なんであのとき放送部
2026-09-28 30:00

なんであのとき放送部

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パーソナリティ255名の中から、昨年のポッドキャスト配信リレーに参加した5名が今年も登場。お盆の夕刻に、カラオケボックスの一室で収録した様子をお届け。
PC、オーディオインターフェース、人数分の有線マイクを持ち込み、ポッドキャスト配信リレー2026のテーマを使って自由にトークしています。
ちょうど1年ぶりとなったこのエピソードは、深夜枠として「大人の放送部」を提供できるのか!?(見えないけど)ポッドキャストを纏(まと)うトクマスタケシにも注目です。
番組のアカウントからは、後日、完全版を配信予定。30分という枠で収まらなかったエピソードを発見するといった楽しみ方も是非!
なお、この収録後にカラオケの時間を延長したところ、先約の関係で別室に飛ばされた5人。配備された立派なワイヤレスマイクには目も触れず、2本目の収録を行っています。
番組のアカウントでは、そちらが先行して配信されていますので合わせてお楽しみください。ひとしより。

▼番組情報
http://nandeanotoki.com/bu/
#なんあの部

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サマリー

1年ぶりに復活した「なんであのとき放送部」が、名古屋本山のジャンカラを部室に見立てて収録される。日本ポッドキャスト協会の配信リレーに参加する経緯や、場所よりも人が場を作ること、服やジャージを通じて番組を「まとう」感覚について語られる。テーマ「ポッドキャスト秋ペラペラ」では、秋が苦手だった出演者が娘の誕生をきっかけに季節を柔らかく感じるようになった話や、百人一首の秋の歌、「ちはやぶる」と「ムベ」の意味が取り上げられる。ゆっ子は、遠距離介護をしている母と体調が回復してきた娘を含む親子三代で、いつか音声収録をしたいという願いを話す。母の予測不能な行動を記録するなら映像より音声が合うという話から、ポッドキャストでその場の空気を残す可能性へと話が広がる。日本ポッドキャスト協会の運営に関わる出演者は、配信者でなくても編集や配信、運営で参加できると提案する。最後には、遠方から集まるきっかけや人の縁をつなぐ役割、250人規模のパーソナリティがいる番組の将来の再会について語られ、次番組へバトンを渡す。

1年ぶりの放送部と配信リレー
なんであのとき放送部
どうも、養務員の徳松たけしです。
OBのDYです。
顧問の辰良です。
部員のゆっ子です。
部員のひとしです。
このポッドキャストは、名古屋本山にあるジャンカラを部室に見立てて、部員たちがダラダラトークするポッドキャストです。
よろしくお願いします。
お久しぶりです。
ジャンカラはどこにでもありますからね。
本山のジャンカラ。
去年と部室が違う感じがする。
駅も違う。
今年は大きい声で喋っていいところ。
そうですね。
カラオケボックスですからね。
壁を蹴られたりしない。
ということで、なんであのとき放送部、復活ですよ。
1年ぶりに。
今回は日本ポッドキャスト協会主催のポッドキャスト配信リレー2026に参加しております。
ちなみに僕らの前が、金曜日の焚火会の皆様。
お疲れ様でした。
ありがとうございます。
僕らも今年は優勝を狙ってますからね。
どういうやつでした?
ショーレースでしたっけ?
去年は県予選の参加でした。
県予選あったんだ。
焚火の概念は負けないですけど。
頑張りましょう。
誰も聞いてないでしょ。
夜中にね。
誰も聞いてないよね。この時間。
D.Yさん下ネタばっか。
やめて。
俺のマイクを握ってみるかとか言って。
ピーとか入りますよ。
深夜版D.Yになってますね。
実は今回参加番組がすごく多くて。
抽選になったんですよ。
参加できない番組があったってことですか?
はい。それが我々です。
今これ喋ってるの流れないってことですか?
どういうことですか?
抽選に漏れた?
