年末の振り返り
月曜日のオノマトペの平田淳です。
おいでよ、Rスタジオ、Rです。
個人ラジオオノマト、柳良芽衣です。
感慨せきな3人が持ち回りで配信について向き合う番組『JAM』。
今回は私、柳良芽衣がMCを務めさせていただきます。よろしくお願いします。
お願いします。
ということで、年末というところもありまして、前2回の流れもありますけれども、この1年で我々3人で喋ったね、全33回のお話の中から、ちょっと気になったやつをね、いくつかピックアップしてお話をしていこうかなというふうに思うんですが。
お願いいたします。
もうね、JとAでいろいろ話をしているんでね。
ここの中でもね、私がね、まずこう気になったなっていうところが。
不利だね。
あ、気づいた?不利ですよ。
めちゃくちゃ不利だね。
言われちゃった後だからね。
そうね。
いいのよ、被っても。
いやでもね、それで言うと、今回その、ジャムのジャムらしいさじゃないですけど、やっぱ配信について話している、しっかり配信の裏側みたいなところに話しているやつっていうのは、面白かったなというところで。
20回目かな。
10月のひらすさんの回。
はいはいはい。
収録環境と聞く環境。
これはね、ちょっとそのエピソード込みなんですけど、この回を収録する前に、そのジャムっていうのはもともと3人が各々テーマを持ち寄ってやるわけですけど、
そうですね。
私が持ってきたテーマとひらすさんが持ってきたテーマが似てたんですよね。
似てた。
そうだっけ。
そうだそうだ。
確かに似てたのよ。
何個かテーマ持ってたから、だからひらすさんの方で、この私のやろうと思ったやつも全部まとめてやっちゃっていいっすよって振ってやったんですよ、確か。
収録環境の方が私かな。聞く環境がひらすさんだったかな。
はいはいはい。で似てるねってなったんだ。
似てるねってなって、でガッチャンコしたわけですけど、
そのガッチャンコしてから多分もうすぐ収録始めてるんですよ、これ。
じゃあそれ僕もらっちゃいますねって言ってからもうすぐ収録。
よう回すなと思った。
そう、プランないわけじゃん、だって。
だってそこは、ガッチャンコしちゃいなよ、うんわかったーっていきなり始めるわけ。
はいはいはいはい。
ようやるなと思いましたね、出発で。
自然な、自然なだってね、僕らがどうやって撮ってるかとどうやって聞いていただいてるかの二極化ですから。
まあね、絡めやすかったのもあるんでしょうね。
そうそうそう、そういった意味でもね、非常に興味があったの。
ここのね、収録環境と聞く環境の、特に収録、えっとね、どっちだったっけな。
全体的にね、結構コアな話してるんですよ、この回。
まあ多分なんかあれだろうな、パンをどうやって振ってるとか。
そう、パン振りの話をしていたりとか、あとそのモニターして、例えば自分の声を戻して聞いてるかとか。
はいはいはいはい。
そうそうそう、波形を見ながら喋ってるとか。
確かにね、コアですね。
結構ね、コアな話をずっとしてるんですよ、これ。
そうか、そうだね。
その割に、その割に3人とも同じくらいのテンションで喋ってるんで。
そう、あの、ジャムってさ、こう、わーっと誰かばっかり喋ってる回もやっぱなくないわけで。
そう、っていう中で3人がね、こう、結構ちゃんと全部喋ってて。
で、でも私はヘッドホンで聞いてるけど、ひらすさんとあるさんはイヤホン、片耳イヤホンで聞いてるとかな。
あるさんが片耳か。ひらすさんもなんか絶対イヤホンだとかっていう話ね、してたりとか。
そういう機材回りの話とかっていうのも含みつつだったんで。
あー、なるほどね。
うん、すごいジャムっぽいなというところもあって。
ほうほうほうほうほう。
印象に残ったエピソード
うん。これはね、あの、聞いてて普通に、自分で聞いてて自分で面白かったですね。
