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そういうことは全然あると思うんですけど、その時は、めっちゃいいかなって言われたら、そうでもないかなって思ってたんですよ、最初は。
ただ、話してる人たちはめっちゃ楽しそうだなみたいな感じに伝わってきて、
で、自分がやる側になってみて、実際そういう意見ももらったことがあって、
スピーカー 1
その上で、僕が最終的に至った結論は、コラボ会は出演者が楽しかったら成功でOKという結論にいたして、
いいな、素晴らしい、そうだと思います。
なんか切り分けないといけないかなと思って、
やってる側が面白いっていうのと、コンテンツがいいかどうかっていうのは全く別の話だと思うんですよね、まず。
大事、はい、そうですね。それは全くそうです。
で、普段の配信は、ちゃんとPodcastをいろんな人に届けたいっていう人は、コンテンツとしてしっかりいいものを作ろうとか、
そういう感じで作ることは大切なことだと思うんですけど、
コラボになったら、別にその目的がコンテンツがいいっていうことだけじゃなくて、
その出演者同士の交流っていうのに目的が移っても全然いいんじゃないかなっていうのが思ってるところで、
で、案外キクが、それが楽しいと思うかどうかわかんないけど、コンテンツとしてついでに良くなるみたいな、
それぐらいのコラボって別にあってもいいよなーっていうのが、今思ってるところなんですよね。
どう思います?
そうですね、基本的にもうそうだなって思うぐらいには同意してるんですけど、
大前提として、各々配信者のスタンスがあるじゃないですか。
例えば、ナレッジ系を配信していて、
サイエントークもそうなんだけど、あまり大筋として科学史をやっていってる中に、
誰かとコラボ会が挟まっているとかになると、親っていう雰囲気が出たりするじゃないですか。
でも、やっぱりコラボすること自体っていうのは、ポッドキャスターとしての良さというか、
振る舞いとしてすごく面白いし、僕はものすごく普段喋らない方と喋るっていうこと自体がすっごい好きなので、
割と結構お構いなしにするんですけど、聞いてる側の意識がすごく強い感じはしますね、この話って。
聞いてる側の意識。
スピーカー 2
やってる側からしたら、やってる出演者が楽しければオールオッケー、大成功はマジでそうだと思うんですけど、
聞いてる側が期待していることと、どれぐらい違うかみたいな、どれぐらい乖離してしまうかですっごい評価が分かれるなっていうのはやっぱ思うし。
そうなんですよね。結局、コラボしたとして、コラボ会そうでもないなっていう人も、コラボして面白いコンテンツになってれば別に何も言わないって思うんですよね。
そうそうそうそう。コラボした結果つまんないなって思ったから文句言ってるんでしょっていう感じじゃないですか。
そうそうそうそう。だから、コンテンツとしての目的からコラボ相手を選んでるっていうパターンと、
本当にただ交流したいっていうので選んでるっていうの、なんか別な気はして。
そうですね。でも、でもですよ。コンテンツとしての魅力を上げるために、この人とコラボしようっていう動機でコラボするやつ、なかなか難しくないですか。
そんなに、でもどうなのかな。コンテンツとしての魅力を上げる目的のコラボって、本人同士はどれぐらいそれ喋りたいんでしょうねっていう。
あー、そこ喋りたい。え、なんて言うんだろう。
うちの番組伸ばしたいから有名人連れてこようぜって。その有名人のコンテンツ力がものすごく強いから、コンテンツ力は上がるよねみたいなやつって。
スピーカー 2
なんか大丈夫って思っちゃうところもやっぱあって。
あーなんか、僕が言ってんのはちょっと違くって、その、これこの次に話そうと思ってたんですけど、
その、主目的がコンテンツを面白くするっていうのと番組を伸ばすっていうのはまた別じゃないですか。
だって伸ばすっていう方になったら、数字を見てコラボしようって決めると思うんですけど、
数字を見てコラボするってなると、多分企画としては面白くなくなったりすると思うんですよ。本人たちも乗らないし。
だからコンテンツとしては良いものになりませんってなるんですよ。
だから数字だけ見てコラボするのはもう全くお勧めしないっていう話をしようかなって思ったんだけど。
あー、そこそこそこそこ。
だから規模とか全く関係なくて、この人とこの話したら面白いんじゃないかなーっていうので始まるコラボは結構良い。
あーそう、それはすごく面白そうですね。多分良いものが出そうだし。
そう、ジャンル全然違うけど、こういう話の人としたら面白そうみたいなやつは結構良いんじゃないかなと思ってて。
いやー、そう、なんかでも、リスナーが何を期待してるかみたいなことに引っ張られすぎて、逆にコラボできないとか、その辺の立ち回りがちょっと鈍くなっちゃうっていうのもすごくもったいない感もあるので、
なんか考えすぎは良くないよなーっていうのは個人的に思う、特に。
だからまあ僕は全く考えてないんですけど、そういう意味では。
まあ、もう喋りたい人と喋るからみたいな。
いやそう、喋りたい人と喋りたいっていう人の背中を押してあげた方が絶対良いでしょって僕は思ってて。
リスナーさんが?
