2023年1月28日(土)にYouTubeライブで配信した「協会だより」のポッドキャスト版です。会長トクマスタケシが名古屋市内某所からお届けしています。

そして、結局リモートですがポトフも参加です。

4月30日(日)に開催予定の「配信リレー(mini)」についても話していますが、まもなく募集を開始します。ここのニュースレターでもお知らせするのでお楽しみに。

ご意見、ご感想はTwitterのDMやメールフォームでお送りください。

SAVE

CROSS-POST



This is a public episode. If you would like to discuss this with other subscribers or get access to bonus episodes, visit podcasting.substack.com
00:06
今回ね、結局一人で配信していくと言いつつ、
こうやってポトフさんにサポートしていただきながら、
今月も教会頼り、配信していきたいなと思っております。
本当これ月1回の配信なので、
ちなみにね、今これ配信の方には届いてないと思うんですが、
今音楽スタジオからちょっと入りますので、
隣のバンド、めちゃくちゃ激しいんですよね。
聞こえないけどな、こっち。
聞こえないですか。すごいんですよね。ドラムの音がね、特に。
まあまあまあ、そんな激しいサウンドの中ですね。
大丈夫ですかね。音回ってないですか?僕の。
ごめんなさい。私回してました。
まあまあ。
3カ所ぐらいで音鳴ってたからびっくりした。
いろんなところから音が流れる中で、
今月も配信していきたいなということですが、
だからこれ、よく考えたら新年明けましてになるんですね。
そうっすよそうっすよ。
そういうことですね。
じゃあ、ポッドキャストを愛する皆様明けましておめでとうございます。
ということで、私が日本ポッドキャスト協会の会長です。
常に次期会長の挑戦を求めているわけですけれど、
誰もね、僕の会長の座を脅かすような感じで挑んでくる方はいないんですが。
いないですか。
いないですね。
みんなこの座をね。
日々戦ってんじゃないですか。
日々僕は個人的には戦ってますけど、
ポッドキャスト協会の会長としてはまだ平穏な日々を過ごしてるわけですけど、
まあけどこれはね、冗談抜きで常に募集しておりますので、
ぜひ我こそがポッドキャスト愛が徳川たけしより強いと思う方はいつでも、
僕のほうまで挑戦状を叩きつけてほしいなと思っておりますが、
新年明けてポッドキャストのニュースといえば、
まあやはり今はポッドキャストアワード、
2022なんですか。
2022になってる?
はい。ポッドキャストアワードっていうのはまだ2023年のですよね。
あれは、あ、そうか。
エントリーはもうあれですけれど、これから決まるわけですから、どうなんでしょう。
03:04
あ、でも2020、どっちになるんですかね。
大事なのはそこじゃないですから。
大事大事。
2022です。
では表記としては2022になるんですね。
はい、第4回。
あ、そうですか。第4回ですか。
まあ僕もね、ちょっと今回エントリー、自分の番組し忘れちゃったんですけれど。
私もしてないですけどね。
いやしてないんですか。
まあけどあの今回の受賞、なんていうんですか、候補みたいな。
ノミネートね。
ノミネートですね。ノミネート作品はまたいろいろ見させてもらいましたけど、
やっぱりこうガラッと変わったというか、もう本当に。
見ちゃったんですね。
いや見ました見ました。もちろん。
いやすごいなんか、すごかったですね。
何がすごかったのかな。
いや、印象がやっぱり変わったなっていう。
やっぱりこの協会としては、別に日本ポッドキャスト協会っていうのは、
別に僕らみたいな素人ポッドキャストっていう部分に
フューチャーしてるわけではないんですけれど、
フューチャーしてるわけですよね。
あ、けどそうだそうだ。48時間配信依頼に参加された番組が一番組入ってます。
あ、本当ですか。あら。
ちなみに番組名が。
分からないと思うからいいよ。
いやいやいや。僕のために配信してるんじゃないんで。
大丈夫、今この聞いてるね、聞いてる方は知りたいですから。
アートワークは分かるんだけど、番組名がなんだったかな。
アニメとされてる部門が、
ベストナレッジ賞かな。
ベストナレッジ賞。
これは毎年ありますよね、ベストナレッジっていう。
去年もあった気がしますね。
ありましたよね。
そこに入ってる、楽しく広告人格を学ぶラジオ番組、アドバターラジオですね。
これはちょっと応援したいですね。
ナレッジってちなみにどういう意味なんですかね。
知識みたいな意味かな。
やっぱりね、ポッドキャストっていうとやっぱり、
勉強、いろいろ知識を得るっていう側面がすごくありますから。
雑談系とかだとはちょっと違いますけれど、
06:03
そういう意味では、そういうジャンルに当てはまるということで。
これはちょっとね、ポッドキャストリレーにも参加していただけたということですから。
これはちょっと、日本ポッドキャスト協会、もう全面的に応援していきたいですね。
これは本当に。
そうか。
もう投票期間終わっちゃったけど、どうやって応援しようかな。
まあまあ、みんなで念を込みましょう。
ああ、そうですね。
けどまあ、そうか。
もうそのベストナレッジ賞とかはもう審査の方が決めるやつですよね。
そうそう、審査の方が決めるやつだね。
投票でやるやつはあれですからね。
みんなで審査員の方に送ればいいんだ。
そういうね、ワイロ的なね。
これを落としたら許さないぞっていう。
いやいや、それは脅迫文じゃないですか。
どんどん、皆さんどんどんどんどん送ってください。
まあそういう部分では、ぜひね。
そうやって番組応援していきたいなというところですね、まず。
