こんにちは、部下の横山です。
こんにちは、上司の木村です。
はい、上司と部下の楽しきラジオは、コミュニケーションの大切さについて語っていこう、学んでいこう、みたいな番組です。
はい。
はい。いやー、なんかね、昨日の酒が残ってんのか、あんまり、こうあれがないっすね。
吐きがない。
あれ、吐きがない。
吐きがない。頭は別に働いてる、うっちゃ働いてんだけど、吐きがねえって感じで。
たぶんこの収録の後に昼飯食ったら寝ますね、僕ね。
普通に寝ると思います。
ちょっと昨日確定したってことがあると思うんだけどさ、ある中なんじゃないっていう。
あー、そうだね、ある中だね。それはもうね。
ある中なんじゃないか疑惑がちょっとあったよね、昨日。
そうだね、昨日ね、ときむらさんとともきさん、テツテカ一緒にやってるともきさんと、
あとテツテカのほうでいろいろ手伝ったりとか手伝っていただいたりとかね、してるともきさんの大親友のドブヤロウ氏っていうね、
その4人でちょっと昨日新宿で5時間ぐらい飲んだんすけど、
ともきはある中であるというのは確定したって感じだよね。
いやいやいや、あなたたち2人はある中確定だね。
いやーでも僕そんな毎日飲んでないよ最近。
いやいやでも家でさ、もうガンガン飲んじゃうってさ、ともきさんが言ったときに。
一緒だわみたいなこと言ってたよ。
そうなんすよね、なんかやっぱキャパを、キャパってあるじゃないですか。
キャパがギリギリのところぐらいまでいかないと、なんか飲んだ気にならないみたいな、そういう感覚っていうのがちょっとありまして。
でも普通じゃないですか、そういうの。
だからもう酒好きなんだよ、普通に。
酒は好きで。
そうそう、そこまで目指さないからさ、たぶん。
そうだ、俺はみんなとわちゃわちゃしてるのが好きだから、その時間はただ飲んでるっていう。
みんなが一緒にいるからっていう。
それがなくなったら別に飲まないから。
でも気持ちよくないですか、酒飲むの。
まあまあね、言うても俺も一人飲みもするからわかるけどさ、それはさ。
女にでもガバガバいかないって感じかな。
そうかな。
そうだと思うんだったらね、もうね、じゃあお疲れって解散した後も行っちゃったりするじゃん。
まあ昨日ね、行ってね、飲んでね、帰れなくなってはいないんだけど、
なんかこうね、終点からまた折り返しでどっか途中、結構先まで行っちゃうみたいなね、ことをやってましたね、昨日ね、久しぶりに。
お疲れって言って家でも飲むってやつはね、その前職のね、仲間にもいたけどさ、そういうもう完全にアルチだと思う。
ヤスとかもそのタイプだったよ、ほんとに。
そうだった。
お疲れしてあんだけ飲んだらまたやるの?みたいな。
一人で家で飲むみたいなさ、それと一緒だった。
なんかね、昨日やっぱ終わった瞬間とかに、なんかやっぱまだ意識がはっきりしてるなと思ったんだよね。
飛ばしたいんだ。飛ばしたいんだね、やっぱ。
そう、だからちょっとなんかもうちょっと意識混濁させたいなみたいなね、そういう感覚があったんだよね。
やっぱ中毒だわ。危ねえな。
まじか、普通じゃないの?意識混濁させるために飲むんじゃないの?
いやいやいや、そんなことないと思うけどね。
そんなことない?
少なくとも俺は。
あ、そう?
