1. PODCAST番組『JAM』
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S28: M『職業病』
2026-06-15 23:00

S28: M『職業病』

PODCAST番組『JAM』です。毎月15日配信!月曜日のオノマトペの「ひらた」、おいでよ!あるスタジオ「アル」、個人ラジオ No-MADの「柳楽芽生」の3人が持ち回りで配信について向き合う番組です。番組公式X(旧twitter) ⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/pod_jam23⁠⁠⁠⁠#pod_jam各MCの番組は以下リンクから ↓↓◯月曜日のオノマトペ⁠⁠⁠⁠https://open.spotify.com/show/3WDu2tabGx7cI9zy0MUhUL?si=94a26e154c574b4a&nd=1⁠⁠⁠⁠◯おいでよ!あるスタジオ⁠⁠⁠⁠https://lit.link/alstudio2022⁠⁠⁠⁠◯個人ラジオ No-MAD⁠⁠⁠⁠https://open.spotify.com/show/5oBkS1YZZMhLTEfJW1lyYY⁠⁠⁠

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サマリー

このエピソードでは、ポッドキャスト配信者特有の「職業病」について、MCの柳楽芽衣、平田淳、あるが語り合います。MC癖として、会話の間の沈黙が怖くなり、次の話題を先読みして質問を投げかけてしまうという話や、常に話題のストックを持っておきたいという心理が共有されます。また、新しい情報を取り入れる好奇心や、それを周りに伝えたくなる「配信癖」についても触れられ、それが時に押し付けがましく感じられることもあると分析します。さらに、ポッドキャストで得た専門的な知識が、日常会話で浮いてしまう「尖った知識」として現れる現象や、インプットした情報を分かりやすく伝えたいという欲求から、遠回りな説明をしてしまう傾向も語られます。相手のタイプを見極めて会話を組み立てる「ラベリング癖」や、コミュニケーションの場を「作る」ことに集中し、会話そのものには深く関わらないMC的な立ち回りも、配信者特有の行動として挙げられます。ウェブ会議でのリアクションの取り方や、ディスコードのラグを読みすぎてしまう癖、そして相手の意見を拾い、分かりやすい言葉で返す能力など、ポッドキャスト配信がもたらす様々な「職業病」とそのメリット・デメリットが詳細に語られる回となりました。

ポッドキャスト配信者の「職業病」とは
月曜日のオノマトペの平田淳です。
おいでよ、あるスタジオ、あるです。
個人ラジオの窓、矢嫌銘衣です。
考えすぎの3人が持ち回りで配信について向き合う番組『JAM』。
今回は私、矢嫌銘衣がMCを務めさせていただきます。
お願いします。
お願いします。
お願いします。
よろしくお願いします。
はい。
低い。
低いなぁ。
いやぁ、低く低くね。低く低く。キャラ付けキャラ付け。
なんでや。
もう窓ガラス震えてますよ。
いやいやいや、まあね、キャラ付けキャラ付けなんて言いましたけど、結構こうやってなんかね、喋ってて、
私ね、4月から変わって、職場でね、いろいろまた新しいコミュニティなんかも築いてるんですけど、
そういう中でもね、なんか喋ってて、
あ、これ職業病だなって思うことがちょこちょこあって、
職業病っていうか、ポッドキャストなんて職業ではないんですが、
そうだよね。
配信やってるから、こうなっちゃってるなみたいなのは。
なんかそれこそイラストさんとかもわかると思うけど、MC癖の話もそうなんだけど、
なんか話し方とか話しぶりとか、おおよそプラスの方向でね、捉えてもらえることが多いんですが、
なんか皆さんこう普通に生活してて、ポッドキャストの影響食らってんなっていうところとかあります?
はいはいはいはい。
会話の間の恐怖と話題の先読み
例えば平田さんとかありますか?