抽選で漏れたから、深夜枠っていうのが急遽新設されまして。
なるほど。そういうことなんですね。
そこで流れることになったんですよ。
放送はされるんですね。
流れはするけど、D.Yさんが言うようにもしかしたら。
誰も聞いてないかもしれない。
誰も聞いてないわ。
D.Yさん下ネタばっかやめてくださいよ。
俺のマイクを握ってみる。
なんで2回言うか。
これセットで。
こんなテンションで。
いいな。深夜のテンションだ。
深夜の放送部。
今深夜じゃない。
めちゃくちゃ昼間というか夕方にね。
夕方の。
めっちゃモールデンタイムですよ。
なるほど。
そういうバックグラウンドなんですね。
場所よりも人が作る場と「まとう」雑談
いやけどやっぱり達良さんがね。達良コモンがね。
さっき言ったように、ジャンから本山店で撮ってるんですよね。
でこの何段取り放送部っていう番組はもともと何段取りカフェというね。
本山にあったカフェ。
そこを物質に見立ててというね。
設定というか本当にそういう趣旨で。
本当にあったんですね。
今となってはなんかもうあれ幻だったんじゃないかと。
いやありました。
ありましたよね。
あそこで何度時間を吸われたか。
そうなんですよ。
いやけど本当にポッドキャストっていうテーマじゃないですけれど。
やっぱり僕は何段取りカフェのマスターだったわけですけれど。
やっぱりねポッドキャストっていうのは場を作るっていうことがね。
なんか僕の夢だったし。
そういうことをやってきたかったんですけれど。
やっぱりこうやってね一年に一回みんなでまた集まれるっていうのは。
もう本当に何か場所じゃないやっぱり人だなと。
最後はね。
まあねそうそうオンラインでも今収録もできますし。
場所にこだわらなくていいんじゃないかと。
我々わざわざねカラオケボックスに集まってますが。
本当だ。
言ったら僕らはね名古屋の人間ですけれど。
ヒトシさんはこのポッドキャストを撮るためにわざわざ遠くから来てますからね。
関東から来て。
そして今日帰りますから。
だからもう言ったらやってること一緒になるんですよ。
カフェとね。
でやっぱり僕最近ちょっと一個トライしてるのがですね。
やっぱりその環境一番近い環境っていうのは。
ちょっといきなりはって言われるかもしれないですけれど。
僕はねファッションなんじゃないかな。
ファッション。
一番人間のその身体から一番近い環境って服なんじゃないかなと思って。
それでちょっと長くなります。
いやいやいや。
長くなっちゃう。
長くなっちゃう。
いい話っぽくなってましたよ今。
すみません水さしちゃいました。
いいんですけれど。
長くなっちゃダメなんですか。
大丈夫誰も聞いてないから。
誰も聞いてないんだ。
その服がありその後に小物があるわけですよね。
主に言うとマグカップとかコップでもそうです。
でこう環境ってなっていくわけですよ。
だから僕今日カフェはなくなっちゃいましたけど。
なんであの時放送部の色のジャージ。
緑のね。
このカラー。
そう言われて一瞬どういうことなのかなって思ったんですけどね。
エメラルドグリーンのジャージに。
先にLINEの入った。
なんであの時放送局のポロシャツをね。
でちょっとなんか部活着みたいじゃないですか。
だからこれがあれば僕の中で
なんであの時放送部はなくなってないと。
物質はあるんだと。
今僕がまとってるんだと。
でもこれ音声コンテンツですよ。
いやだからそうですよ。
誰もわからない。
誰もわからないし。
自分だけの気持ちを。
そうです。
ユッコさんの言うとおりです。
気持ちの問題です。結局は。
僕は要するにみんなでね。
形から入りますもんね。
形から入るんで。
年に一回集まれてよかったねという話です。
ほんとただそれだけなんですけどね。
じゃあ帰りますか。
もう?
いやいやいや。
ポッドキャストなんでね。
喋らないと。
だから僕はこれはまとう雑談と呼んでますね。
なるほどね。
この格好。
今日の僕の格好。
それが僕のポッドキャストです。
もうついには僕の中で雑談を最近まとい始めました。
シュールレアリズムですねこれね。
もう僕ぐらいになると喋るんじゃなくて来ちゃってます。
僕より数年長いことやってるとここまで来ちゃうんですね。
まだいけてないわそこまで。
まだ僕ぐらいじゃないですかね。
聞いてる人大丈夫ですかね。
いいね。
聞いてないんでね。
誰も目指さないから大丈夫だと思います。
独自のポッドキャスト感なんで。
なるほどね。
じゃあこれは指名していけばいいんですかね。
秋をめぐる三つのトーク
そうですね。今回テーマがありまして。
ポッドキャスト秋ペラペラ。
この中で皆さんそれぞれのトークをしていただくということで。
徳松さんから次の人に指名をしていただきましょう。
じゃあD1さん。
下ネタばっかり喋ったらダメですよ。
俺のマイクを。
もういい。
じゃあ僕のマイクに向かって喋りますけどね。
秋ペラペラ。
秋ペラペラ。
なんかね僕。
どのくらいからかな。
20歳過ぎたあたりからだと思うんですけど。
秋っていう季節がとても苦手になりました。
みんな大好きですよ。
そうなの?
