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2024-09-09 34:59

#18 【脱線おじさんズ】人生の安定コースから脱線したおじさん二人が、様々なトークテーマからも脱線しながら雑談してゆく番組!

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00:01
オープンイヤーだと、外の音が聞こえるので、
ながら劇したい時に、めっちゃくちゃ良いんですよ。
空気電動がもたらす、最高のサウンドと開放性。
オープンフィット2プラス。ショックス。
Podcast Lab 福岡。
ご機嫌いかがでしょうか。樋口清則です。
今日もですね、竹田沙耶さんがお休みということで、こちらの方とお送りしていきます。
はい、こんにちは。RKB毎日放送、オーディオコンテンツセンターの宮岡智春です。
Podcast Lab 福岡。この番組は、音声コンテンツをもっと身近な存在に追うコンセプトに、
様々なポッドキャスト番組を紹介していくキュレーション番組ですと。
いやー、もうだいぶなんかもう二人で慣れてきましたね。
樋口さん。
さえさんいつ帰ってくるんですかね。
いやもういらないんじゃないですか。
さえさんなしでもだいぶ盛り上がるということが分かったんで。
次、今度じゃあ、さえさんをゲストに呼んでみますか。
それはいいかもね。
で、ポッドキャストを始めさせるっていうね、一人で。
ということで、今回もゲストをお迎えしてお話を聞いていきたいと思います。
それでは早速行きましょう。
今日のゲストはこちらの方です。
脱線おじさん図という番組をしているバーティーです。よろしくお願いします。
さあ今日はね、わざわざどこから来ていただいたんでしたっけ。
北九州の小倉原。
ありがとうございます。
ということで、じゃあまずあの番組の内容の方を軽く紹介していただいていいですか。
はい、まず私バーティーなんですけれども、元高校職員で、
現在は自ら経営するイベントスペース兼バーを拠点にいろいろやっております。
そしてこの番組相方と二人でやってるんですけれども、
相方も元公務員で、現在は新規就農、新しく農業を始めようということで準備をしながらいろいろやっているエラ君というこの二人ですね。
いわば人生の安定コースという公務員なんですけれども、
そこの安定コースから脱線したおじさん二人で、
様々なトークテーマからも脱線しながら雑談していくという番組になっております。
そうなんですよね。だから雑談番組なんですけれども、
ちょうどこの前にゲストで来てたのが目黒とクロスが来てたんですけど、
あちらも学生同士の雑談番組なんですけど、こちらのおじさん同士の雑談。
二人の出会いって何だったんですか?
これが十数年ぐらい前だと思うんですけど、当時のツイッターですね、ゲインXでたまたまというか、
知り合ってそこから今までずっと関係が続いている。
その頃はバーティーさんもエラさんもいわゆる脱線する前。
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そうですね。一応ギリギリ。
人生からね。
そうですね。ギリギリ乗ってる時ですね。
で、番組始めようとなった時は会ったことあったんですか?
2、3回オフラインでは会ってますね。
ってことはほぼ3回目ぐらいの感じで、じゃあもう撮ろうかってなったってことですよね?
いや、最後に会ったのも多分5、6年前とかになると思うんですけど、オフラインで会った場合ですね。
で、連絡自体はたまに通り続けていて、やってみようかっていう話になって。
すごいっすよね。
何があったんだろう。
なんか運命の赤い糸的なものを感じたんですよね。
そうですね。当時からそのツイッター上でいろいろリプを送りあったりとか、そういうのが続いていて。
だからもう分通してそのまま付き合ったみたいな感じ?
まあそうですね。気づいたらおじさんになって。
ということで、ちなみに内容の方ってざっくりどういうこと喋ってるかっていうのをお聞きしていいですか?
