1. PODCAST番組『JAM』
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S26: M『箱番組』
2026-04-15 22:27

S26: M『箱番組』

PODCAST番組『JAM』です。毎月15日配信!月曜日のオノマトペの「ひらた」、おいでよ!あるスタジオ「アル」、個人ラジオ No-MADの「柳楽芽生」の3人が持ち回りで配信について向き合う番組です。番組公式X(旧twitter) ⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/pod_jam23⁠⁠⁠⁠#pod_jam各MCの番組は以下リンクから ↓↓◯月曜日のオノマトペ⁠⁠⁠⁠https://open.spotify.com/show/3WDu2tabGx7cI9zy0MUhUL?si=94a26e154c574b4a&nd=1⁠⁠⁠⁠◯おいでよ!あるスタジオ⁠⁠⁠⁠https://lit.link/alstudio2022⁠⁠⁠⁠◯個人ラジオ No-MAD⁠⁠⁠⁠https://open.spotify.com/show/5oBkS1YZZMhLTEfJW1lyYY⁠⁠⁠

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00:37
月曜日のオノマトペの平田淳です。 おいでよ、Rスタジオ、Rです。
個人ラジオノマド、ヤギラメイです。 考えすぎな3人が持ち回りで配信について向き合う番組『JAM』。今回は私、ヤギラメイがMCを務めさせていただきます。
よろしくお願いします。 お願いします。 私、配信、個人ラジオノマドというのを始めて6年目になるんですけど。
長いね。 6年ですか。
まあとはいえ、ポッドキャストでやってるってなるとまだ4年ぐらいかな。 その前があるから。そうだね。
なんか初めてからこの4年6年ぐらいですよ。ずっとやりたいことが1個あって。 初期構想にはあったんだけど、結局できなかったのが
箱番組なんですよね。 箱番組ってよく言うね。 箱番組って。 番組の中でもう一個番組があるみたいな。そうそうそう。
なんか箱番組って良くないですか。 わかるわかるわかる。 箱番組ね。 良さはすごくわかる。 僕でもノマドの箱番組のつもりでやってますよ、Rスタ。
そういうことではないです。 それも箱番組って言うの? 俺は箱番組の概念が違うかな。 勝手に意識で。
言うなれば姉妹番組なのかもしれないけど。 でもちょっと違うよね。 箱番組って言うと、例えばノマドだったら1時間の中に10分の別の番組が入ってるみたいな。
そういうことだよね。 言う感じですね。 実はそのノマドってのは始まるタイミングで、別の番組を抱えていて。
ノマドっていうのはチーム名だったんですよ、もともとね。 似てましたね。 チームノマドの中にノマドという番組と別にラルゴという番組があって。
これを中に入れる予定だったんですが、ノマドが思ったよりも時間がギリだという話と、
ラルゴっていうのがちょっとそのスタートのタイミングが読めなかったっていうのがあって、 メンバーが違うんですよ、ラルゴのメンバーとは。
ノマド3人、ラルゴ3人の6人だったんですよ、もともと。 あと他に何か手伝ってくれるチームで10人ぐらいのチームだったんですが。
向こう3人のタイミングが合わないから、じゃあノマドだけで始めよう、で結局今まで来ちゃってるんですけど。
03:07
結構な大初代だったんだね。 最初はね。
結局今2人なんですけど。 いやでもなんか箱番組はやりたいなと思ってて。
うん、わかる。 なんか憧れるよね、箱番組って。 憧れる。 まあね。
FMだからなのかな? AMにも箱番組ってあんの?
それこそ僕は深夜ラジオとか割と聞くんですけど、 オギヤハギさんのジャンクっていうTBS系列の深夜ラジオかな。
これの中ではこのメガネビーキーっていう番組でオギヤハギさんが喋ってるんだけど、TBSのアナウンサーが出てきて全く違う感じの番組みたいなテイストにしてやってるっていう。
コーナーではあるんだけれども、箱番組みたいな感じでやってたりはしますよ。
難しいよね、そのコーナーと箱番組の区分けもね。 なんかFMとか聞いてると、とほもない帯番組とかあるんですよ。
はいはいはい。 午後1時から午後5時までみたいな。 はいはいはい、ありますね。
コーナー帯番組の中に、ドコドコプレゼンツの全然バースナリティーも違う番組がボンって入る、みたいな感じ。
なんだろう、なんか憧れる部分がそこにあって、それをやりたいって思ってたんですけど、ポッドキャストでやってる人っているんですかね?