うーん、まあリスナーさんもそうだし、このポッドキャスト研究室として言いたいこととしては結構多くそれかなと思ってて。
あー、確かに。
たぶんそういうちょっとゲスト会自体をくさす意見とかも絶対出てきちゃったりするし、結構見るんですけど、それを気にして閉じていくぐらいだったら絶対やった方がいいよっていうスタンスの方がいいんじゃないかなっていう。
そうですね、そうですね。
やってる本人も面白いっていうのもあるし、交流が生まれるっていう価値ももちろんあるだろうし、
それって、その番組としてはもしかしたらいつもと違うってなっちゃうかもしれないけど、もしかしたらそれがプラスになるかもしれないしとか。
あー、本当にそうだと思うし、この間なんかの回で、科学系ポッドキャストの日みたいなその取り組み?ですよね。
その広報戦略の時の話でしたっけ、こういう企画に乗って多くの人に聞いてもらうチャンスみたいなのを作るみたいな話、横の繋がりを作るみたいな話をしたと思うんですけど、やっぱりそれと切っても切り離せないというか、そういうジャンルじゃないですか、このコラボ会っていうのは。
そうですね。
スピーカー 2
だから僕は本当に雑に言ってしまいますけど、やりたいならやったらいいじゃんっていう、それ以外でもそれ以下でもないというか、何にも気にせんでいいんじゃないかなーみたいなのは心の奥でずっと思ってるし、自分がそうやっちゃってるので。
まあいろんな意見もわかりますけどね。
そうそうそう。あとその番組にあまりに全然合わないじゃんみたいなやつをコントロールするみたいなやつは、それはホストの責任だと思うんですけど。
スピーカー 2
そうですね。
誰でもやってもいいっていうものでもない。
スピーカー 2
これはこの後の良いコラボ会とはみたいな話に繋がっていきそうではありますけどね。
そうそう。だから極端な話、とりあえず有名人出しとけみたいなポッドキャストとかありますけど、まあそれが長期的に価値になるかっていうと結構難しいですよね。
やっぱりちゃんと乗って話してないといけないとか、とりあえず出てみましたみたいなのはちょっと違うじゃないですか。だから個人でポッドキャストやるんだったら、そういうやつっていうよりかは、ちゃんと話したい人と話すみたいな。
結果として、今有名人を呼んだとしても、当人たちにすごいシナジーが生まれたりというか、もうめっちゃわかるみたいな、まぶたちぐらいのノリになったら、それはもうとんでもないコンテンツになるとは思うんですけど、そうじゃない場合は諸刃の剣だよねっていう感じですね。
スピーカー 1
そうそうそう、そういうのもあるしな。
昔それでめっちゃ僕悩んで、コラボ会どうしよう問題。
そうなんですね。
僕がだから、本当に再演マニアっていう番組があるんですけど、それは僕は絶対ゲストと喋るっていうやつ、もうそれ専用の番組みたいなやつがあるんですけど、
それをわざわざ作ったのは、この番組のコンセプトとして再演トークで話してるのって、あくまでメインパーソナリティがいて、結構伝えたいことが明確にある番組なんですよね。
はいはいはい、そうですね。
そこにフィットしてたら全然ゲストとか呼ぶし、話すっていうのはあるんですけど、出てもらう側も再演トーク出ていいんかなみたいな感じのテンションになっちゃうと、それは違うかなみたいなのもあるし、
そうですね。
こっち側としても、いや、そんな何か無理矢理出るみたいな感じになったら嫌だし、みたいなのもあるっていうのが、それは多分番組コンセプトによっている話で、再演マニア側は僕が交流したいっていうのがベースで始まってるんで。
そんな感じっすね。
目的が違うんですよね。同じポッドキャストだけど、全然コンセプトが違うというか、っていうので分けたりはしてるんですけど。
コンセプトとか軸とかめちゃくちゃ大事な感じしますね、このコラボ会の話って。
そう、そうだと思うんすけどね。
うーん。
やっぱ軸にマッチしてた方がいいコラボ会になるんじゃないかなっていう気がするし。
スピーカー 2
だし、そのコラボ会をしたいがためにフォーム崩すみたいな、軸がぶれちゃうみたいなのも良くないよねって思いますよね。
うーん、そうそうそう。それは本当にそうだと思うな。
あんまりその有名か有名じゃないかだけで語る話じゃないですけど、それこそそのブッキングするというか、出てもらう相手とのパワーバランスみたいなものも結構重要かなって思っていて。
それがあまりに偏っていると、例えば向こうがそのゲスト側が大きすぎると、さっき言ったこの軸ぶれじゃないですけど、すごいそれに繋がるような感じしますね。
そこをどこまで考慮するか難しいですよね。
うん、ホストがちゃんとペース握っとかんとあかんみたいなのはあるんじゃないかなっていうのはね、思いますけど。
パワーバランスってどういうパワーバランスですか?規模感的な話ですか?
