかそこまで余裕がなかったというか。
いやーもうでもそれを過去のこととはいえもう客観的にちゃんとその時の状況を見えたっていうかさ。
はいはい。
課題だったな当時はっていうのがもう客観的に見えてるのもやっぱすごいよね。
まあ確かに。
当時はっていうもうねその時はもちろんそうだったんだろうけどっていうところが。
そうですね。
すごい何の話っていうことになっちゃあれなんで一応あれだよね。
テーマ的に言うとこれまとも育てって呼ぶのか。
はいあってます。
あの同じ意義意味でえっと共に育むでこれを教育って読んだりすることも多分同期でちょっとあったりするのかな違うのかな。
09:11
そうですね共育って読んだりもするしまあ教育って読む方もいますね。
なんかいろんな読み方と音の違いは少しあるかなって思ってたんですけど。
そうユキコさん今日はそうですこれね概要を僕が言って間違ってなければいいんだけど。
まあ共育て共は共同の教に育てるんですね。
で僕らのちょっと古い世代の教育のありようが一番対比というか対極にある教育を僕らが受けてきている世代で。
僕らなんか4,50代とかね。
この辺はトップダウン矢印は一方向先生の言うことを聞く以上みたいな。
はいはい。
教育者と生徒の関係。教える側と教わる側。
はいはい。
もうこの構図が多分僕らの教育の当たり前っていう概念というかな。
疑うこともなくそういうものだっていうふうに思ってる。
そうですね。
まあこの友育てってあれだよね。
まあいわゆるこの両方が学びのその場を共有してるっていう考え方であってるのかな。
まあその面もありながらも、
あとはその結構各家族化がやっぱり昔に比べて進んできている中で、
パパとママだけが育児をするっていうのが現代の問題だと思うので、
そこを周りの人たちとか地域の人たちとか、
あとは行政機関とかが協力をして、
みんなで子供を育てていくっていう考え方も意味に含まれてますね。
実際リアルなその現場の今の課題に対しての対応をどうするかみたいな。
そうですね。
今実際イメージとしてはそのね各家族っていうワードが今出てきたんだけど、
そうなっていることが多分やっぱ多いよね。
そうですね。
なんかパパとママ、今の人たちはどちらかというと、
他の家庭にできれば関わりたくないというか、
自分の子育てで精一杯っていうのも正直あると思うんですけど、
それ以上に助けを求めたりとか、
12:04
比較をするのではなくて単純に同じ子育てをする仲間としての意識というか、
そういう繋がり自体もちょっと拒否するような人たちが多い印象ですかね。
これすごいなんだろう、キーワードだね。
これ共に育もうとする、同士として見れてないってことだよね。
そうですね。
なるほど、これってどうなんだろう、
実際にそれを肌で感じた場面っていうのがあったんだと思うんだよね。
一緒に育ってましょうじゃないけど、地域なら地域とかね。
その形がなくなっている場面っていうのは、
やっぱり直接見えるとこでいろいろ感じたりはしたのかな。
そうですね、一番保育士してて感じたのは、
子どもってどうしても体調を崩すじゃないですか。
その時に、原則保育園はお休みをしていただくんですけど、
どうしても預けてもらう場所がなかったりとか、
身近に頼れる人たちがいなかったりして、
仕事を休ませてもらえづらい状況で、
結局ちょっと微熱の状態のまま預けるっていう家庭がどうしても多くて、
けどそれって一番つらいのってやっぱり子どもなんですよね。
そっかね。
そうなんですよ。
なので、そっかみたいな。
こっちも例えばこういうサービスありますよとか、
おじいちゃんおばあちゃんに連絡も取れないですかとか聞いたりもするんですけど、
なかなかパッと頼れる人が誰もいないっていう家庭が圧倒的に多いなっていう印象は受けましたね。
なるほどね。
そっか、これ肌感覚で全然いいんだけど、
どのくらいの割合のご家庭がそういう今言ったような状況になっている肌感覚だよね。
9割方じゃないですかね。
強いな。
強い数字だな。
保育園に預けてるということは基本どちらも共働きっていうのが多いので、
15:05
そもそも夫妻どちらに頼るっていうのもできない家庭が多くて、
今の家庭ってやっぱり実家が遠い家庭が多いんですよ。
本当に県外のそれもまあ遠いみたいな。
そうなんです。片道1時間以上かかるよねっていう家庭がどうしても多いので、
9割方ですかね。
そんなになんだ。
そっか、これそうだね。
一つ答えっていう言い方をするとちょっとあれなんだけど、
僕が言うというよりは何でこういう人が9割いるかっていうところを一つ整理。
まあ多分さんぽちゃん整理できてるんじゃないかなとは思うんだけど、
どう思います?この要素っていうのかな。
さっき言ってた一つは共働きっていうその要素だよね。これも一つのね。
他に何か共通しているものって何かあります?