混濁させるために飲んでるわけじゃない。
まじか。
じゃあやっぱおかしいのか、俺。
まあ昨日ね、ともき氏はなんかあのタバコのね、そういう辞めるプログラム。
ああ、そうだそうだ言ってたね。
やってるみたいな話、やってて辞めたみたいな話してたけど、
ちょっとアルコール禁酒プログラムみたいなの一緒に受けたほうがいいかもね。
そうだね。
ノンアルでね、いけちゃうかもしんないもしかして。
まあね、ノンアルもおいしいからね普通に。
そうそうそうそう。
だいぶね、おいしいからね。
僕もこの間のだってあのポッドキャストウィークエンドの2日目はノンアルで夜まで過ごしてましたからね。
そうだね。
あれだな、やっぱビーバッサナ行ったほうがいいんじゃない?コニターと。
それでほらコニターになったからさ。
ああ、確かにな。
なんか酒飲むのとかってやっぱ気持ちよくなりたいから飲むみたいな、そんな感じの発想だから多分僕の場合は。
あると思う。
なんか別のやっぱ気持ちいいことを見つけりゃいい、そういう話なのかもしれないもんね。
そうかもしれない。
気をつけます。
そうだね。
とか言ってた?
今日はもうね、これが終わったら寝ると、寝ると。
まあでも夜伸びだけどね。
あ、そっか、そうだった。
そうだった、やっぱり。
まだ、けまさんも含めてのね、伸びですけどね。
ほんとしょっちゅうだね、ほんとに。
俺も大概にせよぐらい飲んだよね、けどね。
そうだよね。
そうだと思う。
そうだよね。
まあ、いいんじゃない?
いいんだね。
楽しきで。
楽しきで。
そう思う。
で、先週大阪行って飲んだぐらいに来たの?
はい、もうほんとすみません、飲んでました。
今の話の流れの中で結局俺も一緒かい、みたいなね。
結局一緒かい、みたいなね。
どうですか、どうでした、大阪は。
ラストでしょ、これで。
ラスト、ラスト。
もうでも結局の過ごし方としては、もうほんとに変わらないんだけど、
もう飲んでも命定して、飲んで食ってみたいなね、
大阪っぽいものも食いながらみたいな感じだったんだけど、
でもね、ちょっとやっぱ面白かったのが、
さっきね、ちょっと横ちゃんとも話したけど、
面白いおっさんとの出会いがあったからね、ちょっと面白かった。
なるほど。
それは、もともとね、この仕事の中で、
一回、先月名古屋に行ったときに初めて会った人なんだけども、
それがまた大阪でね、偶然会うみたいな、そういう感じだったんだけど、
まあ、面白いおじさんでね。
それがね、結構よかったね。
だから、その人にその仕事、あ、久しぶりです、あれですね、みたいな会ってから、
終わって結構、ずっと喋ってたね。
それは飲まなかったんだけど。
飲まなかった。
カフェだったんだけど、それは。
大学の中のカフェでずっと喋ってたんだけども。
なんか、お互いどんなことやってんのかとかね、
じっくり、前の仕事の中だとそんな、仕事の中だとさ、やっぱさ、
そんなにガッツリ話せないからさ、
少しちょっとこう、空き時間で話してぐらいな形だったけど、
今回は終わった後、ちょっと、
けまさんちょっと、ちょっと、あの、少しね、いいすか?みたいな、
ちょっとお話しませんか?みたいな言われて、3分、3分ぐらいって言われて、
3分って話せないでしょ?って俺も言われて、
まあ、そういうなんか、ユニ、ユーモアがね、ある方なんだけども、
まあ、そんな感じでね、
いろいろ、また新しい縁がね、できたっていうのはね、よかったなと思ってて。
うーん。
なんかもう今週、あの、東京来る用事があるみたいだから、また会ったけどね。
うん、なるほどねー。
いやー、モテオやな、相変わらず、ほんとに。
いやいやね、面白い、面白い人でさ、ほんとにね。
だからなんか、俺のことも面白いと思ってくれたみたいでさ。
うんうん、なるほどねー。
そうそうそう、いいじゃん。で、なに、YouTube撮るんちゃう?
