00:07
【Podcast Lab 福岡】
【ごきげん、いかがでしょうか。RKBアナウンサーの竹田沙耶です。】
【樋口清則です。】
【ポップだね。】
【はい。いやもう、前回めっちゃ落ち込んだとこから始まったけど】
【前回疲れてたし、元気なかった】
【だって、ほわ、疲れてるなと思った】
【出張っていうのをね、出張って言ってた】
【疲れてたんじゃなくて、飛行機に乗れないことで落ち込んでたんです】
【2回も乗り過ごしたことで落ち込んでたんですけど】
【なっちの収録が終わったんで、それでもテンションが爆上がりしてるんで】
【もうこっからもエンジンフルでいきますよ】
【パワーチャージできた?】
【できました。楽しかったんで】
【さあ今日もお届けして参りましょう】
【Podcast Lab 福岡】
【この番組は、音声コンテンツをもっと身近な存在に】
【おコンセプトに、様々なポッドキャスト番組を紹介していく】
【キュレーション番組です】
【ということで、今回はゲストをお招きして話を聞いていきたいと思います】
【早速参りましょう】
【今日のゲスト、こちらの方です】
【私が愛した人は秘密に見せていましたという番組をしております】
【辻元京介こと池ちゃんです】
【よろしくお願いします】
【よろしくお願いします】
【池ちゃんです】
【お名前が2つある】
【辻元京介の方がハンドルネームというか】
【そうですね、作家としての名前で】
【池ちゃんが普通に会う人たちというか】
【友達とかみんなから言われている相性でなります】
【僕はだいたい池ちゃんと呼んでます】
【樋口さんとは元々知り合いだったんですか?】
【彼これ、5、6年もっとかな?】
【大学生の頃に自分が】
【いいかねパレットに友達と遊びに行ったのがきっかけで】
【知り合って】
【そこで遊びに行って、そこでいたんですか?】
【僕は当時ずっといいかねパレットにいたんですよ】
【そこで初めましてみたいな感じで話して】
【なんか盛り上がったんよね】
【なんか忘れたけど】
【なんかすごい盛り上がって】
【当時いいかねパレットにコントロールルームっていう】
【こういうスタジオみたいなところがあって】
【そこでなんか撮りましたよね、一本】
【なんか自分がゲストみたいな形で】
【そうやったっけ?】
【人格とは何かみたいな哲学的な話を】
【あのラブラジオか】
【まず共通の友達で】
【山翔くんっていうのがいるんですよ】
【山翔くんっていうのは】
【僕のやってるいいかねパレットに住んでたんですね】
【住みながら僕と2人で】
【ポッドキャスト番組をやってたんですよ】
【それのゲストで来たのか】
【それですね、なんかそれきっかけで確かに来てますね】
【そっか、ちなみにそこまでは】
【ポッドキャストとかラジオとかは出たことあったの?】
03:01
【だからなっちもそうですけど】
【もう僕が始めさせたみたいな】
【ねえ】
【新たな扉を開いたのね、樋口さんが】
【そっかそっか】
【で、まあまあ深い話をしたよね】
【そうですね、かなりなんか】
【頭をこうカーッて使うような】
【しかも、えっと】
【多分残ってるんで】
【詳しくは聞いてもらった方がいいと思うんですけど】
【ラブラジオっていうまず番組】
【L・A・B・Bでラブなんですけど】
【ラブラジオという番組なんですけど】
【で、確かね、池ちゃんが悩んでて】
【それのお悩み相談みたいな感じで】
【だからだいぶディープになっていった】
【出力の話になったんですか?】
【そうですね、なんか】
【あの時確かその立場が】
【行く環境によって】
【人が変わるのはなんででしょうみたいな】
【会社にいる時と】
【プライベートの時間を過ごしている時は】
【違うじゃないですか】
【そのなんか人格の変わりをって】
【何が原因なんでしょうみたいな話を確か】
【した気がします】
【本当の私っていうのは】
【本当に存在するのかみたいな話を】
【さすが哲学者だね】
【僕大学生とめっちゃ本気でしてたわ】
【いやもうめちゃくちゃ面白かったですね】
【あれ本当に】
【今振り返ればさ】
【でもそれきっかけで本当につながって】
【その後コテンラジオ始められて】
【ですね、なんか】
【YouTubeのチャンネル登録者数1000人行くまで】
【生配信やめませんとか確かいいかねパレットで当時】
【やっていたはずなので】
【ぐらいの時期ですわ】
【いいかねパレット】
【今から盛り上げていくぞっていうところの】
【確かちょうど】
【初めの初動みたいな時ですよね】
【に会ってるんですよ】
【で、いけちゃんは】
【また音楽つながりもあって】
【もうまずもう】
【鍵盤というかピアノ、キーボードがもう】
【馬鹿馬なんですよ】
【そんな大使ってあれですけど】
【もともとさっき言った山翔くんっていうのが】
【同じ大学なんですね】