けどだからやっぱり、そうやってポッドキャストアワードもそうですけれど、
本当にポッドキャスト自体は、先月もお話ししましたけれど、
すごい盛り上がってきてるなあという、
まあ反面じゃないんですけれど、
どうなんでしょうね。
最近のこの素人ポッドキャストという呼び方しかわからないので、
そうやって呼ばせていただきますけれど、
どうなんでしょうね。盛り上がっているんですかね。
さあ。
いやいや、さあって。
さあ、ダメですけどね。
わからないけどね。
わからないですか。
僕の、日本ポッドキャスト協会会長の体感で話していくしかないので。
僕の体感で話していくと、やっぱりポッドキャストっていうのが、
多様化したっていう部分が一番大きいと思うんですけれど、
体感というか、個人的に言うとですね、
僕もポッドキャストの関係の方との交流がですね、
ほぼないですね。
なぜだ。
なぜだってね、
本当に今回、
もちろんね、僕が積極的に参加してないっていうのもあるんですけれど、
まああるんですけれど。
あるんですね。
いやいやいや、あるんですよ。
09:00
あるんですよ。
だから、そこを改善していくような、個人的にですけれど、
そういうこともいろいろ考えて、
またね、例えば、
みんなで交流できるような場所をまた作りたいなと思って、
例えば、なかなかね、岐阜っていう場所なので難しいですけれど、
国にそういう場所を作ろうっていうことを、
今一度すごく強く思って、
企画を進めていこうって言って、
気負いすぎて、岐阜の人たちともめて、
今日名古屋に出てるんですけれどね。
言っちゃうんだ、言っちゃうんだ。
言っちゃうんだってほど大事件じゃないんですけど。
前回もだったよね。
前回も結局ね、
岐阜にとか行ってる割にずっと名古屋にいるんですけれど、
本当は今日もね、朝まで岐阜で配信する予定だったんですけれど、
ポッドキャスト仲間の人と、
お前が岐阜に行くんだって俺は行かねえ、みたいな。
小学生みたいな喧嘩をして。
ちょっと今名古屋から急遽配信してるわけですけれど、
もともと一緒にやってた人とかとは、
もちろんポッドキャストを通して交流をしてるんですけれど、
それはやっぱり受けすぎでしょうね。
交流する前にだよ。
交流する場所を作ろうっていうメンバーでも、
交流できてない。
善とたなんですけれど。
少なくとも9月30日までには何か形にしたいなともちろんしてるわけですけれど、
交流の場がなければ交流できないわけではないので、
ポッドキャストっていうのは、こういうインターネットを通して交流していくっていうことも、
もちろんできるんですけれど、
どうなんでしょうね。
しゃべ音っていうイベントが1月にありましたけれど、
やっぱりああいう形とかイベントですよね。
直接交流できるような。
うるせえな、すげえ。
うるさいんだ。
そっち聞こえてないんですね。
12:00
聞こえてないですね。
なんか鳴ってるなってうっすらわかるけど。
そうですか。バンドスタジオですからね。
うるせえなっていうこと自体が理不尽なんですけれど。
だからそういう交流の場っていう、
つながりの強さっていうのは、やっぱりこれは否定できないというか、
やっぱりここはつながるきっかけとしては、やはり強いっていうのはもちろんあるし、
去年までそういうお店を自分でもやったりして、
ポッドキャスター同士の交流を図るっていう活動はしてきたんですけれど。
うるさいな確かに。
ちょっと聞こえてきました。
ちょっと聞こえてきましたね。
ああそうですか。
カメラ持ってちょっと行ってきてくださいよ。
いやなんでだよ。
ニコニコ生配信全盛期みたいなことしないといけない。
そういうオンラインのスペースとかにも来てくださいよ。来るって言ったじゃん。
そうですよね。本当そうですよね。
昨日もやってたのに。
昨日は何やってたっけな。とりあえず夜は寝てたんですけど。
まあけどそういうとこですもんね。
いや本当に。
前回もそんな話したわ。
出たな。
まあけどそういうことですよね。
けどやっぱりどうですかポッドさん的にはやっぱりそういうところでの交流。
俺いろいろ顔出してるよ。
そうですよね。
タコスさんこっちには聞こえてない。
ドラムの周りの音聞こえてないんですね。
聞こえてないです。タコスさんありがとうございます。
昨日ありがとうございました。
昨日のスペース。
軽く会長には報告しましたが、
改めてポッドキャストのことを話そうということでね。
Wikipediaを見ながら話そうとタコスさんとはじめまして。
英語のアメリカのWikipedia見たんですよ。
なるほど。
そしたら出だしが日本のWikipediaと出だしが違うんですよ。
ポッドキャストとはっていう日本のポッドキャスト、
日本語の説明のページもあるわけですよね。
Wikipediaあるでしょ。
アメリカのポッドキャストも書いてる人が違うからさ。
内容は違うんだけどさ。
読んでったら全く違うことが書いてあって、
そこで引っかかり、
その最初の一行でああだこうだ話してて1時間が終わったっていう。
15:02
そうなんですね。
じゃあまだポッドキャストって改めて何かよくわからなかったんですね。
昨日の。
そうですね。英語と日本語で違うぞっていうことだけがわかりました。
それはたぶん何調べてもたぶん違うと思うんですね。
I love youをWikipediaで調べてもたぶん日本語と英語で。
I love youは載せないと思うんで。
あー辞書じゃない。
そういう問題じゃない。
そういう問題じゃない。
一行だけでね。
1時間話せてしまうのがポッドキャストですから。
あーなるほど。
全然違うってことですね。
じゃあ本当に。
捉えが違ったって感じなんですかね。
1行目の和訳するのに1時間かかったとかそういうことじゃない。
Googleさんにね和訳はしてもらったんですよ。
