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  2. #50 自動運転に救われる
2025-05-25 11:40

#50 自動運転に救われる

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こんにちは、ぴぼっとです。
今回は、自動運転に救われる、というお話です。
5月もあと少し終わってしまうんですけども、
暑いと思ったら夜ちょっと涼しかったりしてですね、
体が冷えないように気をつけたいと思っている5月末です。
今回ですね、自動運転というのは車の話ではなくてですね、
採用されたカスタマーサービス業務でですね、
自動運転に救われているなと感じたので、その話をしていきたいんですけども、
何のことかというとですね、
オンラインで必要なスキルがですね、
僕がオウチショウサロンに入って、11月からなので6ヶ月くらいなんですけども、
体にちょっと染み付いてきたというか、身に付いてきたので、
そこのスキルがですね、自動でですね、発揮できているなというのを、
自分の手が動きながら気づいていたので、そんな話をしたいと思うんですね。
それで今採用になっていてですね、取り組んでいる業務はカスタマーサービスの業務なんですけども、
来週ですね、面談をシミュレーションしたようなテストがあるので、
それに通れば本採用というか、継続採用みたいな感じになるので準備をしているんですけども、
オンラインの仕事で、ベンチャー企業で伸びているところというのは結構お勧めで、
どんどん人が入ってくるので、すごく仕事は前回話したようにドライなんですけども、
システム化されているとかですね、コミュニケーションツールを使いこなしているとかですね、
マニュアルがある程度出来上がっているとかですね、
すごく入りやすい環境なので結構お勧めです。
人手がいるというところで、自由度が利いて即戦力になるような人を求めているところが多いかと思います。
それで何が自動運転かというと、
まずそこに入ってからですね、最初のガイダンスの面談をしてから、
今回のところはスラックとか使っているんですけども、
スラックを使ったり、メールを使ったりですね、設定をするとかですね、
こういろんな指示がマニュアルに沿っていくんですけども、
マニュアルが100%じゃないんですね、
2割か3割ぐらいは読み取ってこういうことかなみたいなので進めていかないといけなくて、
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どんどん質問してくださいという感じなんですけども、
ある程度は読み取ってから質問するような感じにはいけないじゃないですか。
6ヶ月でですね、おうち書サロンで修行というかスキルをアウトプットしながらつけていったおかげでですね、
まずテキストコミュニケーションですね、これが一番大きくて、
何が大事かというと、
テキストコミュニケーションのところはある程度体に染み付いているので、
自動運転みたいな感じで変身とかですね、
特にスタンプですね、採用された企業によっては全くスタンプを使わないところももちろんあるでしょうし、
少し使っているとか、皆さん遠慮しているのかとかですね、あるじゃないですか。
例えばすごいやり取りの量はすごいんですよね。
中で一つスタンプする人がいる。
でも会社レベルのアナウンスとかだとすごいいろんなスタンプがついてたりするんですね。
ということはこの会社的にはいろんなリアクションとかは歓迎しているということに、
見えるんですね。
個人レベルだとそんなに遠慮がちというか、スタンプ1個とかなかったりとかそういう感じなので、
テキストコミュニケーションの中でもワワワッと簡潔に分かりやすく返事をするというのが一つできたらすごく嬉しいですね。
チームリーダーの人も裁くのだけでも大変だと思うので大事だと思うんですけれども、
スタンプとかも少し一つでもいいんでしょうけど、お家一緒サロンだと3つとか4つとかだいたい入れるんですね。
その習慣をちょっとこっちにも使っていきたいと思います。
皆さんが一つやるとこ2つとか3つとか毎回入れていると少し目立つんですけれども、
それが自分の気持ちの表現をテキストでできるというところですね。
さすがに新しく入った人ってこういうふうに自分の気持ちの表現をテキストでできるというところですね。
さすがに新しく入った人って何考えているかというかどういう人かって余計に分からないじゃないですか。
そういうところで少しスタンプの量を増やしたり、文章の中では絵文字はほとんどないんですけれども、
1個だけ入れてみるとか、そんなところをですね、感覚的に今の見えた絵文字の中に入れてみるとか、
