サマリー
このエピソードでは、パーソナリティがB'zの「LOVE PHANTOM」の歌詞「欲しい気持ちが成長しすぎて 愛することを忘れて 万能の君の幻を僕の中に作ってた」を引用し、その意味について考察します。特にポッドキャストを聴く際に、声から想像されるパーソナリティのイメージが「万能の君の幻」となり、ファン心理に影響を与える可能性を指摘。オバトークなどのポッドキャストを例に挙げ、パーソナリティの顔や似顔絵を公開することが、リスナーの過度な想像を防ぐ一助となると語ります。また、自身の小学生時代の淡い恋の思い出や、万博記念公園周辺の交通渋滞に巻き込まれるハプニングも交えながら、リスナーとの健全な関係性について考えます。
導入と「LOVE PHANTOM」の歌詞
あ、ちょっと待って。
こんにちは、ひろひろしです。
2026年4月5日、日曜日、12時31分です。
ちょっと待ってね。先にやっておけばいいんだよね。
欲しい気持ちが成長しすぎて愛することを忘れて万能の君の幻を僕の中に作ってた
ということで、これある歌の歌詞なんですけど、わかる方いらっしゃいますか?
有名な曲だからね、わかるとは思うんですけれども。
B'zのLOVE PHANTOMってね、有名な曲がありまして。
この曲、本当に名曲というか、この曲というかここのフレーズですよね。
本当に名曲だな、名部分だなと思っていて。
私がちょっとこれの話をしようかなと思うんですけど。
きっかけはね、なんでLOVE PHANTOMっていう単語が出てきたかっていうと、
オバトークさんってね、私最近聞かせてもらってるポッドキャストがありまして。
若干下ネタ多めな。ただ下ネタもなんかドギツイやつじゃなくて、
小学校ぐらいの結構低レベルな。
失礼。まぁそういう感じなので、すごい楽しく聞かせてもらってるんですけど。
そこでね、恋人にあてる曲で、
LOVE PHANTOMっていいですよねみたいなのを声的に推してる
オバトークとポッドキャスト体験
ユカさんが話をされていて、いいですねっていうので、
LOVE PHANTOMについてちょっと今日はしゃべろうかなと思ってるんですけど。
ちなみに私の痛い思い出としては、
小学校6年生の頃にGLAYのHoweverが流行りまして、
まさにこの曲は私の今好きな声の気持ちを歌った曲だなというふうに思って、
それに乗せながらたしかラブレターを書いた記憶があって、
むちゃくちゃでたしか振られた記憶があって、
なんか痛い記憶があるなというのを、
オバトークさんのエピソード的な話をするとそういう感じにはなるんですが、
LOVE PHANTOMに私が出会ったのは、
この話もしかしたら以前してるかもしれないんですけど、
私が小学生の頃にB'zのB'z The Best PleasureおよびTreasureが発売されて、
その頃は別に特にB'zが好きってことでもなかったんですけど、
なぜか親にせがんで買ってもらった記憶があって、
それをずっとたしか聴いてたような気がします。
一番最初にこの曲いいなって言ったのはThe Field Of Viewなんですけど、
一番最初にアルバムを買ってもらったっていうのは、
私の中ではB'zのPleasure Treasureなんですけど、
私が物心つくよりはちょっと前の曲なんですよ、たしかね、LOVE PHANTOMって。
ことあるごとに欲しい気持ちが成長しすぎて、
愛することを忘れて万能の君の幻を僕の中に作ってたっていうところのフレーズが好きで、
よく聴いてるんですけど、
その話をしようかなと思ったのは、
特に最近ずっとよく感じるのは、
このポッドキャストを…
最近よりよく、より強く意味を感じるなと思っているのが、
何だっけ、あれです。
ポッドキャストを聴いていて、
ポッドキャストの人といろいろ絡んで、
そういうのがすごい感じるなっていうふうに思っていて、
何の話かっていうと、
声を聞いててね、やっぱり声だけだと、
視覚情報とかがないので、
