まだ来てないけど、モグタンも含めて雷洞さんがスペースの面として選んでくださったから、
このような会ができるようになりました。
そうですね。
もう雷洞さんに呼ばれた側の人間。
右に同じなんですけども、何か雷洞さんの気持ちをくすぐるようなものが僕らにはあったんですか。
そうですね。
タコスさんはなんとなく前からこの協会に付き合いがあるような印象もあって、
まあ割と積極的に、比較的ね、去年はボホボホポトさんにお任せって感じはあったんだけど、
意見を出したりしてる印象もあったり、
最後の最後の大変なところでは手伝ってくれてたりっていう印象もあったので、
タコスさんについては、さっきのザボさんの話じゃないけど、
そうしたら協力してくれるんじゃないかなっていうのは。
タコスさんは去年お手伝いしてたっていう部分ではなくて、
ディスコードかなんかっていうグループで?
そうです。ディスコードのほうで。
去年のリレーが、今だから言えますけどパンク仕掛けてたっていうのが裏話でありまして。
おお、そうなんだ。
っていうので、やべっつって、
そのときいた何名かでお手伝いをさせていただいたっていうのが、
たぶん縁の始まりなのかなと思いながら。
全く僕の扱い知らぬ世界ですね、そこはね。
ああ、そうだったんですね。
ディスコードがすごい騒がしいなと思ったら、「おお、なんかそういうの取るやんけー!」と思って介入したっていうのが、
確かに一番最初な気がします。
はあ、そうか。
それがね、ちょうど去年の今頃ぐらいかな?
そうですよね、たぶん。
もう直前じゃないですか、じゃあ。
前日前々日ぐらいだったような覚えがあります。
へえー。ディスコオサムの制作の裏側みたいな話じゃないですか。
そうなんだね。
先ほどのライトさんが言ったとおり、ポトフさんが主導で、主導というかもうほぼほぼね。
ほぼ一人。
そうそう。ワンマンショーでしたもんね。
逆に言うとそういうふうにさせてしまった部分がね、あんまあるのはあるので。
反省してたのは覚えてます。
あー。タコスさんはどのようなお手伝いができたんですか?
僕はあれですね。そもそも音声を、
あのときはYouTubeであげるっていう話があがったけど、
そのYouTubeのみなさんからもらった音声を動画にするっていうのが一つ作業としてあったんですけど、
そこはついてなかったっていう。
それを手伝ってたぐらいですかね。
制作の部分としてってことですね。
僕にはできない作業だな、それが。
僕も全然手伝いなくて、賑やかしをしてました。
賑やかし?
みんなが何ができましたとかって言ってるのを、
じゃああとはこれとこれですねっていうようなことだけをひたすら言うっていう感じで。
そんな監督ですね。
盛り上げるだけみたいな。
自分の作業を伺うというかね。
そういう人がいないとね、今どこまで、全員がバラバラで、
しかも寄せ集めの救護しないチームだったもんね。
救護しないだったから、例えば94だったんだけど100あるとしたら、
1から始める人がいて、もう一人手伝いますよってなったら、
じゃあとりあえず50からいきましょうかってするじゃないですか、2人いるから。
もう一人入ってきた時に、どこを手伝うかわかんないから、
じゃあその人は後ろからやってくださいみたいな感じになってるから、
どこが終わってて、どこが終わってないかっていうのは結構わからないような状況があって。
そういうとこで、じゃあここがまたですね、
じゃあ自分がやってるとこ終わったら、この人はじゃあこっちに手伝えますかとか、
そういうことをちょっと喋ってるだけっていうね、自分がやる感じというか。