規模感だけじゃないけど、これはもう本当事前の打ち合わせ次第とかそんなのもあると思いますけど、
なんか思ってもない方向に転がっていくとか、全然なんかやりたいことと違ったみたいなコラボ会って、
まあなきにしもあらずって感じなんかなと思いますけど、そういうパワーバランスですよね。
なんかこうある種制御不可能とかになったらむちゃくちゃなると思うし。
スピーカー 1
それは良いことではなくて、ちょっと違う、あんま良くないっていう意味のむちゃくちゃになる。
スピーカー 2
そうですね、良くない方面に。
確かに確かに。
番組としての形をちょっと崩れてしまうというか崩してしまうというかこともなくはない話で、
無鉄砲にやるもんでもないかなとか。
確かにそうですね。
コラボすりゃええってもんではないっていう。
スピーカー 1
なんかそもそも相手がポッドキャスターかどうかでも話は変わってくるとは思うんですけど、
確かにね。
ポッドキャスターじゃなかったらコラボ会とは言わないか?ゲスト会。
そうですね、ゲスト会っていう感じですよね。
なんかそこでも結構変わるかなって気がしてて。
なんかちょっと準備っぽい話、どうやったら良いコラボ会ができるかっていう話になるんですけど。
はいはいはいはい。
なんか結構相手がポッドキャストやってる人かそうじゃない人かによってだいぶ事前準備変わるなって思ってて。
変わる。
コラボ会をやるために。
わかります?これ。
うちの番組そういうことほとんどないんですけど、
でもサイエントークのそれとか見てると、大学の先生であったりとか発信者じゃない方が出たりとかっていうのはやっぱ見ますからね。
そこの苦労っていうのはなんかこう見えてくるとこあります。
そうですね、だから収録方法確認するとかは当然そうなんですけど、
もしあんまりポッドキャストとかやったことない人だったら、ポッドキャストやってる同士だったらめっちゃやりやすいんですけどここは。
もう阿吽の呼吸で始まりますよね。
そうそうそう。
でもなんか阿吽の呼吸で始まっていざどうしようみたいになって終わるみたいな。
それはまだ別の話だよな。
最低限話したいことぐらいは言って、言った上で事前打ち合わせを最小限にするっていうのが僕の中の正解で。
あのしすぎてもダメよの感じかな。
そうそうそうそう。
はいはいはいはいはい。
そうですね、そうですね。
っていうのがちょっと思ってる。
僕もそれはもう激しく同意ですね。
やっぱある種方向性っていうのは決まってないと、どこまでいくねん。
でもどこいくねんはともかくとしてどこまでいくねんがまたありますから、時間的な問題と。
そうですね、確かに時間の制約でそこは決まるかもしれないな。
だからある種この辺まで伸ばしたらというか、こういう話までいったら次の話するかなとか、
三本立てなりなんなり考えることぐらいはまず最低限いるかなとは思ってますね。
あと打ち合わせはやっぱりその最低限というか。
ここでおいしいトークを出してしまうパターンあるんですよ。
いやそうそう、これ結構多分始めたての人やりがちな気がしてる。
やるやる、だってやったことあるもん俺。
いやいや僕もありますよ。
あります?
昔やったやつとか、マジで事前のやつ録音しときゃよかったみたいな。
本まで回しときゃよかったみたいなありますもんね。
そう、そうなんだよね。だからスッて始めた方がいいんですよね。
だから本当、今このポッドキャスト研究室も結構、別にコラボ会というわけではないですけど、
こういう喋りたいことがあって、ノーションとかで一応共有はしてるんですけど、
あんまり読み込まずに、じゃあ行こうかって行きますもんね。
うん、そうそうそう。
あとお互いが、ちゃんと編集するのかみたいなやつを確認しとくのが意外と大事だと思ってて。
ほうほうほう。はいはいはい。
意外とそこの擦り合わせしておくとか、間違っても全然、
うちはカットするんで大丈夫ですっていう人もいれば、
うちはもうノーカットで行きますみたいな人もいるんで、
なんかそこをちゃんと確認しといた方がいいよっていうのもある?
そうですね、そうですね。
うん。
確かに。
人によって喋り方が結構だから、それ変わると思うんだよな、ポッドキャストの。
編集大前提で喋ってるパターンと、
もうそのまま取って出しで行けるぐらいのテンポで喋る人と、みたいな話ですかね。
そうそうそう。
うーん、そうだなあ。
でもこれね、こんなこと言ったら身も蓋もないやろっていう話をちょっとしてしまいますけど、
その温度感というか、そのこの人ってこれぐらいの感じで行くような、
が分かってない人と、僕コラボできないです。
いやでもマジでそれは、本当にそれはあるかもしれない。
なんかその、なんだろうその、
初めましてにコラボしましょうじゃないし、やっぱり。
いやー、分かる分かる。
この人と話したいからコラボしようが、まあ僕の場合ですけど、
この人とこんな話をしたいから、この人やったらこの話聞いてくれるかなとか、
まあいろんなあれはありますけど、
それってその人のことをある程度理解してないと、傾向を分かってないとしんどいじゃないですか。
うん、そうですね。
だから、まあもちろんその気をつけるべきことではあるんだけど、
それ以前に、なんだろう、その人についての解像度がそれなりに上がってないと僕ちょっと、
なんかそもそもコラボ会までには、コラボ収録までにはいかないなーって今聞いてて思いましたね。
いや、めっちゃそれもポッドキャスター同士だったらマジで分かるし、
いやこれ大前提だと思うんですけど、コミュニケーションじゃないですか、人と人の。
だから、なんていうかコミュニケーションだから、お互いとにかく関心があるかっていうのは大事じゃないですかね、絶対。
あー大事、大事、大事、大事、関心ってマジで大事。
多分いま内訳さんが言ってたやつも、なんかいきなりパッて会った人とコラボ収録するかって言ったらしないっていうのも多分関心ないからじゃないですか。
なんかまあ向こうがこっちに関心ないパターンとかもね、ありますよね。
まあまあどっちかがあるみたいのはあるかもしれないけど。
そうですね、これ一方通行でもダメだしやっぱり。
そうそうそうそう。
もちろん何度かなるパターンもあるんだろうけど、大事ですよね、その関心があるかないかで、そもそも会話、コミュニケーションが絶対変わるから。
いやそうなんですよ。
そうじゃないね、そのあんまり関心ないコラボ会、関心を持ってない人同士のコラボ会って全然思わないんじゃないって。
僕だけこれ?
