1. PODCAST番組『JAM』
  2. S31: M『酒』
S31: M『酒』
2026-09-15 23:42

S31: M『酒』

PODCAST番組『JAM』です。毎月15日配信!月曜日のオノマトペの「ひらた」、おいでよ!あるスタジオ「アル」、個人ラジオ No-MADの「柳楽芽生」の3人が持ち回りで配信について向き合う番組です。番組公式X(旧twitter) ⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/pod_jam23⁠⁠⁠⁠#pod_jam各MCの番組は以下リンクから ↓↓◯月曜日のオノマトペ⁠⁠⁠⁠https://open.spotify.com/show/3WDu2tabGx7cI9zy0MUhUL?si=94a26e154c574b4a&nd=1⁠⁠⁠⁠◯おいでよ!あるスタジオ⁠⁠⁠⁠https://lit.link/alstudio2022⁠⁠⁠⁠◯個人ラジオ No-MAD⁠⁠⁠⁠https://open.spotify.com/show/5oBkS1YZZMhLTEfJW1lyYY⁠⁠⁠

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今回の「JAM」では、パーソナリティの3人が「酒」をテーマに、飲酒が収録や会話に与える影響について語り合いました。平田さんは、転職後に飲酒の機会が増え、飲酒収録の経験について疑問を抱いたことから、このテーマを取り上げました。アルさんは、配信直前に飲酒することが多く、特にイベント後の打ち上げからの収録経験を語り、飲酒が必ずしも話しにくさに繋がるわけではないと述べました。一方、平田さんは、飲酒による雑念や自己認識の過剰さから、収録には不向きだと感じていることを明かしました。ヤギさんも、飲酒によって真面目さがブーストされ、かえって収録に集中できない場合があると語りました。飲酒収録の難しさとして、リスナーとの温度差や、長時間収録における眠気やエネルギー切れも指摘されました。最終的には、飲酒収録はリスキーであるものの、企画次第では面白い可能性もあるという結論に至りました。

オープニングとテーマの提示
月曜日のオノマトペの平田淳です。
おいでよ、あるスタジオ、あるです。
個人ラジオオノマト、ヤギラメイです。
考えすぎな3人が持ち回りで配信について向き合う番組、
JAMです。よろしくお願いします。
お願いします。
ずっと低いですね、今日はね。
今回はね、今月は全部低めでいきたいなというふうに思いますけども。
なんで?不思議と気にならなくなっちゃう。
今日はね、たまたまこの声だったの。
しゃあない。朝からいっぱい喋ってたら疲れたの。
もう、生体が疲れちゃってるね。
もうね、疲れたの。
なのでね。
ここは置いておこう。
そんなね、疲れを癒すためのものが本当は欲しいんですけど。
はあ。ほうほうほう。
そう。と言ったら何かといえば酒なんですよ、やっぱり。
酒。酒ね。
そう。ね。
癒しの酒ね。
いいですね。
飲酒収録の経験と影響
なんかね、私前々から言ってます通り、転職してその後酒飲む機会がめちゃ増えたんですよ。
あ、そう。
そう、めちゃくちゃ増えたんだけど、
相変わらず転職先でもガンガンMCやってるんで、
めちゃめちゃ喋るんですよ。
性質だからね、生まれ持った。
そう、ふと思ったの。
私一回、個人ラジオ飲まどでもやったことあるんだけど、
酒を飲んで収録するのと、飲まないので収録するので違いはあるんだろうかと。
酒がどんだけその人の言葉の使い方とか、会話のテンポとかに影響するんだろうと思って。
ロレッツとかもあるしね、声のトーンとかもあるしね。
お二人はどうですか?お酒を飲んで収録したことありますか?