統制役がいるといないとっては全然違うんで、それは非常にありがたかったです。
逆に言うと作業集中できたってことですね。
そこを考えながら作業もするとすごいしんどいんですよ。
まあそうですね。
全く存ぜぬとこでしたね。
そうなんですね。
去年あったときからの栄光園。
そこやってくれてるぐらいだから、困ったりとか人が欲しいって言うんだったら協力してくれるかなっていうのがあって、
あとは、雑魚さんが決定的だったのはどこか忘れちゃったけど、
やっぱりラジオトークっていうのがあって、
去年の1年前の配信リレーのときは、割と僕なりドクマスさんなりポトフさんなりと繋がりがある人が応募してるっていうのが多かった。
ポッドキャストってマイナーだって言われつつも相当な数が関わってるメディアなので、
知らない人が多いんですよね。
もちろん。わかります。
圧倒的に大部分は知らない人だから、少しでも広がるようにと思って、
ラジオトークでいろんな人と関わってる雑魚さんと、
ポッドキャストの中でも樋口塾っていうところで、
割と強めのコネクションを持ってて、僕とかが関わってないっていうところで、
モグタというチョイスで声をかけて。
4人で回すか、だいたい1ヶ月1回ぐらいだなっていうのがあったので、4人っていうチョイスはそのみ。
僕に近いところは、僕が知ってるからまあいいやっていうのもあって。
雷東さんがラジオトーク雑誌にスタンドFMをチョイスしてたら、
僕の代わりに誰か別の人が入ってたわけですか。
かもしれないですね。
ただ、衣装としてラジオトークだったっていうのと、
雑魚さんとはその時点では接点があったからっていうのもあると思うんですけどね。
当時ツイッターかなんかでも絡みがあったのかも。
ですかね。あれは、雑魚さんのポッドキャストに出たのは初めて。
ダウンしましたね。ダウンしました。
みなさん、帰ってきてください。
ダウンするんですね。
いやー。あ、調子悪いんですね。
はい。
やっと帰ってきました。
ダウンするんですね。急に画面が真っ黒になったんですよ。
めちゃくちゃ今スマホが熱いとかないです?
全然普通ですけどね。54%電池ありますね。
まあまあ、ちょいちょいあるのはあるらしいですね。
ですね。はい。
こんばんは。もぐもぐ食べるたんもぐたんです。
はい、こんばんは。いらっしゃいませ。
えっとね、今何分ぐらい?12分?
10分ぐらいしゃべってたらダウンしたんですよ。
うん。なんかしゃばしゃばじゃなくて。
これなんだなと思って。
雷洞さんのときもなんか落ちたんでしょ?先週。
落ちましたね。結構盛り上がってるところで落ちましたね。
全然熱々とポカポカではないスマホではあるんですよ。
何なんでしょう。イーローマスクのせいでしょうか。
これ一応スペースの名前を戻します?2023年から。
ああー!元に戻しますか。
宣伝効果的にも。
あ、そうかそうか。そういうの全然。
点が3つで変えれるんでしたっけ?
うん。
設定じゃないよね。どうやったら直るんですか?
このね、これかを押したらいい。
あー、オッケー。鉛筆のマークか。
じゃあ今からちょっと変えるから。
今、雷洞さんが僕らを招併した理由を聞いてて。
モグタンを聞いてるじゃないですか。
モグタンの理由はやっぱりひぐち塾ですよね。
もともとお誘いする前からモグタンのツイッター上で知り合いっていう感じだったからっていうのはもちろんあるんだけど、
いろんな知り合いがいる中でモグタンに声をかけたっていうのは、ひぐち塾でいろんな人と付き合いがある、仲良くしてる。
日本ポッドキャスト協会にも積極的に関わってくれているっていうかね。
よく聞こえる?大丈夫?
