1. PODCAST番組『JAM』
  2. S27: A『おまかせ』
S27: A『おまかせ』
2026-05-15 21:56

S27: A『おまかせ』

PODCAST番組『JAM』です。

毎月15日配信!月曜日のオノマトペの「ひらた」、おいでよ!あるスタジオ「アル」、個人ラジオ No-MADの「柳楽芽生」の3人が持ち回りで配信について向き合う番組です。


番組公式X(旧twitter) ⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/pod_jam23⁠⁠⁠⁠

#pod_jam


各MCの番組は以下リンクから ↓↓







◯月曜日のオノマトペ

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◯おいでよ!あるスタジオ

⁠⁠⁠⁠https://lit.link/alstudio2022⁠⁠⁠⁠

◯個人ラジオ No-MAD

⁠⁠⁠⁠https://open.spotify.com/show/5oBkS1YZZMhLTEfJW1lyYY⁠⁠⁠

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サマリー

今回の「JAM」は、MCの柳楽芽生さんが「おまかせ」をテーマに、平田順さんとアルさんをゲストに迎え、フリートークの進め方について深掘りしました。柳楽さんは、初対面の人との会話のきっかけ作りや、相手の興味を引き出すためのアプローチについて、自身の経験を交えながら解説しました。一方、平田さんは、相手の持ち物や服装から興味を探り、質問を投げかけることで会話を広げる方法を披露。アルさんは、二人のフリートークの進め方を観察し、それぞれの個性に合わせたコミュニケーション術の重要性を指摘しました。 また、時間の感じ方についても議論が展開されました。子供の頃と大人になってからの時間の流れ方の違いや、集中している時の時間の体感速度と、後で振り返った時の時間の長さの違いについて、柳楽さんと平田さんの経験を元に考察しました。柳楽さんは、多くの情報に触れることで時間の密度が高まり、振り返ると長く感じるという見解を示しました。 番組の最後には、柳楽さんが次回のMCを務めることが告知され、フリートークの奥深さやコミュニケーションの多様性について改めて考えさせられる回となりました。