【いけちゃんと山翔が同じ大学で】
【K-ON!サークルに2人ともいて】
【山翔くんはパソコンを使って曲を作る】
【DTMっていうのをメインでやってて】
【いけちゃんはバンドやってたんですよね】
【そうですねバンドしてました】
【そんなつながりもあって】
【いいかねパレットK-ON!楽部の方でも今】
【めっちゃやってくれてて】
【そこでも今もつながってる】
【そうですね今もはい】
【もう役員っていうかそのメイン】
【漢字をやってくれたりとかして】
【っていうのが一応つながり】
【そうですね】
【でポッドキャストですよ】
【そうですね自分も本当に】
【樋口さんから面白いからやってみたら】
【っていうので本当に】
【でもネタがなくて当時】
【喋りとかがあんまり自分は得意な方じゃない】
【っていうのを考えてたので】
【どうしようと思って】
【で確か樋口さんとも話して】
【なんかあれ小説書いてるんだったら】
【朗読劇とか面白そうやけどね】
【確か当時言ってくれて】
【まずそうなんですよ】
【小説を書いてたんです】
【当時?】
【そうですね大学生の頃に】
【出会った時にもうすでに書いてたんですか?】
【書いてたんですよ】
【そうですね書いてましたね】
06:00
【それはもう本当に趣味で】
【本当に趣味ですね】
【小説自体は小学校5年生とかから】
【ずっと手書きで当時は】
【大学ノートの横の線を90度回転したら】
【縦になるじゃないですか】
【縦にしてこう書いて】
【友達とかに読んでもらってたっていう】
【じゃあもう元々書くのは好きやったよね】
【そうですねずっと】
【好きなアニメの二次創作とかから始めて】
【そこから中学ぐらいで】
【オリジナル書き始めて】
【ずっと手書きだったんで】
【インターネットには一切】
【後悔してなくて】
【そんな感じです】
【大学の時も書いてたのは】
【趣味で書いてたんですか?】
【そうですねなんか】
【大学が情報の大学だったんで】
【パソコンを買ってもらったんですよね】
【パソコンってインターネットに繋がるから】
【小説投稿サイトってそういえばあるなと思って】
【今までもずっと趣味で書いてたから】
【ちょっと書いてみるかなと思って】
【それでペンネームを何にしようかなと思って】
【さっき言ったインターネットで見つからない名前が】
【辻本京介っていうのがわかったんで】
【それで適当に名前つけてアカウント作って】
【ちょろちょろっと書き始めたのが】
【趣味ですずっと趣味ですだから】
【検索しても出てこない名前で】
【それの影響力をどのくらい上げれるか】
【みたいなことでやり寄ったってこと?】
【そうですね】
【最近はやっとチャットGPTにも認識してもらえてて】
【辻本京介とか私が愛した人とかで書くと】
【ちゃんと作品の情報が出てくるようになって】
【チャットGPTに認められてると思って】
【GPさんに?】
【GPさんにも認識された】
【認識されてるんですよびっくりしました自分も】
【そんな感じで】
【そうなんすよ】
【書く読むっていうサイトに書説あげてて】
【何やったら】
【池ちゃんはさっき言ったように情報系の大学なんで】
【投稿サイト自体を作ってたんですよ】
【そうですね】
【自分で?】
【自分で作ってました】
【さっき言った書く読むっていうのは】
【大手がやられてるすでにある投稿サイトなんですよ】
【小説誰でもログインして】
【アップできて見られるっていうサイトなんですけど】
【自分で作ったよねそれを】
【作りました】
【それなんで?】
【面白そうだったから】
【なんかそのやっぱり勉強してるんで】
【作ろうと思えば作れたんですよね】
【最初はいろんな人の作品を読みたいなって】
【気持ちから始まって】
【でも小説投稿サイトで】
【おすすめに上がってきてるやつは】
【ほとんど異世界転生物が多くて】
【それ以外のちょっとコアな作品が読みたい】
【けど今の既存の小説投稿サイトだと】
【異世界転生物が上に上がってきちゃって】
【自分が好きなSFとかを】
【なかなか読む機会がないなと思って】
【じゃあ集めちゃえと思って】
【それで集めようと思って作って】
【上げちゃって小説投稿サイト作ってみたいな感じで】
【読みたいからっていう】
【他の人の作品がどんなものなんだろうって】
【集めたいと思って】
【そういうきっかけで】
【そうなんすよ】
09:00
【なんか作ろうと思って作るみたいな】
【なんか】
【作れるっていうのがまた】
【私からしたらすごい】
【ゼロからサービスを作ってるんですよ】
【それがなんていう名前のサイト?】
【電脳小説都市というですね】
【名前でやっていて】
【今まだ動いていて】
【今も契約はしてるのでサーバーは】
【でまたそこに】
【投稿している人がおるんやろ今】
【います】
【びっくりです】