よく話に出るのが、1年ぐらい前とかだと、ポッドキャストのことで困ってる人がいると、
ハッシュタグ日本ポッドキャスト協会ってつけて、ポトフさんを召喚するっていうのを、僕とモグタンは割とよくやっていて。
自分みたいなもんでしたね。
でもそれを意図的にやってるのが僕とモグタンぐらいだったので、
こういう形で協会を盛り上げようとしてくれてるなっていうのがあったんで、
なおさせてくれる理由のひとつだったかなと。
直りましたね、これタイトルね。
うんうん。ありがとうございます。
ありがとうございました。
じゃあ、11月から始まった日本ポッドキャスト協会のスペース。
思い出を少しずつ喋っていきたい。
かよい思いますよ。
ライドさんの指示で、あいうえお順の順番に回るという、座組になりまして。
トップバッターが作業の座帽から始まって。
一番早いっていうね。
次タコスさん。
ライドさんは椿ライドなんで、2なんですよね。
最後にモグタンといった順繰りに回っていったわけですけれども。
今日僕MCなんで、最後に喋るという特権を使わせていただいて。
タコスさん、スペースの思い出を喋っていたけど。
とりあえず、この配信というかスペースをするっていう話が上がったときは、
新卒というか会社員だけど、すげえぺいぺいな会社員だったんで、
ぶっちゃけ暇と言うほどのもんでもないけど、忙しくなくて。
金曜の夜ぐらいだといけるべえと思ってたら、
これが始まった途端に僕は事務所が異動になり、
いろいろ仕事ができ始めっていうので、
これが始まると一緒に、仕事がべらぼうに忙しくなったっていうのがすごい印象に残ってて。
もともと行ったところと別の事務所に今、移転で働いてるんですけど。
その事務所の異動っていうすげえでけえイベントと、
このポッドキャスト協会のスペースが始まったっていうことを、
人生の転換期とまでは言えませんが、
なんかでかいことが始まるんじゃねえかっていうのは、
考えたのを覚えてます、最初に。
中頃ぐらいに。
定例会ね。うちら定例会のミーティングみたいなのもあるんで、
そっちもなかなか参加できないしと思いながら。
でもそっち参加できねえけど、この配信だけは、
この金曜の自分の枠だけはなんとしてでも守れるぞと思って、
がむしゃらにやったような覚えはあります。
印象に残ってるのが、伝説的なVTuberさんの引退式だったんですよって話を聞いてたことがあるんですけど。
とあるVTuberさん。
そもそもVTuberという言葉が出てきた頃の、
言ってしまったがんその方って四天王みたいな人がいまして、
本当にその4人から始まったっていう。
もしかしたら1000ぐらいいってるかもしれない、このVTuber業界。
このって言ったけど、VTuberの中の最初の元祖4人の中のお一人が引退される。
キャラクターは卒業じゃないな、あれなんだっけな。
まあちょっと、求民に入りますみたいな、そういうやつなんですけど。
そこにたまたまバッチコイぶち当たったっていうのが一回ありましたね。
引退じゃないな、求民ライブ。
バッチコイぶち当たったのがあってます。
あれなんだっけな、ミニーの打ち合わせか何かでしたっけ。
配信日でミニーの。
なんかね。
なんかの打ち合わせ?
いつだったっけ?なんかのときだったよね。
ロリデウィーク前だったら、たぶんミニーの打ち合わせか何かじゃなかったかも。
ミニーの打ち合わせのような気がしますね。
そうなんだ。
バッチコイぶち当たって、「これどうすればいいんだべー、見ながらやるべー」っていうのを覚えてますね。
VTuberなー。
ポッドキャスターと縁がないように聞こえるんですけど、
実はスポティファイのポッドキャストの上位ランキング、日本の上位ランキングを長らくずっとこの上位ランキングのトップに上り続けている人はVTuberなんですよ。
そうなんだ。
あの人たち、すごいかわいらしいイラストで動いてますけど、
結局あの人たちはしゃべりがうまくねえと聞いてもらえないっていうところは、
わかるわかる。
だしあの人たちは特にライブ配信が主戦場みたいなところもあるので、
そこらへんもひっくるみで、その場その場の起点というかしゃべりはうまいんだろうなって。
たぶん僕らとについて、そこから作るスキル的にポッドキャストにもすごい合ってたんだろうなとは思います。
だからたぶんSpotifyって上のほうにずっと至るんやろうなっていうのはありますね。
なるほどね。僕はこうやって顔出しなしでしゃべることが多いじゃないですか。
VTuberではないけども、それに似たようなもので、Mirror TVっていうのがありましてね。
携帯電話でできるゲームを実況中継する専門のアプリではあるんですけども、
