1. PODCAST番組『JAM』
  2. S23: A『機材選び』
2026-01-15 21:34

S23: A『機材選び』

PODCAST番組『JAM』です。毎月15日配信!月曜日のオノマトペの「ひらた」、おいでよ!あるスタジオ「アル」、個人ラジオ No-MADの「柳楽芽生」の3人が持ち回りで配信について向き合う番組です。


今回お借りした場所↓⁠Podcast Box Ueno/ポッドキャストボックス上野 | 企業ポッドキャスト 制作 | 東京都台東区北上野1-11-12 フェイス北上野地下一階-A⁠


番組公式X(旧twitter) ⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/pod_jam23⁠⁠⁠⁠#pod_jam各MCの番組は以下リンクから ↓↓◯月曜日のオノマトペ⁠⁠⁠⁠https://open.spotify.com/show/3WDu2tabGx7cI9zy0MUhUL?si=94a26e154c574b4a&nd=1⁠⁠⁠⁠◯おいでよ!あるスタジオ⁠⁠⁠⁠https://lit.link/alstudio2022⁠⁠⁠⁠◯個人ラジオ No-MAD⁠⁠⁠⁠https://open.spotify.com/show/5oBkS1YZZMhLTEfJW1lyYY⁠⁠⁠

サマリー

ポッドキャストにおける機材選びの重要性について、音質や使いやすさを考慮した選択が求められています。アルスタジオやオーディオインターフェース、台本作成の過程など、多様な機材の使用が話題に上がります。このエピソードでは、機材選びの重要性について議論され、ブランドやデザインが選定基準にどのように影響するかが語られます。また、スマートフォンやマイクの性能についても触れ、それらがポッドキャスト制作に与える影響が考察されます。

