シンプルにそれを分かりやすく説明してくださるから。
ほんとですか。
結構これってあんまり意識しないで桃谷さんやってるかもしれないですけど、
そんなに簡単なことじゃないですよ。
これなんかぐしゃぐしゃの宮殿のBGM流れてそうですよ。
いやいやいや、でもこれ結構本当にそう思ってて、
やっぱりものすごい、なんていうのかな、
ポッドキャストって個人的なメディアなんで、
そうなんですよ。
その人のメインのパーソナリティの、
人間性的な部分とものすごく密接するじゃないですか、番組のカラーと。
人が出ちゃうんですよね。人が丸々出ちゃうんですよね。
で、その辺をすくい上げて、
全然その番組聞いたことない人にちょっと聞いてみようかなって思わせる説明がすごい上手なんですよね。
聞いてみようかなって思ってもらえてるなら良かったです。
本当に。だからいつも、
ももやさんもおっしゃるじゃないですか、批評じゃないと。
自分が聞いてあれ楽しかった、これ楽しかったっていう話を
僕はするんだよっていうことをおっしゃるじゃないですか。
これがぐしゃぐしゃの宮殿か、すごいな。
そこだと思うんですよね。
その番組のやっぱり一番魅力に思うところはどこかなっていうことを、
ももやさんなりに考えて出すっていうことが、
すごい実はテクニックがいることだし、
なおかつ紹介する番組が結構いろんなジャンルにまたがってるんで、
紹介する内容そのものにもあんまり偏りがないんですよね。
確かにそうですね。全然僕分かんない話なんかを聞いてる時もありますよね。
だから結構ね、たまに専門的な番組あるじゃないですか、
本当に一点に集中した番組とか取り上げたりするじゃないですか。
歴史の番組とかきますからね、僕分からんちゅうね。
それでも食いついて、僕はこう聞いたよっていう話を
ちゃんと自分の言葉でしゃべるから。
それってね、やっぱ長年やってるからだと思いますよ。
いやいやいや、さすがですね。ありがとうございます。
いやいやいや、結構普段からそういう風に思って聞いてるんで。
正直やっぱうってなる時もあるんですけど、一回止めるんですよ、そうなったら。
でもとにかく基本的に好きになった状態で聞かないといけないので、
あらって思ったら一回止めて、ちょっと時間を置いてから聞いて、
聞き方を変えるっていうか。
なんじゃこりゃってなったらダメだから。
で、紹介してくれる人はこの番組が好きだって紹介書いてるので、
抹茶屋五条はもうルールとして絶対すり合わせ、今日こんな話するからって話は絶対しないって、
用意どんでガッチャンってやって、どんな話になるかでもちらと取ってるんですよ。
そこでぶつけるんだ、痒いとこに手が届く、あるあるみたいな話題をそこで放り込んでいくわけですね。
そうなんです。だから10分くらいマッチ取ってて、相手が何話すか本当につかみかねる時とかありますからね。
何何みたいな時ありますからね。
最近100回動画でそういう話しましたよね、探り合いをずっとするみたいな。
そうなんですよ。
そっかそっかそっか、僕もそんな感じはある。僕しげもも、しげちん兄さんと撮る時もそんな感じですね。
そうそう、しげももはそうですね、そういう感じですよね。
多分あんまり兄さんと事前にすり合わせしないでやってんだろうなっていう感じがしますね。
あれだから、スカイプ繋いでもう2分以内ぐらいに始まってる感じですよね。
いや、だからその辺の面白さってありますね。どこに話が転がるかわからないっていう。
あとはもうお互いがキャッチボールする気がないっていうか、自分の話したいことだけをぶつけにいったみたいな感じですよね。
だからもうお互いにノーガード戦法みたいな。
そうそう、俺が俺がみたいな。
マッチ補助も打ち合わせなしなんですね。
クシャの宮殿と対照的という、クシャ宮は結構準備するんですよ。
言ってましたよね、レジュメレジュメって。順番通りに行かなくなったりして、羽庭さんに掛け回されたりとかで悪戦苦闘してるみたいな話をしてましたよね。
結構なボリュームの毎回レジュメができちゃうんですよ、クシャ宮は。
そうでしょうね、あんだけ喋ってるんだから。
陰謀性なんで全部使い切りたいんです。それが長尺になる理由なんですよね。
全部使いたいんですよ、作ったレジュメは。
本当は時間を見てちょいちょいつまんでやればいいんでしょうけど、もうセコいんでしょうね。
作ったレジュメは全部読まないと気が済まないっていうことをやってるから、平均3時間オーバーっていう。
いつかね、ディレクターズカット版じゃないけど、また後で今のこのコロナの時の昔のドラマのやつ再現した時の、スポンサーのためにもう違う未公開をつけるみたいな。
そういう日がくればまた面白いですけど。