自分でアバターが設定できて、別にゲームしなくても音声配信できるんですよ。
で自分のおしゃべりに合わせてアバターが勝手に動いてくれるってことができるので、
もしかしたらVTuberに似てるようなことができるかもしれませんが、
5年ぐらい前に僕はMirror TVやってた時期があって、
でもそもそもゲーム配信のアプリなんで、僕はゲームが得意ではないっていう部分もあってすぐやめちゃったんですけどね。
でもやっぱりその世界はその世界で王者がいて、その王者が今ラジオトークに来て、
今ライブですごい人気者になってますよ。みたいな流れがあったりもしますね。
ここら辺は色のところに根を伸ばしつつあるんでしょうね。
アバターが作れるってことは自分オリジナルの画像が生成できる。
課金すればあんなアイテムやこんなアイテムを身につけることができますよっていうアプリもあったりしますね。
ご興味があればというところなんですけども。
タコスさんはあとは、ポトフさんとWikipediaで。
そうですね。ポッドキャストのWikipediaを一緒に読もうと言って、
1時間ちょっと使って3行読んでないっていう。
めっちゃ面白いよね。
どうしよっかなって。
じゃあこれ、まずそもそもこのページは一体何行あるんだろうな。
ざっくり計算して、1時間で3行しか読んでないってことだろう。
25年ぐらいあったら終わるかなっていう話をして終わったっていう。
ざっくり3行1時間ちょっとで、4週間に1回の周期を計算していくと、
まあこんぐらいかかるねっていうので、そのまま次の機会にしようかって言って終わったのはありますね。
で、次の機会来てないですよね。いつ来るんだろうなと思って。
次の機会は結局僕の他キャストでやるのか、
それともどこかしらの別の機会を作るのかは未定で終わってますね。
そうか。
それより。
まあネクストにも。
それをまずその前に僕この他キャストのほうで、
そもそもそのWikipediaっていうのってポッドキャストとかで読み上げていいのかっていう、
そういう話を、そういう著作権的に大丈夫なの?っていう話をするポッドキャストを、
まずそっちで上げてからにしようと思って。
Wikipediaの著作権というWikipediaがあるんですよ。
へー。
Wikipediaを二次的に使うというか、何かしら別の雑誌に載せるとか本に載せるとか、
YouTubeに載せる音声で配信するとかするときに、
こういう権利関係がありますよっていうのを紹介している。
あるの?そうなんだ。
こういう使い方をするときはこういうふうに従ってくださいっていう、
Wikipedia利用のためのウィキページがある。
いいねそれ。
それを読み上げるというポッドキャストを途中までやって、
今お蔵入り。
今くたばってる状況です。
仕事が忙しくなって、ふって仕事に一段落ついたなーって、
よし新しい企画立てようって、新しい企画立てて、
じゅんぐりじゅんぐりいい感じにいってるなってしたら、
また次の忙しい仕事の波が出てきて、
そこがまたポシャってっていう波が今この1年くらい来てる。
そうか。クリエイタータコスとリアルな世界のサラリーマンタコスとの世界線があるわけですね。
なるほどね。
新地を指ししますが、ぜひぜひ僕らも楽しませていただきたいと思います。
オリを見て頑張っていただきたいと思います。
ターンの次はツーデツバキライオンさん。
行きましょうか。
11月から始まったスペースライブの思い出でございます。
基本的には僕らのリーダーとしてやっていただきました。
でも割と自由にやってもらったっていうのが良かったなとは思ってて。
縛りがなかったですもんね。
歌ってみたみたいなことを何回もやってる人とかが言ったときに実際に言って、その人が自分の言った回を全部消したりしたんですよ。
1回目で気づいたときに僕が教えてあげてれば2回目はなかったから、その代わりに違う配信をしてたかもしれないし、
1回目だけ消せば済んだのかもしれないと思うと、うるさがられるんですよね。
ポッドキャスト警察とか僕言われがちなんですけど。
言われがちなんだ。
なんですけど、嫌がられても嫌がられてなくて、「あ、知らなかった。助かりました。」っていう人がいるかもしれないと思うので、
言ってったほうがいいかなーなって思ってます。
それに関してのところなので、著作権の話はこれからもいろんなところでできればしたいなと思ってます。
ラジオトークでは、歌を歌ってもいいけれども、こういう申請をしてくださいというシステムがあったりするんですよ。
なるほどね。
ただ、それはラジオトーク内だけの話であって、これがポッドキャストに連携してて、
ポッドキャストでアップされるとまたそれは違う案件になるっていうのを、ラジオトーカーさんでも知らない方が多いみたいで。
