1. Podcast Lab. Fukuoka
  2. #2 【イエーイ岩崎のだらしー..
2024-05-20 30:52

#2 【イエーイ岩崎のだらしードロシー】配信イベントで人気のイエーイ岩崎さんが登場!

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00:07
Podcast Lab Fukuoka
ごきげん、うるわしゅう。RKBアナウンサーの竹田沙耶です。
樋口清則です。
樋口さん、ようやくスタートよ。本当の意味でスタートよ。
忘れました。誰でしたっけ?
藤原のりかです。
そうだった。そうだった。
分かった。思い出した?
藤原のりかじゃない方の竹田沙耶さんでしたね。
じゃない方って誰か分かりませんけど。
いやー、ずいぶん寝かしましたね。
あまりに久しぶりすぎてちょっと。
じっくりとじっくりと寝かせて、うまみをためて、ようやくスタートということで。
このPodcast Lab Fukuokaですが、やっと始動しまして。
一番象徴的な出来事がありまして。
ついにキックオフミーティングというものをこの間、取り行いまして。
それは?
まずですね、その前にスタートアップメンバーというのを募集したというところから話をしないといけないんですけど。
まずこのPodcast Lab Fukuokaで今100本プロジェクトっていうのをやってますよね。
これはこの中に関わる人間でみんなバーッと集まって100本番組を作ったりまとまったりしようぜっていうのが一応ざっくり説明なんですけど。
それを作るにあたってまず最初に16番組だけ集まってもらって。
ここでいろいろこう実験しながらまず形を決めていって。
そこから16番組が何となく指導し始めたら100本に広げていこうという流れなんですよね。
その16番組のことを僕らスタートアップメンバーということで募集してお呼びしてるんですけど。
その16番組をまず集めてやろうってなったのがキックオフミーティングですね。
この説明で分かりました?だいぶ。
分かった。
大丈夫ですか?
最初始めるよっていう16人に集まってもらって顔合わせをしたと。
16番組なんでもっといたんですけど。
人数としてはもっとですよね。
もちろん来れなかった方もいたんで前番組ではないんですけど一応そういう会がありましたよと。
ということでそれがFGAの元大名小学校の福岡グロースネクストにリアルで集まりまして。
企みをやってきたんですよ。今後こうしていきましょうってやってきたんで。
その辺の話も今回しつつなんですけど。
今回から本格指導ということで。
早速そのスタートアップメンバーからまず一人目のゲストをお呼びしてお話を聞いていきたいと思います。
直接会えちゃう。
私はじめましてだわ。楽しみですね。
お願いします。
ポッドキャストラボ福岡。
03:08
ゲストをお招きいたしました。自己紹介お願いします。
よろしくお願いします。いえいわさきです。
よろしくお願いします。
もうラーニングしてるじゃないですか。
いえいわさきさん。
いえいってポーズがちゃんとあるのね。
顔の横でダブルピースしていえいわさきです。
明るい。初めまして。
初めましてよろしくお願いします。
私は初めまして。でも樋口さんはそのキックオフミーティングで回ってるんですよね。
そうです。
2回目ですね。
じゃあまず番組名だけ先にお聞きしましょうかね。
番組名がいえいわさきのだらしどろしっていう番組をやらせていただいてます。
面と向かって言うのは恥ずかしい。
照れちゃう。
いや楽しそうだわ。もうタイトルから楽しそうですけど。
だらしどろし?
はい。だらしどろしという番組で。
だらしって方言かわからないんですけど、ちょっとリラックスじゃないです。
体がこうだるい。だらしいわ。だらはっとっていう意味で、
どろしは語幹でつけているんですけど。
なんでもうすでに番組をやられてるんですね。
だからさっき説明した通り100本プロジェクトって全部ゼロから作っていくっていうよりは、
もうすでにやられている番組も集まろうぜみたいな感じもあるから、
そういった意味でもうすでにやられている岩崎さんも今回ジョインしてもらったという感じでございます。
ジョインさせていただきました。
どんな番組なんですか?
