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【ライブ】なおさんと雑談!恋愛ドラマ、コミュニティ運営、イベントの話など
2026-06-20 1:09:23

【ライブ】なおさんと雑談!恋愛ドラマ、コミュニティ運営、イベントの話など

ライブ開始してすぐに、なおさんに声をかけて急遽コラボトーク。
大興奮の恋愛ドラマの話、コミュニティ運営についての本音や、イベント企画の話などなど、ふたりでざっくばらんにおしゃべりしました!

🔗なおさんのチャンネル
「ラヂオ日記」
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#ドラマわかっていても
#コミュニティ
#読書会
#イベント企画
#ZINE
#コラボライブ

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00:08
おはようございます、サリーです。
ちょっとね、時間が空いちゃったので、一人でおしゃべりしてみようかなと思ってます、雑談。
今日の夜、バルさんと二人でスタイフで話すことになったんだけど、
おー、なおさんおはようございます。なおさんとしゃべりたかった、私。
なおさんに声かけようかなーって思ってたぐらいだったんですけど。
これ声って出せないの?ライブのとき。
え、なおさんマイクオンにしてしゃべりません?
そんなことできないのかな?どうやればいいの?
あ、私がなんか操作すればいいの?声は出さない?どうすればいいの?これ。
私が招待すればいいんだ。どう?招待しておしゃべりしませんか?
おはよ…
ははは、すごいすごい。おはようございます。
めちゃめちゃ急だったから。
待ってますかね?
だよね、だよね。あ、けあさんも来たよ。けあさんおはようございます。
え、けあさんもしゃべる?みんなでしゃべるってできるの?これ。
できますよね、たぶん。
あ、ほんとに?え、けあさんも招待して。
けあさんもおしゃべりましょうか。急に誘われました。
こんなことやったことないよ。
しゃべれるのかな?みんなで。
たぶん招待したら、けあさんがしゃべれちゃう。
けあさんしゃべれるかな?
わかんないですね。
え、11時ぐらいまで。あ、バスに乗るところだってけあさん。
ダメだ、しゃべれない。
あー面白い。なおさんとしゃべりたかった、私。
じゃあいいや、けあさんは聞いててくださいっていうか。
あー面白い。なおさん、なおさん。
最近なんか面白いスタイルじゃなかった?
ネットフリックス見てます?
あれ聞こえる?あれ聞こえないの?
モデレーターって何?
モデレーターに招待します。
え、なおさんの声聞こえなくなっちゃったよ。
なおさんの声が聞こえません。
聞こえました?
あ、聞こえる聞こえる。モデレーターって何?
モデレーターすると、私もレターとか見れたり。
あ、そうなの?じゃあモデレーターにする。
よくわかんないぞ。これでできてるのか?
はい、できてます。
声聞こえます?
聞こえます。
あのね、スタイルじゃなかった。ネットフリックス見てます?最近なんか。
解約しちゃって、ネットフリックスは。
あ、そうなんだ。私も解約しちゃったんだけど。
あ、そうなんですね。
なんかね、解約してもちょっと見れるでしょ?そのなんていうの。
あ、うんうんうんうんうん。
次の課金するタイミングまで見れるじゃないですか。
それで私今そのちょうどその解約後のタイミングなの。
その次の課金まで見れてて。
03:02
それでね、インスタで流れてきたそのおすすめ動画みたいなやつで。
タイトルなんて言うんだっけな。
えっとね、なんていうタイトルだったっけな。
ちょっと待って、ひらがなで。
ちょっと待って、ちょっと調べてくる。本当に。
調べてくるも何も自分のネットフリックスを開けばいいだけの話なんだけど。
ちょっと待ってね、すっごいやばいのがあって。
やばいのが?
そう、なおさんにも見てもらいたい。ちょっと待ってね。
本当はちょっとまた見てみようかな。1ヶ月だけ。
分かっていてもっていうやつ。
分かっていても。
そうそうそうそう。
誰か出るの?
え?
誰か出てるの?
あのね、横浜流星くんが出てるんですよ。
横浜流星くん、おー。
それで私、横浜流星くんっていう人は別に大してなんていうの。
うん。
別になんとも思って国報も見たし。
うんうんうんうん。
他のドラマで。
でもさ、この分かっていてもっていうやつ見てちょっと本当に。
え、どんな内容なんですか?
なんかね、あのね、横浜流星くんを多分全女子を横浜流星くんの虜にするためのドラマだと思うよ。
えー、恋愛系?
恋愛系、もう本当にど真ん中で。
うん。
しかもそのなんて言うんだろう。
その横浜流星くんという人の魅力がもう全開なのよ。
おー。
そんでこう女子がこうなんかもうヒャーってなる。
うん。
そのヒャーってなるやつが全部入ってんのね。
えー。
それから。
喋りたい。
喋りたいでしょ。
私ねその、なんかインスタに流れてきた。
うん。
そのなんていうのあるじゃんそういう動画みたいの。
うんうんうん。
なんていうんですかそういうの。あるでしょ。
うんうん。
ちょっとショート動画みたいの流れてくるじゃんおすすめみたいの。
それを見て、見て何これってなっちゃったのまず。
へー。
で、これは見ないとと思って見たら。
うんうん。
で、もう見ながらもうね、なんて言うんだろう。
もうこの先を見てはいけないって思っちゃうぐらい。
この先を見てはいけない?