どんな人なのかなとか、
どんな感じの人なのかなとかっていうのをやっぱり想像するわけじゃないですか。
ポッドキャストにおける「万能の君の幻」
その想像するのが楽しいっていうのがあって、
それより声日記とかだと生活感っていうのが出てきて、
楽しいっていうのがたぶんあると思うんですね。
たぶんこれを昨日、半径85センチの日常さんと対談させてもらって、
そこでもそういう会話が出てきたんですけど、
ただそれってちょっと弊害があって、
やっぱり声のイメージから作られる…
あ、やばい。
あ、やばい。
これは…
これやばいか。
あー失敗したかもしれない、これは。
あーやってしまったか。
今日は…
私ね、万博記念公園(の外周)をいつも通るんですけど、
あーこれ失敗しましたね。
めちゃくちゃ混んでますね。
右側が混んでるのかな。
だからもうちょっと左にいかざるを得ないですね、これね。
なかなかやってしまったなー、これ。
なるほど。会社行きにくいんだよな、こうなっちゃうとなー。
やっぱ朝のうちに行かなきゃいけないですか。
万博記念公園での交通渋滞
あ、すいません、独り言なんですけど。
何話したんだっけ。
そういう想像してしまって、
それこそ万能の君の幻を自分の中で作っちゃうんですよね。
それで相手をコントロールしたいとかはないんですけど、
例えばそこにファン心理というかね、
むちゃくちゃ推してるとか、すごい狂おしいみたいな感じになってきちゃうと、
ちょっと万能の君の幻を作ってて、
あーこれはまずいなー。
これはもうこのレーンでも混んでるからなー。
失敗したなー、ここ。
今日はイベントデーなんですね、これ。
なるほど、大変ですね。
まぁいいや。
こっからどこ行くかなー。
これで行っちゃうと茨木駅の方行っちゃうから。
それか諦めるかってやつね。
すいません、また独り言なんですけど。
なんだっけ。
欲しい気持ちが成長しすぎて愛することを忘れて、
万能の君の幻を僕の中に作ってるんですよね。
欲しい気持ち、そこに欲しいっていうのが入っちゃったら、
まずいなっていうのは、
別にそこまで行ったことはないんですけど、
でも会いたい、会ってみたいとか、
そういう気持ちが強すぎちゃうとこじれちゃうなっていうのは、
正直思ってるところではあるんですけど、
そうなんですよね。
先日のポッドキャスト研究室の最新エピソードで、
コラボ回を実現させるには、みたいな感じで、
ファン心理とビジュアルの重要性
コラボ回とかゲスト回というか、
ポッドキャストにおける、
いつものパーソナリティの人と違う配信、
加わったときの配信をどう進めるかみたいな話をされてたんですけど、
裏テーマというか、なんでそういうふうに言いたかったかっていうのを、
LINEのオープンチャットで聞いていて、
よくよく聴いたらそういう系の話だったんですよね。
欲しい気持ちが成長しすぎて愛することを忘れて、
万能の君の幻を僕の中に作ってたっていう、
ファンの人の中に、
万能の君のパーソナリティの方(パーソナリティの幻の意)を作ってしまって、
それはなんでかっていうと、
欲しい気持ちが成長しすぎてんじゃないかなっていうところに、
帰着するのかなっていうふうに思っていて、
ビデオポッドキャスト、
自撮りを撮って公開するっていうのは身バレとかもあるので、
一概にいいとは言えないんですけど、
怖い事件とかもあるし、
そういうのはあるんですけど、
だいたいそういうのって身バレとかそういうことではなくて、
やっぱりだいたい親しい人とか、
そういうご近所の方が多いのかなというふうには思うんですけど、
もといそれはいろいろあるので、
何とも言えませんが、
そういう感じね。
顔とかもちょいちょい出していった方がいいのかなとか思いつつ、
でもやっぱり恥ずかしいっていう面もあるので何とも言えないんですけど、
欲しい気持ちを成長しすぎて愛することを忘れないようにしてもらうためには、
そういうのをやった方がいいのかなっていうふうに思いますよね。
だから今このご時世のファン心理というか、