めっちゃある。めっちゃある。めっちゃある。めっちゃある。
めっちゃあるんだ。ありそう。めっちゃあるんだ。
なんかそれこそ今、ヤギさんが言ったMC癖はそうだよね。
あるよね。
飲み会とか初めましての人とかと、お食事しますみたいな時になると、
まあやっぱ初めて同士なんて共通項もない中で喋ってるんで、それは会話が途切れて自然じゃないですか。
そうそうそう。
で、その途切れてる中で、次何話そうかなとか、多分みんな考えてるんだと思うんですけど、
僕は途切れてるのがやっぱもう怖いんですよね。
分かるよ。
お前これ収録だったらもうここばっさりだぞって。
そうね。
編集するぞここって。
分かるよ。
こんなテンポじゃリスナーさん離れちゃうよって思っちゃう。
分かるよ。
なんでそこの間を埋めずに間が埋まれそうな気配を察知したら、
もう次の質問とかを2,3個ぐらい考えてて、もう間髪入れずに追いちゃうんですよ、質問を。
そうするとみんなそこの話をしてくれるじゃないですか。
でもこれはこれで他の方たちの機会を奪ってる気もする。
これは職業病だなっていう気はしますよね。
たぶんMCのやり方みたいな話を以前したときもこんな話題になってる気はするんですが、
たぶん平津さん、私もそうだから平津さんもそうだと思うんですけど、
平津さんは今話題がなくなりそうになったら次の話題を考えるって言ってたけど、
たぶん振った状態でもうすぐ次言ってるでしょ。
もうどうでもいい。
AさんってBさんと共通の勝負になったよねって振った時点でもう話終わってて。
すぐ次言ってる。
半分それ聞いてんだけど、半分次誰に振ろうかなって考えてます。
それは病気ですね。
本当にそれ。
好奇心の押し付けと尖った知識
そこまではないかな。
静かになって初めて何喋ろうじゃないんだよね。
先を先をっていうね。
常にストックを持っておきたいんだよね。
持ってる持ってるね。
ありますね。
なんかあるさんありますかそういう職業的な。
ある程度MCやっちゃうっていうのは納得してましたけどね。
そこまでじゃないですね僕は。
そこまでじゃないですけど。
いやもうやるんだったら一緒だから。
上の下もないから。
そうですね。
僕的には病気っていうぐらいだからちょっと良くないなって自分で思ってるところで言うと、
このポッドキャストをやってるおかげで、
2つ前の平田さんの回インプットっていう回でもちょっと喋ってますけど、
その好奇心とかいろいろね新しいものを取り入れるっていう姿勢が、
このポッドキャストやってるおかげで身についてるわけですよ。
ありますね。
これがみんなそうじゃないよねっていうのはわかってるんですけど、
なんかどうしてもちょっと押し付けたくなっちゃうというか、
ちょっと周りのノリが悪く見えちゃうっていうのがありますね。
こんな面白そうなのに来ないの?みたいな。
こんなだってもう情報しかないじゃんここみたいな。
に思っちゃう。
一個飛び越えてるんですよ。
何があったって肥やしになるわっていうスタンスなんじゃなくて、
肥やしになるんだから何やったっていいじゃんっていうその、
ひっくり返ってるんですよねもうね。
なるほどね。
プラスタローカー肥やしになるんだからいいじゃん突っ込んじゃえよっていうスタンスを。
平田さんの回にも言ってるけどそれは才能だと思いますけど、
でも一方でやっぱり職業病だとは思いますよね。
これを他人に押し付けるようになるとちょっと話変わってきちゃうよねっていうのは、
わかっているもののどうしても気になっちゃうのはありますね。
あと僕なんかはパソコン仕事しながらポッドキャストを流し聞きしてるんですよ。
そうするとポッドキャストって結構あるジャンルに特化した知識を持ってる人が喋ってたりとかもするわけじゃないですか。
結構尖ってますね。
もしかしたら僕もそっちなのかもしれないですけど、
こういう知識を流し聞きしてるともちろん頭の中には入ってて、
普段の会話の中で1個きっかけがあると、
これポッドキャストで話してたなと思って、
これってこうこうこうなんでしょみたいなのを話すと、
やっぱ尖った知識だから周りの人がキョトンとすることがあるんですよ。
いろんなジャンルのポッドキャストを聞くから、
なんかあの人って変な尖り方してるよねみたいな。
急に尖る時あるよねみたいな目で見られることはめちゃめちゃ多いです。
なるほどね。
いやでもそれはあるかもしれないな。
多分向こうはヤフーニュース見たぐらいの知識で喋ってるんですよね。
ただそこに対してそのポッドキャストで聞いたちょっと尖った話とかをすると、
温度差の違いというか情報の濃度の違いが生まれちゃうんでしょうね。
あるかもしれない。
分かりやすさのための遠回り説明とラベリング
なんかさっきの平田さんの回でも話してたインプットの話もそうなんですけど、
なんかこう情報を入れた後に、これ多分ね次回に話するんだと思いますが、話したくなるんですよね。
はいはいはいはい。
話したくなるね。
せっかくインプットしたからね。
インプットしたんだから話そうとなるのは、もしかしたら配信癖なのかもしれないなと思ってて。
あー確かに確かに。
これをどれくらい分かりやすく伝えられるかみたいなことをめっちゃ考えちゃうんですよね。
はいはいはいはい。
なんかそれはあるなと思っていて。
あとね、私個人で職業病だなって思っちゃうのは、今パッと思い浮かぶのは2つあって。
1つはその分かりやすさっていうのを重視するがゆえに、なんかすげー遠回りしたりとかするんですよ。
分かるわー。
情報マスカレットじゃないっていう時はある。
すげー分かる。
結果はそれで腑に落ちてくれるからいいんだけど、ちょっとくどいねっていうのはやっぱりあるなーっていうのと、
あと集団で喋る。
周りの人からすると、なんで経由したの?