そうそう。
なんか自分がその横浜流星沼に引きずり込まれる未来が予想できちゃうわけですよ。
あーうんうんうん。
わかる?このなんていうのこう。
うん。
もうこれを、これを見続けたら多分もう私のようなこういう人は、
うん。
寝ても覚めても、
うん。
もう横浜流星、横浜流星ってなっちゃうっていうのがわかるのもう。
あー。
わかる。
はいはいはいはい。
もう何これって。
なんかもう一番から。
あーちょっともう沼っちゃいますね。
そう、もう沼っちゃう未来しか予想できなくて。
へー。
でももう、でから私何回もストップしてこう、なんか息を整えるみたいな。
06:01
すごいね。
すごいな。
すごい。
ちょっと見てほしいなおさ。
へー。
見てみようかなじゃあ。
恋愛系とか見てないでしょ最近。
最近恋愛系そうだな。
ドラマもなんか恋愛系あんまなかったような。
そうそう、ほら何だっけ。
あれ見てたでしょ。
あのほらあのあれ。
あれなんかさ。
そうそうそうそう。
あれは本当に恋愛ドラマだったじゃない。
うんうんうん。
あれはちょっとそう良かったんだけど。
でもなんかああいう。
うん。
なんていうの。
今っぽい感じのさらっとした恋愛じゃないんですよ。
あれはちょっと恋愛とも言えないよね。
もうちょっと深かったよなあれは。
うん確かに。
あれはちょっと深かったけど。
うん。
そのわかっていてもって言い出すのドラマは全然深くないっていう。
深くないの。
恋愛のみ。
なんかいや多分私まだ2話ぐらいしか見てないから。
うんうんうんうん。
この先どうなるかちょっと分かんないんだけど。
うん。
それにしても。
うん。
なんかね。
もともとがなんかね漫画が原作らしいですよ。
LINEコミックがなんか。
あーはいはいはいはいはい。
で、韓国のドラマにもなった。
あー韓国か。
そうそうそう。
それをなんか日本版で撮りましたみたいな。
確かそういうやつだったね。
うーん。
だからなのかなんか少女漫画っぽいそのなんていうの。
うん。
展開シチュエーションが。
あーはいはいはい。
もちろん絶対にハマる感じだな。
絶対私たち世代の女子は。
世代って私と直さん同じくらいだよね。
うん同じくらい。
その少女漫画の世代じゃんだって。
うんうんうんうん。
その人たちはもうたまんないと思うよ。
あー。
やばい。
やめられないじゃない。
何話あるんだろう。
8話ぐらいかな多分。
8話完結。
今続いてるのか完結してるのかちょっとそこまでもまだ。
まだほんと昨日の夜ぐらいから見ちゃって。
うんうんうん。
もうね心臓バクバクですよ。
へー。
やばいなんか。
田中さん沈まりやすいのに怖いわ。
えなになに。
田中さん沈まりやすいのに。
そうでしょ。
いやわかんない私がこんなに沈まってるだけで直さんが見たらそうでもないっていう可能性もあるけど。
いやでもそのカメラのその使い方っていうかその。
なんて言うんだろうもうほんとに女子の心をつかもうとしてるとしか思えない。
監督が女性なのかな。
男の人男の人なの。
すごいなあちゃん当たったら。
そうにもかかわらず、えでも絶対これほんとに女子の心を揺さぶろうとしているよなあっていう感じで。
なんかその横浜流星のキャラクターもなんかあんま笑わない人で。
なんかちょっと影がある感じで。
09:00
リアルで好きなタイプかも。
そうでしょそうでしょそうでしょ。
笑わない男子好きでしょ。
そうするとさなんか笑う前笑わない人が笑ってくれるときめっちゃ嬉しくなるじゃん。
嬉しくなる。
わかる。
そうそう笑顔になった瞬間になんか笑顔見れたってなんかいやよっしゃってなるじゃん。
なんかまさにそういう感じのキャラなんですよ。
すごいなあそれは男性が女性がこういうのになると思って撮ってるのがすごいなあ。
いやだってそうとしか思えないだってそうじゃなかったら私こんな浅っ腹から大興奮してた。
もう喋らないと気が済まないみたいなこういうモードになるってことはやっぱそうだと思うよ。
すごい。
すごいよ。
結局できないもん。
こういう女性なら男性に生まれるでしょみたいな感じで男性が大共感みたいなのを上で撮るって言ったら難しそう。
確かに確かに。
いやだからと。
バレてるなあみたいになるかも。
なになに?
男性からしたらいやそうじゃないよって思われそうなの。
あーだから多分男性を見ることを想定してないんじゃない?
何でもしてもすごいなあ。
その監督がってこと?
うんうんうん。
いやだから多分それ漫画が。
あーそうかそうかそうか。
漫画の原作が女性なのかな?
そうかもしれないっていうかそうだと思う。
主人公の女の子はそんなになんて言うんだろうな一見地味な感じなんですよ。
うんうん。
すっごい美しい人が女優さんなんだっけなんとか、なんとかサラさんって言う。
名前は分かんないけどそのなんか最近の女優さん?
うんうんうん。
髪の毛も黒いし、なんかお化粧も薄いし、なんかちょっと一見地味な女子なんですよ。
うんうんうん。
こう真面目な女子。
でその女子がなんか最初元カレにすごいなんか結構ひどい振られ方をして、
それをねなんか側で見て、あでもネタバレしちゃうから言わない。
あ、全然ネタバレしても楽しめるタイプ。
ほんとに?
めちゃくちゃひどいクソ男みたいな人になんかクソみたいなこと言われてって傷ついてるよねその一番最初。
うんうんうん。
あでもそれ言ったらあれかな、あでも言いたい。
その近くで実はそのね流星くんが見てたみたいな。
それでそっからちょっと近寄っていくんだよねきっとね。
まだその私も2話だから詳しくは分かんないんだけど多分、
その女子のことを見ててそれで近づいていくんだと思うんだけど、
同じ職場なのよその同じ大学、美大なのかな美大なんですけど舞台は。
うんうんうん。
でその主人公の女の子はそのなんか教授の助手みたいなことしてるのね。
うんうんうん。
美大のね。
でそこになんか臨時雇用みたいな感じでその流星くんが来るんですけど、
だから先生同士なのよ職員室。
12:00
でそれでもうなんか美術の作品、卒業生たちがなんか卒業制作で作った作品を倉庫にしまってて、
その整理を頼まれて、
なんかその主人公の女の子が1人で鍵を持ってその倉庫に行くっていう場面があるんだけど、
2話でね確か2話で。
その時になんかもう絶対少女漫画的展開だったらさ、
その男も何か一緒にその倉庫の中に2人で閉じ込められる的な感じになるじゃん。
まさにそういう感じなのね。
鍵を持って倉庫に行こうとしたら、
俺も一緒に行っていいかみたいなこと言うわけ。
でもなんかいちいち展開がもうなんか少女漫画的なんですよ。
それの連続。
いやちょっとほんとね、やりすぎっていうか、
あまりにもベタすぎる。
逆に最近ベタがないから。
そうでしょ。
そうなの。だからベタすぎる展開が、
あのビジュアルよ、そして。
やばいですね。
ほんとやばいから。
本当に距離がすっごい近いの詰め方が。
男の子が女子に対しての距離の詰め方がえぐいんですよ。
いきなり顔触ってきたりとかするわけ。
そういうふうにですね。
やばいでしょ。
もうさ、普通にそれが行われていたら、
ちょっと低くらいの距離感の詰め方なのね。
だけど少女漫画ってそういう感じじゃん。
いきなり顔触ってきたりするじゃん。
そういうことって現実ではありえないんだけど、
少女漫画ではそういう展開あるじゃん。
壁ドンみたいなこととか。
それがリアル実写で横浜流星でされて、
しかもそのカメラの。
見てほしいよ。
すごいな。
撮り方がうまいんだろうな。
ちょっと間違えるとすごいやりすぎ感が出ちゃうけど、
その塗り方が見せ方がうまいんだろうな。
多分あれは別の俳優さんだったら、
ちょっと肝っていうか。
膝みたいに臭い。
そうそう。
こんなに距離詰めてくることあるってなっちゃうじゃん。
だけどそれを横浜流星という超とびきりの
ああいう美しい人がやると、
うっとりしちゃうんだよ。
本当に。
すごいよ。
音楽とかもやばいし、
15:04
魔法にかかる。
本当にね。
やばいですこれは。
久々にも。
昔さ、冬ソナーがすごい流行ったでしょ。
冬ソナーがすごい流行った時に、
おばあちゃんたちがすごい4様ブームになったじゃん。
キャーみたいなね。
キャーみたいな。
4様の写真を胸にしまってるみたいな。
とっくに上がっちゃってるおばあさんたちが、
もう一回生理来るみたいな。
ホルモンが。
ホルモンの。
なんかそういう感じ。
すごいな。
見てほしいこれ。
絶対見たら私に言いたくなると思うよ。
ちょっと見てみる。
でもさ、もう解約して結構経つんですか。
でも1、2ヶ月くらいかな。
いいじゃん。
広告ありでもいいよ。
広告あるやつでもいいからさ。
安いやつあるじゃん。
それでもいいからちょっと見てほしい。
見てみる。
その話はしたかっただけなんですけど。
最近どうですかナオさんは。
最近は、
仕事も今換算機で雨で。
ゆっくりしてる感じですかね。
本当にいいね。ゆっくりできる日があるというのは。
サリさんはすごいイベントで、
スタジオに並べてる感じ。
イベント?