結構レジュメが見たいっていうのよく言われますね、実際どういう資料を見てるんですかみたいな。
すごい調べてるんだろうなと思いながら聞いてて。
そういう時も結構ありますよね。
最近のジブリでもあったゲド戦記。
僕ジブリ生まれてラピュタを初めて最近見たばかりなので。
それもすごい話ですけどね。
ジブリ全然わからないっていうね。
こんな話なのかって。
映画よりは原作の方がいいみたいな話もされてたんで。
じゃあそのぐらいの心積もりで僕ジブリを今から渡っていこうとしてるんで。
渡った時に本当はもっと深い話が他に描かれてるところがあるんだって思いながら映画見たがいいなと思って。
まあでもそれはねまた楽しみ方のスタイルの違いだけで。
どっちが良い悪いっていうことではもちろんないのでね、それはあくまで。
我々はちょっとグシャ級はめんどくさいおっさんが2人でやってるんで。
めんどくさい楽しみ方をしたいっていうだけなのですよ。
でもそういう提案ができるのはすごいですよね。
いやまあねなんとなくやっぱりこう阿吽の呼吸ですよね。
そこはパーソナリティーがいる番組なんで2人。
筋金入りっちゃ筋金入りっていうかそのオタクトークと言わせてしまえばそうなのかもしれないですけど。
音楽もおしゃれだしアートワークもおしゃれだし品の良い2人が喋ってるので。
全然本当にお城だなっていうね。
お城の中で喋ってるなみたいな感じがするんですよね。
いやそれはもう春さんのおかげですよね。
カメレオンスタジオですね。
そうですねもう本当にそれは本当にもう。
ポッドキャストに精通している人に作ってもらうっていうことに意味があるんですよ。
これが全然関係ないところでも作れるんでしょうけど。
やっぱり春さんがやっぱりやるっていうことに僕はすごい意味がある。
そうでしょうね。そこはあるでしょうね。
結構直してもらいましたよ。わがまま言って。
ああそうなんだ。
ずいぶん春さんが苦労をかけたと思います。新BGMを。
最初でもジャズっぽいのでやってましたしね。
それからそうか変えましたって言ってましたもんね。
そうなんです。
ちょうどツイキャスがあと10秒で終わります。
再来週の日曜日に配信しますので皆さんお楽しみに。
この続きはありがとうございました。
はいツイキャス無事切れましたので。
ありがとうございます。
ここからは未公開。続きはwebで状態になりましたので。
そういうことなんですね。
もう聞いてる人はいません。
聞いてる人は今全然ポッドキャストで聞いてるんですけど。
生放送はなくなりました今。
ちょっと身が少し。
見えてないっていうのがまだね。
後でブラウザでリンク貼っておきますのでまた見ていただければ。
こんな感じなんだなって思います。
わかりました。
椿雷道さんの冬のライオンっていう番組もカメレオンスタジオなんですよね。
BGMのオファーで。
見ました。カメレオンスタジオの制作事例みたいなところで。
本当がよろしいようでもオファーしたって言ってましたもんね。
手林みたいなやつ。
僕ちょくちょく喋るんですけど。
ポッドキャストって結構無料でやることが美徳とされてるみたいなところどっかあるじゃないですか。
確かに。
フリーのBGM使ってシーサーの無料プランでやるみたいな。
そういう全部無料で用意するみたいなのがいいみたいな空気ってちょっと僕感じる時あるんですけど。
今もそうでしょうね。
サンカーとかラジオトークとかまだ無料でできるアプリもありますからね。
それはそれでいいと思うんですけど、僕はある程度お金かけていいと思ってるんですよ。
僕もそうです。
っていうのはやっぱりあくまで趣味でやってるので。
そうなんですよ。
例えばだから釣りが趣味の人が釣竿を買ったりするのと、僕基本的に一緒かなと思ってるんですよ。
いちいち竹破りに竹切りにいけないですからね。
わざわざ毎回手ぶらでスタートってわけいかないじゃないですか。
そうそうそう。いくらただっててもね。
桃屋さんってだってサーバーを借りてやってらっしゃるわけでしょ。
最初はケロログからシーサーへ行って、シーサーからグシャンの宮殿と同じですよ。
エピソード数が100しか、僕らの時は15だったんですけど。
他の番組というと無限に500とかも載ってる番組もあったし、
これはなんでみんな載せられるんだってそこから調べたらどうやらワードプレスってのがあるらしい。
それだったら全部載せられるらしいってなって、じゃあサーバー借りますみたいな。
見たことない英語との戦いでしたけどね。
どこにもやり方書いて、カメレオンスタジオもポッドキャスト制作しなんでもない時代に。
パイオニアですよね、試行錯誤でいろんなところにぶつかりながらなんとか進んだみたいな感じ。
そうなんですよ、一回サーバー配信しなくなってもう一回ページ移動するとかやってましたからね。
