1. ポッドキャストーーク〜聴いてみようが見つかる〜
  2. 【大川竜弥とゆうすけの「知ら..
【大川竜弥とゆうすけの「知らない2人」】知らない人同士が仲良くなる過程が番組に!
2026-09-15 36:27

【大川竜弥とゆうすけの「知らない2人」】知らない人同士が仲良くなる過程が番組に!

▼今日の音声番組
大川竜弥とゆうすけの知らない2人

てやんでぇホリデーの夜警ちゃんさんをゲストにお迎え!

ポッドキャスト番組の多くはパーソナリティーが同級生であったり、職場の同僚であったり、家族であったり、すでにある程度の関係性ができあがっていることが前提としてあります。

!しかし!

このお2人は本当にほぼ”知らない状態”から番組を始めているんです!!!

2026年3月31日に生まれたまだまだホットな番組。

番組が新しい状態で2人がお互いを”知らないうちに”聴いて古参リスナーになっちゃいましょう。

大川竜弥さんのXアカウント
ゆうすけさんのXアカウント

是非Xアカウントも覗いてみてください^^

PODCAST RENDEZVOUS:リアルイベント (202610.24予定)

★9月募集お便りのテーマ(10月初めに収録予定)
『みんな、服っていつ買う?』

お便りフォームはこちら
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🎙️**「ボイスカプセル」=「声×タイムカプセル」**
~いつか振り返ったら懐かしく楽しめるように~

📻薬剤師仲間の番組
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サマリー

今回の「ボイスカプセル」では、ゲストに夜警ちゃんさんを迎え、「大川竜弥とゆうすけの知らない二人」というポッドキャスト番組を紹介しました。この番組は、パーソナリティ同士がほぼ初対面の状態から関係性を築いていくという、珍しいコンセプトで成り立っています。フリー素材モデルとして有名な大川竜弥さんと、ポッドキャスト界で活躍するゆうすけさんが、インターネットを通じて出会い、互いを知らないまま対話を通じて理解を深めていく様子が描かれています。 番組の魅力は、二人の自然な会話から生まれる親近感と、まだ新しい番組であるため「古参リスナー」になれるチャンスがある点です。また、大川さんの意外な声質や、二人の経歴の多様性、そして毎回設定されるテーマに沿った構成など、聞きどころが満載です。ポッドキャスト初心者にも勧めやすく、大人になってからの友達作りの参考にもなる、温かい繋がりを感じられる番組として紹介されました。