読書会。
そうだそうだね。読書会はほら、
新しいやつを始めちゃったりとか。
今日の夜また。
バルさんと。
そうなの。お話しするんだけど。
バルさんがスタイフでね、
コミュニティを作りたいっていう話をしてたのと。
どんなコミュニティだろう。
今バルさんがちょうど30代の女子で、
私が翻訳するとだけど、
イオンとかに休日行くじゃん。
そうするとファミリーとかカップルとかばっかりで、
30代の女子が一人でイオンの中に歩いてると、
自分が透明な存在になったような感じがするっていう話をされてたのね、スタイフで。
なんていうか、自分と同じような透明な存在同士で、
横のつながりを持ちたいし、
もっと気軽にそういう人たちが、
バルさん言うに言うと、セイハイできるコミュニティ。
気軽につながり合えるような場所があったらいいのにっていうことを、
18:02
言ってて、なるほどなと思って。
ただ、バルさんの住んでる地域が、
地方ということもあって、我々の近くだから、
東京とかとまた違うじゃない。
地方でそういう感じのコミュニティを立ち上げるっていうのに、
やっぱりちょっといろいろ難しさも感じていらっしゃるらしく。
分かるでしょ。
なんかさ、地方って結構ファミリーとか、
家族単位で結構あるじゃん、そういうものが。
だから独身女子で30代でみたいな人たちが、
気軽にコミュニティを形成するっていう土壌があんまり育ってないというか。
そういう悩みを彼女は持っていて、
どうしていこうかなっていうことと、
それとプラススタイフを彼女もやっている中で、
そういうコミュニティとスタイフの関係っていうか、
それをどういうふうに連携させながら、
展開していくべきなのかみたいなことに悩んでるっていう配信を、
この間してたのよ。
それを聞いてて、私ほんと喋りたくなっちゃって。
その話は今日の夜するんだけど。
私はバルさんから見える立ち位置としては、
読書界という、今75人ぐらいになったんだけど、
すごいよね。そんな規模になっちゃってるから、
たぶん1コミュニティ運営者みたいに見えてるのね。
それはもういいコミュニティ経営者。
経営とか運営とか見えるでしょ。
でも、私結構そういう風に最近言われることがあって、
自分でもあんまり無意識で読書界について、
コミュニティっていう言葉を使うように最近になったんだけど、
でも、心のどこかでちょっと違和感というか、
わかる?
私、ただ一番最初は自分が、
一人では読み切れないような名作、
ラザエの人間失格とか、
ああいうのをとても一人で読む勇気がないというか、
誰かと一緒に読めないかなみたいな、
そういう個人的な動機でスタートしてて、
最初は本当に4人とか5人とか、
そういう感じだったのね、最初は。
それがどんどん広がっていって、
今は2年半で70何人とかになっちゃってるから、
もともとはコミュニティをやりたいという風に始めたわけじゃないじゃん。
ただ、自分の周りに数人いればいいぐらいな感じで始めたのに、
結果的にこうなってしまったっていうとあれだけど、
だから今の見え方はコミュニティを運営されてる人みたいに見えるけど、
21:04
最近、すっごい読書会の中でも、
いろいろ揉め事というか、
ちょっとした人が集まる場所だから、
トラブルが発生するわけですよ。
私が調整したりとか、
調整しないまでももやもやしたりすることがあるわけ。
そんなつもりで私やってないし、みたいなこととか、
私が2年半育ててきたコミュニティなのに、
前も私喋ったじゃん、
スイミングスクールの例えを出したとき、
ナオさん聞いててくれたんだっけ?
覚えてる?
私が作ってるスイミングスクールの横に、
新たなスイミングスクールを立ち上げた人がいて、みたいな例えで、
わかるでしょ?
スイミングスクールじゃないにしても、
私のスイミングスクールの中で、
ロビーで飲み会始めちゃってる、みたいな。
例えがうまくいかないんだけど。
何か、いやいや、
ここはそういうところじゃないんですよ、みたいなことが、
自分が作ってるコミュニティの中で勝手に違うことされちゃう、
みたいなことが、
過去にも何個かあったんだよ、そういうことが。
そうすると、何かをしたい人からすれば、
手っ取り早いじゃん。
自分で人を集めてこなくていいから。
そこで知り合った人たちに声をかければ、
自分のやりたいことできちゃうでしょ?
みたいなこと。
似たようなことがちょいちょいあるわけ。
みたいなことになってきたら、
コミュニティっていう単体で、
自分が関わっていることに、
何か違和感を生じるようになったわけですよ。
分かるでしょ?分かってくれる?
今まで、私も何かいろいろ、読書会や映画会や、
自分から何かやりたいなと思って、
うちうちで何人かでやれたらいいかなっていう、
やってみて、
やるごとに、
ずれが出てくるのは感じるというか、
それが多分大きくなって、
そんなに大人数はなったことないけど、
大きくなると、だんだんずれが出てくるったり、
自分の思いとは違うところで、
超規模で、
何人もいたその中で、
超人数で何かが出来上がるのは予測がつくなというか。
そう。そうしたときにどうしました?
なおさんは。
でも実は一人の主催をやったことがないから、
24:02
主催するときも誰か2人とか、
3人とかがその中で話し合うとか。
なるほど。
話し合って、
続けていったんですか?
今のところ全部、
そんなに長く続けられたものがないから、
何とも言えないけど。
結局だからもう収束したってことでしょ?
ですよね。
だからきっと、続けることって、
難しいんだろうなと思う。
そうそう。
続けられる人が、
もともと私が続けられない性格だから、
そういうのもあるかなと思うんですけど、
続けているコミュニティの主催者の人がすごいなって思うから、
どうしてるんだろうってすごいなって思う。
でもさ、2年半だから、
まだ続けてるって言えないんじゃないの?
1年でもう一周したなって思っちゃう。
確かに。でもすっごい分かる。
1年経ったら、なんかもういいかってなるよね。
だいたいやりたいことはできて、
この延長戦が繰り返されてくるのかなと思ったら、
もう一旦ここでいいかなって思っちゃうんですよね。
なるほどね。
やりたいことが1年できたし、
この先もう一回同じことやるんだったら、
お腹いっぱいみたいな感じ?
一旦いいかなってやりたくなっちゃうんですよ。
でも分かる。それもすごい分かる。
1から新しいことをやりたくなっちゃう勝負だから。
分かる。すっごい分かる。
だけどそれをやったことで満足したから、
新しいことを始めるにしても関連してたりとか、
派生してたりするんでしょ?
そうだよね。私もすごいそれ分かるんだけど、
私はなんで続けてるのかっていうと、
私個人が多分本を読みたいからだろうなと思ったの。
この間も総選挙っていうイベントで、
来年何読むっていう本を決めるにあたって、
いろんな人の声を取り入れようとしたわけ。
そうそう。大変だったぞ。
結局なんで聞いたかっていうと、
一人でやってると寂しいじゃないですか。
本当にこれでいいのかなとか、
ちょっと自信ないっていうかさ、
本当にこんなんで人来てくれるのかな?
みたいに思っちゃうっていうところがあって、
それでいいねとか、それでいいんじゃない?