あとは今の実際子育てる人たちっていうのは、
コロナ禍を経験してるのがかなり強く影響してるかなとは思いますね。
これどういう影響を受けたんだろう。
私が1年目の時からコロナ禍だったんですけど、
それより前に保育園とかにボランティアとかアルバイトに行った時もあって、
その時はまだコロナじゃなかったんですよ。
その時はやっぱりそれぞれの親がたわいのない話をしてたりとか、
公園でお互いの子が遊ぶのを見ながら一緒にその子たちの様子を見るみたいなのが、
当たり前にあったんですけど、
それがコロナ禍になったことによって、
かなり強く人と距離を取ることを迫られたりとか、
それが緩和されてからもどうお互い歩み寄っていいのかがわからない。
なるほど。
多いのかなっていうのと、
出産の時もお母さん一人で出産したっていう人たちが今の幼児クラスの人たちのママとかパパなので、
なるほど。
生まれた瞬間というか、お腹にいる時から結構孤独というか、
18:06
これは社会的に結構影響してるのかなっていうのは一つ感じますかね。
そっか、結構これインパクト大きかったんじゃないかと、このコロナの一件は。
そうですね。
そっか、その距離というかその付き合い方みたいなところが、
うまくスタート切れなかったみたいなこともあるのかな。
そうですね。やっぱ行事とかも最初は全部やってなかったので、
そうだね。
そうなんですよ。そもそもどういう子が同じ保育園に通ってるのかとか、
子供から話せる子とかはお家で話したりするかもしれないですけど、
やっぱりこう、得られる情報って結構少ないと思うので、
実際自分のクラスが何人クラスなのかわからないママパパもかなり多くて、
そっかそっか。
ですよ。だからお迎えですれ違っても同じクラスのママなのか、
それとも違うクラスのママなのかすらもわからないみたいなところもありましたかね。
なるほど。やっぱ距離感が昔とは変わってるってことだよね、これね。
そうですね。あとはユキコさんも言ってますけど、
個人情報がかなり厳しくなったので、そこもかなり大きいかなと思いますね。
これはあれかな、やっぱり情報ってあくまで何々さんの何々っていう、本当に情報でしかないんだけど、
それを共有しようと思ったらコミュニケーションが発生する場合もあるじゃん。
そうですね。
例えばオープンになっているものだからどうぞみたいなリスト化されているものがある一方で、
何々さんってどこ住んでんのっていう、まさにこの本当に雑談レベルからやり取りされるものっていうのは
コミュニケーションを返さないと入ってこない個人情報。
そうですね。
そこに良くも悪くもずけずけいける人もいれば、
なんか世の中の風潮的に聞いたらちょっとまずいかもっていう人もいるんじゃないかと思っていて、
はいはい。
なんかその、いや聞かない方がいいかなっていう人がなんか増えた気はするね。
そうですね。
私もそれはすごく感じていて、
21:00
保育士側もむやみに聞けないというか、
やっぱあるんだ。
ありますね。
なるほどね。
本当に聞いていいかどうかっていうのをこうある程度複数の保育士で判断してから、
本当に閉ざされた相談室じゃないですけど、
そういうところにちょっとお呼びして聞いたりっていうのがほとんどでしたね。
そんなにやっぱ気を使うやり取りになってるんだ。
そうですね。
なんかこう帰ってきた玄関先で聞けるような内容じゃないのかなっていうのが多くて、
そっかそっか。周りに例えばね、目耳があったりするとこではダメかなみたいな。
そうですね。
いやまだありそうですね。
あのこれって今ちょっと普通行はすごくあるってちょっと思っていて、
はいはい。
その個人情報の今の話、
もう働きっていう環境で、
もっとベースにある各家族っていう、
もう長らくそういうことに当たり前になっちゃってる構造に、
さっきのコロナ禍のインパクト、
これって全部あれなんだよね、孤独を加速させる要素なんだよね。
あー確かに。
これが一個一個でもやっぱりそちらに近づいてしまう要素になっているなぁと今見ていて思っていて、
これが掛け算で3つも4つも出てきているんですよね今ね、見てると。
ねー。
なるほどねー。
なんかこれだけでも十分すぎるほど、
なんか孤独というよりは子育てがやっぱり子になる小さい単位で、
ならざるを得ない状況にはもう十分すぎるぐらい、
なんか要素が揃いすぎちゃってるっていう感じだね。
そうですね。
良くないお腹いっぱいなんですけどこれ。
この感じ、まだあります?
もうこれ以上出てきたらなんかラスボス級が出てきそうで怖いんですけど。
あとは、やっぱコミュニケーション能力の低下はあると思います。
あ、そうなんだ。これは?保護者さん?親御さん?
これはそうですね、保護者の方々が、
大体のパパママが私と同じ年代か、
24:00
一回り上ぐらいの方々がほとんどなんですけど、
やっぱりこう人と関わる、何て言うんですかね、経験が薄いなっていう印象が。
そうなんだ。
やっぱり強いですね。
私の中学ぐらいの時からも携帯とかスマホが当たり前だったので、
そこからこうだんだんとこう画面に向かって自分の思いを出すみたいなところが強くなっていった一方で、
直接的な言語でのコミュニケーションっていうのは、
今のパパママもあんまり経験が多くないんじゃないかなって。
鋭いな、これは。
これは多分私が今ママになったとしても、
自分でもなんかうまくコミュニケーション取れないな、取りづらいなっていうのは正直感じると思いますね。
なんかこんな感じになりそうみたいなちょっとイメージできたりする?
やっぱりその話しかける前に、きっと自分のこと受け入れてもらえないんだろうなっていうのは前提にあると思います。
それはもうコミュニケーション前から?