そうです、その人がなんかやってるYouTubeがね、あって、
かっこいい大人シリーズっていうので、
なんか、いろんな人をインタビューしてらっしゃる。
キャリコンなんだけど、まあ、いろんなことやってるからさ。
で、キャリコンとか関係なくいろんな人をインタビューして、
自分がかっこいいと思った人をインタビューしてらしくて、
そこに出てくださいって言われて、
おー、なんか、わかんないけど、いいっすよっつって言って、
で、かっこいい大人シリーズ、俺大丈夫っすか?って、
当たり前じゃないっすか?みたいなこと言ってくれて。
なるほど、なるほど。
そうそう、なんかわかんないっすけど出ます。
そのための撮影で東京に来てくれるっていうのが今週ね。
すごい人やな。
もちろん何回も用事があってなんだけどね。
ちょこちょこそういうのがなんか、
月何回か東京来たりとかするって言ってたから。
それと、一緒に撮らせてくださいみたいな感じで。
YouTubeの撮影ってのは初めてですね。
なるほどね。いいじゃないですか。
YouTuberデビューですよ。
そうっすね。面白いね、面白いなって思ってて。
なんかいろんなそういうことも含めてね。
発信もそうだけど、いろんなことやってる。
自分でね、授業どんどんね、やって。
まあ本当、いっぱい潰しちゃったりとかもいっぱいあったらしいんだけど、
そういうのも何度もやりながら、もう本当に
ジェットコースターのような人生を歩んでるような感じの方だったから。
俺も興味深かったね。
なるほどね。
何のYouTube?と思う?
ん?何の?
あの、そのかっこいい大人みたいな。
かっこいい大人のっていう話か。
そうそうそうそう。
今やってることの話をしてくださいみたいな感じだったけどね。
ある程度ね。
どうして独立に至ったのかとかも含めて、
今どんなことをしてるのかとか、今後どんなことをしていきたいのか。
なるほどね。
そのままを話せと。
はいはいはいはい。
そうっすか。
けまさん、じゃあメディアデビューは前しましたけども、YouTubeデビューですか。
そうだね。
でも、そのね、その方がどれだけ影響力あるかわかりませんけども。
そんなにインフルエンサーとかじゃないからね。
なるほどね。
普通にキャリコンだからね。
なるほどなるほど。
まあでもじゃあ、流れたらね。
流れたらね、シェアしますけどね。
シェアしてください、ぜひ。
一応なんか、しゃべりますよ、ちゃんとね。
YouTubeのね、過去にもずっとやってるからなんかちゃんとね、
編集とかしているっぽい感じでしたから。
俺もよくそんなにちゃんと全部見てるわけじゃないんだけども、
少し見ながらじゃと、そういうのがあるような感じだったかわからないけど。
うん。
なんかいい感じにしたててもらいましょうかね。
楽しみにしてますよ。
そうだね、ありがとうございます。
私の認知向上に少しなるかもしれない。
そうだね。
そうなってくれるといいですね、本当に。
そうだね。
まあじゃあYouTubeデビューということで楽しみにしてますけど。
そんな、どんな感じなのかわかんないけどね。
最近YouTubeとかで木下さん何見てんすか?
うーんとね、最近はお金のやつはやっぱずっと見てて、
あの梁学長、梁学長のやつね。
梁学長って何?
梁学長ってあの結構有名な、なんか本も書いて、本はめっちゃ売れてんのかな?みたいなのもあるんだけども。
それはなんかやっぱりね、ずっと見てるかな?
見てるのもあるし、あとなんだろうな、
なんか最近変なね、ショートドラマみたいなのをちょろっと見ちゃって、すっごいいっぱいレコメントくるようになって見るようになっちゃったね。
ショート動画ね。
ショート動画、なんかちょろっとドラマみたいなの作ってて面白くてさ、なんかついつい見ちゃったみたいな。
そういうのも最近はあったし、あとはなんだろうな、最近何見てんの?
