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朝ドラが楽しみすぎる!宇野千代熱、再燃!
2026-09-28 07:49

朝ドラが楽しみすぎる!宇野千代熱、再燃!

今日から始まった朝ドラ『ブラッサム』。
20代の頃に夢中になった宇野千代さんをモデルにした物語です。
第一話の冒頭の
「幸福とは人が生きて行く力のもとになることだと私は思っている」この言葉に、すでに胸がいっぱいになりました。

#ブラッサム
#朝ドラ
#宇野千代
#雑談


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00:05
こんばんは、サリーです。 アパート3号室へようこそ!
いやー、始まりましたね。 今日からNHKの朝ドラブラッサムね。
めちゃめちゃ楽しみですね。 今回ね、作家の宇野千代さんをモデルにしたっていう物語なんですよ。
宇野千代さんね、人生がものすっごい面白いから、 これはちょっと毎朝の楽しみになりそうだなと思っていますよ。
さっきね、朝ね、第1話を見たら、いきなりかがまり子ですよ。 黒縁のあの眼鏡をかけて、藍色の着物を着てね、もうほっくりそのまんま本人みたいな感じで。
いやー素敵だなぁって、最初からちょっともう度肝を抜かれましたけど。 そして秘書、宇野千代さんのね、その秘書にね、松高子ですよ。
朝から松高子が見られるんですよ。 めちゃめちゃ贅沢じゃないですか。
すごいキャスティングだなぁと思って、ちょっとびっくりしちゃいましたけど。 主人公を演じるのが石橋静香さんという女優さんね。
すごい素敵な女優さんですよね。なんか知的な印象で。 演技がものすごい上手いですよね、あの方ね。
で、その他もね、もう俳優陣がまあ豪華で、そういうのも朝ドラの楽しみの一つですよね。
いやいいですねと思って見てました。朝ドラがね、面白いと本当に単純なもので、毎日が楽しくなるんですよね。
なんか朝から、いいもの見たーっていう感じで、一日がこう元気に始められるっていうかね。
あの虎に翼を最後に私朝ドラからちょっと離れてたので、ちょっとね、今シーズンは楽しみです。本当に今日から。
しかもね、主題歌ね、誰が主題歌やるのかなと思ったら、夜遊びでした。
夜遊びね、まあ順当かな、順番でいくと夜遊びぐらいに思ってたんだけど、夜遊びって、なんか小説を音楽にするっていうそういうコンセプトのユニットらしいですね。
で、今回もドラマの主題歌を作るにあたって、元になる原作小説っていうのをわざわざ書き下ろししてるらしいんですよ。
で、その原作小説を書いたのが、なんと綿谷梨沙さんですって。
いやもうそれを聞いただけでね、なんかもうこのドラマとんでもないことになっているなって思っちゃいましたね。
その小説は、なんか公式のホームページで公開されるとかっていうので、無料で読めるのかなぁ。
ちょっと読んでみたいなと思って楽しみにしてますけれども。
03:03
今回のね、ブラッサムは、宇野千代さんをモデルにしているので、明治、大正、そして昭和というね、激動の時代を生きながら、女の人がね、小説家としての道を切り開いていくっていう、そういう物語なんですね。
予告ね、見た時からものすごい気になってたんだけど、書きたい気持ちが溢れてくるんですってね、すごい良い顔でね、言っているそういうセリフを聞きまして。
いやーもうこれは面白いだろうって、ワクワクしましたね。
宇野千代さんはね、私が20代の前半ぐらいの頃かな、ハマってた時期があるんですね。
宇野千代さんの本を何冊か読んで、ものすごいパワーをもらってたなっていうのを、今思い出しましたね。
自分の気持ちに正直に生きるとかね、行動するとかね、行動することが人生だみたいな、そういう生き様というか、ポジティブな生き方。
宇野千代マインドみたいなね、そういうものにものすごい影響を受けていた時代があったので、それを思い出しました。
すでに宇野千代熱が、一話を見ただけで戻ってきたっていう感じですね。
さっきちょっと、このブラッサムのドラマを紹介する番組みたいなのをNHKでやってたらしくて、
それのアーカイブで見てたんだけど、朝。
そしたら宇野千代さんが小説を書くようになったきっかけっていうのが、女学校時代に同人誌で書いたらしいですね。小説を初めて。
なんかこう、昨今のジンブームとか文振りとかね、そういう流れをちょっと彷彿させるというか、同人誌で小説を書いたんだみたいな感じで、ちょっと面白いなと思いましたけど。
その後、本格的には東京にいろいろ会って、本当にうよ曲折を経て、いろいろ苦難を乗り越えた末にですけどね、東京に出て、
文学に本格的に触れていって、実際の作家たちにも出会って、小説家として花を咲かせていくっていう。
それは物語の後半になるのかな?きっとね。
いや、どうだろう。半ばぐらいでもう小説家として活躍し始めるのかな?
どういう風に描かれるのかわかんないけどね。
でもまぁ、激動の人生を生きた方なので、4回も結婚してるしね。楽しみですね。
でも早速、宇野千代さんの本読みたくなっちゃってね。
なんか85歳の時に、自伝小説「生きてゆく私」っていうのが出版されてて、それがなんと100万部を超えるベストセラーになってるそうですね。
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私これ全然読んでなかったので、ちょっと早速読んでみようかなと思っているんですよ。
やっぱこういう感じでね、こういうドラマが始まると、宇野千代さんの著書がね、まあ売れるだろうなと思いますね。
私ですらこういう感じになっているんで。
こういうのは本当に、低迷する出版業界にとってもめちゃくちゃありがたいドラマですよね。
アンパンってアサドラになった時に、その影響をね、私本当に日々日々経験させていただいたんです。
どれだけそのアサドラがヒットすることで、出版業界に得樹が押し寄せるかというのをね、経験したので楽しみですね。
これはものすごい売れるんじゃないかな、宇野千代さんの本ね。
なので私自身もちょっとね、生きていく私、上下感があるらしいんですけど、読んでみようかなと早速思っているという。
いやー本当にアサドラ恐るべしですね。影響力が半端ないですね。
ということでね、これからまたね、スタイフでもブラッサムの感想とかお話ししていこうかなと思っているので、またおしゃべりさせてください。
見たよという方がいたらまたね、コメントとかレターで教えていただけたらと思います。
はい、ということで今日はブラッサムについて話してみました。
最後までお聞きくださりありがとうございました。
アパート3号室のサリーでした。
それではまた。
07:49

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