1. Podcast Lab. Fukuoka
  2. #16 【ドタバタ科学ラジオ】踊..
2024-08-26 26:09

#16 【ドタバタ科学ラジオ】踊るサイエンスエンターテイナー/東京都市大学特任准教授 五十嵐美樹のドタバタした日常を、科学の視点から語る!

spotify
Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:08
はい、皆様ご機嫌いかがでしょうか。樋口清典でございます。
今日はですね、いつも一緒にやってる竹田沙耶さんがお休みということで、こちらの方とお送りしていきたいと思います。どうぞ。
竹田 はい、皆さんこんにちは。RKB毎日放送オーディオコンテンツセンターの宮岡智春です。
いやー、何やってるんですか、沙耶さん。仕事サボって。
旅に行ったのかもしれませんね。
本当にサボって。聞いてます?沙耶さん。ということで、今日は宮岡さんとやっていきたいんですけども、
このね、ポッドキャストラボ福岡なんですけども、一応この番組は音声コンテンツをもっと身近な存在をコンセプトに、
様々なポッドキャスト番組を紹介していくキュレーション番組なんですが、このプロジェクト自体もポッドキャストラボ福岡なんですよね。
そうですね。
このプロジェクトを始めたのが、まさに僕と宮岡さんと言ってもいいですよね。
過言ではない。
過言ではないですよね。だから本当に何て言うんですかね、ポッドキャストラボ福岡の生みの親。
でも沙耶さんは本当にそれに操られてるロボット。実はそういうイラストもあるんですよね。
そうですよね。ポッドキャストラボ福岡のホームページ見ていただくと、
研究室、ラボの中におそらく樋口さんであろう赤い帽子をかぶった男性と、その横に可愛らしい女の子のロボットがいるんですが、これが武田沙耶アナウンサーをデフォルメしたものということです。
今日ね、宮岡さんこうやってピンチヒッターで来ていただいてるんで、ちょっとポッドキャストラボ福岡の今みたいな話もしていきたいと思うんですけど。
だからこれがリリースが出たのは。
去年の12月に100本プロジェクトを始めます。まずはスタートアップメンバーを募集しますというふうに声をかけました。
2023年ですね。そこからありがたいことに100組って言っていいんですかね。もう応募が来まして、スタートアップメンバー興味ありますみたいな方々がありがたいことに言っていただいて、その中でスタートアップメンバーを決めてっていうのが始まったのが。
3月25日にキックオフミーティングというのをやっています。
これはFGNですよね。元大名小学校の今スタートアップのインキュベーション施設みたいなところになってるんですけど、そこに皆さん集まって始めましょうってなったのが3月なんで、もうそこからと考えたら5ヶ月ぐらい経ってる。
そうですねもう半年近くになりますね。
03:01
どうですか5ヶ月やってみて。
まあホームページ見ていただいた方はわかると思うんですけど、合宿を6月の終わりにやりまして。
これは象徴的な出来事ですよね。
そうですね。この発足、もうほんと全員ほぼ初めましての人たちばかりで、十数組のスタートアップメンバーが集まったんですけど、それ以降は直接顔を合わせることはほとんどなくて、
オンラインだけでのやり取りを続けてるんですけれども、合宿やりましょうって話がもうその直後ぐらいには出始めて、連休明けゴールデンウィーク明けぐらいから本格的に合宿に向けて動き出して、合宿がまた熱かったですね。
この辺の、まず始まるまでのスピード感。金曜日の滝日会さん、特にその中の中富さんが中心になって、やりましょうみたいな感じで言ってもらってから実施するまでが多分ものすごく早くて。
そうですね。
で、一人がバッてやろうってなったらみんながバババやりますやります行きます行きますみたいな感じになって、じゃあもう何するかミーティングしましょうっていうのでバババって決まっていったみたいな。この辺のスピード感がまずすごかったし、また合宿ね、僕がやってる施設いいかねパレットでやらせてもらったんですけど、これもう本当に熱かったっすね。