普段もともと音声配信を2年ぐらいやってまして、声だけのライブ配信をやってるんですけど、
そこはやっぱりコメントとのやり取りみたいな感じになるので、
別で自分が一人で喋ってるのを聞いてもらうみたいな感じでポッドキャスト番組をしてて、
ライブ配信とか誰かと喋ってるとすごいこんな感じで饒舌に喋るんですけど、
収録ってなると急に一人でやってるんで肩肘張っちゃうので、
それをなくすために撮っているという体でだらしく撮る番組。
だらしーどろしーっていう感じ。
いかにハードルを下げれるかっていう。
これは岩崎が一番気に抜いて喋ってる番組だよみたいな意味でやってます。
どんなテーマで喋っていくっていうのは毎回違うんですか?
もうなんか本当に些細な気になったことを喋ってて、
冷凍食品をチンしてる時に6分とか7分あるとチンしたことを後悔しだしちゃうっていう。
嘘だろ。
どういうこと?どういうこと?
夜とかにパスタ食べちゃおうとか思って電子レンジにパスタ入れるじゃないですか。
1分とかだったらお腹空いた欲望のままに食べれるんですけど、
6分あるとなんでこんな夜中にパスタチンしちゃったんだろうって。
そういうこと?
ちょまど わかるわ。冷静になる6分か。
6分あると結構冷静になっちゃうっていう。
はいはい。
僕それ思ったことなかったんですけど、
06:02
次から思っちゃいそうでもう嫌です。聞きたくなかった。
電子レンジの前で立ち尽くしちゃうっていう。
そこからアンガーマネジメントとかって言うけど、
イカリの電子レンジがあったら人はみんなアンガーマネジメントできるのにねみたいな話してました。
え、おもろ。イカリの電子レンジおもろ。
イカリの電子レンジか。そうね。6分だったら沈まりそうだしね。
強制で入ってないと、アンガーマネジメントってよく目を閉じて息を吸ったり吐いたりしてとか言うんですけど、
本当に切れてるとき目開けちゃうじゃないですか。
わかる。6秒待てばとか言いますけど、6秒数えられないですからね。
セルフでやってると絶対無理なんで、電子レンジに入れちゃうことができたらいいのになっていう話してました。
いろんなことが話の種になるんですね。
そうですね。だいたい家の中で起こってますね。岩崎が話す話。あまり規模は大きくない話。
なるほど。日常で気づくいろんなことだったりとか、ちょっと面白いエピソードとかそういうのを語る番組というか。
それこそこのポッドキャストラボ福岡のキックオフミーティングの話もさせてもらって。
マジですか?チェックしてなかった。
聞くほどのことじゃないんですけど、入ってったらスーツの大人たちがいっぱいいて、その日ゴッホのTシャツ着てたんですけど、一人だけ芸術家と思われちゃう。
いやおもろ。ちょっと俺その話今聞きたいですよ。あの日言ったら初めましての人で、全員言ったらメンバーということでバーンって集まったじゃないですか。
僕とも初めてだし、RKB側のスタッフとも初めてじゃないですか。どんな印象でした?まず。
岩崎ちょっと遅れて入ってしまったんですよ。高速バスが遅れてしまって、ちょっとすいませんすいませんって入っていったら、前にバーンってプロジェクターみたいなやつに映像が映し出されて。
みたいなやつっていうかプロジェクターですよね。
プロジェクターです。のようなものみたいな。プロジェクターに映し出されてて、RKBの方とかみんなスーツ着てて、会議室に座ってる人もみんなスーツ着ててカッチリしてて、わーちゃんとした人たちがいる場所だと思って。
そんな雰囲気だったんだ。
優しそうな方たちではあるんですけど、大人たちがちゃんとやってるプロジェクトなんだなっていうことにそこで気づいて。
そこにゴッホ現れる。
ゴッホ岩崎みたいなやつ。ゲイ名じゃないですよ。ゴッホ岩崎じゃないですよ。
ゴッホよりイエイが好きな岩崎が来たんですけど、そこで服脱いだら、私ゴッホやーと思って。
いろいろお話しして、でも本当に皆さん前に出て、あんまり普段ポッドキャストをやってる人と会ったの自体そこが初めてだったので。
あんまり横のつながりというか、シャベリスト同士の関わりって今まであんまなかったんですか?