あーそうですか。
ポッドキャスト捉えが違ったってことですか。
ちなみにポッドキャストはなんだと思いますか。
ポッドキャストとはですか。
それは僕も日本ポッドキャスト協会会長ですからね。
いろいろなせていただきましたから。
ポッドキャストとはですよね。
RSSからデータを収集するんですし、
あらゆるプラットフォームから配信を許された
ネットメディアサービス。
日本の方読むねまずね。
日本の方のポッドキャストとは、
インターネット上で音声や動画のデータファイルを公開する方法の一つであり、
オーディオやビデオでのウェブログとしての位置づけである。
インターネットラジオ、インターネットテレビの一種である。
っていう風に書いてあるんですね。
まあなんか、
わかりますかね。
さあ、問題の英語の方のポッドキャスト。
ポッドキャストは、
インターネット経由でダウンロードできるように、
デジタル形式で提供されるプログラムです。
って書いてあります。
で、プログラムと。
これだけどタコスさん、タコスさん、ごめんね。
タコスさんに話しかけちゃってね。
これさ、プログラムですってさ、最初のさ、
ポッドキャストを集めてくる、
昔、集めてくるソフトがあったじゃない。
はいはいはい。
それがプログラムのことかなと思ったんですよ。
タコスさんね。
タコスさん、これ違うわ。
違う。
音楽プログラムってことだわ、あれ多分。
音楽っていうか音声プログラム。
ラジオの番組って意味のプログラムだわ。
だわ、多分。
1時間全然的が違うことで話してたような気がします。
18:00
会長すいませんでした。
会長すいませんでしたっていう。
油断にスペースの場所を使いました、すいません。
UUUMじゃなくて。
聞いてもなんかよくわからなかったんですけど。
けどだいたいそういうことですよね。
けどね、プログラムですってあっただよ。
アメリカでは。ポッドキャストとはプログラムですみたいな。
なるほどね。番組っていうことですね。
だと思うんだけど、その時は集めるためのソフトのことかなって。
ポッドキャストというものですね。
いうとこでずっと引っかかって話してました。
なるほど。
じゃあそのポトンさんとタコスさんの認識としては、あくまでもプログラム。
番組であり、ポッドキャストっていうのはシステムとしてという部分なのか。
そう、だからシステムとしてでタコスさんがおかしいと。
なんかピンとこないっていう話をしてて。
ピンとこないという話ですね。
今更ですけど、タコスさんもすごく詳しいんですね。本当に。
タコスさんは、けどポッドキャストが生まれた頃。
18年前ですか。
まだ幼稚園で行ってましたよ。
あー、なるほど。
そうなんですね。
じゃあポッドキャストに接し始めたのはいくつぐらいですか。
大学?大学院か。
まだ3年とかそんなもんじゃないですか。
そうなんですね。
すごいですね。
ポッドキャストが生まれた時、幼稚園だったってね。
どうですか、そういうの聞くとなんか、
ミュージックステーションとか見ててね、
懐かしのバンドとか出てて、
若いアーティストが、この曲ヒットした時、僕生まれましたみたいな。
僕の生まれた年ですなんつって。
うわーなんていうやり取りなんですけど。
ちょっとそんな感じですよね。
そうですね。そりゃそうだろうなって思うけどね。
それなりのそういう風になっててますからね。
そういうもんだろうなって思うけどね。
だからもう本当に、僕らがポッドキャスト始めたぐらいの時に生まれましたとかね。
そうなっているわけですよね。
そういうもんだからね。
そういうもんですからね。そういう感じになってますしね。
あーそうですか。
いやだから、もちろんね、改めて毎月同じような話をしてる。
それはなぜかというと、僕の中で何も進化してないからなんですけど。
21:00
けど改めてポッドキャストっていう、今wikipediaで調べたようなシステムを
あくまでも個人とかそういうもので使っていくんですけど
そういうネットでの交流であったり、リアルイベントでの交流であったりっていう部分で
広がっていくっていう感じが
なんかやっぱり僕は少なくとも去年まですごく強かったので
今年に入ってから個人というか、ちょっと自分の近所ですね。
直接会うとしても近所の方ぐらいとしかポッドキャストっていうものを
十分、だからこれね、振り返ると十分やってるんですけれど
いや、もう単純に徳松さんが人に会ってないだけじゃないの?
いや、けどそれでも会ってる方だと思うんですよ。
そのポッドキャストを一緒にやる人っていう意味では。
ちょっとね、先日あの交通手段のスクーターが壊れちゃったんで
ちょっとまた人付き合いがちょっと減りそうな予感はしてるんですけれど
まあけど、僕それでもポッドキャスト仲間っていう人たちとはね
まあいろいろ交流、けどそのちょっと違うんですよね。
もともとプライベートの知り合いって感じなんですよね。
まあポッドキャストあるなし関わらずね。
そうですね。だからそう考えたら、ポッドキャストがあるから会ってるっていう
部分はあるけれど、ひょっとしたらそのポッドキャストがなくても
会う人たちなのかもしれないので。
けどポッドキャストやってることで会う機会が増えてるっていう意味では。
ああ、そうですね。僕これでポッドキャストやってなかったら
多分もう誰一人会わずに1ヶ月終わるタイプの人間なので。
もちろんそこをすごい広げていきたいっていう部分で
ポッドキャスト協会としては思ってるんですけれど。
けどね、なかなかそれをどういうふうに実現させるかっていう部分では
もちろん9月30日に向けてっていう部分ではまた考えますし。
何かするんですか9月30日。
いやだからやっぱり去年も現場に何人かいましたけれど
単純に今年の9月30日はもうちょっと
集まれっていう感じにはしたいな。
岐阜に?
