1. PODCAST番組『JAM』
  2. S27: M『立ち回り』
S27: M『立ち回り』
2026-05-15 23:25

S27: M『立ち回り』

PODCAST番組『JAM』です。

毎月15日配信!月曜日のオノマトペの「ひらた」、おいでよ!あるスタジオ「アル」、個人ラジオ No-MADの「柳楽芽生」の3人が持ち回りで配信について向き合う番組です。


番組公式X(旧twitter) ⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/pod_jam23⁠⁠⁠⁠

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各MCの番組は以下リンクから ↓↓







◯月曜日のオノマトペ

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◯おいでよ!あるスタジオ

⁠⁠⁠⁠https://lit.link/alstudio2022⁠⁠⁠⁠

◯個人ラジオ No-MAD

⁠⁠⁠⁠https://open.spotify.com/show/5oBkS1YZZMhLTEfJW1lyYY⁠⁠⁠

感想

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00:37
月曜日のオノマトペの平田淳です。 おいでよ、あるスタジオ、あるです。
午前ラジオオノマト、ヤギラメイです。 考えすぎな3人が持ち回りで配信について向き合う番組『JAM』。今回は私、ヤギラがMCに務めさせていただきます。
お願いします。 いやー、本当はね、話したいテーマあったんですよ。
本当はこの集中力っていうテーマを持ってきたんです、私はね、今回。 あー、いいじゃないですか、集中力。
そうなんですけど、なんだろうなー、その前2回がね、非常にこうゆるゆるとした。
非常にその中で。 ちゃんとやってたよね、俺らもね。
ビシッてやってたよ。 考えてきた自信作なの。 ゴルデ・ウィーク何してたんすか、みたいな話からスタートしましたからね。 結構ガッチーってやってたよ。
そう、珍しく季節トークするなっていうね。 台本通り。 感じもありましたけどね。
いやだから、いやちょっと、でその前回、前回というかその1個前ですね、あるさんのお話の中でもう出てきたその、なんだろうな、話の進め方とかもそうなんだろうと思うんだけど、
そこら辺からちょっと派生をさせて。 なるほどね、続きみたいな感じ。 続きみたいな感じになっちゃうんですけど。
なるほど、もう集中力の話はしないと。 集中力の話はまた今度やります。別でやりますけど、
あのなんだろう、例えば平津さんはもうね、散々やっぱり喋るのがお得意だというところで。
いやいやいやいやいやいや、そんなことないっす。 そう、お得意、それ長所だというところがね、あると思いますし。 ありがたい、ありがたいですね。
あの、さっきのあるさんの回でもですね、あの私ずっと思ってたんですけど、あの、通常のあるさんと配信のあるさんって別人だと思っていて。
ねー。 そうだねー。 ここは喋ろうっていうスイッチが入ると、すごくホスピダリティ溢れるトークをされると思っていて。
結構だから平津さんに近いと思うんだよね、そこの部分では。ガンガン喋っていこうっていうスタンスに変わっていくっていうところの中で。
まあ特にそのあるさん県庁だと思うんですけど、その場その場に合わせたスタンスの取り方みたいなのあると思うんですよ。
なるほどね、まあありますあります。 あると思うんですけど、何かこう例えばこう新しい集団、新しい
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関係の中に飛び込んでいくときにどういう立ち回りをすることを意識してるのかなとか。
トークをするという上でね、話をするという上で。 話をするという上でね。 そうそうそう。遊びに行くとかじゃなくて、例えばその何だろう、