オープニングとゲスト紹介
フリー素材の人?もしかして知ってるのかな、顔。
絶対顔知ってると思うんですよ。
絶対顔知ってるの?これ調べていいのかな?
一旦調べてみるといいと思います。
大川竜弥さんって漢字は大きな川に?
この方は確かに見たことあります。
すみません、大川さん。お顔を見て笑うというムーブが読まれておりますが。
この方が大川さんだとは。
Welcome to Voice Capsule.
さあ始まりました。ポッドキャスト。
世の中の面白い音声番組を紹介し、その番組の話題で盛り上がっちゃおうというコンセプトでお送りします。
パーソナリティは茶碗一杯分もないお米を保温状態で置いてしまっていて、もやもやしたささかと。
サッカーのキーパーが違う色を着ているのは理解できるけれども、バレーボールの一人色違うのなんでなん?
部屋調頭。
トイレットペーパーの三角の折り方、あれちょっと個人差すごいない?っていうのちょっともやもやしてる猿と。
レジにちゃんと並んでいたのに並び直せと言われて、並び直してもやもやしてる夜景ちゃんです。
夜景ちゃんさん。
夜景ちゃんさん。
ようこそ。
ようこそ。
ありがとうございます。はい、来ました。
もやもやしていただいてもオープニングから。
これはもやもやするね。
そうなんですよ。
やっぱりもやもやの綺麗味が違う。
何だと思われたんだろうね。
なんか分かんないですよ。私が並んでいないで入り込んだ人だと思われたんですよね。
ありますよね。ここ並んでくださいってところ結構アイスのゾーンとかになってて。
そうなんですよ。並んでたはずなんですけどね。
なぜか並んでない人判定されたってことですよね。
そうなんです。店員さんがすごい強い気持ちで言ってたんで、不正は許さんぞっていう感じの。
強い気持ちが出てたんですね、その指摘の仕方に。
店員さんの強い気持ちが出てたんで、そのお気持ちにお答えして、私は並び直しました。
受け止めたんですね。
もしょうがないんで。
やっぱ大人の対応。
多分あちらからたまたま見て並んでないように見えちゃったんでしょうね。何でか知らないけど。
何でですかね。みんな結構もやもやしてるってことでね。
ちなみに部屋長はバレーボールをあんまり知らないようですね。
そうか。リベロを知らないってことでしょ。
そう、リベロを知らないってことで。
なんであれ色違うの?みんなやってること同じじゃないですか。
違う。ルールから勉強しないといけないやつだ。
ヤキエちゃんさんはわかります?リベロ。
一応リベロっていう役割があるっていうのは知ってます。
色が違う理由があるんですか。
さっさかだってバレーボールだったもんな。
僕はバレーボールだから色が違う理由があるし。
「大川竜弥とゆうすけの知らない二人」の紹介
厳密に言うと動き方が違うというか。
やっちゃいけないことがあるっていう。
そうなんですね。
部屋長、わかりやすく言うとあの方は疲労担当なんですよ。
マジでそう。
疲労戦。
それ以外のことはやっちゃいけないの?
あの人がスマッシュとかしちゃいけないんですか。
そうそう。競技が変わってるんで。
部屋長がバレーボール何も知らないだけでしたね。
ヤキエちゃんさんスマッシュって思うでしょ。そうなんですよ。
競技変わっちゃったんですよ。すみません。
すみません。
なんで今日ヤキエちゃんさんがいるんですか。
そうです。
バラ色つれづれライフバラ子さんより。
ヤキエちゃんさん、ボーイカップと話したらどうなるんだろうということで、
ご紹介いただきまして、そこね、承諾していただいて、
日合わせ書くようなね、ポッドキャストを紹介しなきゃいけない企画に
飛び込んでいただいて本当にありがとうございます。
ありがとうございます。
そうなんですよ。とんでもないです。こちらこそありがとうございます。
本当にね、名誉なことだと思っております。
何にもないですけど、
多分よっぽどゆる落語で落語を披露することの方が絶対大変なので、
まあまだヤキエちゃんさんはね、そこはハードル、
いろいろ乗り越えてきていらっしゃる方だから大丈夫なんですけど、
そんなこともあって、我々のボーイカップのポッドキャストトークの方でも、
天体掘りで手や掘りを紹介させてもらって。
そうですね。ありがとうございます。本当に。
すみません。勝手に紹介して勝手に企画もパクるっていうね。
いや、楽しかったですよ企画。
やってましたね。いやでも盛り上がってたようで、
とても聞いててよかったですね。
めちゃくちゃ楽しかったんで。