本当音声配信ではあるんですけど、ポッドキャスト自体去年の年末から始めて、ポッドキャストをやっている知っている人っていうのが全くいない状態だったので、初めてそこで会って。
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ちゃんとした人がやってるのかしら?とか思いながら。話してみるとちゃんとユニークな皆さん、すごく面白い番組の方がいっぱいいたり、下ネタ挟んだりする人もいたりとかして。
いやそうなんですよね。だからミーティングと言いつつ、一応16組、当日参加したのが14でしたっけ?13かな。
そのくらいいたんですけど、一応輪になって、テーブルを輪の形にして円の形にして、それぞれ真ん中を向かい合って座って、全員の顔が見える状態で、一組ずつ前に出てきてもらって、僕とRKBの宮岡さんと一緒にトークをするみたいなものを一番組ずつやってたんですよ。
だから、わちゃっと話すっていうよりは、ちゃんとこの人はどういう人かなっていうのを全員で聞くっていうのを順番にやっていったみたいな感じですよ。結構皆さんのことわかってくれたんじゃないかなと。
そうですね。やっぱり樋口さんの質問もすごいいい感じに引き出してくださる質問だったので、すごい話しやすかったし、でも一個だけちょっと、皆さんやっぱり結構本名でやられてる方が多くて、なんとかなんとかですとか、全然樋口なんとかですとか、みんな本名と名前で言う中で、よろしくお願いします。いえーいわさきですっていうのめっちゃ恥ずかしい。
ふるえてました。いえいわさきって言わないといけないのかなとか思いました。
あ、はい。一人だけ変な名前で来てすみません。いえいわさきと言います。
そこっすか。
めちゃくちゃ震えてましたね。誰もジョニー池田とかいないやんとか思いました。
でもデビさんとか見ましたしね。
そうですね。後から考えたらいらっしゃったんですけど、こんなこと話す番組があるんだって知れたのめちゃくちゃ面白かったですね。
だからおそらくこれ今一発目のゲスト岩崎さん来てもらってるじゃないですか。この後も結構ゲストお呼びしようと思ってるんですけど、いろいろ分かってくると思いますよ。多様性というか。
なるほどね。
いろんな人いるなっていうのが徐々に鞘師さんも分かってくると思います。そこも楽しみにしてもらいたいですよね。
そうですね。どうですか?実際に自分でポッドキャストを一人でやってるのと仲間と顔を合わせて見るのってまた違いました?
そうですね。一緒にポッドキャストやったわけではないんですけど、でもやっぱ誰かやってる人と話せるってめちゃくちゃ勉強になりましたね。
編集のこととか何もわからなくて、今ノー編集でやってるんですけど、例えば何で撮ってるんですかとか何で編集してるんですかとか、そういう話も全然今までしたことなかったので。
そうですよね。
いいなーって思ってました。
そうね。一人でやってるとね、コメントとの会話みたいになりますもんね。配信とかやってると。
12:04
そうなんですよ。どうしても一人だと限界があるんで、みんないいな。金曜日のたき火会3人もいていいなーって。
そうね。まさにさっき言ったスーツのおじさん3人ですけどね。
そうですね。スーツのおじさん3人がたき火してるんですよ。
そうなんですよ。ここもちょっと面白くて。
めちゃくちゃ面白いです。
まあこれおいおい分かってきますよ。
ちなみに家康咲さんのだらしードロシーは定期的に何曜日に更新するとか何か決まりごとってあるんですか?