何かの趣味友達を深い集まりましたみたいな感じで、なんとなく相手は知ってるかもしれないけどもほぼ初対面みたいな状態。
別にわかりにくかったら合コンでも何でもいいんですけど。 そういう飲み会とかお食い会とかね。
そうそうそう。出来上がった関係ではないところに行ったときの、どこに気を配って、どういうふうな立ち回りをして何を意識して動いているのか。
そもそもそんな意識的に動いているのかというところからスタートなんですが。
ひらすさんは多分意識的に動いているだろうと思いますね。 なんで、あるさんから聞きたいんですけど。
しゃべらしてもくれねえ。しゃべらしてもくれねえじゃん。 そうそうそう。あるさんから聞きたいんですけど。
あるさんでも割とこう、今までのいろんな会の話の中でもそうですけど、通常のあるさんって割とこう、何だろうな、自然体というか。
はいはいはいはい。
まああの、一個前の回でもありました通り、そんなにこう、何て言うかな、多くは語らずみたいなところだったり、
あえてこう、相手にこう、全部を出してしまうのではなくて、こだしこだしにみたいなところとかも考えてるっていう話もあったと思うんですが。
そうですね。はいはいはい。
一方でこう、この場で話をしてくださいっていう場に置かれた場合に、
例えばじゃあ、4,5人の男女集まりました。じゃあ、しゃべってくださいってなると、あるさんは積極的にしゃべりに行くタイプですか?それとも誰かがしゃべるのを待つタイプですか?
えーとね、周りのメンバーを見て判断しますね。
パワーバランスを一旦、計測する? 明らかに、例えばその、何だろう、集団の中に平田みたいなやつがいた場合、
はい。 あっ、こいつしゃべるなって言って、ちょっと引いちゃうみたいな。
そうそう、まさにまさに。
平田が、平田がなんか悪い代名詞になってくるの?
いやいやいや、悪い代名詞というか、そことぶつかっても、勝てないって言うとあれですけど、ぶつかっちゃうとあんまり良くないんで、
そうね。
違うポジションを取りに行くのは、やっぱ考えてやりますね、それは。
やっぱやるんだ。
やりますやります。
でも誰もしゃべらなさそうだったら、じゃあ行こうかなっていう感じ?
ただ、誰もしゃべらなかったら、行こうかで行くと、自分だけずっとしゃべってることになるんで、
はいはいはい。
だからMCをやります、その場合は。
その時に、例えばその意識してること、そのMCをやるという上で意識してることというか。
MCをやるってどういうこと?
要は、その場で、その、やっぱ僕は空気がとにかく大事にしたい人なんですよ。
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だから一人つまんなそうな人がいると、僕もつまんなくなっちゃうんで、
なんか静かだけど、楽しんでるかなっていうのを一旦考えるために、それぞれに軽く振ってみて、
なんかテンション感、この人は別に話したくないだけで、この場がつまんないわけじゃないんだろうなとか、
その辺を一旦探りに行きますね。
なるほどね。
そうそうそう。
で、僕の話をただ聞きたいだけなんだっていう確認が取れたら、ガーって行きます。
もうひたすら僕だけしゃべります。
はいはいはいはい。なるほどね。
うん。
しゃべれることも、その深さもね、あるさんは持ってるだろうからね。
いや、わかんないですけど、まあでもやっぱり、面白がってもらえることの方が経験的に多いんで、
まあそこは自信はある程度ありつつも、やっぱり一人でも僕に興味なさそうな人がいたら、
なんかそれは違うだろうなって思うんで、まずは一旦確認をしに行きますかね。
そうだね。
なるほどね。なんかこう、私から見て、平津さんとあるさんに会って私にないなと思うのって、
やっぱりその、前どっかでもね、多分なんかの回で言ってると思うけど、同期になれるかどうかってところが一個あると思っていて。
ほうほうほうほう。
笑われてもいいっていうスタンス。
はいはいはい。
あんまりね、私ないんですよ。その、そもそも笑う、笑いのために喋ってる感じもあんまないし。