例えばどういうテーマかみたいな。
本当に雑談なんですけど、日常で気になることであったりとか、ちょっと妄想チックなこととかで。
一応、うちの中では多少人気のシリーズが実現可能なめちゃくちゃ楽しそうなことを考えてみるとか。
第3回。
はい。あとパート2もやったんですけど。
そういう妄想系のものであったりとか。
ダメ人間について考える。
そうですね。そういうのとかですね。
これ、エラさんが奥さんと二人で歩いているときにカール・ルイスの真似をするって走り出したら財布を取っちゃって。
そうですね。
マジダメ人間。
本当にダメなんですよ。
いやでもこれも結構考えさせられますもんね。ダメ人間って何ぞやみたいな。
そうですね。そこから掘り下げて、そういうダメ人間とはとか考えてみたり。
結局どの回も着地はしないんですけど、基本的には。
脱線するから。
脱線して。
いや本当あの前回の目黒とクロスでもお話したんですけど、タイトルでやっぱりその話聞きたいし参加してなんか俺も言いたいっていうところがすごく多くて。
例えば行きたくない飲み会について。
それは宮岡さんが行きたくない。
やっぱりサラリーマン30年くらいやってると。
例えば誰と行く飲み会かな。
それはまたちょっと別の機会で。
あとは丸々ハラスメント多すぎ問題とかね。
やっぱりおじさん世代としては本当に人間関係を作りにくくなったなというのを感じますね。
まさにそういう話題でした。
だって何でも丸々ハラスメントって言えますから。
06:02
そうなんですよ。
僕個人的にめちゃくちゃ好きだったのが過去現在未来の話。
そもそも過去とか現在とか未来って存在するんだっけみたいな。
そうですね。深いですね。
最終的にはこの世界がループしてるんじゃないかみたいな。
あと全ては認識なんじゃないかとか話がめっちゃ好きで。
本当ですか。
僕もちょっと考えたことあったんですよ。
そうなんですね。
もうちょっとこの話したい。
一瞬で話したいんですけど。
僕もふとある日ヨシギで飯食ってたら、
宇宙ってこうなってるってことが分かった。
心理が。
心理が分かったんですけど、
これ全部繰り返されてるなって思った時があった。
例えばこの地球って今球体じゃないですか。
この球体になる前って平って読まれてたじゃないですか。
でも平って思っててずーっと向こうに行ったら
ある種後ろから出てきたわけじゃないですか。
つまり球体だから。
だから2次元からバンって3次元になる瞬間があってこの世界っていうのは。
でそこがループしてたっていう。
だからずっとこの世界が続いてると思ってたらループしてたっていうのが。
やっぱり2次元から3次元に気付いたってことだと思うんですよ人類は。
だったら宇宙がずーっと続いてると思ってたら
後ろから出てこないとおかしいじゃないですか。
そうですねいずれ。
でこれが3次元から4次元目が空間的な4次元目があるとしたら
後ろから出てくるってことになるじゃないですか。
ってことはビッグバン以前ってなんぞやって考えた時に
時間をループしてないとおかしいなと思った。
ああなるほど。
面白いですね。
っていうことなのです。
それ牛丼食べながら。
牛丼食べながら。
ああって思ったんですよ。
面白いですね。
ごめんなさいちょっと言いたくかかってる。
そういう結構人にわざわざ言うまででもないけど
ちょっと気になってることとか無駄なことというか
意外と考えてる人って多かったりするのかなと思うんで。
でこれねちゃんとしたところでちゃんと言うってのはちょっとあの人変な人ってなんか。
そうですね。
なんかちょっと陰謀論っぽいなんか。
そうですね。
何かの宗教ですかみたいな。
そうですねそれも最近回って地球平ら説もう一回復刻してるという陰謀論もありますし。
それを本当になんかチラシの裏じゃないですけど
ここでいやもう俺個人的にこう思うんだよねみたいな感じで
喋れる場みたいな。
ああそうですね本当にそういう趣旨で。
本当にちょうどいいなと思いながら。
ただ一方であの私ね元高校職員という風に伺ったので
国語の先生やってたのかなって思うけっこう文学的哲学的な界もあって。
09:00
まあよく言えばですね。
いやさっきのそのねあの現在過去未来もそうだけど
その文学庭が談義ってまさにこれもあって。
ああそうですね。
でこれなんかあのやっぱり脱線おじさんズらしいなって思うんだけど会話がどんどん脱線していて。
そうですね。
だんだん本数から離れていくんだけどそっちも面白いみたいな。
あの翻訳する人によって文章の書き出しって変わって。
そうですね。
それで印象が全然変わるみたいな。
で俺こっちの方が好きだとか。
その翻訳した小説だったりとか。
という話はああなんか深いなと思いましたね。
ああ本当ですか。
いやなんでなんかねあのさっきも実はその目黒とクロスで同じような話をしたんですけど。
多分なんかこう結論を知りたいくて聞くっていうよりはそれを聞くことによって自分の中でも考えるきっかけになるみたいなことを促してるっていうのを実は前の回でやったんですよ。
ああなるほど。
ちなみにじゃあバディさん聞きたいんですけどこれ聞いてもらって誰に何を思ってほしいみたいなってあるんですか?
