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2023-12-19 31:00

#0 「Podcast Lab. Fukuoka」100本プロジェクト始動!!

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「Podcast Lab. Fukuoka」100本プロジェクト始動。
Podcast Lab. Fukuokaでは、以下の要領で、ポッドキャスト番組を企画・制作・配信したい方を募集します。

また、2024年1月末までに応募した方は「スタートアップメンバー」として、今後のこのプロジェクトの運営方針や規約づくりにも参加していただきます。
福岡から自由なトークで音声コンテンツを発信していこう!
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00:00
いや、もうこれ撮ってるみたいですよ。これ撮ってます、撮ってます、もう。
始まってる?
始まってます、始まってます。
始まってるの?
これ、新番組始まってるらしいですよ、もう。
もう?
今、今、まさに。
あっ。
あ、どうもどうも。
あら、清則さんじゃない。
あの、えーと、樋口清則、あ、ごめんなさい、ちゃんと言わない。
日本一のポッドキャスター、樋口清則です。
あら、どうも、お久しぶりございます。
誰ですか、あなたは。
私、福岡の藤原のりか、竹田沙耶です。
あっ、福岡の後の藤原のりかだけ入れなかった、いらなかったですね。
いや、あ、じゃあごめん。じゃあ言い直す。
はい。
福岡の松島七子、竹田沙耶です。
いや、
聞こえた?え、違う?
聞こえますよね、名前二つはいらないですよね。
あ、ちょっと違う。
はい、あの、本当のやつだけでいいんですけど。
あ、RKBアナウンサーの竹田沙耶です。
あ、わかりやすい。
どうもどうも。お久しぶりございますね。
そうなんですよ。
そうなんですよ。
あのー、ま、ね、あのー、ま、一応説明しときますか。
はい。
あのー、RKBラジオ局というところで。
はい。
はい。あのー、ま、二人で番組をずっとやらせてもらってたんですよね。
そうなんですよ。
沙耶のワッフルっていう。
はい。
で、ま、沙耶のワッフル自体は今、もう、えーと、ね、続いてるんですけど、ま、僕は木曜日レギュラーみたいな感じでやってたんですけど、
ええ。
一旦卒業っていう形を取ったんですよね。
まあ、そのー、圧?
そう。
そのー、火口を求める声がやっぱりこう。
あのねー、悔しいけどねー。
はい。
ものすごくあったんですよ。
あははは。
寂しかったの。だから、
はい。
卒業の時も、一旦卒業ですけど、
ええ。
また何かの形で必ずねって、
はい。
ずっと言い続けたんですよね。
うんうん、なんか早いっすね、でも、のわりには。
まあ、おかえりなさい。
あははは。
待ってましたわ。
まあ、なんかこうやってね、お機会をもらって喋ることになったんですけど。
そうなんですよ。で、私もその火口さんとまたね、
はい。
お届けできると聞いて、
ええ。
ルンルンと思ってやってきたんですけど、
はいはい。
何ですって?何?
なんか、
ポッドキャスト?
はい。そうなんですよ。
始めるんですか?
あのー、RKBポッドキャストアドバイザーっていう、
はあ。
そうですね。今まではちょっと鞘さんのツイッターの使い方しかアドバイスしてなかったんですけど、
そうそう。火口さんのおかげでね、X始めましてね。
ですね。
私のデジタル師匠ですから。
そうですね。
そうなのよ。
なんですけど、そっからもう本当に影響力がもう2億倍くらいになりました。
そう。
はい。社会的意味がね。はい。
はははは。ありがたやね。
いや、そうなんですよ。本当になんか収入させてもらいまして、
はい。
一応このプロジェクトを立ち上げるんですよ。一個ポッドキャストの。
はい。
それが名前がポッドキャストラボ福岡っていうのを、
つまりポッドキャストを研究していこう福岡でっていうことなんですけど、
ほう。
っていう名前を一応つけまして、
ポッドキャストでいろんな面白いことをRKBさんと僕の会社株式会社BOOKと組んでやっていこうということで始まったんですよ。
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あら。じゃあ私研究員になれるんですか?