いやだから、岐阜にですよ。
ああそうですか。
24:00
それはもう間違いなく岐阜にですから。
何度も言いますけど、岐阜は1で言うと結構日本の真ん中ですからね。
結構真ん中ですよね。
結構真ん中で、もう首都に、首都にしたれぐらいな勢いの時期もありましたからね。
あれまだあるんですか、また看板。
岐阜を日本の首都にっていう看板、一時期よく見ましたよね。
ああそうですか。
何言ってんだろうと思いましたけどね。
何言ってんだろうじゃないですよ。
岐阜で何かやる前に、岐阜の人を敵に回してどうするんですかね。
その岐阜ってね、また僕らの名古屋の人間が思う岐阜っていうのと
全国から見た岐阜っていうのはね、全然イメージが違うと思いますけど
とにかく僕が今、別に岐阜関係ないですけれど
日本ポッドキャスト協会と一切関係ないですが
そうなんですか。
関係ないです、別に。
岐阜利益は全くないんですけれど
岐阜を首都にしてる感じで
言うと、この前岐阜にキムタク来てました。
来てたね。
なんかすごいらしいね。
いやもう、キムタクがそこを歩いたところを
またみんなでその後も歩いてるらしい。
岐阜の人はもう二度とキムタク通らないから
もう本当にキムタクロードみたいになって
何度も何度も何往復もしてるらしいです。
でもそこにはキムタクはいないんですけれど。
その後アツタジングにも来たらしいじゃん。
あ、そうなんですか。
ニュースになってましたよ。
あーそうですか。
だからまあそういう意味では、
まあ名古屋はそこまでね、
執着はしてなかったんですけれど。
徳松さんのアリアとかは誰も通らないんですか?
いやいやいや。通らないんですよ。
今3人通ってますけれど。
今3人ぐらい通ってますけれど。
通ってないかもしれない。
いやだからね、やっぱりその、
これ、まあいいんですよね。
どういう話でも。教会代表。
どういう話でも?
いやポッドキャストの話ですよ。
何が何話したいの?
いやいやだからその、
27:00
やっぱりこういろいろコンテンツが
細分化されるというか増えてるので。
増えてますよ。
なんかこうやっぱりこう、
チームワークがばらけてきてるというか。
チームワークっていう言い方がもうおかしいですね。
なんか単純に僕人としても、
ポッドキャストとしての発信力みたいのもなくなってきてますし。
如実なんですよ、これが。やっぱり。
君の問題や。
僕の問題なんですよ。
だから上がってる人は上がってるんですけれど、
やっぱりそう感じてる方もやっぱり
ひょっとしているとは思いますし。
たださ、なんだろう。
教会始めた頃というか、2、3年前の話だとさ、
もっとポッドキャストの知名度が上がるといいよねってみんな言ってたじゃないですか。
言ってましたね。
その時から私結構冷ややかだったと思うんですけど、
今の状況ってみんな望んでることなんですかね。
僕、ベースいいと思ってるんです。
僕は本当に喜んでます、今の。
えー、けど前一時期さ、プロのやつがいっぱい来ちゃってみたいなこと言ってたじゃないですか。
来ちゃってとは思ってますよ。
いやだから、来ちゃうときに、やっぱりどう、
なんていうんですか、別に戦うとかじゃないんですけれど、
どうそこと、どう食い込むかっていう部分は、
やっぱり少なくとも2、3年前は話してたんですよね。
なんかジャパン・ポッドキャストアワードもね、
そういう人たちのものになっていっているからね。
いやー、だから僕今回のアワードはね、
先ほど24時間配信に参加してくれた番組が、
アドバターラジオさんね。
本当に応援したいなと思うんですけど、
僕の印象としては、
もう本当に有田鉄平しかいなかったぐらいな感じの、
なんて言うんでしょうね。
本当に芸能人になってるなという、
やっぱり印象をアワード自体もね。
そういう意見多かったですよ。
あーそうですか。
ツイッターとかを見てる感じ。
だからそういう部分でね、
よくこの配信でも言いますけど、
ゆとたわみたいな番組が、
どれぐらい食い下がれるかっていう部分で、
やっぱり本当に今後、
YouTubeとかでも同じ現象が起きているのかもしれないですけど、
30:02
そこはやっぱりね、
ヒカキンがいたりするわけじゃないですか。
はじめしゃちょーがいたりするわけじゃないですか。
いわゆるその、
ポッドキャストが、
芸能人がメインになってしまった時に、
いかにそのヒカキン、
ポッドキャスト界のヒカキンが頑張れるかっていうですね。
いるのそんな人。
いやいやだから、
僕はよくつかみで言ってましたからね、
ポッドキャスト界のヒカキンこと徳松健ですっていう。
シーンとね。
バズってないやんっていうね。
そうですね。
だからもう本当に冷ややかな、
誰もその後通らない感じになって。
日本ポッドキャスト協会もうUUUMにならなきゃいけなかったんだよね。
UUUMにならないといけなかった。
はじめしゃちょーも大丈夫かなーなんて思い出して、
不審感抱き出すみたいにならないといけなかったんですけれど、
むしろ居心地よくて、
このUUUM居心地よくてみたいな感じ。
やっぱりお金が絡まないとダメね。
お金が絡んだほうが、そういうところは伸びる。
だからこそですよ。
だからこそ僕がずっと言っている、
ポッドキャストのエネルギー良さっていうものを、
なんとかリレー形式だけでできないかってことですよ。
リレー形式だけで?
