著作臨設権の管理団体の窓口がないんですよね。
窓口がないのでもうどうしようもないっていうところです。
現実的かどうかはともかく、その3社なら3社に確認をとって明確にできれば、
そことの交渉でかけることもできるはできるんですかね。
当たりに手間で現実的じゃないとかそういうのはあると思うんですけど。
やったことあるんですよ。
あるレコード会社のほうに行ったらたらい回しにされて、
最後部長とかすごい偉い人が出てきたけど、「とりあえず君演奏したら?」みたいな感じでした。
要は独断で決めれない。会社自体も。
人に認めるとどんどん認めなきゃいけなくなるんで。
そうですよね。確かにね。だから目をつぶるみたいなところもあるみたいですけどね。
まあまあもちろんもちろん。
さっきも言ったように、深刻罪って言って、
権利を持ってる側が権利を侵されたことを主張して初めて罪として問題になるっていうケースなので、
具体的なことは言えませんけど、
真っ向勝負で許可を取りに行ったら効かなかったことにしますって言われたケースはあるみたいですね。
要するに黙認しますと。
裏っぽいことを言うと、音声として出したところで……。
これ曲じゃないですけどね、音声みたいな話なんですけど。
流したところであなたを訴えるつもりはないですけど、
訴えませんって公に言うこともできませんみたいなことなんですよね。
そうですそうですそうです。
ただ許可をいいですよとは言えないんですよ、組織の人は。
なのでそういう意味では全然現実的には取れないと思います。
個人には無理だと思います。
今できているのが、テレビとかラジオの放送は別の枠組みがあって、
包括的に許可が取れてるので、テレビとかラジオは流せると。
そういう意味で言うと、放送に準ずるものみたいになると、
そういう法整備ができてくれば可能性というか、整備されてくる可能性はあるのかな。
ただ放送ではないんで。
事業者が限られているっていうところがすごく大きくて、
それが国から認められて免許を与えられてるっていうところなので、
ネット上の不特定多数というかむちゃくちゃ人がいるのに、
その権利を分け与えるとは思えないかなーっていうところですよね。
ツイッタースペースは、ツイッターは絶対そんなことしてないんでダメなんですよね。
なるほど。ここで僕が今いる空間でカラオケの音源流して歌っちゃったらアウトってことですね。
ここはカラオケはまずいけどツイキャスはオッケーとかね。
そういうのがあります。サービスによっていいとこと悪いとこあります。
あと今話しながら思ったんですけど、
ポトーさんって今もやってるんだっけ?街中で録音するケースとかあるじゃないですか、ポッドキャスト。
はいはいはいはいはい。
ここまでカビになる人はいないと思うけど、
今こういう意外とカビになる必要あるよって話してるからあえてしますけど、
街で流れてる曲が入ってくることってあるじゃないですか、外で。
これ私実際にあるんですよ。
Apple Storeに行ったときに録音して、そこにコールドプレイの曲がかかってたんですよ。
これ全然わかるぐらい聞こえちゃうなと思ったんですけど、流しました。
そのとき調べたんですけど、意図して録るか、意図せず入ってしまうかによって変わるはずなんですよ。
なるほどなるほど。
音源に近づいていって、結構聞こえる感じで意図して録るとまずいんですけど、
普通に喋っていて後ろでうっすら聞こえる場合にはいいはずなんですよ。
そこ難しいラインですね。
ただこれも、訴えられたらけど負ける可能性あるなと思いながら残しました。
そこはリスクを理解しながら残しました。
今のポトフさんのケースだと、ちゃんと聞こえてるっていうのがわかった上で、
意図して近づいたわけではないけど聞こえてるなってわかった上で配信まで踏み切ったってことですね。
削除はしませんでした。
っていうか、そこ削除すると話が切れるなってなったんだけど。
たとえば、本当に喫茶店で話しててBGMで聞こえてきてるっていう状況であれば、
やはり気にしなくていいのかなと思うけど。
そういう意味ではリスクがあることは気にしたほうがいいと思いますよ。
そうそうそうですね。
もうちょっと踏み込むと、その曲に言及したりすると完全にやばいなって気がしたんですよ。
あー言及するとまずいですね。
リスクして聞いてるっていうことになっちゃいますよね。
放送が入るように撮ってるっていう解釈がされてちゃうと思うので。
ただそこで、言っても訴えられることはないだろうっていうリスクがあるけどっていう自己判断は任せますけど。
そうですね。
リスクはちょっと高まるよっていうことだけは知っておいたほうがいいと思います。