そうそうそうそう、分かってる人とかからするとなおさらね。
あとね、これはまあ、なんだろう、あんまり良くない癖かもしれないですけど、
人と喋ってる時に、この人はこれくらい喋る人だな、この人はこういう内容が好きな人だなっていう、
ラベリングをなんとなく自分の中につけて。
すっげー分かる。
この人とあの人はここでこれくらいの話ができるから、
じゃあそこで話し続ける後にこっちの話振ってとかっていうのをやっぱり。
バーオフになると病気ですね。
すげー分かるよ。すげー分かる。
この人の話は、俺が横でうなずきながら、何々ってことだよね?とかって補足してあげないと伝わらないタイプの喋りだなとかって思ったら、そのポジションにいっちゃうもん。
だから、さっきの話をもう少し付け加えるんだとすると、自分がその話に対してどれだけのスタンスでいなきゃいけないのかっていうのを考えるんだよね。
この人の会話に対して、今、平井さんが言った通りですよ。この人の会話だったら、別に私放置してても、あの人がきっと拾ってくれるから大丈夫だろうとか。
MC力と俯瞰視点
これがコミュニケーション能力なのかなと思ったけど、多分ね、配信なんだと思うんだよね。
あっ、そうなの?
どっちかっていうと、そんな気がしていて。
まあね。そうでしょうね。
あー、俺めっちゃ分かる。
コミュニケーションが高いってそういうことじゃない気がするんだよね。
だって自分はコミュニケーション取ってるわけじゃないですからね。
その場を作ってるだけで。
そうそうそう。
自分はそれに関わってないかってことだよね。
そうだね。
これだけコミュニケーションじゃないんですよ、きっと。
うん。
MC力が。
俺今出てきたの全部やってるわ。
そうそうそう。そうなのよ。
これだからね、職業病なんすよ、きっと。
はー。
まあそこまではやっぱ、僕はないですね。
けど、まあ分かるっちゃ分かる。
うんうん。
だから結局、なんか、同時に他のこと考えちゃいがちっていうことですよね。
あー、そうだね。
そのコミュニケーションに100集中しないで。
うん。
発表気になる。
そんな感じで、喋ってんだけど、
喋りながら脳の半分は波形だったり時間、時計見てたりとか、
うーん。
なんか、100集中しきってないってのはありますよね。
あー、まあね。
配信関係なくても。
あるある。どっかちょっと俯瞰で見ちゃってるよね。
あー、そうそうそうそう。
笑い声のポジションとウェブ会議でのリアクション
あー。
でも。
まあ、よくあるのは、この笑い声。
はいはい。
で、なんか僕いくつかパターンがあって使い分けをするんですけど。
うん。
結構前に飛ばすガハハハハみたいな笑いの時って、
やっぱ波形が急に上がっちゃうじゃないですか。
はいはいはい。
なんで収録の時にちょっと後ろに下がってガハハって笑うんですけど。
わかるよ。
これ俺飲み会でもやってるもん。
うん。マイクないのにね。
マイク目の前にないのにマイクから離れて笑ってるわ。
なんかね、すごくわかる。
普段のポジション的にね、引かなきゃっていうね。
そうそうそうそう。
今私もちょうど言おうと思ったんですけど、プラスの方向でのっていう意味で言うと、
やっぱり新しい会社入って、ウェブ会議がすごく増えたんですよ。
うんうん。
客さんとウェブで繋いで話をする。
でも、カメラで別に顔とか映してないわけですよ。
うんうん。
そうすると言葉、声だけでやり取りをしてるわけですよね。
うん。はいはい。
そうですね。
うんうん。
だからまさに今この会話の中でも使ってる、誰かが喋った時に、うんうんうん、そうですよね、はいはいっていう、
これを自然に使ってるうちに意識してない。
うんうんうん。
リアクションは取るべきって思っちゃって。
これ取るのは普通じゃないんですかね。
取るのは普通なんだけど、みんな音声なしでうなずいてる人が多いんですよ。
ああ。
はいはいって言葉に出さないんですよ。
うん。そうか。
そう、これはだから配信のいい、配信をやってるいい側面かなとは思いますけどね。
