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第22回 「今回の希死念慮と雑談」
2026-06-04 12:58

第22回 「今回の希死念慮と雑談」

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サマリー

今回の「ぽぬ日々」では、パーソナリティのぽぬさんが、台風通過後に訪れた気分の落ち込みや希死念慮について語ります。ケントさんの楽曲「死ぬなよ」を聴いて涙した経験から、かつては弱音を吐ける相手がいなかったものの、現在は支えてくれる人がいることへの感謝を述べます。また、孤独や精神疾患が生きづらさにつながることに触れ、障害者の可能性を引き出すロボット「織姫」についても言及。買い物依存やダイエットの話題を交えつつ、自身の希死念慮との向き合い方や、時には立ち止まることも必要だと語り、リアルな心情を吐露しています。

気分の落ち込みと希死念慮
こんにちは、ぽぬです。ぽぬ日々。 お久しぶりのぽぬ日々です。
編集もちょっとしんどいので、なしでいこうと思います。
台風が過ぎ去り、皆さん体調はいかがでしょうか。 私はなぜか台風の最中は平気で、
今、なんか鬱がドーンときています。
体は重くて、気分も重くて。
で、メイクの練習を昨日したんですけど、
今日もちょっとファンデーションだけやりたいなぁと思って、
道具類だけバーって出したんですけど、そこからできなくて、
で、音楽も聴きながらって感じだったんですけど、
えー、お名前何だったかなぁ。
こっちのケントさん? だっけ?
ちょっと調べるね。
こっちのケントさんって方がいて、 まあ有名な方なのでご存知だと思うんですけど、
その方の死ぬなという曲があるんですけど、
その曲を推しのジョー・リキリチさんがカバー してまして、
それを聴いたら涙が出てきて、
うーん、ちょっと危ういんですけど。
歌詞をね、ちょっと出そうかな。
なんだろう、まあ歌詞を読み上げるとちょっと良くなかった気がするんですけど、
死ぬなよって話をしてて、
昔私に死ぬなよって言ってくれる人っていなかったなって 思ったんですよ。
まあ言ってくれるだろうけど、私が死にたいという弱音を吐ける相手がいなかったんですけど、
最近は、みんな多分私が死にたいって言ったら
言ってくれるんだろうなぁと思うと、
ありがたいなという気持ちです。
今日多分あんまり話せないと思うんですけど、
って言いながら長丁場になったりして、
って言いながらちょっと泣きそうになってるんですけど。
孤独と支え
よしふじおりさんっていう方がいるんですけど、
織姫。織姫の製作をしている人ですね。開発した人です。
孤独は消せるという本がありまして、まだ読めてないんですけど買いました。
孤独ね。
孤独は人によるんですけど、孤独で人は死ぬと思っています。
でも孤独がもう心地いい人もいるので、それはそれでって感じなんですけど、
孤独で死んでしまう人はいるなと思います。
あと暇すぎて死ぬ人もいると思います。
まあその死に方っていうのは自殺になってしまうと思うんですけど、
やっぱり人が近くにいてあげるというのは大事だなと思いますね。
なんか大変そうだから、そっと見守っておこうっていうのも大事なんですけど、
ちょっと一言声をかけるということっていうのは、私は助かりましたね。
織姫、初めて知ったの、あれグレさんだったかな。
ちょっと間違ってたらごめんなさいなんですけど、たぶんグレさんが、
仏作、幾作のディスコードの方で教えてくれたんですよ。
そこからハマってしまって、ハマってしまってって言い方もなんか違うと思うんですけど、
なんか好きになってしまって。
障害者への配慮とロボット「織姫」
障害者の人って、話せなかったりとか、うまく発音できなかったりとかして、
ちょっとおぼつかないような喋り方をする方っていうのもいらっしゃって、
そうすると、なんか子供扱いされたりとかするなーって思ったんですよ。
私が美術館、科学館でレンタルの車椅子をお借りして館内を見てた時に、
係の人に、すごくちょっと、なんだろうな、子供に話しかけるような話し方をしたんですよ。