あー、なるほどね。
俺どうやって喋ってるか自分でもう一回聞こう。
何してんだろうなー。
あ、でもね、全然アタクターしてる感じないよ。
あー、ほんとですか。
うん、普通に喋ってたけど。
そうだ、そういう意味で、この収録環境と聞く環境って非常に印象深かったなというところと。
はー、なるほど。
あともう一個ね、選んだのはですね、あれはあるさんの回だったと思ったんだけど。
そうだね、その一個前かな、19回の配信の裏側。
はいはいはいはい。
うん、これはまあその配信する前の、それこそウォーミングアップでちょっとトークしますかとか、配信が終わった後に喋りますかみたいなところとか。
あー、そういう意味か。
そう、そんな話が多かったかな。
うんうんうん。
例えば飲み会をその後そのままね、その収録のまんま飲み会行っちゃいますとかね。
うんうんうん。
そう、それに対して平田さんがうわぁ羨ましいって言ってるようなのがすごいね、記憶に残ってますね。
飲み会が羨ましいんじゃないの、それ。
そう、飲み会、収録の後飲み会行きてーっつって言ってた。
そうね。
あー、なるほどね、はいはいはい。
まあでも結構ね、アプローチとして、まあ私なんかはね、毎回毎回飲み会やってた時期もあったし。
へー。
そうだね。
そう、そんな話も。
ジャムも1回なんかあったよね、飲み会したことね。
そう、まさにこの回でそれ言ってるんですけど、平田さんが行きてーって言うけど、ジャム初回だってタイミングで撮った後飲み行ったじゃんっていう話を。
行った行った。
あ、そっかそっかそっか。
そう、してたりしましたね。
で、なんかその時も俺先に帰ったんだよな、確か。行きてーって言って。
あ、確かになんかそう。
そうそうそうそう。
あったあったあった。
しかも初回はあれですよね、結局撮り直したんですよね。
そうね。
あ、そうだっけ。
あれはまだ飲みに行ったっていう。
そう、初回はなんか撮ったんだけど、マイクがなんかうまくいってなくて。
あーそっかそっか。
音声がダメで。
そうそうそうそう。
なんか3人のうち誰か1個だけ残さなかったっけ。
なんだっけ。
3人のも全部撮り直したっけ。
あんま覚えてないけど撮り直したのは覚えてるなー。
そう、なんかどれか1個だけ撮り直した気もする。
えーそうかー。
どれか1個だけは活かした気がしたんだよなー。
えーよく覚えてるなー。
っていうので、ありましたけどもね。
でもあれってまだたぶんこういうふうにレギュラーで配信する前でしょ、たぶんその1回目って。
そうそうそうそう。
なんかシーズンごとでもいいんじゃない?3ヶ月に1回とかでもいいんじゃない?ぐらいなテンション感だったんじゃないですかね。
そうですねー。
15日配信みたいにする前ですもんね、全然。
そう、もともと私が個人ラジオノマドという番組の中で企画としてちょっとやりたいっていうふうに思ってたものを先行で配信させてもらったみたいな感じで。
そうかー、なんか終年かなんかだったんだっけ。
そうそうそうそう。
ノマドのね。
そうそう、その中でやったのがたぶん第1回かな。
あーなるほどなるほど。
あと半年1年ぐらいでレギュラーが始まるんでね。
そうだね、たぶんシーズン1の一番最初僕がやってるんですけど、これが10月13日。
うん。
2023年の10月13日で、その後にシーズン1のあるさんやぎさんが2024年の4月14日なんですよ。
ほう。
だから6ヶ月ぐらい空いてるんですよ、僕からあるさんまでが。
あれそうだったっけ最初。
同じシーズン1なのに。
あれなんでだ?
記憶と違うけどな。
あ、ほんと?これなんか配信設定のことなのかな。
なんかね日付が決めるとそうなってるから。
でもさ、その次のシーズン2もさ、4月24日だからさ、この時になんかタイトル変えたとかで更新があったんじゃないの?