僕らもあんまり聞き手のことを考えずにその相方のエラ君と話したいことを好きに話してるっていうだけなんですけど。
同じようなことをさっきの樋口さんの話みたいにちょっと俺もそれ考えてたんだよねとかこういうことって普段から気になるよねみたいなところネタを一緒に話すでもいいですし。
なんかそういうきっかけになればというか共有できると面白いなっていう感じですね。
これ目黒とクロスとコラボするしかないですね。
僕も目黒とクロスさんも何個か拝聴させてもらったんですけど多分近い感じで。
そうなんですよ。でまた多分いい感じで世代も違うんで。
そうですね。
彼ら学生じゃないですか。
そうですね。
またね恋愛感とかも面白くて。
ああなるほど。
なんでなんかもう僕とかこの年になるとあんまり恋愛について本気で考えるきっかけが少なくなっていってるんで。
僕も結婚して長いんで自分自身のでいうとあんまり考える機会がないですね。
だからなんか結構意外と新鮮やったんですよね。
ああそうですね。
学生の恋愛についての話みたいなのが。
そうですね。
だからそんなんも含めてなんかちょっとコラボしたら面白くなるような気がして。
ぜひ。
あれですよね今お店をやられてるんですよね。
これがさっきちらっと言いましたけど北九州の方で。
はいそうですね。
これなんてお店ですか?
これはカタカナで遊び会議っていうお店ですね。イベントスペース兼バーっていう感じで説明してるんですけど。
これはなんかどういうコンセプトでどういうことをやってるお店なんですか?
タイトル通りなんですけどちょっとした遊びとか例えば今で言うとボードゲーム会とかそういうのを部活みたいにしちゃって結構やったりしてるんですけど。
12:03
わざわざ場所を行儀良しく借りてするまでもないちょっとした遊びとかを実現できる感じの場所になればいいなっていう。
そういうコミュニティーがいろいろ生まれたらいいなっていう感じのお店ですね。
そうですよね。だから本当にまずはコミュニティーっていうものが活性化すればいいなっていうのがあり、それの拠点として遊び場を提供してるみたいな。
そうですね。
ここもまたいいかねパレットっていう僕がやってる、タガでやってる施設とすごく近くて。
やっぱりなんか場所は場所でなんて言うんですかね。もちろん大事なんですけど多分本当に大事なのは人の繋がりというかコミュニティーなのであって。
それを活性化させるためとかブーストさせるための場所というか場があるみたいなイメージなんですよね。近いなと思って。
そうですね。僕もいいかねパレットさん、まだ行ったことはないんですけど存在は存じてるんで。
ときどき説明するときにいいかねパレットさんがもともと廃校ですよね。学校なので。うちの店はその教室の1個を店としてやってるみたいなイメージで結構説明したりすることはあります。
マジっすか。そんなに説明で使うんやったら来てくださいね。
そうですね。
マジっすか。嬉しいでも。
イメージとしてはそんな感じですね。
じゃボードゲームクラブだったらボードゲームやりますって言ってワーッと集まる感じ。
そうですね。そういうふうに単発のイベントのときもありますし、一応その店に来る人で部活としてボードゲブっていうのを作ってて、
いついつにて会う人を集まって遊びましょうみたいな感じで集まるときもあるし。
じゃ結構一元さんが来るっていうよりは仲間が集まるみたいなイメージ。
そうですね。
ってことは僕が遊びに行きたいってなったら友達になればいいってことですね。
そうですね。
ボードゲーム以外にはどんなの部活があるんですか。
またちょっとボードゲームの派生なんですけど、マーダーミステリーっていう。
いやもう好きなんすよマーダーミステリー。
僕もめちゃくちゃ好きなんですよ。
宮本さんわかります?
