何を見ても何か、ではなく、彼を思い出す……ということで、マイケル・ジャクソンを生涯の心の師と仰ぐ編集者が、何かを読んでは思い出す、マイケルの歌や映像と本のあれこれをお話ししてみようと思います。「この本を読むときにマイケルのこの曲をBGMにするのも素敵かもね♪」くらいで生温かく見守っていただければ幸いです。今回お話しするのは、『傷痕』とKing of Pop、そしてマイケル自身の失われた子供時代への思いを感じる一曲Childhoodについてです。
※ご感想や「ここ、間違ってるよ!」というマイケル同志からのご指摘など、もしよろしければ「オール讀物」編集部Twitter(@ooru_yomimono)にDMでいただけると有難いです。(制作:オール讀物編集部)
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