家康咲 さん 一応火曜9時火空更新にしてるんですけど。
火空って言うんだ。
家康咲 さん はい。火空です。ちょっと語呂悪いですけど。
聞いたことあるけど火空なんですね。
家康咲 さん 火空更新でやってるんですけど。結構すいません遅刻しましたとか言いながら。でも一応毎週やってます。
だからちょっと最初聞いたと思うんですけど。まず番組を今やられてるのが生配信も何個あるんでしたっけ?
家康咲 生配信を1番組としたら生配信が1とスタンドFMで2人でやってる分が1つとポッドキャストだらしードロシーが1つとあとFM北急で夜は裏の顔っていう番組をしてるので一応4つ。
だからめちゃくちゃもうそもそも喋ってる方で。でFM北急っていうのはコミュニティFMですよね。北九州にあるコミュニティFMでやられてるっていうのとスタンドFMもポッドキャストみたいなもんですよ。
さんちょっとすいませんね。スタンドFMっていうのがあって。
家康咲 ごめんね。私でさえ知ってるわ。
あ、知ってる。
家康咲 それはだいぶ前からちゃんと入手してる。
よかったよかった。
なんでその4番組まずやってますと。でそれぞれの役割っていうのは違うんですよね。
そうですね。FM北急はゲストの結構地域の社長さんとか何か取り組みをされてる方がゲストに来てその方のお話を聞くみたいな。今のこんな感じのMC側をやってるみたいな感じで。
でまあ音声配信は割とコメントとのやりとりが主で。まあでも一番音声配信がやっぱり自分一人でやってる大きなことっていう感じではあるんですけど。音声配信では最近はあの北京原人歌合戦とかやったんですけど。
何?どういうことですか?
もうすでに引きが。
あの北京原人になって歌を歌って何の歌を歌ってるか当てるっていう。
北京原人って何語喋るんでしたっけまず。
基本UFOでやってますけど。やっぱFM北急とか誰かとやってるスタンドFMとかは自分のカラー全部出すってわけにはいかないので、急に北京原人歌合戦やりたいですって言っても相手が嫌だったらできないじゃないですか。
なんで割と一人のその音声配信はあとはこの間は何かその時々投げ銭ギフトがあるので剣を集めるっていうのとかあるんですけど。なんでその剣をもらったらあなたのラッキー剣知事を教えますとか。
どういうことですか?剣知事ってチケットの剣知事?
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福岡剣知事。
大平 あなたのラッキー剣知事勝手に決めちゃう。
静岡剣知事とか。あなたのラッキー剣知事は川勝剣知事ですとか決めるみたいな。結構好き勝手。
だいぶわかってきましたね。だいぶイエイ感が伝わってきましたね。
大平 そのポーズ決めるわイエイって言いたくなるわ。
大平 やってるんですけど、なんかやっぱりポッドキャストを始めた目的としては、なんか時々その音声配信やってる関係とかでもあるんですけど日本放送出させてもらったりとか、
あとこのRKB系列のMBSラジオ出させてもらったりとかして、家岩崎を気になった人が何この人って思ってくれた時に音声配信から入っちゃうとなんとなく入りづらかったりするので、
なんかやっぱりアーカイブ聞くっていう文化もあんまりないので音声配信ライブ配信っていうのは。
なるほど。
大平 っていう意味で気になった人がずっと聞けるようなものがあったらいいなと思ってポッドキャストを最初に始めたんですね。
なるほど。
大平 なのでちょっと遺跡のように積み上げていくっていつも言ってるんですけど。
ここもね結構ポッドキャスト論になりますけど、ポッドキャストをメディアと認識するのかコンテンツと認識するのかコミュニケーションツールと認識するのかみたいなのがそれぞれ結構あって、
この番組はこれが強いみたいなのがそれぞれあるんですよね。
例えば僕がやってるコテンラジオとかってコンテンツの要素がめっちゃ強いんですよ。
大平 何を話すかっていうことですよね。
これを世の中に中身がある何かとして伝えるみたいなものが多いんですけど、これ僕の別番組だったらコミュニケーションとして使ってたりするんですよね。
例えばリスナーとのコミュニケーションとしてお便りに対して僕が答えるっていうのもあるし、あとニュース系の番組だったらメディアっていう要素があるじゃないですか。
この3つがあってそれぞれバランスがあるみたいな。
大平 なるほど。
それでいうとやっぱり自分というコンテンツを残すみたいな。
大平 そうですね。
ちょっとあるのかなと思ったんですよ。
大平 やっぱりライブ配信を力入れてやっても、やっぱり残るっていう感じがすごくしなくて。
ライブ配信はだってメディアとコミュニケーションがめっちゃ強いですよね。
大平 そうですね。なんでちょっと残していくっていう意味をここに持たせたいなと思って別で始めたっていうのが結構始めたきっかけ。
なんでPodcast Labにそれで応募したかっていうと、どうやっていいか分からなかったからです。
でもそんだけやられてたらどうやっていいかっていうのはどこの部分ですか?機材的な部分なのか番組の作り方の部分なのか?