「おまかせ」テーマとフリートークの進め方
月曜日のオノマトペの平田順です。 おいでよ、アルスタジオ、アルです。
個人ラジオオノマト、ヤギラメイです。 考えすぎな3人が持ち回りで配信について向き合う番組、JAMです。
今回もよろしくお願いします。 最初の文言出すの忘れてて、なんか大丈夫かと思ったら言えましたよ、ちゃんと今。
覚えてますね。覚えてた、すごいね。 慌てて今出そうと思って、間に合わなかったけど言えましたね。
台本見ながら出したけど、一言一句あってますよ。 あ、ほんとですか。さすがにね、ずっとやってるんでね。
すごいね。 ということで、
まあなんかでもこうやってずっとやってきて、 まあなんかいろいろやり尽くした感もあるんで。
まあ一周した感じはありますね。 そうなんですよ。どうしましょうと思って。
なんかトークテーマ、このトークテーマっていうのをね、事前に我々決めて、
各界のMCがこれにしますって言って、事前に共有してるんですよね、いつも。
そうですね。
で、まあ大体これについて話すだろうなっていう流れでこうやって話してるわけですけど、
これでも実際なんか多いのはですね、フリートークっていう、
何を話すかわかんないけど、とりあえず話しましょうみたいなことのほうが、
実際リアルで生きてると多いわけですよ。
あ、リアルで生きてるのね。 始めましてのときとかね。
特にこれについて話しましょうとかないじゃないですか。
まあね、なんかセミナーとか行かない限りはないですね、なかなか。
そうなんです。だから今日はちょっとおまかせっていうテーマでね、やろうかなと思って。
いいじゃないですか。
だからあのね、せっかくこの平津さんと八木田さんに来ていただいてるんで、
うんうんうん。
ちょっと2人にちょっと、
来ていただいてる。
喋ってもらおうかなと思って。
おまかせだね。
フリートークってことか。
おまかせだね。
あ、そうっす。いや、その八木田さんと平津さんがフリートークしたらどういう風に進むのかなと、
ちょっと僕が興味を持ってしまいまして。
2人で喋るってこと?俺と平津さんが。
そう、ちょっとだけ僕が聞き役で、ちょっと2人でどういうことをフリートークって言われて話すのかなと。
どういうことを話すの?
え、それさ、ごめんごめん。
いいんだけど、全然いいんだけど、あるさんは俺ら喋ってる間何してんの?
僕は、うんうん。
なるほど。聞いててくれると。
聞いててくれるね。
時間の感じ方についての考察
この前さ、ネットフリックスのドキュメンタリー見せたのよ。
ドキュメンタリー番組って1時間2時間の尺でやるのが結構多いんだけどさ、
そのドキュメンタリーっていうのが1エピソード12話あって、
20分から30分ぐらいのドキュメンタリーが毎回お題違いで詰め込まれてるっていう、
結構ライトなドキュメンタリーだよね。
で、見てて、まあ面白かったんだけどさ、
1個さ、なんか俺すごい面白かったのがさ、時間?
時間?
って何だろうっていう。
哲学?
哲学がさ、すごい面白かったの。
哲学さん知ってる?
哲学の話?
まあそれこそなんかさ、波がこの新幹線の上から光を達すると、
その光の速度にどのぐらい変化があるのかとか、そういう話もあるじゃん。
あ、物理学の方か。
ただ、そのドキュメンタリーでやってたのは、
人にとっての時間っていうのは何なんだと。
あー、なるほどね。
っていう話をして、
その物理学とか量子学とかそういうのは一回置いといて。
普遍量じゃなくて体感としてってことね。
そういうことですごいね、言語化するんだからこれを。
雑いじりしやがって。
すげーなー。
今ヤギさんが言った単語1個も出てこなかったよ。
出てくるやろ。
体感でしょ、時間の。
そうそうそうそう。
ヤギさんの時間の概念、時間の考え方って、
どういうものっていうかさ、ざっくりしすぎか、
なんかその番組の中で言ってたのはね、
子供の頃は昼過ぎに、
昼の例えば2時ぐらいに遊んでても、
まだ夜まで時間があるって思ってたのに、
社会人になって仕事をしてみると、
昼を過ぎるとやばい、もうあと3時間で退社の時間になっちゃう。
早く仕事しなきゃって。
時間の感じ方が変わるのはなぜかみたいな話をしてたわけよ。
それは単純に、
学校の話と会社の話ってことでしょ。
っていうのもそうなんだけど、
なんでそうやって時間の感じ方が変わるんだろうね。
わかりやすく言えば、子供の頃は教えてもらう、受ける側だけど、
仕事って自分で出す側だからさ。
期限があるっていうことは、それだけやっぱ切羽詰まるから、
まだ、もうっていうのが変わるんじゃないの。
期限か。
時間に対して期限っていう考え方を持つようになるんじゃない。
逆に小学生の時とか中学生の時とか、
授業があと何時間あるとかっていうのは、
まだ授業あるよっていう、
まだ聞かなきゃいけないんだっていうさ、
受ける側の退屈あるけど。
なるほどね、能動的じゃないと。
仕事ってこっちが作るので、やってくので。
別に受動的ではなくて能動的なものだからこそ、
じゃあ自分が能動的に動ける時間ってどれくらいなんだろうって考えると、
そこには、もうこれしかない後っていう、
焦りのほうになるんじゃない。
でも同じだけの時間は過ぎてってるわけだもんね。
そうそうそうそう。
だからその密度が濃くなれば濃くなるほど。
濃くっていう話でもないのか。
濃くなるならないっていう話ではない。
ないね。
それこそ受ける話に対して、
ちょっとこう、何て言うかな、
例えば授業を受けてて、その話が面白いって思ったら、