アクションのドラマとか、アクション、そうそうそう、例えばあの切り合うとかさ、
なんかそういうのとか、立てないのもあるんだけど、バンバンバンバン撃つのもあるんだけど、
そういうのもなんかついついちょっと見たらいっぱいくるようになって、
そっからそのままドラマ見たりとか、なんかしちゃったりしたね。
なるほどね。
なんか最近そんな、あとはサッカーも見るな。
サッカーか。
サッカーはね、たまにやっぱり出てくるから、なんかね、いいプレイとか見ちゃうし、
あ、そうだ最近ね、あれ見た、しくじり先生。
しくじり先生、あーしくじり先生ね。
そう、しくじり先生のかきさにが出てて、面白かったすごい。
えー。
めっちゃ面白かった。
いきなりね、なんか速攻悪くててか遅刻しまくって、そこクビになったりしたもんね。
そうそうそう、そういうの全部しくじりをさ話してくれたんだけど、面白かった。
あれは俺超若い頃とかさ、なんかアンダー15かわかんないけどとか、
テレビで見せたときに、なんだこいつ超うめぇぞみたいな感じで覚えててさ。
はいはいはい。
それがね、あの天才とか言って言われてたからさ、どうなるかなと思ってたけどさ、
まあいろんなことも沸きながらみたいな形だったけど、結構いい話だったよね。
なるほどね。
面白かった面白かった。
えー。
それなんとかかな、最近見せた。しくじり先生結構見るな。
見るね。
面白いね、あれ。
しくじり先生ってあれもともとテレビだよね。
テレビテレビ。で、今YouTubeなん、YouTubeでも出るけど、YouTubeは途中で終わって、
アベマTVかなんかで見れるんだけど。
あー、そういう感じの。
それが、そうそうそうそう。
アベマではなんか1週間ぐらい無料で見れるんだけど、その出た瞬間から。
だいたいそういう面白そうなの出たら、そのままアベマのほうで見たりとかして。
今回の。
あ、ここ来たんじゃんって思って。
うん。
うん、面白かった。
なるほどねー。
いろいろとためになるものを見てますな、さすがに。
ためになるかな。
ためになるかな。
お金はあれだけどさ、
なんだろう、あと、だってアクションとか別にそんな。
なんか最近もうカキンカキンとかすごい、そういうの好きなこの動きみたいなさ。
だからよくファブルとかも出てきちゃったりするね。
岡田くん俺結構好きだからさ。
はいはいはい。
いいねーこの動きいいみたいな感じで見てさ。
なるほどねー。
そうそうそう。
そういうのとかちょっと見るとさ、ボブ出るみたいな。
わかるー。
うん。
ほんとショート動画とかってねー、時間泥棒だからね。
そうなんだよねー、わかってんだけどねー。
もうついつい俺もやっちゃってますよ、そんな感じで。
わかるー。
うん。
そうかー。
そんな感じだけど、横ちゃんはどんなの見てるの?
僕はあれですねー、なんかゲーム実況で、マリオとかのゲーム実況動画とかを見て。
あー。
ゲーム実況ね。
うん。
そんなんとか、あとはまあね、昔から変わらずの歴史系の。
はいはいはいはい。
勉強系の動画か。
うんうん。
競馬か。
うん。
ですねー。
あとはあのー、面白料理作る人とかね、そういう。
料理ねー。
うん。
はいはいはいはい。
あとはなんか最近あのー、まあ木村さんには送ったけどさ、なんかビジネスあるあるとかさ。
はいはいはいはい。
企業あるあるとかさ、なんかそういうような動画とかっていうのが結構見るから、レコメンドとかによく出てくるね。
あーなるほどね。
うんうん。
教えてくれたもんね、確かにね。
うん。
あれあんま見てないんだけども、なんかそれ以外とかでも結構ガンガン出てくるようになってる。
はいはいはい。
なんかね、ためになるものっていうのはもはや歴史ぐらいしかないんじゃないかなって気がするけど、つい見ちゃうねやっぱね。
うん。
見ちゃうよねー、ほんとに。ほんとに。
もう、あとあれだ、AIはやっぱ出てくるなこれ。
やっぱちょこちょこね、そのAIの情報結構俺、あれなんだよね、YouTubeでインプットするんだよね。
なるほどねー。
そう、だからそれはなんかね、こう結構出てくるかもしれないね、ちょこちょこ見るね。
うん。
AIは。
俺がためになるのってさ、AIとお金ぐらいかな。
なるほどねー。
うん、なんだな。
AIかー、AIは、考えてみればAIのなんかって僕見たりしてねーな。
あ、ほんとに?