シナリオと台本じみたものがある人狼ゲームみたいな感じで、
とある殺人事件が起きて犯人役を誰かが担当して、他の人は犯人を探すみたいな推理ゲームなんですけど。
お互い持ってる情報が違ってそれをある程度推理しながらやるんですけど、嘘をついてる可能性もあるんで。
あいつを落とすために俺と実はここ組んでやろうぜみたいなものを裏でやったりとか。
心理戦ですね。
アイテムを一緒にゲットしてそれを使って何かやったりとか色々やるんですよ。
そういうのめっちゃ好きですよ。
僕も好きです。
ですよね。もともとそれをやりたくて教員のお仕事を辞めたんですか?
15:00
いやこれはもう消去法でっていう感じですね。
言っちゃうと当時偉い立場の人と喧嘩して、まず辞めてやるっていうのが先で、辞めたもののそれまでに民間もちょっといくつか減ってたのもあるんですけど、
多分ちょっとこれどこに行っても繰り返すなと。サラリーマンっていう形式で働くのがっていうので、もう消去法で何か自分でやるしかないっていう感じで。
確かダメ人間の回で言ってたのは、学校にほとんど遅刻せずに行けたことがないっていう。
そうですね。生徒に言える立場じゃないっていう。
教員やってるときに。
ガンガンに遅刻してましたね。
っていうのを聞いて、で自分で何かやるかってなって。
そうですね。
最初、あんまりちゃんと明確にこれをやろうとかもなかったので、一応フリーランスみたいな形でいろんなコワーキングスペースとかに行って、
事業ごとに加わってお手伝いしたりみたいなことをやってたんですけど、それこそ未成の話に繋がるんですけど、
コワーキングスペースだとやっぱりみんなで一緒に仕事を作るとか、そういう趣旨でやってるんで、
全然それも好きなんですけど、お酒飲みながらでも社会とはとか、バリューとはみたいな、
結構そういう話が多くて、僕はもうちょっとハードル低く、それこそ恋愛でもいいですし、ちょっと下世話なというか、
そういう話とかもポップにできるぐらいのハードル低い場を作りたいなっていうので、
遊びとかをキーワードにして、今の自分の店を作ろうってなった感じですね。
じゃあ、楽しいことしたくて、楽しいことができる場がないから、
それ作った時って結構仲間とかは周りにいたんですか?
いや、一緒に同行っていうのはなかったんですけど、一応一人で始めてはいるんですけど、
店を作るの段階から、準備の中から僕ブログを書き始めて、9ヶ月ぐらい毎日書いたんですけど、
それは目的が?って書いたんですか?
店ができる前から共犯者がいた方がいいなと思って、
じゃあ、もうある程度意識的にその仲間を集めて
そうですね、その時はまだそんなに明確に言語化できてなかったですけど、
シンプルに僕、寂しがり屋なんですよ。
で、人とやっぱり何か一緒にいたいとか、遊んでたいっていうのがあって、
店の床のシートを剥がす作業とか、天井のボードを引っかかす作業とかをイベントみたいにして、
パーティーの店の床を剥がす会とかやっちゃって、
元々の友達とかいろんな人が来てくれてとかっていう、
18:01
一応イメージとしては一緒にこういう場を作っていこうみたいなスタンスでやったんですけど、
なるほど、それでどんどん仲間が増えていって
そうですね、それでいうとスタート時点から
一緒に店を作ったっていう意識を持ってくれてる方もいる状態では始まってると思います。
いいですね、結構だからポッドキャスタ・ラブ福岡も本当にコミュニティだと思っていて、僕は。
そうですね。
それで遊ぶ仲間がいっぱいできるみたいなものが、
実際は本当に起こっていて、
例えばこの間だと、いい金パレットに合宿行きましょうよって。
そうですね。
半分も、半分どころじゃない、9割遊びなんで。
そうですね。僕も行きたかったんですけど予定が合わなくてですね。
またやりたいので来てほしいです。
はい、ぜひ。
だから結構その神話性というか、同じような雰囲気を感じてるんですよね。
はい、そうですね。
それで言うと、ポッドキャスタ・ラブ福岡に応募しようと思ってくれたきっかけとかってあるんですか?
