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Hello everyone. こんにちは、ぴぼっとです。
今回は、在宅ワークはずっと新しい、というお話です。
在宅ワークを始めてから、今までやったことがないことばかりだなぁと、ちょっと感じているので、今回は3つですね。
1つ目がですね、新しいことをやっている。
2つ目、トレンドが変わる。
3つ目、契約が短期、という3つお話しします。
1つ目のですね、新しいことをやっているっていうのはですね、今、5月に入ってから、いろいろちょっとお仕事をいただくようになりまして、
それぞれですね、前にやったことがない内容が多いという、
在宅から働くということ自体が、やったことがないっていうスタイルなんですけども、
新しいことを、仕事、特に仕事とかやるとなると、お客さんがいますので、その方にきっちり対応していかないといけないんですけども、
トレーニングを受けてから本番みたいな、そのまま最初から本番みたいなね、なんかあるんですよね。
一番大きい、時間を使う仕事をですね、今いただいているのは、一応トレーニング期間があって、テストのプレゼンみたいなのがあって、それの後に本作用なんですけども、
やることが新しいんですね。
会社員をしていたときは、10年以上も働いていれば、大体のことは分かっていて、
とりあえずというか、会社に行けば、やることを半分知っている状態で、自動化じゃないですけど、こなせるような感じなんですよね。
その分、次何をしないといけないかとか、そういうのは分かっているじゃないですか。
在宅ワークになると、新しく案件を応募して、面談をして採用になったとするじゃないですか。
それって、特に最初に在宅ワークを始めた僕みたいな人はですね、新しいことなんですよね。
覚えることも新しいですし、使うツールですね、今スラックを強制的に学んでますけど、
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そういうスラックとかコミュニケーションツールとかも、前はマイクロソフトアウトルックだけ使っていたのがですね、
そういうスラックとかそういうノーションとかですね、そういうアプリを使いこなさないとやっていけないような感じで、
新しいことが必ず入ってくるんで、それを覚えながら仕事の内容を覚えるみたいな感じなんで、
なんかいろいろと覚えることがありますよね。
それの中で、また仕事が例えば会社員であれば、一社だけそこに勤めるって感じなんですけども、
大宅ワークの場合は月5万のものとか時給いくらのものとかって、いくつか並行して仕事をこなしていくことがほとんどじゃないかと思うんですね。
なので、仕事の内容をそれぞれに覚えていかないといけない。
覚えればちょっと楽になるのかな、最初の立ち上がりが結構労力というか時間とエネルギーを使うのかもしれないなと思います。
で、その二つ目なんですけども、トレンドが変わるということなんですけども、
例えば動画編集月いくらいくらいただきましたっていうのがAIとかいろんなものが出てきて、動画編集というカテゴリーの仕事の単価とかも下がって、
今はいくらいくらしかもらえないみたいなトレンドみたいなのがあるじゃないですか。
削減価値というか、そこのカテゴリーで仕事をしていれば、希望している収入が得られていたのが、そうでもなくなってくるとか、
逆にあまり市場がなかったけども、ここはすごい人手が足りなくて募集がすごく多いとか、最近単価も上がってきてどうしたんだろうみたいなこともあると思うので、
何年単位とか毎年変わるんですかね。
ちょっと僕もつきはめてないですけども、例えば3年ぐらいでどんどんトレンドが変わっていくとなると、
そのトレンド、在宅ワークで必要とされているスキルとかそういう市場とかを、
人とかを追っかけながらどういうのがあるのかなと見ながら、市場がどういうふうに変化しているのかっていうのを認識していったほうが、
その波に乗りやすいのかなと思います。
何も知らなくてというか、そのままやっていた仕事があまり人気がなくなってきたとか急になってもびっくりするので、
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そのあたりをトレンドをある程度は市場の波を見ていかないといけないのかなと、
これも会社員とかでは市場業界の流れとかは見ていたつもりですけれども、
それだけじゃなかなか複数仕事をしているという状況では、
もっと市場を理解していかないといけないのかなと思いました。
それに今関係するんですけれども、
3つ目の契約が短期ということで、契約しても、例えば1ヶ月契約で、
お互いに何も言わなければ自動更新みたいな、それが続くみたいな、逆にいつでも解約もできるし、
向こう側の方も解雇できるという状況になることが多いと思うんですね。
ちょっとアメリカに住んでた時に似てるというか、アメリカだと大体2週間前に言えばいいかなと、
丁寧に日系の子会社とかだったらちょっと前に言うかもしれないですけれども、
アメリカの会社だったら2週間前に報告、通達すればそれで仕事を辞められるような契約、
契約の社会ですのでなんですけれども、
辞める側もそうですし、企業側も特に板の半導体の業界とかは、
例えば大体解雇されるのが金曜日とか、聞いたことあるんですけれども、
金曜日に会社に行くと、あなたもう机に来なくていいよみたいな、
玄関で止められるのかちょっと分かんないですけど、もう来なくていいですよみたいな感じで、
あなたの私物はこれですかみたいな感じで、私物だけ渡されてみたいなことがあるというのを聞いたことがあって、
なんでかというと、半導体とか秘密エンジニアとかで、
特に秘密の情報とかをたくさん持っているので、それが流出しないように、
データを渡らないような感じで、あなたはもう来なくていいですみたいな感じで、
できちゃうような状況。今って今までもそうじゃないかと思うんですけどね。
お互い様なんで、それで解雇されると。
景気が悪いと特にババババッとか、解雇していて、景気が良くなると、また人を増やして、
医者がエンジニアと面談とかしてたんで、いきなり解雇になっていなくなったと思ったら、
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また同じ会社にちょっと景気が良くなって、同じ会社にまた戻ってきたっていう、
そういうすごいさっぱりした感覚があるんで、
大宅ワークの契約は短期という意味では、
アメリカの経験もそういうさっぱりした契約に慣れてる方かもしれないかなと逆に思ったんですけども、
本当に契約は短期なので、次何が起こるかわからないということも自覚しながら、
日々の業務もこなしていく必要があるのかなと思いました。
今回は1番目ですね、新しいことをやっている。
2番目ですね、トレンドが変わる。
3番目、契約が短期ということですね。
その大宅ワークのスタイルにですね、早く慣れてですね、
徐々にステップアップしていけたらいいのかなと思います。
この番組では、会社員を辞めた僕が大宅ワークをしながら、
これはいいなと感じることをゆるっとお届けします。
今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
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それではまたお会いしましょう。バイバイ。