あーそうかもね。
3個っぽいですね。
ここだけ上げるわないんじゃないかな。
そっか、ここだけはないか。
最初からこの3人が各々MCで3本一気にのスタイルだったはずですよ。
じゃあ活かしたのはトレーラーとかを活かしてるとかそういうことかな。
トレーラーなのか単純にこれの日付の表示が、例えばタイトルを変えちゃうだけで。
はいはいはい。
更新日が変わっちゃうとかだったら。
これ誰も覚えてないですね。
誰も覚えてねえ。
覚えてない。
覚えてないです。
3人くらいいればね、1人くらい明確に覚えてそうなもんだけどね。
ですよね。
ふわっとしてますね。
まあでもふわっとしたままここまで続いてきてるわけですけど。
そうですね。
そう、あのね、その私の記憶に残ってるか印象に残った回としては、他にもね、その見直しの回とかね。
見直し。
見直しは、これは確か平須さんの回だったかな。17回目かな。
だったんですけど、まあその中でもいろいろ見直すっていうところに向けていろいろね、おのおの喋ってるのが結構面白かったりはしたんですが、内容としてね。
なるほど。
そうそう。
いやでもね、私はこういう場だからこそ、ちょっとね、1個ね、深掘りしたいのが。
いや、深掘りじゃないな。話し直したいのが1個あって。
いいですね。
あのー、直近ですね、えっと21回目。
はい。
あるさんのレビューの回です。
おー、レビュー。はいはいはい。
あれ結局レビューの話をしようっていうのが前半始まったのに。
はいはい。
その後、結局ずーっとあるさんのレビューが続くだけで。
はい。終わったっていう。
いやいや、いいんですよ。あれは終わったんですよ。
あれか、あるさんがなんかアプリかなんかを使ったんだよっていう話から、
何そのアプリってなったんだよね。教えろよみたいになって。
最初はこういうレビューをするのとかって、番組でやるのって難しいよねとか、そういうところからスタートしてたんだけど。
そうですね。音声だけだと難しいのとかありますよねとか。
そうそう、っていうところから途中から普通にアプリレビューになっていき、そのまま終わったっていう。
いいじゃないですか。
いや、あれはあれで超面白いんだけど。
問題回だよ、ジャムと。
超面白いけど、レビューについてもう一回改めて話しませんかっていうね。
はいはいはい。
再レビューをね。
一応別のアプリもありますけど。
じゃあ、あるさんがアプリを紹介するコーナーじゃないのよ。
違うんですね、そういう意味じゃない。
そういうことじゃねえわ。
それ後でね、裏でね。
なるほどね。
確かにレビュー話してないわ。
そう、話してないね、そのレビューの話。
確かに確かに。
あれだけタイトル詐欺みたいな状態になってるね。
なんか喋った記憶全くないの、この回だけ。
レビューの中で何喋ったっけなと思って。
多分、俺と平塚さんの感覚では、
あるさんがずっとレビューを話してるのを、
うーん、えーって言ってるだけの。
一個だけ覚えてるのは、あるさんが喋ってる最中に
俺はアプリをダウンロードしたことしか覚えてない。
してたしてたしてた。
そうね。
そういう意味ではね、レビューとして成功なのかもしんないけど。
したつもりなの。
たぶんしてないかな。
だからたぶん本当の一番最初だけ、
そのレビューって、なんかなんかあるスタンの中でやったんだけど、
それがこうなんかうまくいかなかったのか、
ちょっとあまりこうね、やりたかったのか。
だから、ジャムが3人じゃないですか。
あるスタン1人だから、レビューしたとて、
リアクション返ってこないし、みんなが何知りたいのかも分かりませんよ、みたいな。
のもあるし。
そうそうそうそう。リアクションがないとね、みたいな話を。
誰も知らないアプリの話してるもんだから、
まずアプリの説明から入んなきゃいけない。
でも尺が短いから、説明してたら終わっちゃうよね。
そうそうそうそう。
レビューと映画のネタバレ
そうそうそうそう。なんかこれよかったなーって、そういう話ですよね。
