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ポンツです。
ちょっとライブを試してみたいというか、やってみたいというか、
10分くらい話ができればなぁなんて思ってチャレンジをしてみました。
実際なかなかですね、家で一人でお話をできることもないので、
なかなかですね、放送もなかなか定期的にできないなぁなんて思いながら、
最近ですね、ワンちゃんの散歩とかで少しここで時間取れるかなという、
ワンちゃんを手名付けた感じがあって、
おはようございます、ふゆっこさん。
ライブの練習をしていてですね、
先日ちょっと久々というか、もう何年ぶりかというぐらいの勢いでゴルフに行って、
息子の誕生日だったんで行ったんですけどね。
で、もう体力的にどうかなぁなんて思いながらやっていて、
とりあえずそのラウンドできたっていう。
あー息子ですね。
息子はそうですね、とりあえずこれから羽ばたいてもらって、もう誕生日なんでね。
ちょうどポンツもちょっとですね、修行をして。
でね、今日お話ししたいと思ってたのは、
ゴルフとAIというお話なんですけども、
今ポンツですね、スコアをですね、すごい高血圧のような数字を出して、
ハーフで72という、トータルで言うともっとなんですけども、
要はもう高血圧ですか、高血糖ですか、みたいな数字が出ていて、
まあまあ実力なんですけども。
それでですね、息子にスイングとかを動画に撮ってもらって、
それをジェミニに分析をさせて、
気持ちよく打ちたいとかですね、
ハーフで50を切りたいよねなんてどうしたらいいの?
練習方法をですね、的確に指示してくれるんですね。
あなたは手打ちとかですね、
なんかちゃんとヒットポイントはこうしなさいとかって、
今もうAIってすごいですね、何でも相談できちゃうっていう、
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そんなようなところがあって、
で、ポンツ、AIも大好きですぐ聞いちゃったりするんですけどね。
家族からは、ああ、アトバさん、それAIが言ってんでしょとかって、
疑われたりすることも多いんですけど、
なんでそうなったのかっていうところでですね、
その辺の話っていうのがちょっと皆さんに役立つかなと思ったんですけども、
結局ですね、
インターネットとかもそうなんですけども、
何かが大きく変わる時っていうのは、
ゲームチェンジが起こっているので、
競争のルールが変わっているんですよね。
だからみんなAIの前だと、
同じ位置に立てて勝負ができるっていうところがあって、
特にですね、
このシニアとかってだんだん衰えてくる。
記憶は衰えてくるし、目だって見えないんで、
すぐ何か打ち込むときにもうこんなスタイフの文字とかも、
もうちょっと指は動かないし、
文字は見えないしって結構苦労するんですけど、
そんな中でやっぱり、
AIでやっぱり補っていくっていうことができるっていうのは、
やっぱり非常にいいなと思っていて、
この、要は円の中のへっこんでる部分っていうのって、
結構欠点として見られる部分、
そこに結構人が注目されるっていうところがあるんですけど、
そこをAIを使って補ってあげるっていうことをすると、
比較的まともに見えるというか、
そんなふうな形でできるんで、
シニアの補強のツールとしてはですね、
非常にいいということなんですね。
それが同じ、やっぱり、
勝負でAIだと同じ舞台に立てるんで、
ぜひ皆さんAIを使ってですね、
自分の弱い部分を補強しましょうって、
そんなようなお話なんですけど、
で、なんでじゃあポンツがそこにたどり着いてるかっていうと、
ポンツ会社でですね、
採用をしてた時期がありまして、
大学生起業家コンテストとかそういうのをやって、
学生をいっぱい集めてとかって、
イベントをやってたりしたんですけども、
そんな中でですね、
一人の学生さんがいて、面接まで来たんですけども、
ポンツはこの子すごく人柄がいいしいいなと思ったんですけど、
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その子が面接に来て役員面接まで行って、
落とされちゃったんですね。
で、ポンツはそのときに、
なんでやと思って、
人事の担当役員のところまで行って、
すいませんと、彼は間違いないのでぜひ入れてください。
もう一度面接をやり直してくださいっていうふうに、
役員に掛け合って、社長まで掛け合ってみたいなことで、
まあまあ君が言うんだったらやってみるかななんて感じで、
結果的にその彼は受かったんですね。
ポンツはね、その彼の人柄で周りに人が集まっているって非常にいいなと思っていたんですけども、
そのときにその彼がですね、
無事入社をして、
そのときがちょうどインターネットの黎明期だったんですね。
彼は情報の部門に配属をされて、
情報の役員とともにですね、
インターネットの勉強会みたいなものを作って、
あれよあれよという間に、1年か2年かという間に、
インターネットの中でそれなりに地位を占めて、