本当は初めましてに近い方、普段その横のつながりってそれほどないと思うんですけど、お互いの番組を聞いてこここうしたらどう、ああしたらどうっていうなんかこう、すごい真剣に提案をしてて、なかなかこう、あんまり関係性の低い人に、
言ったね。レビューするわけですもんね。
ちょっと当たり障りのない感じで、いいんじゃないですかねそれっていう感じで終わるのかと思ったらなんかすごいみんな真剣にその他の人の番組のアドバイスをしてるっていう熱量の高さにちょっとこう感動しましたね。
ねーすごかったっすね。いやだから多分、これ想像ですけど、多分言ってる側も言われたいと思うんですよ。つまり番組を良くしていくって改善点の指摘って絶対あったほうがいいわけじゃないですか。だから向上心がある人ほど嫌なこと言われる方が嬉しいはずなんです。
嫌なこと言ってるか、文句は嫌ですけど、改善点の指摘って成長の糧だから、覚悟がない人ほど改善点指摘されたら怒るじゃないですか。
そうですね。
06:24
それを感じました。お互い良くしていこうっていう。
例えば昼のワイドの番組の担当者が朝のワイドのことをココココしてあげる、雑談レベルではやるんですけどね、なんか真剣にレビューし合うみたいなものが、そこでこう合宿で見て学んで、実は今私たちそれ始めたんですよ。
えっすごい。
RKBのラジオの中で。
へー。
今日は朝ワイドの番組についてみんなで意見出し合いましょう。
へー。
次回はじゃあ昼ワイドでやりましょうとか。
あっまじっすか。
この合宿きっかけ。
えっむちゃくちゃ、もう一ラジオ局に影響与えてるじゃないですか。
もうバシバシ影響与えてもらいました。
えーすごい。それなんか嬉しいっす。むちゃくちゃ。
日頃なんか言いたいんだけど言えないみたいな空気だったのが、なんか小さな付箋に、もうほんとジャストアイディア思いつきでいいんで、なんでもバーっと出してっていう風にやってたら、だからみんな、はいはいじゃあ俺はこれ、私はこれみたいな意見が出るんですよね。
だから多分ね、場作りというか場によってそれが言っている雰囲気かどうか決まるみたいなことがあるんですよね。
例えばあの時の合宿って、改善点を出すために集まってるから、改善点を出さなかったらもはやダメじゃないですかね。
改善点を出すことが正義みたいな、あの場があると言えるみたいなのがあるから、なんかその場作りみたいなものも大事っすもんね。
そうですね、だからぜひ本当あのこれはポッドキャストとかラジオに限ったことではなくて、それぞれの皆さんのお仕事であったりとか、何かこう一人で悩みを抱えている状態にある人に向けてちょっといろんな人から意見を聞くっていうのはすごく大事だなというのを思いましたね。
いやいいっすね。後のその合宿の話で言うと、やっぱコラボ収録っていう企画があって、もう本当にランダムでバーって来てるメンバーをシャッフルして、2人組もしくは3人組を作って、で別の部屋のスタジオで行って、もうアドリブというかその何も決めずに喋るみたいなことやったと思うんですけど、
あれも結構よくて、で今これ多分配信されてる頃には出てるのかな。 もう何本か出てますよね。 出てますよね。その時に喋った番組を配信するためだけの番組を1個用意して、そこで配信されてると思うんですけど。
ラボトークって言います。ラボトークで検索すると出てくると思います。 いやーもう僕酔っ払ってて何喋ったか覚えてないんですけど。 あのー懇親会の後からの収録でしたもんね。 ヤンヤンもうベロンベロンなんですよ。 樋口さん途中寝てましたから。寝て起きて収録みたいな感じですよね。
09:16
いやーだからもうそんな感じだったんですけど、でもまたあれきっかけでたまたまね、そのメンバーでほぼ初めましての状態で収録して、そこで馬が会うみたいになって、そこでじゃあ一緒に番組やりましょうって言って新番組が始まるとか。なんか声も生まれたりとか。
ありますねーびっくりしました。 そんなもん良かったし。 やっぱりポッドキャストを配信してる方達って皆さんそれぞれ手探りでやってて、なんかこう横の繋がりをすごく欲してるなっていうのをこのプロジェクトを初めて感じるんですね。 ここ結構面白いなと思ってて。僕、ポッドキャストラブ福岡始まるってなった時に、大体皆さんが何を欲してるかっていうのを想定はね、もちろん僕らしてたじゃないですか。