リレー形式だけで。
バトンをつなげていくだけで。
けど僕、昨日もスペース行ってないですからね。
そうですね。
バトンそこら辺に転がってると思いますよ。
そこら辺に転がってるんじゃなくて、
確かに行かなかったのは本当にダメですけど、
僕は昨日のポトさんとタコさんからバトンを頂いた。
渡してないし。渡してない渡してない。
そんな交渉あります?リレー大会で。
いやいや、俺渡してない渡してないとか。
どっち渡しちゃうと次に回らないから。
もっと感謝的に渡すもんでしょ、バトンって。
はいっつって。はいっつって。
もう後ろ見てちゃダメなんですよ。
僕はポトさんを見てちゃダメなんですよ。
まだまだ渡してない渡してない渡してない。
僕は前だけ見て走って、ずっと後ろに手を回して、
手ぶらで走ってる。
手ぶらで走ってるって言って、
33:01
今バトンそこら辺に転がってるんですよね。
転がってるから。
で、僕はバーッと行ったけど、
次誰に渡せばいいか分からなく走ってるんですよね、多分。
とりあえずまた1ヶ月バーッと走って、
また自分にバトン渡したいと思いますけど。
そういうことやってたら繋がらないわけですよ。
そうだ、ミニやるんですよ、ミニ。
そうですよ。
次バトン。
本当にこのバトンっていうフレーズを、
やっぱり僕は本当にテーマにしていきたいなと思って。
これ言わないとミニのこともうっかりですから。
本当に。
うっかりするな。
けど、僕はこれはあえて分かってほしいです。
ポッドキャストをやってる人の精神性っていうのは、
とりあえずリレータイプじゃないですか。
ほらそのミニのね、準備もね、
今椿ライドさん中心にやってもらってるんですよ。
ちゃんと私も顔出してますけどね。
打ち合わせにね。
時間間違えてこないで終わりがけにきちゃったけど。
あー、なるほどね。
やっぱりリレー、あえて分かりやすく言うと、
芸能人ポッドキャストに勝つためにはリレーしかないんですよ。
重いわ。
リレー、とにかくすごい繋がってるらしいよっていうね、この前。
48時間繋がってたらしいよっていうのが、
そのうち365日繋がってるよってなると、
意味なくなるじゃん。お祭りじゃなくなるじゃん。
それはそれでどういうこと?
脅威でしょうね。
向こうも繋がらざるを得ない。
リレーの内容がだいたい決まったんですよ。
なるほど。
ただみんな徳松さんがダメって言ったらどうしようって言ってました。
そんなわけないし、もうそういう。
これ徳松さんとなって怒るんじゃないかなって。
それもポトフさんまでは安心なんですけれど、
ちょっとその先ぐらいだと、
例えばもう会長が誰かよく分かってない人とかは、
会長って出てきたら一応許可取らないといけない人みたいな。
いや取ろうよ。
取ろうよ取ろうよ。
安心。
こんなのは俺が許さない。
俺が6時間全部話すみたいな。
ポトフさんと喋ると安心するわ。
まあだから、ダメとかはもちろんないんですけど、
別に何でもいいよって言ってるわけじゃないですからね。
知ってる人は知ってるんですよ。
コメントでもありましたけど、
36:00
コメント見れないんですよ。
ちなみに僕この画面から。
誰が言ってるんですか。
見えない。
うすしおさんです。
うすしおさんがね。
いやだから僕、本当うすしおさんとかでもね、
本当にあんな素晴らしい交流をさせてもらった後、
なんか本当に交流ができて、
ポトフさんに相談ちょっとしましたけど、
俺嫌われてんじゃよなーって。
あいつ歌やめねえからな。
俺も嫌われたんじゃないですかね。
喋ってたんですけど。
喋ってました。
つながってないと不安になっちゃうっていうのはよくないですけれど、
つながってた時の盛り上がりとかエネルギーっていうのを、
少なくとも僕は感じたことがあるし知っているので、
もちろんそこに逆に疲れてしまったこともありますし、
今もいろんな傷が残っていて、
それは勲章なんですよ、僕にとっては。
ポッドキャストのその傷は。
ポッドキャストの傷は勲章なんだ。
全然いいこと言ってないのに。
いやいやいや。
そこには、
勲章のことは言ってない。
勲章のことは言ってない。
勲章のことは言ってない。
いやいや、そこには、
昨日まで敵だったその傷が、
今では僕の中で、北斗の献形式なので、
今では僕の中でみんなが生きてるっていう、
そういう感じなんです。
とにかく雷洞さんがリレーミニもやってる。
リレーミニがまた派生して、
リレーミニがいくつか、
3つ、4つぐらい。
見えないのか、コメント出そうか。
出来たとしたら、
また9月30日の。
これでいいのか。
これで見えましたね。
この方は別にいじってるだけですからね。
バッチリへこんでる。
へこんでるっていうかね、やっぱりね、
タコスさん、
よかった、大丈夫だって言ってくれてる。
やっぱり、すごいトラウマだったんですよ。
トラウマ。
こんな話はどうでもいいですわ。
とにかく、なかなか。
39:00
こんなとこで喧嘩しないでください。
ちょっとやめてください。
喧嘩してないじゃないですよ。
ちゃんとWってなって、
クサってなってるからいいんですよ。
だから、とにかく雷洞さんが、
とにかくリレーミニをしてると。
ミニの決まってる内容話していいですか。
お願いします。
一応、去年から話していて、
9月30日にやりましたと。
また来年もやるか、
来年って今年もやるかもしれませんが、
その前にちょっとミニとしてやりたいと。
いいですね。
ちょっと小型でね、感じで。
一応6時間配信しようと。
ミニということでね。
1枠15分にしようと。
15分の6枠。
そこもミニですね。
そうそうそうそう。
オープニングとエンディングは、
協会側で誰か話すとして、
残り22枠を募集しますと。
22枠ですね。
ちなみに去年の9月30日が何枠あったんでしたっけ、最終的には。
最終的には70ぐらいあった。
70ぐらいあったですね。
忘れちゃった。忘れちゃったね。
最初の48時間のやつは、
44時間。
違う違う、24時間だった。
最初44枠募集したんだよ、確か。
あーはいはいはい。
それが埋まって追加で70ぐらいになったのかな。
なったのかな?忘れちゃったな。
もう忘れたね。すごいね。忘れるものね。
あんなにショーゲームの中でやってたのに。
今回は22枠。
22枠で、応募多数の場合は抽選になるかもしれません。
なるほど。
前回はちょっとカレンダー埋めてもらった感じだったけど、
今回もう一括でフォーム受け付けて、
順番はもうちょっと決めれませんよっていう形にするそうです。
あ、そうですか。
募集がね、
一応2月1日かな。
から募集。もう間もなくですが。
もう間もなくですね。
確かに2月1日から2月28日、2月いっぱいエントリーをしてもらう形にすると。
で、その後ですね、エントリーで、
ちゃんと人数が大渡しちゃうと抽選になりますけど、
ちゃんと当選しましたら、
3月31日までに音源を出してくださいと。
はい、なるほど。
今回ちょっと編集するかもしれないということで、
そこから3月31日にもらって、
4月いっぱいちょっと編集準備の時間をいただいて。
はい。編集するってのはどういうことですか。
42:01
本当は音量調節とかね。
そうですね。
で、4月30日、日曜日。
4月の最後ですね。
30日日曜日に配信を。
なるほど。
ということになっております。
素晴らしいですね。
で、またそのバトンがどんどんつながっていくわけです。
こっちはバトン回すからちゃんと。
違いますよ。同じトラックは走ってるわけですよ。
で、徳松さん、喋る?