実例としては、日本でポッドキャストでっていう条件になると、訴えられたことはないんですかね。
聞いたことないですね。
ないですよね。
これまではポッドキャストってメディアがちっちゃくて相手にされてないのかなみたいな雰囲気もあったんですけど、
だんだん大きくなってきてるとは言ってもYouTubeなんかに比べれば全然なんですけど。
言うても海外でもあんま聞いたことないけどな。
あーじゃあそうなんだ。
ただ、アメリカとかは日本よりちょっと緩くて、確か短い時間だったらかけてもいいんですよ。
あーなんか秒数とか決まってるんですっけ。
確か15秒だったかな30秒だったかな。
短い時間だったらかけてもよかったりすることがあって。
そういうのを聞いて、ここまでいいんだって思わないほうがいいです。国ごとに違うんで。
さっきも話もしましたけど、ジャスラックと著作権法って、現実的に著作権法っていう名前じゃない法律かなって思ってますけど。
うん、著作権法もあったけど。
そういうことでいくと、ジャスラックは法の番人じゃないので。
そうそうそこです。
ジャスラックの主張が正しいかどうかって限らないですからね。
だからジャスラックは相手に喧嘩することも可能は可能なんですけど。
可能は可能。ジャスラックの言い分は間違ってる。
そんなとこでお金取るのは間違ってるというふうに主張することは可能です。
ただあいつらデカいんで。
そこで商売してる人なんで、簡単に負けられてもいいやとは思ってないはず。
本気でくるんで。
そこはリスクが大きいとは思う。
私にはその覚悟はないっす。
ジャスラック絡みで話題になったことは、ピアノ教室みたいなところで課題曲として演奏するのはどうなんだっていう話とか、
カラオケ教室とかはどうなんだとか。
著作権の本来のやつでは、教育目的ならいいっていう話があるんですよね。
はいはいはいはい。
ただ個人レッスンは教育目的とはちょっと違うだろうとかね。
そういう言い分の学校大はありますね。
僕がちょっと勉強したときにあったのは、これは音楽とか音声の話じゃないですけど、
学校で使うのはオッケーで、塾で使うのはダメみたいな将来の根的な例ですね。
はいはい、そうですそうです。
営利目的の要素が入ってくるか来ないかっていうのはあるんだと思うんですよね。
だってここで基本的には生徒からお金を取ってやってるわけじゃないっていう前提、建前なので。
その話にはね、めぐりめぐって生徒からお金を回収してる部分はあるとはいえ、
いわゆる学習塾みたいにダイレクトに取ってるのとはちょっと意味が違うので、
そこらへんがちょっと線引きがそのへんにあるっぽいなっていう。
だから結局音楽教室のやつも、生徒が弾くのはいいけど、
その教える人が聞かせるっていうのはダメとかそんなよくわかんない判決だった気がしますけど。
そうですね。生徒は練習してるにすぎないけど、
プロがお金をもらう側の人が演奏してるってなると、お金を得るための利用になってるってことなんですかね。
まあけど本体はね、教えるためにも弾かなきゃいけないだろっていうのもあるんだけど。
そうそうそう、それはあるんですけどね。
ただそれが正しいかどうかっていうとわかんないなっていうところはあるんだけれども、
ジャスラックはそれを取ったりしてるっていうのがあるっていうのも事実なんですよね。
これ難しいんですけど、ジャスラックに楽曲を預けるアーティストがいるじゃないですか。
ジャスラックの使命としては、そのアーティストは、
だから申告罪ってことは、誰かが演奏してたら著作権管理団体に預けてないと自分で訴えなきゃいけないんですよ。
そうですね。
自分で探してきて、違反してる人。
そんなことができないからジャスラックに任せるわけですよね。
で、ジャスラックとしたら、ここでこういう演奏してるよって見つけたら、
ここまではまあいいかって許すっていう判断はできないんですよ。
立場的にそうですね。
そうそう、預かってるから、見つけたら100パー取りに徴収に行かなきゃいけないっていう使命があるわけなんですよね。
だからアーティストにとってはありがたい部分もあるんですけど、
なのでちょっとちっちゃいことでも結構訴えてきたりするので、
悪者扱いはされてますけども、あれはあれで仕方がない。
彼らは仕事でやってるので、きっちり仕事をしてくるのは当然といえば当然ですよね。
ただなんで長者番付けにあんなにいるのかなっていうのはちょっとあるんですけどね。
さっきポトクさんも話が出てたけど、手続きすれば問題ないとはいえ、
作った本人が演奏しても著作権利を取られるっていうのはありますか?