【大手とは比べ物ならないくらい小さいサイトなんで】
【そんなに書き手がいるわけではないんですが】
【ありがたいことにまだ更新が続いている作品が】
【結構ありまして】
【一番見られてる作品が】
【5600回とかPV稼いでる人たちなんで】
【何も宣伝してなかった小説投稿サイトにしては】
【結構読んでくれた人が多いなという印象が】
【ちなみにやらしい話お金にはなるやんそれ】
【一応ですね】
【Googleアドセンスを貼っ付けてはいるんですけど】
【まあ】
【累計800円ぐらい】
【まあだから】
【全然】
【サーバー代考えたら】
【もう割と似合わないですね正直】
【本当にそれも趣味で】
【そうですね趣味で】
【しかも書いてる人がいるっていう状況がやっぱあるんで】
【消しちゃうサーバー閉じちゃうと】
【書きかけの作品全部消えちゃうんで】
【もうなんか慈悲の心やん】
【他のサービスに移行してくださいって】
【アナウンスするのもなぁと思って】
【それでちょっと今もずっと】
【サーバー代は払ってるんですけど】
【せっかくなんでね】
【これ聞いた人行ってもらって】
【覗いてもらえばね】
【面白そうな作品はありました結構】
【でだ】
【本題というか】
【そうですね】
【だいぶ前置きが長くなったけど】
【私が愛した人は秘密に満ちていました】
【はい】
【これはもうすでに書いていた作品ってことは】
【そうですね】
【大学】
【たぶん2年生とか3年生ぐらいの時に】
【大学の授業がなんか】
【すっごく】
【暇な】
【いや】
【何先生のどういう授業?】
【そこまでは言えないですけど】
【普通に自分も含めですけど】
【大体みんな後ろの方の先に座って】
【みんなパソコン開いて全然違うことやってるぐらいの】
【そういう授業が一つあって】
【でなんか】
【授業が結構その】
【まあ難しくて】
【テキストを読まないとちょっと勉強が】
【ってところだったので】
【で周りもなんか本当に】
【本当にみんなパソコン開いて】
【違う教科のレポートを作ってたりとか】
【まあ大学生あるあるといえば】
【あるあるかもしれないですけど】
【ごめんなさいもうみんなそうやった】
【宇宙も】
【そっか】
【でなんかそこでその】
【小説を高校生ぐらいまで手書きで書いていたから】
【これをパソコンで公開したらどうなるんだろうな】
【と思ってそれでその】
【途中に書くようなアカウントを作って】
【投稿を始めて】
【でその授業がその】
【前期かな前期後期で分かれてると思うんですけど】
【前期ずっとその授業が毎週】
【何日か忘れちゃいましたけど】
【なんか同じ日にあるんで】
【じゃあその日に書くで】
【1週間で更新を毎回していこうみたいな感じで】
12:02
【連載をしてたら】
【なんかすごいことになっちゃったっていうところです】
【なんか自分の作品で自分のこう】
【中でこう完結してたのがもう今では本当に】
【なんかスタジオとか声優さんとか】
【どんどん広がっていって】
【なるほどなるほど】
【でちなみに】
【じゃあ週1回ずつ書くわけよね】
【分量としては】
【だいたいその文庫本で言うと何ページ分ぐらいの】
【そうですねえーと】
【だから自分の中では】
【通勤途中にちょろっと読めるぐらいの】
【サイズ感というかボリュームにしたかったんで】
【1話全部108話あるんですけど】
【1話1000字ぐらいですね】
【180話あるの?】
【108話です】
【108話?】
【108話全部になっちゃったんですけど】
【なんですかちょうど煩悩の数】
【本当ね】
【確かに】
【それ別に意識せずに無計画にやったら】
【無計画に毎日連載しなきゃいけないから】
【黙々と書いてて】
【もうこれ完結させないといけないよなと思って】
【完結させたら108話でした】
【えーじゃあそれぞれに煩悩が割り当てられている】
【そうですね】
【それが10話になっているってことか】
【そうです】
【じゃないやろ】
【まあじゃないですね】
【続きで続きでずっと書いていってるんで】
【最初から読んでくれた人はずっとエピソードが】
【ずっと繋がっていって】
【最後まで読めば完結っていうところで】
【これ一応だから】
【全部繋がっている話なんよね1個の】
【そうですね】
【同じ登場人物で】
【そうですそうです】
【1個の話にはなっていて】
【なってますなってます】
【はいはいはい】
【ちなみにこれどういうストーリーなの?これは】
【えっとこれSF調節になるんですけど】
【なんかそのやっぱり世の中でその日本自体が】
【労働人口減ってあのアンドロイドとかそういう】
【ロボットがその補填する時代になって】
【まあ2100年とか2100何十年みたいな】
【そういうかなり未来の話にはなるんですけど】
【それがそのアンドロイド推進派】
【アンドロイド反対派とかで日本の産業が】