オープニングかエンディングか。
まあ、ライドさんに喋ってもらいたいので。
どっかで参加はしたいですけれど。
普通に一枠参加はするけど、別にオープニングじゃなくてもいいってことですか。
そうですね。オープニングで、
エラソニー参加したくないなって。
そうね。大して準備もしてないのにね、エラソニーさん。
そこはちょっとライドさんに。
そのままスブースにライドになってもらえないかな。
それぐらいの取りですけれど。
まあ、そこはライドさんに仕切ってほしいなと。
参加はもちろんしますけれど。
じゃあ、そんな感じですかね。
なので、もうすぐ募集始まるので、
皆さんツイッターとニュースレターとかで告知すると思いますので。
これはもちろん、ポッドキャスト協会主催としてのイベントですよね。
そうです。
だからね、やっぱり一番形としては、
健全というか、このネットでつながっていくっていう、
この配信の仕方っていうのは、
すごい一番ポッドキャストやってて意味があることだなと思うので。
その会長としてはプラスアルファ、そこに文化祭要素として、
リアル…
カフェ?名誉カフェ?
学園祭といえばね。文化祭といえばね。
いや、なんでだよ。
メイドカフェとかね。
焼きそば売りがちですけれど。
まあまあ、けどそういうことですよ。
そういうことなのかな?
じゃあ4月30日なんか、どこに出没しますか?
岐阜っすよ。
それは揺るがない。
いけねえなあ。
いける。まだいける方でしょ。
岐阜遠いなあ。
いやいや、岐阜遠いけど。
もちろん協会の野望としては、
今後ね、関西・関東、場合によっては北海道・九州っていう形で、
45:06
リアルイベントとやっぱりこのポッドキャストリレーっていうのを
うまく絡ませていくっていう。
やっぱここは一番、協会としては力を、会長としては力を入れていきたいところだと思います。
北海道なら行こうかなあ。
遠いでしょ。
函館から札幌までも遠いですよ。
いやいや、岐阜よりは多分行きやすいと思うから。
なんでなんすか。
岐阜迎えに行きますよ、ちゃんと。
やめてやめて。
やめてってなんなんすか。
だからまあ、別に岐阜っていうのはもう僕の都合ですけれど。
まあ各々でやればいいじゃんね。
それぞれの地域でね。
各々でやればいいじゃんっていう、そういうノリではあるんですけれど。
僕も名古屋でどっかでなんかやるわ。
名古屋の名機のスタバとかでコーヒー飲みながら。
そういうんじゃなくて、もっとわちゃわちゃしたいね。
だったら僕も名古屋に行きます。
ちょっとそれは言えんわ。
なんでなんすか。今も名古屋だし。
岐阜じゃないんかい。
住人票名古屋だし。
さっきは岐阜言ってるけど。
いやだから、なんかやっぱり、この前のしゃべ音じゃないですけれど、
そういう人が直接交流できるようなイベントが開ける場所とか含めて。
福岡ですね。
みんなでやって、なんか。
いやーこれで、今福岡でなんかやろうかなって言ってくださってますけど、
ぜひ、こういう何気なく思いつきとか、
ちょっとノリでいったこととかも、
場合によっていろいろ広がる場合があるので、
ぜひちょっとこれは、またミーティングしたいですね。
名古屋の人、声かけよっかな。
いやだからいいんですよ。
無理に、いきなり分裂しなくてもいいですから。
分裂じゃないですよ。
離れていても心は一つ。
笑っちゃってんじゃん。
いやだから、最初の福岡でやろうかなっていうのも、やっぱりその九州として捉えていくのもいいんじゃないですか。
ちょっと関西、関西多いな。関西に行こうかな。
北海道行こうかな、関西行こうかな、福岡行こうかなって、なんで岐阜だけ行かねえ。
48:09
岐阜、岐阜ただでさえいじられやすいんですから。やめてください。
ただでさえちょっといじられやすい県なんですから。
うちの娘がさ、小さいときさ、名古屋に住んでんだけどさ、
ディズニーランドって千葉だっけ岐阜だっけって言ってました。
その東京の人からの千葉みたいな扱いを受けてるんですから。
わかんないけど。
最近は違いますから。
キムタクが来ましたから。
キムタクが来ましたから。
キムタクだよりか。
それはいいですね。
福岡で、例えばそういうイベント、ポッドキャストイベント。
これはもうほんと5人とか3人とかでもいいんですよ。
けどそういう形で何かしらやった中で、
ちょっとそのバックグラウンドにその二十四時期が流れてるぐらいの、
なんかそういう感じですよね。
だからまあ僕はちょっと岐阜担当なので。
岐阜の人たちにポッドキャストをつって。
ポッドキャストの良さを岐阜に広める。
ポッドキャスト体験コーナーとかね。
ポッドキャスト飴とかね。
そういうことをやりながら、
ポッドキャストって甘いんだなんて言いながら。
ちょっとずつ、
ポッドキャストの認知度はそういう意味では、
芸能人の方がすごく広めてくださってるので。
これはもう今まで通り、
まあけど他にもこうやって、
僕みたいに普通の一般の人間がやってるのも、
面白いのもいっぱいあるんですよっていう。
この前もテレビで芸人さんが、
むしろタレントさんのラジオ聞くのしんどいから、
素人の人のラジオしか聞いてないみたいな話をしてて。
ポッドキャストの話かなと思ってたんです。
