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Hello everyone. こんにちは、ぴぼっとです。
今回は、知ってもらってリテイン率アップというお話です。
なぜかですね、5月半ばあたりからわさわさっとですね、 依頼や案件がちょっと増えてきたんですよね。
なんでかなって思ったのです。 そういう話をしたいと思ってるんですけども。
もちろん、池田秘書のメンター面談効果も大きいと思ってて、 新たに副業クラウドにそこから登録して採用になったりしたんですが、
他の案件はですね、まとめてポコポコとやってきてですね、 なんでかなと思ったんですね。
今回のタイトルの、知ってもらってリテイン率アップという話です。
リテイン率ってリテンション率とか、 顧客がサービスをどのぐらいの期間使ってもらったかとかいうのに使うらしいんですけども、
リテインって保持するとかそういう意味なんですけども、
知ってもらうことでリテイン率、
例えば自分を使ってもらい続けてもらうとか、 自分を使ってもらう期間を長くしてもらうとか、
自分に依頼してもらうとか、
リテイン、自分の誰かに仕事依頼をしようと思うときに、
パッと自分のことを思い浮かべてくれる確率が、 知ってもらうことでアップするのかなと思ってですね。
11月からオンライン秘書の勉強をおうち秘書サロンに 迎えしてしてたんですけども、
やっぱり無名というか、 オンラインの中で知られていないのもあるので、
01がやっぱりオンライン秘書っていうのは、 何でもそうなのかもしれないですけども、
01がすごく前が見えないというか、 難しいのかなというのは感じましたね。
その代わりに続けていれば一旦線が外れるというか、
01達成していけば次の展開が早いうちに やってくるんじゃないかと感じてるんですね。
そのためにもまず知ってもらう自分を知ってもらう周りの人に、
オンラインでしたらオンラインのコミュニティなり、 仕事を依頼したい人なりに知ってもらうことが大事かなと思います。
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メンターのトポさんとかは何かのオフを買いに行くと 必ず案件一件持って帰ってくるらしいんですけども、
それが普通らしいんですけども、 普通の人は普通に帰ってくるはずなんですけど、
何で案件持って帰らずに帰ってきたの? 何しに行ったの?みたいな話をしてた時があったみたいなんですけども、
知ってもらうのが上手なのも大事かなと思って、
その知ってもらうという自分なりに三つコツというか 挙げてみたんですよね。
一つ目はまずアウトプットするということですね。
二つ目はちょっと違和感。
これ何か大事かなと思って。
三つ目は自分の経歴より自分を知ってもらうというのが 大事かなと思います。
一つ目からちょっとお話ししたいんですけども、
まず一つ目のアウトプットする。
まずお家一緒サロンでもそうですけども、
まずXとかミッションとかを通じて、
自分の感じたことを何でもいいから 外に向けてアウトプットを始める。
それによってフィードバックがあるんですね。
スタンプなりコメントなり。
アウトプットをしないと、
余計にその人誰なのかみたいなのが 全然認知されないので、
何でもいいのでまずアウトプットをしていく。
フィードバックなければ、
それがフィードバックというか、
これじゃいけないなみたいな思うじゃないですか。
ちょっと改良するとかね。
フィードバックあるなし、
フィードバックあったとしてもその質とかですね、
とかでもアウトプットした価値はあるので、
何らかのアウトプットをするというのがですね、
すごく基本というか初めに大事。
そのアウトプットも続けていく。
半年ぐらい続けてますけども。
続けていくことで、
だんだん波乗りが上手になっていくというか、
会話の中に、
SNSの中でも会話の中に入りやすいとかですね。
僕も他の人見てたりしますけど、
この人は続けてやってるなとかっていうのは、
一つのスキルというか、
才能とかではないのかもしれないですけど、
続けられるというスキル?才能?癖?
日頃の癖というか習慣みたいなのは、
すごい強みだと思いますね。
続けられることで認識されるんでもありますけど、
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信頼度が結構上がるのかなと。
この人は続けられる人だみたいなのがあるじゃないですか。
そういう意味でもアウトプットは大事かなと思います。
二つ目ですね。
ちょっと変なんですけども、
ちょっと違和感。
アウトプットするときに、
少しでも自分っぽいところを出しちゃってもいいんじゃないかと。
かしこまってカチカチにアウトプットするよりも、
自分の性格というか雰囲気というか、
世界観とかもあるんですかね。
SNSとかオンラインの世界では特に、
自分の世界観ですかね、
雰囲気を少しでも出していく方が、
知ってもらいやすいのかなと思ってですね。
例えば、僕はサカナアクションというバンドが好きなんですけども、
少し休んで、ボーカルの方が休まれてて、
最近復活したんですけども、
山口一郎君というんですけど、山口さんが言っているのは、
その曲がいい違和感があるから、
立ち止まって聴きたくなるみたいなところが、
意図的にやってるっていうのを、昔言ってたんですね。
そのためにも、ちょっと違和感がないといけない。
でも気持ち悪かったら、ちょっと皆さん逃げていくじゃないですか。
なので、いい違和感。
ここで僕が言ってるのは、ちょっと違和感を出すと、
うーんみたいな、この人だれみたいな感じで、
特に最初の方は、そういうのも出していっても、
みんながみんな、僕を好きなわけではないので、
違和感を出していけば、誰かに刺さるかもしれないという、
一人に刺さればいいぐらいで、ちょっと違和感があるといいのかなと思います。
3つ目ですね。
これは、自分の経歴より自分を知ってもらうという話なんですけども、
僕もいろいろやってきて、やってきたことはたくさんあって、
話とかもですね、会社員のときも、話出すと全部言い切れないので、
あんまり発言しなかったりしたときもあったんですけども、
それだけ失敗を多くやってきたってことなんですけども、
失敗を重ねることでいろんな経験を積んできたんですけども、
その経歴だけ言うと、その人のイメージって、
その経歴で決まる、経歴でイメージが湧いちゃうっていうのも、
今ここに生きてるんで、過去とはまた違ったりすると思うんですね。
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その経歴でイメージを最初は持ってもらうっていうのも大事かもしれないんですけども、
知ってもらうという意味では、やっぱり自分自身を知ってもらうっていうのが大事。
特に性格というかあり方みたいなのを、
オフラインなりオフ会とかなりでもいいですし、
Zoomとかでも、自分自身を知ってもらう、いろんな経歴とか履歴とかスキルとかを捨てて、
自分ってこんな感じの人っていうのを一回知ってもらえれば、
安心してコミュニケーション取ったりですね、話ができるし、
その相手の方がどっかの社長さんとか、仕事を依頼したい人だったりすれば、
余計に大事なのかなと思いました。
この三つを一番アウトプットをする。
二番、ちょっと違和感出していく。
そして三番、自分の経歴より。
自分を知ってもらうということをすることで知ってもらえれば、
利点について自分のことを思い浮かべてもらうというか、
自分の相手の中の滞在期間というんですかね、
よりよくこの人は安心感あるなみたいなのを持ってもらって、
利点率をアップしてもらうというのが在宅ワークでも大事なのかなと思っています。
僕も今ちょっと何が起こっているのかわからないので、
仕事のボリュームとか調整の仕方も全然わからないんですけれども、
一つ一つやっていくしかないかなと思うので、
もし依頼があればありがたく一旦飲み込んで確認するみたいなところで、
できるかどうかを判断していくようにしようかなと思っています。
この番組では会社員を辞めた僕が在宅ワークをしながら、
これはいいなと感じることをゆるっとお届けします。
今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
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それではまたお会いしましょう。
バイバイ。