それを、僕は老害と言われても上から伝えていったほうがいいのかどうなのかっていうのはちょっと今、迷ってるところなんですよね。
言い方とかはあると思うんですけど、
でもさっきも言ったように、知ってるようるせえなって人はしょうがないんですよ。悪人なんてそういう人かな。
なんだけど、知らなかったっていう人がいる。
しかももっと早く言ってほしかったみたいになるぐらいだったら、嫌がられても言っていくといいんじゃないでしょうか。
ラジオトークでは、申請したらOKっていうのがあるものですからね。
余計に見失うよね。
そうだと思うんですよね。
ボトキャスト連携しました!って後でなるとね、というふうに思ったりすると。
実際にね、それでなんかなった人がいないっていうのがまた難しいところなんですけど。
僕もそうだし、ジャスラック的なところもそうかもしれないですけども、見て見ぬふりが多いんですかね、今のところは。
ジャスラックは商売なんでね、見て見ぬふりをしてるというか、手は回ってないのかわからないですけど。
著作権絡みをちゃんとやっておかないと。
ただね、あれなんですよね、著作権絡む歌とか、すごい甘いんですよ。
蜜が。甘い蜜なんですよ、あれって。
僕の知り合いの話になりますけど、全然YouTubeとかTwitterとかやったことなくて、
初めてポッドキャストっていうのでやってみたと。
全然知り合いにも広告出してないし何もしてないけど、
その子は何も知らないまんまポッドキャストっていうのをやってみて、
そこで何も知らないまんま一発目で歌ってみたを出した子がいたんですね。
アカペラで歌ってみたっていうのを出した子がいたんですけど。
普通のポッドキャスターで何も知らん無名の人が初めて、
一発目の第1話で、1か2エピソードが回ればいいほうじゃないですか、感覚として。
その子は1週間で5,000か6,000回回ったんですよ。
その子はたぶんすごい歌がうまかったっていうところもあるんだけど、
でもその味を知ってしまったんですね、その子はね。
知らないまんま、あるよあるよ、こんなにいっぱい人が聞いてくれるんだっていうふうにして、
コロコロコロコロ出しちゃった子が確かに僕の周りにいましたっていうので、
ただその子はその後気づいて全部それもまた削ることになるわけですけど。
ああー。
そう考えたときに、やっぱりそういったもので。
と言っても、その子がどうやってその著作権について学ぶかってすごい難しいところです。
どこにどこにどこに掛かりを作ればいいんだっていうね。
正直学びの場っていうのは見当たらないですよね。
正直もうがっかりやってくれよって思うんですけどね。
だから確率低くてもいろんなところで言ってくのが大事かなと。
僕が聞き始めた頃って、ちょっと軽く鼻歌を歌う人が普通にいて、
それ以上歌うとジャスラックに引っかかっちゃうかなっていう、
ツッコミ的なものの言い方さんがそれを言うみたいなのを聞く機会が多かったんです。
多かったです。確かに。
よくはわかってなかったけど、当時はただのリスナーだから気にすることもなかったけど、
でも、「あ、そうなんだ。歌っちゃあそりゃそうか。」ぐらいの感じでなんとなく聞いてて、
だから自分が始めるときは当然ダメだなっていう認識で、
どこまで大丈夫かとかそういうのはわからなかったんですけど、
歌わないに越したことはないなぐらいの意識は持てたのは、
いろんな聞いてる番組さんがそれを言ってくれてたからだなっていうのはすごくありますね。
だからそういうふうに言ってくべきだし、
何ならいろんな番組に言ってくれって言ってくべきかもしれないですね。
まあ難しいことですけれども。
そういう啓蒙活動もね、日本フォトキャスティック協会でできたら今後もしていかないといけない部分でもありますね。
前回の私の最終の特報の後半で、まだポッドキャストにしてないですし、
後半はポッドキャストにならない可能性が高いんですよね、ぶつ切りになっちゃったりしたんで。
そのときにちょっと出てたのが、マネタイズ絡みでのインボイス制度問題みたいな話も出てて。
あ、ありましたね。
僕が調べたときに問題ないとは思うんですけど、あの特殊なケースの人以外はね。
そういうの気になってる人。グッズ作って儲けちゃったら、それってインボイスがどうとかってなるのかなみたいな人もいるっていうのがあったので。
そういうところもそうだし、他にも我々が気づいてないだけで、
その著作権とかインボイスとか法律とかに関わるようなものがもしかしたらあるかもしれないなと思ったりもしてますね。
なるほどね。
ライトさん今チラッと言われましたけど、まだポッドキャスターはしてないって言われましたけど、ポッドキャスターはするんですか?