もしかしたら私が耳が悪いかもしれないと思って、ゆっくり話したのかもしれないんですけど、
なんか、鼻水が。
なんか、子供扱い。
鼻噛まなきゃ。
子供扱いされたなーって思ったんですよね。
ちょっと鼻噛んでいきます。
ただいま。
そういうことがあるなと思ったんですけど、
このオリーさんって方は、すごく一人一人の障害者の方に可能性、可能性なのかな。
もともと可能性はあったけど、その可能性を道具を使うことでもっと発揮できるようなことをしてくれた人だなと思います。
織姫っていうロボットがいるんですけど、
ちっちゃい手のひら。
手のひらには乗るけど、ちょっと大きいかな、ぐらいのロボットがいて、
それでお話ししたりとか、身振り、手振り、動かしたりとかできるんですけど、
それを持ちながら、誰か持ち歩いて一緒に散歩したりとか旅行したりとか、
あと職場に置いといて出勤できたりとか、学校に登校できたりとかするっていうやつなんですけど、
障害者の方って自分で動けなかったりとか、力が弱かったりとかされる方も多くいらっしゃって、
自殺っていうことはしたくてもできないような人もいます。
自殺、賛成派ではないですけど、逃げ道がないという生き地獄を味わっている方もいるんじゃないかなと思うんですけど、
ちょっと話がそれにそれましたけど、
躁鬱病とか鬱病とか、鬱状態がちょっと強めにある方とかも、
自分の精神疾患で精神障害者なんですけど、うまく言えないな。
形は違えど、病気によって足枷になるような状態っていうのはありますよねっていう。
この織姫っていうロボットは精神疾患の人も使えるんですけど、
欲しいなって思ってます。
希死念慮との向き合い方と買い物依存
ポッドキャストのイベントにね、旦那に連れてってほしいなと思ったりするんですけど、
旦那は何のこっちゃって話、旦那ポッドキャスト聞いてないんで、
でも私が工業高校とか仏塾とかなんか話してるんで、
多少わかったりするんですけど、
何を話したかったんだっけなぁ。
でも、雑とか、なんて言ったらいいんだろうね。
苦しい思いとかって、どうしたらいいんだろうねっていう感じですね。
私、普段から既死念慮というものがあるんですけど、
ひどいときは、さっきお話しした死ぬなという曲をリピートしまくったりとか、
買い物をして、なんとか生きる口実を作ったりとか、
この商品受け取らなきゃみたいな。
作ったか。
買い物はやめたと思っています。
買い物ね、楽しいからね。
節約できないね。
そういえば、つんさんが、
そう状態のハイ、
そう状態とは言ってないけど、
ハイと元気なのは違うよって話をしてて、
ハイっていうか、私の場合そう状態なんですけど、
そう状態になると本当に買い物が止まらない。
私はうつでも買い物は止まらないし、
そうでも買い物止まらないし、
そうつ今後でも買い物止まらないんで、
ずっと貧血。
今回の既死念慮はどうやって乗り越えようかな。
ダイエットと今後の展望
美味しいもの食べたいけど、
何があるかな。
なんか食べたいものもなくて、
マック食べようかな。
ダイエットはちょっとお休みします。
ダイエット、なんか貴死念慮の話じゃなくなってくるけど、
ダイエットも、ご飯が80gを2食から、
120gを4食になったんですけど、
ご飯がね、
お茶碗のご飯がね、
っていうダイエットをやってるんです。
食事量を適正に戻して、
痩せようっていう話のやつで、
それを実践してるんですけど、
脂質は控えなきゃいけなくて、
脂質って思うと、
マックを控えてたんですけど、
ちょっと改憲しようかなと思います。
結構、無音は切り取られてると思うんですけど、
実際、黙りながら話してます。
ちょっとね、ブツブツ切れてたら申し訳ないんですけど話が。
ちょっと気持ち悪くなってきたので、これぐらいにしときます。
あんまり心配させるようなことは言いたくないけど、
ちょっと気持ち悪くなってきちゃった。
これがリアルということであげたいと思いますけど、
これはよくあることなので、あまり心配しないでください。
はい、ではお聞きくださりありがとうございます。
ではまた。
12:58

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