ポッドキャストとは言ってなかったですけれど。
やっぱりそういう発想とかもありますから。
昔から結局一緒ですからね。
僕が12年前ぐらいですけれど、
ポッドキャスト始めた時も、
やっぱり最初はジャンクを聞いてて、
そのうちこういう、
他に徳間さんがやってるみたいな番組があることを知って聞き出したっていう、
51:03
そういう人もやっぱりいましたから。
だからある種変わってないんですよね。
芸能人の方の番組が、
ポッドキャストが盛り上がって、
とにかく認知度が上がって、
リスナーが増えてっていう部分で言えば、
こぼれっていう言い方は変ですけれど、
そういう仕組みとしては、
僕は基本的に変わってないと思うので、
とにかくそこでどれだけアピールできるのかと。
それは僕はリレーするしかないんじゃないかなと思ってます。
個人で突き抜ける人が出てきたらすごいなとは思いますけどね。
やっぱり串勝だよね。
何の話してたんですかね。
時空が違うところにいました、今。
串勝とハイボールのおいしい梅田会場。
こちらの話はね。
コメントのほう行ってた。
僕だけ一人だったんですね。
なんか喋ってたと思うけど。
いやいやいや。なんでもないです。
だからヒカキンはいらないっていう話をしてたんですよ。
ハイボールじゃ申し訳ないからね。
お酒の名前言ってんじゃないですか、ヒカキンとか。
だから9月30日に、
今回は僕は岐阜会場を盛り上げますけれど、
いずれ大阪、福岡、北海道とか東京、関東ですよね。
会場みたいのができるぐらいにはしたいですよね。
やっぱ会長として。
マイナー逃してこう。薄いな。
薄いなんて何、さっきから。
全部が。
全体的に薄いなっていう感想なのね。
だめじゃん、もう。
いやけど、僕もようやくどこまでまた頑張れるかちょっと分かんないですけど。
とりあえず今ちょっと落ちてんでしょ。
今落ちてない。落ちてないんですけど、
あれに戻る恐怖がすごいんですよ。
あーなりたくないっていう恐怖があれで、
ちょっとでも落ちそうになると、もうすぐ睡眠たくさん取ったりとか。
もう約束破ってもいいみたいな、自分の中で。
54:01
もうあの時に戻るぐらいだったら、約束破ってもいいぐらいの。
スペースに来るっていう約束もね、特にいいです。
会長の健康が第一で。
そういうことじゃないけど、そういうとこもありつつ。
ようやくね、だからちょっと自分の中で、
本当に小学生みたいな喧嘩で。
僕も一人で行きますからって。
じゃあ俺も一人で行くよって。
お前来るんだったら来ねえよみたいな。
小学生みたいな喧嘩して、結局僕が行かないことになったんですけど。
そういうことじゃないけど、
どうぞどうぞみたいになって、
僕は本当に行きたかったんですけど、
むしろいくつですか。
むしろいくつかの自分の中で、
何回もいろんな人に話してたんですけど、
どんどんどんどんどんどんどん。
自分の中で、
自分の中でのこだわりがあって、
自分の中での笑顔があって、
むしろ行きたい方が行かなくて 行きたくない方が行った みたいな図式になりましたけど
小学生かな俺って思います
これがポッドキャストだよね
これはポッドキャストじゃないんです
だからまあちゃんと岐阜会場ですね
とにかくつながっていけるなっていうのが やっぱり気持ちとして強くてですね
ちょっとずつつながれてないなっていうのがあったので
全部自分のせいなんですけど
そういう意味とかがちゃんとつながってくれてる
もちろんポトフさんがいてですけれど
これは本当にやっぱりちょっとずつつながっていくしかないですね
会長絶対ブログにきっちり書いたら 数字取れると思うんだけどなと
俺沼さんがブログとか書くイメージないわ
昔アメブロアカウント作ったことありますけどね
アカウントはいくつも作りましたけどね
それはすぐ作れるけどね
だから僕やっぱり本当にこの喋るっていうことが本当になかったら
今でも続いてることなかっただろうなと思って
本当それはポッドキャストに感謝ですね
今でブログってその教会のブログのこと
どうなんだろう違うんじゃないかな
ドックマスさんの普段の喧嘩してる話とかを書いたら面白いんじゃないかな
57:01
それは月一で話すからいいんですけれど
53年階の人だね
この方もちょっと小学生っぽいとこありますからね
みんないじはらずに仲良く
いじはってる場合じゃないんですけどね
じゃあ俺も絶対行かないとか言って
大人になれよってね
とにかくこうやってリレーが4月30日に
そして2月1日からエントリーも始まるということなので
まあ22枠
22枠募集します
埋めてですね
やっぱりねこれは
こういうなんか団結する意識みたいの植え付けるために
敵を作るみたいのは良くないですけれど
けどやっぱり僕はその芸能人の方のポッドキャストが
盛り上がってるってことに関しては本当に喜ばしいとは思ってますけれど
やっぱりそこに対して
俺らだって負けないぞっていう気持ちは
僕は少なくとも持っておきたいなと思っているので
それはけどもやっぱり僕は
持っておくだけだよね
気持ちを持っておくだけだよね多分ね
大事にね
持っておくだけなんでね
全然出さないんですけど
人には見せないけど
見せたりはする
チラッと持ってるよって
こんなあるんだよ