【その当時は落ちていってたんですけど】
【アンドロイド先進国って言われてる日本が舞台で】
【本当にアンドロイドで全てが回ってる】
【インフラから全部サービス業まで】
【全部アンドロイドが噛んでるっていうそういう世界で】
【そういう世界で今の令和の時代と】
【全く変わらない大学生が恋愛してるんですよね】
【2人なんか初めての彼女が大学生でできてみたいな】
【ウキウキワクワク】
【なんか周りもおめでとうって言って】
【2人で仲良くやっていけるといいねみたいな感じで】
【言っていく中で様々なアンドロイド産業の】
【憶測が飛び交ったりとか】
【後半になってくるとかなりアンドロイドのそういう】
【産業のいろんな秘密が明かされてきて】
【そこに2人の恋愛もどんどん絡まっていって】
【最終的には最初の序盤は】
15:01
【大学生の恋愛とアンドロイドの業界の】
【ちょっとヤバい感じの雰囲気が交互に】
【エピソードが変わることに交互に入っていくんですけど】
【最後にはそれが全部同じ舞台になって】
【クライマックスを迎えるという】
【そういった作品になります】
【設定面白そうですね】
【でもこの小説を】
【なぜまた音声コンテンツで】
【ポッドキャストでってなったんですか?】
【音声】
【当時ヒグチさんと出会ったっていうのが】
【まず大きいっていうところと】
【でもその】
【自分実はこれだけ本というか】
【物語を書いてるんですけど】
【あんまり本読まなくて】
【そこまで読まないんですよ】
【いや面白そうだなっていう本はずっと】
【何回も繰り返して読むんですけど】
【それはハマる本がなかったら】
【基本的に途中で積読になっちゃうですよ】
【どうしたらその】
【自分もそんな感じだから】
【多分世の中で本が苦手な人って】
【たぶんいっぱいいるんだろうなと思って】
【本を読む人が苦手な人口って】
【かなりいると思ってて】
【そういった人たちが】
【でも自分の作品に触れてほしい】
【ってなった時に】
【みんな電車に乗ってると】
【みんなエアポッドしてなんか聞いてる】
【そこに自分のコンテンツが差し込まれたら】
【みんな本をこうやって懸命に読まなくても】
【こうやって聞くだけで】
【ラジオと同じですよね】
【聞くだけで世界観に入れるじゃんと思って】
【そこから音声化に向けて】
【いろんな人たちと関わって】
【スタッフとかとやって】
【今に至るみたいな】
【いやすごいよね】
【でなんかそれやるとなったらさ】
【だいたい普通ポッドキャストとか始める時は】
【自分で一人で喋ろうかとか】
【あと友達とやろうかとかになるんだけど】
【これ声優さんを呼んでスタジオで撮るよね】
【そうですねはい】
【だって1プロジェクト一人で立ち上げたわけやろ】
【そうですねはい】
【よくそれバッとやり始めたね】
【いやなんか】
【もともと実はその】
【この私が愛した人はのプロジェクトって】
【大学の先輩で声優のスクールに通ってる先輩が1人いて】
【その先輩と0円で費用0円】
【もう別にお金お互い取らないし】
【ギャラも発生しないんですけど趣味ぐらいでやってみません?】
【って誘ったらあ面白そうだからやっていいよって言って】
【当時だから本当にもう自分が住んでた】
【あのめちゃくちゃ古いアパートで】
【でエアコン夏場に始まったんですけど】
【エアコンつけたらエアコン音がサーって入っちゃうんで】
【うるさいじゃないですか】
【だからノイズがコンテンツのクオリティを損ねるってことで】
【エアコンを切って】
【40度近い部屋で】
【40度ぐらい上がって真夏の】
【めちゃくちゃ暑い中でマイク立てて】
【オーディオインターフェースとかパソコンと用意して】
【行きますじゃあ行きます最初録音しますとか言って】
【ブースで仕切られてるとかもなくて】
【ただ隣に先輩がいてみたいなところで始まったので】
18:01
【当時は本当にそうやって低予算で】
【ずっとやってたんですけど】
【それがどんどん発展していって】
【最初は本当にもう手弁当じゃないけど】
【友達と一緒に始めたみたいな感じ?】
【そうですもう本当に1万円のマイク買って】
【そんなに高くない機材で】
【でも喋ってる人変わっていく?】
【結局そのプロジェクトも途中で飛んざしたんですよ】
【音声化するっていうのが】
【やっぱり先輩ももう就職していっちゃって】
【いなくなっちゃったんですよね】
【もうちょっと忙しいから無理って言われて】
【じゃあ無理なら放置するかと思って】
【消さなくてもいいからとりあえず消さずに】
【置いとこうと思って】
【ポッドキャストの番組自体は消さずに】
【本当に半年一年放置してたんですけど】
【放置して久々にそういえばあれどうなってるんだろうと思って】
【久々にダッシュボードの画面を見たら】