一旦ね。申請しなきゃいけないとか、どの曲をコンサートで弾きましたっていうのを出さなきゃいけないとかはありますよ。
著作権利を請求されたら手数料はJASRACに入るわけなんで、
ちゃんとそこをきちんとやってないと、アーティストが自分で演奏したのにちゃんと、
それが払った分が自分に全部丸書いてくんだったらいいけど、本当にそうなるかどうかが。
ただ普段管理してもらっているのももちろん手数料があるわけなんで。
そこは仕方がないというか、それは許容範囲だと思っているアーティストも多いと思います。
だから結構その権利がない人のほうがうるさく言うんですよね。
転引してるじゃないかって周りのほうが言うんですよね。
アーティスト自身が言うことってあんまり実はなかったりします。
あれですもんね、もともとの回収代行みたいなことを頼んでるわけだから、
当然手数料はそもそも払ってる。
作ってるのは、意図的に言うと僕らが作ってるところにゲストに来てもらってて、
その人の発言一言一言に権利が発生してるのかっていうと、
どういう解釈をするのかなっていうのはよくわかんないなって申しますけど。
創作物かどうかっていう判断なんで、
フレーズとか言葉にもあるので、
日常会話みたいな話であればもちろん認められませんけども、
言い回しとかそういうので権利として認めさせることはあるにはありますし。
いわゆるギャグとかだったら。
うん、だったら権利はありますね。
あとは写真で言う肖像権みたいなところで、有名人とかだと。
この人が喋ってるっていうことに意味があるっていうか。
著作権ではなくてその人ってわかるものであると、なんかあったような気がします。
何が何でも著作権で片付くものではない。
他の権利が出てきます。
確かにそういうふうに言いたい存在ですよね。
なんかありますよね。
その人っていうことに意味があるっていうね。
あと落語の話をちらっとしたのでついでにお話したい話があって。
落語の世界って一応基本的には著作権フリーみたいなところがあるんですよ。
古典のやつとかもありますもんね。
もともと古典なんかはそういう形で。
師匠から教わって、お前やっていいよって言われたらやっていいっていう形でしか伝承していってないので。
誰が作ったかなとかっていうのは、一応問題にはしないっていう不分立があるみたいなところがあって。
でも細かいギャグとかは、このギャグはこの師匠が新しく作ったやつだから、
この人の許可は取らないとダメだよみたいな話はあるんだけど、
一応許可は取るっていう文化はある一方で、著作権量がどうこうっていう論点にはなってない文化なんですけど。
とあるユーチューバーが、新作落語の人の作った、新しく創作された落語の物語を自分のエピソードとして話して訴えられたかなと。
それは削除して、一応手打ちみたいな感じになったみたいなんですけど。
お金がどこまではいかなかったみたいですけど。
いやこれね、お金のこともあるんですけども、
結局申告罪っていうところもあるので、訴えられなきゃまあいいわけじゃないですか。
やっぱり念には念をして、最初にあらかじめ言うか言わないかっていうのはすごく大きくて。
トラブル避けるためにもできるだけ許可を取るというのと、
作品に対してリスペクトしてるかどうかっていうのはわかるじゃないですか。
わかりますよね。
バクって送る話なんですけどって言っちゃったらもう、泥棒ですからね本当に。
自分の作品と、要は著作権って何かっていうと、
他の人が自分の作品だとして発表するのが一番いけないことというか、それを防ぎたいことなので。
やっぱり作品をリスペクトして紹介するんであれば、まあ訴えられることはないじゃないですか。
紹介してこのアーティストをみんなに知ってほしいっていうことであればまず訴えられないですし、