まあ、部下。
仲間仲間。
仲間ね。
まあでもアドバイザーがいたら心強いわ。
っていうことでやっていくんですよ。で、いろいろ番組を作ってポッドキャストで配信していきたいと思ってるんですけども、
その中でこの番組っていうのが一応主謀者である僕とRKBさんから鞘師さんがいるっていうことで、
なんかこの番組は中心ではないんですけど、なんか一個の広場の集まる場所みたいな感じでやっていければなと思うんですよ。
なんか別に僕らが上にいるとかではないんですけど、なんとなく広場であの辺に行ったらなんかあるぞぐらいの場所にこの番組がなればいいなって思ってるんですよ。
なるほど。
そんなノリでやっていきたいと思うんですけど、ただ問題があって、決まってないことが多すぎるんですね。
あれ?だけどスタートしちゃったの?
これいわゆるプロセスエコノミーって言葉知ってます?
いえ。
物事を作ったりとかプロジェクトを進めていくプロセスみたいなところにすでに価値があるから、これを見せることによっていろんな人を巻き込みながら進んでいくという考え方があるんですよ。
はいはいはい。
よく言えばそれ、悪く言えば見切り発車なんですね。
分かりやすい。いいわいいわ。
なんですね。
でもその方がね、より良い形を変えていきながら新たなものを生み出すっていうこともできるわけでしょ?
で、ただ本当にどれだけ決まってないかというと、この番組名も決まってないんですよ。
そうだったね。今そのポッドキャストラボ福岡とは言いましたけど、それはまあ私たちの…
プロジェクト名ですよね。
ですよね。だから番組のタイトルは決まってない。
だから早く決めないとこれ始められないんですね。
あのね、ちなみにディレクターからはいくつか候補が来ましたよ。
あ、マジっすか?
そう。いくつかご紹介してもいいですか?
素晴らしい。はい。
福岡ラジマルコちゃん。
どういうこと?
チビマルコちゃんはお友達がいっぱいいる。そこからいただいて福岡ラジマルコちゃん。
そういうこと。だいぶ説明いりますね。チビマルコちゃんにお友達がいっぱいいるっていうことを説明しないといけないんですね。
他には福岡サークルオブフレンズ。
ああ、これはなんかわかりますよ。
そうですね。
友達の輪を作っていくっていう。
そういうことですよね。あとね、ベスティベスティ。
これ何ですかベスティ?
これベストフレンドのスラングだそうです。ベスティベスティ。
知らなかった。へえ。
他にはピースオブケーキっていうのもあります。
これはケーキの切れ端。
ケーキの一切れってことですよね。ホールケーキの一切れ。
これどういう意味があるんですかね?
そうなの。楽勝っていう意味もあります。
06:00
へえ。知らなかった。
そうなんだ。なるほどね。
だからこれあれだ。ポッドキャストって本当にスマホ一つあれば誰でも気軽に始めることができるじゃないですか。
そうなのか。
そういった意味で考えずにみんなやれるよ楽勝だよっていう意味があるんじゃないですかね。
そっか。
っていうのか、あと今日の昼にケーキ食ったかどっちかです。
食べた?食べた今日?
食べましたね。
食べたって。
他には竹田樋口のみんなに会いたい。
ああ。
いいね。
確かに。
ちょっと風情ありますわね。
まあ会いたいですからね。
他には竹田モール樋口センター。
これ個性出してきましたね。
そうですね。
どう?こんな感じどうですか?
いいですね。全部いいぐらいですけどね。
そうですか。
ラジマルコちゃんだけどすみません。ちょっとよくわからなかったですけど。
私一番好きだったんだけど。
あれ?いいですね。
ラジマルコちゃん。好きだったけど。
でもやっぱりこのプロジェクトにいろんなポッドキャストをやりたいという人たちが集まってきて、これを起点にまた発信されていくということですよね。
樋口さんが最初に言った広場的な場所であり、イメージしたのは駅とか空港とか、そういう位置づけでもいいのかな。
でもいいですね。
もう考えたんですか?