【恐ろしいぐらい再生されてて】
【12話で確か飛んだしたんですけど】
【1万回もうすぐ行くぜみたいな】
【再生回数が万にたどきそうで】
【ポッドキャストランキングみたいなやつあるじゃないですか】
【インターネットで】
【あれで3位とか2位とかずっと】
【SF部門でずっと推移してるのが】
【後々に久々に見た時に分かって】
【ジャンルごとにあるんよねランキングが】
【おそらくやけど】
【ポッドキャストをやってる人のほとんどが】
【いわゆる自分の言葉で】
【自分として喋っているやつ】
【つまりノンフィクションというか】
【フィクション系をポッドキャストでやってる割合が】
【まず相当低いですよ】
【実際ポッドキャストラボ福岡でも】
【池ちゃんだけなんですよね】
【フィクションやってるのが】
【その中のジャンルで】
【結構上の方にあったってことか】
【当時たぶんまだ今ほど】
【ポッドキャストポッドキャストって】
【やってないもんねたぶん】
【たぶんジャパンポッドキャストアワードとかも】
【全然始まる前で】
【始まってないですね】
【だから全然そもそも】
【ポッドキャスト自体が注目されてない時期から】
【やってるから】
【ってこともあったんかもね】
【そうですね】
【しかも毎週火曜日と金曜日に更新って】
【またまた1週間に2回更新する予定で】
【作ってたんですけど】
【そのダッシュボードの画面を見たら】
【だから】
【今もなお待ってくれてる人がたぶんいるなって】
【お話になって】
【火曜日と木曜日に盛り上がりがついてるってことは】
【っていうところで】
【じゃあちょっとやるかと思って】
【元やってた先輩に電話したんですけど】
【ちょっと忙しいからやっぱりちょっと】
【続きは作れないって言われちゃって】
【じゃあもう池ちゃん読むしかないね】
【いや私はちょっと滑舌が】
【あまりよろしくないし】
【ちょっとそんな感情込めてとかが】
【難しいので】
【当時知り合いにいた】
【レコーディングスタジオの】
【オーナーさんに会いに行って】
【こういうプロジェクトが】
【あるんですけど】
【続きが作りたくてって】
【相談に行ったら】
【声優の事務所の社長と繋がってるから】
21:01
【直接俺が掛け合ってみようかってことで】
【それが】
【そっからそれがかなり大きくて】
【それが今後のその今の至るまでの】
【最初の大きな一歩になって】
【声優の事務所に一社目】
【交渉してくれたんですけど】
【わけのわからんその】
【無名の作家の作品に】
【うちの声優は貸し出せない】
【って言われて】
【断られて】
【二社目でうまくいって】
【それまず当時は学生?】
【もう卒業して】
【卒業して1年目ですね】
【会社員1年目】
【会社員1年目か】
【で予算も】
【だから当時だからまぁその】
【働き始めたんで】
【かなりその昔ほどは】
【切り詰めなくても払えるなっていう】
【ちょっと予算感もあったんで】
【でもでも普通のアニメの制作とかに】
【よりかは圧倒的に安いので】
【個人的にその】
【うまくいくかちょっとわからない】
【でそのオーナーさんも】
【交渉はしてみるけど】
【金額が安すぎるから】
【ちょっとこれは】
【うまくいくかちょっとわからないけど】
【でもそれなんか面白そうだから】
【なんとかして実現したいって】
【そのオーナーさんが】
【かなり頑張ってきてくれて】
【いいねいいね】
【それで二社目で】
【来たよ取れたよ】
【って連絡が来て】
【へぇー】
【でそれで】
【えっと】
【オーディションというか】
【その事務所にいる】
【立候補の中でも】
【立候補してくれた人が】
【結構いて】
【送られてきたんですよ】
【音声データの】
【サンプルボイスサンプルが】
【バーッと送られてきて】
【こん中から選んでください】
【って言われて】
【みたいな形になって】
【はぁー】
【じゃあもうその】
【スタジオの人のおかげが】
【いや本当にそうなんですよ】
【あのスタジオの人がたまたま】
【声優の事務所の社長さんと】
【何社か繋がってたっていうところ】
【声優さんのサンプルボイスとかも】
【スタジオで撮ってたっていう経緯もあって】
【声優に強い】
【スタジオだったっていうところで】
【そういうきっかけで】
【紹介してくれて】
【あとはじゃあそこの】
【声優事務所さんと一緒に】
【ずっとやるような】
【そうですね】
【声優の事務所さんと直接も】
【お話をして】
【1ヶ月に1回だけ収録をすることに】
【なっていて】
【1ヶ月に1回4時間】
【ぶっ続けで声優さんに読んでもらう】
【4時間】
【プロの声優さんが来られるんですけど】
【毎月1本】
【長編映画のアニメ撮ってる気分です】
【って言われました】
【4時間ですもんね】
【普通声優さんって】
【1キャラクター1ボイスだから】