そう考えるともうありがたいですよ、うちもつい最近ワードプレスに全部引っ越しましたけど。
すごいですね、あれ僕謎なんですけど、再高読しなくてそのまんまサーバーだけが変わったみたいな感じになってるでしょ今。
あの技はなんであんなことができるんだろうと思って。
いろいろ調べて、ポッドキャストコネクトからうまいことフィードをスイッチさせるんですけど、その時にかつてのエピソードで変えちゃいけない部分があるんですよ。
だからシーサーの頃と同じ記述にしないと別エピソードとして認識されちゃうので。
そこだけは変えずにこう、全部引っ越しさせてフィードを最終的にスイッチさせると、要は過去の全エピソードが落ちて構図的に済むっていう。
じゃあ住民票の住所は変わってないけど家だけ建て替わったみたいなことができちゃったんですかね、一回も移動することなく。
でもぐしゃの宮殿はもう260ぐらい記事があるとこから作ったんで大変でしたけどね。
やっぱりそうなんだ、簡単にそんなことできんやろうなと思って。
1ヶ月以上かかりましたよ。
そうなんだ、やっぱりどうなって、あれ、そういえば登録してない、エピソードが降りてくるっていうトラブル発生みたいなのは言ってたので。
でもなんで、そういえば高読ボタン押してないけど、また聞けてるけどどうなってんだと思って。
やっぱりそんなすごい大変なことしたんですよね、大手術に挑戦した。
本当にもうブラックジャック張りの大手術でして。
じゃあ深夜のうちに大通りの上に高架を架けるみたいな。
そうそう、渋谷県工事みたいな感じで。
朝になったらもう繋がってるみたいな。
そうなんだ、そうなんだ。
そういうことやったんだ、なんでこんなことができるんだろうと思って。
マッチでいろいろ失敗しながらやったので、そこでいろいろ勉強になったんですよね。
マッチで失敗して、マッチで全エピソード起こってきた人がいるらしくて、申し訳ないですみたいな感じになって。
そこで必死に調べて同じことをぐしゃぎしゃでやったら大事故になるなと思ったんで。
なるほどね、膨れ上がってますからね。
だから、どっかのタイミングで今回いろいろ勉強できたことがあるんで、
なんか僕も、それこそシナンジョとか桃屋さんのページじゃないけど、
ワードプレスに引っ越すときの僕はこうやったらうまくいきましたみたいな話はどっかにまとめたいなと思ってるんですけど。
そうですね、新人ボーナスみたいなのを狙って、あえてアカウントを変えて、
皆さんこっちに映りますんで登録して、レビューも一緒に書いてくれたら嬉しいですみたいなのをやって、
バーンっておすすめに載ったり、ニューリリースに載ったり、ランキングでベスト3にずっといる時間を多く作るとか、
ロケットスタートの再スタート切るためのリニューアルの起爆剤にするみたいなのもあるんですよね。
そこをまずしなかったっていう、高読者にお手間一切取らせません。
そのままこちらだけが変わるだけの話ですってやったのが、なかなかないっていうか初めて聞いたなと思って。
すごいことしたなと思って。
結構今までの愚者の宮殿を聞いてくださっている人にそのまんまスライドしてもらいたいと思ったんですよ。
わざわざ手間をかけずに。
いいね、これ以上安定政権というか欲しがることなくね、今を大事にしながら進んでいきますみたいなところ。
引っ越す前の時点でレビューが200何本あったんで、やっぱ捨てられないですよ。
もったいないですもん、それは。
財産ですよ、やっぱりレビューは。星がいくつであろうがレビューは財産ですから。
レビューが3桁になるとすごいなってみんな思ってるんですよ。
あとお金、あとお金。僕らのお金でやっとこさ。それでも43ぐらいあるんですけど、なかなかそれよりも何百ってついてる番組があるじゃないですか。
もう40もらって僕もありがたいんですけど、別にくれくれ催促してるわけでもなくつけてくれるので。
それを何百も作っても相当やなと思って。
うちは結構えげつないことやりましたけどね、レビューキャンペーンとか行って。
でもレビューはすごいですね。
でもね、本当にありがたいですし。
ポッドキャストのレビューって難しいじゃないですか、やっぱり。
それ一つでモチベーション上がったり下がったりみたいなところもあるんですけど。
そうですね。
でも基本的にはやっぱり僕は全部ありがたいものだと思って。
それをちょっと新番組にしてしまうと、やっぱり1からスタートになっちゃうんで、それはちょっと僕にはできなかったですよね。
それはでもそこまでやってるとやっぱその発想わかりますね。
なんとかそれを全部活かしつつ、お引越しさせたいっていう感じでしたから。
そういう選択肢なんかまずないと思ってたんで、できるんだと。