いい関心の持たれ方をしてて、それでこっちも興味を持って、どんな人なんかなみたいなやつでちょっと知って、
これコラボしてみたいなみたいなのでコラボにつながっていくみたいなのは全然あるんですけど。
あーそうですね、ありますあります。
それは全然ありますよね、というか普通にコミュニケーションの始まりだから、関心を持つ。
そう、段階としてね、ステップ1とステップ2としてその辺があって。
うん、だからそれを吹っ飛ばして初手コラボってなると、なんかオンって始まるっていう。
ちょい切れのレンさん出た今。
いや切れてない切れてない、全然切れてない。
切れてないよ。
よかったよかった。
切れてはない。
切れてないけど、なんか余計なこと考えちゃうみたいな。
なんかね、だって邪念を感じるというか、悪い言い方をしましたよ、わざとロアーク的な言い方をしましたけど、
別に特にその再演トークを相手にコラボするとかだったら結構その大きい番組だから、
コラボを声かける側に結構メリットが強いと思うんですよ。
再演トーク側のメリットって、いやもうもちろんあるけど、大小の話で言ったらたぶんちっちゃいかなと思っていて、
だからそれで初手コラボしましょうって言われたら、おーってなるのはなるだろうなっていうのも。
いやなんか別に、それを言い過ぎるとたぶん誰からも声かからなくなっちゃうからあんまり言わないですけど、そんなことは。
危ない危ない。
いやそれも最低限の、いやわかるんですよね、たぶん。
言ってきて感心どこに向いてるかなみたいな、数字に感心言ってたらわかっちゃうじゃないですか。
見えますね。
そうじゃなかったら全然別にいいんですけど、それもコミュニケーションだね結局。
そうですね、本当にそう。なんかポッドキャストの話とコミュニケーションの話になっちゃうな。
だってコミュニケーションだもん。
本当にそうなんだよな。
そう、あんまりこういう話したらドライな人間だとは思われたくはないですけど。
でも安心してほしいのが、れんさんは飽きれるほどにクルボーの拒まずっていう感じがするので。
なんかなんだろうな。
少なくともだから僕個人に関しては、まあ99%ぐらいは普通においっすねみたいな。
気になってる方は声をかけるべきなんですけど。
割とこっちも知ってるみたいな人が声かけてくれるっていうパターンばっかりなんで、基本的には。
そうですよね。だからさっきのそれもそうですけど、お互いにある程度知ってる状況じゃないとコラボ会やりましょうにまず発展しにくいから。
すいませんけどどなたですかみたいなこんなこと言ったらあれだけど、のパターンってあんまないですよね。
本当になくはないんですけど。
なくはないんだ。
なくはなくて、完全に僕の中の基準は、とりあえず聞いてる人増やしたいからコラボしましょうは断ってるっていうダンス。
数字やね。
結局そこなんですよね。
なんかこういうのを作りたいとか、こういう理由で話してみたいみたいなやつがあったら別に知らない人でも全然面白そうっすねみたいな感じで、
ちょっとこっちも聞いてみてみたいなやったりするんですけど、それがなかったらちょっとみたいな。
俺って誰でもそうじゃないですか。
誰でもそうですよ。志望動機が家から近いからって書いてあったら落とすみたいな話でしょ。
まあそうかもしれない、確かに。
これをお金を貯めてこうしたいねとか。
そこが目的になることは別に否定しないですけど、それを別に出してくるのはちゃうくねっていう感じがするんで。
せめて書くぜよって。
そう、せめて書くぜよみたいな。
それは全然否定しない。
こっちとしても良いコラボとか良い話ができて、お互いなんかウィンウィンみたいな感じだったら嬉しいじゃないですか。
そうですね、それはでも喋ってみるまでわかんないですもんね実際。
意外となんかそんな感じで聞いたけどめちゃくちゃ面白い話ができた、やったーっていうことも絶対あるし。
そう。
コミュニケーションだなこれ。
やっぱりコミュニケーションだったか。
でも結局相手に喜んでもらえるかみたいなのもあるしな、コラボ会において。
あーですねーですねー。
そう、自分がメリットを得ようみたいな感じじゃなくて相手が喜んでくれたらコラボ成功だとは思うんですよね。
やっぱホスピタリティーですよ、これって。
なんか結局例えば工業高校農業部の話とかをしますけど、うちの番組の話とかをしますけど、
なんかその結局ナレッジとかを発信するわけではないんですよね、もともと雑談系だし。
だからこのコラボとかした時も何かの議題というか、お題じゃないけどそれに対して喋るみたいな、雑談していくみたいなことが多いんですけど、