うーん。
でなんかその導入を聞いて、面白そうな話だなと思って、
見ただけたらずっとそのアプリの話だったからさ。
うーん、そうでした。
実際そこについてちょっと深掘ってみようよって私無視になっちゃってますけど。
なんかあれよね、映画とかはレビューしやすいよねとか、
なんかそんな話はしたよね。
そうそうそうそう。
結局感想が大事だみたいなことですよね。
でもさ。
内容よりもその人がどう揃えるか。
そうそうそうそう。
あー、そっかそっかそっかそっか。
そうなんですよ。
そこは確かに重要よね。
重要だけどそのやっぱり、どっかの回でも言ったと思うけど、
例えばその映画の話をするにあたってさ、
例えばシックスセンスの話をするにあたってさ、
どこまで話していいのか。
ネタバレを気にしつつ喋っていけばね。
そう。
そうそうそう。
でもさ、何十年も前のものもネタバレもクソもないわけじゃん。
そうなんだよねー。
っていうところまでなんですよ。
まあでもねー。
シックスセンスはあれですけど、
例えば漫画は完結してるけどまだアニメ終わってないやつとかね。
うん。
それも漫画はとっくの前に終わってるけどアニメしか見てない人いるからとか。
そういうのもありますから。
うんうんうんうん。
うん、基準がね。
そう。
だからやっぱりレビュー。
そういう意味使えばいいんだっていうね。
そう。
なんかこれ、
俺その回、この回の時に言ったかもしれないけど、
レビューと解説は別だと思うんですよ。
ほうほうほうほうほう。
スターウォーズと評価
なるほどね。
そう。
これはどうだったって主観で話すのがレビューで、
これはどういうものですって紹介するのが解説。
うんうんうんうん。
解き明かすというか。
なるほどね。
だからその、
人間相関図とかね。
レビューの方ではネタバレはしないけど、解説だとネタバレしていいみたいな。
うんうんうんうん。
あー。
感じなんかなと思いつつ。
なるほど。
確かに。
言うんですが。
うんうん。
だから映画とかだと2本立てでやってる人もいるもんね。
あーそうね。
1個目は見た感想です、2本目は解説ですとかっていう風にね。
そうかそうか。
あるね。
ポッドキャスト上げてる方もいらっしゃるからね。
ネタバレありレビューとなしレビューとっていう人もいますよね。
あるね。あるね。
うんうんうんうん。そうね。
でもさ、なんかどこまでがネタバレか、さっき平田さんも言ったけどさ、
何がネタバレかわかんない。
ふふふ。
ふふふふ。
たとえばさ、アベンジャーズの話をするにあたってさ、
はいはいはい。
あの時スパイダーマンがさ、って言っただけでさ、
え、スパイダーマン出るの?っていうのがネタバレになる可能性あるわけじゃん。
そうね。
うーん。
いやだから誰、その人にとってのネタが何だかわからないよね。
そうだね。
そこの線引きが難しいんだよね。
それはあるそれはある。
そう。
じゃあそのレビューをするにあたって何を気を付けるのかっていう。
うーん。
心じゃないですか。
うーん。
そうですね。
そうですね。
そう。
うん。
だからなんかベタな話で言うと、こういう設定でこういうヒロインがいて、
こういう男の子と出会ってここに冒険に行くんですが、
ぐらいのところで止めるっていうのがベタな手法なのかもしれないね。
そうね。
うーん。
ここで巻き起こるストーリーがこの映画の種なんですよ。
うんうんうん。
この間ちょっと私プライベートな話なんですけど、
友達と話してて、スターウォーズを全く知らない奴がいたんですよ。
はははは。
スターウォーズはもういいよね。
そう。スターウォーズは全く知らない奴がいて、
で、俺ともう一人がスターウォーズを知ってるから、
はいはいはい。
こう普通にスターウォーズの話で、スターウォーズってどんな話なのって聞かれたんですよ。
その知らない奴から。
すごいね。
で、まあ。
2025年に。
そうそう。