いいえ。
え?
でもイメージだけは。ちょっと今来てるんだけど。
イメージとしてはポッドキャストって世界に発信できるわけでしょ。
だから福岡初世界行きってことですよね。
そういう思いを込めたタイトルもいいなと思ってますけどね。
とかあとはラジオに比べてなんですけど、ちょっと着飾らないでいいというか、ポッドキャストって。
生身を見せれるみたいなところはあると思うんですよ。
なるほど。
だから鮭の刺身とか、そういう。
いいね。でも確かにね、素材が良いもんね。
そうか。
刺身ってね、素材が良いし新鮮だしね。いいんじゃない?
でも切り刻まれてるじゃないですか。
いやいやもう、万人に喜ばれるわ。なるほどね。
とかもいいし。なんかないですか?
みんなが集う場所で言うとなんとか層っていうのもいいなと思って。
ああいいじゃないですか。
なんかね。竹田樋口層。
なんか住みたくないな。
そうね。濃いね。
これちょっと決まらないですね。
そうですね。
じゃあ、ポッドキャストラボ福岡っていうことにします。
回って戻った。
一周回って。
回って戻った。そうしますか。
一旦ね。
一旦そうするか。
これ始められないんで、番組。
そうそう。それで走り出すか。まずはそれでいきましょうか。
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ポッドキャストラボ福岡
かっこかり
ごきげん、うるわしゅ。RKBアナウンサーの竹田沙耶です。
清典と申します。やっと始められたな。
そうか。これまだスタートしたけどスタートしてなかったんだ。
そうですよ。
そういうことだったのね。
やっと今から番組です。ここから。
そういうことでした。
なんですよ。
はい。
じゃあよろしくお願いします。
ありがとうございます。アドバイザー。いろいろ教えてくださいね。
そうなんですよ。
一応僕はRKBさんのほうでサイエンのワッフルの中で
清典の我思う上に我ありっていう番組の中のワンコーナーなんですけど
それをポッドキャストに配信してましたよね。
そうでした。
そんなこともあって、そういう縁もあったんですよ実は。
ありがたいことに結構聞いていただいている方が多かったらしくて。
ありがたいですよね。ほんと。
そうなんですよ。そういうとこもあって始めさせていただいたってところはあるんですけども。
じゃあどんなことやるのかいいですかせっかくなんで。
はい。
ポッドキャスト作っていくのがざっくり言うとそうなんですけど、その中で100本プロジェクトっていうのをやっていきたいなと思ってるんですよ。
ほう。
これは今までRKBさんって、RKB制作のポッドキャスト番組って実はもう何十本か出てるんですよ。
それは芸人さん呼んで、トランジットとかも出てるんですけど、芸人さん呼んで喋っていただく番組とか、
あとはラジオの配信から切り抜いてそれを配信したりとかはあるんですけど、
僕らこれ100本プロジェクトやろうとしてることって全然違くて、そういうプロの喋り手さんじゃなくて、
本当に今聞いてる皆さん、もうどなたでもポッドキャストを始めてもらったりとか、
あと実際もうすでにやってる方とかをチームとしてメンバー研究員みたいな感じで集まって、
それでみんなでポッドキャスト配信していこうよっていうコミュニティを作ろうかなと思ってるんですよ。
はいはいはい。
っていうことなんです。だからもう本当に全員が対象になりますよね。
そんなにハードルって高くないんですか?