そうですね、コミュニケーションを取ること自体にハードルを感じちゃうと思いますね。
これってどういう心境というか、なぜなんだろうっていうちょっと素朴な問い方がすごく広い問い方なんだけど。
多分自分のことを肯定してもらえないかもっていう不安感と、
あとは相手のことを聞くとどうしても比較してしまうっていうのがありますかね。
そうなんだ。
比較か。
そうですね。
肯定されないかもしれないっていうちょっとした不安と、
比較されるかもしれないっていう、これもちょっとしたなんか不安だよね。
そうですね。
やっぱりマイナスな部分が最初によぎっちゃうのはありますかね。
そうか、そうなりそうな気がするっていう、そのなんか謎の不安感みたいな。
そうですね。
なんか単純にその人と関わることの楽しさとか、
人からしか得られない学び的なそういうプラスな要素すらも考えられないほどの不安がこう勝っちゃうのはありますかね。
さんぽちゃんもそういう、なんだろう、心理になる?やっぱり。
27:01
なりますね。
そうなんだ、全然そんな感じしないからさ。
スタイフはあんまりならないですけど、
けどやっぱりスタイフのこの空気感がそのまま現代の社会に移ったらすごく生きやすいのになっていうのは感じますかね。
そうなんだ、平和なんだスタイフ。
平和ですね、私からしたら。
なるほどね。
はい、平和ですね。
そうかそうか、じゃあやっぱりリアルなその感じとはだいぶいい意味で違うんだ。
そうですね。
なるほどね。
居心地っていう意味で比較するとスタイフとリアルって比べると、なんだろう、言語化するとどのくらい違うんだろう。
そうですね、スタイフの方が3倍ぐらい居心地はいいですかね。
大分でかいなこれ。
なんかある?このスタイフのその3倍いいなって思うことのリアルとは違うとこの要素というかあれだけどさ、
これが違うからスタイフってやっぱりこうリアルとは違って居心地とか不安が少ないよねみたいな。
そうですね、やっぱそのまずはその人の声が聞けるっていうところと、
あとはその文字、プロフィールだったり配信の内容とかで、その人の心のなんていうんですか、
性格的な部分とか、こういうのを目指してるっていうプラスの目的みたいなところが、
分かりやすいのかなって思うので。
そうか。
そうなんですよ。
現代で、現代というか今の現実的な社会に例えると、名札に全部書いてあるみたいな。
確かに。
私はこういう性格です、こういうのが好きです、こういう感じで生きていきたいです、みたいなのが名前と一緒にもう書かれてるみたいな。
確かに。
そうすると話す時にまずそこを見るじゃないですか。
そうだね、そうだね。
で、なんとなくこういう人なんだっていうのを想像した上で話しかけて、
その人の声聞いて、こういう人なんだってイメージがだんだん出来上がってくるので、
それが揃ってるのはスタイフの3倍居心地がいい理由ですかね。
いやー、分かりやすい。
分かりやすいですか。
分かりやすい、確かにと思った。
30:01
そうなんですよ。
表札にこう書かれてるみたいなイメージですよね。
そうだよ。
この人はこうなんだ、みたいな。
ありがたいよね、その。
事前に分かるっていうね。
はい。
そっかー、これは確かにその初動っていうか初めましての前の段階の時の一歩目に、
まあ何だったら、いやちょっとこのプロフィールの方はーって逆もあるわけじゃん。
そうですね。
ちょっとごめんなさいみたいなね。
他のSNSに比べてスタイフの方はちゃんとこう素を出そうっていう方が結構多いのかなと思うので、
だからこうプロフィール見た時点でこうさっき言ったように是非話してみたいってなったりとか、
ちょっと合わないかなって感じたりとか、
それがしやすいのはやっぱりスタイフの良さかなーと感じますね。
いやー、いいなー。改めてそうだなスタイフってそうだなってちょっと今気づきもあったんだけど、
そっかー、他は何かある?スタイフのとリアルの差っていうのかな。
あー。
まああとは結構いろんな経験してる方が自然とつながりやすいっていうのはありますかね。
なかなかリアルだとどうしてもね引き寄せの法則的なのとかもありますけど、
自分と似たような境遇の人だったりとか、
なかなか年齢差がある方とか自分と全く考えが違う方、立場が違う方とたくさん関わるって難しいかなと思うので、
ないよね接点がね。
ないですね。
普通はねつながらないんだよね。
そうなんですよ。それがスタイフっていう一つのツールにまず集められてるっていうところで、
いろんな人と関わりやすい環境が整ってるのはスタイフのいいところかなと思いますね。
すごいちょっと運営さんに聞かせてあげたいよ。
本当そうだねでもね。
年齢とかまあもちろんそのバックボーンがねみんなそれぞれ違うのは、
普通だったらなかなかそれが一箇所に集まるっていうのはないよね。
ないですね。
大きなお祭りイベントでわーってなったとしてもコミュニケーションがそもそもないからさ。
そうなんですよ。まあ市って言えば親戚の集まりぐらい。
33:02
親戚の集まりならちょっと深い話はするかもしれないですけど、
それでもやっぱり限界ってあるじゃないですか。
ある。あ、お母さん来たよ。
あ、お母さん。ありがとうございます。
お母さん来てた。
嬉しいお母さんまで来てくれて。
いやーすごいでもなんだろう分析はすごいすごいね。
いやー分析はできるんですよね。
すごいできてる。
星さんの聞き方がうまいです。
いやいや俺を褒める回じゃないのよ。
いやー結構これは、
なんて言うんですか、私は結構頭でこうやって分析というか考えることはできるんですけど、
それこそコミュニケーションですけど、相手に伝えられるかどうかっていうのは結構相手の相性によるもので、
ここまで深く話せるのはやっぱり星さんの良さですよ。
まだ褒めるの?