例えば技術を知りたくて来てるんじゃないかとか、あとは収益化のきっかけを探しに来てるんじゃないかとか、いろいろある中で結局突き詰めていくと繋がりが欲しいっていうのがほぼ全員共通してあったっていうのが結構印象的なんですよね。
だからこのプロジェクトをやってて、まだきちんと果実になってはいないかもしれないけど、始めてよかったなっていうのが今思っているところです。
僕2人ぐらいから言われてめちゃくちゃ嬉しかったのが、最初ポッドキャストってこんなんだろうって言って企画を作って番組もこれでいこうって決めて、で最初のスタートアップミーティングに来たと。みなさん本当に楽しくやりたいことやってて、
あとはスポンサーも生まれたじゃないですか。
番組スポンサー欲しいですってなったら、それだったら知り合い紹介するよってなって紹介して本当にスポンサーが始まったっていうのがあったりとかあるし。
そうですねだからスタートアップのわずか十数組でこれだけのことができてるんで起きてるんで、これ100組集めたらもっとすごいことが起きるんじゃないかなっていう気がしますね。
いやだからこれ結構夢あるなってすでに思ってるっていう。であとはじゃあ具体的に、あと何をやってるかというとゼミをやってるんですよね。
これあの10番組数で言うと19なんですけど、人で言うとだいたい2人か3人か1人でやってるんで、だいたいそんぐらいいますよね20人前後いる中でそれを4つのグループに分けて、
12:13
グループAからグループDまでに分けてそれぞれ課題を決めて、で毎月毎月研究をしてその結果を持ってきて、で発表しあって、で次の月までにもう1回課題を出してやるっていうのを毎月やってるんですよ。
結構真面目にやってますね皆さんね。
これもびっくりしてて。こんなみんなが自主的に意見を出してやってくるんやんで。
例えばで言うと、あるグループはいろんな番組を聞いてそれを分析してこいよみたいな。番組分析のゼミをやったりとか。
あとは例えばじゃあ今からポッドキャストラボ福岡が盛り上がるために、ポッドキャスト初心者の人がどうやったら始められるかなってなったときにアカデミーを作ろうみたいな。
じゃあその講習会をどういう仕組みでやるかっていうのを企画書考えていきましょうとかあるし。
あとはマネタイズをどう考えるかとかもあるし。あとはコミュニティをどう盛り上げるかとかもあるし。
そういう一個一個それぞれなんとなくばっくりとしたテーマがあって、それに対してじゃあ来週までにこれをやってこいみたいなことをやってるんですけど。めちゃくちゃ勉強になってますね。
なおかつやっぱり今時だなと思うのは皆さん生成AIを活用されてるじゃないですか。
これ私も本当50代に入ったので、ちょっとついていけなさそうな感じなんですよ実は。
だけど皆さん積極的にこの生成AIを使われて立派なスライド、カバーポイントを作ってきて発表されてるのを見て、
これちょっと遅れをとっちゃいかんだっていう焦りみたいなものを正直感じてます。
マジその通りっす。だからポッドキャストという新しいメディアを作るためにDiscordというコミュニティツールを使い、
そうですね。
AIでいろいろ新しいものを取り入れながらやっていってるんですけども。
日々勉強させていただいております。
なんで僕らも含めて全員で高め合っていくというか、本当に自発的に学び合える空間みたいなものがだいぶできつつあるので、
僕は結構今楽しいっすね。
そうですね。何としてでもちょっと成功させて、福岡にポッドキャストラボ福岡あり!みたいな。
いいっすね。
全国から注目されるみたいな。音声配信したければ福岡に行ってポッドキャストラボ福岡に相談に行ったらいい。みたいな空気が生まれたらいいなと思ってます。
という感じでこれからも引き続き頑張っていきたいと思いますので、皆さんも応援のほどよろしくお願いします。
15:01
よろしくお願いします。
ということで、今回はいつもやってるおすすめ番組を紹介するっていうのをやっていきたいと思います。
はい。
ポッドキャストラボ福岡
ということで、今日紹介する番組はせっかくなの宮岡さんの方に推薦していただきたいと思うんですけども、何という番組になるんでしょうか。
宮岡 はい。こちらはですね、ドタバタ科学ラジオという番組になります。
はい、ですね。これパーソナリティーは?