することにしました。別にしないにこだわる必要もないんで。
あーそうですか。僕今日のやつ、なるべく明日の9時までにアップしようと思ってるんですけど。
あ、わかりました。
時系列として逆さになっても大丈夫ですか?
大丈夫ですけど、今は明日のやつに関するメールの作業をしながら喋ってるんですけど、
これ終わったら、それの編集作業をしながら喋りますので、今日で始められると思います。
あ、そうですか。わかりました。
モグタンね、昨年の11月から始まったスペースのMCの振り返りを今してるんです。
モグタンのパートの回の振り返りはいかがですか?
モグタンはやっぱり、去年11月からだったけど、
そのときは仕事してて、金曜日が休みだったんだよね。
で、そっからあれよあれよと結婚し、引っ越して、無職になり、
タコスさんじゃないけど、状況の変化がすごくて、いろんなことがあったなと思ったんだけど、
ライドさんとかザゴさんとか、タコスさんもそうなんだけど、一人で喋れるっていうところがすごいなと思って。
僕100%ゲスト呼んでると思うけど。
でもザゴさん、一回誰でもいいから入ってきませんかみたいな回しました。
やりました。5人ぐらい出てくれたから。
あんなのもなかなかできないし。
そうですか。
私は一人で出るっていう選択肢が絶対ないので。
そうですか。
すごいなーと思って。
あと、なっちさんとフォトフさんが喋ったらいいんじゃない?と思って呼んでみたときが、
思ったよりいいんじゃない感があった。
良くて。
良くていいことができたなってことね。
そうそうそう。
あとは、最近ゲイっぽの人たちの配信リレーとか、科学系ポッドキャストの配信リレーとか、
あと、去年の年末とかだったら、アドベントカレンダーの配信リレーとか、
いっぱいいろんなみんなで配信しようみたいなのが出てて、
すごい盛り上がってる感じもあって、
みんな横のつながりができてきてすごいいいなと思って。
モグタンのゲストに出てくれた人が、サイエントークのれんくんとか、
ヨシアフさんとか、科学系の人たちで、うらやましい。
モグタンも科学系やればいいじゃん。
そうか。科学モグタンすればいいのか。
面白いかも。いっぱいいるじゃない、科学系のポッドキャスターさんの知り合いが。
そういう人を毎週交代交代でゲストで呼んで、
モグタンはあくまで教わる側として番組を作るっていうのが面白いかもね。
そしたら科学系ポッドキャスターの枠に入れるのかな。
入れるでしょ。やってるのは科学系の番組なんだ。
モグタンが科学に詳しい人はないから。
10月1日配信のリレー参加者のサッカーについてのポッドキャスターが多いんですけど、
そのポッドキャスターのサッカー好きの二人が、サッカーを全く知らない女の子一人に、
そのサッカーを熱心に教えるっていうポッドキャスター。
サカプルですね。
そうそう、サッカーはシンプルな、プラットスリーさんですね。
っていうので、あれもサッカーポッドキャスターになるから、
たぶんモグさんが教わる側で誰か教えてくれる人を置いても、
全然それはサイエンスポッドキャスターになるはず。
いいじゃないですか、じゃあ。
そういう仲がいいなあと思って、みんな仲良くやってるなっていう。
科学系ポッドキャストとか農家ポッドキャストは、すごい横のつながりがよくて仲がいいでしょう。
だから日本ポッドキャスト協会系ポッドキャスト。
うんうん。
なにそれってなる。
やろうよーってなる。
でもあれだよね、リレーに何回も参加してくださってる方いるじゃないですか。
去年のやつと今年のミニと今回のミニ。
たぶん3回とも出てくれてる方かもいらっしゃると思うので、
そういう方たちはある意味、ポッドキャスト協会系ポッドキャストだと思います。
おーいいねいいね。
協会のメディアが出来上がりつつある。
そうかそうかそうか。
僕らこうやってポッドキャスト協会なんて言いながらも、
舞台上でキャッチボールを展開してみたり、いろんなわちゃわちゃして楽しまれたようなこともあったそうなんですけどね。
オフラインでイベントするっていうのも結構、ポッドキャスト協会のスペースが始まった時ぐらいから始まったじゃないですか。
フリークス、ポッドキャストフリークスなんて呼ばれてますし、
ライドさんはオアシスっていうのも参加されたんでしょ。
でもオンラインはオンラインでできることもあるんだろうなというふうに思っております。
僕なんかは地方在住者でなかなか人が多いところに行く機会も少ないので、
オンラインイベントを何か考えて何かできたらいいかなというふうには思っておりますね。