大平 番組の作り方もだし、広めていく方法がやっぱりライブ配信を聞いてくれてる人の3分の1ぐらいかなPodcastを聞いてくれてるので。
なるほど。
大平 なんで自分のコンテンツ力が低いって言ったらそれまでなんですけど、いろんな人のやつを吸収して、ただ聞いてるだけでも面白いものを作れたらなと思って、その部分を伸ばしたいなと思って応募しました。
全然違いますから、番組を作る努力と番組を外で広めていく努力って結構違うのみそうというか。
18:07
僕ら普通にコンテンツクリエイターとしてやってたら、いいものを作れば広まると思ってる方結構いらっしゃると思うんですけど、全然そうじゃないですもんね。
せっかくいいものでも社会と接続するチャンネルがないと広がっていかないとか結構あると思うんで。
大平 そうか、それとこれとは別の話なんだ。
だと思いますね。
大平 あとやっぱりどうしても結構ニッチなことをしたがるタイプなので、家岩崎とかすごい広そうな感じなんですけど、実はこの100人が100人北京原鎮歌合戦面白いと思うと思ってなくて。
大平 なんですけど、広い世界にはこれ超面白いじゃんって言ってくれる人がいっぱいいるんじゃないかなと思って。
なんでその人たちを探しに行くっていう意味も含めて広く出ていきたいなとは思ってて。
ちなみにもっと聞くと、どういう人に聞いてもらいたいとかってあるんですか?
大平 変な人に聞いてもらいたいです。
同族。あ、同族って言ったらごめんなさい。変な人って勝手に言っちゃうんですよ。
良かった良かった。間違ってなかった。
大平 変だねって言って面白がってもらうのもめちゃくちゃ嬉しいんですけど、今は割とそういう見られ方が多くて、
例えばラッキー県知事教えてあげるって言った時に、何やってんだまた岩崎みたいな。それもめっちゃ面白いんですけど、心から同じこと面白いと思ってくれる人たちがいたらなぁと思って、変な人を集めたい。
大平 真の仲間集め。
真の仲間。
大平 なんで、最近ちょっとポッドキャストでも、なんか樋口さんとZoomで会議した時に、どんな人に聞いてほしいですかっていう質問をその時もしてもらって、初めてそこで考えたんですよ。
どんな人に、なんか出すばっかりで、どんな人に聞いてほしいかっていうのをあんまり考えてなかったなぁと思って、
で、その時は岩崎を好きな人に聞いてほしいです。好きになってほしいですって言って、それも本当なんですけど、変な人集めたいなと思って心から。
へぇー。
大平 なんで、変なメールを募集しだしたんですけど、来週は石のあるあるを教えてくださいっていう。
石のあるある。
大平 石は何でもいいですけど、転がってる石でもいいし、ドクターの石でもいいし、いろんな自分の強い石でもいいし。
そっちの石でもいいですね。
大平 何の石でもいいですけど、とかいうちょっと変な人が、ちょっと腕の見せ所だって思ってもらえるような。
なるほどね。
大平 あのメールを募集していこうかなと思って。で、変な人に聞いてほしいなって。
大平 へぇー。面白そうね。
だからこれね、今聞いてる変な人はぜひ岩崎さんの番組聞いてほしいですよ。
大平 はい、ちょっと変な人いっぱい来てください。認定してもらえるかなんか。
で、なんかそもそも僕知りたいのが、音声コンテンツ今だから4つやってるわけじゃないですか。
大平 そうですね。
やっぱ、なんで喋りたいと思ったのかっていうのが結構気になる。
21:01
大平 いや、最初は本当に出来心で始めたんですけど、悪いことじゃないんですけど。
コロナ禍もあって、2年前にちょっとやってみようかな。もともとラジオがすごく好きで、ラジオずっと聞いてたんで、ちょっとやってみようかなみたいな感じで話し出したんですけど。