やっぱその中ですごくこう、あ、いかたますぼーって言うんですけど、
牛若田ますぼーと喋れてよかったなって、面白かったなって思ってもらえるようなことにはなってほしいから、
そこはすごく心がけているというか、
っていうか、それをしないことにはなんか面白くない音源がただ一個増えるっていう感じになってしまうなーっていうのは肌感としてやっぱあるから。
うん、これも結構本質的なことだと思うんだよな。
楽しんでもらうのすごい大事だと思います。
そう、だってね、その番組によって色とかあるじゃないですか。
あるある。
そこをちゃんと立てられるかとかあるし、お互い。
そうですね、そこのやっぱ手前のコミュニケーションでその辺のチューニングをうまく合わせた上で、
できるコラボ会っていうのがすごくいいエピソードになるんじゃないかなっていうのは思いますけどね。
いや本当にそう思う。
だし、僕はサイエントークとかサイエンマニアのコラボ会を聞いててすごく思うのが、
聞き役として基本的にレンさんが聞いているパターンは多いと思うんですけど、
ゲストさんがいらっしゃるときっていうのはね。
そうですね。
やっぱりどうしても難しい話というか、ずっと勉強されている方だったらパッとわかるのかもしれないけど、
そうじゃない人にはなかなかわかりづらい、伝わりづらいっていう話題になることっていうのが往々にしてあるかなと思うんですけど、
そういうときにレンさんとか絵馬さんとかが、つまりそれってこういうことですかみたいな、
なんて言ったらいいんだろう、リスナーの声を代弁するじゃないですけど、
リスナー側に立って一旦こう深呼吸を浮かしてくれるというか、補足情報をくれるというか、
っていうのをやっぱりすごく感じるんですよね。
それはもう意識してるというか、本当にその人とただ喋りたいだけだったらそういうことはわざわざしないんですけど、
やっぱりいいエピソードを作りたいなっていう上では、やっぱりちょっと噛み砕くみたいなやつが必要だったりするから、
それはめっちゃ意識してますね。
なんていうんですか、間に立つというか。
はいはいはい。
どうしても、今のは多分専門家とかを呼ぶケースですけど、
そうですね。
僕らとリスナーの距離はもう近いと仮定していて、
そこに橋渡しするっていう役割になると思うんで、
それはめっちゃやってますね、コラボのときは特に。
これがやっぱある番組、特に難しい話の場合は特にそうですけど、
これができるというか、あるコラボ会っていうのはすごく聞いてて、
なんかいいコラボだなって思うときはありますね。
それはそうですね。
まあそれはそのコラボに限らず、普段からこういう話しててリスナーを置いていかないみたいなね、
その仕草っていうのはどこに関しても大事なんですけど、
そうだなあ。
コラボ会ってちょっとエテしてうちはネタになりがちとかね、やっぱあると思うんですけど、
そこのセンサーみたいなのは外さないようにしないとなっていうのは考えてるんですけど。
まあまあ確かになあ。
うちはネタが絶対悪いかというと僕はそうではないと思ってはいて、
なんというか、それこそ間に立つ感じかもしれないですよね。
ちょっとわかるようにしてあげるとか、最低限ね。
それを置いていってしまうと、やらずに進んでいってしまうと、
リスナーはお前らが楽しいだけじゃないかって思うかもしれないけど、
だからそこもみんなこう一緒に聞いてんねんでって言って、
みんなもう話に寄ってる感と言ったらいいんですかね、
ちゃんと同じグループで喋ってんねんでみたいな感じがちゃんとできたら楽しいコラボ会かなっていうのはあるかなあって言いながら
うってなってるんだけど自分で。
なんか意外と僕思うのが、うちはならうちは宣言してほしいみたいなところちょっとあって。
はいはい、最初に。
なんか結構普通のたてつけで始まったけど、なんかちょっとようわからん話してるってなるよりは、
今回はちょっとこういう話するんで、置いてけぼになっちゃうかもしんないですけど、
ちょっとなんか楽しく話すんでみたいな。
前置きあったらだいぶ心も違うなっていう。
違うな、確かにそれ大事かもしんない。
前置きか。
そう、ワンクッションで。
例えばというか、最近ね、
僕これから収録するんですけど、ハッシュタグ再編投稿おめでとうっていうやつで、
エピソードを何番組かで作ってくれたじゃないですか。
そっちのやつやった。
そう、あれも相当特殊じゃないですか。
5番組ぐらいで集まって、5番組でしたっけ?