ラグ読みとリアルでの癖
あとね、そのテンポ感、相の手のテンポ感とか気持ちいい相の手みたいなのは、やっぱり配信をしてる上でね、
多分みんな気にしてると思うから、二人喋りのところは特に。
やっぱりなんかね、話し手が気持ちよくなる合図ちゃう、俺打ててるなーって思うときあるね。
わかる。でもそう、これさっきのあるさんの話にもちょっと繋がるところなんですけど。
はいはいはい。
あるさん回の話にもね。
うん。
これ前も言ったんですけど、もう行き過ぎてしまって、我々こうディスコードっていうのを使って喋ってるじゃないですか。
うんうんうん。
そう、だんだんそのディスコードのラグを読むようになるんですよね。
ああ、はいはいはい。
だから、なんとかですよね、はい。なんとかですよね、はい。が普通なんだけど、なんとかですよねぐらいでもはいって言ってんの。
そうすると相手に聞こえてるのはちょうどいいタイミングなんですよね。
うんうんうん。
このラグ読みをこうだんだん知らじめて。
そうだね。うんうんうん。わかるわかる。
で、これがだんだん浸透し、自分の中でこう癖づいたせいで、リアルに喋ってんのにラグ読みしちゃうっていうね。
すげえ食い気味に見せるみたいな。
ラグなんかないんだよ、そうそうそう。読めてないじゃん。
そうそうそうそうそう。あ、違う違う今リアルだ。
なる時はある。あるある。
まあね、だからそういうのが病気って言うんでしょうね。職業病っていうね。
プレゼン・営業能力と情報伝達
それはね、病気でしょうね。
そうだね。
読んじゃうな。
まあでもそれこそプレゼンとか営業とかは、もう本当に端的に伝えなきゃいけないことを、
伝えなきゃいけないことを伝えられるっていうのはできるようになってるなっていう気はしますよね。
それは。
で、なんでそんな喋りうまいんですかって言われることも多いですよ。
多いですね。私も今言われてます結構。
喋ることの抵抗が極端に少ないよね。
少ない。
あとなんだろう、結構今の会社でもそうですけど、若い子って言うとあれですけど、
まだなかなか客先とお話慣れてない人とかだと、例えば契約結んでお客様と喋るんだったら、お客様って別に敵じゃないんじゃない。
なんだったら味方じゃない。一緒にやっていく仲間じゃない。物によってね。
協業してやっていこうっていう。いいもの作っていこうっていう。もちろん向こうが発注してこっちが受注してるんだけど、とはいえさ。
っていうイメージなんだけど、やっぱその若い子たちはそれが慣れてないと、全部神様に見えてるんだよね、お客さんのことが。
そうだね。難しいよね。
だから、こちらから何か話をするときに認識合わせしたいだけなのに発表しますとか。
はいはいはい。
そう、おうかがいをみたいな感じのことを言うから。
そんな賢くなくていいんだよ。
コミュニケーションだよって言って。
もう地位を確立してるね。
そうそう。コミュニケーションだよって言ってやって。そこのコミュニケーションだように割り切れるっていうのは、もちろん仕事的な経験もあるんだと思うけど、
仕事の情報を伝えるっていうときに、情報と情報の隙間の時間、ここにトークの力が必要だと思っていて、ここは配信のおかげだよなと思ってますね。
はいはいはい。
切り替え視力とリスナーへの対応力
それはある種、僕が思うのは切り替え視力でもあるのかなと思うんですよ。
それはあると思う。
割とライブで収録に乗っけてってやることがやっぱり多いじゃないですか。
相手が何を言ってくるかわかんないことももちろん台本作ってなければ多い中で収録をしていくと、その場でやっぱりベストなワードで人に聞かせられるものを出さなきゃっていう状況の中で喋ってると、
やっぱお客さんだったりとかと喋ってるときに、上手い返しだねみたいなのはできることは多いんでしょうね、ポッドキャスターの人に。
なんかこの間私も言われたのは、やっぱりお客さんの意見をちゃんと拾って、お客さんがわかる言葉で返してた。
はいはいはい。
それってなかなか難しいらしくて。
いや難しいよ。
