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60代から人気者を目指すポンツです。 60代から人気者になって、いつからでもできるを伝えたい。
あなたにもできる。 必ずできる。 必ずできますよ。
さて、あの神さんとですね、娘がです。 なんか31が食べたいとか言って、今出かけたんで、すごいチャンスがやってまいりました。
もし途中で帰ってきたら、途中で止まっちゃうんですけどもね。
さて、今日のテーマは、会話のうっかり言葉対策。
ポンツもですね、ついうっかりペロッと喋ってしまって、激凛に触れるっていうことが、過去にも現在にもよくあるんですね。
だからこれについてですね、いつも反省させる。 それをちょっと何とかしたいなと思っています。
ちょっと話は変わるんですけども、昨日ですね、動物医療発明研究会のですね、年次総会がありまして、ポンツも参加してきたんですけども、
いやぁ
ちょっとですね、人のいるところでポンツもですね、ちょっと喋ったんですけど、緊張しましたね。
いやいやいや、思いのほうが緊張してですね、緊張している自分に気がついたらなお緊張するみたいな、いや驚きましたね。
考えてみてですね、なんでこれ緊張したかっていうと、
もともと準備をしていなかったっていうこともあるんですけども、やっぱり自分にとってですね、
有利なことを喋ろう、いいことを喋ろうなんて、とっさに思ってしまったもんですから、まとまらないうちにスタートした結果としてですね、
やっぱり緊張してしまった。やっぱりですね、矢印が自分の方に向いてたんですね。
矢印はやっぱり相手の方に向けなくてはいけなかった。相手にとってどうだ、
これが大事だってことですね。
ちょっと余談なんですけども、自己紹介の話ですね、終わりかまだか、
こういう型があるんですけども、 終わりかまだか、
これがですね、 終わりのオープニング、つかみですね。
例えばポンツの場合オープニング、 皆さん突然ですが、
60代からが人生のゴールデンタイムって知ってますか? こんなつかみですね。
それから、次がワーク。
ワークって、まあ仕事の、現在の仕事の話をするんですけども、
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ポンツの場合はゴールデンタイムでありながら、 でも今ほぼ無職です。
次に、アール・オア・リー・リーズン。 これがなんでかって話をするんですね。
ポンツは病気で、悠久も消化して、 小病休暇もなくなり、退職に追い込まれました。
そして、悲しい今、無職の状態です。
で、次にKの話、過去の話なんですけども、 ここは信頼とか実績の話なんですけども、
ポンツは通販ビジネス全国の動物病院の95%をお客さんにして、
それから年少30億のビジネスを確立した実績もあります。
でも、無職なんですね。
なかなか。
で、今ポンツが考える未来。 これ今度はMの話なんですけども、
60代から再挑戦をしてですね、 年を重ねるのが楽しみになる社会を作っていきたい。
再挑戦が楽しいっていうことをですね、 皆さんに伝えていきたいということですね。
これが未来の話です。
で、皆さんに次がDっていうのは、 まだのだ、Dなんですけども、してほしいこと。
挑戦する60代のポンツを一緒に応援してほしい。
いいねやコメントでぜひ応援してくださいって、 こんな話になるんですね。
だからオープニングのO、それからWork、 それからそのReason、理由、なんでそうなのか。
それから過去の、過去の実績信頼性の話、K。 それからM、未来の話。
そしてそれに伴ってしてほしい。
そんなことをですね、お話しいただくと、 自己紹介ってまとまるかなと。
O、W、R、K、M、Pですね。
覚えやすいように、終わりかまだか。
自己紹介は終わりかまだか。 これで覚えていただければと思います。
さて、では本題のですね、話になるんですけども。
うかつ言葉対策っていうことなんですけども。
うかつ言葉対策。
これですね、ポンツですね。
聞いたらいろいろなんかですね、 グルグルグルグル想像してしまってですね。
発想が浮かんできてしまうんですね。
トランプの話をしているうちに、
トランプがババン抜きしたら、 ババン引いたら面白いんじゃねーとかっていう発想になる。
なんか面白くなってそっちの話ですね、 喋りだしたりとかすると、
周りの人は全くわからないですね。
周りの人たちはみんな クエッションマークになってしまうんですけども。
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そんなことがですね、あったりですね。
それからついつい思いついたことを余計な一言パンッと言うと、
もうすぐ娘の激震に触れたりするんですね。
ああ、これは防ぎたい。
これですね、実際家族だからですね、
実際注意をしてくれたりとか批判をしてくれて、
そのことに気づかされるんですけども、
実際はポンツは過去にも現在にもですね、
こんなうかつな一言を言って、
やっぱり人を傷つけたりしていることがあるってことなんですね。
ほんと気をつけないと。
別に悪気はないんですけど、
やっぱりコミュニケーションはですね、
やっぱり職場と家庭でうまくいっていればですね、
80%幸せなんですね。
だから幸せのためにコミュニケーションうまくしましょう。
うまく伝えましょうよ。
ポンツの一大テーマです。
皆さんにとっても大事なことです。
で、今回の話が2つポイントがあります。
会話の時のですね、クラウチングスタート会話でボシッ。
クラウチングスタート会話というのは、
まず相手の話を聞く時に舌を前歯の上につけるんですね。
上につけてスタート位置にやるということですね。
舌が上にあると最初の言葉がすぐ出てこないので、
舌を動かさなきゃいけない動作があるので、
それで余計な一言を防げるんですね。
一歩考えることができるんですね。
だからその人の話を聞く時は、
前歯の上に舌を置いて、
余計な一言を言わないように防止をして、
考えてからお話をする。
相手がどういう状態かをちゃんと見て話してください。
それから2つ目ですね。
2つ目がですね、ポポネポホですね。
皆さんポポネポホのポってわかりますか?