理由とか。
そうですね。ポッドキャスト自体は相方のヨラ君とちょうど始めようと思ってたタイミングで、
僕聞き始めた最初が樋口さんがやってらっしゃる新型大人ウイルスっていう番組から聞き始めたんですけど、
その新型大人ウイルスの相方のコバ君が僕、音楽の繋がりでもともと知り合いだったのとかもあって、
入り口としてそこを聞き始めて、僕もやってみようみたいなところから始まって。
ちょうどそのタイミングでそのポストが流れてきたんですよね、このプロジェクトの。
正直ちょっとあまりどういうのか分かってはなかったけど、
せっかく樋口さんも関わってくれるみたいだし、なんとなくたぶん楽しくできるかなと思って応募しました。
ちなみにその時ってお一人でやられてるポッドキャストあるじゃないですか、バーティーのひとりごと。
あれはやってたんでしたっけ?
あれは一応テストみたいな感じでやってましたね。
で、エラさんと二人で。
また他にも番組いろいろ関わってますよね、お二人とも。
エラ君の方は若者で、新たに同じように農業を始めようとしてる人のオンラインコミュニティとかを主催してたりとかして、
たぶんそのつながりだと思うんですけど、だらぼちっていうだらだらぼちぼち新規収納雑談っていうやつで、
一緒に新規収納を目指す仲間の方と進捗であったり、農業を始めるにあたっての悩みであったりを話す番組とか、そういうのもやってるみたいですね。
あとはこの墓歌?
これもそうですね、ちょっとさっき割愛したんですけど、僕とエラ君が当時のツイッター上で知り合ったのが音楽きっかけなんですけど、
21:03
その墓歌っていうのはエラ君が自分が墓場まで持って行きたい歌っていうので墓歌なんですけど、
そのおすすめの曲とかをただ紹介してるっていう番組みたいですね。
もうバリバリのポッドキャスター
僕はもう嬉しいですよ、ポッドキャスト業界を盛り上げようとして。
ちなみになんかポッドキャストラボ福岡に関わる上で、
これを求めてるとか、逆にこういうことをやりたいとか、そういうのってあるんですか?
先ほど樋口さんおっしゃっていただいたみたいに、まさに僕もポッドキャスター仲間のコミュニティに入れたっていう感覚があって、
日程が合わなかったので行けなかったんですけど、先日の合宿とかも行きたかったですし、
そういう一つコミュニティができているとか、
フラクタル構造みたいな感じで、
今はポッドキャストラボ福岡っていうコミュニティの中にそれぞれポッドキャスターの番組があって、
オンラインオフラインで関わって交流して、
その中にまたそれぞれの番組にリスナーさんとポッドキャスターの双方向のやり取りであったりとか、
あるいはリスナーさんの中から自分もやりたいって言って始めるとか、
そういうのが例えば僕の店であったら機材を提供したりとかっていうことにもつながったりするので、
いろんなベクトルで本当にあっちこっち交流が生まれるっていうのが理想だなとは思ってます
これめっちゃ僕それ実は思っていて、
やっぱり場所めっちゃ大事って思ってるんですよ
やっぱり今オンラインでいろんなことができるとはいえ、
会ったことあるとか、実際にこうやって同じ今ねスタジオで喋ってるんですけど、
オンラインの収録とオフラインの収録って結構肌感違うくないですか?