各いろんな企業の方とネットワークを作って、
インターネットの勉強会みたいなものを始めて、
ついには本とか出しちゃったりして、
会社を辞めて、
なんかね、わーっという間に、
ある意味有名人になって成功者になったんですね。
いや、すごいわけじゃなくてですね、
実はこれ失敗なんです。
その彼はやっぱり目利きができて、
人柄も良かったのにネットワークを作れたんですね。
だから結果として彼はもうすぐ育っていってしまって、
会社の貢献という意味ではほぼしなかったということなんですね。
だから人の良し悪しで言うと当たってたのかもしれないんですけど、
ポンツが人事としてやっぱり間違ってたんだなと改めて思ったんですね。
ああ失敗したな、こういうことかと。
役員の方はそういう見る目があるんだなと思って改めて思ったんですけども、
そのときに彼がどうしてその波に乗れたかっていうことなんです。
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結局インターネットがニフティサーブとかいろんなのがあって、
それからインターネットに変わってきた時代の、
会社に言われたことを素直に言われる存在が、
そうですね、コストがね。
そうなんですよ。
特に日本という国ってやっぱり生産性というか、
ものづくりが基本なのでやっぱり素直に言うことを聞くやつを育ててやっていくっていう流れがあるんで、
そうなんですね。
インターネットの流れに彼はいち早く乗ったんですよね。
会社を辞めて、金を持ってマレーシアに住んだりとか、
自由な生活を20代のうちに完璧にファイヤーをしていったっていうのがあったんですね。
企業家タイプだったんでしょうね、ある意味ね。
会社がそれを求めてたっていうのもあるんですけど、
そうなんですよ。
それを見たときに結局、ポンツの先輩もいっぱいいて、
役員の人たちって会社で功績を上げて、やっぱり出世をしていくって、
階段をやっぱり登られた方ばっかりだったので、
それを何か下から入っていって、ボンと5本抜きにしていった彼を見て、
えーっとか思って、
あーこれが競争のルールが変わったんだと。
だからそこで彼は勝負をかけたんでいち早く抜けたんだっていう。
これはやっぱり彼の勝ちだねっていう。
そんな、あー面白いっすか、それはそれは。
というのを思って、
あーポンツもこれ真似しなきゃいけないなと思って、
今AIの流れに乗ってポンツはその変異を図ろうということを今やっているんですね。
だからAIを使って言語化ダイエットをしたり、
今度はAIを使ったAIゴルフというのを今やっていて、
結構これも面白くてですね、
基本的に改めてゴルフの道具なんかもですね、改めて見てみて、
冬子さんが言う通り、自分を知るとかってめちゃめちゃやっぱり大事なんで、
その道具をしまうときにクラブを磨いて眺めてみたところ、
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あれ?と思って、このゴルフクラブって長さが違うなって思ったんです。
え?って。
当たり前なんですけど、そうなんです。
改めて見たら1番と3番と5番とか長さ違うじゃんと。
だけどこれポンツも何年ぶりかに言って全く意識してなかったなと思って、
それをまたAIにこういう長さの違いに気づいたんだけど、
だけど同じ打ち方してたからダメだったんじゃないのって聞いたら、
いやいやそうなんだと。
クラブによってそのボールの置く位置とか、
そういうのがあって構える場所も違うんだみたいなことが説明されて、
おーなるほどなと。
確かに昔習ったかもしれないっていうふうに。
自分の面白いですよ。
何でも面白いんですけど、
何か発見できたらめちゃめちゃ面白いですよね。
今疑問がすごいAIを使って解けるので、
前へ進む障害っていうのがめちゃめちゃなくなりましたよね。
息子には勝てないまでもハマったんですね。
正直ハメていくっていうのもあって、
家族で楽しめるスポーツとしてながらがいいかななんてちょっと思っていて、
そうなんですよ。
これででもうまくいって、
神さんも月一回ゴルフ場に行かないとねみたいになってるんで、
勝沼さんの目標シートの中に、
神さんと月に一度デートするっていう目標を立てたんですけど、
だからゴルフでデートができちゃうんで、
これはこれで結構いいかなと思ったんですけど、
そうなんでしょう。
だから今時代が変わってるっていうか、
ゴルフデートいいかな、
健康にもいいのでいいかなと思ったんですけどね。
すごいやっぱりAIを使ってシニアはやった方が絶対得だなと思っていて、
だから愛されシニア同盟でAIこういうふうに使えるよだとか、
こんなふうにするとちょっと難しいからこうしたほうがいいよなんて、
お伝えもしたいななんて思ってるんですけどね。
余談になっちゃうんですけど、
シニアインターン制度っていいですよね、めちゃめちゃね。
ちょっとやりたいですよね。
もう全くAIの話とは関係ないんですけどね。