僕はないっすね。
あ、ないんだ。
スペースが、Xのスペースでお呼ばれしてる時に、
その前に後輩の誕生日会が入ってて、
そこでグラス半分ぐらいだけ飲んで、
そのままスペースに出たっていうことはありますけど、その1回だけだな。
そんなわけないんだけど、知ってるから。
あ、そうかな。
昔、みんなで集まって新年会とか公演会とかやってた時にさ、
朝から飲んで、夕方にスペースでやるって。
スペースでやりましょうってね。
ありましたからね。
そうだね、やってた確かに。
俺が記憶なく喋ってたっていうね。
そうそうそうそう。
だいたい、何時間くらい飲むの?10時間くらい飲むけど、
最初の2時間くらいで平田さんは記憶がなくなってるんだよね。
2時間あればいいけどね。
飲み始めて1時間くらいで記憶なくなってるからね。
本当に記憶なくなるの早いんだから。
ああいうパーティーの時はそうっすね。
ありますね。
ただパーティーじゃなくっていう風になると、酒を飲んでっていうのはその1回くらいかな。
なるほどね。
アルさんはあります?
僕はもうしょっちゅうですよ。
しょっちゅうなんだ。
しょっちゅうしょっちゅう。
そしたら結構酒飲んで喋ってるのか?
確かにね。
酒飲んで喋ってるっていうか、
僕は収録が基本的に配信の直前にすることが多いんですよ。
僕月曜0時配信なんで基本的に。
土日に飲み会が入ったら普通に飲み会行った帰りに普通に何事もなく収録してることが多いんで。
別に狙って飲んで撮ってるっていうよりは収録の前に酒が入ってきたって感じですね。
なるほどね。
それこそイベントの後に打ち上げに参加してそのまま収録したりとかっていう話もしてましたもんね。
そうそうそう。割とそういうこと多いんで。
うんうんうん。
多いですね。
お酒飲んで自分の喋りとかテンポとかやりにくいなと思うこととかないの?
ないかな。
普段とちょっと違ぇなみたいな。
ないかな。
いやむしろやりやすいぐらいもあるかもしれない。
へぇーそうなんだ。
これに関しては酒だけじゃなくて酒飲む場っていうのは割といろんな人とお話をしてるわけだから。
そこで喉が開いててテンションが上がってて喋りやすいっていうのもあるし。
それはあるだろうね。
逆にちょっと疲れちゃって喋りにくいっていうそっちの面もあるから。
まあプラマイどうなんだろうなって。
酒の方向じゃないのか。
そうそうそうそう。お酒っていうよりはその場でどうなったみたいな感じかな。
一長一短ではあるのはあるのか。
うんそうそう。だから多分もっと正確にこれ検証するんだとしたら多分飲み会っていうよりは自宅で一人飲みするとかの方がわかりやすいのかもしれないねと思います。
飲酒収録の難しさと個人差
なるほどね。
寂しい検証だね。
せっかくならジャムでやりたいよね。
そうだね。
3人で酒飲みながら。
いいんだけど。前にねそれこそそのノマドがこれもどっかで話したことあるんだけどそのノマドがね。
ポッドキャストに来る直前、ポッドキャスト以外で配信してたから。
はいはいはい。
ポッドキャストに来る直前の最終回で私と相方の2人で酒を飲みながら収録をするっていうのをやったんですよ。
実際にもうビールを持って2人酒を飲みながら録ってんだけど何も変わんなかったね。
そうなんだよなーきっとねー。
何も変わらないどころかちょっと真面目になったね。
うんうん。
わかるわかる。
酒を飲んだ方が。
はいはいはいはい。
なんだろうなんかちゃんとしなきゃいけないっていうなんかスイッチがまた一個かかりすぎるんだろうね。
そうなんだよ。
わかるねー。
いや俺も何回か酒を飲んで一人喋りの収録であったりとかって挑戦したことはもちろんあって。
うんうんうんうん。
で、月曜日のオノマトペの方でも収録前にどうしても飲み会入っててそれでもいい?っていうのにとったんだけど、
喋ってる時にすごく思った。この回は出してないんですけど結局。