5番組、はい。
で、集まってそこにいない人の話をするっていうめちゃくちゃ特殊な、
もうトップオブうちはネタみたいな感じかもしれない。
ひどいね、そういう意味では。
で、今年はちょっと僕がこの土日に収録するんであれですけど、
去年のやつが聞いてて思ったのは、めちゃくちゃ丁寧に前置きしてくれてるなと思ったんですよ。
今回はこういうのがあって、そのために集まりましたみたいな。
前置きがあって、そっからいろいろ話していってるから、
主目的それなんだみたいなのが分かったら、だいぶ変わってると信じたいんですよ、僕は。
じゃないと、めっちゃ俺悪いやつみたいな。
誰だよ、お前みたいな。
怖くなってる。
誰だよ、みたいなずっとなってたら。
でもなんか、
確かにそうですよ、その話しないとね。
誰?サイエントークって何?
前回は別にそんな声はなかったと信じたいんですけど、正直ね。
だけど、あれをきっかけに他のやつ聞き始めたっていう人もいたりとかするし、
聞いてる人はね、面白かったっていう人もいるし、
コラボとしては結構、コラボっていうか分かんないけど、コラボっすよね。
まあまあね。
そういうお祭り会みたいな立て付けとしてあるのは全然僕いいんじゃないかなって思うんですよ。
確かにそうですわ。
やっぱ前置きか。
あれはめっちゃ極端な例だけどね。
ド極端。
ド極端な例だけど。
あれはド極端やね。
でもでも確かにそうだわ。
でもなんかこう、いいと思うんだけどな。
これ何の話しとんねんって思う方は、
ハッシュタグ再演トークおめでとうで検索すると、
3エピソードぐらい変なやつが出てくるんで。
そこにレンさん不在でレンさんの話ばっかりしてるっていうね。
まあまあでも今年も再演マニアでそれを副音声として、
僕が聞きながら喋るっていうのも多分2時間ぐらいあるんじゃないかな。
2時間以上のエピソード多分なると思うんですけど。
まあでもなんか、それはそれで否定したくはないですよね。
なんかこう、今回みたいな話をすると、
やっぱり内輪ネタ良くないのかみたいな感じになっちゃうけど、
内輪ネタで結局ポッドキャストなんて、
究極の内輪を作りに行ってるもんだと思ってて。
言ったら。
だからそれをちょっと拡張することはいいことかなって。
だって再演トークで最後の挨拶でウルトラフォーとか言ってるのも
完全に内輪ネタでしかないんですけど。
確かに。
それで言うと僕ら毎回最後にわけわかんない内輪ネタやり続けてるんですけど。
いやマジであれ、ハテナの人すげえ多いだろうなって思う。
スピーカー 1
まあそうっすよね。
なんつった今みたいな感じの。
何?
ウルトラフォーって何?みたいな。
スピーカー 1
今これ聞いてる人も何それって思ってると思うんですけど、
別にいいんですけど何これって思ってもらうことが目的なんだろう。
で、でもなんかそういう内輪ネタの広がりみたいなのを作って拡張していくのは
コラボ会のいいとこかなっていう気はするんですよね。
だし、こういうちょっと内輪ネタやなって思ってたものに
自分が入り込めた時の楽しさエグいと思うんですよ。
聞いてる側としてね。
聞いてる側ね。
自分の好きな番組さんと他の番組さんがコラボしてて、
なんか僕はあんま分からへんけどすごい楽しそうにやってる。
で、このネタ何なんやろうって思って。
例えば相手さんの番組聞きに行った時とか過去回を聞いた時とかに
あ、そういうことやったんやってなったら
その文脈を自分の中にインストールするじゃないですか。
すると、そのコラボ会の中の内輪ネタっていうのが
急に面白いものに変わるんですよね。
だからその、これ内輪やからやめとこかみたいな
なんか危機感みたいなものだけじゃなくて
普通に意外とリスナーさんももう一歩踏み込んだら
めちゃくちゃ面白い何かに変わるんじゃないかなとか
っていうのはやっぱあるなっていうのはありますね。
その内輪ネタは必ずしも悪じゃないし、もちろん正解なんてないんだけど。
そうなんで、これめっちゃビジネス的な観点というか
スピーカー 1
本当に番組の成長とか考えたら内輪ネタやめようっていう結論に絶対なるっすよ。
それはなりそう。
バッサリ。だからそういうもん、これ僕フィラーと一緒だと思うんすよね。
フィラーを絶対やめた方がいいよっていう言説と
そうじゃないっていうのがあると思うんすけど
内輪ネタって多分フィラーみたいに扱われるとき全然あると思ってて
それはもう聞いてる人分かんないからもう排除した方がいいみたいな
言ってる気持ちも分かるんだけど
なんていうか地に足ついてない感じするんですよね、そのアドバイス。
スピーカー 2
確かにな、そうかも。
あんまそれを肯定してる人いない気がする。
僕は肯定したい。もちろんTPOみたいなやつは大事ですけど
どこでするかって大事だけど、肯定したいなっていう感じ。
ですね、その分かんないですよ。今後そのポッドキャストの流れみたいなのがどう転んでいくかちょっと分かんないんですけど
結局そのポッドキャスト自体が集客をするツールではなくて
より好きになってもらうツールみたいな感じやっぱあるじゃないですか。
スピーカー 2
だからこそある種内輪ネタになるっていうのはやっぱ仕方がないというか
