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60代で人気者を目指すポンツです。
今日もやります。
60代からでもできる、いつからでもできるを伝えたい。
さて、今日のテーマは、AIで人生が加速したという話です。
その前に、来る4月25日に、愛されシニア同盟のオープン会議を開催します。
時間は14時から16時です。
ライブ放送は14時半ぐらいからです。
今回は、愛されシニア同盟No.3のトンちゃんの愛されシニアスピーチを開催します。
自分の伝えたいことをしっかり伝える。
影響力を上げていく。
これを、愛されシニア同盟でやりたいな。
トレーニングの応援もやりたいと思っています。
今後、愛されシニア同盟をどんな形でやっていこうか。
ポンツから案を出して、それも皆さんと闘技していけたらなと思っています。
もちろん池袋でやっておりまして、
飛び入り参加もOKでございます。
ちょっと会場費だけお支払いいただく形にはなると思うんですけども、結構でございます。
ぜひライブで参加していただいても全然結構でございます。
ぜひ興味がありましたら、14時30分からライブをやりますので、
ぜひご参加いただければと思っております。
さて、今回のテーマは、
AIで人生が加速した!
そんな話、ビョーンって。
ポンツの話なんですけども、
ポンツ入院してからパーンってあっという間に、
あっという間に1年が過ぎたんですけども、
入院をして退職してどうしようかっていうところから
AIを使い始めたというところで始まったんですけども、
そのおかげで、すごく加速度がついて、
ブワーッとですね、
どのぐらいかって特にないんですけども、
進んでるなって感じがしていて、
これですね、なんでポンツがAIにこだわるかっていうことなんですけども、
実はですね、ポンツがサラリーマンはもう何年も前か、
あれ?30年くらい前?
そうですね、ポンツが人事で採用をやってた時にですね、
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学生がいたんですけども、
その学生がですね、面接で落っことされたんですね。
ポンツは、この学生いい学生なのにどうして?
って思って、もう一回当時の上司であるとか、
勢い余って社長にまでですね、
もう一度面接をしてくださいなんてお願いをしてですね、
再面接をお願いしたんですね。
その人材すごく人柄が良かったんで、
こういう人材も必要かなって思って、
結果もう一度面接をしていただけるということになって、
結果彼は合格を果たしたという、そんな人だったんですけども、
その彼の話なんですけども、
その彼ですね、入社してからすぐ情報システムに配属されたんですね。
その後、インターネットがちょうど黎明期というか、
出始めた頃でですね、
早速社内で情報システムで結構インターネットとか注目してたものですから、
ニフティサーブを中心にやってた時代かな。
その時にインターネットでですね、
いろんな会社で進めてる中でですね、
いろんな会社と、彼は個人的にインターネット担当者とネットワークを結んで、
グループ、今でいうとコミュニティをつくってですね、やったんですよね。
そしたらあれよあれと言うまに当格を表して、
インターネットである意味有名になってお金を稼ぐようになって、
会社を辞めちゃったっていう話なんですけど、
ポンツーは、やっぱり会社の役員の人の見る目は正しかったなと、
そう思ったんですけどね。
だけど、ただここでお伝えしたいことは、
やっぱり新しいツールが入った時っていうのは競争のルールが変わるんですよね。
競争のルールが変わったときって誰もがフラットなんで、
経験が意味をなさないというか、
誰でもができるっていうゼロからスタートするんで、
早くやったもん勝ちなんですよね。
だからポンツーはAIをやろうと思ったんですね。
特にシニアはですね、もうAIやるべきですよね。
だって今の時代についていこうってなかなかついていけないんですけど、
AIだったら戦えますから、若い人にぜひAIを使ってほしいなって思ってます。
でですね、AIを使うってじゃあどうやって使ったのかっていうとですね、
AIを使ってポンツーにノートを貼り、
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それでですね、あ、皆さんそういえばコネクティングドッジっていうですね、
スティーブ・ジョブスの話って知ってますかね。
スタンフォード大学のですね、卒業のスピーチでスティーブ・ジョブスが学生に向かってですね、
いろんな過去やってきた点というのは後でつながっていくんで、
今やってるこの点を一生懸命やってくださいっていうそんな話をですね、
卒業スピーチの中でですね、
スティーブ・ジョブスがスタンフォードの学生に向けてプレゼンしてたんですね、スピーチをしてたんですね。
で、うーんと。
でもね、これスタンフォードの優秀な学生だから、
このドットがつながって一つの形になるんですね。
スティーブ・ジョブスだってですね、カリグラフとかいって文字が美しさを追求してたりとか、
禅とかですね、コンピューター技術ですね。
いろんなものがつながった結果として、マキン・トッシュやiPhoneができてるんですけども、
そんなものなかなかつながっていかない。
そんな深い点もなければ広くもないですからね。
なので、ぜひですね皆さん、ポンツと同じように凡人の方は、