やっぱり反応が来るとめちゃくちゃ嬉しくて、やっていくうちに自分って変なこと言ってみんなが笑ってくれるのめちゃくちゃ嬉しいんだなーとか思って気づいたらこんなことになってました。
それって始める前まではプライベートというか、普通に例えば学校とかでもそういうポジションだったんですか?喋って笑わせるのが好きみたいな。
大平 割と喋って笑わせるのが好きだったし、音声配信始めるまでは自分のこと世界一面白いと思ってました。
いいねー。イエイイエイイエイ。
向井 イエイ岩崎って名前も昔から名乗っていたんですか?
大平 いや、イエイも岩崎も偽名なんですけど。
向井 あ、そうなんだ。そうなんだ。てっきり岩崎さんは本名からかと思ってたけど。
大平 岩崎も偽名なんですけど。
向井 なんで岩崎だったんですか?
大平 最初にイエイが思いついて、イエイ岩崎かガッデム川崎かどっちかにして。
確かに二択ですよね。
大平 音声配信ってイエイ岩崎かガッデム川崎じゃないですか。
結局二択になるんですよ。合理的に考えたらそこには落ち着きますよね。
大平 そうなの?でもやっぱハッピーな方がいいかなと思って。
大平 音声配信は本名じゃなくてやってる人が多いので。私は顔出しでやってるんですけど、顔も出されてない方が結構多いんで。
名前つけないといけないってなった時に、イエイ岩崎かなみたいな。なんとなくつけました。ゴロで。
向井 ユニークだな。
もう一個だけ聞きたいのは、このpodcast lab福岡って本当にいろんな目的で配信やられてる人多くて。
ある人はビジネスにガッツリ使いたいですと。音声コンテンツとして。これを自社の売り上げに寄与するためにマーケティングツールとして使いたいですっていう人もいれば、
本当に好きだからやってますっていう人もいれば。いろんなパターンがいるんですけど。
岩崎さんってお仕事にするみたいなってどれくらい?
向井 あんまりお仕事にするは考えてなくて、ただ自分がやってて狭い範囲でやるよりも、たくさんの人に聞いてもらった方がテンションが上がるタイプなんで、
たくさんの人に聞いてもらえる番組にしたいなって。そこにはビジネスはあんまり今のところは、もちろんもらえたら嬉しいものはありますけど、重視はしてないかなっていう感じですね。
僕ここも、まずめっちゃいいと思ってて。このモチベーションでやってるっていうのは。
僕、コテンラジオっていうのやってるから、立場上いろんなコンサルしてくださいみたいなのが来るんですよ。アドバイスくださいみたいな。
どうやったら数字上がりますかねとか、例えばフォロワー数とか再生回数とか、どうやったら収益につなげられますかねみたいなことを結構聞かれるんですけど、
24:09
当たり前のようにそれを目的にするっていうところから一回考え直しましょうよみたいなのが実はあって。
ちょまど 手段と目的が逆じゃないけど。
なんかやっぱり、じゃあ旧ツイッター今Xですけど、を始める時って、全部が全部ここで影響力をつけて自分のブランド価値を高めて売り上げにつなげるみたいな人ばっかりじゃないと思うんですよ。
フェイスブック始める時もそうだったと思うんですよ。で、そこをうまく使うと収益につなげられるっていうのがあると思うんですけど、でもじゃあ学生がカギアカでやってるインスタのアカウントって収益につなげなくてもいいじゃないですか。
なんかこういうのってあんまりポッドキャスト業界でまだ注目されてないなっていうのがあって。
だからなんていうんですかね、そこから僕いろいろパターンがあるということをこのプロジェクト数字でやっていきたいみたいなのがあるんですよね。