逆に内輪ネタをやるからもっと深くに引きずり込めるみたいな部分もあると思うので
前提と文脈さえ間違わなければガンガンやっていいというか
それぐらいの話なんじゃないかなっていうのは今ちょっと話してて思いましたね。
そうそう、オードリーがリトルトゥースとか言ってるのもリスナーとか、あれも内輪ネタじゃないですか言って。
ちゃんと内輪ネタですね。
内輪ネタの使いどころというか、そういうのが大事なのかなっていう気はすごいしてる。
スピーカー 1
コラボ会も同じっすね、コラボ会の中でどういう話し方するのかとか。
そもそもどういった経緯でコラボになってるのかとかどういった関係性なのかっていうのが分かった上であれば
意外とどんな話してても受け入れやすいというか、じゃあ話聞いてみようかなってやっぱ思いやすいし。
そうなった時のコラボ会はもうえぐい面白くなる。
スピーカー 2
めちゃくちゃ面白いと思います。
もちろんその後の効果っていうのもすごいですよね。
相手さんの番組ももちろん聞きに行くもそうだし、そっから増えるコミュニティみたいな広がりっていうのはやっぱとってもあるから、いっぱいあるから。
それは本当にそう。僕はね、4年ぐらいゲスト会をやり続けるポッドキャストを再演マニアをやってるんでよくわかるんですけど、
本当にそのアクションに聞きに行くってアクションにまで結びつくかどうかみたいなやつはもう本当に熱量とか大事なんですよ。
大事ですね。
だからそういうのはすごく思うな。
僕は再演マニア経由でいろんなポッドキャスト聞いてますからね。
やっぱり嬉しいことですよ、すごい。
スピーカー 2
ひしひしとやっぱそれは思いますし、僕自身がいろんな人とコラボして、僕がその人のポッドキャストを聞くのももちろんそうだけど、
僕のリスナーさんがあっちへこっちへ行ってくれてるのを観測したりすると、やってよかったって思うから。
分かる分かる。
コラボカラーいいですよ。
本当にいい。
僕どっかでキティちゃんとか言われた記憶あるんですけど、
仕事選ばないみたいな。
誰かに何か言われたような記憶あるんだけど。
去年うちの相方が言ってたな。
そうだっけ?誰が言ったかもう覚えてないんだけど。
去年のね、すみません補足しておきますと、去年のアワードノミネートの時の再演投稿おめでとう会の時に、
スピーカー 2
うちの番組の相方がレンさんでキティちゃんやんなっていう話をして、
どこでもコラボできるし、みんな大好きだしっていう話をしててっていう。
すごい橋渡ししてくれてる今。
でも説明すればするほど難しいですよね。
確かにね。
これいいラインっていうのはあるかもしれない。
余計なこと言ったかもしれないけど、そういうフットワークは軽く言いたいなっていう気持ちはありつつ、
スピーカー 1
何でもいいわけじゃないしみたいな、そういう複雑ではあるんですけど、どうですかね?
ヒントになりましたかね?こういう話。
いやー、でもこれを聞いて、やっぱりそうなんやって思う人は多いと思いますよ。
なんか聞きにくいじゃないですか。
コラボ会って普段自分は声かけるし、かけられるけど、やっていいんかな悪いんかな、リスナーさんどう思ってんのかなってリスナーさんに聞けれへんし、
かといってポップキャスター仲間になかなか聞けないというか、
スピーカー 2
例えばそれを聞けるぐらいの距離感の人って一回コラボしたことがあったりなかったりするじゃないですか。
その会の是非を問うてるみたいな感じになるし。
確かに。それなんかちょっと怖いな。
でしょ?だから僕とレンさんがコラボしとって、いやレンさんコラボ会ってさーって言い出したら、
スピーカー 2
え?俺とのコラボ会あかんかったんかな?みたいな。なりかねんじゃないですか。
確かにね。確かにね。センシティブな話題かもしんない。そう考えたら。
だからこうやって今僕らがここでね、喋りましたけど、これをこう旗から聞いて、
あ、やっぱそうだったんだって思う方もいれば、なんかこれからこういう風にしようって思う方もいるかもしれないし、
ほんと受け取り方次第ですよね。だから伸ばしたいって考えたらやっぱコラボ会はしない方がいいなって取る人もいれば、
この間もどんどんやっていこうっていう人もいるかもしれないし、すごく良かったんじゃないですか。
スピーカー 2
これもまた福音の一つだと思いますよ。誰かの救いになってると思いますよ。
スピーカー 1
自分が思ってるよりもなんかこうコミュニケーション大事だなっていう感じは、コラボ会だとなおさら出ますね。
そうですね。そうですね。はい。
といった感じで、今回の研究結果はお願いします。
今回の研究結果は、前提と文脈と関心が大切。
うん、そうだ。まさしくそうですね。やっぱり置いてけぼりは辛いし、しっかりガイドされた状態で、
一緒に話が聞ける状況になったらもうコラボ会なんてもう面白すぎるぐらいのもんなので。
スピーカー 1
あと失敗してもいいんすよ。
あ、そう。うん。
気にしてたら多分ね、結論ね、コラボ会やめとこうみたいな感じになっちゃうんだけど、
全然こう、なんかもうちょっとこうできたなみたいなやつはやってみないとわかんないんでね、正直。
なんか飲み会の帰り道の反省会みたいななんぼでもやったらいいと思いますよ。
飲み会の帰り道のなに反省会?