褒めさせてくださいたまには。
ありがとうございます。ちゃんと受け取ります。
ありがとうございます。
そっかーすごいなー。ギャップスタイフのそのいいなーっていうその居心地の良さとさ、
なんか対局って言っていいぐらいのさっきのリアルな現実の部分との、
やっぱりここの何だろうな条件というか環境の違いはやっぱりかなり大きいねこれ見てると。
そうですねー大きいと思いますねー。
これなんかそもそもって言っちゃうとあれなんだけどさ、
一回このなんか要素がわーっと出てきた中で、
あのさっきの前半のちょっとだけまとめておくと、
友育てがなかなかできない環境だよねっていうスタートがあって、
なんでだろうねっていうのを前半話を聞いていて、
いろんな条件が出てきましたと。
キーワードもう1回2回目3回目になっちゃうんだけど、
やっぱり孤立する要素がものすごく複合的に絡んでる。
いっぱいあるぞっていう話だと思っていて、
ワードだけザッと言っちゃうと、
やっぱりSNSだとかスマホっていうここにどうしても時間を使ってしまうツールと、
36:03
友働きっていうこの仕事を働く環境だよね。
それぞれがフルタイムかパーとかは別として仕事を持っていると。
あとはさっきちょっとワード全然えっていう話で、
個人情報っていうものがすごく守られる。
逆に言うとそこに踏み込みづらいっていう問題であったりとか、
あとは核家族化っていうもうずいぶん前からね、
多くの地域で起こっているこの構造と、
あとコロナっていうこのインパクトだよね。
これが掛け算されると、
それは普通に考えると孤立する方向になるよねっていうのはさっき一度触れた部分で、
これだけ揃っている中で逆に近い距離でコミュニティみたいなものを形成することの方が、
むしろ難しいかもしれないっていうふうに思っていて、
コミュニケーションの絶対量みたいなのがおそらくこれは減ってるんじゃないかっていう。
仮説だよね。昔に比べるとね。
確かに。
あとコミュニケーションの取り方が変わってるだろうなって思ったんですよね。
前半ちょっとかなりそれは孤立するし、友育てってハードル高いなっていう。
これは確かに9割の3歩ちゃんの肌間隔で、
9割の家庭が子育てをかなり厳しい状況でやっているんだろうな。
誰かに委ねたりすることはなかなかできないよねっていうね。
なるべくしてなってるなんていうこと言うと、もともともないんだけど、
かなり強烈な、一個一個がかなり強烈な力のある要素でもって、
僕らにというかその人たちに影響しちゃってるから、
失格で過ごせばそれをなるよね、そういうふうにっていう。
そうですね。
ちょっとかなり重たいテーマだななんて思い始めましたけど、
おさんぽさんありがとうございます。
おさんぽさんこんにちは。ありがとうございます。
チケット担当してくださるおさんぽなんですよね。
さっぽちゃん何のことってなっちゃうかもしれないですけど。
チケット売りなんですね。
別枠でね、僕が組んだバンドのチケットを売ってくれるっていうそんな。
ほんとだ。
なるほどなるほど。
39:00
妄想ですよ、妄想の世界です。
大事な役目なのかと思いました。
一応現実になった俺にはおさんぽさんにお願いをしてみようかなみたいな。
確かに。楽しみですねそれも。
であれだよ、やっぱりスタイフ、今さんぽちゃんどのくらいになった?
結構なったよね、あの時間始めてから。
そうですね、8ヶ月ぐらいになりますかね。
8ヶ月なるんだ。
はい、去年の7月から始めたので。
今はあの配信の軸みたいなのって一番強いのはテーマとしては?
一番強いのはあのさんぽのメニューって名前をつけてるんですけど、
まあ日々の私が感じたことも含めて、今はことわざ100個を1個ずつ紹介していくっていうのをやってまして。
すごいよ、いや100個か。
100個、今どんぐらいだったかちょっと忘れちゃった、7個ぐらいだと思うんですけど。
まだまだあるね。
まだまだあるんですけど、それも本当スタイフでつながり持ったかよさんっていう方が、
日本語の素晴らしさを配信されてて、そこからことわざに興味を持ってしまったんですよね。
やっぱりこれも保育子育てにつながるんですけど、
結構今の子たち言葉がすごい悪い子が多いので、
悪いかね。
結構現場は悪いですよ。
あらあら、そうなんだ。
やっぱり日本っていうところに生まれたからには素敵な日本語に触れてほしいっていうのもあったりして、
素晴らしい。
その上で一つことわざっていうのは触れる一つのきっかけになるかなと思って、
自分自身も学ぶ意味で一個ずつ紹介をしているんですけど、
それともう一つ今回友育てを広めるためにやっているライブ配信がありまして、
それがみんなの子育て散歩に教えてっていう名前なんですけど、
子育てっていろいろ幅が広いですけど、
一つテーマを絞ってそのテーマで来てくださった方々とお話しするっていうのを地味にやってますね。
いいじゃないですか。
ありがとうございます。
どのくらい?今まだ始めたてほやほや?
いやー、去年の9月か10月ぐらい、9月でしたっけトヨさん。
42:02
トヨさんが一回目ゲストで来てくださったんですけど、
あったね、うんうん。
そこからで、今度9回目をやるんですけど、
おー、着実に積み上がってる。
まあそうですね、1ヶ月に1回ぐらいの感じにはなっちゃってるんですが。
いいと思ういいと思う。
ありがとうございます。
いろんな人それぞれだよね、言うことというか出てくる話題って。
そうですね、やっぱライブならではの来てくださる方によって本当に答えが違うし、
なんかその展開的な締め方的なの毎回違いますし、
けど本当に実際の現代社会での子育てってみんなこうだよなってやっぱ感じるんですよ。
それぞれの過程やっぱ違って当然だし、
その違いを否定するんじゃなくって、そういう考え方もあるかっていう一つのきっかけになれば、
それだけで結構救われる過程は多いんじゃないかなっていうのを、
ライブを通じて体感させてもらってるというか。
えー、すごいやん。
いやーもうちょい頻度を上げたいんですけどね。
件数ってことね。
そうですね、やっぱりいまいちこう定着してない部分があるかなって感じてはいるので。
えー、定着っていうのは?