ポッドキャスト収録の始まり
月曜日のオノマトペの平田淳です。
アルスタジオ アルです。
イヤギラ メイです。
ジャム 考えすぎな3人が持ち回りで配信について向き合う番組、JAM。
本日は私、アルがMCを担当します。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
アルスタジオ ということで、新年一発目、平田さんの回に続いて、
こちら、東京は上野の方ですね。台東区、北上野にあるポッドキャストBOXというところをお借りして収録させていただいております。
音がいいね。
アルスタジオ 音がいい。
やっぱり音がいいよ。
アルスタジオ 普段こうやって僕、モニターして収録してないんで、自分の声が聞こえてくるのも結構新鮮ですけど、
もうこの時点でいいなってわかりますよね。
本当に本当に。なんか喋ってる気分になるもんね。
アルスタジオ 喋ってるんですよ、でも。
喋ってるんですよね。よくね、調子に乗っちゃうというか。気持ちよく喋れますよね、やっぱね。
アルスタジオ 乗るね。
乗る。
アルスタジオ なんでしょう。これまで、対面収録もね、何回かやったことありますけど、なんかね、これまでと違う。
アルスタジオ あ、これだなーっていうのはありますよね。
セッティングも含めてね。
アルスタジオ そうそう。
あ、これが正解なんだって。これまでのはなんか違かったしね。
アルスタジオ いや、ほんとあります。ほんとありますよ。
ね、それぐらいちょっとプロの力を見せつけられてますね。
こういうのもね、すべて機材だったりとか、またその機材を選ぶ能力がね、高いからこそ成り立つもんだとは思うんですけど、
機材の重要性と選び方
今日はね、まさにそういうテーマで、機材選びについて。
アルスタジオ 機材選び。
はい。
アルスタジオ なるほど。
ちょっと話していければなーと思います。
アルスタジオ はい。
はい。
まあ、ポッドキャストのね、この音声のマイクとかね、オーディオインターフェースとかもそうですけど、
例えば今目の前でね、平田さん、iPadですかね。
アルスタジオ iPadですね。
iPad、これ何?台本とか見られてるんですか?
アルスタジオ そうですね。いつもこのiPadを見ながら、ここにある台本で筋を追ってって、
告知のところとかは全文書いてて、この全文を読んでいくっていう感じですかね。
なるほど。
アルスタジオ 特にイベントとかだと、僕が主催のイベントだったら多少言い間違えとかしても、
まあどうにかなるかとは思うんですけど、
5W1Hなのか7W3Hなのか、この辺の情報が聞いてる人に間違って伝わっちゃうと、
その人が被害というか迷惑をこむることがあると思うんで、
こういうところは間違えないようにと思って、こういう重要なところだけはしっかりと書いて、
間違えないように伝えるようにはしてますね。
なるほどなるほど。
アルスタジオ でも最近、台本買い出したの最近です。
本当ですか。
まあね、番組も新しくやられて、より間違えちゃいけないみたいな。
アルスタジオ そうなんですよね。
そういうのもあると思いますけれども。
そういった形でね、いろんな機材あるわけですけど、
どういうことを考えてね、選んでたりするのかとか、その辺を聞いていければなと思います。
ヤギラさんからね、今平塚さんいろいろ聞いたんで、どうです?
マイク、パソコンとかもそうだし。
アルスタジオ そうですね。私はマイクはオーディオテクニカのやつを使ってるんですけど、
もともとは全然マイクそんなこだわってなくて、
やっぱりちょっと音こだわりたいねっていうので、コンデンサーマイクに切り替えてっていう風にやってはいたんですが、
そこまでこだわりないかも、でも実際。
なんか割と、前スタジオ使ってた時もあるんですけど、スタジオの機材そのまま使ったりとか、自分たちで持ち込んだりとか、
持ち込みの機材も何個か持ってますけど、それもどれが良い悪いとかじゃなくて、普通に使いやすいやつ使っていこうぐらいの感じ。
だから機材選びっていうところでいくと、一つは取り回しの良さっていうのが一個あるかなとは思ってますね。
例えばそれがスタジオに持っていきやすいっていう意味もあるだろうし、
例えばLINEを分けて収録ができますとかね、そういった機材を選んでいこうとかね。
後々の編集しやすいようにとかね、考えてはやってますね。
割と確かに持ち出し前提のものを買ってるイメージありますね。
ヤギさんはピンマイクとか持ってる。
確かに。
ピンも持ってるね。
なんかね、割とその辺も人によって。家で撮る人ってもうね、持ち出しは考えないじゃないですか。
全く考えてないですね。
なんかその辺でも差は出るなと思いましたね。
なんかね、僕オーディオインターフェースを去年買い替えたときに、
持ち出しできて単三電池何本か入れておけば、マイクが2本まで刺さって、
それで外へも収録できるし、何だったら線つなげれば配信もできますよみたいなオーディオインターフェース使ったんですけど、
家から一本も出てないですもんね、あいつ。
出ないんですよ。あいつらって。
出られる顔してるけど。出ないんですよね、結局。
出れる面はしてるってことね。
そうか。平田さんはiPad以外に何かあります?
自分でこれまで買った機材で、この辺めっちゃこだわって揃えましたよね。
機材はこだわりっていうとそこまでないですけど、それこそ本日お邪魔してるポッドキャストボックス上野の新谷さんに教えていただいて、
32ビットフロートのオーディオインターフェース、音割れがしないぞって。
編集したらちゃんと割れないで使えられるってやつ。
これは結構いろいろ調べて買いましたね、やっぱり。
手軽な金額で全然買えたんで。
最近増えましたよね、ここ数年でね。
全然いい買い物でしたね、あれはね。