ただもう自分のものだっていうふうにしてしまったり、
ただけだすためだけに使うってなると訴えたくなるじゃないですか。
そうですね。
やっぱりちゃんとリスペクトしてるかどうかっていうのがでかいと思うんですよね。
リスペクトしてるんだったらやっぱり許可取りますよねっていう話だと思うんですよ。
リスペクトの表れとして許可を取るだろうし、
リスペクトした使い方をしてるのであれば、
そんなに訴えたいと思う人はいないだろうっていう、両方がありますよね。
なので鼻歌とかでも極論いってしまえば、
ただただ歌いたいからで歌うか、
アーティストのことをみんなに知ってほしくてここのフレーズだけはどうしてもって言ってるのとではやっぱり心象が違うんで。
そうですね。
確かにそこは申告罪っていうところがすごく深く関わってきますよね。
なんで申告罪かっていうところにもかかってくるんですよ。
それさえもう禁止するような、ちょっと鼻歌を歌った時点でもう第三者が訴えられる、
警察からいきなり捕まえられるっていう状態にしてないのは、
やっぱりリスペクトで広めたいとか言う人もいるだろうからというところで申告罪になってるんで。
そこは考えてやれば、そんな大きなトラブルにはならないかなって思うんですけどね。
だから、さっき言った本の引用とか朗読の問題とかもあったり、
アートワークを毎回変えてる人とかだと、
トークの内容に沿って入れ込んだりすると思うんですよね。
そこもやっぱりイラスト屋さんですか、フリーで歌えるものを使ってるっていう工夫の仕方もあるんですけども、
わりと普通にネットで拾ってきた写真とかをコラージュ的に使ってたりするケースもなくはないような気もしていて。
もちろんそういうのも、著作権でもあるし肖像権の場合もあるし、
いろんな形で引っかかることもあり得るというかある。
それで言うと私、引っかかる可能性存分にあるんですよね。
そうなんですか。
そうなんですよ。
スポティファイで音楽を流してるやつとかって、
流してる曲のアートワークの組み合わせとかをキャプチャーとって、
アートワークを毎回エピソードごとにやってるんですけど、
これ多分訴えられたらダメじゃないかなって思って。
でもそれこそ、曲自体はスポティファイでやってるからもちろん問題はクリアしてるということなんだけど。
スポティファイの中で表示されてる画像ではあるんですね。
聴こうと思ったらスポティファイのを聴くので、
ギリそっちはいいけど、ただブログとかツイッターとかにアートワークが表示されるのってどっちがどうなんだろうって微妙な感じがあるんですよね。
ポッドキャストのアートワークがリンクを貼ったりすると、ツイッター上にもそのアートワークが目に見える形が出てきますよね。
そうなんですよ。スポティファイで聴く分には多分全然問題ないと思うんですけど、
他のとこに出ていくのってちょっと微妙だなとか。
あとそれこそアンカーのBGMとかあるじゃないですか。ジングルとか。
あれももちろんアンカーでやってスポティファイとかで流れるで、
ポッドキャストアプリで聴く分は想定されてるんだろうけど、それをYouTubeにアップしたらどうなるんだろうとかね。
そこまでの想定されてるかなっていうところがあって、実は私アンカーに一回問い合わせ送ったんですけど、
これをYouTubeにアンカーでつけられるBGMをYouTubeにアップしてもいいですかってやったけど返事がなかったんですよ。
黙認なのかな。
2回送ってなくて、さっきの話じゃないけど、聞かれたらダメって言うしかないっていう場合も多分あって、
黙認してるっていう可能性は高いは高いんですよね。
そうですね。微妙な、難しい。