いないんじゃないかな。 いないかな。
イメージはないですよね。 俺が知ってる限りで、ちゃんとなんかしっかりと区切って箱ってしてる番組はあんまりない気がするんだよな。
そもそもラジオの体裁に整えてる番組自体がそんな多くないから。 そうそうそう。
っていう意味で言うとね。
あとどうしても友達同士とかで仲間打ちで始めるじゃないですか。 月曜日のオノマトペだったら同級生と一緒に始めてて、
じゃあこの中で箱番組やろうって言っても、結局オノマトペになっちゃうんですよ。 そうだよね。
だから箱番組をやるからには自分たちじゃない誰かが欲しいんですよ。 そうなのそうなの。
これってすごい難しくって。 距離が近すぎてもダメなんだ。 そうなんだよね。
例えばノマドの中にジャムを入れてもあんまり箱番組感はないかもしれないと思って。
1コーナーヤギらが共通してしまっているから。 だけど例えばノマドの中にそれこそオノマトとかアルスターが入ってくればこれはちゃんと箱番組として成立する。
06:02
箱ですよね。 この箱への憧れみたいなのがあってね。 いやーわかるわかる。
私この一点だけで今今回この話題持ってきたんですけど。 でもさこれじゃあね例えば僕ノマドさんずっと聞いてますと。
でなんとかノマドさんの番組に出演させていただきたいんですけどまだそんなんじゃないんで。
箱番組をノマドさんとこでやらせていただけませんかって僕がオファーするじゃないですか。
それはそれで受け取り方難しくないですか。 難しいよね。
それはさ、そりゃそうよ。だって自分で、平田さんの回じゃないけど。
それなりにやっぱノマドらしさというものを、ブランディングがやっぱあるから。
その中になんでも異物ぶち込んでいいわけではないので。
そうそうそうそう。
でもあれだよね、ノマドで言うとCM流したりっていうのあるじゃん。 あれはやっぱりちょっと箱感あるよね。
そう一個のやっぱずらしというか、それはやっぱちょっとあるんですけど。
なんかやっぱり、これまたRさんの回でもね、イベントに参加してみたいな話でそこで仲良くなってってある程度関係ができてから。
だったら入れれるけど。
DMいきなり来てはちょっと怖いね。 そうか。
まあそれそうっすよね。 怖いでしょ。
かといって逆の立場も変でしょ。
逆?
例えばオノマドで10分間の箱番組を設けることになったんですけど、ちょっとRさんうちで箱番組やってくれません?っていうオファー。
これも変じゃない?
どうなんだろう、分かんないですね。
Rスターやってるから。Rスターやってるからいいよいいよってなりません?
まあちょっとでも面白くはありますよね。面白くはあるけど、今のやつどうすんだっていうのは確かにあるから。
みんな忙しい中時間作ってやってるわけで、そこのぽって急に新しいのをノリでできるかっていうと、そこはありますよね。
なるほどね、結構現実的な側面から。
僕はノリ的には全然やりたいよって感じだけど、
やっぱり箱番組もしやるとして一番難しいのがスケジュール調整だと思うんですよ。
09:01
それはあるよね。
編集するタイミングにちゃんとその音源をもらってとか、いついついつまでにとかそういうやり取りが必要になってくるじゃないですか。
それがね、遅れたらどうすんだとか。
連絡のやり取りが1個増えるだけで結構な精神的な負担もあるし、なんか嫌です。
でも俺今喋ってて、箱番組をオノマトペの2人でって言われたら難しいけど、
オノマトの平田さん箱番組やってくれませんってオファーされて、
僕のキャラでその番組を汚さないのであれば、やりますやりますって言っちゃいそう。
私も今その話を色々聞きながら思い出してたんですけど、そういえば私箱番組1個やってますわ。
やってたんだ。
本当だやってるわ。
やってんじゃん。
やってるって。
そうだわ。
やってましたやってました。
どんな箱番組ですか?