でも多分ポッドキャスターは割とできるんだと思うんですよ。特にこうやって複数人でやってる人なおさら。
確かにね。だからポッドキャストの中でもこのジャムっていうのは結構その練習にはかなりいいですよね。
いやいいね。
そうそう。複数人でやってても、例えば昔のその同級生と一緒にね、友達の流れで喋ってるとはまた違うじゃないですか。
それぞれがなんかちょっとね、絶妙な距離感というか年齢も離れて仕事も違くてとか、そういうけど別になんかめっちゃ気使うわけではないっていう。
そうそうそう。
そうそう。ここぐらいの距離感で喋るっていう機会ってあんまりないですよね。
しかも自分でテーマを持っていってそのテーマについて話をするじゃない。
うん確かにそれもありますよね。
そうそうそう。なんかもう共通の話題が最初からあって話をするんじゃなくて、テーマ出しをしてるから。
ああそういうことね。
そうそのリアクションに対してこっちで、あそれわかります僕もってやるっていうのは、ある種なんかちょっとプレゼンっぽいよねこの番組に出てて思う。
確かにね。
プレゼンというかディベートというか。そこがまあなんかちょっと面白いとこでもあるし、鍛えられてる部分でもあるんでしょうね。
はいはいはいはい。
確かにね。
MCとしての成長と番組の価値
いやもう間違いない。僕は超鍛えられてますよこれ。
アルさんそれ結構言うよね。
お二人はね、もともとできたんでしょうけど。僕はもうこれのおかげですよ。たぶん。
アルさんだって始めたばっかの時にMCなんてって言ってましたもんね。
ありがとうございます。本当に貴重な機会でね。
いやいやいやいや。
本当に今では一番綺麗なMCするんだからね。
いや本当ですよ。
ということで。
なんだったらダメ出しされちゃったりして。
平さんあそこダメでしたよ。あ、すみません。
あそこちょっと話の持ってき方雑じゃないですか。
すみません。的確な、的確な指導。すみませんつって。
そうそうそう。いやいやいや。いい番組ですね。
職業病ですよアルさん。
ああでもそうかもしれないですね。
それも職業病でしょうね。
そういうのもそうですね。
流れを読んじゃうんですね。
だからまあね、プラスもマイナスもないんですけど、
配信のメリットと今後の展望
まだ配信をしてることによるメリットってのも結構多いなと思っていて。
そうですね。語らない、目を向けないだけで結構あるでしょうね。
だからこうなんか、もともとのほらこの番組ベースはやっぱ
ポッドキャストを始めたての人とか始めたいと思う人に対してのアプローチってのも一個かと思うんですけど、
始めることのメリットって結構あるよなっていうのはあるので。
そうですね。
ぜひともね。
そう、初めてね、なんだったら我々3人と喋りたいですだったら全然喋るし。
喋りにくいと思うけど。
来ていただいてね、そのテーマに対して僕らも喋りますからね。
全然我々に話題振りしてくれたらね、全然いろいろ喋りますからね。
っていう感じで、今回はそんなアプローチで、職業病という切り方知りましたけども、
みんな病気だね。
みんな病気だということがわかりましたね。
まあまあまあまあ、良くも悪くも。
だから改めるってことはないのでね、これからも頑張っていきましょうってところで。
今回は終わっていきましょう。
ということで、今月のジャムはここまでです。
次回のMCどなたですか。
はい、私平田淳がやらせていただきます。よろしくお願いします。
お願いします。珍しくもう次回のテーマも出されてますからね。
もうね、次回予告してましたから。
アウトプットでね、ちょっと話してみようかな。
三部作でいこうかなと思って。
これがアウトプットじゃなかったら面白いですけどね。
やっぱやめました。
まあ次回もお楽しみにということで、今回はここら辺で終わっていきたいと思います。
それじゃあまたねー。バイバーイ。
バイバーイ。
バイバーイ。
23:00

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