ということでね、冒頭もその時に、
もやもやグランプリの話を、手や掘りのあれを取り上げたので、
ちょっと我々ももやもやさせてもらったんですけども、今回。
はい、そういうことですね。なるほど。
手や掘りの話はこれで終わりです。
そうなんですよね。
ヤキエちゃんさん来てるけどね。
ヤキエちゃんさんいるのにも手や掘りの話はもうしません。
ここからは。
させない。
ここからしない。しないから。
大丈夫、私もしないですから。
私もする気ないですから。
いますから。
気持ち作ってきて。
一切ないですからね。
取り締まっていきます。
そんなところで来てない。
ありがとうございます。
もし仮に喋ったら厳しくね、取り締まっていただいて。
強い気持ちでいます私も、そこは。
強い気持ち。
そこはやっぱ強い気持ち。
もう一回収録やり直してくださいと。
そこからも言わせてもらいますんで。
もう全然強い気持ちで。
強い気持ちでやり直します。
そんなに強く思わんでいいんですけどね、本当に。
めちゃくちゃ縛ってくれてるけどね。
出していただいて全然結構なんですけどね。
ということでですね、他のポッドキャスターさんがね、
自分のよく聞いてるポッドキャスターだったり、
紹介したいポッドキャスト番組だったり、
っていうのを皆さんの番組であんまり言う機会もないと思うので、
ぜひここでちょっと一個教えていただけたらなと思いまして、
いいですかね、じゃあもう本編の入っちゃって。
じゃあやけいちゃんさん、今日は何のポッドキャストでしょうか。
私が今日紹介するポッドキャストは、
大川達也とゆうすけの知らない二人です。
知らない二人でございます。
知らない二人。
知らない二人。
知らない二人とも。
僕も知らない二人だ、それ。
すいません、私知らない二人になってしまっております。
僕も知らない二人になってしまっています。
知らない二人と言った途端に、
今目の前の二人が知らない二人になったわけですね。
知らない二人になりました。
なんなら猿も知らない三人目だったんですけどね。
やけいちゃんさんから事前に教育いただいてる部分がありますね。
そうなんですね。
どんな番組で。
自称日本一インターネットで顔写真が使われているフリー素材モデルの大川達也さんと、
ポッドキャストを長年やってらっしゃるゆうすけさんの二人がですね、
インターネットでたまたまで会いまして、
その二人がお互い知らないままですね、
対話を通じて少しずつお互いの輪郭をなぞり、
理解を深めていくという、そういうトーク番組になっております。
そうなんよ。
フリー素材の人、もしかして知ってるのかな、顔。
確かに一度も目にしたことない。
絶対顔知ってると思うんですよ。
これ調べていいのかな。
一旦調べてみるといいと思います。
大川達也さんって漢字は?
そうそう、大きな川に。
棒三本の川に。
この方は確かに見たことありますわ。
フリー素材で見たことあるんですよ。
すみません大川さん、お顔を見て笑うというムーブが生まれておりますが。
見たことある。
この方が大川さんだったとは。
そうなりますよね。
そうなんですよ。
そうなるんですよ。
見たことある。
雑誌の最後の方にある気がしますね。
雑誌とか。
ドンキとかにもいるらしいですよ、ほんとに。
そうだね、ちょっと遅い時間帯のCMとかにも出てるんかな。
そういう感じなんです。
確かに。
これから見かけたら大川さんだって言えるのは自信ですね。
言えますよ。
言える。
そうなんですよ。
めっちゃこれすごい知識を得ましたね。
街歩いてて何気なく見てたはずのものが、
あ、大川さんじゃんって急に。
これは大川さんじゃん。
大川さん、大川さん。
大川さん居すぎよ。
大川さんってすごいですよ。
目障りじゃないというか、何て言うんですかね。
大川さんがそこにいても何も感じてなかったので今まで。
番組のコンセプトとパーソナリティ
これからは大川さんって認識してしまうっていう。
もう認識しますよ、みなさん。
これおもろ。
そうなんですよ。この人がまず喋ってるわけですよ。
確かに、大川さんが喋ってるの聞いてみたい。
いい声なんですよ。
聞いてみたいでしょ。
聞いてみたい。
生きてるんだっていうのが今すごい。
それもよく言われるそうなんですよ。
配信の中でおっしゃってる。実在したんですねとか言われるんですよ。
そうなんですよ。
そんな大川さんのパートナーを務めるのが、一緒にやるのがゆうすけさんなんですけれども、
スピーチバルーンですとか、ゆる馬キッチン、MCラジオとかですね、