お金をかけてるというよりは、いろいろ使ってみて、ある程度この辺って配信でも使っていけるのかなとかってなったのは、
やっぱり編集のソフトだったりとか、あとは台本作りとか情報収集のAIとか、その辺とかは、ちょっと一種、新たに環境っていうところに入ってきてるのかなっていう気はしますね。
見た目と性能のバランス
まあ機材じゃなくて、ハードじゃなくてソフトだけの。
そうですね。
まあまあまあ広い括りでは確かに。
そうですね。
面白い。今日でもあれですね、スタジオ入ってきて、最初にアームの話したじゃないですか。
アームの話してましたね。
マイクが、ヤギラさんはスタンドに立ててマイクがありますけど、僕と平塚さんは今マイクアームで出してますけど、こういうのも見ると欲しくなったりしますね。
ほら、ガジェットオタクだから、欲しくなっちゃうよそりゃ。
そうだからこういうのもなんかね。
ロゴマークが輝いてるんだから。
ねえかっこいいですよね、この色がね。
そうなんですよ。
そうだからこういうのも、まあ手出したらキリないんですけど。
そうなんすよね。だから本当にそこが怖くて、1個を買えないというか、1個買ったら多分僕そのまま沼っていくと思うんですよ。
ああ。
あれもこれもこれもこれもって。じゃあこの違いも知りたいからこっちもとか。それ何個あってもさ、1個しか使わないんじゃないのみたいな。
わかる。
ところで僕はまだ止まれてるんですよ。
これね、僕は本業カメラマンなんで、カメラなんかもまさに一緒なわけです。そうなると別の思考が生まれてきてですね、これはもう沼だと気付くじゃないですか。したら人は何を考えるかというと、じゃあ一番いいの買おう。
わかるよ。
そうなるんですよ。
やっぱてっぺんしとかないと。
そうそうそう。だから僕もなんかよくわかんないけどいいマイク使って今収録してますけど、絶対いらないのに。そうっていうのがね、あったりしますけど。ただこれ今日こうやって収録してて、むっちゃ音いいじゃないですか。とにかく。
そうなの。
いいね。
これこないだ飲み会でね、にんやさんに聞きましたけど、あのフリーアンプっていうのがね、あるわけですよ。
なんすかそれは。
なんですかそれは。
全員知らない。誰も答え持ってなかったじゃん今。
マイクじゃなくて、もうマイクの間に挟まるもんですね。これがあるだけで、安物のマイクでも音質が全然変わると。みたいな話があるんで。
誰一人としてしっくりはきてないけど。
そう、みたいなね。
そうなんですかって。
そう、だから結構、カメラのね、写真の画質とかも、別にね、高けりゃいいってもんじゃないんですよ。この組み合わせだとめっちゃいいとか、そういうのがあるんで。
いやあ、そうなんだよ。ありますね。
これがやっぱ勉強するの好きな人だと、よりね、どんどんどんどん、あ、これもいいんじゃない、これめっちゃいい、なりますけど。
なんかカメラの場合って、あるさんにこんなこと言ったら失礼になるのかもしんないですけど、なんか割とわかりやすいんですよ、好みが。
このボディ、このカメラ本体とこのレンズで撮ったときに、こういう写真が出来上がるっていうのが目に見えるじゃないですか。
で、それが感覚的にその写真が好きか嫌いか、ちょっと色味が弱いとか、色味がパキパキしすぎちゃってるとか、ちょっと奥行きが足りないなとか、なんか色々目で入ってくる分には、好き嫌いが僕わかるんですよ。
だからこの組み合わせはなしだな、じゃあここのブランドのカメラは僕あんま好きじゃないなとかって結構選別はできるんですよ。
ただ、音声も言ったら一緒じゃないですか。マイクがあって、オーディオインターフェースがあって、スピーカーがあって、この環境によってある程度音は作られていくんですけど、そこの違いがね、いまだにわからない。
わかりにくいですね。マイクの音質っていうのがなんか、自分のせいでこいつのちゃんと能力が生かしきれてないんじゃないか。そういうのもあるじゃないですか。
何が正しい使い方なんだ、みたいなのはやっぱりあるんでね。難しいなと思いますけど、ちょっと少し話変えて、見た目はどうですか?マイクとか、音質じゃなくて、この見た目めっちゃかわいいとかで買ったりするとか、そういうのはないです?
全くないですね。一番使いやすさ、性能ですね。ヘッドホンも全部そう。色とかも別に、例えば私は黒系のがいいと思ってて、その一番いいのが青しかなかったらもう青でいいやってなる。これは別に音を聞くっていう目的のものなので。
まあまあまあまあ言ったらいいじゃんってなる。
平塚さんはどうですか?
ブランドとデザインの影響
いやまあ僕は可愛いものが好きなんで、可愛いキャラクターがあれば別にその機材欲しくなくてもマイクとかも買っちゃいかねないですね。特に僕今メモで使ってるボールペンがあるんですけど、これも可愛いだけの理由で買ってますしね。
可愛いものを買い漁るのは結構好きなんで、機材がどうこうよりは可愛ければ買っちゃうっていう悪癖は持ってる気がしますね。
まあ悪癖かわかんないですけどね。
ただ今可愛いっていう切り口でしたけど、ブランドとかもある収納。このブランドのものだから信頼して買おうとか、例えばDJIのワイヤレスピンマイク、リベラルマイクだからこれ買おう。
DJIだから大丈夫だろう。ゼンハイザーのヘッドホンだから大丈夫だろう。シュアーのマイクだから大丈夫だろうみたいな。そういうブランドっていうのは一個大きい選定基準としてはやっぱありますね。このブランドだから信頼できるみたいな。
確かに。なんかあります?好きなブランド。
ブランド全く興味ないんですよ。本当に興味なくって。だから本当にこのブランドだからっていうのはないですね。ただそのブランドのエコシステムに入っていると楽とかっていうのはあるから。