そう、スターウォーズの話をなんとなくね、まあこんな話だよあんな話だよっていう中で、
はいはいはい。
友達、知ってる方の友達が、
なんかね、アナキン・スカイウォーカーの話をしたのかな。
ほう。
で、アナキン・スカイウォーカーが、
ルークの父親だみたいな話をしたんですよ。
あー、まあネタバレですね、それね。
そこはネタバレでしょ。
はいはいはい。
そこはネタバレなんだけど。
結構衝撃的なシーンですもんね、それね。
うん。
衝撃的なシーンなんだけど、
そこから今度エピソード1、2、3の話をしなきゃいけなくなっちゃって。
はいはいはい。
はいはいはい。
そう、だから一生懸命さ、それを隠すように。
うん。
いや、まあね、アナキン・スカイウォーカーですもん、ルークのね、お父さんが出てきて、
そのお父さんが結構まあ重要ななんかこう、結構印象的な役で出てくるんだよ。
ジレて、ジレてなー。
見ろよ。
印象的な役で。
印象的ね。
で、そんなアナキンのお話が1,2,3なんだよねっていう。
見てこいよ。
ぼかしたんですけど。
あってるじゃん。間違ってないじゃん。
間違ってない間違ってない。
そうそうそう、こういうことなのかなっていうね。
ネタバレを返してるっていうね。
印象的なシーンだよね。
だいぶ印象的だよね。
印象的というか、もう象徴なんだけど。
もう、そんなそこまでいったらネタバレになりますよ。
そんなこと言ったら。
あーやばいやばいやばい。
このジャム聴いてる人とかまだね、見てない人。
ちょうど今週見ようと思ってたのに言ってる。
ちょうど年末年始で見ようと思ってたのに言ってる人いるからね。
ね、ほんとにっていうね。
だからレビューって難しいよな、レビューとか解説とかね。
ネタバレありなしやってむずいよなっていう話をね。
そう、そっちで広げればよかったよね。
そう、そっちで広がるもんだと思ってたから。
そうかそうか。
まあでもレビューはもらいたいけどね。
うん、そうだね。
俺自身は、いい方向では結構言っていただける方多いじゃないですか。
ジャムいつも聴いてますよとか。
あの回よかったですって言っていただける方も多いけど、
もっとこうしてくれればなっていう人も絶対いっぱいいるわけですから。
8割くらい。
そういう番組のレビューか。
そうそうそうそう。
そっちのネガティブよりレビューっていうのも、
公の場じゃなくね。
Xとかでジャムここもっとこうしろだと、
ジャムって超つまんない番組なんだねって思っちゃう人もいるかもしれないから。
まあね、それが見えるように見えちゃったね。
なんかこそっと耳打ちで、
ジャムもっとこうした方がいいっすよみたいなレビューは、
僕は個人的に結構欲しいなって思いますけどね。
ポジティブとかネガティブっていう風に、
完全に振った話なんじゃなくて、
フラットにね。
ここは良い、ここは悪い。
ここをこうした方がいいっていうなんかがあるんだったら、
是非ともご意見いただきたいなというところですね。
そうです。
はい。
2025年のジャムのまとめ
というわけで、
いい感じに締まりましたんで、
ここら辺で落とそうかなと思いますよ。
はい。
ということで、
2025年のジャムはここまで。
次回2026年1月トップバッター誰ですか。
明けましておめでとうございます。
平田順でございます。
よろしくお願いいたします。
まだ開けてないですね。
ちょっとね。
先走っちゃった。
ちょっと早く。
先走っちゃったね。
ということでございまして、
また来年もね、
来年以降もこのスタイルでいきたいなという風に思っておりますんで、
是非とも何か思ったことあったら言っていただいて、
この後も聞いていただいてという形でね、
今後ともよろしくお願いしますという風な形で。
はい。
ということでここまでお聞きいただきありがとうございました。
それでは皆さん、
良いお年を。
メリークリスマス。
良いお年を。
バイバイ。
バイバイ。
ハッピーニューイヤー。
バイバイ。