あのー、それこそトヨさんの毎週土曜日10時からの3分開運チャレンジとか、
こう自然ともう気づいたら私も10時になったら、
あ、行こうかなってやっぱ思うんですよ。
この日のこの時間はこの人みたいなね。
そうなんです。
なんかせっかくこう始めたことだから、
こう何曜日の何時からは、あ、散歩のあれだみたいなところまで行けると、
なんかもっとこうできることが広がるんじゃないかなって、
思ってはいるんですけど、
なかなかこういまいち日時とかを固定できないまま、
ここまで来てるっていう感じですかね。
あー、なるほどなるほどなるほどなるほど。
はい。
いいね、でもね、その、
いろんな人の多様な話を見える聞こえる形にしていると思っていて、
さっき散歩ちゃんが言ったように、
あ、そういうケースあるんだっていうのが本当に救いになるし、
45:00
本当にそのもどかしいだろうけど、
やっぱり数とあとは継続っていうのはすごく大事だろうとは思っているけど、
固定できるとブランディングとしてはいいんだけど、
これはどうなんだろうね。
どうも固定できない理由ってね、あるんだと思うんだよ。
そうですね。
やっぱり自分の性格上、
マルチタスクになりすぎるとプシュってなるっていう。
あ、みんな一緒一緒。
一緒なのそれ。
プシュってなるのが私は人より早いと思ってて、
そうなのかな。
なんかこうトゥードゥリストみたいなの作るのすごい好きなんですけど、性格的に。
けどその計画を立て始めるとどんどん予定を詰め込みたくなるので、
そちらの方ね。
気づいたら自分で自滅してるみたいな。
あ、いっぱいあるぞみたいなことかな。
そうなんですよ、どれから今日はタスク消化してこうかみたいなところから始まって、
気づいたらそのこのシリーズライブ配信も、
あ、今日もやらなきゃっていうのに変わっちゃわないかがちょっと不安なところあって。
義務というかちょっと重荷みたいな感じみたいな。
そうですね。
なるほどね。
寝ちゃったし宣伝しちゃったしやらないとっていう風にやっぱり避けたくて、
けど不定期だとやっぱり安定して友育てを広めるのにはやっぱ難しさもあるというか。
なるほどなるほど、そっかそっか。
そうなんですよ。
日にちを固定する以外の方法とかを考えたことある?
いや、ないです。
本当?答えは言わないけどあるよ。
本当ですか?
あるある。散歩ちゃんと言えばってなる方法は他にもあるから。
はい。
あるあるよ。
これやりなとは言わないけど。
あるんだ。
あるある。
そうだね。
ヒントだけ、ヒントっていうかほぼ答えに近いけど、
ヒント、別にそれはそうだよねって当たり前の話なんだけど、
一つはやっぱり反復だよね。
はい。
それ、本当にそれ。
はいはい。
キャッチーな反復だよね。
キャッチーな。
48:00
キャッチーな。
それをどういうワードにするかは言わないですけど。
なるほど。
なんかあの耳に残るとかね。
散歩ちゃんと言えばあの散歩ちゃんのあれねみたいな。
はいはいはい。
あれねっていうその紐つけるっていうのを、
反復でこすり倒す。
なるほど。
でもキーワードが出てきて、でも結局何なんだろう、
その散歩ちゃんが言ってるあのあれってっていう、
次のフェーズはまた次のことをしないと、
まあその友育てとはみたいなね。
はいはい。
そこはでもね、日付固定とかしなくても、
できる方法をちょっと1回、最近AIとかあるんで。
なるほど。
僕だったらこうするなはあるけど、
それは散歩ちゃんのスタイルとかね、やっぱあるから、
ちょっと模索してみてもいいかな。
ありがとうございます。
いいかな。
あ、ハンナさんお疲れ様でございます。
初めましてハンナさん。ありがとうございます。
ハンナさんはですね、ここに書いてある通り、
思考と感情を整えて動くということで。
素晴らしい。
散らかった思考を整理してくださる方です。
いやー、ちょっと興味があります。
ぜひ、まずフォローしていただいて、
どのように思考整理というか、散らかる人の、
こういう人みたいなのも、もしかしたら聞いたら
教えてくれるんじゃないかな。
確かに。
ちょっとだけ脱線するかもなんだけど、
散歩ちゃんさっきトゥードゥリスト作るの好きって言ってたと思うんだけど、
どんなものを使ってる?ツールとして。
ツールはペンと紙です。
ペンと紙か。
手帳的な、ノート的な。
手帳もあるんですけど、
そこから紙切れ1枚に、
今日のトゥードゥみたいなのを、
大体の時間軸と一緒に書きますね。
なるほど、なるほど。
そのメモを常に持ち歩きながら生活してるっていう。
ずっと肌見、離さずじゃないけど。
そうですね、紙切れ1枚だけ持って。
ちゃんとそれ見ながら、はい、じゃあこれができた。
はい、消し込みみたいな。
そうですね。
ちょっと意外だな。
本当ですか?
僕のイメージですけどね。
はいはい。
51:01
過剰なタスクというか、1日で消化しきれなかったものって出てきたりすると思うんだけど、
それはどないになるとですか?翌日に至るまでに。
どうしてもその日中にやりたい時は、
他のトゥードゥを消してまでやるんですけど、
基本的にはその日の夕方ぐらいに、
1日の振り返りをするんですよ。
素晴らしい。
日記と、次の日のトゥードゥをその時に書くんですけど、
すごいわ。
その時に、明日以降にずらせるものはずらして、
っていう感じで、今日のトゥードゥの達成度的なのを振り返るっていう感じですかね。
なんとストイックな。
まあまあストイックなというか、いいルーティーンを回してますよね、すごいね。
いやー、結構小学生の頃ぐらいから地味に続いてるんですよね、これ。
すごい、振り返りもセットで?
そうですね、日記も小4の時から毎日書いてて、
え、すごいじゃん。
そうなんですよ、5300日ぐらいきましたからね、今日で。
すごいね。
それ全部残ってんだよね、当然。
実は捨てました。
マジかー、マジかー。
実家を出るタイミングで捨てました。
もったいないけど、捨てたものはしょうがないんで、
よかったらこの先は取っといた方がいいよ。
本当ですか?
10年後ぐらいに取っといてよかったって思うと思うから。
じゃあ、ぜひ今年のは絶対取っときます。
取った方がいい。
今日はちょっと脱線しちゃうから言わないけど、
その価値ってすごいから。
その枠、トーク、それだけで一枠コラボライブできるぐらい濃いんだよ、本当は。
だからちょっとここにはもう差し込まないけど、
取っときます。
素晴らしい。すごい良い週間だと思う。
ありがとうございます。
そうだ、時間大丈夫?