とか言ってもらいたいわけですよね。
リアクション欲しいですよね。
そうでしょ?と思って、総選挙っていうのをやって、
あとはどうせなら来てくれる人たちの意見も聞きたいし、
そう思って聞いてみたものの、
結局さ、あっちを立てればこっちが立たずみたいな状態になるわけ。
その時にやっぱね、
私何のためにこれやってんのかな?みたいに。
27:05
すごいこの人を立てるとこの人が悲しむじゃんみたいになって、
結局ぐるぐるぐるぐるして答えが出なくなって、
でやっぱりこう、
もうね、チャブ台ひっくり返すじゃないけど、
もうやってられないこんなことになったんですよ。
もう辞めるってなった。読書会辞めるわ、こんなの。
もうわけわかんないと思って、めんどくさってなっちゃったよね。
でもう端と立ち止まった時に、
これ別に自分が読みたい本でいいんじゃない?っていうことに気づいたっていうか、
きっかけはそこですよね。
そうそう。だからよく続いてますねって言われるとすれば、
そこに立ち返ることができたからかもしれないと思って。
なんかみんなが満足することとか、
誰かのためにやってるみたいになっちゃうと、
続かないんじゃない?
なんかそんな気がして、
エリンギさんおはようございます、どうもどうもありがとうございます。
そうだから、
なんか自分がやりたいことをやるっていうことが、
一番コミュニティを継続するのに大事なのかなと思ったの。
うん、それが多分一番大事かな。
本じゃなくて、なんか共同でやりたいってことは思ったことはないんですか?
ない。
なんで?
え、だってぶつかるかもしれないじゃん。
あ、そうなんだ。
ぶつかってなんか揉めたり、
揉めたりしたくないんですよね。
なるほど。
だし、あと、
だから結構今のコミュニティっていうか読書会の中にも、
すごい長く来てくれてる人がいて、
読書会を手伝ってくれる人がいるわけですよ。
で、そういう人が、
でもそれをね、義務になっちゃったら嫌だなと思う。
例えば、誰かと一緒にやるとすれば、
その人が具合悪かったりとか、
本当の課題本を読み切れなかったときに、
行かなきゃいけないから読まなきゃみたいになるとするじゃん。
それが嫌なのね。
できるだけ、
しょわせたくないというか。
私も。
私自身もそうだし、
ただ単に、だってさ、
ただ単に本当に一冊の本を読んでおしゃべりするだけの会じゃん。
別にそこになんていうのを、
だからそれがすごい違和感だと思った。
コミュニティとかっていう名前になると、
わかるでしょ?
ただ単に本を読んでしゃべるだけの場なのに、
そこに何か必要以上に意味を持たせたくないというか、
だから関わる人もそんななんか、
事務局みたいな感じで、
固定することで縛りが出るっていうかな。
なんて言ったらいいんだろう。
嫌なの、そういう。
30:00
縛りだね、結局。
私自身も縛られたくないし、
誰かを縛るのも嫌だから、
本読んだの?しゃべりたい?
じゃあくれば?ぐらいの感じに人を置きたいみたいな。
っていうぐらいじゃないと、
逆に続かないなっていうことに気づいたっていうのはあるかも。
でも揺れてるけどね、毎回。
みたいなことをしゃべりたくなっちゃって、
そうなんで、今日の夜も同じようなことになると思うんだけど。
結構ね、
最近、
居場所とかね、
サードプレイスとかね、
そういう言葉で語られることが増えてきたわけですよ。
私はそれすごい嬉しいんだけど、
嬉しい反面、
なんかちょっとどうしようっていう戸惑いがあるというか。
わかる?そのなんか。
そこまで大事なものになっちゃってるとすれば、
やっぱ責任っていうか。
ね?
責任が出てくる。
出てくるじゃん。
なんていうか、
例えばそれが公共の施設とかでやってるようなイベントとか、
誰か私じゃない人たち、チームで例えば運営してるとか、
継続することに安定感がある環境だったり、条件だったり、
例えばどっかの図書館でやってる読書会だったり、
だけどなんかそれが私個人が、
個人的な理由でやってることにサードプレイスとか居場所って言われちゃうと、
私一人がそのさ、継続することを背負わなきゃなんなくなっちゃうじゃん。
それがすっごい怖いっていうか、
責任を感じるんだよな。
エリンギさんコメントしてくれてる。ありがとうございます。
エリンギさん、コミュニティの発想を完全に同意しますね。
義務化すると苦しいです。
まさにそれ。
義務化になっちゃうと楽しめなくなっちゃいますもんね。
そうなんだよね、多分。
だから義務化ってことなんだよね、きっとね。
もっと身軽でいたいというか、
多分そういう感じなんじゃない、きっと。
なおさんが今までやっちゃったコミュニティとかもそんな感じでした?
やらなきゃになっちゃうと続かないみたいな。
うーん、どっちかというと、
他にやりたいことができて自然になくなったという場合が多いから、
あんまりそうなんだろうな。
人数がそこまで多くないからかな。
そうか。
義務化責任感的なものはなかったかな。
なるほどね、やっぱり人が多くなるのか。
そうなるんだろうなというのは自分で予想がつくから、
あまり大人数は自分では抱えきれないなと思うから、
人数制限しちゃうかもしれない。
33:01
人数制限するのね。
人数制限ってどうやるの?
もう店員何名までですみたいな。
ああ、そうか。
最初はそれもそう思ったんだけど、
来たい人たちの前で門を閉めるみたいな感じがしちゃったんだね。
それが耐えられなかったんだね。
それがすごい私の中での矛盾なんだけど、
来たいと思っている人たちは全員受け入れたいという気持ちと、
あまりにもコミュニティがでっかくなりすぎちゃってることの
やっぱり息苦しさとまでも言わないけど、
本当に一つ発言するにしても、
自由に発言できなくなっちゃう感じなんだよ。
それが私の中ですっごいモヤモヤとしてて。
自由に発言できないってのはなんでできなくなっちゃうの?
たとえばね、この間2日ぐらい前に私、
この間の読書会で撮影した本を、
集合写真をLINEのオープンチャットに上げてるんですよ。
それで、みんなで最後写真撮るのね。
その時に、ちょっと待って、充電がなくなっちゃった。
充電すると。
ちょっと時間大丈夫ですか?
大丈夫ですよ。
充電がさ、充電が、大丈夫だった。
それで集合写真を撮るのね。
みんなで集合写真を撮って、そのままLINEのオープンチャットに上げるんだけど、
この間チャットGPTで遊んでて、
読書会の集合写真をアカデミー賞風に加工してもらったのね。
すごい。
すっごい面白かったの、それが。
その時、18名だったかな。
18名が、6人、6人、6人で後ろから前に3列で並んでて、
後ろの方に男の人たちが並んでて、前の方に女子が並んでて、みたいなイメージできます?