終わりに向かっていく感がないですか。
なるほど確かに。
冬に向かう一歩手前。
日も短くなっていくし。
儚げな感じはありますよね。
20歳までは秋が苦手。
何とも思ってなかった。
何とも思ってなかった。
ゼロから。
確かに20歳くらいまでね。
季節とか気にしないからね。
景色とか見ないからね。
夏の終わりじゃなくて秋なんですね。
すごい苦手で。
今だに秋が来ると寂しい気持ちにはなります。
そうなんだ。
ですけどちょっと転換点があって。
7年くらい前に転換点があって。
娘が生まれたんですよ。
秋に。
秋ど真ん中かちょっと冬に近いかぐらいの時に娘が生まれて。
そこから秋、娘が生まれた季節だなって。
ちょっと柔らかく思えるようになった。
未だに秋は苦手だけど。
娘は大好き。
娘大好き。
長野部のお母様にお会いいただいたこともありますけど。
秋子ちゃんね。
全然違います。
全然違います。
一文字もあって。
名前は出せません。
出せない。
秋子ちゃんではない。
じゃあお嬢さんのお誕生日でちょっと気分が少し華やぐってことですね。
プラマイゼロぐらいになった。
マイナスは大きいですけどまだ未だに。
ただマイナス値が上がった感じはする。
なるほど。
いい話ですね。
さっきドシモネておいていた人の。
ドシモネだってほどでもないですけどね。
いい話です。
どうしようかな。
大丈夫じゃない。
あれもダメだし。
じゃあリーワーさんちょっと指名して。
じゃあ辰良さん。
この流れで。
一応テーマは3つの中で一番話しやすそうだなと思って秋にしたんですけど。
百人一首ってありますよね。
あれ四季の歌がいろいろあるんだけど秋の歌が一番多いですよっていう記事があって。
それちょっと調べてきたんですけど。
ちはやぶるって。
映画ありましたよね。
漫画映画。
私あれ好きなんでよく見てたんですけども。
ちはやぶるの歌最初に出てくる。
ちはやぶる神よも聞かず辰田川から紅に水来るとは。
これも秋の歌なんです。
どこにも秋って言ってないですけど。
どういう意味なんですか。
辰田川が赤く染まってるっていう。
もみじね。
もみじとは言ってないけども。
情景が浮かびますよね。
多分秋だよねっていう歌ですね。
和歌は俳句と違って記号がなくてもいいんですね。
もちろん。
俳句は記号がないとダメみたいな。
だから別に季節感がなくてもいいんですけども。
でも秋の歌が多いらしいんですね。
もちろん。
もちろんになんか気になっちゃうんだけど。
なんか気になるんだけど。
常識だなって思いながら。
ちょうどいいですけどもちろん。
古語でもちろんっていう言葉。
なるほどとか意味の言葉があるんですけど。
ムベっていう。
ムベ。
その言葉の意味私知らなかったんですけど。
この和歌を調べたときにちょうど意味も出てきたので。
ムベっていう言葉。昔から気になってはいたんだけど。
ムベってどういう意味なんだろう。
僕も気になってました。
なるほどって意味なんですって。
ここでムベって言えばいいんだ。
キャラクターみたいになっちゃう。
ムベみたいな。
宇宙から来た。
宇宙から来たペットみたいな。
でもこの歌でしかこの言葉聞いたことなくて。
ずっと引っかかってたんですけど。
ちょうどこの秋のテーマのおかげで調べてそういうことかと。
ムベボタンを押せばいいのか。
ムベムベムベムベムベムベ。
87のムベ。
ムベ。
和歌とか知ってると教養あるみたいな。
放送部の質が上がった感じがしますよね。
コモンですから。
一応そういう役割かなって。
なんであの時放送部の良識の負ですか。
なるほどね。
本当にちょっと。
おがん。
マイク挟んで。
黙って拝み始めちゃった。
何やってるかわからない。
一応秋の話をしました。
親子三代の収録と空気を残す音声
順番でユッコさんに。
ユッコです。
オチのある面白い話をですね。
一生懸命考えて。
いきなり自分がハードルを上げたのかと思って見てくれて。
全然これっていうのがなくて。
よく思い出してみると。
なんであの時放送部だらだら取り留め物が始まったのか。
コンセプトだったじゃないですか。
なので私はですね。
この3つのテーマをざっと。
3つともちょっと喋りたいなと。
だらだらと。
長くない。
私は娘と母がいました。
母は遠距離介護。
一緒に住んでないので遠距離介護状態。
息子が一緒に住んでて。
心身ちょっと故障してまして。
最近ちょっと元気になってきて。
この間。
ボットキャットじゃないですけど。
私がポッドキャスト前やってたっていうのを知ってるので。