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まだ影も形もちょっとないんですけど、
なんとなく思ってるのが、
目標を決めてガンと進むっていうよりは、
みんなが通るところに道が作れるような、
そういうものになるといいななんて。
いいですよね、インターン制度みたいなね。
どうするかはわからないんですけども、
ビジネス的に言うと非常にいいですよね。
インターンをとって派遣をしていくっていう。
中小企業の悩みとドッキングしてあげると、
結構なビジネスにはなるかなっていう感覚はあるんですけどね。
それはさておき、
結果的に、勝沼さんもそんなことを言ってて、
100人ぐらい集めて、
中小企業の弱い部分をギヤッてあげるような紹介をして、
ただ紹介をするときに、
個人のWANT TOっていう人をちゃんと掘り出してから、
WANT TOに合わせた仕事を組み合わせてあげるっていうことをしたいんですよね。
そうです、そうです。
意味よりも全然良くて、
シニアをもっと気持ちよく働ける環境づくりっていうのがやれると、
僕も含めていいなと思ってて、
だから今だとやっぱりそういう職がないんで、
そのところの仕組みって作れるといいなと思って、
僕もいいし、みんなもいいなと思って、
ふゆこさんが言うように、
みんな会社の中でも、
会社で生きるっていう構造とか文化を持ったまま、
会社を卒業していくので、
その文化の中でいくら頑張っても、
なかなか新しい道は見つからないと思っていて、
HALF TO ROADからWANT TO ROADに変えるという、
ここの切り替えポイントが、
愛されシニア同盟になるといいなーなんて思ってるんですね。
それで派遣される人もいれば再就職をする。
あるし、起業する人もみんな応援したいですよね。
なんですよ。
一番の顧客は自分っていう感じなんですけどね。
自分がやっぱりそれで試行錯誤してるんでね、
みなさんそんな試行錯誤せずにできるといいかなーなんて、
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思っている感じなんですよ。
そのときにやっぱり、
AIを使ってやっていくっていうことのほうが全然楽なんですよね。
そうですね。
そうですね。
ライスワークじゃなくて、
この辺微妙な感じはあるんですけどね。
だからどうするかっていう。
でも失敗も成功もないんで、
とりあえずやってみる感じですかね。
それで何か生まれてきたら、
何か生まれれば生まれたし、
っていう感じですかね。
あんまり本当にハフトゥーで自分がやってしまうと、
わけわかんなくなっちゃいますもんね。
そうですね。
そうなんですよ。進んでみてですね。
今やっぱりこれでまた余計な話になっちゃうんですけど、
PDCAサイクルってあるじゃないですか。
あれも僕はやっぱりシニアになったら、
PDCAっていうのが逆でアクションが先だと思うんですね。
アクションをして、チェックをして、
なんだっけ、その逆ですね。
Doをしてプランを立てるみたいな、
やってみてですね、プランを立てていくっていう、
そんなことなんだと思ってるんですね。
だいたいある程度経験をしてるはずなんで、
行動してみてだいたい予測がある程度立つんで、
計画をせずに前へ進めて、
振り返って軌道修正をしていくみたいな、
そんなことをどんどんしていきましょうよ、
みたいに思ってるんですけどね。
そうなんですよ。
それをするにあたって、軌道修正で上手くAIとか使っていくと、
インベントオンザウェイ。
いいですね。
良さそうな感じですね。
なるほど、なるほど。
いいですね、なんか。
そうかもしれないですね。
そこの辺に調べてみますね、ワクワクして。
ふゆこさんもぜひいろいろ協力いただいて、
そういうことができるといいなと本当に思ってるんでね。
ふゆこさんの話、本当にいろいろ勉強になっちゃって、
また余談なんですけど、
今日のね、まだ喋ってても大丈夫ですか?
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今日の放送でね、
ポンツがね、
今コンサルをしている、
嫉妬、嫉妬、嫉妬の話というか、
コンサルをしている社長さんがいて、
ビジョンからいろんなことを落としていってるんですけど、
どうも動かないなと思ったんですけど、
結局そのビジョンが形骸化していて、
これが、
そうなんですよね。
やっぱり社長の、
結局そのワンツーのところまでやっぱり動かしていかないと、
ダメなんだなぁとか思って、
そこのワンツーをね、
引っ張り出すためにどうすればいいかなぁなんて思ってたんですね。
だから、今日聞いた感じだと、
やっぱりその社長が憧れる人とか憧れる状態を聞いて、
そっから何かその種を見つけて、
あり方を引っ張り出してきて、
本当はどうなんですかっていう風に照らし、
ごめんなさい。
ミュートになってすいません。
何か押してしまいましたね。
ごめんなさい。
そんな感じなんですけどね。
そうなんですよ。
いやいやいや。
大体そんなところで、またよろしくお願いいたします。
また知りたいです。