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60代から人気者を目指すポンツです。 人気者になって、いつからでもできるを伝えたい。
さて、今日のテーマは、俺、大丈夫か?AIに仕事奪われてる?いや、仕事自体ないじゃん!みたいな。
ちょっとその前にですね、ポンツ、皆さんにお伝えしたいことがあります。それはですね、一緒に人気者を目指しましょう!っていうことですね。
人気者になるということは、誰かの役に立つことです。それは、自分の個性を言葉にして発信するだけです。
人気者を目指すならですね、働きながらでもですね、育児をしながらでもできます。 個性を言葉にすればいいのです。
ぜひですね、できるんで、いつからでもできます。誰にもできます。 だから一緒に人気者になりましょう。強みじゃないですよ。個性を出せばいいだけですから。
それからもう一つ、ポンツのお気に入りのスピーカーのご紹介ですね。 ハットリさん。
ハットリさんという50代のですね、営業マネージャーさんなんですけども、フルマラソンを3時間28分で走られる。すごいですよね。
日々のですね、お仕事をしている気づきとか、そんな中で部下の育成だったり、会議のやり方であったりとかですね、日常を感じたことを言葉にしていただいて、
ポンツも、ああ、確かにこうやってやるんだ。素晴らしいマネージャーだな。
ポンツがそういう立場にあった時は、何も考えてなかったな。いいじゃん。好きにやれば。こういう人がマネージャーなんだなって思いました。
ポンツはもう少し早くハットリさんでやっていればよかった。 今は
上司が妻。
そして同僚がワンコ。どうにもこうにもなりません。
それからですね、2月1日、ペップ大分毎日マラソンにハットリさんが参加されるそうです。
数々のハードルを乗り越えて、1キロを4分か3分か4分、厳しい厳選の中で選ばれるという、その基準をクリアしてさらに抽選という中で、2年越しでこの大会に選ばれたそうです。
ぜひハットリさん、頑張られてください。
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ではですね、今回のテーマということで、AIに仕事を奪われる、大丈夫か?みたいなそんな話なんですけども。
そんな中でですね、今回ポンツがご紹介したいのは、本当ポンツは目から鱗、AIで加速するマーケティングの教科書っていう本なんですね。
これはスタイフの人気パーソナリティーの大森武さんが書かれた書籍で、ポンツはいつも大森さんの放送を聞いて、目から鱗がどんどんどんとして、机の下がもう鱗状態になってるんですけども。
そんな中で今回出されたですね、この書籍が本当に素晴らしい。
皆さんもぜひですね、ご一読いただければななんて思うんです。
大森さんはですね、売れない理由を構造から解き明かしてですね、マーケターということでですね、大森さんにかかると年賞700万がなんと10億になったりとか変貌するんですね。
魔法を使えるマーケターです。
ちゃんとしたですね、その中にロジックがしっかりある。
本当勉強になります。
大森さん、ありがとうございます。
今回ですね、やっぱり今AIということで、どんなプロンプトでですね、書けばいいかとか、どういったAIですね。
ジェミニなのか、JATGPTなのか、クロードなのかとか、はたまた。
どんなAIを使えばいいのか。
そんな話でですね、結構うーんなんて止まっちゃったりとか、でも使わないといけないなーなんてプレッシャーがあったり。
でもこの大森さんの本はですね、AIを使って顧客を知り、顧客の悩みにアプローチをしてですね、向き合う方法っていうのをしっかり教えてくれるんですね。
それにAIを活用しましょうっていう、そんな話なんですね。
項目がですね、6つありまして、顧客の4方法。
これをAIを使ってやりましょう。
それから、飢えてる市場を見つける方法。
それから、一言で心を奪うメッセージの作り方。
それから、集客メディアの最適な選び方。
それから、今すぐ買わせる汚染設計。
さらには、売れた後さらに売り上げを伸ばす高速改善術。
こういった項目が並んでるんですけど、これをですね、読んで一つ一つポンツは納得して、うーん、素晴らしい。
しかもですね、分かりやすく、簡単に書いてあるんですね。
しかも、こういうプロンプト、オーダーを入れてやるとできますよっていう風に書いてあるんですね。
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ほんと納得する書籍です。
ほんと素晴らしいなと思ったんですね。
で、例えばですね、顧客の脳を読む方法ということで、
顧客は自分の悩みしか見えてないですよ。
だからAIを使って、顧客の悩み、顧客の脳にアプローチをするんですと。
その方法をしっかり教えてくれるんですね。
だからAIを使って、いかにそのお客さんの悩みのところの脳の鍵穴に鍵を入れるか。
そういうことをですね、どうやってすればいいのか。
ちゃんとやり方までですね、説明して書かれてるんですね。
で、今回のですね、あれ、大丈夫か?