三国だがさんの最終回のオフ会もオンラインで。
あのとき僕、ライドさんとシリーズの最後の最後にスクショでハイチーズみたいなことをやりましたよね。
やりましたね。
ああいうのも楽しいですしね。
またいろんな考え方、切り口ができると思うし。
もぐたんの回では、先ほども吉安さんのお名前が出ましたけども、
吉安さんからお金の香りがするんですってお金を発信してましたよね、もぐたん。
そうだね。
でも純粋に好きなことを喋ってそれがお金になれば嬉しいよねってことも、
配信者としてはきっと恥ずかしいことじゃないと思うので、それにも寄り添ったほうがいいと思うし。
そういうのができたら、外で働きに行けない方とかも収入が得られたりとかしたらいいなってすごい思って。
一個の手段になり得たらいいですよね。
スタンドFMはスタンドFMで収益プログラムっていうのも一般開放されましたしね。
音声配信の広告がどうのこうのっていう話も一応出てきますし。
ポッドキャストの未来というのがまだこれからのことだと思うので。
そうですね。オーディオスタートさんっていう広告を出すシステムみたいなのが出てきてるので。
CMがつかつかないかはもちろん番組の状況にもよりますけど、
多分通報すること自体は誰でもできるんじゃないかなと思うので。
やりたい、興味がある人はそういう方法もあるし。
それこそね、マネタイズの方法はいろいろある。
グッズを作るもあり、CMもあり。
極端なケースとしてはね、人気番組じゃないとできないけど、普通に寄付を募ってますっていうスタイルもありますからね。
非常にやり方はいくらでもある。
マネタイズすること自体は悪いことではもちろんないし、
マネタイズしたいっていう目的を持ってやってる人も全然ありだし、
マネタイズはしないっていうスタイルも全然ありなので、
どっちも悪いんじゃないよっていう。
ポッドキャストは本当に一番いいところは、何の制限もないことなんですよ。
調査権とか法律はまた別ですけど、
どういうスタイルでやるっていうのも誰も否定できないので、
こうじゃなきゃいけないとかないってところがいいところだとは思ってるので、
そういうところもお伝えしたいなと思いました。
番組冒頭に内藤さんが僕をチョイスしたのはラジオというのもありましたけど、
僕はこの回でスタンドFM配信者を二人呼んで、
当時そのときはスタンドFMがポッドキャストと連携し始めた。
そうかそうか。そういうタイミングだったからね。
みたいなこともやったこともありましたしね。
ニュースコネクトのあらゆる皆さんもお呼びできてましたしね。
なんかいろいろ自分の枠を飛び越えて、
日本ポッドキャスト協会の大きな看板を利用して、キャスティングができたというふうに感じてるんです。
もちろん断られた方もいらっしゃいますけども、それはそれとしてね。
大きなバックボーンを背に番組ができたのは非常に僕にとってはありがたいことでした。
そうですね。僕は日本ポッドキャスト協会にいろんな人に参加してほしいって話をするときによく言うのが、
せっかくよく堅いっていう批判も受けるんですけども、
大きく聞こえる名前ではあるので、
その大きく聞こえるところを利用してほしいっていう言い方をよくするんですね。
それをうまく実践してくれてるのがザボさんだと思うし、
あとなっちさんと話したときには、こういうのやれたらいいねみたいな話をしたときだったんですけど、
10年前からポッドキャストをやってる人とか聞いてる人とかもっと10年以上前からっていう人に、
当時のポッドキャストってどうだったっていう話を聞くみたいなことをやったら面白いかもねみたいな話をしたときに、
やっぱりなっちさんとしても、そういう人との話はすごい聞いてみたいけど、
一個人としてはまだ数年しかやってない自分からはオファーしづらいけど、
日本ポッドキャスト協会としての番組だったら言いやすいっていう話をされていて。
そういう使い方、それが協会側にとってデメリットになるんだったら困るけど、そんなことないわけじゃない。
今の両方とも、ザボさんもそうだしなっちさんもそれやってみたいって言ってくれてるのも、
どちらも協会に悪いことじゃない上に、やりたい人にとってはメリットがあるっていうのが一番いいかたちだと思うので。
そういうのはやれたらいいなと思います。
やりたいと思う人はやっていってくれればいいなって思います。
そうですね。
マネタイ図鑑の話は未来の話とするながら、過去の話もひぼといてみたら面白いかもしれませんね。
そうなんですよ。
だっておそらくみなさんも、10年前とかは聞いてないんでしょう?