3列になってるわけ。上、中、下じゃないけど。
それでその写真、全員の顔が写ってる写真をチャットGPTにアップして、
これを全員にオスカー像を持たせて、
アカデミー賞のレッドカーペットにいるような感じに、
国際的なアクター、国際的なアクティスト風にしてくださいって言って連れてきたの。
すっごい面白かったの。
みんなドレッシーな感じになってるし、男子はタキシード着てるし、みたいな感じで面白かったから、
その写真をアップしたわけですよ。
それでLINEのオープンチャットに、みなさまアカデミー賞おめでとうございますっていうコメントで、
36:02
チャットGPTで遊んでたら面白かったんでちょっとアップしますっていう、
ちょっと気軽にアップしたわけよ。
面白いなって、みんな面白いって思ってくれるかなと思ってワクワクしてたら、
それを隣で見てた娘が、なんかこういうことを勝手にやったら不快に思う人もいるかもしれないよって言われたのね。
で、そういうふうに言われた時に私そういう発想が全然なくって、
いやー確かにって思ったわけ。
なんでかっていうと、女の人たち結構さ、胸元空いたドレスとかなわけ。
わかるでしょ。なんか女優さんとかそんな感じじゃん。
で、例えば男子とかもタキシードとか着てるけど、
ジェンダー的なこととかもわかんないじゃん。
そうでしょ。
だからそのもちろんそこに映ってる人たちが勝手にこういう服を着させられて、
勝手にこんな加工された写真を、しかも70何人の前に何の許可もなく。
もちろん服着てて普通の集合写真とは違うじゃん。ちょっと意味合いが。
だからなんかいろんなことを考えたら、
70何人が見てる前にこういうものを出すっていうことは、
かもしれないと思って。
それで引っ込めたの。すいませんっつって。
娘がこんな言われて、私も全然配慮が足らず、確かに言われてみれば、
面白いと思う人ももちろんいるけど、そうじゃない人もいると思いますみたいなことを言って、
申し訳ないっつって削除したわけ。
それに対していろいろフォローしてくれる方とかのコメントも来たんだけど、
でもやっぱり70何人が見てるってなると、
私的にはお遊びとかおふざけの延長でも、
こんなに大勢の人の前でおふざけ。
やっぱり5、6人の前でふざけるのと違うじゃん。
そういう感じになると、
例えばスタンドFMでこんなおしゃべりしましたとかを、
LINEのオプチャとかにも出すんだけど、
それも嬉しいと思う人もいれば、
サリーさん投稿うるさいんだけどっていう人もいるかもしれないじゃん。
そういう風に全部想像がぐるぐるぐるぐるしちゃって、
あの人はこう思うかもしれないけど、あの人はこう思わないかもしれないみたいなので、
結局何にもできなくなっちゃうわけよ。
みたいな意地苦しさとまではちょっと言い過ぎなんだけど、
なんかそういう感じになっちゃって。
どういうことを相談しそうだな。
わかる?この感じ。
それだから、なんかどうしたらいいかわからなくなっちゃった。
なんかコミュニティの人が言ってるけど、
いや、私コミュニティ辞めたいかもみたいな。
あー、ちょっと大きくなりすぎたんかな。
そう、多分大きくなりすぎてる気がする。
39:03
でもさ、多分参加してる側の人たちは、
そこまできっと思ってないと思うね。
そうでしょ。きっとコミュニティって思ってないと思う。
たぶん月1回読みたい本がありゃ参加するだけのことで、
こんな大げさにコミュニティだなんだっていう文脈で語られる方が逆に迷惑というか、
多分そういう人もいると思うし、
で、一方を毎回毎回来てくれて、
ここで私がやっぱり人間関係を育てたいと思ってくれてる人もいるし、
いろいろな人が居すぎて、
一言では言えないんだよね、多分ね。
だから何を言ったらいいかわけわかんなくなって、
って感じなんですよ。
確かに。
人で抱えるのが難しくなるんだろうなって思ってる。
そうなんだよ。
かといって誰かに勝わせるかって言うと、それも嫌なんだよね。
やりたい人って募っちゃうとか。
やりたい人って言って、例えば5人ぐらい手を挙げるとするじゃん。
その人たちの全員の意見を聞いて、結局私がまたジャッジしなきゃなんなくなっちゃうじゃん。
なるほどね。
めんどくさいじゃん。
いちいち今まで一人で考えて、じゃあやるわってやってたことが、
それはーとかいう人が出てくるわけじゃん。
はいはいはい。
そうすると私がやりたいと思ってんのに、
ちょっとって言われたら、いやいやいやってなっちゃうじゃん。
なるほど。
そうなるとまたそれでうんってなるから、
だから結局また一周して回ってきて、
だから私の個人的な活動でいいんじゃないって話になるっていうか。
うんうん、確かに。
だから一人の個人的な活動にその70何人が一見コミュニティ化のように集っちゃってることが、
いびつな構造を生んでるっていうことだと思う。
ね?難しいでしょ。
難しい。
だけどね、私の読書館については逆に今は開け直ったそれでいいじゃんってなったわけ。
うんうん。
もうなんかいろいろみんなの顔見ようとすると、
結局さ、みんなの気持ちなんて分かんないじゃん結局。
うんうんうん。
だからそこで憶測で勝手にぐるぐるしてるんじゃなくて、
私は私がやりたいことを個人的にやればいいかなっていうふうに落ち着いたら落ち着いたのね半分。
まあ結局、ぐるぐるしてるんだけど結局は。
だけどその、
今日の夜バルさんと喋るときに、
コミュニティを立ち上げたいっていう人に対して、
どういう話ができるかってなったときに難しいなと思うわけ。
うん、でも、
やっぱりね、
なんか責任じゃないけど、やっぱりそういうことがあることは覚悟の上でやらないといけない。
覚悟の上でやらないと、
自分が苦しくなるかも。
そうでしょ。
始める前ってさ、何が起こるかなんて全然分からないじゃん。
42:00
うんうんうん。
だから、ああいうことが起こるかも、こういうことが起こるかもって、
不安なことばっかり想定してたら、結局何もできなくなっちゃうから、
それをあんまり言いすぎるのも良くないと思うわけ。
もっと気軽にやってみればいいじゃんって私は思うけど、
でも私の口から出るのは、結局こういう問題がありまして、みたいな話で。
うん。
でもやっぱり、大きくしないことがいいかなと思う。
自分が抱えられる範囲内。
なるほど。
縛っちゃう。
あ、そっか。
うん、一旦ね、一旦。
上限を決めとくってことか。
うん、一旦。
そうね。
うん。
もしそれでさ、すごい来たい人が来たらどうするの?
例えば10人って決めとくとするじゃない?
うん。
11人目、12人目ぐらいで、もうすっごい趣旨にすっごい共感してくれてて、
私もそのコミュニティに入れて入れてって、ドアをバンバンバンって叩かれた時に、
そのドアをさ、結局開いちゃうじゃない?
なんか、何期生とか言って区切っちゃうかも。
あー、何期生?
うん。今回、春、夏、秋、冬で、
なんかずっと毎回出ますっていうのも限られると思うんですよね。
うんうんうん。
だから、今回は何人、何月何月、何月から何月まで何人、何月から何月まで何人っていうふうに。
うん。
あ、なるほど。
それを繰り返していくから。
そうそう、層入れ替えするってこと?
うん。
あー、なるほどね。
うん。
それって何人ぐらいの層って?
10人とか、もっと少なく?
やっぱり、人によって違うと思うんですよね。
何人までは入れそうな。
自分が一人でやるんだったら、自分が一人でこのくらいは入れそうかなっていう範囲。
そしたらさ、もう5人とかじゃない?
うーん、だったら5人でいいと思う。
そんなちっちゃくていい?
いいと思う。
5人でもコミュニティって言えると思う?