いろんなポドキャスト番組を2020年頃からやってる方でですね、
大阪で行われたポドキャストイベント、ポドキャストフリークス、
2023年、2024年では自己委員を務めたりとかですね、
日本ポドキャスト協会、ポドキャスト配信リレー2026、
では広報を務めていらっしゃるなどですね、
多方面に活躍していらっしゃいます。
そうなんですよ。
ゆうすけさんも、私と同様、ゆるラク号の作り方につかまりまして、
ゆるラク号を披露した方です。
そうなんですよ。
あの人たちみんなつかまえてるんだ。
なので、私と同じ被害者と言ってもらうので、
こんなこと言っちゃいけないんですけど、その通りだと思います。
私、ゆるラク号のネットで何でも。
あれ、あのミノキンさんたちにつかまったらね、もう終わりよ。
終わりですよ。恐ろしいですからね、本当に。
そういった意味でもですね、親しみのある二人なんですけどね、
この二人がネット上で出会ってですね、
それぞれソロではやってたそうなんです。
やってたんですよ。
けど、なかなか一人だと続かないなみたいなことを大川さんがおっしゃってて、
Xかな?でおっしゃってて、それにゆうすけさんが、
そうなんですよねっていうことで意気投合して始まった番組になります。
面白い、この始まり方の。
珍しい始まり方なんですよ。
なのでね、二人の距離感がちょっと面白いんですよ。
実際に会ったことはない二人なんですかね、今も。
実はですね、やりましょうってなってから、
ちょっとしてからですね、ゆうすけさんが関東に来ることがあったので、
そのときに会ってます。
会ってるんだ。
はい。野外っていう飲み屋街で一緒に飲んだりとか。
横浜の。
そのときは下、はいそうなんですよ。
で、その後ですね、ポッドキャストウィークエンドでしたっけ?
この間会ったと思うんですけど、あそこに大川さんが一人で来て、
ゆうすけさんもたまたま一人で来て。
でそこで、お!ってなって、でもう一回会ってます。
そこまで知らない程でいなくてもいいのにね。
確かにね。
そこは知っといていいんじゃないの?というぐらいのあれですけどね。
そうなんですけどね。
そういうこともあって何回かは会ってるんですけど、
でもですね、古くから知り合いってわけでもないですし、
何か共通のものがあって、それでそこで知り合ったってわけでもない。
本当にお互いがお互いを、
何ですかね、どんな人なんだろうっていうのをお互いに共通のトークテーマを話しながら、
お互いを知っていくみたいな、そういう感じなんです。
面白いですね。掘っていく感じなの。
我々ボーイカップの3人とは真逆よ。
そうだね。
高校同級生みたいな。
そうだね、真逆だね。
だから第1回のタイトルコールとか、全然あってないですからね。
そう。
知らない2人同士だからね。
そう、ずれちゃってるんで。何回かやり直したりしてるんですけど、
それもまたね、いいんですよ。
微笑ましいというか。
番組の魅力と聴きどころ
もうちょっとお勧めしたいポイントがあるんですけど、
3月31日からスタートしてるんで、まだ1年経ってないんですよ。
2026年3月31日からです。
本当だ、第24話が最新ですね。
現時点で第24話が最新なので、今からでも余裕で聞き返せるんですよ。
本当だ、余裕だわ。
なので、今からでも子参リスナーになれます。
ってことか。
まだ間に合う。
今から聞いても間に合うんですね、子参リスナーに。
全然子参リスナーになれます。
この番組は多分聞いてる感じ、きっとかなり長く続くんじゃないかっていう気がするので、
そうなってくると、今のうちですよと。
まずね。
子参リスナー名乗りたいんだったら。
リスナーなら名乗りたいよ、それはもう。
そうですね。
そうですね、どうせだったら子参って言いたいじゃないですか。
言いたいですね。
言いたい。
そうですよ。
私だって言いたいですよ、子参だって。
もうやけいちゃんさんは子参でしょ、もうでも。
なので、この番組に関しては私は子参と言っていいでしょう。
いいってことですね。
子参リスナーのやけいちゃんさん。
そうなんですよ。
なので、皆さんぜひお早めにお聞きくださいと。
今のうちですよと。
そうですよね。
でね、2人のね、また声がいいんですよ。
そうそうそうそう。
それは本当に思います。
やけいちゃんさんの声もいいですけどね。
やけいちゃんさんの声、味があるよね。
いや、渋いんだよね。
いいよね。
本当そう。
聞き入っちゃうんですよ、すみません。