【あんま出番がずっと】
【ずっぱりにはならないって言ってたんですよね】
【でも自分のときは朗読機器だから】
【同じ声優さんがいろんな役を】
【ずっと演じ続けて朗読するんで】
【うちほんとにぶっ続けでやってるんですよ】
【だって全キャラで】
【自分の分もやるもんね】
【そうです自分の分も全部】
【全部その人が1人でやるので】
【もうめちゃくちゃ】
【最後の方結構喉が】
【カスカスになりそうですって言われて】
【隆角さんとかジュースとか飲んで】
【耐えてもらって】
【かなりタイトなスケジュールで】
【作って】
【今もう全部素材は取り終わってて】
【あとはもうそれを今自分が棚下ろしして】
【ずっと出してるだけなんですけど】
【1年前とかほんとにずっと毎月】
【毎月必ず1回は収録が入って】
【すげー】
24:01
【声優さんはだから固定なんよね?】
【固定ですはい】
【最初のサンプルが送られてる時に選んで】
【この人でお願いしますって言って】
【すげーな】
【朗読とかやったことない方で】
【あそうですね】
【声優さんもアニメの声優の仕事とか】
【あとあのCMのナレーションの】
【CMとかで使われるような】
【ナレーション系の仕事はやったことがあるけど】
【朗読は声優業界ほとんどやってないですよね】
【へー】
【でもやってみって思ったんですけど】
【声優との相性いいですねと言ってました】
【本当?】
【カギ学校の文章を読むときって】
【アニメのセリフと全く一緒らしいんですよね】
【だからアニメの声優と一緒で】
【心を込めてガーッと言うから】
【そこで声優の強みって】
【活かせるんですよねって】
【そっかそっか】
【なんかオーディブルって】
【あるじゃないですか】
【オーディブル聞いたことあります?】
【うんなんとなく】
【あれですよね】
【書籍の音声化をしてるサービスなんですけど】
【オーディブルとかはそんなに演技はしてないんですよ】
【なんかどう言ったらいいんだろうな】
【朗読と音読ちょっと違うんですよね】
【多分音読やってるんですよオーディブルの方は】
【つまりあまり感情入りすぎずに】
【どのキャラでもあえてそのキャラっぽく演じないみたいな】
【そういうのがあって】
【たぶん池ちゃんの場合は思いっきり演じながらやる】
【朗読の方やもんね】
【ずっとその声優さんの事務所さんとは】
【今も連絡はとっていて】
【自分がさっき声優の事務所と繋がったってことが】
【周りの知り合いとかにも知ることになって】
【自分の友達で自営業とかをやっている】
【友達がいるんですけど】
【その人はこの前なんか声優さんの声が欲しいから】
【紹介してくれないかと言われ】
【社長に連絡したらもちろん引き受けられますって言って】
【そこまで仕事が繋がったりとかして】
【そういうのは嬉しいよね】
【今もだから別にその朗読の】
【朗読劇の収録ポッキーで終わって】
【金輪際全然会わないとかそんなことにはなってなくて】
【本当に今もそうやって周りの知り合いとかで】
【声優の声が欲しいナレーションが欲しいって】
【そういう案件とかに自分が】
【ハブになって回してる状態で】
【なのでお互いなので】
【事務所も私もウィーミンの関係で】
【今は続けてもらってます】
【ちなみに池ちゃんがこれやることは】
【会社の他の人にはもう言ってある?】
【人事務のトップには聞いてもらってます】
【リスナーです】
【それ嬉しいね】
【会社のメールでこの前チラッと言ってた】
【リンクをメールで送ってくれと連絡が来て】
【送りました】
【気になるから聞きたいって言ってくれて】
【そういうリアルな友達とか知り合いから】
27:01
【広がっていくのいいね】
【もう隠すことも】
【意味を隠す必要もないんで】
【もうやってますって言って】
【ちなみに今のお仕事は】
【書くこととか何か配信することとは】
【全然違うことしてるんですか?】
【もう全然ITの会社で働いてるので】
【全然物書きとか全くやってないですね】
【仕事では】
【全然違うプロジェクトとして】
【副業でもないもんね】
【別にだってね】
【これで思いっきり稼いでるわけでも】
【ぶっちゃけそうですね】
【別の活動としてやってるって感じよね】
【そうですね】
【で、Podcast Love福岡に】
【応募してくれたっていう流れなんですけど】
【ちなみになんでPodcast Love福岡に】
【応募しようと思ってくれたの?】
【あ、なんかそれは】
【福岡でPodcastっていうのを】
【やっていくっていうところを】
【聞いていて】
【で、実はその私の】
【今、私が愛した人があって】
【あれなんか】
【福岡をちょっと意識してる部分も】
【結構あって】
【架空の都市で】
【水戸間前原市って名前のやつが出てくるんですけど】
【あれの元になってるのは多分】