お気楽喫茶ペンギン7番地ってセンさんっていう方がやられている番組の方で、
この番組は基本的にはセンさんが喋るんですけど、毎月の最終週だけかな。
だけその7番地っていうぐらいで、そこにやっぱ村としてなっていて、
その村に住んでる住人の1人が喋るっていうことになるんですよ。
なるほどなるほど。
で、その人がもうほんと10分15分ぐらいの枠でもう自由です。
おー自由。難しいね。
ただ一応ね、キャラクター付けみたいなのがあって。
一応筋はあるんですね。
そう喫茶店とか、私は家電量販店とか電気屋なんですけど、ヤギラ電気っていう風にしてるんですけど。
ありそうだな。
そうそうそう。ヤギラ電気としてお話をしてっていうので。
その時の番組の構成としては、メインのセンさんがまず喋ってから、その後私の箱が入って、
10分15分ぐらい喋った後にそれを受け取ってセンさんがまたその後を続けるっていう。
はーなるほどね。
結構ちゃんとその箱の中にも触れてくれるという感じ。
むずっ。はいはいはいはい。
で、今その箱を担当したのが5人?6人?5人ぐらいかな。いるんですよ。
はいはいはい。
で、これがね、1月に1人なんで。
だから私が次やるのはまた何ヶ月後みたいな。
はーはー。まあ1年に2回ぐらいな。
そう。だからネタとしても準備はしやすいし。
そうだよね。
そう、やっぱりあるさんがさっき言った通り、タイミングというかそのスケジューリングというか。
ここがやっぱり難しいところで、毎週は無理よねっていうのは実際あって。
12:03
いやーそうだね。
あーそう。
月1とかだったら、いいよって言っちゃうかもしれないね。
そう。だから私も半年に1回ぐらいだから全然大丈夫だなって思って。
おー全然いけます。って入ったんですけど。
俺逆にそっちの方が断っちゃうかもな。
えー。
もう本当に毎週毎週絶対、何曜日に配信してて、ここの週には絶対欲しいです。
この曜日までには音源上げてきてくださいって言われた方が、
わかりましたやりますってなりますね。
これがなんか月1なんで、
まあまあ本当に手空いたタイミングで音声上げてくれればいいっすよって言われちゃうと、
えーどうしよう何やろうってなっちゃう。
あーそういうもんか。
まあまあ確かにね。そっちの気持ちもわかんなくはないですね。
気持ちはやっぱりその良くも悪くも切れるよね。
うーん。
そうそうそうそうね。
だからいかにその気持ちを繋いでいくかみたいなところはあると思って。
さっきのせいさんの番組に関して言うんであれば、結構番組外での付き合いってのが多いので、
そうそう定期的にその番組外でそのやり取りをするっていう中で、月に1回は話をするのかな。
それがあるから気持ちが切れないというか、あるんですけど、
そう、ああいう発行番組みたいなやつをね、自分はやってるけど自分の番組に入れたいなっていうね。
はいはいはいはい。
どういう風に入れるのがいいだろうっていう。
やっぱその同じように月に1回なのか、週に1回なのかっていうさ。
うーん。
なんか俺はやっぱりイメージで言うとドクマムシサンダユが商店街におばちゃんにインタビューしに行って、
なんだクソババアまだ生きてたのか元気だな。長生きしろよみたいなこういう箱番組的な感覚であったりとか、
本当に全く違う人が出てきて、番組の普段の雰囲気はガラって変わるんだけど、
でも番組の一部として成り立ってるなんか多少のグラデーションはある。
うーん。
みたいなニュアンスっていうのはすごく大事だなって思うのと、
その箱番組もしっかりと乗れんというか看板を立てて、
はいはいはい。
一つのブランドとして生きていかなければいけない。
うーん。
っていうこの強烈な強さっていうのは必要な気はするんですよね。
難しいよね。その箱番組っていうのを完全に独立で考えていいものなのか、ある程度実質的なものとして考えなきゃいけないのか。
うーん。
そうそうそう。
私はどちらかというと独立派なんですよ。
あーなるほどね。
15:00
それだけで成り立つと。
全然関係なくていいと思ってる。
はいはいはいはい。
からそれこそなんだろう、本当にノマドの中にそのまんまオノマトが入ってもアルスターが入ってもいいと思ってる。
うんうん。
全然テンポも違うし編集も違うし何もかも違うけど、
はいはいはい。
まあ細かい音質の差ぐらいは合わせとけば。
はい。
まあ音質結構ね、あんまり変わっちゃうと違和感するので。
そう、これがねやっぱりその個人配信のところのやっぱ大きいところで、
まあ音質っていうのはちょっと揃えたいなとはあるが、内容は別にリンクしなくてもいいかなみたいな。
はあはあはあ。
感じはあったりしますね。
うーん。
でまたほら。
犬の番組だったらいつでも行きますよ。
ああマジで。
うふふふ。
頼むかもしれないっす。
急に犬コーナーが入るっていう。
ああ全然全然。
うふふふ。
それなんか尺的にはどういうイメージ?
何分ぐらいのが欲しいとか例えば。
まあでも、もし本当に入れてもらうんだったら7分ぐらいのを。
うーん。
はいはいはい。
長すぎず短すぎず。
そう、番組のね30分から40分ぐらいのところで流す。
あははは。
具体的だなもう決まってるじゃん。
いやてか要は真ん中過ぎた後ってことです。
はいはいはい。
真ん中過ぎて最後にならない位置。
うーん。
うちのコーナーってだいたい全部7分か10分で区切られてるから。
そうね。
最後のコーナーの1個前ぐらいかなって考えるとそこらへんかなっていう感じ。
うーん。
そうなるとなんかやっぱいろんなコーナーがある中にそれが入ると、それも結局コーナーの一部っていう見え方もできるよね。
そう。
だからこそ。
箱っていうよりは。
だからこそ全く繋がりがないものがいいんですよ。
うーん。あんまり似てるとコーナーだけど。
そうそうそうそう。
全然一気にガラッと変わると箱っぽくなると。
そうそうそう。
あー。
だからその。
それ例えばあの箱への繋ぎとかはあるんですか?
