00:07
Podcast Lab Fukuoka
ご機嫌いかがでしょうか。樋口清則です。
Podcast Lab Fukuoka、この番組は、音声コンテンツをもっと身近な存在をコンセプトに、様々なポッドキャスト番組を紹介していくキュレーション番組です。
Podcast Lab Fukuokaというのは、RKBと日本一のポッドキャスターである私樋口清則のプロジェクトで、ポッドキャスト番組の企画、制作、配信に関する支援を行っております。
そして、リスナーさんとも交流を深めていきたいと思っていますので、メッセージテーマを設けております。
5月8日までにお送りいただきたいメッセージはこちら。
大人げない話でございます。
メールの方は、Podcast Lab Fukuokaの公式Xにメッセージフォームの案内がありますので、そちらからお送りいただくか、ハッシュタグポキャラボ、カタカナでポキャラボでポストしてください。
ということで、本日はPodcast Lab Fukuokaに新しく加わってくれた仲間の番組を紹介していきたいと思います。
Podcast Lab Fukuoka
では早速、本日のゲストをお呼びします。
では番組名と自己紹介をお願いします。
高木と高江のラジオもどきという番組をやっております。高江です。よろしくお願いいたします。
お願いします。
今日はお一人で。
そうですね、高木がバイトで忙しいとのことで。
バイトで忙しいとのことでした。申し訳ございません。
ということで高江君とやっていきたいと思うんですけども、ちょっとややこしいのが、俺相方が高江君って言うんで、ちょっと変な感じだよ。高江君、高江君。
全然、親近感を高めていただければと思います。
お笑いの相方のギチの2人でやってる相方が僕、高江君って言うんで、ちょっと変な感じなんですけど。
よろしくお願いいたします。
まずどんな番組かっていうところから見ていきたいんですけど。
本当にゆるい雑談トーク番組を、かれかれ4,5年ほど配信させていただいております。
で、相方の高木君とは佐賀大学時代に一緒の友達でして、その友達だった頃から仲が良かったので、卒業してからこういうコンテンツを一緒に配信しているといった流れでございます。
で、高木君はね、芸人だよね。
そうですね、吉本のお笑い芸人をしながら日々生活しているところでございますね。
だから、高木君もパレットで会ったことがあって。
03:03
まあまあ、ややこしいんやけどね。
パレット合宿とかの。
なんで、実は2人とも僕はリアルに会ったことがあるっていう関係なんやけど。
ちなみに、どういう経緯で始めたか、この番組。
そうですね。それこそ、樋口さんが運営されているいいかねんパレットに、2021年の1月に1ヶ月だけ行かせてもらった際に、
止まらせてもらったきっかけで、ラジオの配信も教えていただき、じゃあ実際に始めてみようということで、今まで続けている流れでございます。
そうなんやね。だから、そこで俺と高木君が出会ったんやね。
そうですね。
ちなみに、1週間普通にパレットに居るというのも、さらっと言ったけど結構異常な事態やと思うよね。
ああ、そうですかね。
結構、家じゃない場所に1ヶ月居るは、まあまあの理由が必要と思うんやけど。
それは何のために来て、どういうことをしたん?パレットで。
そうですね。本当に何もしないために行ったっていうのが結論になるかなというふうに思ってて。
だから、ほぼ全問答よね。何もしないよしに行くって。
ああ、そうですね。本当にそうですね。
どういうきっかけやったの?それは。
当時、自分自身が就活していた時期で、就活であまり上手くいかず落ち込んでた時に、たまたま樋口さんがやられている古典ラジオの番外編で、
メンタルケアどうしてるみたいな回を聞いて、そこで樋口さんがとりあえず落ち込んだり、何か迷った人はパレットに来ればいいんですよみたいな話をされてたので、
2週間以上いたらいいと思いますって言われたんで、1ヶ月時間あるし行ったろって思って行ってみたっていう感じですね。
本当にビギュアで飛び込んだって感じです。