AIに仕事奪われる。
このテーマもですね、実はAIに考えていただいたんですね。
これは、やっぱり最近AIが出てきて、
普通とですね、皆さんが思われる心の中の言葉というのを言葉にしている。
そんなお話なんですね。
本当、こういったところがずっとですね、全体的に書かれていて、
一つのビジネスが設計されるという。
これは本当、実際やってみるとですね、
うまくいくんじゃないかなっていうことを非常にポンツは思いますね。
ポンツもですね、自分のビジネスにおいて大森さんのこの教科書に従って、
今、ビジネスを進めようとしているところでございます。
ぜひ、皆さんもですね、この書籍をですね、読んでいただいて、
お買い求めいただければと思います。
本当、口が回らなくてごめんなさい。
もし、ちょっとなと思うのは、始めにのですね、
本当、何ページかで結構です。
この辺をですね、読んでいただけると、大きなポイントが分かると思います。
そして、少し立ち読みをしていただくだけでもですね、参考になることがあると思います。
ぜひ、皆さん、この書籍をお手に取ってください。
さらにですね、大森さんの話で続くんですけども、
大森さんのですね、お話でですね、あったのが、
ああ、なるほどなと思ったのがですね、
ビジネスが動き出す4つの魔法っていうこんなタイトルのですね、
あ、なるほどなと思って、4つの話ですね、
大森さんがおっしゃっていたんですけども、
これも皆さんにお伝えしますね。
1つがですね、何が強みか、言葉にできているか、結構大事ですよね。
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これ、強みって何だっていう話なんですけどね、
これは結局、他の人に対してどう強いかっていうですね、
ひいじさんもおっしゃってたんですけども、
人との比較だっていうことなので、
じゃあどうなのかっていうことをちょっと考えてみる。
この辺ですね、ポンツは何が強みかって、
スタイフ上で考えたとき、60代でポジティブ、
これが強みなんじゃないかなと。
だいたいスタイフで60代ってそういないですからね、
だから強みになるんじゃないかなというふうにメッセージを置いてます。
はい。
それからですね、次が3秒で伝わる。
で、イメージは湧くか。
分かりやすくとか楽に感じるとか、マジと言わせるとかですね。
ポンツはこれを考えた。
ポンツはやっぱり人気者を目指すって、
これがですね、そういったメッセージなんじゃないかな、
60代の人気者を目指すってバカじゃねえのって。
そんなふうに思われたり、
ハッとさせられたりするかもしれないなっていうところにある。
そんな気がしています。
それから3番目がですね、見つかる努力をしているか。
そうですね、これ。
役立つ情報と一緒にギフトで見つかる経路を増やしていくってことなんですね。
これはポンツまだまだできてないんですけども、
ノートをやっていて、次にこれ目立たないんでスタイフを始めて、
スタイフでもそもそも大体ノートで目立ってないのにスタイフで目立つわけないんで、
今一生懸命目立つために人気者を目指してますっていうところなんですけども、
ここもどんどん増やしていければなと思っていて。
それから4番目がですね、将来の広がりがあるか。
将来の広がりを描いていくかですね。
ポンツはこれも大森さんが言ってて、
20個ぐらい自分の商品とかお話でベネフィットを並べてみていただいて、
それでどんなことが将来広がりあるかなっていうのをですね、
考えてみたらどうだということで、
これもチャットGPTを使っていただいたりするのもいいんじゃないかなっていうふうに、
ポンツも実際そうしてみたんですけども、
ポンツはやっぱり人生は再起できると、
何歳でもできると、これが一番のやっぱりメッセージで、
そんな中でやっぱり心の再起動ということでですね、
年齢にとらわれず今からでも遅くないと思えること、
それから人との繋がりですね、
誰かのために生きる喜び、再認識しようってそんな話で、
一緒にこれ再認識できればいいな。
それから行動チャレンジですね、
小さな挑戦を積み重ねて成長していきましょうよ。
やっぱり成長しないとですね、やっぱりつまんないですからね。
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それからやっぱり感情の豊かさですね、
自分を好きになれる時間を増やす。
これめちゃめちゃ大切だなって思うんですよ。
自分が好きになってくるとどんどん楽しくなってくる。
皆さんも楽しませることができる。
そんなようなところで、
うわぁまたなんかこう長くなって口も回らなくなってしまったんですけども、
またちょっとですね、また、
今回は、
そういうことで、失礼いたします。
バイバイ。