ゲームの概要紹介
こんにちは、ぽぬです。ぽぬ日和。 今回は、Lobotomy Corporationというゲームを紹介したいと思います。
すごくざっくりだし、ネタバレがあるので、よろしくお願いします。
Lobotomy Corporationの説明を、PIXIV100課時点から、ちょこちょこ引用したいと思います。
また、リンクも概要欄に貼っておきますので、気になった方は見てみてください。
Lobotomy Corporationというのは、韓国のインディーズゲームスタジオプロジェクトムーンが開発したゲームです。
2018年4月の10日、だから今から8年前ぐらいに販売されたゲームで、最初は韓国語と英語だけだったのが、
今は日本語も含め、いろんな他言語、多数の言語に対応しているということです。
ボイスはあったかな?ボイスはあったかな?ちょっと覚えてないんだけど。
多分ない、ボイスは。
作中の説明というか、なんだろう、メッセージというかなんだと思うんですけど、ちょっと読み上げます。
恐怖に直面し、未来を作る。
一つの災害は別の災害を引き起こし、やがてそれはすべてを混沌へと導く。
Lobotomy Corporation。
多分作中のどこかであるでしょうね、適当。
ゲームシステムの説明
ゲームシステムというか、ゲームのざっくり説明なんですけど、
巨大企業、ロボトミーコーポレーション、通称L社が運営する施設の管理人になって、
そこに収容されている未知の存在、アブノーマリティと、彼らに携わる仕事をしているエージェントを管理、運営していくシミュレーションゲーム。
この会社は、アブノーマリティからエンケファリンという物質を抽出、生成することで、
莫大なエネルギーを、環境破壊をせずに生産するエネルギー会社である。
収容されたアブノーマリティに4種類の作業をすることで、
ポジティブエンケファリン、PE、エネルギーを抽出し、1日の間に定められた生産のノルマを達成することが目的。
しかし、アブノーマリティたちは作業の好みなどがあり、作業の種類や結果によって機嫌を損ねてしまう。
機嫌を悪くしたアブノーマリティは、収容室から脱走あるいは何らかの怪異を引き起こし、エージェントたちに積極的に襲いかかってくる。
プレイヤーはエージェントたちに日を追うごとに増えていくアブノーマリティへの対応を正しく指示し、
アブノーマリティたちが脱走しないように管理し、彼らの気分を高揚させながらエネルギーを収集していくのだ。
当然、対応を誤れば大変なことになる。
注意。管理するアブノーマリティの管理方法を覚えてしまえば難易度が大幅に下がるが、
このゲームの醍醐味である初見の興奮や重厚なストーリーが楽しめなくなってしまうので、最初のプレイはウィキットを見ないで遊んでみよう。
とりあえず死にながら覚えてやがれください。
そうです。最後は文章を編集している人のメッセージでしたね。
ゲームの面白さ:キャラクターとストーリー
このゲームの面白さは個人的に思う部分なんですけど、
キャラクターがすごく魅力的だなと思っていて、
アブノーマリティ、アブノーマを管理する一般の社員をまた管理する部長みたいな、
なんかそういう人たちもいるんですけど、
プレイヤーが社長みたいな感じなんですけど、
部長たちがすごくなんだろうな、個性豊かですごく闇を抱えていて、
ストーリーに関わってくるんですけど、
一人一人にすごく感情移入しちゃう感じですね。
でもダークな内容だからあんまり感情移入しすぎると、
私も鬱状態になるんじゃないかと心配してるんですけど、
でもまあそんな感じですね。
プレイヤーの性格っていうのはどちらかというと、
あまり人間らしくない感じ、冷酷な感じがありますね。
で、その部長たちって言うと何て言うんだっけな、
セフィラです。セフィラって言うんですけど、
鼻の足一緒ですね。
セフィラっていう人たちがいて、
その人たちの個性豊かな性格バックの物語がとてもいいです。
で、アブノマたちもただの化け物っていうわけでもなくて、
考察が上手い人はストーリーに絡めてくるんですけど、
私はちょっとその辺よくわかってなくて、
アブノマリティも個性豊かでストーリーがあるんですよ。
私の好きなアブノマリティがいて、
魔法少女とか魔法少女と呼ばれてるのが3体いるんですけど、
そのうちの1人で、
もともとに憎しみの女王っていう名前なんですけど、
憎しみの女王ちゃんが魔法少女になって世界を救おうとするんですけど、
世界を全部救ってしまったら、
自分の存在は不要になるんじゃないかっていうのを不安に思ってしまって、
怪物になるっていう、なんかまどまぎみたいな話があったりとか、