だからメンタルケアが必要やったよね、当時の田川くんに。
そうですね、パレットが抜群の薬だったという感じですね。
そうそう。だから僕がやってる施設ですね、いいかねパレットっていうのは、福岡県高輪にある元廃工の施設なんですけど、
そこの紹介をやった時に、言ったらそのパレットって住めるんよね。
宿泊で遊びに来るっていうこともできるんやけど、長期滞在っていうシステムがあって、そこで家賃を払って住むみたいなことができると。
で、いいかねパレットに来れば、本当に結構周り何もない山に囲まれた元廃工やから、
そこに同様に住んでいる人も、いろんな理由で来ている人がいるんよね。
一旦そこに来れば、変な人おるなーと思ってくれるだけでも、
今まで自分が生きてきた社会っていうのとは違う社会がそこにあるんだみたいな。
そうですね、なんか比べれなかったのがすごい良かったですかね、人と。
なんか違いすぎてみんなが、もうこれ比べられないから、もうこのままでいいや自分って思えたのがすごい大きかったかもしれないですね。
06:02
だから普通に生きていると、まず高校に行きみんなと同じように。
で、大多数が大学に入り、そこから当たり前のように就活をして、
で、より自分を高く買ってくれるところ、会社に入ってみたいなところが一番多いルートと思うけど、
全然そうじゃない人がいっぱいおるっつうね。
そうですね。
いかにゃパレットはね。
というところで、1ヶ月間滞在しているときに、で、なんかたまたま俺おったよね、そのときに。
そうですね、なんかドラムの叩き方とか教えてもらったりする中で、なんかラジオにも興味ありますっていう話をしたら、
え、じゃあ今から撮ろうやっていう感じでスタジオに連れて行ってもらって、配信の仕方を教えてもらったっていう感じですね。
でも初対面よね。
そうですね、本当に僕は勝手にそのラジオを聞かせてもらってたので、なんかあ、樋口さんだって思ってたんですけど、樋口さんからすると本当初対面っていうところで教えてるんですよ。
あ、なんか人おる。あ、なんか始めたいと思っている。じゃあやろうかみたいな。逆になんで始めるの?バカな?みたいな。
本当にそれぐらいのステップだったのは覚えてますね。
だからそれが3年前、4年前ぐらいか。
そうですね、本当に今は多分5年目に突入したので、年の1月で多分5年目ですね。
で、広木くんは広木くんで、また別のあれだよね。吉本芸人をやっていて、福岡で活動しよったよね。
そうですね、元々福岡吉本の方で活動してました。
で、和尚居田中っていう名前で活動していて。
で、あのね、これはこれで全然別のプロジェクトとして、俺の芸人の同期のエッグ矢沢っていうのがいて、
で、エッグ矢沢がまた田川に住んでいた時期があって。
ややこしいな、めんどくさいな説明。
元々埼玉の人間なんやけど、東京NSCで15期で同期やったやつが、僕がいいかねパレットを始めたっていう時に、
なんやかんやで実家にいれなくなって田川に住んでいた時期があるっていうやつがまずエッグ矢沢っていうのがいて、
で、そいつがいいかねパレットでなんかしたいって言ってくれて、
で、じゃあ俺が若手面倒を見て、もうがっつりなんかこうメンターみたいな感じになっていって、若手を育てるわみたいなプロジェクトをエッグ矢沢主催で始めたと。
で、そこで募集したよね。
若手大募集みたいな。パレットに住んで、いろんな面白いことやろうぜ、若手大募集みたいな感じで、オーディションを開いた時に和尚居田中、つまり広木くんがそれに応募してくるっていうので。
応募してましたね。懐かしい。
で、来るっていうのがあって。
いやー、そうそうそう。それであったんやけど、まあ変な。
なるほど。野宿専攻でも出てましたか、やっぱ。
そうそうそう。
っていうので、僕と広木くんの出会いっていうのがあって、みたいな感じだよね。
はい。ということで、なんかね、今から企画をやっていきたいと思うんですが、
09:03
そんな広木くんをテーマにした企画ということらしいんですが。
じゃあやっていきましょうか、早速。
はい、お願いします。
題して、
好奇心が止まらねえ!
好奇クイズ!