これからだから自分たちでサーバー借りてって引越しを考えてる人たちの良い、こういう選択肢があるんだなっていうのは良いですね。
そうですね。だからもしそういうこと考えてる方いらっしゃるんだったら、たぶんまだ覚えてるんで。
これからどんどん忘れてくと思いますけど、まだだいたいわかってはいるので、アドバイスできることもしかしたらあるかもしれないですよね。
本当にブログか記事にしてもらいたいやつですね。
本当にちょっとそこは考えておきたいなと思ってますけれども。
すごいなと思って。そうなんですね。なるほどね。確かに。
でもレビューなんかもAppleのIDを持ってる人がわざわざそこにログインするじゃないですけど、ちゃんと入って書かないことにはつかないので、
星送るだけでもね、そのひと手間がいるので。
下手したら僕一切レビューなんか書いたり送ったりしようとなかなか思わないですからね。
いや、それを思うとやっぱりアマンさんってすげえなって思いますよね。
そうそう。だいたい。
だいたいついてるでしょ。
そう。だいたいアマンさんいるんですよ。本当に。
すごいなと思うんで、やっぱり1個目のレビューってどんだけ勇気づけられるかと思うんですよ。やっぱり。
そうなんですよね。神様みたいに酔われてる。
うちはもう本当に神社建てなきゃと思ってますから。アマン神社。
ただの酔っ払いの陽気な江戸弁のおじさんみたいな感じなんですけどね。
いや、だからね。桃屋さんを直接お会いになったこともあるからね。羨ましいですよ。
僕もできれば本当に1回ね、直接お礼を言いにいかなきゃなと思ってるんですけどね。
でもぐしゃの宮殿というのがまだ一度もないですよね。リスナーさんとの交流会みたいなそういう。
そうなんだ。
僕がちっちゃい頃に家でゆで卵を食べるときに、エッグスタンド使ってたっていう話をしたことがあるんですね。
エッグスタンド?
あるじゃないですか。
わかりますよね。ゆで卵を置くやつがあって。
エッグスタンドか。
あれでコツコツコツって上だけカパッと開けて、そこに塩パラパラって振ってゆで卵を食べてたんですって言ったら、貴族かよって言われまして。
エッグスタンドね。
使ったことないかも。
その一時をもってカッと炙るように違いないみたいな話になっちゃったんですけど。
いろいろ問題起こりますよね。味噌汁の玉ねぎでしたっけ?
そうそうそうそう。味噌汁の玉ねぎ。僕大好きですよね。
僕もね。でも玉ねぎ揉めてたりしますよ。
そうそう。あとカレーに椎茸入れないという。
そうそう。はい、どっちでもいいと思ってるんですけどね。椎茸問題。
僕も絶対入れたいんですよね。
絶対ではないですけどね。あってもなくても別に怒りはないし、受け入れられますけどね。
珍しいなと。なかなかでもいろんな家庭できのこカレーみたいなタイトルがつけば、じゃがいもと人参とイーブンで椎茸ですよみたいなのは聞いたことはないんじゃないかも。
そうですか。定番オブ定番なんですけどね。
あとはいろんなジュースサイダーを飲ませるとかいう気がありもね。
マズドリーっていうのもね。本当に。いろいろ飲まされましたけど。
たくあんサイダーだったかな。あれはほんと最悪でしたね。
あの汁に炭酸が入ったみたいなことになるでしょ。
そうなんです。匂いがしょっぱい。ありえます?サイダーなのに匂いがしょっぱい。しかも炭酸だから拡散するんですよ。たくあんの匂いが。
パチパチパチパチ。
弾けてるわけですよ。目の前で。そりゃねえだろってことになるわけですよね。
いい大人たちがみんなで知恵を絞って考えて商品化したんでしょうからね。
ラベルに堂々と白飯に合うって書いてるんですけど。勘弁してくれよって話。
白飯に合う。
そんなサイダーあるかね。
ご飯にかければもうお茶漬けなんですかね。
なんなんですかね。あれが一番強烈でしたけど。
でもあれですね。桃屋さんもありがたいですね。ぐしゃの宮殿聞いていただいて。
ちょこちょこ。だからなかなか最近僕も自分の番組を聞き返すだけでもすごいボリュームになっちゃったんで。
今ほとんどポッドキャスト破綻してるんですけど。未再生200とかをずっと抱えたまま。
今日降りてきた最新をチラッと聞いていくみたいなスタイルで。
もうたぶんフジモッチさんの次に溜め込んでるの桃屋さんじゃないですかね。
フジモッチはでも未再生600でも3倍速で全部消化しにかかるので。
立ち直れないと思いますよ、3時間録ってパーだったら。
ストライキ起こるでしょうね。
萩原さんからも意外にしろって言われると思うんで。
録音どうやってパソコンで録ってるんですか?
うちはですね、もう桃屋さんみたいに音質を良くすることを諦めてまして、
基本スカイプと録音のやつをもうボロ使ってますね。
そうなんだスカイプ。オーダーシティは使ってないんですか?