うん。
結構そういうので見て、あ、こんな機能あんだーとか、今こんなことできんだーとかって。
確かに。
そういうの。
うん、なんか勉強、一応勉強っていうかなんか、自分の使い方にこう生かせられる、時は生かしたりとか、そんな感じしてね。
昔はなんか英語とか見てたらもう全然出るかもしれない、見たくなっちゃったからな。
そっかー。
夜明けのYouTubeめっちゃ見てたんだけどさ。
なるほどねー。
全然出るかもしれない。
なるほど。
いやー、でもやっぱYouTubeってあれだよねー、こう脳汁がドバドバ出る系のやつがやっぱり早いじゃん。
間違いなくそうでしょ。
なんかやっぱ勉強系のやつとかっていうのって、なかなかやっぱりそれも伸びていかないっていうのもあるし、難しそうだよね、AIのね。
難しいだろうねー。
うん。
なんか脳汁ドバドバ出る系のYouTubeとか、木村さんやんないですか?
えー?
なんかないですか?
こんなのがね、あるのそれ?
えー、どんなのがあるんだろうなー。
どんなのだろうね。
やっぱあるあるみたいな話が一番なるじゃないですか。
難しいね。
ま、あるわーみたいなね。
なんか僕やっぱ一時期ブラック企業あるあるみたいな、そういうのを見て喜んだりしてましたけどね。
うん。
なんかやっぱこう、共感を呼べるものとか、そういうやつとか、なんか見ててあの、バカだーみたいなのとか、そういうのかもしれないですね、もしかしたらね。
うん。
面白いねー。
うん。
でも今話してたようなのがいっぱい出てるわなー。
俺、やっぱこういうものを見てんだなー。
うん。
と、なんか術解線とかアニメがちょろちょろ出てくるなー、ハンターハンターとか、やっぱこういうのはなんか出て、知ってんのに見ちゃうんだよねー。
あー、あるよねー。
なんかちょろちょろ出てくるのに、俺やっぱ好きな漫画はなんか、うっつってみるんだろうなー。
わかるー。
なんかねー、知ってても見ちゃうよね。
そう。
昔とかさ、そういうのとか、僕は出てくるし、あとなんか昔やってた、こう、ファイナルファンタジーの動画とかさ。
あー、なるほどねー。
別に話して知ってんのになんか知らないけど、見ちゃう。
はいはいはいはい、わかる気がする。俺もなんかそういうの一時期見たことあったなー、思い出したよ。
なんだろうねー、やっぱこう気軽に、手軽に、安定して知ってるものみたいな、そういうものとかっていうのもやっぱりいいのかもしれない。
うん。
うん。
いつかYouTubeやろう。
ね、でもYouTubeをね、あのー、そうそう、さっきのおじさんにめっちゃ勧められた。
君はさ、絶対YouTubeやった方がいいっていう。
めっちゃ勧められたんだけどね。
なるほど。
YouTubeもでもねー、ほんとこれは、これこそほんと地道な勝負だと思うんで、
すげーやっぱ、クオリティーがまず最前提であるの、プラス続けなきゃいけないので、
かなりこれ時間費やさないと、こんなYouTubeで食っていくとかって無理だろうなと思うけど。
無理だろうねー。だから俺がやるとしたらその、食っていくための収益化じゃないだろうなと思うね。
あー。
間違いなく。
そうねー、まあ宣伝とかそういうところだよね。
宣伝とかそうそうそうそうそうそう、そこしかないだろうなと。
うん。
それもそれもなんかそうだと思うんだけどな。
あー、まあそれもでも効果出てるのかどうかっていうのは分からんよね、こういうのもねー。