飲み会の帰り道の一人反省会みたいなのあるじゃないですか。
ここであれ突っ込んだら。
なんだろうこの気持ちみたいな。胸痛くね?みたいな。モロハみたいな。
モロハみたいな。
モロハみたいな。なんだろうね、あの感じ。
めちゃくちゃポイントリースラムや。
大好きなんですけど、あれ。
あーわかります。
ごめんなさい。
いやでもね、そういうのも多分色々ありますよ。
なんか僕も死ぬほどやったような気がするし。
そうやって経験を積んでいくことが大切ですよね、多分。
だしそれ以上に多くの方と喋るのめちゃくちゃ楽しいですからね。
そうそうそう、大前提めっちゃ楽しいんで。
で喋りたい人と喋ったらいいじゃんっていう。
本当にそう。
それをコンテンツとしてちゃんとしようねってなったときに、前提とか文脈とかっていうのは大事だよねって話だったんですけど、
喋りたかったら、喋るが良しですよ、本当に。
喋れなかったら喋ればいいじゃんっていうので、それだけだと1分で終わっちゃうんで。
広げるっていう。
スピーカー 2
広げたなー。
広がったなー。
40分ぐらい広げたなー。
スピーカー 1
だいぶ広がりましたね。
まあまあいいんじゃないですか。
いい回でしたね。コラボ回ガンガンやっていきましょう。
じゃあ最後にお知らせです。
スピーカー 2
ポッドキャスト研究室公式のXアカウントがございます。
アットマークポッドキャストアンダーバー研究。
ハッシュタグはポッドキャスト研究室ポッドキャストカタカナ研究室漢字でよろしくお願いします。
スピーカー 2
コラボ回っていうね、今回はちょっと今までにないジャンルのお話だったんですけど、
まあこれはいろんなポッドキャスターさんが一家分あると思いますから、
じゃあコラボ回、これのこと気をつけてるとか、コラボ回でこんな思い出があるとかね、いろいろあると思いますけど。
スピーカー 1
ちょっと怖い。
スピーカー 2
ちょっと怖いね。ちょっと怖いですね。
スピーカー 1
ちょっと怖い。優しくはしてほしい。
あの、棒で叩かないでください。
スピーカー 1
それはマジでそう。
その木の棒で叩かないでください。お願いします。
いろんな意見あるのは本当にわかってるけど。
優しくね、お願いしますね。
ハッシュタグでつぶやいてもらってもいいですし、お便りフォームの方にね、なんか投げてもらってももちろんいいかなと思います。
お便りの方はね、随時読んでいったりしますんで。
読んでOK、読んじゃダメの欄がありますけども。
スピーカー 2
そうですね。お気軽に。
まあまあまあまあ、これを聞いて、ポッドキャスターさんがコラボしようって思うか、やめとこうって思うか、いろいろあると思いますけど、
我々は変わらず、喋りたい人と喋るっていうスタンスは絶対崩れないですから。
まあもう散々、僕この4ヶ月、5ヶ月でいろんな番組ゲスト出させてもらったりしたのを数えたら10個あったんですよ。
スピーカー 2
最近多いですよね、レンさんね。
はい。ちょっとね、すごいペースだった、最近ちょっと。
スピーカー 2
年末らへんからすごいですよね、本当に。
いろんなありがたい連鎖が続いてて、楽しんでいいですけどね。
スピーカー 2
本当に相乗効果ですよ。いいことがいっぱいありますから。これからもね、ガンガンやっていきましょう。
あと、ポッドキャスト研究室にはLINEの公式オープンチャットがございます。
ポッドキャスト研究室のリスナーさん、通称研究員の皆様であったりとか、
ポッドキャストの方々が多数入られているコミュニティ的な感じなんですけど、
今日現在で80名おられるということで、毎回ですね、ポッドキャスト関係の話題で盛り上がってますけど。
そうですね、なんかもう、研究員同士がコラボしてるわみたいなのも全然あるんじゃないですか。
普通にありますよね、それってね。
もうある気がする。これが出てる頃になんかする。
っていうか、そのオープンチャットの中で、コラボしたからこれ聴いてってリンク貼るのありじゃない?
みんな聴くんじゃない?それって。
確かにな。
なんか無法自体になったらちょっと嫌だけど。
なんでもありはちょっとあれ。
スピーカー 2
なんでもありはちょっと嫌だけど、これを聴いてね、こことここでコラボしたみたいなやつがあったら、
ガンガン張ってもらったら、僕らは速攻で聴きに行くし、ドライヤーしながらポッドキャスト聞きますからね。
スピーカー 1
どれどれっつって。いいっすね。
そういうね、暖かいコミュニティがね、今現在動いてますので、
もし入られてない方がおられましたら、概要欄にリンク載っけてますのでそこから入ってもらえたらと思います。
はい、お願いします。
スピーカー 1
それではまた来週この研究室でお会いしましょう。
はい。
ありがとうございました。