俺とチェーンみたいになってるだけで
出さないんですけれど
だからけどなんかその
やっぱりそういう気持ちというか
さっきも言いましたけど
ヒカキンがね
出てくるかもしれないですけれど
ポッドキャスト界の
ヒカキンが
今さら
だから僕もうね無理
そうそうだからそういう意味では僕無理なんじゃないかなと思って
まあけど古典ラジオさんとかね
まさにポッドキャスト界のヒカキンではあると思うんですけれど
だからなんかこう
そうですね
なんとかもう手を組むしかないなと思っているので
誰と古典ラジオと
1:00:01
古典ラジオさんとは手を組めない
いやけどいつか組まさせてもらいたいですね
どういう立ち位置かわからないですけど
まあなんかひょっとしたらもうほぼ芸能人みたいな感じになってますからね
そんなことないよ
そんなことないですか
じゃあいつかリレーしてほしいですね古典ラジオさん
リレーするだけなんだ
リレーって言ってるじゃん
テーマはリレーつってるじゃん
そんなに、そんなガッツリ
別になんかテーク見たいとかそんな涼しいことじゃない
パトゥーも渡したいって言ってるだけで
助けてもいいんですけど
一周だけ走ってほしいって言ってる
一周走ってない
一周
アンカーですからね
ポッドキャスト界に美風も吹かないわそんなの
いやいやいや
すごい
なんかあったらしいね
あの人とすごい喋り回ってるらしいよ
誰が
だからそのアワードの審査員の人とか
誰にスポット当てていいかわからないけど
ずっとみんなで回ってるらしい
喋り回ってるらしいよっていう
48時間喋ってないから喋ってるわ
もうすでに
ちゃんと届いてほしい
そういうポッドキャストリレーの
日本ポッドキャスト協会イベントが
イベントイベントしてると思うよ
古典ラジオさんじゃなくて
ラジオさんじゃなくて
誰誰
知らないけど審査員コツしてやってないですか
もっとテレ
さくまさん
さくまさんとか
やってるよ
やってます?さくまさんなんですよはっきり言って
さくまさんに届けばいいの?
さくまさんに届ける
とりあえずいいんじゃないですか
何が届くの?
さくまさんの番組
僕の番組はだから届かなくていい
いいな
いい
何リレーが
配信リレーが届けばいいの?
配信リレーが
配信リレーが届けっていうとなんかおかしいけど
それでいいんじゃないですか
配信リレー
それでいいんだ
それでいいんだ
ポッドキャストのイベント
それでいいんだ
まず届かせないと
こんなのあるよって聞いても
ふーんって言うと思う
あーなるほどね
じゃあつなげなきゃ
1:03:00
やっぱりバトンを渡す
さくまさんが会長するのか
さくまさんが会長
さくまさんに会長のバトンを渡すまでやりますわ
僕は
そうそうそういうことね
そんな感じ
例えば
いいんじゃないですか
さくまさんも
毎日の会談だけでいいから
今の会長と変わらないもんね
そうそうそうそう
そうそう
そうそうそうそうとかいうノリツッコミしようと思ってたけど
そうそうそうで終わっちゃいました
そうそうつって
だからまあ
つなげてきますわ
今回このバトンを限りなくいろんな人に渡していきます
しゃべれ
次お前しゃべれっていうバトンを
回していきましょう教会で
ということでまず4月30日にございますので
皆さんぜひご参加くださいということで
これがいつかさくまさんにつながる
バトンですから
別にそれをみんなが出るか知らないですけれど
いや全然
今相当影響力ありますよね
いやー僕の印象だと今
カジさん抜いた感じありますけどね
イメージですよね
どうしたいねん
いやいやいや
楽しい
こんなに楽しいんだから
もうちょっとね
なるべくもらいたいだけですけど
薄いな
薄いよ
薄いよって薄い話を今月もさせていただきましたが
とにかく何度も発言しますが
2月1日からエントリーが始まりまして
4月30日に
ポッドキャスト配信リレーミニが開催されますので
ぜひツイッターなどをチェックして
エントリーお待ちしております
会長もエントリーお待ちしております
分かりました
ということで
ぽとうさん今月もありがとうございました
出るつもりなかったんですが
サポートのもと
僕はちょっと今日帰り
ラーメン屋行くのね
ラーメン屋行くのね
その近くのね
個人的な告知を探したんですよ今
協会としての告知はもうしたんで
僕の個人的な告知も
1:06:01
しようかなと思ったら
ラーメン屋はこの後行くかな
ないんかよ
ポッドキャスト的な告知は
ポッドキャスト的な告知ないなと思って
ないんかよ
この後
薄塩さん安心してください
今日行こうとしているラーメン屋は
味が濃いとこで有名なとこなんで大丈夫です
薄くないです
スープの話じゃないんですよ
くどい感じだからね
くどい感じじゃないですけど
結局このトークは薄いからだめなんで
来月もやるんですか
来月もやるの協会だより
誰が言ってるんですかそりゃ
やるに決まってるじゃないですか
また2月30日に
2月30日あたり
ないわ
西向く侍ですね
2月の月末に会いましょう
次はどこから配信でしょうかね
来月は岐阜にいると思いますけどね
それではまた次回
来月お会いしましょう
以上協会だより1月号でした
01:07:20

Comments

Scroll