もっと聞きたい、もっと聞きたい、もうなくなっちゃったって思うと思うんだよね。
大学の楽しい講義って、もう終わっちゃったっていう時あるじゃん。
はいはいはい。
あれはまだじゃなくてもうでしょ。
そうだねそうだね。
どれだけそこにのめり込んで、時間っていうものを意識しなくなったかっていうところでしょうね。
なるほど。
じゃあそういう意味で言うとヤギさんは割とさ、
この1個前のエピソードで言ってたけどさ、
いろんなことに興味を持つ人じゃん。
そういう人のほうが、体感していく時間は短くなっていくのかな。
労働的に情報を取りに行ってるわけでしょ。
これはね、この間あるさんとも実は2人で飲んでて話したんだけど。
呼べよ!
2人で飲んでて話したんだけど。
はいはいはい。
その瞬間の時間の感じ方はものすごく早いんだけど。
早いというか時間を忘れてるんだけど。
後で振り返ってみるとめちゃくちゃ長いの。
その1個の時間の中に密度よくグーッと詰め込むんだろうね。
本当は要は強弱があるはずじゃん。
そうだね。
詰まってるところもあれば緩いところもあるはずのものがグーッとずっと詰まってる。
それを、例えば詰まってる1個1個の波の間をさ、
ちゃんとした1の間隔で広げていくと長くなるわけですよ。
1の間に山が2個あるのと5個あるのと10個あるのではさ、
詰まり方が違うじゃない。
そうだね。
これを同じ間隔に広げてったときにさ、
あれやったなこれやったなって1個1個遡っていくとすんごい長く感じちゃう。
あーなるほどね。
だから、瞬間で言ったらすごい早いよ。
もう4時だとかって思いながら仕事してるけど。
分かる。うん分かる。
けど、例えば5時半に仕事が終わって、
うわー今日も長かったなーって思うねやっぱね。
いっぱいやったわーってなる。
あーなるほどね。
じゃあ、進行してる時の時間の体感速度の進み方と、
ある程度の到達地点から後ろを見た時の時間の進行の速度が乖離してるんだ。
なんかね、なんていうのか。
要は進行してる時はめちゃめちゃ早いわけでしょ。
そうそうそうそう。
でも振り返る時は倍以上の時間ぐらいを体感してるわけでしょ。
うんうんうんうん。
そう、あのー。
なんて言うとおわかりかな。
フリートークのアプローチとコミュニケーション術
これ、そろそろもういいっすか。
ごめんごめん、俺も1回続けたらいいのかも。
そうそうそう。
いやいやいやいや。
なんかね、すごい続くなーと思ってなんか。
続くよ。
すごいですね。
いや、お待たせされたんだから。
そうだよ。話せっていきなり言われてんだからこっち。
いやいやいやいやいやいや。
ちょっと5分ぐらい喋ってもらって、
なんかちょっとね、それについて話そうかなと思ったんですけど、
すごい、もうなんかもうね、まるまる言っちゃいそうですね。
あと、あるさんさ、合図地とか入れてくからって言ったのに、
全然合図地入れてこない。
いやちょっとね、僕側も難しくてちょっといろいろ思ってたんだけど。
そっかそっかそっか。
いやいやいや、あのね、これなんでこんなことしようかなと思ってたかっていうと、
ちょっとふざけてるところもあるんですけど、
半分本気で、
世の中ね、やっぱり話下手な方っていらっしゃると思うんですよ。
で、その初対面とかで、フリートークってなった時に、
この話し出しとか、なんか何から話していいんだろうみたいなね。
のは多分みなさん悩みとしてあるかなって、なんとなく思ってて。
そう。で、この話がすごいお上手なお二人に、
今からちょっと適当に喋ってって言ったら、
どういう風に話し出すのかなっていうのがね、ちょっと気になっちゃったんですよ、僕の中で。
なるほどね。
したらもうなんか用意してたかのようになんか、
ポンポン出てくるんで。
あら、すごいなーって感心してたらね。
入る隙もなくですね。
素晴らしいですね。
これは僕、フリートークでお願いしますって言われなくても、
初めましての人と会った時に、
ある程度その人の見なりであったりとか、
時計つけてる時計だったりとか、使ってるスマホだったりとか、
ワイヤレスのイヤホンどこのブランドのやつ使ってるとか、
カバンどこの持ってるとか、
そういうのをパッと見て、この人の興味はどこにあるんだろうっていう話題を探すんですよ。
脳内検索かけるんですよ。
で、まずその質問をいくつか投げてみるんですよ、その人に。
なるほどね。どこが引っかかるかなっていうか。
そうなんです。
主語は僕にするんですよ、最初。
僕この前これやったらこんなだったんすよね。
ちなみにスマホどことこの使ってますよね。
とかで話を相手に振って、相手が話し出すのを待つっていう。
さっきもね、僕から入りましたもんね、平津さんね。
そうなんです、そうなんです。
ネット振り見たんすよ、面白くてねっていう話から、
時間の話に話を変えて、
多分ヤギさん、この手の話は好きか嫌いか分かんなくても得意だろうと。
もうヤギさんのことは知ってるからね。
だから得意だろうと思ったから、この話をパッて瞬時に出したっていう感じですね。
なるほどね。
それで言うとアプローチ私は全然逆ですね。
そうですか。今平津さんが話し始めましたけど、
ヤギレさんだったらどういうこと考えます?
私だったら、最近仕事忙しいのぐらいで振る。
割とね、ラフに振っていきてみたいな。
平津さんが例えば相手を見て、こういう特徴がある、こういうのが好きなんだ、
この人はこれを持ってる、あれを持ってる、それを持ってる、
じゃあ多分こういうことが好きでこういう感じでこうでって、