あーこの後だれだれさんのないないですみたいのはやっていいと思うんだよね。
それがあると一気に箱感出るよね。
そうそう。
確かにねー。
影響力云々の問題はあるからできるできないはさておいて、さっきの平田さんの話じゃないけど枠開けといて、7分とかの音源送られてきて、いいなと思ったらそれぶち込むとかね。
あーなるほどね。
それは。
当初のコーナーね。
もうだからもう当初で音源送ってもらって。
ボンってその。
怖いよー。
超いいじゃん。
ぶち込まれるみたいな。
聞いてる人ムズイなー。
面白いよねー。
聞いてる人のモチベがそれでも面白いねちょっとね。
そうそうそうそう。
やっぱり。
はいはいはい。
聞いてる人にとってはどうなのかなっていうのは実際あると思うけどね。
うんうんうん。
まあ実験としてはね面白い試みですよね。
うん面白い。
面白いよねー。
まあ別にほらそれによって私ら、私とその相方が喋る時間が減るわけじゃない。
18:01
単純にその箱版分伸びるだけで。
はいはいはい。
あーなるほどなるほど。
ノッカとコーナー減らして入れるんじゃなくって、コーナーとコーナーの間に挟むだけだから。
なるほどね。
これはねちょっと一回どっかでやりたいなって思ってますね。
あーなるほどねー。
それはその募集型にするのかどうかはさておいてね。
箱版を入れるっていうのはね。
そうかー。
僕はやるんだったらどっちかっていうと地続きにしたいなー。
したいかー。
うーん。
そうかーそうねー。
ちょっとお笑いというかコメディーのニュアンスが入ってるような箱番組っていうのが月曜日のオノマトペの中だと。
ちょっとねこうイメージはつきやすいんですけど。
まあそれはねそうですよね。
ここに急になんか最近の経済のお話とかの箱番組が入ってきちゃうと、俺ら今まで何喋ってたのっていう感じになりそうな気はするんだよね。
でもその楽さが面白いかもしれないし。
そうなんだよね。
だからこの緩急なのかギャップなのかコントラストなのかみたいなのはやっぱ欲しいわけですよね。
オノマトペの中にあるスターが最適解なんじゃない?
やります?毎週?
そこだけ飛ばされるって。
やだよー。
そんなことないよ。
そんなことないよ。
そんなことないよ。箱番組なんですよ。
箱だから。
同じ釜のお飯を食った仲間じゃないか。
ただちょっとあるさんにはオノマト地続きじゃなきゃいけないっていうあれはあるけど。
テンション僕ぐらいまで上げてもらわないといけない。
いや大変だよね。
そっちの音源もわかんないわけでしょ?
こっち収録したときね。
こっち合わせたつもりでハイテンションで撮ったらその回だけひらすさんちょっと機嫌悪くて暗かった。
NOで入ってみたいな。
その回全体として一番あるさんがテンション高かったみたいな。
あるさんめっちゃ浮くっていうね。
それはそれで面白いよね。
それはでも箱番組の一個の良さなんじゃない?
いい意味の価格反応だと思いますけどねそれはね。
面白くはあるよね。
ちょっとやってみたいなというお話で。
箱番組っていう形もね。
ラジオでは撮られる形だけどポッドキャストではあまり見ない形だと思うので。
前例そんな少ないですから。
やってみたら、もしやってる方とかね。
いらっしゃったら教えてほしいなという。
確かに。
こういう風にやったらいいよみたいなのがあったら。
ちょっと聞いてみたいですね。
こっちをお借りしてエノマドにサイン書いていただきます。
吸収される。
吸収します。
という感じですかね。
めちゃめちゃ雑談でしたけどこういう回があってもいいでしょう。
21:00
という感じで。
面白かった。
面白かったですね。
すいませんね。
あるさんというよりか平田さんとばっかり喋ってしまった気がありますが。
本当ですか。
結構喋ってたと思い出たけど。
じゃあ今月4月のジャムはここまでですね。
次回のMCはどなたでしょう。
私平田淳ですございます。
よろしくお願いします。
ということで。
もう言ったね。
4月はここまで。
また来月お会いしましょうということで。
それではバイバイ。
バイバイ。
バイバイ。
22:27

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