ありがとうございます。
私のともね、またね、ちょっと違うんで。
いい声なんですよ。
落ち着いてる感じなんでね。
2人とももう40代なんですけどね。
なのでね、大人だなっていう感じのね、落ち着いたトーンでね。
こう聞いてて疲れないんですよね。
はいはいはい。
大事ですからね。
私完全にこの潜入感、大河さんのあの画像だと、
大河さんの声ちょっと高いイメージを持ってるんですよ。
そんなこと、そんな感じじゃ実はないですよね。
違うんだ。
1点聞いていただくと、こんな声なんだって。
また鳴りますから。
それちょっと楽しみですね。
そうなんですよ。
これもね、聞く楽しみになるんじゃないかなと思います。
はい。
でね、やっぱね、2人ともね、番組をされてた経験があるんでね。
もう第1回からね、音質も構成もちゃんとしてるんでね。
そういった意味でもね、非常に聞きやすいですね。
そっかそっか。
それも大事っすよね、はじめさんと。
そうなんですよ。
だからあの、聞いてる側がこう、
あ、なんかまだ拙いかもしれないけどこれから頑張ってほしいな、
あ、でもここはちょっと聞き取りづらいなとか、
音質がなとかっていうのは感じずにそのままスーッと聞き始めることができます。
そういった意味でも非常にいいですね。
構成って今おっしゃいましたけど、
なんか私のイメージ、ただの雑談がメインなのかなと思うんですけれども、
その中の構成がと。
それとなんかこう、あれがあるんですか。
番組というか。
えっとですね、雑談のように話してはいるんですが、
必ず毎回テーマがあるんですよ。
で、そのテーマに沿ってお話をされるんでね。
なるほど。
でもね、そこまで激しく脱線するっていうこともないんですよ。
確かに。
程よいこう、何だろう、程よいブレはあるんですけども、
テーマから極端に離れるようなことはないので、
そういった意味でもこっち聞く側もブレずに聞くことができますね。
心地いいですね。
そう、聞きやすい。
そうなんですよ。
聞いてやすい。
こことん聞きやすい。
そうなんですよ。
付け加えるなら、だいたいそのワンエピソード30分前後から40分いくかいかないかぐらい。
なので、サルの中でも聞きやすい尺の方の番組。
長すぎず、物足りない。
確かに。
前エピソードを55分とか1時間10分とか。
それが売りのとこもありますよ、工業高校農業部とかね。
あるんですけど、特に最初、初めて聞く番組とか触っていくときって、
多分その辺も聞きやすいポイントの1個かなっていう気はしてます。
同線が優しいです、だからこの番組。
だいたい30分くらい。
そうですね。
本当にだから、さっきおっしゃっていただきましたけど、時間とかも本当にちょうどいいですから。
本当に人に勧めるのにこんなにいい番組ないよっていう。
本当にちょうどいい。
ポッドキャスト何から聞いたらいいかなって聞かれたら、これいいんじゃないって。
全然勧めていい。
ポッドキャストの入り口みたいなね。
にしてもいいぐらいの感じだと思います。
タイトルもわかりやすいですよね。
何々の2人みたいな感じで毎回このフォーマットが決まってる感じで。
そこもしっかり知ってるんで。
でもこれ今のうちに聞いとかないと、知らない2人じゃなくなっちゃう。
もう知ってる2人になっちゃうんで。
だいぶ知っちゃうんでね、そうなると。
24話時点ではもうだいぶ知ってんのかな、これ。
いや、まだまだまだ。
まだですね、やっぱり。
まだ間に合う?
まだ全然間に合いますね、大丈夫ですね。
まだちょっとお互い知らないところあるからね。
会話で探り合ってる感とかもね、なんとなくあるんだ。
仲いい奴らの会話ではない。
いわゆるポッドキャスト番組の複数人のポッドキャスターさんって、
そこがとても知り合いで仲がいい感じの掛け合い距離感っていうのがあると思うんですけど。
そういうの多いですよね。
だけど知らない2人はお互いにちょっと探ってる感みたいなのを聞けるのはやっぱり他と違うコンセプトでもあり、
そこを感じれるってことはやっぱり配信に出てるってことだから、
その距離を測ってる部分はお互いね、いい知り合いとして仲良くやってらっしゃるんで、
そこは前提としていい人間関係でやられてると思うんですけど、
親しき仲にもっていうお互いのことを探ってっていうのの、
あれがまだ聞けるうちですよ、まだ24話までは。
だんだんグラデーションがあるのもいいですよね。
そうそうそう。
やっぱりだんだんその辺でお互いを知っていく過程っていうものが、