佐賀大学で出会った同級生同士でラジオを行う広木くんと高谷くんですが、先ほどのお話からもお分かりの通り、
広木くんの波が外れたアグレッシブな行動力がトークのネタとしてラジオの原動力にもなっております。
そんな広木くんがこれまでに起こしてきた事件簿の中から厳選してクイズを作ってもらいましたので、
それに私樋口が挑戦するという企画でございますと。
そうなんですよね。
だからそのエッグやザワっていうよくわからないやつが、若手をなんか囲うみたいなやつにいちいち応募するっていう、なんかそういう感じの。
そうですね、そこに応募して、結構目つけてもらったっていうのは本人も言ってたので。
自信を持って帰っては来てましたけれども。
ただお前東京行けよってずっと罵倒されただけだけど。
そうそうそうそう。
その時はね。らしいんやけど、そんな広木くんがなんかね、変な人なんですよね。
そうですね、要は変な人ですね。
で、サッカーをやってくれてるこの番組の正美ちゃんとも繋がりがあるということで。
一応正美ちゃん曰くですね、誰よりも素直で誰よりも変なやつっていうらしいんで。
そんな広木くんのクイズってなってるんですけども。
じゃあ早速やってみようか。
はい、じゃあもう出していっても大丈夫ですかね。
はい、お願いします。
はい、では全部で3問で第1問から出させていただきます。
では第1問。
金髪に赤いハット、黒いパーカーというスタイルがお決まりの樋口さんですが、
広木くんにも一時期これだと決めている独自のスタイルがありました。
それは一体何でしょう?という問題です。
そうか。
だからスタイルっていうことは、やっぱり身につけるものなのかなっていう感じではありますよね。
時期的には大学3年生の時に佐賀大学でこの格好をして登校していたという感じです。
キャンパス内で。
でもまあ帽子とかやったらちょっとあれやから、やっぱ着るものなんじゃないかな。
着るもの、はい。
じゃあちょっと1問目なんだよね。
こんな感じかなと思ったんで。
じゃあ答えてみていいですか。
和服と下駄でキャンパスに登校していた。
はい、これはもう正語は言っちゃっていいですかね。
いいですか、じゃあもう答え聞いていいですか。
まずは、合ってるでしょうか。
えー、残念、不正解でございます。
まあでもこれはちょっとね、難しいな。
12:01
そうですね、ちょっと難しいですね、選択肢がありすぎて。
ありすぎて難しいですけど。
では、正解。
いいですか、正解。
はい、正解はですね、赤いふんどしで校内を歩いていたでした。
何それ。
赤いふんどしで、本当にふんどしで、佐賀大学の図書館前をうろちょろしておりまして。
え、ちょっと、ふんどしってことは、上は?上半身は?
あ、いってないですよ。
下駄履いてたと思うんで、半分正解ですかね、そういう意味では。
いやいや、全然違うよ。
和服に下駄履いてたのと赤ふんどしは全然違うよ、レベル的に。
まあでもちょっと半分正解をあげて部分線をあげたい。
え、なんで?
いや、もう本当になんでとかで生きてる、なんか理由があって生きてる生き物ではないので、こうきくんは。
もうその時、来たいと思って赤いふんどしを着てしまい、本当に当時の大学の女子生徒からどんびきされていたという事件もでございます。
当時だって高井くんは友達だったよね、そんなこうきくんは。
あ、そうですね、全然友達でしたけれども、やってるなーって思いながら見てましたね、いつものことなので。
あ、え、ごめんなさい、こうきくんは友達おったん?キャンパスの中に。
あ、うーん、友達だった。
一緒に学食とかで飯食ったりしよったん?こうきくんは。
そうですね、僕はわりかしずっと関わってはいたんですけれども、まあそういう自分の女子からはちょっとどんびきはされていたというところは。
なるほど、じゃあ普通に赤ふんと2人で学食行ったりしよったわけだった、高井くんは。
あーそう、まあそういうことですね、誰とか距離はとっておりましたけど、物理的に。
わかりました、なるほど、あ、レベル感がわかりました。
あ、レベル感がわかりましたか。
なるほど、あ、非常に難しいってことがわかりました。
ちょっと難問かもしれないので、そうですね、2問3問目もちょっと部分点を狙っていただければと思います。
ちょっと待って、じゃあ、じゃあ一旦ちょっと2問目聞いていいですか、問題を。
あ、いいですか。
はい、お願いします。
では、第2問。
第2問、出馬意欲があった高紀くんが出馬をするために長崎県の選挙事務所に送ったものは、手紙と履歴書とあと一つは何?