著作権の話ね、今回テーマにしたくてテーマにして、いろんな話ができていいなとは思ってるんだけど、
結構どこまで行ってもリスクはあるよっていうのと、明確にコモートは言えないよっていう話。
いやそうなんですよ。
そのアプローチをしてもなっちゃうんですよね。
そうなんですよ。100%の答えがないんですよね、実は。
途中で話が出てきたみたいに、反例主義を取ろうとしてもその反例がそもそもないケースが多い。
モットキャストの場合は特にね。
なのでそういう意味でも難しいかなとは思うんですけど。
だからもう本当に解釈だけですからね。
リスクがあるにしても、自分なりに少なくともこういう使い方だからっていう言い分があるぐらいの状況がないと、
あまりにリスクが高い。気軽にやっちゃうっていうのはリスクが高いなと思っていて。
やっぱりポッドキャストで初心者の方でよく見受けられる鼻歌っていうか、
鼻歌じゃ済まないぐらいガッツリ歌っちゃってるんじゃんって思うことがたまにあるのを見ておくと、
あれはたぶんちゃんと調べないで、YouTubeで歌ってみたりやってる人がいっぱいいるんだからポッドキャストでもやっていいんでしょっていう、
裏付けのない拡大解釈みたいなのに基づいてるんだろうなって思うんですよね。
その辺はちゃんと考えてほしいので、
そういう意味でもこういう話題をどっかで出す機会をこまめに作っていったほうがいいかなとは思ってるんですよね。
ジャスラックで許可取ってるサービスっていうのは、ジャスラックのサイトの中に一覧が載ってますんで。
そういうのを見たほうがいいですし、動画のほうもYouTubeとそれ以外の動画共有サイトって実はちょっと違うんですよ、扱いが。
たぶんYouTubeのほうがお金をいっぱい払ってると思うんですけど、動画をサイトに埋め込むっていうのが、
YouTubeはOKだけど他はダメなんですよ、著作権的に。
ということでサービスごとに著作権の扱いが違うので、
そういう意味じゃあ、ポッドキャストのサービス主は誰ですかって話になるんですけど、
まあアンカーから配信したらアンカーにはなるんですけど、
シーサーから配信してるときはシーサーの権利ですし、私みたいに自分でサーバー立てたら自分でやるしかないとか。
サービスの主体がバラバラなので一概に言えないっていう。
サービスごとに違いますよってことだけはわかったほうがいいですよね。
そうですね。
さっきの埋め込みのことで言うと、
例えば僕が自分で普通のブログを作っていて、
そこにYouTubeの動画を埋め込みにするのは、一応問題がない。
埋め込み自体はもともと問題ないんですけども、
ただそこで鼻歌を歌ってたっていう場合。
あ、その動画の中の。
動画の中で。YouTubeの中で鼻歌を歌ってた場合、
YouTubeで聴くのはもちろんいいんだけど、
YouTubeのプレイヤーをどっかに貼るのもOKです。
ただ他の動画共有されてたとえばニコニコとかで鼻歌で歌ってます。
ニコニコで聴くのはいいんだけど、
それをどっか自分のサイトの中に埋め込むっていうのはアウトなんですよ。
なるほど。
リンクを貼るだったらいいけど埋め込むだとアウトになる。
そうそうそうそう。
っていう結構めんどくさい違いがあるんですよ。
結構難しいですよね。
なんで他のサービスだったらやってるからいいだろうはもちろん、
危険ですねっていう話です。
その辺を理解したほうがいいよっていう話を読みたいなっていう思いが僕にあるってことなんですよね。
これだけで難しいんだよなー。
ポッドキャストで歌ってても、厳密に言うとそこではね、
罪になってるわけじゃないので、あんまりめくじら立てて言うのもなんか言いにくいし。
そうそうそう。そうですね。めくじら立てたくはないんですよ。