【だいぶわかると思うんですけど】
【筑前前原駅が名前のモチーフになっていて】
【原っていう漢字を】
【バルとかハルっていうのは多分福岡独特の】
【多分あれなんで】
【なので聞く人が聞けば】
【あれこれ福岡で作ったのかなとか】
【長蛇バルとかもそうですよ】
【だからそれをイメージして】
【水戸間前原市っていう架空の都市で】
【そこがアンドロイド産業の先進の】
【そのやってる会社がたくさん集まってる】
【そういうアンドロイド都市なんですけど】
【なんか結構だからその】
【福岡をそのもう作品書いてる時点から】
【ポッドキャストになる前から】
【小説を書いてる時から】
【福岡を結構舞台にしたいって】
【個人的には思っていたので】
【福岡でなんかできたかなーっていう】
【でポッドキャストも福岡の】
【みんな福岡の出身のスタッフで】
【全員でやろうってなったので】
【福岡からこう】
【だから東京はやっぱ強いんですよね】
【その自分がその】
【当時ランキングで競ってた人たちも】
【東京のスタジオで競ってる人たちが結構多かったので】
【東京に負けないぞと思って】
【せかせかやってたら】
【ポッドキャストラボ福岡がなんか始まりますよ】
【っていう話を聞いて】
【RKBさんがやられてるってことだったんで】
【もう福岡じゃんと思って】
【めっちゃコンセプトこれ合うかもしれないと思って】
【頑張ろうっていうところで】
【でなんか何か期待していたこととかある?】
【ポッドキャストラボ福岡】
【あのこの前もあの】
【多分合宿で言ってたんですけど】
【ポッドキャスト作ってたから】
【なんかあの】
【繋がりたかったっていう】
【あのずーっと】
【孤独を感じながらやってたんですって】
【笑】
【もう本当に孤独というか】
【その】
【顔出しもしてなければ】
30:00
【ポッドキャストの中でも】
【朗読だからちょっと異色だったので】
【コラボ収録とかも実質できないんですよ】
【その間にコラボ収録は挟めないんですよ】
【ゲスト呼んでってわけにも】
【いきませんもんね】
【物語を聞きに来てるんでみんな】
【だからイケちゃんが】
【イケちゃんとして】
【活動してないわけじゃないですか】
【コンテンツだけが】
【出ていってる状態だから】
【まあ関わるのが】
【難しいよね他の】
【普通にしていたら】
【結構だからそれで】
【繋がりがない】
【でもポッドキャストっていう場所では】
【できれば皆さんと】
【仲良くしてっていうところで】
【ただでもそれって】
【どうやったら見つかるんだろうっていう】
【コミュニティわかんないなって思ってたら】
【ポッドキャストラボ福岡という】
【そういうコミュニティが今度発足するっていう】
【しかも100番組集めるって】
【めちゃくちゃ面白そうだなと思って】
【友達100人できるかなじゃないですけど】
【本当になんか100人作れそうと思って】
【それでなんか絶対楽しいじゃんこれと思って】
【それで応募させてもらったという】
【そうなんですよ】
【でこないだ合宿がありまして】
【ポッドキャストラボ福岡の】
【強化合宿みたいなのが】
【行われたんですよ】
【強化合宿と言いながら】
【ただ飲んで騒いだだけ】
【あの人もね】
【だけではないからちゃんとワークショップやったんですけど】
【あれ何人ぐらいおったかな】
【15人もっとおったかな】
【20人ぐらいおったんかな全部で】
【でイケちゃん】
【そこ来て】
【一応ワークショップの中で】
【一応みたいな感じで】
【ランダムにもくじ引きで選んで】
【2人ずつもしくは3人ずつで】
【バーってこう分かれて】
【その収録するみたいなのがあって】
【でそれやったよね?】
【そうですねやりました】
【だから初めてイケちゃんが自分の声で】
【やったことになるんじゃない?】
【そうですね】
【コラボ収録とか本当に初めて】
【人生で初めて目の前に人がいて】
【対談形式でっていうのは初めてだったので】
【ポッドキャスターデビューですよ】
【本当だよね】
【自分が書いた作品ではあるけれども】
【声は自分じゃないし】
【おもてに出てたわけではないから】
【いろんな意味でデビューだったんですよ】
【そうなんですよ】
【そういうのができたってところで】
【やっぱりポッドキャスターラボ福岡って】
【いいなと思って】
【最後の振り返りの時に】
【孤独じゃなくなりました】
【よかったね】
【振り返りそう言いましたね】
【そうか】
【実はそこで】
【いろいろつながりがあって】
【ラボメンバーから紹介してもらって】
【なんとスポンサーがついたよね】
【つきました】
【なんと】
【そうなんですよ】
【ラボメンバーの横のつながりから?】
【本当にみんなで飲み会とかをしてて】
【みんなでわーっと話してる時に】
【実はスポンサーとかを検討していて】