これから聞き進めていく中で見ていけるのかなっていう、そんな感じもするんで、
そこも楽しみに聞き続けることができるんじゃないかなと思いますね。
ちなみに第2話、敬語の壁を壊せない2人っていうのが第2話にあるんですけど、
はいはいはい。
この壁は崩れたんでしょうか。
あれですね、大河さんは常に誰に対しても敬語なんですよ。
そういう方なんだ、やっぱりちょっと謙虚めなのかな、やっぱりフリー素材。
なぜそうなったのかとか、やっぱりその辺、あとは、
ゆうすけさんはどういうふうに敬語とかため口を使うのか、あるいは使わないのかみたいな話をするんですけどね。
やっぱりそこに2人の違いというか、そういうものが現れたりとかするので、
その辺は果たしてこの敬語の壁は崩れたのかどうかっていうところも含めて聞いていただきたいですね。
2人の性格の違いみたいな。
あとはね、やっぱりゆうすけさんは関西の人で、大河さんは横浜出身なんで関東の人。
その辺の違いっていうのもちょっと出てくるんですよ、この会話。
関西と関東でやってんだ。
だからその違いもあるんでね、そういった話も出てきたりしてね。
西と東の文化の違いみたいなものなんかも感じられるんでね、それもちょっと面白いんです。
1個の番組で比べられるっていうのがいいですよね。
そうなんですよ。
でね、とにかく今ですね、お便りが採用されやすいので。
それはね、このタイミングの良さですよね。
そっか。
チャンスですね、これ。
今チャンスですね、これ。
今チャンスですね。
私もお便りは採用していただいたこともあります。
あ、そうなんだ。
で、あります。
ちなみにその回は第10話ですか?
リスナーからの愛をお披露目する2人っていうのがありますけど。
10話の時に私送りました。
あ、送った。
ありがたいですね、読んでいただいて。
嬉しいですよね。
タイトル気になるのも結構あるな。
そうなんですよ。
大人の習い事みたいなテーマとかちょっと気になる。
第22話、大人の習い事に興味津々な2人。
ちょうど40代くらいかな。
そうですね、40代なので。
大人になってから習い事ってのはどうだろうねみたいな感じなんですけどね。
大人になると初めましてとか新しく友達になるっていう経験が減ってくるので、
その過程を見れるっていうのは新鮮ですし、
自分がこれから友達作りをするっていう時に参考になるのかなって思います。
確かになると思いますね。
これを聞いていくうちに参考になるってことか。
そうですね。
だって友達になっていく過程だもんね。
そうそうそうそう。
あーそっかそっかそっか。
それは面白いな。
打ち解けれるのか、それともああいう交じれない部分があるのかみたいな。
確かにそれも面白いよな。
大人になってからの知り合い、友達っていうのは実際難しかったですみたいなオチになるのも、
それはそれで面白そうというか。
それはそれでね、そっかって思うんでしょうがないと思うんですけど。
今のところは少しずつお互いの距離を縮めていってるような感じがしますね。
今のところは大丈夫そうですよ。
よかったよかった、そっか。
番組の今後の展望とリスナーへの勧め
また何か会ってみたいのもあるかもしれないけど、それも配信して。
これから先はそうわからないから。
いい番組だと思いますよ。
初めて知りましたからね。
これを聞いてみます。
ありがとうございます。
お勧めした甲斐があるって思うんですよ、そう言ってもらえれば。
やっぱりテーマ設定も皆さん気になるって言ってましたけど、
タイトル見ていただくとやっぱりちょうどいいんですね、全部ね。
重すぎないし、でもなんかちょっと興味ある。
サクッと聞きたい感じがね。
この辺はやっぱりね、長年やってた経験が生きてるんじゃないかなっていう気がしますね。
やっぱ2人とも。
経験値ゼロの2人で始まってる番組じゃないですよね、完全にね。
そうですね。
うまく設計されてる。
本当この番組聞いてて面白いなって思うんですよ。
大川さんはね、あの顔にあの声で。
ゆうすけさんも定期でちゃんと、特に第10回の時とかも言ってましたけど、
ちゃんと週1で上げてますねっていうとことか。
なんかちょっと噛み締めてらっしゃる様子があったり。
とってもそこの2人も見てて面白いなって思うんですけど、
バイト現体験に感謝する2人っていう第15話とか。
大川さん危ないって死にかけてる。
夜中までやって、原付で帰って、トラックに引かれそうになるっていうとこまで言っちゃいますけど。
そんなことがあって、いろいろやっぱ考えることがあったとか。