オーダーシティで録ってますけど保険として使ってるので、
基本はもうスカイプ録音の音源をそのまま使っちゃいます。
スカイプちょっとオーダーシティで録ったほうが綺麗ですよね。
オーダーシティで録ったほうが綺麗なんですけど、なぜかというか。
長すぎて止まったりすることもあるんですかね。
そうなんです、オーダーシティがガンガン重くなってくるんですね、その3時間。
ぶちつけて録音してると。
あれプラスマイナスのボタンがあるじゃないですか、大きく見せると。
あれでマイナスで2時間、3時間ぐらい画面の中に収まるぐらいにすると、
波形が進まないので、パソコンで1分ぐらいでバーって波形がすごいスピードで走っていくような画面にすると、
ポコポコポコって止まることを発見したんですよ。
それはいいことを聞きました。
虫眼鏡のマイナスボタンで全体の画面で0から4時間ぐらいまでが一画面に映るぐらいにすると、
波形が進まないので音も止まらないし、のんびりとゆっくりな時間が過ぎてるような感じですね。
画面上が忙しくならないって感じですね。
地球が回ってるのに気づけないみたいな感じですよ。
ちょっと今度試してみますね。
結構これで1回失敗したんですよ。ポコポコってずっとオーダーシティーが言ってたの。
ダメだった時があって。
こういうスカイプ収録はそのままオーダーシティーの録音を使うんですよ。
保険で僕はヘッドホン出力からボイスレコーダーに入れてるんですけど。
ダブルで入ってるんですけど。
それはいいことを聞きました。
最近発見したんですよ。ゲスト収録重なるときに何回もやってる中で。
1回オーダーシティーダメだったらなんでだろうと思って。
ももやさんはポッドキャスト界のてつこの部屋のポジションを。
なんかでも本当一人喋りばっかりやってて。
キャッチボールっていうことを全く。
しげももももね月1ぐらいにしかぼっち目のせいなんですけど。
クロストークっていうものをちゃんとしたいなと思って。
でも一人喋りでこんだけやってきてあんだけ上手にできる人が。
クロストークも上手になると無敵ですよねはっきり言って。
単純にもてたい願望があって。
ももやさんと誰がゲストに来られても面白く楽しい収録になるなっていう風にまずなりたいんですよ。
そうやって自分が夢中になっているものを喋っていることもあって、やっぱり素敵だと思いますけどね。
まあそうですね。そういうところをやっぱり女子の皆さんは惹かれていくんですかね。
いや、だから桃屋さんにしてみてもやっぱり同じで、
いろんなポッドキャストをしている人やポッドキャストが好きな人と交流していろんな楽しいおしゃべりをすることが心の底から好きなんだろうなってのはよくわかるんで。
ありがとうございます。
それはやっぱり見てれば、やっぱりそれは魅力的に見えますわなっていう話です。
まあそう言っていただけるだけで良かったです。報われます。
いやいや、どんなことで夢中になっているものを見るって楽しいですもん。やっぱりその人が好きなことをしているのを見るっていうのは。
本当は全く興味のないジャンルとかでも聞いてて、アニメとかもそうなんですけど、他の番組でどんだけラブライブラブライブ言ってんだと思って、
そんなに言うのを一回見てみようと思ったら、初めて見てもう泣いちゃいましたからね僕で。
そこでちゃんと見ようって思うのは桃屋さんのストワークの軽いところで。
最近自分に足りないものって感じちゃうんで、みんなの話を聞いてると。
いやいや、ガンダムとかもそうですよね確かね。
他の番組で話してるのを聞いて、みんなもそんなに喋るんだったら一回見てみるかみたいな感じで。
そうなんですよ。弟がガンダムマニアで、全部ハードディスクに入ってて。
すごいですよね。
最初から飲みながら説明を受けながら映画を見るから、酔っ払って記憶がなくなるから、またもう一回お願いしますみたいなんですけど、全然進まないっていう。
この前フルCGのガンダム見ましたけど、ザクが生まれる前の、量産が決まる前のザクがかっこいいの。こっちの方がかっこいいじゃんみたいな。
でもこれね欠陥が多くてねとか言われて、あ、そうなんだとか言って。
イグルですかね、MSイグルかな。
なんて名前だったか忘れ…あ、なんかそんな名前あったかな。かっこいいガンダム。
その辺の何て言うんですか、知的好奇心みたいなのがすごい桃屋さんで、ずっとやっぱりあるから。