はあはあ、これ2問目。
え、まず出馬したいってことは?
何?政治家になりたかったってこと?
そうですね、えっと、大学卒業してから3、4年ぐらいずっと政治家になりたい時期があって出馬したい出馬したいと言っていた時がありましたね。
なるほど。
はい。
まず何でかとかはもう結局意味がないよね。
あ、そこは本人にラジオとかでも何回も聞いたんですけど、なんで政治家になりたいのって聞いたら、政治家になりたいから政治家になりたいっていう。
おー、なるほど。雨が降る理由は雨が降っているからっていうね。
そうですね。
まったく回答になってないですね。
まったくキャッチボールができない感じでしたけれども。
15:01
なるほど。で、その選挙管理員みたいなやつ。
そうですね。選挙事務所に。
選挙事務所っていうか、あれだよね、事務所って誰かの政治家の事務所ではなくて。
なんか選挙事務所って本人は当時ラジオ収録した時には言ってました。
だって選挙事務所って政治家の人の選挙事務所やろ?普通の一般的には。
そうですね。でもなんか本人の中では、とりあえず選挙事務所に手紙を送ったんだっていうことで、こうしてたので、なんか詳細がわからないですけど。
手紙を送った。で、手紙と何かを送ったと。
手紙と履歴書と、あともう一つ送ったものがあります。
あの、ちょっといいですか。さっきの一問目で、一問一答で難しいんじゃないかなと思って。
はい。
ちょっと、何個か答えていいですか?
一回だけチャンス。
分かりました。選択肢ですね。
7回か。
7回か、はい。
はい、かしこまりました。
まず、多分ね、考えがものすごい浅いと思うよ。
はい。
だから、これを送ったら有利になると思ったっていう。
はい。
分かりました。ハム。
食べ物を送ったというところでございますね。
残念ながらこちら不正解でございます。
ちょっと待って、ヒントちょうだい。
まず、何かちょうだい、ヒント。何か。
そうですね、コウキ君は自分に自信を持っています。
自信を持っている。
だから、食べ物を送るとかそういうものではないな、ほんなら。
相手のメリットになることを与えることによって自分に有利になるとかではないな、多分。
そうですね、自分に自信を持っています。
アピールするものなんじゃないかな。
これ分かったかも。
はい。
じゃあ答えます。
はい。
自作の曲を入れたCD。
あー、自作というところは惜しいですけど、不正解でございます。
えー!
ちょっと分からんかったわ。
じゃあもうちょっと正解聞きますか。
正解は、自分の直筆のサインを送ったというところでございます。
誰に!?
誰が対象で!?