なるほど。
っていうのがあるから、そこができるのはやっぱその、何だろう、喋ろうと思ったら自分でね、ドリブルしてゴールもいけるし、
なんか喋れそうだったら、別にそこにパス回してもいいし、誰かがいじってくるんだら自分が受けるし、みたいな。
そこがこう、くるくるくるくる切り替えられるのはすごいなと思うんですよね、お二人。
おーなるほどね、はいはいはい。
そうそうそうと思うんですけど、一方じゃあ今度は平津さんに聞きたいんですけど、平津さんにじゃあちょっとひねくれた話ですが、
ひねくれた話。
大歓迎。
4、5人のグループになりました。
はいはいはい。
だけど、その大多数の人が、例えばもう趣味でだいぶ関係が築き上がってる状態の中に平津さんが1人入った場合、どういうふうにここはコミュニケーションを取っていきます?
えーと、もう共通言語作りから入ってくしかないよね。
なるほどね。
そのゲームがそもそも何なのかって、相手が饒舌に語れるトピックっていうのをまずその相手の共通言語の中から引き出して、ドイツがこの界隈で言う俺なんだっていうのを探す。
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あーなるほどね。その俺なんだっていうところは、どういうところを見て俺という判断になるの?
もう喋ってるときにインターセプトして、「でねでね?」って言ってきたりとか、質問いっぱいしてくる君だな、こいつはとか。
それが俺なんだ。
あーこいつかこいつか。で、他の人にね、なんとか君ねとかって言ってるところが見えたらもう僕じゃないですか、それは。
うーん、まあまあね。
そいつから、いろんな単語、この界隈でこのコミュニティで使われている単語っていうのを、まず単語帳リストをダウンロードして、
あとはもう喋ってるときのリズム感ですよね、僕が大事にしてるの。たぶん他でも言ったと思うんですけど、
ブワーってすごい速度で進んでくるリズム感でこの人たちは話しているのか、それとも割とまったりで話と話の間に間があったりとか、
一旦終わったのかなって思って、たらちょっとしてから、でさっきのあれだけどさーってまた始まるのかなとか。
はいはい。
そういうリズム感っていうのを僕は見て、でそのリズム感を体に入れた上で、その人たちの喋り方とその人たちのリズム感で喋るようにしますね。
なんかこう、確かにその平田イズムの人が一人いればいいけど。
確かにね、必ずいるのがいらないですね。
平田イズムの人がいない場所って結構多いと思うんですよ。
多い多い。
例えば。
平田イズムって何?
平田イズムは、だからそのガンガンガンガン、ねえそう思うよねとかっていう積極的な話題振りとか、
割とだからそのホスピタリティの高い人たちね、その感覚の高い人たちっていうのがやっぱりいらっしゃると思うんですけど、そうではないグループっていうのもやっぱりいると思うんですよ。
もちろんね。
例えば何かこうマニアの方々とかなんていうのはさ、例えばじゃあ鉄道が好きだったら、鉄道というところに至っては非常に饒舌になるかもしれないけど、そうではないコミュニティの中に入ってくると、あまり積極的に話をされるわけではないっていう場合もあるわけじゃないですか。
だけど、マニア同士は心が通じ合っているから、パッとそこはあうんなんだけど、外には出てこないっていう、割と閉鎖的なクローズドなコミュニケーションを取る人たちっていうグループと話すことっていうのもあると思うんですよ。
ありますね。
そういう時に意識することっていうのは何なんだろうなっていう。
僕はね、リスナーさんがいると思います、一人。
リスナーさんがいる。
僕と別のリスナーさんをもう一人、僕の頭の中に作って、このリスナーさんには伝わるのかなっていうのを考えながら質問をしたりとか、出てくる単語に対して、この単語って多分リスナーさんに伝わらないよなって思ったら、それって何々っていう意味なんですか?とか。
12:19
っていう質問を相手に投げかけて、喋ってもらうようにはしちゃうな、やっぱりな。