分からないねー。
うん。
ちょっと奥が深い分野ではあるので、じゃあぜひいつかノージェルドバドバでる系のYouTubeやりましょうね。
OK。
なんか面白いアイテムが出てきたらね。
そうだねー。
うん。
なんかもう体張る系とかね、やっぱそういうのとかも結構あれですよ、人気コンテですよ。
確かにそうだろうね。
なんか元アナウンス、違うアナウンサー志望でアナウンサーになれなかった若い兄ちゃんが、
うん。
なんか毎回スーツで、
うん。
あの河原とかで変なことをして、あの川にスーツのまま飛び込むとか、なんかそういうようなやつとか出てきますけど、
うん。
めっちゃ人気ありますね。
えー。
余裕で銀立て最近撮ってましたね。
面白いねー。
うん。
なんかさ、こう、俺あとよく飲む系とか見ちゃうんだけどさ、食べ、旅行勝手だとかさ、
うんうんうん。
そういうのできそうだけどね、あの俺ら好きじゃん、だからどっか行って飲んで食ってみたいなさ、
うんうん。
あれもまたね、いっぱいやってる人いるからさ、深いと思うんだけどさ、
うん、そうだよねー。
うん。
だからそういうのもやっぱなんかこう工夫みたいなのとかあったりして、
そうだね。
みたいな感じなんだと思うけどもね。
じゃあそれで考えよう、旅するキャリコンで実現できるやつ。
あー、なんかねー、僕が面白いなーと思った、そういう食べ歩き飲み歩き系のやつだと、
うん。
昭和40年代とか昭和50年代の、
うん。
ルルブに乗っている店に行くみたいな、そういうYouTuberがいて、
面白いね。
その人、たぶん2,3個動画上げただけでめっちゃバズってて、
へー。
たぶん今でも全然再生されまくってると思うんだけど、
やっぱなんかそういうこう、奇抜なやつみたいなのっていうのが、
奇抜っていうか、思いつくけれどもあんま人はやらないみたいなことみたいなのっていうのが、
結構面白いかもしんないですね。
そこじゃあなんかね、平和とかさ、歴史とかでやっぱなんかできそうな気がするけどね。
まあねー、歴史のちょっとショート動画とか作ってみたりしたけど、
やっぱねー、あのー、継続が難しいね。
あ、そう。
なかなかネタが続かないし、
クオリティを出すっていうのもやっぱりなかなかこう、難しいなみたいな。
なるほどねー、そっかそっか。
そして意外とやっぱそういう、まあそういうのって上げてみると、
なんか、あ、違う、上げた、できたてのチャンネルって、
なんかボーナス期間みたいなのがあるらしくて、
1000とか2000ぐらいは普通にいくらしいんですよ。
おお、なんだ。
そう、だから結構上げて1000とか2000とか昇格とかでいったりしたんだけど、
でもそれを実際に中身見てみると、
やっぱ最初の段階で離脱をしてる人が80%とか、
そういうのが見えたりするんで、やっぱね、むずいなと思うし。
そういうこうネガティブな情報を見て、
やっぱダメだなと思ってやめちゃう人がほとんどっぽいので。
なるほどねー、続けるの難しさ。
そうそうそう。
やっぱ簡単なもんじゃねえなっていうのを受け取る。
そりゃそうだよなー、そりゃそうだと思う。
まあ、それをあえてね、やっていくっていうのもいいし、
まあ楽しいからやるみたいなのが一番いいと思うんですよ。
それが一番いいよね。それに紐づくのが一番いいと思うんだよね。
そうですね。
じゃあなんか楽しいやつやりましょう。