【っていう話をしたら】
【私の知り合いにつなぎましょうか】
【っていうところで】
【すごいね】
33:00
【ラボに参加してなかったら】
【絶対おっこり得ないことが】
【起こったっていう】
【そうなんですよ】
【だから一人じゃないんです】
【そうですね】
【仲間がいる】
【俺たちがついてる】
【でもじゃあ一人で】
【授業中小説を書いていた】
【あの頃の自分に】
【言ってあげたいですね】
【黙っているよ】
【想像してなかったでしょ】
【知ってないですそもそも】
【こんなに】
【プロジェクトとして】
【発足するレベル感まで】
【自分の作品が】
【広がっていく】
【リスナーも広がっていく】
【当時本当に全然】
【分かっていない】
【無数にある作品の中から】
【自分の作品を見つけられるなんて】
【ほぼないから】
【たぶんずっとこうやって】
【細々とと思ってたら】
【もう今逆だから】
【辞められなくなっちゃいました】
【関わってくれてる人の人数が】
【人数なんで】
【辞められなくなっちゃって】
【実は次回作が出来上がっているんですけど】
【書いたんや】
【次回作も音声化決まっています】
【へーすごい】
【楽しみねー】
【これはスポンサーついてほしいね】
【本当にはい】
【次回もSFですか?】
【SFです】
【名乗り出てくれて】
【お写し納読したりです】
【へー】
【だからそれも】
【仕事中こっそりパソコンでずっと】
【仕事せずに】
【毎週毎週】
【さすがに怒られますよ】
【もう今はさすがにね】
【仕事には書いてないですけど】
【ちょっと自分の時間で書いた?】
【寝る前に書いて】
【いいなー】
【私もいつかどこかで】
【コラボさせてもらいたいね】
【今言いましたね】
【なんかやってみたい】
【アンドロイドのところやったらいいじゃないですか】
【アンドロイド役】
【私もイメージ】
【綾瀬遥香さんみたいなイメージでお願いします】
【ちょっと】
【ちょっと】
【すみませんマイクがおかしかったです】
【かつてあったじゃないアンドロイド役で】
【綾瀬遥香さんが】
【だから知ってますよ】
【だからそっちでお願いします】
【ちょっと】
【おかしいな空調がなんか悪いから】
【いつかねそんな】
【コラボできたらいいななんて】
【ねえ夢広がりますね】
【なんですよ】
【ということで時間なんですけど】
【本当にいいなと思ったのは】
【池ちゃんってずっと】
【なんか楽しそうやってみよう】
【をずっと続けてるだけなんですよ】
【そしたらここに来てたっていう】
【そうですね】
【これで僕の影響力を高めておくことによって】
【マネタイズにつなげてみたいな】
【ことを一切考えてなくて】
【なんかついつい授業中書いちゃってたとか】
【楽しそうだから先輩とやり始めたとか】
【なんかあの僕も小説読みたいから】
【webサービス作っちゃったとか】
【一人じゃあれだから応募してみたみたいな】
36:02
【そういう感じで】
【今までずっと活動を続けてるっていうのが】
【すごいいいなと思ってて僕はね】
【そうですね】
【そしたら思わぬワクワクに出会ってたっていう】
【そうですね】
【だから今後もねなんか】
【やりたいやっちゃおうみたいな感じで】
【いろいろやってくれたら僕は嬉しいなって思ってます】
【そのマインド合わせですね】
【という感じかな】
【なんか告知とかありますか】
【さっき話に出ちゃったんですけど】
【引き続きスポンサーの方は募集していって】
【本当に一口1000円からですね】
【毎月1000円から始められるようにしていって】
【もう本当にちょっとでも応援したいなって】
【思ってくれる方がいらっしゃったら】
【ポッドキャストの概要欄に】
【スポンサー応募のグーグルフォームを貼っているので】
【そこから連絡いただければ大変ありがたいです】
【それだから個人とかでもいいよね】
【1000円からできるみたいな】
【わかりましたよろしくお願いします】
【ということで今回は】
【私が愛した人は秘密に満ちていました】
【という番組を書いている原作者の】
【辻元恭介さん】
【池ちゃん】
【お迎えしましたありがとうございました】
【ありがとうございました】
【次回もどんな番組に出会えるのか楽しみです】
【皆さんもハッシュタグポキャラボで】
【おすすめの番組を私たちに教えてくださいね】
【感想もお待ちしています】
【ここまでのお相手は竹田斎藤】
【樋口清則でした】
【ポッドキャストラボ 福岡】
【×少女隊の】
【×ラジオ会】
【×少女隊の春のキーナと】
【青いリルマです】
【RKBラジオでお送りしている】
【Girl's Pants】
【×少女隊の】
【×ラジオ隊は】
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