気持ちは若いですよね、だからね。絶対僕よりもその辺のフットワーク軽いですもん。
いやでも、かっこ若いですよね、でもね。
いやいや、僕ももう40も越えて何年みたいな感じですから。
僕も今年年男4回目ですから。ネズミ、4回目のネズミですから。
だからその辺もすごいあれですよね。若いですよね。
若いかな。
自分が全く勉強が嫌いで、読書も嫌いで、下手した漫画すら読むのも、文字読むのが嫌いで。
でもずっと避けて生きてきたんですけど。
で、今こう、うべしに山口に来て初めてクレンの免許取りなさいってなって、初めて勉強しなきゃいけなくなって。
勉強から逃げられないんだ、この歳になってもと思って。
そんなのを乗り越えて、中学ぐらいの数学ができないと受からなかったんですけど、もう久しぶりにXイコールみたいなことをしたなと思って。
受験生じゃないけど、そんな感じになってきたんですよ。
でもね、桃屋さんもあんまり英語飲みしないでいろんなポッドキャストを聞いてらっしゃるから。
やっぱりそこってほら、いろんな人間の人間性とか価値観みたいなのがにじみ出るじゃないですか、番組の中に。
そうですね、そうなんですよ。
それがやっぱりでも、まあちょっと堅い言葉を使えばちょっとそれも勉強なところもあるしね。
知れるきっかけっていうか、今そう思えるのもポッドキャストのいろんな、もともとクルモンの拒まず主義でいようと思ってたんですけど、
そのおかげでいろいろこう、今までクラスでその人たちが同じクラスだったとしても僕は仲良くなってただろうかみたいなところもあるので。
僕も逆に変な話、こうやってポッドキャスト通じてね、桃屋さんもそうですけど、
僕の場合ちょっとね、あんまりポッドキャスターの交友関係、すごい狭いんですけど僕は。
桃屋さんも真逆なんですけどね、本当に。
ですけど、こうやって桃屋さんに声かけていただいて、楽しくこうやっておしゃべりできるのもね、本当にこれも縁ですから。
ありがたいです、本当にね。
ツイッターのやりとり、いちかばちかなとこが、なんかゲストを呼んで楽しそうですねみたいなこと書くと言ってるから、
あれ?じゃあお願いしますよみたいなことを言ってて、ちょっとね間が来ましたけど、あの時の話ですけど。
いやいやいや、本当にでもありがたいです、そうやって。
なんかだから僕もね、今年はね、桃屋さんのフットワークの軽さをちょっと見習いたいなって結構本気で思ってて。
フレンドリーキャンペーンみたいな。
ちょっとね、この前もツイッターでちょろっと書いたんですけど、
今年はちょっと今まであまり交流したことがないような人とも、ちょっと色々楽しくおしゃべりができれば今年はいいかなと個人的には思ってます。
僕がいつも活動を羨ましがっている出し抜け野郎Aチームっていうのがいるんで、
多分その辺が接近してきて、僕が知らない間に各々こんな楽しいことをしましたっていうのが当たり上がるようになって。
いやいやいや、それはないかなと思いますけど。
悔しいっていうのを多分やられる。
基本もうめんどくさいおじさんなんで、本当にあの、あれなんですよね、桃屋さんも覚えてるかもしれませんけど、
昔の頃、本当に番組始めて10回、20回の頃って、ゲスト断ってた時期があって。
あー、オファーを。
そうなんです。
それをファットチャンネルラジオの金正さんに、この人滅多に出ないんですって言われちゃったんで。
あのー、そっか、あの時の滑らない話選手権には出てましたもんね。
そうなんですよ、あの時に滅多に出ないこの人が出てくれましたっていう風に。
それはでも本当事実だったんで、何も言えないんですけど。
そっかそっか。
あーそっか、よそで聞くとダジャレラジオさんとファットチャンネルラジオの大会者しか出てないかもしれないですね。
地下へ地下へね。
もうブラジル出て、ブラジルで高層ビルが建ってんじゃないかっていうぐらいライブしたみたいで。
ほんとにね、そういう。
だからまあね、この辺はまあ人それぞれのスタイルなんで、別に何かね、そうしなきゃいけないよってことではないんですけど。
まあね、そうですけどね。
なんかちょっとね、僕がやってた頃と、僕らがやってた頃とちょっとまた時代が違う気もするんですよね。
結構割とね、今は1回目の壁がずいぶん低くなってきたようには思うし、いろんな媒体でね。
僕らが始めた頃よりツイッターが結構盛んですからね。
今ね、アンカーとか、それこそiPhone1台あれば番組できちゃうっていう時代じゃないですか。