15話じゃないけど、だいぶ最初の方かな、1,2,3あたりかな。
ちょっとあれですけど、大川さんがなんでこのフリー素材モデルに行き着いたかとかね。
そこは気になるね。
そこめちゃくちゃ気になりますよ。
どうやってなるんだろうね。
確かに第1話でその話は確かしてたと思いますね。
そうそう、だいぶほんと序盤でしてるので。
そうですね、自己紹介っていうことでお互いにされてるんですけど、
どうしてフリー素材モデルになったのかっていうところなんですよね。
少しよくわからなかったです。
そう、語られてはいるものの。
語られてはいるんですね。
少しよくわからなかったですけど、でもあ、そうなんだ、なりますんで。
番組を聞いていくとですね、大川さんが直感で生きていくタイプの人というか、
いろいろ考えて緻密に何か言えるっていうよりは、
思いっきりね。
という人なんだなっていう認識を今サルは持ってるので、
そういう部分もきっとだんだんわかってくると、
あの辺も咀嚼しやすくなるのかなとか。
そうですね、大川さんの経歴が本当にいろいろなことをされてるんで、
ユニクロの店員さんだったりとか、
ウェブ製作会社にいたりとか、
ライブハウスの店長をしてたとか、
あとはグレートサスケさんのマネージャーをしてたりとか、
月人だったかな?をしてたりとか、
っていう経歴がいっぱいあるんですけど、
今のとこね、そんなにその辺の話出してないんですよ。
じゃあまだまだ。
まだまだね、出てくると思うんでね。
引き出しだらけ。
そうなんです。
まだ24話ですから。
これを確かに子さんになって、
それが来る回を待たないといけないですね。
そうですよ。
それをね、待っていてほしいんですよ。
きっと出てくると思うんで。
全然知らない世界。
やっぱり大人になってから友達作りたいなって、
もし思った方いれば、やっぱポッドキャストいいっすよ。
本当そう思いますね。
知らない状態でポッドキャストって始めれるんだの一例でもあるからね。
知り尽くして後に始めるもんだと思ってたからな。
そういう感じが一般的だなと思ってたけど、
知らないから始めるっていうことだよね、だってこれって。
この二人はお互いのことを知らない。
でも根底には二人とも、
ポッドキャストやりたいっていうのがあるのがいいなと思ってるんですけど、
一人だとなかなか継続難しいよなみたいな、
ソロの難しさをお互い理解していて、
ポッドキャストっていうものをやってたいかなっていうので、
でも気持ちがうまくついていかないっていうところ、
二人で折り合いがついてポッドキャストを続けてって、
でもなんでポッドキャストを続けてるのって、
やっぱりこういう温かい世界繋がりが多分いいなと思う部分があるから、
きっとゆうすけさんも大川さんも、
知らない二人でもポッドキャストやろうぜってなったんだと思うんで、
逆にリスナーさんとかでも、
ポッドキャストを始めるにはならなくても、
ポッドキャストに関わる、聞く、お便りを出す、
ちょっと気が向いたらリアルイベント行くとか、
その番組のオフ会に行くとか何かあると、
本当そこを多分配信者側からも、
多分そうしてくれた人たちってお友達というか、
普段の家、職場、そういったものとは関係のないところに、
何か話を聞く、話を聞いてもらう、
繋がるコミュニティーが生まれるっていうのは、
ポッドキャストのなせる技だと思うんで、
俺何を語り出してしまったんだろうか。
いいことおっしゃるじゃないですか。
まさにそういうことですよ。
知らない人いるけど、ポッドキャストいいなってやっぱり続けてるといいなって思うんですよ。
そういうことを教えてくれる番組ですよね。
本当そう思いますよ。
今ならお便り採用されるし、
始まりの頃に来たお便りってめちゃくちゃ嬉しいんですよ、より。
だから多分より大川さんとゆうすけさんの印象にも今なら残りやすいし。
残りますよ。
そのラジオネームを引っさげて、いつかこの二人がイベントをやるってなったときに行くと、
同級生に会ったかの勢いで、
あーのーっていう風に多分なる。
未来が見えますね。
そうですね。きっとあの二人はリアルイベントもやってくれるんじゃないかなっていう気はするので、
その時に向けてお便りしておくというのは大事なことなんじゃないですか。
より楽しむためには。
そうそう、一個の楽しみ方。
本当そう思いますよ。
今後楽しみな番組ということでね。
そういうことなんですよ。これからに本当に期待しかない。そんな番組だと思います。