さっきも言いましたけど、ポッドキャストって本当にスマホ1個あれば始められるんですね。
もちろんラジオ制作みたいな感じで、いいスタジオ、いい機材、そしてしっかりとした台本があって、
訓練されたパーソナリティーが喋るみたいなものは、それはそれでめちゃくちゃいいし必要だと思うんですけど、
なんかそれはもうラジオの方で多分ずっとやってこられたことだと思うんですね。
RKBさんをはじめ日本全国のラジオ局が。でもあえてその逆をいくというか、
ポッドキャストのいいところって本当に何番組でも作れるわけじゃないですか。
12:02
電波って時間が決まっていてここの枠があってそんなにいっぱい入れないじゃないですか。
それに比べてポッドキャストってネットだから何番組でもあってもいいし、
どんだけ昔のものでもいつでも遡って聴けるし、みたいなところがあるんで、
じゃあもうそれだったら皆さんいっぱい作ってもらって、みんなで一緒に高め合って、
聴き合って楽しく友達になっていきましょうよっていうのが一応コンセプトというか。
じゃあ今聴いてくださっているあなた、聴く専門だったけれども、
今日からよしポッドキャスターやろうと思って、このプロジェクトに参加してもらうってことが可能?
そうです。
で、横のつながりも作っていこうよと。
そうです。
で、福岡からもポッドキャスト盛り上げていこうよってこと。
そこが大事なんですよ。
なるほどね。
福岡からっていうのがやっぱ大事で。
僕もともと樋口塾っていう自分でポッドキャスト制作塾みたいなものを立ち上げて、
これやってるんですよ今も。
なんですけどこれは本当に全世界というか、
ポッドキャスト始めたいなっていう人がバーって集まってやるやつなんですけど、
これに関してはやっぱり福岡であるっていうことをどう楽しく活用していけるかなっていうところが肝だなと思っていて。
ポッドキャストってやっぱりオンラインのものじゃないですか。
オンラインで発信してオンラインで聞く。
で、リスナーさんからの反響もオンラインで来るじゃないですか。
メールとかSNSとか。
せっかく福岡っていうめちゃくちゃいい場所にRKBがあって僕も住んでいて、
ここでやるっていうんだから、もっとオフラインというか集まるとかイベントでリアルになんかやるとか、
そういったものをうまく楽しく使っていきたいなと思ってるんですよね。
なるほど。
まずはだからこのコミュニティ盛り上げて横のつながりだんだんだんだん広げていって、
時と場合によってはみんなで集まって何か勉強会をするとか楽しく何かイベントするとか。
夢が広がりますね。
もちろん対象は本当誰でもって言ったんですけど、
マジで誰でもだと思っていて、
例えば本当に一人ごとぐらいの感じで今までツイッターに何か思ったこと書いてたけど、
ゲインXね。
ゲインXですね。
せっかくやから喋りでやってみるかって言って喋りたい人とか、
本当にそれはもう職業とかも何でもよくて、別に会社員の方でもいいし、
親さんやってる方でもいいし、何でもいいと思うんですよ。
でもいいし、あと例えば学生さんとかでもいいと思うんですよ。
なんかこう世の中に発信したいこととか伝えたいこととか、なんか文句があるとかでもいいと思うんですよ。
言いたいことがあるみたいな。
主張ね。
あるとかでもいいと思うし、
もっと言うと本当に企業さん、会社とか企業とかで商品とか会社のPRやりたいからって言って
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ポッドキャストを始める方とかももちろんいいと思ってるし。
そうですね。
あとはもう自分の好きを伝えたくてたまらないっていう人が、
その好きな商品とかものとかの愛を語るっていうのもいいですよね。
あとは将来、例えばタレントになって喋る仕事したりとかミュージシャンの方とかが、
そうですね。今だってミュージシャンもSNSからバズって実際デビューをしたりとか、