もう全然違いますよね、それ考えると。
だからね、それこそ横のつながりをフル活用して、いろんな人にいっぱい聞いてもらう、認知してもらうっていうのはむしろ今はもしかしたら主流なのかもしれないし。
今は多いですね。
だからその辺のね、自分の番組をどうやっていくかっていうスタイルも、我々が苦労してやってた頃とはまた全然違うかなっていう感じもしますしね。
もうね、リスナー聞く専門でハッシュタグツイートをたくさんやっててって方が、ついに私も番組を始めましたので、
うわーっておめでとうってコメントとかいいねが殺到して、ロケットスタートしちゃうっていうね。
それで認知されてね、それ以外のリスナーさんもどんどん増えていくっていうのも現に結構あるみたいですし。
色々好きで聞いてて、ポッドキャスト自分の理想像ができた状態で始めてるっていうのもあるんでしょうけどね、最初のね。
だからよく桃屋さんがそれこそおっしゃる、もう初めからもう大変立派ですねみんなの世界じゃないですか。
そうそうもう。
よくできてますねの世界じゃないですか。
自分なんかって思うともう全然違いますからね。
いやいや、いやうちもほんとそうです。第1回とかもう聞けないですもん正直。
すごいテンパってますもん。はい、それではみたいな感じでやってますからね。
ほんとだよね。第1回ほんとトラウマになるぐらい緊張しますからね。
いやでもそれこそ桃屋さんなんか本当にね、全くのそういう人脈なしみたいな世界でスタートしたわけじゃないですか。
アクセスを何回見ても1ってしか書いてなかったですからね。
友達の嫁が1人聞いてたっていうね、漫談するような嫁が。
ほんとにだからリアルのほんとに狭い狭い世界からスタートして、でもねここまでやっぱり育ててきたって、それは本当にすごいですよね。
こんなにねお友達が増えるとは思いませんでしたけどもありがたいですね。
この景色は想像してなかったですからね。
それはだからまさに桃屋さん自身が切り開いた景色ですよそれは。
逆に僕なんか桃屋さん見てると希望ですよね。
長くやってればいいことあんだなーって思いますもんね。
ついにもう、でも各家がフレンドリーキャンペーンみたいなの始めたら、そりゃあそりゃあすごいコミュニティーになりそうですね。
そんなこと、僕自身が桃屋さんみたいにあれなんですよ、そういう器用なタイプじゃないんで。
器用じゃないけど。
いやほんとにほんとに。ほんとにそうなんですよ。
だからちょっとね、そんな上手には立ち回れないとは思うんですけど、自分のできる範囲でちょっとやっていこうかなって今は思ってるんですけどね。
全然その交流がないといっても、なかなかそういう番組が多いのかな、僕が知らないだけで。
でも今は若い方が始めている番組って、交流が活発な番組が多いんじゃないですか。
うちなんかちょっとあえて職人気質というか、わりとほどほどほどほどでやってきた感じなんで。
そうですね、食べ方間違ったら注意されそうなお店ですよね。
いやちょちょちょ、それはその調味料使ったらダメ、それは違いますよ。
そんなことはないつもりなんですけど、ただやっぱりね、今だから言いますけど番組のカラーみたいなものは結構ずっとこだわってはいたんで。
でしょうね、やっぱね。
ブランドとまでは言いませんけど、番組のやっぱりカラーをしっかり作る、確立するっていうことは結構初期、特に100回超えるぐらいまではわりと毎回命題みたいな感じ。
そのぐらいでもう100回ぐらいまでなんですか?ずっと揺るぎないものがずっとあってみたいな。
いやいやいや、最初はそんなこともないんですけど、結局自分自身に自信がないんで、形から入るタイプなんですよ。
だからまずせめて番組の見てくれだけでもカッチリさせようみたいなとこからスタート。この辺はね、一番はにまが分かってると思います。
アートワークもだってかっこよかったし、名前もね、ぐしゃの宮殿ってなんかもうちょっと他と違うぞみたいな感じは。
高級感出てるみたいな。ちょっと庶民とは違うぞみたいなのが出てた。
いやそんなことはないんですけど、たださっきも言ったようにやるからにはしっかりやりたいっていうタイプなんで。
で、あとはそのお金をかけてでもいいからやっぱり自分が満足するものにする。
あんまりね、ホットキャストやってる人でお金をかけてしっかりしたものを作りましょうって言う人いないじゃないですか、あんまり。
シンサーブログも課金されてたでしょ?