またやればいいのに。
ママまたやればいいのに。
知ったんでしょうね。
ポッドキャストというものを何かね。
今回これ収録も。
深夜起きてるんで。
ぜひ流れたら聞きたいです。
誰も聞いてない。
一名は絶対聞いてます。
一名聞いてくれるかも。
誰も聞いてないと思って。
秋にできるかわかんないですけど。
娘と番組したいな。
やっちゃうぜ。
本人は自分は喋りたくないから。
この機材を。
機材を触りたいの。
いいですね。
もしそうだったらよろしくお願いします。
ぜひぜひ。
私が今関東にいて。
徳間さん何かやりたいと言っても。
なかなかお手伝いできませんので。
その代わりに。
わかんないことがあったら。
簡単にできますからね。
スマホ一個あればね。
そうなんです。
ポッド持ってないので。
携帯しかないので。
あえてこういうのを使うっていうのも。
楽しいかもしれないです。
そう言ってたんですよ。
チケラチケラみたいな。
なんかね。
ちょっと違いそうですけどね。
キュッキュッキュッキュッやりたかったんですね。
つまみをね。
つまみをね。
よくわからんけど動かして。
よくわからんけど動かして。
そういうのをやりたい。
そこまで元気になってきて。
それはなんか嬉しいですね。
しかもそこでね。
ポッドキャストにね。
ちょっとでも興味持ってくれたっていうのはね。
そして。
私の母。
遠距離介護している母。
すっごい特殊な母で。
なんでしょう。
娘である私は本当に
イラつくこともいっぱいあったんですけど。
でもね。
引いてみると面白いんですよ。
うちの母。
身内だと思わなければ。
引いてみるとね。
なので。
もし体調良ければ親子三代とか。
え〜。
面白い。
だから。
こういう。
もし来年ね。
あるならば。
参加する。
いいですね。
参加させると。
面白いかなと。
いいですね。
うちの母。
ペラペラっていうか。
その場その場で生きてるから。
本当にね。
ペラペラなんですよ。
本当にね。
僕もこのエピソードだけはね。
ずっと覚えてるんですけどね。
ゆう子さんのお母様のお話でね。
なんかね。
今でも本当かなって思うような
エピソードですけど。
電車で隣の人のニキビを
潰したっていう。
実はです。
え〜。
全く知らないです。
潰したくなっちゃうっていう。
気持ちは分かりますけど。
分かりますかそれ。
ダメって思うと。
ダメって思っちゃうと。
もう先に動いちゃうんですよ。
すごい。
一応隣の
青年だったか分かんないですけど。
ありがとうって。
それは脚色してますけどね。
そんな冷静に?
ありがとうって。
とか
トイレ混んでたら男性のトイレ
入っちゃうとか。
それは割と聞く話。
それは割と聞く話。
聞く聞く聞く。
あとはね。ここで喋れない
話が山盛りある。
それはちょっと
録音して全世界に
配信していいかどうかっていう問題。
深夜枠だから大丈夫。
ちなみに
深夜枠って言ってますけど
ポッドキャストの特性
皆さんご存知かと思いますが。
深夜枠だろうがあんまり
関係ないんですけどね。
ペラペラで翻弄されて
きたんですけど。
それも温習の彼方に
もういいかなと思って。
笑って。
すごい良い話だと思います。
本当ですか?
徳松さんもね。
ご両親にマイク向けてね。
ご時世的にもう笑える。
ちょっと難しい感じが。
わかんない。
僕は今でも
父の遺体に
マイク向けたことを
誇りに思ってます。
すごい良いですよね。
本当に。
今考えてるのは。
ポッドキャストって
やっぱりもちろん
コンプライアンスとかね。
時代ですから色々ありますけれど。
そのままの
状況を
そのまま
空気感として残すっていうのは
僕ポッドキャストが
今でもある可能性だと
思ってるので。
ユコさんの娘さんと
お母さん親子3代の
思い出作り
じゃないですけれど。
その空気感がもし残せるんだったら。
たった1回でもね。
そういう機会が
あったらいいな。
そうですね。
もしそれを番組にして続けるっていうのが
ハードルとして感じられるんだったら
それこそ
なんであの時放送部使ってもらって。
まあまあそうですね。
それでいいし。
この番組でやってもらっても
いいんじゃないかなと思います。
母の場合ね。動画があった方がより面白いです。
今はね。
ビデオポッドキャストって
ありますからね。
ユコさん音声ぐらいがちょうどいいと思います。
そうそうそう。
強烈だけど。
隣の人にニキビついちゃった話も
映像だとちょっと
あったことないのにわかる?