大丈夫です。
大丈夫?まだでもあれだね、全然、
キリがないと言っちゃあれなんだけど、
そうだね、スタイフの展開の仕方だよね。
そうですね。
そうだね、なんかお手本になるさ、
同じ友育てで先を走っている人みたいな、ロールモデルみたいな。
54:02
スタイフではまだ見つけきれてなくて、
でっかいリアルでもいいし、全国的にはこんな人がとか、そういう人っていたりするのかな?
いや。
オンリーワンに近い?もしや。
そうですね。
めっちゃ良いと思うよ。
本当ですか?
だってこれさ、さっきの前半の話を少し振り返るとさ、
はいはい。
肌感覚で9割の人が困っているとんでもない問題、社会問題だからね、もはや。
そうですね。
名前をつけると社会問題として多分浮上するぐらい、
今同じ境遇にいる人たちの共感を得るとんでもない問題なので、
はいはい。
これはそうだな、丸投げでごめんなさいなんだけど、
はいはい。
さっきの前半の出てきた要素を抱えている困っている人たちを困らせている問題として、
ラベルを作ってもいいかもしれない。
名前ね、何とか問題みたいな、問題として名前をつけちゃう。
なるほどなるほど。
一つその考え方としてこういうことに困っている人いっぱいいるよね、私はこう呼んでます、
それって何ですかって話をすると、はいはい私もみんなそう、周りそんな人ばっかり。
分かるっていうことだと思うんだ、これ同じ境遇の人は。
確かに。
なるほどなるほど。
そういう何だろう、先駆者として険しい道ですけど、
定義付けるっていうのかな、この問題が何でっていうことを、
言語化多分さんぽちゃんはすぐできると思うし、
もう言語化する材料は手元にあるはずなので、
人に伝えるためにこのさんぽちゃんの中で当たり前なんだけど、
整理できていない人たちにパッと見ると何かわかるっていうものに何か体系的にまとめることができると、
音声配信がアウトプットの場として向くかどうかっていうのは少し考える余地があるんだけど、
複合的にいろんな表現の仕方ってあるはずだから、
どのプラットフォームでどういうアウトプットするかみたいなことはさておき、
何が本質的に問題なのかっていう、
57:01
改めてさんぽちゃんの理解を誰かに伝える前提でまとめてみる。
なるほど。
ちょっと力いるからね、一気にやることではないんだよね。
そのイントネーションは後でお送りします。
ありがとうございます。
これ僕途中までしかやんないんですけど、
この音源ってとあるAIにあげるとかなり整理してくれるのと、
今日しゃべったことから問題に名前つけてなんていうと仮の名前ぐらいはつけてくれるんですよ。
すごいですね。
それぐらいはしちゃえるんで、本当は自分で考えたほうがいい。
下書きみたいな自分のイメージと合わないかとかね。
そういうひとつのひな形みたいな叩き台みたいなものを一回作って見直してみると、
またそこに気づきがあればいいんだけど。
ハンナさん前半部分よかったら有料配信いたしますので買ってください。
ありがとうございます。
ひどいよね。冗談ですよ。アーカイブそのまま出てきますんで。
いやいや無料ですよ。冗談です。
ぜひ聞いてください。
ハンナさんまだ僕初めましてでもないのにひどいよね。
本当ひどいよね。
ドキッとしますよね。
聞きたいなと思ったら買えよみたいなね。ひどいよ。
いやーこれでも一回でちょっと終わんないかな、どうだろうな。
まだ全然だよね、たぶんサンポちゃんの中でね。
そうですね。だいぶ思考整理というか、
こういうふうにしてこうかなっていう道筋はなんとなく出てきたんですけど、
もう少し深くお話ししてみたいですね。
いや体力と時間があれば僕は全然いきますよ。
本当ですか?
全然全然。今の時点でなんかこんな感じとかってなんかこうやってみようかなとか、
アイディアみたいなアイディアの欠片みたいなのってなんか今言語化できたりします?
そうですね。今やってるシリーズライブ配信は、
こっちがこう日時をこう完全に決まってからお知らせしてる形なんですけど、
まずその今月のカレンダー的なのをコミュニティに投稿して、
そのうちの例えば今週の土日のどちらかとか、
1:00:04
事前にここでちょっとやろうと思ってますっていうのは先に出せるのかなっていうのと、
予告みたいなね。
そうですね。
あとはさっき言ってたラベルのところは、
なんとなくですけど、完全には決まってないですけど、
それをもとにシリーズライブ配信のタイトルにまずそれを変えて、
それでちょっとやってみようかなっていうのはありましたね。
よく壁打ちしながらそのアイディア考えたね。
いやなんか、自分で考えたこのライブ名なんですけど、
正直ちょっと長いなと思ってたんですよ。
そうなんだ。
長いしみんなの子育てって言ってるけど、
一切は子育て経験ない人も来てくださいねって言ってるので、
なんかそこで矛盾してるかなとはなんとなく思ってて、
なるほどね。
そうなんですよ。
でもね矛盾実はしてないんだよ。
本当ですか?