長崎の選挙事務所の方が、これもらったら喜ぶだろうなって思って、
手紙と履歴書と自分のサインの3点を送ったということでございます。
誰が同価値を見出して喜ぶと思ったの、それ。
僕のサインだから喜ぶだろうなっていうコウキ君の中での計算式が出来上がっていたかと思います。
あぶねー。
なるほど。
むずい、これ。
一応こちら、長崎の選挙事務所から返信が来まして、
当時、協議した結果見送りとさせていただきますという丁寧な返信が来たということです。
なるほど。
返信くれるだけですごいありがたいとは思いました。
え、ちょっとまだあるんですか、クイズ。
そうですね、ラスト1問あります。
じゃあちょっと、次は絶対当てたいです。お願いします。
これはもう、多分最初に言いますけど、当たらないですね。
18:02
なるほど。
いいや、じゃあ一旦まず問題聞いていいですか。
いきます。
第3問。
ひょんなことからお笑い芸人のバイキング小峠さんとLINEの友達になったコウキ君。そんな小峠さんにLINEで撮った行動とは一体何。
ほうほうほう。
まあだから大先輩で売れていて、
そうですね。
もう尊敬はしてるんでしょうね。だってめちゃくちゃ面白いから、小峠さん。
そうですね。
どうでもいいけど、僕、高輪で、小峠さん高輪なんで、同じ出身。
あ、高輪なんですか。
そうそうそう、高輪なんですけど。
うーん、ちょっと待てよ。これ、もうどうせ当たらないぐらい難しいんですよね。
そうですね。
ちょっとじゃあヒント、これ聞いてもいいですか。
はい。
目的は自分の面白さをアピールするつもりだったのか。どうか。
あー、ではないですね。目的は一応、小峠さんにほっこりしてほしい、幸せになってほしいという思い。
あー、なるほど。喜んでほしい。
優しい行動でございます。
優しさね。なるほど、じゃあプレゼント的なことか。相手が喜ぶと思った。だから下心があるというよりは。
そうですね。
相手が喜ぶと思った。
はい。
あ、じゃあもう画像ですか、なんかの。
あー、はい、画像です。
何かの画像を送った。で、サインではないでしょう。
あ、これはさすがにわかったわ。
はい。
いいですか、じゃあ答えて。
はい。
小峠さんの先生の絵を描いた。
先生の絵。
わからんけど。
えー、こちら不正解でございます。
やろうなと思ったわ、ごめん。
わからないベースの絵をちょっと作っちゃったので申し訳ないんですけれども、正解の方を発表したいと思います。
えー、正解は、鳩の写真を毎日送り続けたでした。
え、もうこれホラーやん。
え、あんなに平和の象徴である鳩の写真、毎日先輩に送った時点でもうホラーやん。
そうですね。
どういうこと?
いろんな公園にいる鳩の写真をとりあえず撮って撮って毎日小峠さんに送り続けて、小峠さんはとても優しい方なので毎回その写真に対して丁寧にいいねのスタンプをくれたとのことでございます。
一応聞くけど、なんで?
まあ、小峠さんに幸せになってほしかったから、ほっこりしてほしかったからっていう理由で送り続けていたということでございます。
はい、聞く身なかったね、ごめんね。
はい、ということで。
ということで、えー、やべえね。
こういう話をラジオで取り扱っております。
なるほど。
高木くんの危ねえっていうところが伝わったんじゃないかと思いますけど。
ということで、本日はポッドキャスト番組、高木と高江のラジオもどきの高谷さんにお越しいただきました。ありがとうございました。
21:01
ありがとうございました。
ポッドキャストラボ、福岡。
ということで、皆さんからもXでハッシュタグポキャラボでおすすめの番組を教えてください。
感想もお待ちしております。
そしてこのポキャラボはラジオの放送後、ポッドキャストでも配信されます。
メッセージの方もどんどん読んでいきたいと思っております。
えー、ということで、これまで募集していたのが嘘にまつわる話ということでございまして、たくさんメッセージのお寄せいただいております。
じゃあせっかくなんで高木くんも一緒に聞いていきたいと思います。
えー、5つ目、ラジオネームカメちゃんですね。
こんにちは、初メッセージです。
あ、こんにちは、ありがとうございます。
以前、部署は別々ですが、妻と同じ会社に勤めていた時の話です。
当時、宮崎県知事だった東国原知事が来社されるということになりました。
来社前日の夜に、家で妻とそのことについて話をしている時に、