僕ちょうど10年ぐらいなんですよ、リスナー歴は。
僕もその頃かなー、2013年か。もっと古いかもしれないですね。
古いとはいえ。
僕がそもそもポッドキャストを聞き始めたのが、僕がポッドキャストを始めた後なんですよ。
え?
配信者スタート。
すごい面白い。
始めたほうが先だったんです。
本来配信があるぞって言われたはじめでそれがポッドキャストだって。
ポッドキャストってなんだっていうのを調べていったら、こんなのあるじゃんっていうので聞き始めたっていうのが最初なんで。
確か大学の3年生ぐらいだった気がするから、大体5,6年前ぐらいですかね。
そうですね。
そういう方たちにとって10年前のポッドキャスト、それこそポトフさんなんかは全然一字引き的に知ってると思うんですけど。
あ、思い出した。僕2006年です、聞き始めたの。
2006年か。
僕のパソコンのハードディスクに残ってる一番古いポッドキャストが、アンタッチャブルのシカゴマンゴーっていうポッドキャストが残ってました。
これが2006年の4月でしたね。
僕はね、たぶん2013か14で、最初の頃に聞いたのがバイリンガールニュースで。
バイリンガールニュースが爆笑問題のラジオに出たところは記憶してて、それが何年かは遡るというか。
バイリンガールニュースはリキュペディアがあるので、リキュペディアで調べると2014年だったと思うんだけど、それはわかる。
そのシーンはカーボーイのポッドキャストで聞いた記憶がありますね。
あー、そうですよね。
僕は両方聞いてて、出演したきたんですよって話をしてるバイリンガールニュースも聞いてるし、出てるポッドキャストも聞いてる。
そうなんだ。
ちなみにこの番組は教会と直接関係ないんですけど、桃屋のおっさんが始めた年なんですよ。
そうですか。
あの人も加藤さんに近くて、始めるのと聞くのがほぼ同時ぐらいなんですよ。
始めた年がその年、バイリンガールニュースが出てきた年だって言ってた気がするんで。
そういう時代のことって知らない世代の人ってのは当然増えてくるわけじゃない。
人によってはね、今20歳だったら10年前の話をされたら、10歳なんて聞いてなくて当たり前みたいなことになってくるわけだから。
そういう意味も含めて、その頃どうだった。
ポッドキャストジュースとかっていうのは、割と古くからポッドキャストやってる人の話ってよく出てくるんですよ。
僕はなんだかわかってないですけど。
そこで多分ね、視聴者数とかがわかったのかな、リスナー数がわかったのか、ランキングが出てたのか、そういう話を聞いたことがあるんで。
そういうのって、その時代にやってた人とか聞いてた人じゃないと知らないじゃないですか。
あとケロロ君の話がよく出てくると聞いてたから。
薄ら聞いてるぜとガッツリ聞いてるぞとはまた情報量が違うでしょ。
あーでしょうしね。
そういうのも面白いんじゃないかなっていう気はしますね。
そうですね。沼なんですよ。掘れないんですよ。
そこが見えないんですよ、ポッドキャストってね。
ポッド君さんは30代前半だったらしいですよ、始めた頃は。
そうですわね、そうですよね。キャリアを伺うと。
来年20周年ですからね。
20周年。
いやー。おつかれさまでございます。
いうことで、前夜祭っぽい喋りもしないといけないですよね。