そんなところをですね、感覚的に今の社内の見えている現状の描き方よりも少し表現をつけるみたいな感じでやっているんですけれども、
そのあたりも少しでも加減が分かっているわけなんですね。
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何が伝えたいかとか、何を今変身しているんだとかいうところに目的に集中できるんですね。
そのテキストコミュニケーションとかは手が自動に動くようなぐらいのこんな感じかなみたいな感覚でできているので、
その感覚で打って、それで後でもう一回読んで送るみたいな感じで、
そこがもしテキストコミュニケーションの起訴みたいなのがなかったとしたら、
もうそこでどうやって変身したらいいかとかですね、送った後にはこれってよかったんかなとか、
もうダラダラダラダラいっぱい書いちゃったとかですね、スタンプなんか怖くて押せないみたいな、そんな感じになると思うんですね。
そこが書いてて、雰囲気的に打っているけど、たぶん大丈夫という感覚があってですね、
それで今何が大事なことなのかみたいなのが、そこに気持ちを集中できているというのが、
これってすごい助かっているよねみたいなですね。
ただ先を読むわけではないんですけど、状況を読んである程度こういうことを聞いてるんだろうなみたいなんで、
資料を作成したり面談の準備をしたりするわけなんですね。
一つ一番最初に会社の名前を挙げて、この資料を作成することになりますよみたいなのが最初にあったんですね。
何のことが分からなかったんで、ちょっとスルーみたいなしてて忘れてたんですけども、
現備段階にステップをちゃんと作ってくれててですね、ステップの通りにやってたら下のほうに2つの会社の資料を作るみたいになって、
2つの会社って会社の名前を教えてくれてたっけって言って、分かんなくて、
この2つの会社ってどこの会社ですかって言ったら、最初に言ってますとかリンクをスラッグで貼って、
あ、そうだったと思って、
でもこのマニュアルというかステップを読んでいかないと気づかないんで最初にピンとこないんでスルーしちゃってたんですね。
そういう間違いとかもテキストコミュニケーションのところが全然分からなかったら、
もうやっちまったとか思ってですね、そこで固まる、フリーズしてどうしたらいいのかってなると思うんですよね。
その辺もシンプルに、あ、すみませんみたいな感じで、
このマニュアルとかも完璧じゃないよというのもある程度は理解して、気持ちの上でも大丈夫なので、
結局は役に立てるように1週間後とかテストの後になってるかっていうことなんで、
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そこの目的に集中できるっていうのが大事なんで、
現状の変身するとかどうしたらいいとか準備のこの資料はとかって、
そういう作業的なところに気持ちが全部いってしまうと、
本来の目的を忘れてしまう。
顧客満足度を上げるためのカスタマーサービスっていうわけじゃないですか。
そこを忘れがちになるので、この6ヶ月で身についているオンライン秘書としてのテキストコミュニケーションというのは、
すごいなというか、すごい助かるという。
やりながらですね、こうわーって書いてて、これって6ヶ月前はなかったよねと。
もしそのスキルがないまま、例えば今の採用されたところに入ったらですね、
多分どうしたらいいか。
少なくともめちゃくちゃ硬い。
何この人硬いねみたいな、なると思うんですね。
その辺がすごくおうち秘書サロンで自然と鍛えられたというか、
アウトポットをしながら皆さんがフィードバックをくれる環境なので、
そこですごくスキルが身について自動化してきたんだなというのをすみじみと実践しながら感じているということです。
なので、こういったコミュニティでアウトポットしながらですね、
特に在宅ワークの場合は、そういうところは自然とできるような、
自動で対応できるような感じぐらいになっておけば、
本来のやるべき業務に集中できるのかと思って今回はそんな話をしました。
あなたも自動運転できてるわとか、そこを気づかんかったとかあれば、
ぜひコメントいただければと思います。
この番組では会社員を辞めた僕が在宅ワークをしながら、
これはいいなと感じることをゆるっとお届けします。
今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
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ではまたお会いしましょう。バイバイ。
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