推し活心理というか、
そういうのにすごい通じるから、
LOVE PHANTOMの曲というか歌詞はすごい、
私にとってすごいいいと思います。
例えばね、最初の話に戻りますけど、
オバトークさんとかもたまにビデオポッドキャストってことでされてますし、
オバトークさんのカバーアートとかにたまにお三方の似顔絵みたいなのが出てるので、
やっぱり出してもらうことってすごいよくて、
あ、酔う子さんってこんな感じ、
公園な感じで気さくな感じだなっていうところとか、
エリムスさんすごいビジュアルがビジュええなっていうところとか、
いやーすごいねと思いながら、
そういうところとかね、見たりとかするんですけど、
そこで声と顔の一致みたいなのがあると、
またそれもそれで欲しい気持ちが成長しすぎるのを防ぐところにもなるのかなっていう風で思うので、
僕もポッドキャストいっぱい聞いてますし、
あまり入れ込まないようにしようかなっていう感じは思っています。
そんな感じでございます。
実はもう一個話したい内容はあるんですけど、
ちょっと一旦これで終わろうかなというふうに思ってます。
長くなっちゃうのでね。
ちなみに何が今起こっているかというと、
私は万博記念公園の近くに住んでおりまして、
会社に行くためには、今から会社にちょっと行こうと思って、植木に水やりしに行こうと思ってるんですけど、
こういうイベントの日とかになると、外周を通らなきゃいけなくて、
万博記念公園の外周っていうのが車の通りのあって、
サークル状になってて、そこからいろいろ派生してどっか行けるみたいなのがあるんですけど、
それを通らないといけないんですけど、
こういうイベントの日とかね。
イベントの日とか、おそらくサッカーがあるんでしょうね。
ガンバ大阪のサッカーの試合がおそらくあると思うんですけど、
そういう日に限ってすごく激込みなんですよね、ここね。
今のところ行こうとしてたルートだと激込みなので、
ここはもう左に曲がって、ちょっと吐けるしかないなって。
会社に行くのどうしようかなと今思ってる感じですね。
とりあえず今から実家に行かなきゃいけないので、
実家に行くかっていう感じで今思っていますというところで、
一旦1回目は、で、
渋滞がはまっててうざいなっていう、嫌だなっていうのを
今ちょっと思いながら収録してて、
話が飛び飛びになって申し訳なかったんですけど、そんな感じです。
オバトークさんのね、(別のエピソードは)まだ途中聞いてる途中なんですけど、
途中だったかな、ちょっと止まったかわからないですけど、
途中だったら
エプスタイン文書の件めっちゃおもろかったなっていう。
最初にね、オバトークさんってパッて喋り張るんですよ。
何々でエリムスです、何たら何たらです、ヨーコです、
みたいな話するんですけど、
エプスタイン文書っていうのがあるっていうのを、
エリムスさんと、
エリムスさんだったり、
あ、ど忘れした。
あ、ど忘れした、今。
あれ、オレ推してるのに。
あれ、声推しなのに、ど忘れしちゃった。
よっこいしょ。
これは調べよう。
オバトークは、
交通状況の再確認とエピソードの締め
あ、あ、混乱している。
途中で終わったはずなんだけどな。
あ、そうユカさんね。
ごめんなさい、ちょっとごめんなさい。
名前、ど忘れしちゃったんですけど、申し訳ない。
ユカさんね。ユカさんは、エプスタイン文書に絡んで、
いろんなことを調べて怖いですね、みたいな話をされてたんですけど、
酔う子さんが、
え、エプスタイン文章ってなんですか? って。
おもろいなと思って。
そのテンションで、
え、わかんない、知らないの? みたいなね。
が、おもろいなと思って、
聞いてます。
聞いてましたっていうところだけ、とりあえず言っておこうかなと思ってます。
じゃあこれで一旦終わります。
はーい、失礼します。
16:05
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