うん、してない。
あまり言うとあれだよ、フェーズが違うだけ。
はいはい。
まだ子育てしてないか、子育て真っ只中の人かっていう、
そのバックボーンというか、環境が今違う。
はいはいはい。
けど、歳ぐらいに渡ってどうかっていうと、変わってくるよね。
まあそうですね。
いずれとかさ。
確かに。
もし自分がその環境状況になった時に、
未来に向けて思考しとくっていうのは、
何か準備ができる。
だから今、家中にいる人ももちろん、
じゃない人ももちろん、当事者になる可能性もあるし、
もっと根源的なこと言うと、
子育てに関係なくコミュニケーションということ自体がっていう話になると、
はいはい。
何だったら全ての人が対象ですって、
言うと散らかるから言わないにしても、
それぐらい広く守備範囲のあることを扱ってはいる。
さんぽちゃんは。
確かに。
めちゃくちゃ広いよ、この領域は。
確かに。
思った以上に広いですね。
思った以上に広い。
広げると逆にどこなのってなっちゃうんで、
伝えたいとこにやっぱり絞る方がなのかもですけど、
1:03:00
矛盾はしてないよっていうのはそういう。
なるほどなるほど。
確かに。
これはしかしどうしたもんだろうな。
すごいな。
これね、国が社会問題に対して施策を打つレベルだよ。
今見てたら。
そうですね。
本当にこの、なんだろう、
このバラバラの個人情報がどうとかさ、
共働きとか各家族とか、
どうにもなりそうにない問題とかがすごく影響してるから、
この仕組みを変えろって言っても変わんないし、
変えようと思っても何十年もかかるから、
やっぱりこういう状況の中で、
大事なことなんで繰り返すんだけど、
なりたくなくてもならざるを得ない、
今のそういう人たちの状況っていうものに対応する処方が全く出てない、
今の時点。
確かに。
なるべくしてなっちゃってるんだけど、
それどうしたらいいかはもちろんわかんないし、
なんなら自分がなぜそうなっているのかすらもわからない。
確かに。
現在地が自分もわからないっていう当事者が多分めちゃくちゃ多いと思う。
本当にですね。
これってあれだよね。
共感みたいな話を少しすると、
こういう問題に対して共感してもらう、
当事者意識を持ってもらうとか、
っていうところって一つ入り口にはなると思っていて、
そこのどうやって共感を得るのかっていう入り口の一つに、
さっきさんぽちゃんが冒頭にずっと言ってくれてた、
今の状況が起きている要素っていう言い方をしたんだけど、
スマホがあったらこういうことになりますよねとか、
個人情報の保護法がもう当たり前になって、
聞くのって結構ちょっと抵抗ありますよね。
そうそうそうっていう、そうそうみたいな共感できる話題っていうのは、
最初のさんぽちゃんがやっている取り組みの、
理解をしてもらう入り口になるはず。
確かに。
なるので、さんぽちゃんのことは当たり前なんだけど、
それを全然理解できていない人たちがいっぱいいるはず。
あんまり答え言わないほうがいいんだけど、
それはでもメッセージとして伝えていっていいと思う。
1:06:05
ものすごく価値がこれは高い。
そこの当たり前に気づいていない人たちっていうのが、
かなり多いはずなので、
核家族だからって聞いたときに、
あ、核家族だからそうなる要素もあるんだ。
自分が悪いとかって人によっては、
なっちゃってる人たちも、もしかしたらいるかもしれなくて。
そうですね。
言い方悪いんだけど、
核家族のせいだよって、ちょっと一瞬でもね。
物事から目を背けるっていう意味ではなくて、
自分ができる限界を超えているかもしれないっていう位置、
その人たちの立ち位置っていうのを、
少し伝えることができれば、
救われる人もね、端的に救われる人はいるだろうし。
だけど、だからといって、
じゃあどうしたらみたいな次のフェーズに進めるには、
まず入り口は、やっぱりいろんな要素があることによって、
ならざるを得ない状況になってんだよねっていう、
そこは一つのスタートなんじゃないかなって思った。
確かに。
この共有って大事なんだろうな。
共働きだったらこういうことあるよね。
あるあるっていうね。
旦那が洗い物しないみたいな。
私たち忙しいのにみたいな。
確かに。
そうですね。
SNS見てたら、
昨日なんかやらないといけないことやってなかった、
わかる、みたいな。
確かに。
まずそういう、今置かれている状況の共感っていうのは、
大事なんだろうなとは思ったよね。
これどこからなんだろう、
すごいこれ深いよ、見てて。
時間もいる、長期的にやらないといけない問題でもあるし、
万全とやってても知事として進まない可能性もあるし、
これはなんだろう、
AIに聞いてみる。
確かに、それも一つの方法かもしれないですね。
丸投げってわけにはいかないんだけど、
すごいことやってますよ、これは。
いやー、
けど、次やってみるべき一歩はちょっと見えてきましたね。
本当?
一歩一歩だからね。
そうですね。
大事です、一歩は。
一歩ね、本当に一日ね、一歩踏め前に進めたら、
それだけで大きいから。
本当ですね。
今日はこれぐらいにしておきますか。
1:09:02
いやー、ありがとうございました。
出口までいけないよ、これでかいよこれ。
確かに。
参考資料になるかわかんないけど、
今日のやつ僕もちょっとAIにポイって一回投げて、
さっき言いっぱなしにしてた謎の課題の答えぐらいは求めて、
取りまとめて一回お渡しいたしますので。
ありがとうございます。
どうもございません。
いやー、あとあれだよね、
全然関係ない話一個だけして終わるね。
はい。
優先順位のつけ方のフレームワークって知ってる?
いや、初めて聞きました。
もう面倒、この終わりがけに何を言うんだよこのおじさんは。
いや、気になりますよ。
4分割された絵にどこにその仕事を当てはめるかみたいなの聞いたことない?