ラッシャー板前さんも月人として来るみたいよ、と冗談のつもりで軽い嘘をついたのですが、
そのまま違う話になり、嘘を否定するのを忘れていました。
なんか、なんでこういうことやるんやろね、人間。
でもちょっとわかるな。
で、翌日、妻は職場の仲間に、
公表されてないけど、ラッシャー板前さんも来るってよ、と自慢げに話をしたそうです。
もちろんそれは嘘なので、ラッシャー板前さんが来ることはなく、
恥をかいた妻は激ギレで期待してきました。
軽い冗談のつもりでも嘘は良くないですね。
皆さんもお気を付きください。
ということで。
いや、わかる。
なんか、なんでこんな意味のない嘘をつくんやろっていうのを、
昔やってたわ、なんか。
振り返ってみると本当に意味がない。
振り返ってみると。
いやー、なんか俺、弟に、何やったかな。
えーっとね。
あ、忘れた。
何かつかれたんですね。
あれ、なんかついたんやけど、今完全にぶっ飛んだわ。
弟になんかしょうもない嘘をついて、それずっとつき続けたってやつがあったんやけど。
結構長期間でのプロジェクトだったということですね。
ずっとつき続けたやつを今一瞬でぶっ飛んだわ。
あー、何だったんだろうし。
また次回に教えていただければ。
まあ嘘ないけどね。
あー、それもどこからか。
どこからかの嘘なのか。
いや、すいません。
というね、小さい嘘をめっちゃつくなっていうあるあるでしたね。
ありがとうございます、亀ちゃん。
はい。
さあ、もう一通ぐらいいこうかな。
ラジオネームリリアンボーダーさんですね。
嘘にまつわる話。
めいこちゃんのことなんですけど。
めいこちゃん、パパママからは炭酸系の飲み物禁止されてるんです。
24:03
だけど、どうしても飲みたいみたいで。
この前、おばである私のところに来たのですが、手には水筒が。
実はパパママに見つからないようこっそり自分でパパのコーラを水筒に入れてきたと。
パパたちにバレる前にお茶に入れてほしいって依頼でした。
絶対バレてますよね。
開けたら匂いするし。
かわいいかわいい嘘に付き合ってあげるおばでした。
それにしても洗うだけじゃなく一度そこにお茶を入れさせるとはなかなかです。
ということで。
これかわいいなちょっと。
かわいいですね。
何歳ぐらいなんかな。
いやーだから多分子供の頃ってこういうことめっちゃやってると思うんですよね。
絶対自分だけはバレてないだろうって嘘をつくみたいな。
いやーありますよねこういうの。
なんかあります?なんか子供の頃にちっちゃい嘘ついたみたいなタカヤ君。
それ同じことを僕中学生の時にやってますね。
え、何?同じこと?
水筒に炭酸、なんかファンタかコーラかを入れて部活に持って行って。
で、なんかプシュっていう音が鳴るという想定がなかったんで。
なんか部活中に飲んで部活の顧問にめちゃくちゃ怒られたっていうことは中学2年生ぐらいの時にありましたね。
同じようなことがあったので。
この子多分中学生じゃないですかね多分。
いやいやいや多分もっと下と思うよ。
もっと下ですかね多分中学生ぐらいだと思います。
だってお茶とコーラ混ぜて飲んだやろ。
そうですね同じようなことを確かした気がするので。
いやいやいやだいぶ違うよ。
今日のコーナーで同じ。
多分このめいこちゃん多分コーラを本当は飲みたかったんやけどコーラだけを飲んだら怒られるからお茶を足して飲みたいっていう結局だからコーラを飲みたいという欲求満たされてないんじゃないこれ。
っていうことなんじゃないですか。
最終的に飲めてないんですねじゃあ。
なんじゃないですか。
それかちょっと飲んだ後にお茶で薄めてたってことかなこれ。
上乗せというかアリバイを作るためにかもしれないですね。
っていう感じの心温まる話でございました。
ありがとうございました。
ということでした。
さて5月8日までにお送りいただきたいメッセージは大人げない話です。
メールの方はポッドキャストラボ福岡の公式エクスにメッセージフォームのご案内がありますのでそちらからお送りいただくかハッシュタグポキャラボでポストしてください。
以上ここまでのお相手は樋口清則と。
中谷でした。
×少女隊の春野きいなと。
あおいリノアです。
RKBラジオでお送りしているガールズパンチ×少女隊の×ラジオ隊はポッドキャストでもお楽しみいただけます。
ラジコスポティファイアップルポッドキャストアマゾンミュージックユーチューブミュージックで×ラジオ隊と検索してフォローお願いします。