宮岡 はい。井嵇美希さんと言いましてですね、自称サイエンスエンターテイナー。
ですよね。
宮岡 サイエンスエンターテイナーって名乗ってる人はおそらくこの人だけじゃないかと思うんですけれども、
あちこちのですね、科学館とかイベントで面白科学をステージの上で実験してみせるみたいな。
もっと有名な方で言うと、たとえばデンジロウ先生。
もうデンジロウ先生だね。
宮岡 あんな感じだと思うんですけれど、この方がすごいのは踊れるんですよ。
そうなんですよ。だから肩書き一応踊るサイエンスエンターテイナーですよね。
結構有名なのはですね、生クリームを筒に入れて激しく振ると中身が分離されてバターができるっていうことをやったことがある人が多いと思うんですけど、
これをじゃあ踊りながらやりますって言って、生クリームを筒に入れたやつをダンスして振り振りして最後バターができたみたいな動画が今上がってますけど。
やっぱ見せ方うまいなと思いますね。
途中から踊ってるのを見ながら、この人何やってるんだって。ちょっと面白くなっちゃった。
ある意味シュールですよね。
めちゃくちゃシュールなんで、ぜひ見ていただきたいですね。
正式な肩書きは東京都市大学理工学部特任準教授。
そうなんですよね。
先生なんですよ。
大学の先生なんですね。
あちこちでそうやって科学の面白さ楽しさを小中高校生に教えてるっていうことで、
最近上がったエピソードで言うと、佐賀に来て、佐賀ものすごフェスタっていうところでサイエンスショーをやりましたっていうようなお話もされていましたね。
この方のすごいのは、このサイエンスショーをしました終わりじゃなくて、その時、例えば佐賀にある地元のいろんな企業を訪問して、
いろんな取材をされてるんですね。
例えばお醤油屋さんに行ったとか、
それ聞きました僕も。
佐賀といえばブラックモンブランっていうお菓子が有名ですけど、そのお菓子とカレーがコラボしたものを売ってたんで、実際食べてみましたみたいなことをやってて、
いろんな好奇心をやっぱりもともとお持ちの方なのかなっていうところで、
18:03
このドタバタ科学ラジオっていう、確かに科学を入り口にはしてるんですけど、
なんとなく私聞いてると、この井原氏みきさんという人のキャラクターにすごく惹かれるものがありましたね。
そうなんですよ。だから僕も最初聞いたときに、科学の話を聞けるのかなと思って聞いたら、結構いろんなエピソードがあって。
例えば、彼氏にもらった指輪を溶かした話とか。
きょうしょうさんでしたっけ。きょうりゅうさん。
なんか薬品で、これは本当にシルバーかなと思って、ちょっと溶かしてみようって。
溶かしたら、全部溶けなかったからシルバーじゃないっていうことがわかったから、これは安価な指輪だったんだなっていう研究結果を出したみたいな。
いや何やってるのって。
後日、高校に行ってサイエンスショーだったら、指輪溶かした人だって言われた。
そうそう、指摘されたみたいな。
そういうドタバタエピソードみたいなのは、本当に科学の授業みたいな感じで、この計算式があって、こういう科学反応があってとかではなくて、それにまつわる面白いドタバタエピソードみたいなのが結構聞けるっていうのが魅力かなと思って。
このドタバタ科学ラジオって、略してハッシュタグドタ祭っていう風に、
ドタ祭。
例えばハッシュタグつけてつぶやいてくださいねとか、感想を寄せてくださいねって呼びかけてるんですけど、私たち放送業界って、タイトル4文字って覚えられやすくてヒットにつながるっていう不分立みたいなのがあるんですよ。
そんなのあるんですね。
例えばRKBのテレビで言うとただいまとか。
確かに。
他局さんで言うと明太。
確かに確かに。