世界から注目されて、
なんかのテーマ曲歌ったりとか、もう珍しい話ではなくなってますからね。
やっぱり本当にミュージシャンというかアーティストの方の性格とか性質にもよると思うんですけど、
やっぱり黙々と音楽作り続けるのもいいんですけど、
やっぱり喋りとかでその人のパーソナリティとかを伝えた方がよりファンの方が魅力に思ってくれるとかあるじゃないですか。
でもなかなか喋る場って、自分でもちろんやればいいんですけど、
じゃあ一人でやったところで聞いてくれる人あんまりいないなとかことになってくると、
なんかこういう1個100本プロジェクトがあって、
ポッドキャストラブ福岡っていうのがあるとそこ繋がりで聞いてくれる人がいたりとか、
あとこれ条件付きなんですけど、各番組で紹介し合うみたいなこともやろうかなと思っていて、
Aさんの番組の最後にBさんの番組の紹介をちょっと入れてもらって、
逆にBさんの番組ではCさんの番組で紹介を入れてもらってとかいう感じにして、
なんかこういやらしくない形でお互い、広告ではあるんですけど、
広告っていうよりは友達紹介し合うみたいなイメージで、
リスナーさんも交流するみたいなこともできればいいし。
大野 自分がポッドキャスターとして何か発信してる。
自分も見てて、この人の好き、面白いって思った人のものを紹介する。
またそれが繋がっていくってなると、見ている側、聞いている側からしたら、
AさんはBさんも好きなんだとか、知らなかったBさんのことは教えてくれてありがとう、
私も楽しめるみたいなのが広がっていくわけですもんね。
だから確かに広告ではなく、より楽しい世界を紹介し合っていく感じ。
広がっていきますもんね。
とかもあると思うんですよね。
大野 なるほど。私たちも何かできますよね。
できますできます。
大野 また哲学の会もまたしたいんですよね。
この番組でってことですよね。
だから我々もそれぐらいのノリで楽しんでいきたいんですよ。
大野 そのぐらいのノリでいいとか言われたら、あんなことしたいこんなことしたいっていっぱいありますよ。
私、樋口さんと一緒に会いたい人に話聞く。ゲスト呼んで。会いたい人いっぱいいるんですよ。
本当にそういう、無理やろうなって思ってたけど、もしかしたらポッドキャストだったらかなおうかもしれないなっていう。
18:00
もうちょっとダメ元で言ってみてください。
大野 私、黒柳哲子さんとお話がしてみたい。
これはすごいですね。来てくれたら。逆にゲストに。
大野 黒柳哲子さんの話を直接聞いてみたいっていうのはずっとあって。夢を叶えてみたいな。
他にも、アーティストの絵を描いたりする方のアーティスト。ご自身で歌も歌うんですけど、井上亮さんっていうアーティストがいらっしゃるんですよ。大ファンで私。
その方にも話聞いてみたいな。井上亮さんって世界中のアート、絵とか彫刻とか、世界遺産とかそういうものを見て、はっと閃いたものを歌にしてるんです。
自分でアニメーションにして動画にして、ずっと歌を作ってるんです。全部一人で。
どういう発想なのかしらっていうのも聞いてみたい人もいるし。
いいんじゃないですか。そうやってどんどん自分の番組を私物化していく。
ゲッターズさんにも会いたいわ。好きでしょ?樋口さん。
めっちゃ好きです。
そうでしょ?ゲッターズさんの話も聞きたいですよね。
あとは、もう私の人生をかけてずっとやってることがあるってよく樋口さんにも言ってましたけど。
なんですか?ステンドグラスですか?
まあそれ。本当の好き発掘プロジェクトを進めていきたい。これもあれもこれもこれも興味がある。
なるほど。
でも本当に好きって言えるものはこれっていうのに出会いたいから、ちょっといろんな習い事をかじってみるコーナーみたいなのしたい。
いいじゃないですか。
っていう風に夢が広がりますよね。それをあまり完成度とかを最初から求めずに、まずはやってみようっていうぐらいの気持ちからスタートしてもいいってことですか?
