二度あることは三度あるの考察
倉木凪です。
今回は3回目ですね。
まあ、こんなってることになるとは思わなかったんですけど。
今回は具体的に現実に照らし合わせて、
二度あることは三度あると三度目の正直。
矛盾している、果たして知っている、本当に知っているのか。
矛盾しているという意見も多いんだけど。
まあ、その話で来たと思いますけど。
まあ、これがちょっと小難しい話と言えば小難しい話で。
前々回か前回か話した通り、受験なんかは
偏差値なんて浪人しても上がらないし。
まあ、現役時代だって、参照の数ヶ月ですよ、上がるのなんて。
だから、まあ、二度受けて失敗している人は3回目も失敗する。
今ちょっと思い出したんですけど、
クラキの借り付けの歯医者さんが、
多分ね、国家資格の方だと思うんですよ、大学じゃなくて。
3浪したって言うんだけど。
だから、一浪だとしたら2回目。
だから4回目で受かってるってことかな。
まあ、ちょっと私学部の国家試験ってちょっと特殊でね。
すごい難しいしね。
まあ、私立の学生なんかそういう人も多いんだろうけど。
あと教師で何度も受けてでも受かったっていう人いましたけど。
まあ、でもクラキは本腰入れたら受かるとは思わないんですよね。
でも3度目の正直でそういう意味はあるんですよ。
1回目2回目とやり方変えたから、
やり方変えて本腰入れてやったから3度目は受かるっていう意味もあるんですけど。
どうかと思いますね。
ほとんどないと言ってもいいんじゃないかと思うんだけど。
3度目の正直ってのは、
1回目2回目ダメでも諦めるんじゃない。
まだ3回目はダメだとは決まってないじゃないかっていう意味合いがあるわけですけど。
やっぱり生物学的に見叶いずるにかなってないですし、
厳格義的にどうなのかと思うからね、それは。
やっぱり1回目2回目ダメだったら、
まあ3回目もダメだろうっていうのが人間の心理なわけですよ。
どうしてもそうしなきゃいけない場合は、
まあ、もう3回目は分かんないだという気持ちでやるしかないけど。
ちなみにクラキもね、こういう時ありますね。
あまりにも厳格義が多くなってきて、
食事中なんかも。
まあ食事中というか、
まあ脅迫観念が出てきた時、
こればっかりは無くすしかないんだけど、
そういう時、
まあでも無理にしてもいけないんだけど、
今までは厳格義としてやったけど、
こういう時はこうするっていう風にしてたけど、
もうこのまま無視してしまえと。
いう風になった時はもう3度目の正直ですよね。
今まではどうだったか知らないという気持ちでやるしかないわけです。
じゃあ他の人が普段こんなことあるかったら多分、
まあないと思うんですよね。
いや他の人はどうかっていうと、
まあ厳格義なんかあんまりしない人っていうのは、
普段からね、すごく知ってるって噂だけど、
しない人っていうのは別に3度目の正直なんて考えなくても、
1度目2度目のことは多分忘れてるんですよ。
だから3度目も同じようになるんじゃないかっていう風に考えてスランプに陥ることは、
まあ普通ないと思いますね。
じゃあこの言葉って何の意味があるんだと思っちゃうんだけど、
やっぱりなんか都合よく、
2度失敗しても、
もう1回挑戦しろっていうなんかそういう言葉にしか聞こえないんですけど、
受験と恋愛の視点
都合の良い言葉にしか聞こえないんですよ。
で今のは受験の話ですけど、
じゃあ告白?
これも同じ要領だと思いますね。
1度目やって、2度目はいいんですよ。
で2度失敗したら、
まあ諦めるか、
じゃあ挑戦するとき、
まあそれでも挑戦する人って、
こんなことわざ知らなくても3度目の正直だという意識はあると思うし、
まあ3度目の正直ということを心において勇気持ってやる必要はありますかね。
まあ2度やって、
告白して、
平常心を保つには、
まあこの言葉が大事かもしれないけどただ、
油断しちゃうからこんな言葉よりも、
プレッシャーを自分に与えた方がいいっていう人もいるかもしれないですね。
でも、さっきの受験の話もそうなんだけどやっぱり、
そもそも2度失敗してるなら、
3度目は他の人に切り替えるとか、他の学校に切り替えるとか、
したらどうなんだっていうふうに思っちゃいますね。
そしたら条件が変わるからね。
今度は3度目の正直とは、
というよりはまた振り出しからってことですよね。
2度あることは3度あるっていうのは、わりと現時点即した、
確率論的なね、
こっちの方がなんか意味があるような気がするし、
意味があるっていうか、
その行動をするかどうか決める材料になるっていうかね。
で、校舎の方は、
3度目の正直っていう方は、
どういう衣装で臨んだほうがいいのか、
っていう言葉に感じますね、やっぱり。
あと今思ったけど、2度あることは3度あるっていうのは、
だから3度目やるなっていうことだけど、
あとは1度目で終わらせとけって話だけど。
そういうことを伝えたいんだろうけど、
でも2度あることは3度あるんだから、
ある程度軌道に乗せれば、
もう3度目や1度目は同じようにいくよっていうことでもあるけど、
もうそういうふうに捉える人はあまりいないんですよね。
これも一つの教訓だと思うんですけど。
じゃあ受験恋愛と規定。