ありがとうございました。
次回のゲスト紹介とエンディング
じゃあ大川達也とゆうすけの知らない二人に関しては概要欄にリンク貼っておきますので、ぜひ聞いてください。
今なら子さんリスナーの仲間入り。
そうです。
今なら。
お早めに。今だけですよ。
今だけです。お願いします。
じゃあ最後、やけいちゃんさん、我々のこの企画はテレフォンショッキング方式っていうの?これ。
テレフォンショッキングですね。
方式。
懐かしいですね。
ちょうど電話してますよね。今やけいちゃんさんのこのプロフィール画像。
アイコンね。
そうですね。
ポッドキャストで伝わらないですけど。
聞いてる方には一切伝わらないですけどね。
やけいちゃんさん今ね、左耳にあの固定電話のあれがね、当たってますから。
私のディスコードのアカウントの絵がですね、電話かけてる絵なんですね。
電話かけてる絵。これ、じゃあ次、どなたに電話かけていただいたかっていうのも教えていただいてもいいですか?
繋がったんですか?
これがですね、繋がりまして。
本当によかった。びっくりした。
よかったです。本当に快楽していただきました。
ありがとうございます。
素晴らしい。
ご紹介いたしますか?ご紹介いたしましょうか?
お願いします。
えーとですね、かきあげ団団長のポッドキャスターになりたいのかきあげ団団長さんでございます。
団長さんなんですよ。
そうですよ。美野健さんが所属してるかきあげ団の団長さんですから。
はい、かきあげ団団長。
私の団長さんってポールダンスのイメージですか?
あーでもそうですね、最近ポールダンスされてますんでね。
ポールダンス。また尖った人が来そうですね。
団長さんです。
いいと思いますよ。とてもいいと思います。
柳井ちゃんさんは団長さんだと、それこそゆるラクゴフェスじゃないけど。
あーそうですね。そっちでお知り合いですもんね。
はい、そうですね。何度かお目にかかっております。
ラクゴの稽古もつけていただきましたよ。
ラクゴの稽古って怖いイメージがある。
分かったですよ。怖かったですよ。
みんないる中でですね、やってですね、終わった後にですね、
あそこをこうした方がいい、ここをこうした方がいい、いっぱい言われるわけですよ。
恐ろしかったですね。
柳井ちゃんさん、上手いと知るときには思っちゃいますからね。
でもやっぱりラクゴを分かる人たちからすると伸びしろがまだまだあると。
なのかな?分かんないけど。
とにかく怖かったですよ。
じゃあとにかく怖い方が来るということで。
そういうことじゃないですよ。
稽古が怖かっただけですから。
失礼します。
団長さんとてもいい方なんでね。
そうですね。
ちょっとね、視点が独自のところがあるんで、
その辺を皆さんに引き出していただけると良いのかなという気がいたしますが、
そんな感じがいたします。
腕が鳴りますね。
鳴らなくていいですよ。順調するけど。
そんな腕ないですからね。
しっかりやっていきましょう。
またまた。
じゃあかきあげ団団長さん、いらっしゃいませということで、
また今後のコラボ会でポッドキャスト紹介していただくということで、
どうぞよろしくお願いします。
ちょっと時期は空くかもしれないですけど、ご連絡して打ち合わせしますんで。
よろしくお願いします。
連絡しますので、どうぞよろしくお願いします。
お願いします。
じゃあヤキエイちゃんさん、今日はありがとうございました。
ありがとうございました。
素晴らしかったです。
素晴らしかったです。
とんでもないです。
皆さんさすがですね。腕が。腕があるんで。
かっこいち要請かかったかもしれない。
またまた。
またまた。
またまた。
もうちょっと腕上げておきます。
楽しく話せましたおかげで。
僕も楽しかった。
良かったです。
ディスコートのアカウントの名前がちゃんヤキエイになってるのがずっと気になる。
ちゃんヤキエイね。
ひっくり返しただけなんですけどね。
ちゃんカタカナなんですよ。
そうですね。どうせならと思って。
ちゃんヤキエイなんです。
面白かったです。そこから。
ありがとうございました。
ヤキエイちゃんさん、ありがとうございます。
こちらこそありがとうございました。とっても楽しかったです。
今日は最後まで聞いてくださってありがとうございました。
また次回のポッドキャストークと本番いきますでお会いしましょう。
さよなら。
さよなら。
さよなら。
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