多分わかりますね。これはポジティブです。
ポポネポホのポはポジティブポジティブ。
ネはわかりますか?ネはネガティブです。
で、最後のポがポジティブ。これで終わる。
ポジティブで始まり、ポジティブで終わる。
その中に本音を混ぜていくというか、
ついですね、ポッと本音を言って怒らせることも
よくあるもんですからね。
これもですね、ポポネポホを使いたいですよね。
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だから、今日の服装、これどうなんて言われたときに、
だからポジティブ。いいよね。
そのグラウスとかすごい花柄とかあって、
すごい素敵だし、いいよね。
おまけにさ、次のポジティブ。
髪型もさ、結構あれだよね、自然と、
なんかいい感じの染まり具合とかもいいし、
すごいいいんじゃないの?
でもちょっとスカートの色が変かな。
でもさ、全体的にはね、もうかわいいよね。
素敵。カメラマンだったらもうカメラで収めたらね。
そんな風に本音を伝えていくというやり方ですね。
ポジティブ、ポジティブ、ネガティブ、ポジティブで本音を伝えることによって、
やんわりと相手に本当のことを伝えてあげる。
そういう配慮とかができるとすごくいいですよね。
これもみなさん覚えていただければと思います。
ポポネポホということですね。
本日はだいたいそんな話で、本当にポンツが伝えたいことは、
とにかくコミュニケーションというのが大事ですと。
自己紹介のところではですね、
終わりかまだか、これ覚えてほしいんですけども、
オープニング、ワーク、リーズン、
過去の信頼性の話、それから未来のビジョンの話、
それからDですね。
ま、D、してほしいこと、お願いについて自己紹介をしていくということ。
それから、うかつな言葉を防ぐためのクラウチングスタート会話。
これは舌を前歯の上に乗せて人の話を聞くことで、
余計な人のことを防いでいく。
それから最後にポポネポホですね。
ポジティブ、ポジティブ、ネガティブ、ポジティブで本音を持っても、
ポジティブで挟んでお伝えをする。
そのことで円滑に伝えていく。
これをぜひ覚えていただければなと思います。
コミュニケーションが皆さんを幸せにします。
ポンツも幸せになりたーい!
あとですね、最後にお伝えしたいんですけども、
今度ポンツは11月の4日を予定してるんですが、
別チャンネルを作って、
ポンツのスタエフ動物病院を作って、
獣医さんをゲストに動物医療とか、
例えばワクチンのお話であるとか、
どういうふうに動物病院を活用していったらいいんだとか、
病気の話、いろんな話をねほりはほり聞いていって、
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動物病院と飼い主さんの関係とか、
動物の関係とかをよくしていければなと。
その中に例えば動物の行動学者さんを呼んだりとか、
しつけの先生、トリミングの人とか、
いろんなゲストを呼びながら、
2週に1編くらいで、
動物の豊かな暮らしをいろいろやっていこうかなと。
うちにもワンちゃんもいるし、うさちゃんもいるし、
カメさんもいるんで、
動物が人が豊かになれる社会って作れればいいななんて思ってます。
もし興味がありましたら、
一応夜9時からですね、
11月4日を予定してますが、
9時からできればと思っております。
第1回です。
また改めてお知らせしたいと思いますが、
よろしくお願いいたします。
では失礼いたします。
また。
バイバイ。
またねー。