コミュニティって言わなくていいと思う。
なるほどね。
そっか、コミュニティっていう言葉があるから、なんかこう…
コミュニティを作りたいというか、自分でやりたいことで仲間持ちが誰かこういうふうに賛同してくれる人とやりたいっていうのが多分目的で、
コミュニティを作りたいわけではないんですよね、馬田さんは。
あら、そうか、そういうことだね、きっとね。
そこを聞いてみないとだけど。
そう思っている人がいて、気軽に参加できる人がそういう場があればいいだけで、
なんかコミュニティ作りをしたいわけでもなさそうだなと思って。
確かにそうね、場作りみたいなことか。
うーん。
そうね、そうね。
そこに別に何だろう1人だろうが何十人だろうが一緒なんだったら自分が見れる数の1人でもいいような気がする。
なるほどね、1人でもね。
2人でも3人でも。
45:00
そうだよね、そうだよね、なるほどね、そうだね。
そこで自分が楽しめて、自分がこの範囲までだったら見れるかなっていう範囲でいいと思う。
なるほど、それはすごい大事。
もっとやりたいことが深い気がするから、馬田さんのは。
単純に本読んで楽しましょうじゃなくて、もっと深いことをやりたい感じがするから、
だったら少ない方がもっと密に話す。
読書会でも人数が少ない方がリアルな話とか思ってることをしゃべれたりするじゃん。
そう、まさにそう。
だからそういうことをやりたいなったら小人数に絞った方がいいと思う。
そうだよね。
そこでその共感してやりたいっていう人が来ても、次回に来ていいわけ。
次回に来てくださいって。
なるほど。
長期的に考えるんだったら、今回次は出れないけど、また次の次回待てばいいじゃん。
その時にスケジュール空けとこうっていう風に。
この人数は必ず確保できるというか。
なるほどね。
そしたら一回参加してこの人たちとまた会いたいって思ったらどうするの?
一期の人が二期も三期も行きたいと思うじゃん。
それはダメってことでしょ。
うんうん。
そうするとその人たちの絆というか、期間限定で終わっちゃうのも寂しくない?
だからそこはここは一回終了して、あとは繋がってくださいねって。
なるほどね。この場じゃなくて。
そうそうそう。
個人的にっていうか。
自分は一旦離れてるからそこの責任はしょうがなくていいっていうか。
なるほど。
うん。
それでいいね。
うん。
そこは勝手に広がってって輪を作ってくれた。そこは自分はモヤモヤしないっていうか。
そっかそっか。
うん。
そしたらさ、うちの読書会もそうすればよかったんだなと思った今。
あー。これからしてもいいんじゃない?
でもさ、その何期って、そっか区切るってことか。
うん。
でも私ダメなんだ。多分それがきっと私の性格的にもう、
人類皆兄弟じゃないけど、みんなに来てほしいって思っちゃうからダメなんだね。ダメっていうか。
うんうんうん。
5人とかがもちろん深い話ができるってわかってるのに、来たい人みんな来てっていう気持ちになっちゃうっていうそれは性格だと思うけど。
だから今直さん言ったみたいに、そこまで深い話じゃないからかもしれないね。
うーん。
あとその会場に20人いても結局5人ずつの単位に区切るんですよ私は。
うんうんうんうん。
だからなんか上手くそこもできてるのかもしれない。もしかしたら。
うんうんうん。
なるほどね。いろんなやり方があるね。だからね。
うんうんうん。
確かに。だから多分バルさんはどちらかというと女性としての生き方というか、
この時代をバルさん流に言うとサバイブしていくって言い方をされるんだけどよく。
48:05
うんうんうん。
っていうところで何を思いながらみんな生きているかっていうことを深く話したいんじゃないかなと思う。
うんうんうんうんうん。
だからきっとやっぱ少人数の方がいいよね。
でも大きくしたいんだったらその1期生の中でリーダー的な人が、この会を続けたいと思う人がやってもらうみたいな。
なるほどね。
うん。
そうだよね。きっとね。
そこに自分が入ってもいいし。
うんうんうん。
1期生の人また会いたいなと思う。主体は自分で。そこに自分が入るのは全然いいじゃないですか。
確かに。
うん。
そうだね。
え、この配信をバルさんに聞いてもらいたいね。
だから主催の人はいつでも1期生にも2期生にも入れるっていうか。
自分がやる中で自分が好きなように、自分が会いたいようにしとけばいいような気がする。
なるほどね。
うん。
そうすれば大勢抱えるっていう負担も減るし、1人1人とも密に関わり合える継続的な関係もできるしってことか。
そこから仲良くしてくれた人はそこでグループ作ってくださいねみたいな。そこよかったら呼んでくださいねみたいな感じ。
なるほど。
なおさんそれやったことあんの?そういうやり方で。
ないないないないない。
ないのになんでそんなにわかるの?すごいね。
なんか自分でやるとしたらそうするかなって。もともと大人数でやろうって想定が始め方じゃないからあんまりこうやったことがないから。
でもそうなるってわかるから自分だったらこうするかなって。
なるほどね。それはいい。私からは絶対出てこないから。
私1人でやるの苦手なんですよ。
なんで?
だから自分の思いつかないアイデアをいっぱい欲しいから。
なるほどね。
自分だけだとなんかもうこの人はどう思うんだろうって視点がちょっとわからないから。
いいのかなって自分がやりたいことにあんまり自信がないというか。
なるほど。何人かで意見を出し合って形にしていく方が好きなんだ。
うん。
なるほどね。じゃあ私とはやっぱり違うんだ。
同じENFPじゃないですか我々。でも違うんだね。
うん。
私はもう自分の中で理想系というか完成系が見えちゃってるんだよね。
それを形にするのが好きって言ってたじゃないですか。
編み物にしてもこういう風に図を見てレシピみたいなのがあって完成させていくのが好きっていう。
そうそうそうそう。
それをしたくないっていう。できないっていうかできないんですけどそういうことが。
えー面白い。全然その違うんだね。
うん。
だから、そうだだから私やっぱり一人でやりたくなっちゃうっていうのはそこで。
いろんな意見が入ると私の場合はこう自分がブレちゃうから。
うんうん。
ブレちゃうしそのはっきり見えてたものがぼんやりしていくじゃん。人の意見が入れば入るほど。
51:05
うんうんうん。
で最初に自分が思い描いてたものと別のものができちゃうことがなんかいいんだろうけど結果的にはみんなのものになるから。
でもなんか違うんだよねちょっとね。
うーん。
それはそれで別の場でやればよくてって思っちゃうかもしれない。
うんうんうんうん。
だからそれの違いかもしれないけどでも今話聞いててすごいよく分かった。
バルさんの話は私も全然その一期二期とか木で分けるとか全然そういう発想がなかったから。
うん。
なるほどなと思う。なんか複数のレイヤーっていうかそういう風に考えるっていうことだよねきっとね。
うんうんうんうん。
なるほどね。さすがなおさん。やっぱこういうことだよねきっと人と話してそのなんていうの。
うんうんうん。
企画が固まっていくっていうのはこういう作業なんだね。
うーん。
なるほど。でなんかなおさんもほらなんかイベントやるとか言ってたじゃないあの音楽イベントどうなったのかなと。
あーいろいろ今はえっとどこでやるか場所をいろんなところに行って実際に足を運んでできそうかなっていうのを。
どんな今までイベントをしてきたかっていうのをみんなと今探してて。
うんうん。
でもこれもまたなんか自分でやりたくなるからちょっと変わってきちゃって。
そうなんだ。どういう感じなんですか今は。
今はいやこれなんかもう別2つに分けたいなと思って。
うんうん。
展示は展示も販売しませんっていう自分の好きなことだけやる。
うん。
ものと。
うん。
もうちょっと今までの人生とかそれちょっとしたこうなんていうのマルシェ的な感じの。
うん。
販売のものをみんなでやる。
うん。
別にしようって思ってなんか。
なるほど。
うん。
やりたいこととちょっとずれてきちゃったからもう別にしようと思って。
うんうん。
写真展とか音楽館っていうのはもう営利目的じゃないもの。
うんうん。
でこっちは営利目的なんかちょっと別にしようかなと思って。
なるほど。
うん。
そうすると2つイベントをあの開催して。
うん。
もう1個の方はもう例えば展示だけ見てもらうだけみたいな。
営利目的じゃないものと営利目的なものに分ける。
ほーん。
なるほど。
うん。
そうすると営利目的じゃない方のやつは自分で持ち出して会場を借りて参加費とかも取らないってこと?