そうですね
ですよね、今エラさんとはずっとオンラインなのか
そうですね
そっかそっか、結構僕新型オートナウイルスとかオンラインでやったりオフラインでやったりするんですけど、
結構オフラインでやると合間に飯食い行ったりとかなんかあるんですよ
そうですね
誰か見学に来てたりとか
そうですね
意外とその次何撮ろっかってダラダラ飯食いながら話してる時間とかが意外とよかったりするんですよね
そうですね
それで繋がっていくとか
だからポッドキャスターの拠点があるって結構僕大事なんじゃないかなと思って
それで言うとまさに今お店やられてるから
そうですね
これ実は全国いろんなところにあるはずなんですよ拠点が
ああはい
僕らはねポッドキャストラボ福岡ってやってるから福岡県内とか近くだと思うんですけど
24:01
そこにいっぱいそういう拠点ができれば
ああそうですね
例えばじゃあそこに子供たち集めてイベントするとか
そういうのもできるようになっていくらしい
そうですね僕もそういうのやりたいですね
だから例えばゆくゆくはコミュニティFM局とかと組んだりとか
あとはそういう遊び場みたいな拠点があるところと組んで
他拠点でいろんなことやっていくとかこういうことできるなと思っていて
ああそうですね
そうなんですよ
結構僕もオンラインとオフラインのコミュニティの境目を曖昧にしたいというか
境界をなくしたいみたいなのもちょっとあって
普段自分の店って何もイベントがなければバー営業をしてるんですけど
暇な時とか僕めっちゃ寂しいんですよ
売上とかどうでもいいから怒るから誰か来んかなと思ったりして
そういう時にオンラインで
例えばこういうポッドキャストの声を聞くとかでも一つそうだと思うし
何かしらLINEでやりとりをするとかもそうだと思うんですけど
そういう風にオフラインで会えない時にオンラインで繋がるとか
逆にそのオンラインで例えば僕らのポッドキャストを聞いてもらって
その話をネタにこの間の聞いたけど俺もこういうの思うんだよみたいなことで
一緒にお酒飲んだりとか
結構そういうオンラインオフラインを超えていききするみたいなことができたらなっていうのはありますね
これはオフ会っすよ
オフ会をしたいなと
オフ会しましょうよ
そうなんですよね
最近オンラインオフ会っていうオンかオフ会か
言わんとすることは
わかります
そうなんすよね
あとは本当に子供たちとか関わるとかっていうのがオンラインだと結構難しくて
そうですね
そういうのもあるんですよね
とかあと教えてみたいのもあると思うんですよ
ポッドキャストどうやってやらないの教えてみたいな
僕らやろうとしてるのって
本当に今までポッドキャストとか音声コンテンツやったことない人が
始めるきっかけとかを作りたいっていうのもあって
そうですね
僕本当個人的にいつも言ってるのが
全人類ポッドキャストやればいいのにと思って
なるほど
例えばSNSって誰でも気軽にポンって始めれるじゃないですか
フェイスブックとかインスタとか
今だとTikTokもあるしXもあるんですけど
なんかこれ始めるときって別に伝えたいものなくてもいいし
フォロワー数何百人千人目指さなくても
友達がやってるからぐらいの感じで始めるじゃないですか
そうですね
僕ポッドキャストとかもそれでもいいんじゃないかと思ってるんですよ
僕もめっちゃ同じ風に思ってます
YouTubeとかもそうですけど
27:01
このポッドキャストもですしYouTubeもやってるんですけど
別に全然収益化をしてるわけでもなくだけど
そういう風にそのコンテンツきっかけで
例えば僕の興味関心とかを知ってもらって
そういう風にバーで一緒に話すネタができたりとか
逆にお客さんの中でも昔よりやっぱり
YouTubeやってますって並走なんだぐらいになってきてるのもあるんで
昔やったらすごいねってなって
YouTubeやってるんですかみたいな感じではなくなってきてるんで
ちらほらお客さんの中にもいたりするんですけど
それこそ僕もその人に興味があったら
やっぱりその人の発信してるものって見たいんですよ
同じような感じでポッドキャストとかも
やりたいって思うのであれば是非やってもらって
僕はやっぱり自分のオフで知り合ってる友達とかが
ポッドキャスト始めたとかだったら
とにかく聞きたいんで興味としてやっぱり
とかもあるんで
みんなそのやりたいと思うのであれば
是非って僕も思ってますね
まったく同じなんですよ
で多分2年前もっとかな