ほうほうほうほう。
結局その酒を飲みながら喋ると雑念がすごいのよ。
へー。
なんか酒を飲んでいるという追い目、追い目ではないんだけれども、それに近しいものがあって、
喋ってるトーンは大丈夫なのかとか、今ここで喋ってることの前提って聞いてる人に伝わってんのかなとか、
普段からもちろん考えてはいるんだけど、酒を飲んでいる状態であるっていう自己認識があるから、
より深くそれを考えちゃうんだよね。
なるほどね。
今俺ら笑ってるけど、あそこ前振りしっかりしてて笑えてんのかなみんなとか、ものすごい考えちゃって。
そうそうそうそう。
なんかね、すごい頭がフル回転しちゃうから疲れちゃうのよ。
だからみんな同じ。
収録後に酒なんて飲んじゃってっていうね。
そうそうそうそう。
マイナスじゃないけどそれを埋めようと頑張っちゃうんだよね。
そうなんだよ。みんなせーので乾杯で飲み始めてる飲み会の場だったら全然いいんだよ。もちろん。
でも収録ってなるとリスナーさんはいつ聞くかわかんないから、乾杯はできないからさ。
この人たちとの温度差絶対作んなよみたいな監視役の俺がねすごい強いのよ。お酒を飲んじゃうと。
そうなのよね。
俺は向いてない。
うん。実際あるよそれは。
ね。
ぶっちゃけた話、ノマドって月曜の朝7時なんですよ。配信がね。
みなさんはこう出勤とかのタイミングで聞くこともいらっしゃると思うんですけど。
ぶっちゃけた話酒飲んでる時もあるんですよ。
直前までね。
はいはいはい。
もう普通になんか妻と二人で酒飲んでてそのまま収録してみたいなこともあるんですよ。
えーはいはいはい。
そう。そうすると酒入ってんだけど、あんま最近あんま変わんないなと思って。
うん。
だしそのより真面目にしようというその気持ちが逆に朝に向くんじゃねえかっていうのもあって。
確かにね。
確かにね。
その修正力がね。
修正力あるよね。
あるよね。
飲む人の性格なんでしょうね。おそらくその性格がブーストされる感じだから。
人によってはダメだけど、ヤギさんとか僕もそうなんだけど、やっぱり真面目がわりと強い性格の持ち主がお酒飲むとそこがブーストされるから。
むしろ飲んだ方が。
俺も仲間に入れてよそれ。
ヤギさんもそうですね。真面目がブーストされてるけど、それが良くない方のブーストになるのかな。
ダウナー系ね。
かもしれないですね。
そうね。
だから酒を飲んだ方が本音トークができるとかテンション高めに喋れるとかって思ってやっても、刺した効果は得られない。
やっぱひとえにさっき平田さんが言った通り、聞いてる人は酒飲んでねえから多分。
そうなんだよな。
飲み会と違うのはそこなんだよね。
みんな飲んでればさ。
そうなのよ。
なんかそれはいいんだけどさ。でもこう、よく考えてさ、ほとんど最近お酒飲まない人もいるじゃないですか飲み会に行ってもね。
増えましたよね。
思うけど、お酒飲まない人たちが多数派の飲み会でそんなバカ話をするかって話なんだよね。
まあね、そういうことだよね。
リスナーさんは飲んでないから、そういう飲み会と構造的には一緒ですもんね。
結局だから酒を飲んでも大したことはないなというね。
なるほどね。多分俺の場合だと酒を飲んでやるんだったらもうほんとへべれけになってやるぐらいじゃないと俺はできないね。
飲酒収録の弊害と限界
ベロンベロンになってね。
平田ちんでーす。元気ーみたいな。
こいつもうダメだろみたいな状態でやったら俺は後々聞いてもリスナーさんも楽しめるし、俺も笑えるんだと思うけど。
酒の量の話ですね。
そうだね。
中途半端に理性が残ってるぐらいでやっちゃうとダメな気がするね。
だからジャムでやるんだとしたら、収録中に飲むとか、なんか一本飲むとかじゃなくて、もう完全に出来上がったの確認した状態でスタートするっていう。
8時間飲んで。
朝昼から飲んで、その後夕方から3人対面で撮ればいいんだよね。