そうそうそうそう。
へー。
そしたら音楽も流す。営利目的にするとどうしても音楽流せないなと思って。
そっかそういうことなのか。
そうなんですよ。
音楽って営利目的だと流せないんだ。
そう。そこで多分営利目的発生しちゃうとできないっていうのが結構引っかかる。
あーそういうことか。
なるほどね。
なんかないんだったらオッケーですっていうのが結構あって。
へー。
うーん。あ、じゃあ営利目的ないっていうふうにもう切っちゃおうと思って。
54:01
なるほど。
うん。
そうすると営利目的かいなかっていうのは参加費を取るかどうかってこと?
えーと、例えばなんかジン売るとか。
うん。
カード売るとか写真シーン。
あー。
マスクとか無くすと営利目的になっちゃうから、もう展示するだけ。
あ、そういうことなんだ。なるほどね。
で、多分それ欲しいと思ったらネット購入でいいのかなと思う。ここでは売らない。
あ、なるほど。
DMやり取りで販売してもらうとか。
うんうん。
の方がいいんかなと思った。
なるほど。それかその2段階にしといて、その営利目的の方にまあ誘導するというか。
うんうんうんうん。
それは営利にならないんでしょ?
うん。それはならない。そこのバージョンだけで多分。
うんうん。
時間ないだけでということだから。
うんうん。
関連付ければいいのかなと。そこを考えて。
なんかでも一見なるほどって感じだけど、それはそれで2個やると大変だね。
大変なのよ。やっぱりめっちゃかかるんだよ。
そうだよね。
そうなんだ。初めのね、そのやりたいことの営利目的でないところもやっぱお金はかかるから。
かかるでしょ。場所代とか。
それを自分で資金集めようかなと思って。
え、それ大変じゃない。え、だって結構かかるでしょ。
かかる。それが高い。
そうでしょ。
高い。とにかく高い。
え、待ってそれを自分で出すってことは赤字になっちゃう。赤字ってことは赤字前提でやるってことだよね。
初めはね。だからそこをどう営利に。
あ、だからどこ資金を集めるかってこと。
資金をあらかじめ集めておいて開催するってそこで何かを販売したりしなければそれは非営利になるわけだ。
うん。
あーなるほどね。どうやって資金集めるのだってそんなの。
でもそれか前払いっていう形の考えで先にやっちゃってその営利目的にどう持っていくか。
マリシェ的なものでどうやって持っていくかが分からなくてどうしようと思って。
確かに。あ、それかさ営利目的の方を先にやってそっちで利益をガンガン上げといて
それの打ち上げ的な感じで。
あ、そうだね。あ、そうだね。
逆にした方がいいんじゃないの。
そうだね。確かに。
そうやってもう例えばドリンクとかももう分からないけど売っちゃってもうその営利の方で。
でも音楽は流しませんみたいな感じで。
で、この今回売った陣とかその絡んでる人たちの自由展示の場を
なんか打ち上げというかアフターパーティーみたいな感じにして
そっちはだから入場無料で
だから打ち上げだね。
うん、確かに。
アフターパーティーってよくない?
うんうん、いいね。
なんかこうみんなでお酒、お酒飲むのはいいの?
あ、お酒も売っちゃダメなのか。
57:01
あ、そうだね。ダメだね。
え、でも音楽流れてるのに踊っちゃダメなの?
踊るのはいいんですよ。別にそれは他に発信しないから。
踊ってるのはいいけどお酒は飲んじゃダメなの?
だから売っちゃダメなんじゃない?
あ、そうか。え、どこでやるの?だってその音楽のやつと。
結構だからそこは
ライブハウスみたいなとこで?
レンタルスペースの音響設備が整ってるところっていうふうに検索すると
やっぱり駅の近いところになっちゃってるんでちょっと高い。
高いね。
そういうとこあとお金問題だなと。
そうだよね。しかもさそのAEの方でもジン1冊2冊売ったところで
そんなさその打ち上げアフターパーティーを入場無料で
来させられるほどの利益を上げられるかっていうと微妙だよね。
もともとそんなになんかAE目的でやろうと思って
趣味の延長線上でやろうと思ってたから
そしたら高いからもうちょっと資金を集めてからだと
来年難しいかもと思う。
確かに。なんかさカンパ箱とか置いとけばいいんじゃない?
なんかアフターパーティーやる資金を集めてますみたいに
そこでお金を、そこで参加費取るのもダメなのか。
アフターパーティーのチケットをそこで売っちゃう。
でもダメなのか。
でもそれはいいのかもね。
だってそこの時間とスペースの時間ないだけでやらなければ。
いやわかんない。
それだって結局アフターパーティーの参加費を
事前にもらってることになるってことはそこは
ダメなのか。
鋭利かもしれない。だってそれ入場料と同じでしょ。
そうだね。
でもさそんなのいちいちさ
やんないと思うけどね。
そんなの見に来る人いないでしょ。
と思うけどでもいるのかな。
あの時入場料取りましたよねみたいなこと言われて。
だからさりさんに教えてもらった
インスタベース?
インスタベースで何て言うんだろうな。
オーナーさんが何だろうな。
個人的じゃない人だったらやりやすいかもな。
個人的な人は結構厳しい。
そうなんだ。
個人的でやってる人の方が結構厳しい。
そう?
組織でやってる方が緩いってこと?
多分見てないんじゃない?そんな。
そういうとこね。なるほどね。
勝手に他の代理の業者に頼んでない?
掃除とかも。
確かに確かに。目が届かないのかあんまりそこまで。
だったら確かにその方がいいかもね。
面白そう。
難しい。場所が難しい。
でもさそういう音楽イベントってどうやってそれ
許可してるの?
音楽やってるじゃんみんな。
流してDJとかがやってさ。
お店が許可取ってるみたい。
え?
お店が許可取ってるみたい。
そうなんだ。
うん。
そんな世の中にいっぱいあるのにねと思って。
いちいち許可取ってるのか。
なんか取ってるみたいね。
1:00:00
そうなんだ。
聞いてみたら。
お店が許可取ってる。
結婚式場とかも結婚式場が取ってるみたい。許可を。
ジャスラックとかに?