わかんないですけど。映像だとなんか
受験っぽくなるんで。
そうなんですよ。
音声ぐらいで。
音声ぐらいで。
というわけで私の
今日のテーマは
ポッドキャスト
秋ペラペラっていうのは
秋出てきました。
秋に
始めたいな。
やりたいなと。
いいですね。
新しいことを始めてみたいなと。
そうですか。
僕が思う
ポッドキャストっぽい
エピソードでしたね。
僕の
雑談を纏う
っていうのと匹敵するぐらい。
かなりレベルの
高い
ポッドキャスト。
抱負というか願望なんだよね。
実現できるかちょっとわからないですけど。
できたらいいなとは思ってます。
なるほど。
以上です。
ありがとうございます。
配信者以外のポッドキャスト参加
じゃあ次は
ヒカルさんで。
私が最後になってしまいましたね。
そうですね。
ポッドキャスト。
やっぱり
今も
そうですね。
私も今
自分でポッドキャスターだとは思ってないんですけど。
相変わらず。
でも今もポッドキャストに
関われてるっていうのは
すごく
嬉しいなと思っていて。
今ね、日本ポッドキャスト協会の
運営のメンバー
に参加させてもらってるんですが。
ポッドキャストの
部分を編集したり
配信したりとか
ミーティングに参加したりとか
そういうことをやっているんですが。
他のメンバーと違って
ポッドキャスト
何か配信してない。
配信してない
唯一の運営メンバー。
なるほど。
この参加の仕方っていうのも
もっと広がっても
いいんじゃないかなと。
なるほど。
必ずしも
喋り手だけじゃない。
なるほど。
ポッドキャストの関わり方いろいろありますよ
っていうことで。
そんなタイプの
関わり方をする人たちも
増えてきてもいいんじゃないかなって。
やっぱり僕は
ひとつさんの
喋るだけじゃないという意味では
この縁を
続けてくれてる
っていうのが
ひとつさんがわざわざ
遠くから来てみんなで集まりましょうって
言うから
集まれるっていうところがあるので
そういう役目もあるんですよね。
人の縁を繋ぐみたいな。
そうそう。
人の縁をつなぐ番組の未来
DYさんとだって
これがなきゃ
二度と会うことない。
二度と会うことない。
すみません。
結構ひどい時でしたよね。
僕の扱いとは。
でもね
実は去年も
1年前
場所は違いますけれども
集まって収録して
日本ポッドキャスト協会の
去年の配信リレーに
参加させてもらいましたけど
その時ね
結構喜んでもらえたんです。
反響が
反響が
私の耳には
全体的にどれくらいっていうのはわからないんですけど
この放送部が
まだ続いたことがね
復活したとか
久しぶりにみなさん
お元気そうでよかったです
っていうような感じで
僕の耳には全然来てない
おかしいな
右に同じくらい
おかしいな
だってこの番組はやっぱり
形式として珍しい
形でもあるので
パーソナリティが
何人くらいいるんですか
この番組は
250人
大体2,3人が多いですけどね
1回にね
やっぱりもっとパーソナリティが
250人いるっていうのはやっぱり
デカいですよね
まったく縁もゆかりもない人とか
いましたもんね
パーソナリティの中には
1回も聞いたことない人いるかもしれないですけどね
喋らされただけで
だから
そういう意味では
懐かしいなと思う人が
いてくれるっていうのはね
もしかしたらこの210人いる中で
実は
ポッドキャストを始めている人もいるかもしれない
いると思うんだよね
そうですね
年齢層もすごいね
下はいくつでしたっけ
当時で言ったら
3歳児
ゼロ歳児とか
80歳
はいはい
いましたから
結構稀有な
全員もう一度集められたら
相当すごい
確かに
みんなに会いたいなっていう話
会いたいですよね
若干会いたくない人が多い
会いたい人がほぼ
圧倒的に多いけど
いい加減
パターンもあるし
いいですね
でもあれですよ
あと10年20年
30年ぐらいしたら
また会いたい
最終的に30年ぐらい
30年まで行ってましたけど
70年か
人間でそんなに
その時が来たらいいですよね
いいですよね
それは思います
ポッドキャストの力ってすごいですね
そういう締め方でいいですか
いいと思います
強引ですけどいいです
OKです
お時間もありますので
今回はこれぐらいにしたいと思います
夜も更けてきたので
そうでした
帰りましょうか
また明日
この後は
LOG1103
バトンを渡したいと思います
負けないぞ
よろしくお願いします
そういう話でした
おやすみじゃないわ
帰ろう
それでは
それでは
それでは
LOG1103
変なカフェとかやらずに
まっすぐ帰れよ
はーい
30:00

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