喋らせる方向に行くんだ。
喋らせる方向に行きますね。
なるほどね。
興味があるというのはやっぱり示したいからね。
はいはいはい。こちらとしてもね。
そうですね。
確かにな。そこがやっぱりあるさんとは全然逆だよね。
あるさんも楽しんでもらおうというのもあるのかもしれないけど、やっぱり心地のいい空間作りをしようとするのがあるさん。
はいはいはい。
楽しいトークを繰り広げようとするのが平津さんだから。
そうね。楽しいの概念が変わるだけでね。
極論だから、例えばあるさんはグループが全員で楽しんでなくても、ここで楽しんでてもいいわけでしょ?
それもそうだし、僕は割と最終手段というか、最悪自分が死ねばいいと思ってますね。
なるほどね。
僕だけつまんないのは別にいいと思ってます。
はいはいはい。
だから僕がその会話に無理矢理入ってってみんなが嫌な気持ちになるんだったら、僕はもう空気業になります。
一人負けでもいいぞと。
そうそうそうそう。
本当に若い女子しかいない撮影現場とかは、僕はもう自分を完全に無にして、いないことにするんですよ。
そうすると、僕いるのに普通に下ネタの話とか、男性がいたらしないような話とか、普通にしてますからね。
だから僕がいてもなんとも思ってないっていう。
それさ、その例えば話をしててさ、ね?あるさんって振られたらどうすんの?
振られたらそれは僕がそこに参加していいって合図なんで。
はいはいはいはいはい。
だから振られるまではもう、なんか無難に、もう、なんて言うんだろう、ひたすら気を使わせない立ち回りをしますね。
それはあいづちも撃たない?あいづちぐらいは撃つの?
あいづちも撃たないけど、別になんか、機嫌悪そうにもしないって感じ。
なんか、僕っていつも一人なんですよね、みたいな。
なんか別に、話しかけなくても、空気が悪くならない人物を演じるというか。
はいはいはいはい。なるほどね。
平津さんはそれできないそうだな。
僕ね、えっとね、昔そうだったんですよ。
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あのもう、周りの人たちで出来上がってるコミュニティで、そこに自分がポンって置かれました。
で、まずはもうこの人たちコミュニティ出来上がってるからそれを聞こうとか。
今もうこの人たち、コミュニティの中のテンポとか話のスピードとか、
いつもの会話のやりとりのキャッチボール数もあるから、
変に入らないでおこうと思って。
で、振ってもらったら、僕もあるさんの言葉を借りると、
入っていいよの合図だから。
あーそうですね。
そこで自分の考えをちょっと喋ったりとかっていう風にしてたんですけど。
なんかね、死ぬ機会が結構多かったのと。
まあ、死ぬだろうね。
結構死ぬなーって思ったのが多かったのと、
この時間にも俺は出来ることがあるぞっていう天秤にかけちゃったの。
この時間もし家にいたとしたらなんかクリエイティブなことが出来てるぞ。
ただ、今ここに拘束をされていることでクリエイティブも出来なければ、
俺は今死地に向かっていると。
じゃあこの時間は一体何なんだっていうところにたどり着いちゃって。
だったらもうここでバンって僕を出して、嫌いなんだったらもう誘われないし。
あいつなんか面白かったからもう一回呼んでみる?だったらまた誘われるかもしれないし。
もうここで出さないという選択肢よりも、自分を出すっていう方向に行ったんですよね。
なるほどね。
そうか。かわいそうですね。
かわいそうなの?俺気づかせないでもらっていい?なんで気づかせちゃうの?
僕はその立ち回りで全然上手くいくんですよね。
やっぱりその人のキャラクターというかね。
結局僕とひらはつさんの見た目から何から違うわけなんで、
同じことやってもやっぱり結果は変わってくるってことですよね。
そりゃそうだ。そりゃそうですね。
特にだってあるさんなんて黙ってても、やっぱ好感度が上がってしまうっていう長所をお持ちですから。
働くんでしょうね。
僕黙ってると本当に怖がられますからね。
そうですよね。