このドッツをつなげるっていうのをAIにお願いしてつなげてもらうってことですね。
で、AIにつなげてもらって、自分がどういう人間なのかっていうのをですね、
改めて再認識をする。自分がどんな点が強いかっていう自己理解ですよね。
これってそうなんですよ。
で、ポンツが今、金取出版でも書いてるんですけども、
シニア・トランスフォーメーション。
トランスフォーマーって、オンボログルマーがですね、
ぱちんちゃせんぱちん、見た目は変わらないんですけど、
中身を組み替えただけで、ピカピカのロボットになっちゃうんですよ。
それをしましょうよ。
そのためには、コネクティングドッツをするためのやっぱり、
それをすることが非常に大事ですっていうそんな話ですね。
ぜひですね、AIを使って組み替えていただく。そんなことをして。
ここが第一弾としてですね、ポンツが形が変わったところですね。
それからノートをやって、自分詩を刻みながらですね、
今度はじゃあこれを、ということでスタイフなんかも始めたりしたんですけども、
スタイフを始めた後、今度は愛されシニア同盟というですね、
今度はコミュニティを作ろうなんて。
シニアのですね、労働マーケットを創造したい。
ポンツは働けなくなっちゃったので、
やっぱりシニアが働けるマーケットってあるといいなと思ってですね、
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それを作りたいと思って、今やっている最中ですね。
それで、そんな中でですね、やっぱり実際問題は、
AIも大事なんですけども、やっぱりリアルにお会いした時にどうなのかっていうことを考えると、
ポンツがそれでやったことは、今度はトレーニングですね。
トレーニングジムに行って体を鍛えるっていうことを始めたんですけども、
これもAIにどんな鍛え方をしたらいいのかという相談をしたりしてですね、
そこをやったりとか、あとそれからやっぱりリアルなコミュニケーションですね。
家庭もですね、戦場ですから、いろいろ。
じゃあ一番近い妻とどうやってコミュニケーションを取っていくか。
これができたら、世の中でもコミュニケーションがもっと上手くなっているだろうなと思ってですね、
コミュニケーションを磨くっていう訓練も始めて、
AIともですね、こういう視点はどうだとかアドバイスをもらいながら改善を続けていって、
結局ですね、ポンツが思うのは、やっぱりポンツ今ですね、
もう会社を辞めて家にいる立場でやっぱり家庭の中で一人でいると、
やっぱり家族に愛されなきゃいけないな、
でもやっぱりまだまだ稼がなきゃいけない、
社会に愛されてやっぱり家族に愛される人が人間になりたいってやっぱり思うんですよね。
だからそのためには自分の体も磨き、
そしてコミュニケーションを磨いてやっぱり社会に出ていくっていう、
社会と言ってもそんな大きなことじゃないですけどね、
つながってやっぱり家政で家族を幸せにするっていう、
そんな道のりを歩みたいというふうに思っていたりしますね。
それでコミュニケーションのトレーニングをしたりですね。
それからさらには愛されシニア同盟というコミュニティを少しずつ、
これどんな形にまだなるかはちょっとわからないんですけども、
シニアのですね、60代のレジェンドシニアと、
それから50代のルーキーシニアと、それから応援団の方々ですね、
これまたこの25日で会議をして考えていきたいと思っていて、
こんな愛されシニア同盟もですね、
今度は認定講師みたいな方をですね、スタイフの中から協力者を選んでいただいて、
シニアを鍛えていく場なんかも作っていけたらななんて思ってるんですけども、
そんな中でKindle出版なんかもですね、ポンツ出して、
ポンツとするとスタイフにどれだけですね、まだ見ぬシニアを引き込んでいくかっていう、
スタイフ人口を多くしたいんですね。
シニアを引き込んでって、皆さんがスピーチをして、
AIを使って自分を変えていくっていう、そんな作業をしてですね、
また社会とつながれるっていう、そんなことができるといいなぁなんて考えています。
大体、本日の話が以上なんですけども、
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皆さんにお伝えしたいことは、AIを、特に弱者はAIを使って、
うまく自分の過去をつなげて、自分の強みを生かしてやっていきましょうよ。
ひとつのお話です。
もし使い方とかなんか相談があったら、ポンツにデータ内になんなりください。
いろいろこうやっていければと思います。
そんな中で、最終的にやっぱり人と人との対話になるんで、
コミュニケーションを磨いたり、自分がやりたいことっていうのをですね、
伝えたりっていうことですね、しっかりしていかなきゃいけないので、
リアルでやりましょうよ。
愛されシニア同盟はですね、皆さんの野望を言葉にして、
それを応援していくって、そんなことをしたいと思っています。
4月の25日、14時30分からはライブをやります。
ぜひ皆さんもですね、参加していただければと思います。
皆さんもライブに参加していただいた時点で、応援団かと思います。
ぜひよろしくお願いします。
それから、愛されシニア同盟の認定講師ということで、
俺、講師としてシニアをサポートしたいよっていう方は、
ぜひ声を上げていただければですね、それも登録していきたいと思っております。
ぜひ4月の25日、飛び入り参加もお待ちしております。
よろしくお願いいたします。
では、失礼いたします。