まさにまさに。本当そんな感じのノリで始めたいし、僕らも。なんやったら本当にあんまり決まってないから、今から楽しいことをやってたらそれが歴史になっていくと思うんですよね。歩んだ後が歴史になると思うんですよ。
そうね。
なので聞いてる方もぜひピンときた方はすぐにご応募していただきたいなと思っていて。最初はいきなりバーンってやると本当に決まってない部分が多いから、スタートアップメンバーっていう形で募集しようと思ってるんですね。
だからこの方々はちょっとすいませんと、いろいろかっちり決まってないんですけど、ちょっといろいろ変えちゃうかもしれないし、仕組みとか契約内容とか。でもなんかそれはちょっとすいませんっていうぐらい。でもなんか面白い実験に最初から付き合ってくれませんかっていうノリで来てくれる人をまずは募集したいと思ってるんですよ。
そうですね。そのぐらいフワッと楽しみたい方。
それくらいやってみないと関わる皆さんが何を求めていてどうしたくて、どういう形で組んでいくのがいいかみたいなところも僕らの妄想で進めるとうまくいかないと思ってるから、ちゃんと現場を見ながらやりたいと思ってるからそこから付き合ってくれる方ですよね。
21:15
大平 まあまだ詳しい参加方法とか、しっかりした決まり事っていうのもまだ決めてない段階というか決めてる段階なんですね。
もちろんかなり決まっては来てるんですけども、とはいえ変更いつするかもわからないですよという条件で来ていただきたいと思っていて。一応これ収録してるときはまだプレスリリースを出してないんですけど、配信してるときには出てると思うんですけど、参加条件っていうものを何個か用意させてもらいまして、やっぱり一番大事なのは福岡を音声コンテンツで盛り上げたいと思っている方ですね。
大平 その熱意ね。
これはふわっとした福岡を盛り上げたいみたいな言い方しましたけど、もう福岡に住んでる方でもいいし勤務地が福岡の方でもいいし、出身が福岡とか、あととにかく福岡が好きでたまらないんですって方でもいいと思うんですね。
とにかく福岡盛り上げたい。その熱意がある方。
大平 そうね。いつかポッドキャストといえば福岡、福岡といえばポッドキャストって言われるぐらいにここから盛り上げていきたいですよね。
ちなみに実はちょっとその潮流はすでにあるので。
大平 さすが。さすがですね。日本一のポッドキャスター。
です。福岡一イコール日本一。
大平 ですよね。
本当に福岡面白いよねってちょいちょい聞くんですよポッドキャスト。
大平 うれしいですよねそれは。
もちろんコテンラジオのおかげ、おかげって言ったらあれですけど、僕なんかリスナーみたいになってますね。
大平 メンバーメンバー、コテンラジオメンバー。
もあるし、他に福岡でやられてる方結構面白い番組あるんで、そういうのも影響もあると思うんですけど、それをちゃんと伝えていきたいなっていうのもあるんでやっていきたいと。
新たにこれを機に番組を始める方ももちろんいいですし、今ある番組をポッドキャストラボ福岡のメンバーとしてどうですかっていうのもOKです。
大平 うんうん。
OKなんで、大丈夫ですと。あとは細かい決まりちょいちょい用意してて、例えばポッドキャストラボ福岡のロゴを番組のアートワーク、サムネみたいなものなんですけど、そこに入れてもらいたいですとか、そういうのもあるんですけど。
っていうのはあります。あとメリットとしてはさっき言ったように紹介しあったり広告を入れあったりできるみたいなところと、あとは収益化のお手伝いもできるだけしたいと思っていて、例えばその広告を入れることによって何かしらご収益を得ることができるとか。
YouTubeってあるじゃないですか。そういうものってポッドキャスターだとまだまだ仕組みがガチッとできてないんですよ。
大平 そうなんですね。
でもそこはRKBさんのお力添えをいただいて、広告モデルみたいなものもちょっと構築していきたいなと思ってるっていうところもあるんで。
24:01
大平 へえ。
だから一人で始めるよりもワクワクするようなことがいっぱい巻き起こると思ってるというかしていく。
大平 していきたいですね。