怖もてだもの。
みけんにしわ寄っちゃってるしさ。
すごい体のでかい顔持ちの人がレインボーな服を着て現れたの、それは怖いって。
俺をディスクリプションするな。
その中、私もどっちかっていうと黙ってその場に溶け込もうとする。
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割とあるさんと同じような動きをするタイプではあったけど、
ひらさんと同じで、死ぬ機会が多かったとか、死んでもどっちでもいい人だから。
それはどっちでもいいんだけど。
なんか一人ずつ崩すようになりましたね。
5人のうちで誰か1人をターゲットにして、その人と喋る。
その人と喋ると、その人から連鎖で別の人に話せるから、
1個ずつ攻略していくっていう。
全体の話には入ってこないけど、あいつずっと喋ってんなっていう印象だけは残るっていう。
そんな動きはする気はするな。
ひらすさんのやり方ってどっちかって言っても、5人のグループ全体にわーって自分を出してやろうっていう感じじゃない?
私はもうこの人。
正門から頼もうって行くタイプね、俺はね。
私は裏口からねねって言って、これってさーって話をするタイプかな。
そこはちょっとアプローチが違うなと思いましたね。
なるほどね。
あともう一つ気にかけてるのは、二面性を常に出すようにはしてますね。
おー、なるほど。
全体に向けてバーっとやるところと、
あとなんか飲み物頼む時とかに、飲み物大丈夫ですか?とか急にトーン下げて全く別の人物かのように喋りかけて、
とっつきやすさとか、相手の触れる場所とかっていうのは用意しとくようにしてますね。
なるほどね、平須さん。
ちょっと前々から思ってたんですけど、それね、掴みにくいっすよ。
絡みにくいって言うなよ。
この人どっちなんだろうって疑っちゃうから。
私みたいにこういうの見ちゃう人ダメかもしんない。
そうね。冷静な人ね。
すっごい見て、これは狙ってやってるよなっていう裏を考えちゃうから。
それはヤギさんが世間に染まってしまったんだよ。
食えない人だなって思う印象。
それはね、そうです平須さん。
おい!なんだよこの2対1の構図はこの時間に来て!
この時間で2対1の構図来たね。
ただ、それが一定の効果があるのはもちろんそうだと思っていて。
ガーンってずっと行き続ける人よりかは、少しトーンダウンして、
別にこの人、まっすぐ行くだけの人じゃないんだ。
物量だけの人じゃなくて、そこもやれるし普通もやれる人なんだっていうふうに思う人の方が大半だと思います。
21:03
はいはいはい。本当?大丈夫?
対配信者はわからない。
そうだね。
コミュニケーションに長けている人間はそこを読んじゃう気がするから。
そうかそうか。確かにね。
だから、ポッドキャストの集まりとかでそれをやると、
また平田が何か演じてるぞって思う人は多いんじゃない?
もう行かない俺。怖い。
演じなきゃいいんだよ別に。
配信者の飲み会行かない。
じゃあ今度はあるさん2人で飲みに行きましょうね。
ちょっと!誘ってよ!
ということで、いいっすか?こんなで。
いいと思います。
意外と立ち回りというか自分のポジショニングというかね。
ポジショニングね。
結構考えて動いてるよねっていう。
確かにね。
無作ではあんま喋ってないよねっていう話ですね。
はいはいはいはい。
そうですね。
あるさんも平田さんも私もなんとなくこういうふうにしちゃこうっていう。
そういうのを持ってた方が話しはしやすいよねっていうところですね。
はい。
そうですね。
というふうな感じでいい感じでしまったんでここら辺にしておきます。
はい。
ということで、今月のジャムはここまで。
次回のMC誰ですか?
えーと私でしょうか。
でしょうね。
平田純がやらしていただきます。
疑うべくもなく。
ということで、それではまた来月のジャムでお会いしましょう。
それじゃあねバイバーイ。
バイバーイ。
23:25

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