3年前4年前ぐらいってやっぱり
メディアっていう印象は強かったと思うんですよ
そうですね
でも僕やっぱずっとやってきてるし
僕樋口塾っていう僕が個人的にやってるポッドキャスターのコミュニティがあるんですけど
そっちでやってる人とかって別にメディアとしてもやってないんですよ
つまり有益な情報を言わないといけないとかあんまり思ってないし
これで一山当てて
これで食っていくぞともあんまり思ってない人たちが
楽しいからやってるんですよ
だからそれを
下手したら本当に十数人しか聞いてない
番組は多分あるんですよ
でもそれでよくて
だからSNSの延長って考えると
全然捉え方が変わってくるんですよね
だからメディアの延長でもなくて
コンテンツでもなくて
FNSだって思うみたいな
だから僕は本当に全員がやればいいと思ってるんですけど
とはいえやっぱり声で発信するって機材どうすればいいのとか
まあそうですね
じゃあどこにファイルって置いておくのとか
アップロードどうするのとかサムネどうするのとかが
ちょっとやっぱ難しい人もいると思うから
そうですねはい
そういう人たちの駆け込みでらになるとかいうのも
拠点があればできると思う
そうですね
ちょっとささやかな動きではあるんですけど
そういうこと僕も普段から店の方でも言っていて
一応一番組というか
うちの店拠点で撮る番組が
一つ始まってるのもあったりして
あっまじっすか
あれ知ってます?バー雑談知ってます?
存在は存じてます
まさにこれバー雑談っていうのは
東京の東中野の駅の近くにあるバーなんですけど
これはポッドキャストをやってるトッキンマッシュさんっていう
本当に大御所ですよポッドキャスト業界の
代表って言うんかな
30:00
その一人である渋さんとかがやってるバーなんですけど
そこに今もう行ったらマイクとレコーダーセットしてて
でポチッと押したら撮れるようになってるんですよ誰でも
でポッドキャスター誰でも来ていいですよってしてて
で収録した音源をバー雑談のチャンネルで配信してる
なるほど
だから今までやったことない人でも
とりあえず喋ったらそこに上がるんです
でバー雑談のファンっていうのがいるから
なんとなくそこで聞かれるみたいな
で宣伝にもなるしポッドキャスターが出たら
自分の番組の宣伝にもなるしみたいな
めちゃくちゃいいですね
めっちゃいいですよ
だからバー雑談のやり方を
そのままなんかねやってもいいし
なんやったら雑談とコラボとかもあると思うんですよ
なるほど
いいですね
北九州支部みたいな
はいはいはい
だからいろいろ拠点があるっていうので
そうですね
しかも福岡市内じゃなくて小倉にあるっていうのが
すごくいいなと思ってて
僕らポッドキャストラボ福岡って
福岡県全体でいろんな拠点があったらいいなという風に
思っていたからバーティーさんのような
場所があるっていうのはすごく
僕らにとっても魅力だなと思ってます
広報地方はいいかねパレットがあるし
あとは地区語寝室ですね
いいですね
拠点を作りましょう
いろんなところにね
どこにいても拠点があるという状態にしたら
そうですねいいですね
なんでまずはじゃあちょっとね
バーティーさんのお店からやっていきたいなと思いますね
ありがとうございます
ありがとうございます
ということでじゃあもう告知とかはありますか
いや特にないですけど
今までの話を聞いてもらって
番組でもですし店でもですし
あるいは彼方のエラ君の他のやってる番組でもですけど
何かしら知ってもらうきっかけになって
興味を持ってくださったならありがたいので
覗いてもらうなりしていただけたら幸いです
はいということですかね
今回は脱線おじさんズという番組をお勧めしました
バーティーさんありがとうございました
ありがとうございました
ということで次回もね
どんな番組に出会えるか楽しみです
皆さんもハッシュタグポケラボで
おすすめの番組を私たちに教えてください
感想もお待ちしております
ここまでのお相手は樋口清則と
RKB毎日放送の宮岡智春でした
ポッドキャストラボ福岡
数学教師芸人の高田先生だよー
高田先生の算数ワクワクラジオ
算数が不安なあなたを算数ファンに変える
ポッドキャスト番組です
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各種音声プラットフォームで配信中
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