大平 わあいいなあ。その輪が広がっていくって楽しそうだなあ。いつかなんか本当に大きなイベントしたいですね。
そうなんですよ。
大平 なんか大運動会とか。
逆にね。喋るのに全く使わない筋肉で競い合うってことですね。
大平 楽しそうですよね。
確かに。だって喋り合ってる人が喋りで競うよりも。
大平 フェスもしたいね。
筋肉で競ったら面白いな。
大平 なんかしたいね。
あと僕個人的に思うこと言っていいですか。
大平 はい。
コミュニティの中でポッドキャスト番組を続けていくという一番のメリットは仲間がいると続きやすいっていうことだと思うんですよ。
これ一人とか二人でやってる番組だったら二人ですけど、小群奮闘してるとなんでやってるんだっけって結構なる方が。
大平 そうか。
でもずっとやってて、最近更新できてないなと思ったときに、お前さなんで更新してないのって言われて、最近忙しくてやってないんだよって言ったときに、ずっと待ってるから更新してよって言われるだけでやってていいんだっていう。
大平 そうね。待っててくれてるんだって思いますよね。
ですよ。
大平 そういう反応があるっていうのも大事なことかもね。
僕やっぱり今樋口塾っていうコミュニティをやっていて、ポッドキャスト制作のコミュニティをやってるんですけど、多分僕一番今価値があるのって技術的なノウハウを得るよりも周りに仲間がいるっていうのは一番価値があると思ってるんですね。
大平 いいですね。仲間っていうのがいいですね。競い合ってどうのじゃなくて、お互い支え合って楽しみ合ってワクワクし合える仲間っていうのがね。
でも時には悔しがって。
大平 そこがまた次よりいいポッドキャストをあげるんだっていう言動力になるのかもしれない。
と思います。
大平 そうですか。
とかもあるし。なぜこんなことを考えたかっていうのを話し出すとめちゃくちゃ長くなりそうな気がするんで。
大平 そうか。それは次回にしましょうかね。
そうです。一言で言うと自由な世界を作りたいからなんですけど。
大平 自由で壮大な。
我思い上に我あり。
大平 哲学。哲学の男。いやでも哲学もまたやっていきましょうよ。
ですね。
大平 いろいろ。毎回毎回いろんな違うワクワクをお届けできそうですね。
はい。
大平 ポッドキャストを通してね。
ですね。
大平 じゃあまずタイトル決めるところから会議はね。
はい。
大平 すぐにお伝えできるかなと思いますよね。
大平 ぜひちょっと興味あるっていうあなた、ポッドキャスターになりませんか。楽しみですね。
27:03
はい。
大平 ワクワクしていきましょう。
そうなんです。
大平 さあポッドキャストラボ福岡100本プロジェクト。
はい。
大平 これからね、いろいろ皆さんに参加していただいて、いろんな番組紹介していきたいなと思います。
大平 そして私たちもワクワクすることを私たちが発信していけたらなと思いますし、
リスナーさんとのメッセージをもらってやり取りする回とか、そういうものも配信していきたいですね。
楽しそうですね。
大平 なんかつながっていけたらなと思いますよね。
はい。
大平 では、ワクワクしていきましょう。
はい。
ポッドキャストラボ福岡。
大平 というわけで、今回は第0回ということですね。
これから私たちがどんなことをしていくのかという説明会でございました。お挨拶会ですね。
進捗ありましたら番組もやりますし、プロジェクトが本格始動してきましたら、毎週アップしていきたいなと思っております。
哲学会、フリートーク会、メッセージ会、そして番組紹介会などなど、いろいろとカラフルにお届けしていきたいなと思っておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
RKBアナウンサーの武田祥人。
私、樋口清則でお送りしました。
オープンイヤーだと外の音が聞こえるので、なだら聞きしたいときにめっちゃくちゃいいんですよ。
空気電動がもたらす最高のサウンドと開放性。
オープンフィット2プラス。ショックス。
31:00

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