例えばそのソニー揃えしたら、なんかいろいろ連携できて楽だよね。あるから、それでソニーに寄ることはあっても、別にヘッドホンをじゃあ今度ゼンハイザーにするのか、それとも他のところにするのか、ボーズにするのかっていうのは別に何でも、それはもう本当に音を聞いて、どれが一番使いやすいかっていうので決めちゃいますね。
そうかそうか。
全部実際に聞く?
全部聞く。ヘッドホンを選ぶときに1時間くらい聞いてて。
すごいね。
それはやんないな。
なんかあのさ、香水とかと一緒にさ、もう嗅いでるうちに分かんなくなってくるみたいなことなんないの?
ヘッドホンに関しては割と大丈夫。いろんな曲を聞いてみて、これはこれくらいになるのねとか、ここはどれくらいなのねとか。
そっかそっか。見てるのが違うもんね。
そう、でも展示されてるさ、時間にもよってさ、ちょっと劣化してるときもあるから、いつでも使ってみたら、意外とこうそんな割れないなって思ったりするから、そこら辺を加味しながらやってるね。
どれくらいエイジングされてるのかわからないからね。
そうなんだよね。
エイジングとか言われたらもうたまったもんじゃないですよね。
それをさ、こっちは一生懸命聞き分けて聞き分けてっていうのはやるけど、ブランドに引っ張られることはない。あんまりない。
俺ブランドが一個の指標になっちゃってるわ。僕もそう思う。
信用できるというか。
シュアー、アーカーゲイとか、だったらマイク強いだろう。ソニーとかはそれこそヘッドホン強いだろう。
でも確かに今話で出てきたブランド全部信頼しちゃってますね。
そうですね。ある意味で、もしかしたら私も一時スクリーニング的に全く知らないのは全部外してて、
知ってるブランドの中ではどれだか分かんないじゃん。
例えばソニーとボーズとゼンハイさんどれがいいっていうのは好みがあるじゃん。そこは自分で聞いて選ぶとかっていうところはあるかもしれないですけどね。
なるほどね。でも意外とヤギラさんがそういう感じだと沼にはまりがちなのかもしれないですけどね。
俺も思った。俺よりも危うい気がした。
いや1個のブランドしか買わない人って別に他の選択肢が目に入ってこないから。
そうなんすよ。だからとりあえずこれ1個買っとけば、このブランドのこれ1個買っとけばとりあえずいいかって自分の中で線引きしちゃってるから、他のものを集めるってことをしないんですよ。
いやそうですよね。
ああそっか。マイク1本あってもう1本ある必要はないなって思っちゃうから。そこは避けてるかもしれない。
ああそっかそっかそっか。
なんかその沼るとまたちょっと別な感じはするけどね、個人的に。
確かにね。
それ買ってみたけど満足いかなかったからなんかもう1本とか使ってみたらなんかちょっと重さのと違ってもう1本試してみようかなってなったらもう沼だよね。
そうね、そうなったらね、それがならないように1時間とか2時間とか使って切り抜いてるからさ。
そっかそっか。面白いね。
まあ機材ってね本当にマイクだけじゃなくて、それこそスマートフォンもね、広い意味では機材だし、なんならスマホで収録しているポッドキャスターさんもね。
もちろんいらっしゃいますね。
いらっしゃるんで、ってことはその人からしたらスマホがマイクなわけですよね。
うんうん。
このスマホ選びみたいなところもかなり広げていくと、実は機材選びに入ってくる。
そうですね。まあそれこそカメラの性能がいいからこのスマホ買ったみたいな判断基準は1個あるわけじゃないですか。
何軸に持つかだからね。
そうですね。
そうですよね。ただまあやっぱり未だにiPhoneの人が多い。ひらすさんもiPhoneですかね。
僕iPhoneですね。
なんでなかなかね、まあiPhone基準みたいなのはありますけど、このスマートフォンの画質は結構比較されがちじゃないですか。
はいはい。
カメラどこのメーカーがいいとか。このスマートフォンのマイクの性能とか言われだしたらちょっと面白くないですか。
確かにね。でもだいぶ違うらしいからね。
でもどうなんでしょうね。
ただなんか僕が昔聞いたのはスマートフォンはそもそも電話するものだと。声を伝えるためのツールだからマイクの性能はそんなに悪いもんじゃないっていうのは。
基本的にはそうですね。
聞いたことあるんで、スマホで撮ってるっていうこと自体は別にあんまり僕そごがない気がしてて、妥当な機材選びの一種なんじゃないかなっていう気もしますけどね。
まあそうですよね。これでポッドキャストがもうちょっと盛り上がってきたら、このマイクがめっちゃいいんです。プロとプロマックスの違いも。
この日比べてみた。
音質が全然違うんですよね。そういう時代ももしかしたらやってくるかもしれないですけど。
周音性とかね、単一指向性とかそういう話とか拾う角度とか。
確かにね。拾いすぎてもダメだし。
そういうのは結構ありそうですよね。今後この機材がいいぞとか、このスマホだったら結構単一よりだぞとか。
むしろスマホってそれぐらいしか進化するとこないんじゃないのって最近思ってて。新しいの出てもワクワクしないんですよ。
アルティメットのレベルいっちゃってるからね。
だから多分スマホからパーツ取り外せてこれがピンマイクになりますよみたいな。すぐに出てきたらね。
すごいね。組み立てスマホみたいな。レゴみたいな。
ちょっとテンション上がるなーなんて思いつつね。今後もそういう機材が出てこないかチェックしていきたいなというふうに思ってます。
スマートフォンとマイクの性能
ガゼットマスター、アルさん。
そんなところで、そろそろお時間なので、僕の回は以上になります。
それでは次回配信、担当はどなたでしょうか。
私、ヤギラです。
ヤギラさん、よろしくお願いします。
それではまた次回。さよなら。バイバイ。
バイバーイ。
21:34

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