じゃあ誰もが思うような運で決めるようなこと。
コインを投げて表が出るかどうか。
表が2回出て、
次裏か表かはね、
1分の2の確率なんで、
十分裏が出る確率がある程度わかると思うんですよ。
じゃあギャンブルはどうか。
1度目2度目負けて、
これも同じことですね。
でもこういった運の要素が強いものに関して、
3度目の正直って言うのもおかしな話であり、
でもある意味でこういう時に使わなきゃいけない。
いつ使うんだっていう気もするんですけど。
自分の運で決めるわけじゃなくて、
あれだと準備が大事だっていうものが、
もうすでに1度目で結果は出てるわけですから。
で、昨日ある記事に2度目で決まると書いてあったけど、
これだけはもう1度目で決まっているようなもんだと思いますね。
2度やったって3度やったってあとは同じだと思いますね。
3度目で変化があるってことは、
それは今のコインと同じで運の要素が強いだけなんですよ。
だとしたら今言ったように3度目の正直じゃないんですね、それはね。
あまりふさわしいとは思わないですね。
2度やってもダメだったけど、
努力すれば3度目の正直になるんですね。
努力すれば3度目経験を積んで、
三度目の正直とその考察
それを活かしてうまくいくかもしれないってことじゃなくて、
たまたま1回目2回目ダメだっただけで、
もしかしたらうまくいってたかもしれないし。
たまたま3度目うまくいっただけで。
まあとにかくこの3度目の正直って、
なんかどうしようもない言葉にしか思わないですね。
どうしても3度目やらなきゃいけない時に、
もうちょっと平静を追うことができなくてっていう
場合にしか使えないと思います。
でも嘘の言葉にしか思えないですね。
生物学メカニズムにかなってないし、
物事の道理から言っても、
やっぱり2度あることは3度。
短期間で起きたことであるほど3度目は、
まあおそらく同じようになっちゃうし。
同じようになると判断して、
選択したほうがいいと思うし。
逆に2度あることは3度ある。
2度失敗したらいけないと思ってやれるのであれば、
すごい良い記憶になると思うんですよ。
あるいは諦めがつく。
2度やってダメなんだから、もうダメだろっていう風に。
他の選択肢に切り替えられる。
これはすごい意味のある言葉だと思いますね。
好きと下手の関係
あとは好きこその物上手だね。
下手な横続きの矛盾の話も前回しましたけど。
クラキンはもう、
これ答えがはっきりしてるんで。
好きでね。
いくら長い期間、
下手で好きだったら、
回数も多くなるし、期間も長くなるわけです。
その行動の。
とはいえ、ある程度で、
それ以上右肩上がりに能力が伸びるわけでもないし。
ということは、
どんな好きでも、
ある程度までしか行かない。
もともと能力が低い場合、下手な間を追ってしまうって結構周りはいるわけですよ。
それで好きだったら、
続けていいと思うんですけどね。
あとは考え方でしょうね。
周りの気配、周りのね、
周りのね、
人に馬鹿にされたくないと思って、
本当はやりたいけど下手だし、
自分なんかがと思って、
辞めるのはちょっともったいないと思うし。
生物学的に言うと、
もう一段階ね、
伸びる可能性もあるわけですよ。
とはいっても今は一生、
右肩上がりに能力が伸びるわけではないですけど。
まあでも、
部活でもね、
なかなか、
実績つかなくてそれで、
練習しても全然伸びないし、
それで辞めちゃう人っているみたいですね。
クラキアはそれを理解できないですね。
自分の実力と関係ないだろうと思うんだけど、
いかにそれが好きかどうかとか、
周りの人とうまくやってられてるか、
どんな監督か、
そういったことだと思うんですけど。
大事なのは。
別にプロになるわけじゃないんだから、
いいと思うんですけどね。
だからクラキアは、
下手な横突きは全然賛成です。
ただね、引っ越した前の、
いつも独り言言ってる、
おばさん、
なんだけど、
いつも夏にね、
ピアノ弾くんだけど、
下手なんですよ。
まさにこれ、下手な横突き、
ですね。
これに関しては、
さっさとやっぱり、
やめてほしかったです。
ほんと下手な横突きですよって、
紙に書いてね、
投函してやりたいぐらいですね。
それぐらい嫌でした。
自分の奥さんだとしたらね、
さっさとやめたらどうかと、
提案してると思いますね。
ちなみにダイナさんからは、
白い恋人引いてても、
これは黒い恋人だと、
言われてたみたいですね。
まあそうやって人に迷惑をかけるのであれば、
ピアノがちょっと雑音だったり、
そういう場合はやめたほうがいいと思うけど、
迷惑かけるんじゃなかったら、
別に他の人にとにかく言われる筋はないですよね。
仮にそれで得意なんだとしても、
だってね、
将棋とか囲碁だとかだって、
倉木はね、
到底プロにかなわないのに、
まあやるんだったら、
どんなに素晴らしいいってみつきだって、
プロからしてみたらしぼいって言ってたし、
まあでも、
やるんだよなと思ってね。
だからそれと同じ、
まあ同じことですよね。
下手だろうが上手かろうが。
第一線でやってる人からしてみたら、
どんぐりりのスクラブですよ、そんなの。
それではしたっけ。
はい。
はい。
それではしたっけ。