あとサントリ、数字の3に鳥って書いてサントリだったかな、
サントリみたいな、サントリがっていうのがいて、
お鳥の見た目をしたバツ鳥、
首が長くて天秤を持った裁判鳥、
大きくてランプを持った大鳥っていうのがいるんですけど、
この子たちの物語もすごく泣けるんですけど、
平和な森にその3体と、
いろんな動物が豊かに暮らしていたところに、
ちょっと意地悪な人が来ちゃったんですよ。
で、ちょっと怪しいからお前を森に入れることはできないってこの3体が言うんですよ。
そしたらその意地悪な人が、
この森には災いが訪れるだろうと言うんですよ。
でかい怪物が襲ってくるだろうとか、
なんかそんなようなこと言って帰って行っちゃうんです。
この3鳥たちは不安になっちゃったんですよ。
この森に危険が訪れたらどうしようってなっちゃって、
じゃあ僕はこういうことをしよう、
僕はこういうことをしようって一生懸命になるわけですよ。
森を守ろうと。
で罰鳥は悪いことした人を罰を与える、
ちょっと強めに罰を与えるようにしようとしたんです。
で裁判鳥は正しい天秤を持っていたのに、
他の動物たちにその天秤が傾かなかったらどうするのって言われて、
必ずどっちかに傾く天秤を作ってしまったりとか、
大鳥はいろんなところを見渡せるように目を鍛えたというか、
目がたくさんあるキャラなんですけど見えるようにしたっていう。
そうすると監視されてるみたいで嫌だっていう不満が出てきたりとかしちゃうしちゃって、
ちょっと空気が悪くなってくるんですよね。
森全体の空気が悪くなってきてしまって、
サントリーたちはどうしようどうしようとなっていって、
最終的に僕たちが何か合体すればいいんだみたいな話になっちゃうんです。
実際に合体して、何かこれで無敵になれるみたいな感じになったんだけど、
その姿はまさに意地悪を言ってきた村人、よさ者のいうような怪物になってしまって、
森の住人たちはうわー化け物だって言って逃げちゃったっていう。
かわいそうに、語りながら泣きそうなんですけど、
そういうお話があったりとか、
アカズキンの怪物とオオカミの怪物が別々でいるんですけど、
それが両方、両方じゃないな。
オオカミの方が脱走すると、アカズキンの方も脱走して戦うんですよ、そこで。
面白いよね。
なんかそういうちょっとした小ネタとかもあったりして、
すごく奥が深いというか、なんだろう。
面白みがあって、いい作品なんですよね。
で、セフィラの話にちょっと戻りますと、
セフィラとアブノーマリティの深層
ちょっと長く話しすぎたかもしれない、サントリオ。
セフィラに話を戻しますと、
セフィラたちも最初はまあ仕事してるんですけど、
ずっと仕事してるんですけど、
ちょこちょこはこう、闇の部分を見せてくれるようになってきます。
最初から見せてるかな。
ストーリーが進むと明らかになってくるんですけど、
私はまだ実況を見始めたばっかなので、詳細は話せないんですけど、
なんだろう。
ストレスが爆破して暴走するんですけど、
なんかその姿もかわいいんですよね。
かわいい。
旦那はかわいい、みたいになってたんですけど、
あの、コーヒーカップを持ってるキャラがいまして、
ちょっと名前が飛んでしまってわからないんですけど、
コーヒーカップを持ってるキャラがいまして、
このコーヒーカップを持ってるキャラが暴走して化け物になるんですけど、
他のセフィラも化け物になるんですけど、
ちゃんとコーヒーカップ持ってるんですよね。
かわいい。
なんかね、憎めないんですよね、みんな。
すごい承認欲求がバカ高い子とかいたりとか、
なんで私はこんなにやってるのにみんな認めてくれないのみたいな子がいたりとか、
結構そんな感じですね。
まだね、ストーリー一周しただけじゃね、
私は頭に入らないからなかなか語れないんですけど、
そんな感じです。
続編作品と今後の展望
またなんか、全部見終えて整理できたらまた話すかもしれないです。
このロボトミコーポレーションの続編が3つ、3つじゃない、2つ。
あって、ライブラリールイナとリンバスカンパニーっていう作品があります。
ライブラリールイナが2作品目。
リンバスカンパニーが3作品目です。
で、ルイナの方がスイッチで出てて、
スイッチの方は日本語のボイスが入ってます。
スチームの方は日本語のボイスは入ってないです。
リンバスカンパニーの方はスマホゲームもある。
スチームもあるのかな。
でも多分ね、また課金してかなきゃいけないやつだからどうせやるか悩んでるんですけど、
ひとまずロボトミコーポレーションの実況を見て考えようと思っています。
ちょっとまとまりのない内容でしたが、お聞きくださりありがとうございます。
ではまた。