それ貸してくれんのかな、スタジオ。
もう一個ね、これ罠があって。
酒を飲むと、もうね、おじさんたちはね、眠くなるんだよね。
あー、そうか。
おじさんだなー。
そう、おじさんたちは眠くなる。
相当飲まないとそうはならないけど。
でもなんかさ、頭は回ってる感じあるのよ。
さっきの修正力もそうだし、あるさんも言った通り言葉が出てくる感じはあるんだけど。
はいはいはい。
いかんせんね、エネルギー切れも早いんだよね。
なるほどなるほど。
っていうのをすごく感じるから。
例えばさ、5分番組10分番組とかだったら全然いいと思うんだけど。
うち1時間番組なんで走りきれないんですよ。
1時間はね。
まあ1時間ね。
1時間酔っ払ってるって聞いてる方も、この人酔っ払ってるんだのモードを維持するのが難しいよね。
もうそろそろちゃんとやってくんねっていう。
そうそうそうそう。
ちゃんとやろうと思ったら眠くなってくるからさ。
だんだん言葉がもったりとしてくるんだよ。
配信中に酔いも冷めてくるし、だんだん眠くなってくる。
そうだね。
だんだん眠くなるしさ、冴えることはないんだよ。
はいはいはいはい。
そうそうそう。
そうなるとどうなるかというと酒を飲み続けなきゃいけないんだよね収録所で。
そうだね。
はいはい。
そうそうそうそう。
っていうね、また酒を飲んだ後の弊害みたいのもあるからさ。
なるほどなるほど。
そうそうそう。長時間配信だとなおさらね、酒を飲むってことはリスキーだよなと思いながら。
確かにね。
そうかそうかそうか。
でも実際に、例えばお酒を紹介してるポッドキャストとかもいっぱいあるわけじゃない。
うん。
まぁあるよね。
そういうのだったらもちろんお酒は飲んでた方がいいよね。
うんうんうん。
まぁそうよね、だからそのお酒を飲む飲まないというか酔う酔わないんだよね。
そうね。酔うっていうのがでかいよね。
なんで酔っちゃうだろ。
平田さんもそうだろうと思うし、我々多分割とお酒飲める人たちも思うんで。
まぁ普通に、例えばね、そこら辺のビールいっぱい飲んだって酔っ払うことはない。
まぁまぁまぁまぁ。
そうですね。
そうそうそう、だから全然それならいいんだけどっていう。
そもそもどうなんすかね、僕は割ともう酔う前に潰れるの方が来るんですよ、おそらく。
だから性格変わらず、だからみんなが気づいてないときに限界が来るんですよね。
そういうタイプだから、あんまりお酒飲んでもキャラクターが変わったりとかっていうのはあんまないんですよ。
はいはいはい。
だからこういうタイプの人は飲んだとてっていうのもありますよね、配信で考えたときに。
あーそう、何も変わんないんだったらっていうことか。
そうね。
おそらく分かんないんじゃないかな。
分かんない。
なるほどね。
黙ってやってれば。
飲酒収録の可能性と結論
だからなんかこういう企画として、たとえばジャム3人いるじゃないですか。
誰かはお酒飲んでます人狼みたいにできますけどね。
なるほどね。
はいはいはい。
リスナーさんがあってんの。
あーそうそうそう、いや分かんないと思うんですよ、たぶん。
あー面白いね。
一人だけ飲んでますよみたいな。
でも私ちょっとテンション、ちょっと上がるかも。
ちょっと上がっても、配信にはそもそもスイッチ入ってるじゃないですか。
それとお酒どうなんだろうっていう。
おのおののソロ配信を聞いて、その中のどれかがお酒入ってます、だったら分かんないかもしんないけど、
ジャムの中で誰か一人飲んでますは分かるかもしれない。
あ、そうかな。
たぶんもっと俺声高くなると思う。
逆かな。
ヤイさんが一番実は分かりやすいのかな、この3人だと。
そうかもしれないね。
明確に声がでかくなる。
それはあるね、それはある。
俺もそう。
聞こえてないんじゃないかっていう不安がね強くなっちゃう。
酒飲んで収録するときちょっとゲイン避けるもんね。