してましたしてました。
僕もすぐ課金したんですよ。あんな25メガ縛りなんかやっとられるかと思って。
そうそうそうそう。もう当然のようにプレミアムプランに入ってやってましたから。
すぐ入ったそうね。
そうそうすぐ。私ももうこれこれこれ待ってだって感じですぐ入りました。
これはダメだどうしたらいいんだろう。お金払えばいいんかってなりましたからね。
そうそうそうそう。
だからやっぱ趣味でやってることなんで、僕はそういうところに、趣味でかけられる範囲で僕はお金をかけてもいいと思ってますし。
で、カメラマンスタジオさんにね、いろいろうちはBGMトータルコーディネートってことで何曲も作ってもらいましたけど、
それもなんていうの?やっぱり春さんの、何ですかね、いろいろポッドキャストに詳しい人に作ってもらえるってこんな幸せなことないじゃないですか。
春さんもいろいろ番組聞いてますからね。
そうそうそうそうなんですよ。で、武者の宮殿の雰囲気とかも分かってて、
武者の宮殿のあの雰囲気だったらこういうBGMがいいかなってことで作ってもらえる。こんな贅沢な話ないですよ。
そうっすね。最初の頃はジャジーなBGMをずっとちゃん中さんとかいじってましたもんね、ラジオスさんで。
そうそうそう。テンルッテテンルッテとか。
ええなええな、かっこいいなみたいないじり方。
あれもでもね、最初はもちろんフリーのやつを使ってたんですけど。
でもちゃん中さんのいじり方も武者の宮殿にフォーカスされる。そんな番組あるんだみたいな。
いやいや、本当にそうやっていじっていただけるのありがたいことで。
あれ面白かったなと思って。
あとはグダグダゲームラジオさんとかも結構本格的にパクっていただいて。
ああ、そうだそうだそうだ、ヤスさんとかね。
そうそう、富山さんとヤスさんにね、やっていただいて。
やってましたね、そこの交流はありましたね、そういえばね。
そう、うちはでも本当そこだけなんですよ、逆に言うと。
最初はオンレポさんでしたけど、あとはもうラジオスさんさんとグダラジさんだけですね。
僕唯一自慢できるのはグダラジの3人に会ったっていう。
それは本当に羨ましいですよ。
いよいよ一緒に飲んだっていうね。まだオンレポ2年目くらいの時ですけどね。
いや本当に、そういう機会があれば僕もね、行ってちょっとお話ししてみたいなって思いますけどね。
東京にね。
逆にその番組に少し若干お金をかけるってなると、愛着とかも全然違ってきますし、
あとは下手に閉じられないっていう自分自身のしわりげんのもあるんですよ。
もうここまでお金かけちゃったからやるしかないみたいな感じで結構こう。
そうですよね、毎年サーバー代、この5月くらいにサーバー代を年間払っていくんですけど、
あ、今年も生き延びたなみたいな。
だからそうやってなんて言うんですかね、ある程度自分が満足いくような形に僕は、
まあね、何万も使えって言ってるわけじゃないので、少しずつでもね、そうやってやっていくのも僕は一つのポッドキャストの形じゃないかなって思うんです。
誰も言わないから自分でずっと言ってるんですけど。
これでみんなが驚く人はえっってなるかもしれない。
いやいると思いますね多分。
というかぐしゃぐしゃの宮殿の人っていうだけの人もいるかもしれないですかね。
面白いのがマッチから聞いた人って中にいるんですよ。
あーそうかそうなりますよね。
そういう人の反応がすごい面白くて、マッチ横丁しかやってない人だっていうイメージの人がいて、
たまたま何かのきっかけで知ったんですねぐしゃぐしゃの宮殿。
えっえっえっっていうすごいカルチャーショックですよ。
いつも30分しか喋らない人が3時間喋ってるみたいな感じで。
なんか短パンにアロハシャツのサンダル履きの人が蝶ネクタイで仕事してるみたいな。
えっ同じ人みたいな。
そうそうそう。
その辺の反応が面白くてあえてあんまり喋んないっていうちょっと意地悪なことをやってるんですけど。
積極的な告知をプロモーションというかやってないよなって思いながら。
あえてたぶん番組名とかあんまり喋ってないと思います。
例の他のやつみたいなこと言ったりしますね。
なんかヤンワリしかやらないよなと思って。
もう一つのやつでねなんと言ったりするんで。
そういうのも繋がるといいと思う。
いやーまあねちょっとひとつきっかけで。
いやーなんかもう2時間も喋っちゃった。大丈夫ですか?
録音ベースはね30分マイナスぐらい。1時間半ぐらい。
あ、わかりました。バッサリ聞けとこは聞いていただいて。
使えるとこあるかなでも。
ほとんどでも僕切らないっていうか切ってないので。
大丈夫ですか?
いやもうさすがですよカッカやっぱ。
本当にだからぐしゃの宮殿ノーカットでやってるんだなっていう。
こうやって喋ると信用していただけるかなっていう気がしますね。
止まらん。すごいすごい。
これはすごいありがたいと思って。さすがだなと思って。
桃屋さんもそうだと思うんですけどね。
沈黙が怖いところがあって。
そうなんですよ。それでラグで死んだんですよこの前ね。
だからどうしてもね何か喋ってたいっていうのは結構桃屋さんとスタイルは違うんですけど
その辺の考え方は結構一緒で。
これまでもありがたいですね。楽だなーって思いながら。
よー喋ってくれて助かるなーって思いながら。
逆にまたこれでねこれ聞いた半夜に怒られるんですけど
他の番組に出会って喋りすぎなんだよっていつも怒られるんで。
いやでも立場が逆。追求するのコメント後で見たら分かると思うんですけど
僕が褒めたりするパターンが多い中で
僕が延々褒められてる図式が珍しいらしく
コメントで珍しい珍しいってみんなキャッキャキャッキャしてたので
これカッカにしてやられたなと思って。
でも本当に全然持ち上げてやろうとかそういう気持ちではなくて