そうそうそうそう。
え?いちいちこの曲流すのにとかやってんのかな。
一曲はわかんないけど、
多分そういうのがあるんじゃないかな。
田中くんの団体みたいなのがそういうので取ってるらしい。
よくわかんないねその辺が。
わかんないからやっていいのかわかんない。
確かに。
例えば花嫁の入場とかでさ、
アムロちゃんの曲とかさ、
CAN YOU CELEBRATEとか流すとすれば、
アムロちゃんにいちいち陰性とかがいくのかっていう話じゃん。
CAN YOU CELEBRATE流しましたよね。
じゃあそれはジャスラックでこのCAN YOU CELEBRATEの使用量がいくらなんでアムロちゃんにみたいな。
そんなのいちいちやってたら切りなくないみたいな風に思いません?
どうやってんだろうね。全然わかんないね。
なんかホテルとか式場のは何かしらの許可を取ってるらしい。
それがジャスラックかどうかわかんないんだけど、
なんか許可は取ってるらしいわ。
そうなんだ。
やっぱりやったことある人に聞くのがいいね。
そうなんだよ。周りにいないのよ。
あ、そう。
私いるかもしんないな。
本当?
なんかぺろっと企画書みたいの一枚、別にそんな大したメモでもいいけど、
やりたいことばーって書いてメモ送ってくれたら、
私、周りの音楽いるのに聞いていますよ。
それはありがたいですね。
こういうことやりたいんだって、これって許可的にどうすればいいのっていうのを、
ここで喋ってもいいね。呼んで。
生相談みたいな感じ。
生相談。
それのほうがいいんじゃない?そうしようかな。
ちょっと私声かけてみるわ、その人に。
音楽イベントやりたい人いるんですけど、
どうやってやればいいかスタイルで喋りながら相談させてもらえませんかって言ったら、
いいよって言うと思う。
じゃあ聞いてみる。そうしよう、じゃあ。
すごいいい考え。
すごいありがたい。
やってる人がいないからイベントを。
なるほど。じゃあいいわ。聞いてみるわ。
どうしたらいいんだろうって全然進んでなかったんで。
私もやったわ、そういえば。
私25年くらい前にアパート3号室っていうイベントをやってたわけですよ。
アパート3号室っていう名前の公演時のライブハウスというよりもイベントで。
そこで三本柱でイベントやってて、最初トークやって、
2本目に音楽アーティスト呼んで、そこで演奏してもらったのよ。
で、3個目にそこでブッパンやってたの。
1:03:00
でも私誰にも何も許可とってなかったよ。
本当に?
でもそれって生演奏だからかな。
だと思う。
そうか。
生演奏は全然許可なくて大丈夫。
でもその時なんか、例えばトークの時とかにBGMとかDJでやってくれた人いたのね。
CD流したのかな、私が。
それ別にそのCDの人に何も連絡とかとってなかったよ。
じゃあ聞いちゃうからダメって言うんだ。
そうじゃない?
聞かれたらオーナーさんもダメって言うしかないんだろうね。
そうだと思う。
だって、そんなこと言ったら切れないもんね。
もう聞かないでくれないかもしれないね。
聞かれたらそれはもうノートしか言えないんですよね、みたいな感じなのかも。
BGMとしての音楽の位置づけとかもあるんじゃないの?
それを音楽を聴くために集まってるんだったら、それはお金を取られちゃまずいじゃん。
だけどみんなが別の目的で集まってて、会場に流れるBGMとして、
何かCDが流れたとして、そこでいちいち著作権がとか言われたら、
そんなのもう知りないよね。
だからいい。
でもなおさんのイベントってどちらかというとそういう感じなんでしょ?
違うの?
それともじゃあ今から皆さん静かにしてください、この音楽を流しますとかそういうんじゃないでしょ?
音楽鑑賞会ではないから。
そうじゃないよね。だからいいんじゃないのかなっていう気がする。
聞いてるからダメってしかないのかな。
誰かそういう安らく警察みたいな人が来るわけじゃないだろうし。
来てないんだろうね。
カフェとかでも音楽流れてるじゃん。
多分それは許可は取ってるんじゃないか?
取ってんのかな。
さすがにね、お店は取ってると思う、許可。
そうかな。
わかんないね。難しいね。
やっぱり聞いてみるのがいいね。
じゃあやっぱりちょっと呼んでみますわ、その人。
ちょっと声をかけてみるわ。
でもその人もしかしてどうだ。
最近その人本を出版したばかりなんですよ。
なのでもしかしたらその話をしてほしいかもね。
そんな昔のことを。
でも一回ちょっと聞いてみるかな。聞いてみるわ。
本の紹介もしたいですね。
その方の紹介もしたいしね。
そうね。
じゃあそうする。
私はその本読まなきゃなんないのよ、まず。
そうでしょ。だってその人が本出して読んでもいないのに
その話題になることもできないから。
じゃあ私がとりあえず本読んだらまた。
急がないでしょ、別に。
全然全然。
その本を来週お友達が送ってくれることになってるんで。
7月ぐらいにはちょっとやりましょう。
1:06:00
多分読み終わると思うから、そのぐらいには。
嬉しい。
そうやって頼っていくのがいいよね。
聞ける人に聞いていくのがいいと思う。
誰かに助けてくださいっていう風に。
やっぱりやったことない人たちが憶測で言ってても
結局同じところをぐるぐるぐるぐる回るだけだから。
すごいな、やってきちゃう人が。
森さん本当に顔が広いというか。
そんなことないですよ。
いろんなことに手を出してきちゃった人生だったからね。
自分もやってたしね、そういうイベント。
その方は、もしかしたら断られるかもしれないから名前は出さないけど
音楽業界の人だったんですよ、もともと。
アーティストのマネジメントとかもやったり。
本当にそういう音楽イベントを主催する側の人だから
全然わかると思う。
聞いてみる。
今はやってないんですね。
今は音楽は、自分では音楽作ってるけど
音楽業界はもう辞めちゃったから、その人は。
今は仕事ではやってないね。
だけどそんなに変わらないと思う、昔と今と。
状況は多分相談できるし
その人以外では誰かいるかな。
でももしかしたらいるかもしれないから
もしその人が無理ってなったら別の人も思い出してみる。
自分の過去の知り合いを。
大丈夫、聞いてみましょう。
それがいい。
あとは劇場とか箱側の人もいるかもしれないな。
その人もちょっと聞いてみることができる。
何人かいるわ。聞いてみる。
それでまたじゃあ、
っていうかなおさんのお悩み相談になったですね。
ありがとう。
なおさん、横浜流星の話から始まって
まさかこういう。
両方話ができてましたね、急なのに。
しかも30分とか言ってるのに1時間喋ったし。
ありがとうございました。
なおさん、是非横浜流星のネットフリックス見てくださいね。
見てみます。
名前忘れた。
すぐタイトル忘れるね。
調べておきますよ。
ちょっと待って、すぐ分かるから。
調べさせない。すぐに。
調べる手間を掘ると。
分かっていてもという。
分かっていても。
早く見てほしいし、早く感想を聞きたいから。
じゃあ今日見てみる。
早い早い。
1:09:00
教えてください。
またその感想も。
話そう話そう。
ありがとうございました。なおさん。
では終わります。
ここまで聞いてくださった皆さんありがとうございました。
平野さん、えりんぎさん、コメントありがとうございました。
ではね、ありがとうございます。
01:09:23

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