四文字で、四文字のタイトルもしくは略して四文字。
キムタク。
とかね。
本当だ。
さえのワッフル、ワッフルにしてるとか。
本当だ本当だ。
トイトイトイってラジオもトイトイとか言ったりしますし。
名前も全部四文字ですね略して。
ドタバタ科学ラジオって略して、そのまんまだとドタバタとかドタラジとかになるんでしょうけど、
あえて科学をサイエンスにしてドタサイで四文字にしてるっていう。
これすごい秀逸だなと思ったんですよ。
確かに。
分かりますよね。
だってドタバタだけだと他の番組と混ざる可能性もあるし、
ドタラジって他のラジオ番組と被ることもあるけど、
ドタサイってこれだけじゃないですかきっと。
確かに言われてみれば。
だからこのポッドキャストをやろうとしてる方、やってらっしゃる方、
一つヒントとしてはこの四文字で略して、
ハッシュタグでメッセージを呼びかけるみたいなことをやると覚えられやすいかなっていうふうに思います。
え、ポッキャラボは四文字ですか?
小さいよね。これを文字としてカウントするのかどうなのかっていうのが一つ悩ましいところですけど。
21:02
まあでも言ったら音としては四文字。
まあ四文字ですよね。覚えられやすいですよね。
え、じゃあギリ。
ギリあった。
ギリ。あ、よかった。
セオリーに。乗っ取ってんじゃないかなっていう。
危ないとこやった。
最近では元日本テレビアナウンサーの増太一さんって今大学の先生やってますけども、
ゲストに迎えた回とか。
あ、えー。僕ちょっと覚えてなかった。なるほど。
このポッドキャストって始めたのが去年の10月だからまだ1年経ってないんですよ。
へー。
なのになんかこれだけコラボとかもやって、いろんなエピソードをほぼ毎週、月曜日の夜9時に配信しているみたいですけれども、
まあ注目のポッドキャスト番組かなということで今日はご紹介をさせていただきました。
ありがとうございます。
本当に普通にためになるようなこともあって。
もちろんもちろん。
僕なるほどなと思ったのが、チャットGPT今めっちゃ流行ってる。
先ほどもね話題に出しましたが。
あれがどんどんどんどん使われ出すことによって水の消費量が上がってるみたいな話があって。
水ですか。
らしいですよ。
冷却するのに、まずコンピューターめちゃくちゃ使うから熱がバーって上がって、それを冷却するのに水が必要みたいなやつとか、
そういうのがなるほどなみたいな。そこまで考えておそらくやってなかったはずなんですよ。
チャットGPTを使うとか開発してる側が。でも実はそこが環境に影響を与えてるんだみたいなところがあったりとか。
いろいろちょっと面白いニュースも含みつつで、面白い番組だなと思いました。
ぜひ聞いていただけたらと思います。
ですね。ということで今回はドタバタ価格ラジオという番組をお勧めしました。
さあ次回もどんな番組に出会えるか楽しみです。ということで皆さんもハッシュタグポキャラボですね。
一応音では4文字で、見た目は5文字なんですけど。
ハッシュタグポキャラボでお勧めの番組を私たちに教えてください。感想もお待ちしております。
以上ここまでのお相手は樋口清則と。
宮岡 ともはる RKB毎日放送の宮岡ともはるでした。
フォッドキャストラボ福岡。
バッテン少女隊のバッテンラジオ隊。
バッテン少女隊の春野木稲と青井リドマです。
RKBラジオでお送りしているガールズパンツ。
バッテン少女隊のバッテンラジオ隊はポッドキャストでもお楽しみいただけます。
ラジコ、スポティファイ、アップルポッドキャスト、アマゾンミュージック、ユーチューブミュージックでバッテンラジオ隊と検索してフォローお願いします。
26:09

コメント

スクロール