ないです。
じゃあちょっと言っとくね、
後で調べたら出てくるんだけど、
フレームワークって言いながらそのフレームワークの名前忘れちゃったんだけど、
4つのマスみたいな四角のマスをちょっとイメージして、
左上のマスには急ぎかつ重要、そこを第一領域と言うしましょうか。
はいはいはい。
で、その右隣を第二領域。
で、そこは急ぎじゃないんだけど重要。
大事なこと。
なるほど。
で、左下はもうだいたいわかると思うけど、
急ぎなんだけど指して重要じゃないみたいな。
で、4つ目の領域はもう急ぎでも重要でもないどうでもいいこと。
はいはいはいはい。
で、タスクがいっぱい出てきたときに、どれだ?ってなったときに、
まあやるべきものをその1,2,3,4にはめていくだけなんだけど、
はいはい。
あの1があふれてるとあんま良くないんだよね。
あー、なるほど。
で、4ももうやっちゃダメなんだよね。
うーん。
やっちゃダメって言っても、たまに人間だから急ぎでも重要でもないどうでもいいことやるんだけど、
意味のあるタスクとかで成果を見たいと思ったら、
4とかはできるだけやってないかどうか気づくっていうことだよね。
おー、なるほどなるほど。
そこに分けていって、今日やりたいことをこの1,2,3,4に当てはめていって、
今日やりたいことっていうか、やりたくないんだけど1がいっぱいあるなーみたいな。
結局急ぎで重要いっぱいあるなーってなったらそこはやらないといけないんだけどね。
うんうん。
バランスで一番いいのは2に注力できてるときって言われてます。
1:12:03
おー。
急ぎじゃないんだけど重要なこと。
はいはいはい。
人によって違うんだけど、
重要なこと、誰にでも共通するものの一つのこととして、健康とかね。
おー。
重要なんだけど緊急かっていうと今健康だったらまあまあ何かないがしろにしちゃったりしがち。
確かに。
とかね、そういう領域だったり、健康だけじゃもちろんないんだけど、
はいはい。
人間関係とかね。
うんうんうんうん。
そうそう。よかったらto-doリスト、時間あるときに迷ったらどこだ?どこにはまるんだ?っていうのを考えてはめてみると、
自分の一番本当にやるべきことに注力できる確率がちょっと上がるかもしれない。
いやーわかりやすいですねこれ。
僕が言ってるやつじゃないですけどね。これはい、ちゃんとアイゼンハワーマトリックって言うんですって。
これ名前とか覚えてないから。
詳しい、ハンナさんとゆうきこさん。
ね、ちゃんとこのハンナさん急ぎで重要、急ぎじゃないけど重要、急ぎで重要じゃない、急ぎでも重要でもないってね。
なるほどね。
そうちゃんと実生活の中でちょっとはめる、できる、使える癖がつくと、どうでもいいタスクとかは一旦切り捨てられたりするから。
わかりました。ちょっとやってみます。
終わりがけに脳みそ疲れてんのにごめんね。
いえいえ、ありがとうございます。
ようこそです。
ハンナさん継承していく系ですかね。
えっとこれは、このあれかな、このコンテンツについてかな、とかどっちだ、どこの。
あ、時差ができてしまった。
壁打ちのことですかね。
壁打ち、いやどっちでしょうね、ちょっとね、どっちか。
これだけ大きい気して。
大きな問題、あ、そっち、ほんとそうだと思う。
ちょっと前半の話がいっぱい出てきたんですけど、
要は今の日本の特に子育てをされているご家族が、
みんなかなりの人が影響を受けているであろう各家族共働き、
個人情報保護によるコミュニケーションの摩擦、
あるいは不干渉、干渉しない風土とか、
あるいは比較がやたらに世の中にはびこっていて、
なかなか率直にコミュニケーションを取るのに抵抗感があるとか、
肯定してもらえないかもしれないからコミュニケーションを取るの怖いとか、
コロナのインパクトがあったことで、
そういうコミュニケーションのスキルをうまく育めずにきているのかもしれないとか、
1:15:04
いろんな要素でもって、
その人が孤立しがちになっている要素は山盛りだねっていう、
めちゃくちゃ大きな問題ですよね。
これね、スマホだけでも大問題だよこれ。
そうですね。
だって世界が騒いでるじゃんこれ。
世界中でこれどうにかしようぜ、やめさせようぜって言ってる国とかもあるぐらいだからさ。
それぐらいある種影響のでかいやつだからね。
継承していくやつです。
僕が死んでも解決しないやつですねこれ多分。
長いと思うこれ。
確かに。ちょっとでも良くなるといいですね。
良くするためにね、本当に一歩からだし一歩を続けるっていうことですよねこれね。
はい。
また思いついたそれを試してみて、変化があればいいし、
変化がもう連続だからね、試したり、
これ上手くいった、いかなかったの連続だと思うので。
はい。
遠くから見たふりして見守ってるふりして見てなかったりしますけど、なんとなく見てますね。
ありがとうございます。
どっちなんだよ。
壁打ち回数とか全然制限してないので、またもやってきたってなって、
ちょっと聞いてってなったら、良かったらお声掛けしてください。
はい、わかりました。ありがとうございます。
ありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
本当はまとめたかったんですけど、ちょっとここでまとめるにはあまりに問題が大きかったので、
一旦はちょっと資料をご提供して、ご自身で問んでみてくださいということで。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございました。もう眠たい時間で本当にありがとうございました。
皆さんのコメントも全部目を通させていただいております。
ちょっと発生していないものもあったのですが、きちっと見させていただいております。
あ、万歳しとく?
いや、大丈夫です。
大丈夫?
よろしいの?
はい、大丈夫です。
万歳したいってなったら、シナジーストーリーズみたいなのっていうか、告知専用枠があるので。
はい、じゃあぜひどちらもちょっと参加したいです。
はい、これでっていうテーマを言ってくださったら、その取り組みに対してフォーカスしてやりますので、
その時はもう宣伝とか番宣とかバンバンちゃんとしますので。
わかりました。
その時はまたご利用くださいませ。
はい、ありがとうございます。
はい、ということでお疲れ様でございました。また結果を聞けたら楽しみです。
はい、またリニューアルしたらぜひシナジーに。
1:18:02
はい、ぜひぜひお待ち申し上げております。
はい、ありがとうございます。
今日はざんぽちゃんでした。本当にありがとうございました。皆さん最後までお聞きいただいて感謝です。
ということで今日はこれぐらいで締めていきたいと思います。お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
ありがとうございました。
はい、お疲れ様でした。