普段のね。
マイクの収音能力が入りすぎちゃうからさ。
そうかそうか。
そういうところの弊害はあるね、収録する上での。
俺でもなんかこうやって話してて、ちょっと今一個疑問が出てきたのは、これ俺のことなんだけどさ。
飲み会の席でお酒って、なんかうわ平田さんめっちゃ飲みますねみたいな空気を作るっていうのは一個目的としてバカバカ飲んでるんだけど、
もう一つはグラスを口につけて飲もうとしてるときってどう頑張っても喋れないじゃないですか。
だから飲み会のときに喋らない口実を作るプラス、飲んでるときにものすごい考えてるんですよ。
次何喋ろうか。
ブワーって計算して、このままないと、このままないと、このままないと。
巻きをくべてるのよ。
で、置いたと同時に喋るっていうのが飲み会での酒の役割なんだけど、
一人配信の時とかでやると酒を飲むことよりも喋ることの方が忙しいから、酒を飲むきっかけというかタイミングがないというか。
はいはいはいはい。
あーまあでも確かにね。
平田さんあれだよ、あるさんは魔が怖くねえからさ。
そうなんだよなー。
僕はそうですよね。
最強なんだよなー。
そう俺らは怖いから酒を飲んでる魔なんて。
この人最強なんだよなー。
魔に理由が必要なんだよね俺らは。
魔はそうですね。
これこれってこうだと思うんだけどなんだと思う?って言って振って飲んでこれねって喋るぐらいやらないといけないんだよね。
そうなんだよね。
口元拭いながらなるほどねって。
確かに確かに。
飲み終わった後にえ、僕ですかって言いそうだもんね。
ゆっくりと一息ついてそうだもんね。
まあでも確かによくそのyoutubeの番組とか対談とかそういうの見るとなんか飲みながら配信とかあるじゃないですか。
ああいうの机の上に料理並んでるだけでみんな結局食べないですもんね。
魔が怖いから。
そうね、それはそう。
やっぱりその食べてる時間とかっていうのはやっぱり考慮すべきなんですかね。
お酒飲んでるときは静かになっちゃうから。
いいんだよ、あるさんのまんまで。あるさんのまんまで。
なんか喋りを提供したいっていう場合とさ。
そうだね。
あるさんが喋ってるっていうその空間を提供したい場合と違うから。
我々は喋りを届けたいのがどっちかと近いので。
そうね。
だからやっぱ空白は死なんだよね。
そうだね。
そうですか。
ってなっちゃうよね。
空白は死だね。
過激派になるとね。
過激派だから、俺ら過激派だからさ。
過激派だからさ。
そっかそっか。
なのでね、収録で酒はちょっと使いどころは難しいかもしれない。
エンディング
そうね。
一回ぐらいやってみんな面白いかもしれないね。
やってみんな面白いけど、ヘベレ家の俺をプロデュースしてください。
そうね。
だから平田さんがこれからベロベロの酒でベロベロになった上で下ネタとタメ口を連発するっていう収録をしてくれれば。
誰も聞かねえよ。
誰も得しねえよそれ。
下ネタ、タメ口、酒って。
いやー怖いなー。
年末にやりましょうか。
世界に身を染めたな俺は。
もう我々も3年終わって4年目とかですか?
4年目なんだ。
そうですよ。
さっき誰か1年目終わったとか言ってたけど。
あんただ。
あんただわ。
酔っ払ってんのかな。
泳がせようかと思ったけど。
4年目も始まったということで、今回はね、今月は全員ちょっと偏った話題でしたね。
ほんとだね。
ちょっと面白かったんで、こういう話題もやっていきたいなと思います。
そうね。タブーはありませんから。
そうですそうです。ということで、今回のジャムはここまで。
次回のMC誰ですか?
私、平田淳でございます。よろしくお願いいたします。
次は平田さんがどんなタブーに触れてくるのかここを期待ということで。
よろしいかな?
月刊タブーね。お楽しみに。
それじゃあまた来月お会いしましょう。バイバイ。
バイバイ。
23:42

コメント

スクロール