平津さんがすぐ頭でぐるぐる回ると思うんだけど、
私はそれをふんわりは見ときながらも、
うんうんうんうん。
そこを、いや俺こういうの好きなんですけど、
なんかね、私持ってますもんねとかっていうふりよりかは、
それを持っているのを分かった上で、
なんかおすすめのブランドとかってありますかねみたいな、
そっちを話させようとするね。
あーそっちが、それがいいね。
いやいやそれはキャラクターとかね、
人によってやり方はありますから。
どっちがいいとかじゃないのか。
平津さんはね、自分のやり方でうまくいってる。
平津さんは自分で持ってくのがうまい人だから、
自分で、ドリブルしてない平津さんでパスをたまに回してあげるんですよ、平津さん。
私はどっちかっていうとずっと後衛なので、
切り返しのほうが得意なんですよ私。
あーなるほどね。
確かに確かに確かにイメージある。
コールするのが平津さん、レスポンスするのが私っていう。
だから今の二人の会話が逆だったら多分あんまりうまくいってないと思うよ。
ヤギラさんはどっちもできるタイプなんだよね、割と。
できるかもしれないけど、今ほどにはなってないと思う。
多分平津さんもどっちもできるけど、
平津さんは切り返すだけは苦手だと思う、どっちかっていうと。
あーなるほどね。
まあ確かに得意不得意はね、それぞれ。
ボールを持ってもう走り始めちゃう気がするんでね。
コがなくなる。できるけど。
そうだね、だからそこが難しいなと思っていて。
そうかそうか。
別に俺じゃなくてもいい返ししかできなくなる。
いやそれでよくないですか?
僕結構その…
まあね、そうそうそうそう。
僕はその自分じゃなくてもいいような感じの立ち回りをよくしますから。
やっぱり全然違いますよね。
この番組にゲストとして呼ばれて、お邪魔させていただきますみたいな時だと、
なんかやっぱりある程度コア出したいな、仕事をしたいなっていう気はね、しちゃうから。
平田っていう認識で呼ばれてて喋るのと、
相手があなどのことを知らないです、お互いにみたいな状態の時に、
あんまりこうグイグイやるとちょっとね、ガツガツくるなこの人っていう印象もあるんで。
ちょっと周りを威圧しちゃいかねないし。
結構やっぱり人によってね、話上手な方の中でも考えてることはそれぞれ違うっていうことですよね。
MC交代と番組の締めくくり
ちなみにこれ今ね、あるさんが僕とヤギさんにお任せでっていう注文入れてくれたじゃないですか。
これ例えば僕があるさんとヤギさんにお任せでっていう注文入れたらどうなるんですか。
普通に喋るよ。
まあ普通に喋るよ。
それもそうだけれどもさ。
割とどっちが喋り出すとか話題的なのがどっち多いのか。
あれだけど二人で飲みに行くときはヤギさんが基本話しかけて僕が返すパターンが多いですけど。
うん。
なんだろうね。
そうだね。
ラジオだと僕は喋りそうな気もしますね、なんとなく。
なんかそんな気がする。
そうですね、あるさんの方が多分話し始めるんじゃないかな。
なんでだろう。
そぼくな。自分で持ってきたお題なのにそぼくな疑問出ちゃったよ。
そうね。だから僕は結構ラジオのときは割と普段の自分とは違う自分メインで自分が話し出すっていう風にやるわけですけど。
さっき平津さんの回でも喋ったと思うんですけど僕は基本喋んないときは喋んないに徹するタイプなんですよね。
割とカウンターで僕に興味持ってきたら結構おいしいものを差し出すみたいな。
もっと食いついてきたらじゃあこういうのもありますよっていうそういう会話の仕方をよくするんで。
いきなりもう全部の手の内は見せないと。
そうですそうです。全然喋んないですね。だからなんか話しかけられても一言で返してもう終わっちゃうみたいなのをあえてやるんですよ。
こわ。こわこの人。
でもなんだろう。僕の場合ですよ。僕の場合ですけど結構意識するのはまず喋るか喋らないかより空気作りなんですよ。
で、僕が目指すゴールは沈黙が気まずくない空気なんですよ。
だから黙っててもなんか別にこの人嫌じゃないなって思わせるっていうところをゴールにしてるんですね。
だから喋んないけどなんかニコニコしてるし、なんかちょっとしたことにもちょっと反応するみたいな。
それを僕は割と作りますね。キャラクターとして。
で、心開いてきたら結構ガンガン出していくっていう。
それはね、でも俺もあるかもな。なんかわざとスマホを自分から触ってみて、スマホ触ってもいい人なんですよ僕はっていうアピールとかはしたりとかもするかも。
なるほどね。
なんかやっぱね、俺はまだ沈黙が気まずいって思っちゃう人だな。
でしょうね。
ひたすら喋り続けちゃう。
いやーでもそれはね、平津さんの武器なんでね。もうそのまま突っ走って。
平津さんの長所ですよ。
長所を喋れるっていうね。
いやー、平津さんにね、お任せって振ったのが僕の間違いでしたね。
最後の最後で間違いだった宣言出ちゃったよ。
いやいや、ちょっとね、いきなりの企画でしたけれども。
どうでもいいかなと思いまして。
お付き合いいただいてありがとうございます。
ということで、お時間もそろそろなので、僕の回はこの辺で終わりにしようかなと思います。
はい、次回MCはどなたでしょうか。
はい、わたくしヤギラでございます。
はい、ヤギラさんよろしくお願いします。
それでは今回は以上。また次回。バイバイ。
バイバーイ。
21:56

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