いろんな形の成功、成功っていう言い方あるかもしれないけど。
多分ですけど、これ想像ですけど、岩崎さん、私こんなの喋ってます、よくやってますって人に言うと、え、それってどうやって収益いかにつなげていくのって言われること多いんじゃないかと思っていて。
なるほど。
それやってどうするの?お金にどうやってつなげていくの?って。
そうですね。あんまり今のところ言われたことないんですけど。
なかった、すみません。勝手に想像で話してすみません。
でもなんか音声配信一つ撮っても、やっぱり投げ線イコールスコアみたいな感じになって、スコアが高い人がいわゆる大手とか面白い人とか言われるんですけど。
関係ないんじゃないかなっていうのは結構強く言ってきてるんで。
その通り。
そうですね。なんでまあそこは結構、やっぱ面白いことをやるってこととお金を稼ぐってことは全くイコールではないけど、同じになることもあると思うんですけど、どちらかを取るってなったら面白いことやりたいです。
そうですよね。もっと言うと、100万人リスナーがいるっていうことと、おもろい人を集めるっていうのも全然違うと思うんですよ。
そうですね。
僕らは数字として見えちゃうじゃないですか、分析結果というかアナリティクスってできるんですけど、それを見ると、このエピソードは例えばあんまりアクセスされてないな、このエピソードはアクセスされてるなってなったときに、
よりアクセスされてる方がいいコンテンツだってすぐ認識しちゃいがちなんですよ。
伸びた方がいいんだみたいな。
伸びた方が求められているしいいんだと。でも岩崎さんさっき言ったように変な人集めたいっていう目的だったら、そこの数字の中に変な人がどれだけいるかの方がやっぱり大事で。
そうですね。
むしろこの少ないエピソードでパッて見たらタイトルがめっちゃやばいタイトルだったと変なタイトルだったと、これに来てくれる人の方がもしかしたら純度が高いかもしれないとかいう価値判断基準もあると思うんですよね。
なるほど。これ聞いてくれてる奴が真の岩崎リスナーだ。
27:01
そうですね。
なんかこの評価軸の多様性みたいなものも作っていきたいんですよね。
なるほどね。
結局再生数に一気に打ち入れちゃいますけどね。
ついついね。
そうですね。
そこってこの数ある指標の中のたった一つしかないんだよっていうのを伝えていきたいから。
はい。
だから本当に一発目のゲストとして、まずそこが一個学びになったと思うんですよね。
そうですね。
と思います。
イェイ岩崎さんのだらしいどろし、変な人集まれってことですね。
はい。求む変な人。
ポッドキャストラボ福岡。
ポッドキャストラボ福岡、いかがでしたでしょうか。
ぜひ皆さんイェイ岩崎さんの番組チェックしてみてくださいね。
そして感想やこの番組へのメッセージ、ぜひポッドキャストラブ。
ラボですね。
ラボって言っちゃった。
愛がね。
愛がこぼっちゃった。
ぜひポッドキャストラボ福岡の公式Xに書き込んでいただければと思います。
よろしくお願いします。
ぜひぜひフォローしてください。
しばらくはゲストをお招きしたいと思っておりますよ。
はい。
楽しみにしていてください。
うん。
ここまでは竹田サイト。
清則でした。
数学教師芸人の高田先生だよーん。
高田先生の算数ワクワクラジオ。算数が不安なあなたを算数ファンに変えるポッドキャスト番組です。
アップル、スポティファイ、アマゾン、ラジコなど各種音声プラットフォームで配信中。
4649よろしくー。
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