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こんにちは、ぴぼっとです。今回は、業務を超えた対応というお話です。
現在在宅ワークをやりながらですね、いくつか業務をしているんですけども、その業務自体をこなすのと、それを少し超えてできることがあれば、
クライアントさんとの関係が、より良くなるんじゃないかというお話をします。
あなたがですね、仕事をだいたいコラックをしているとしていただいたときに、まずタスクを管理すること、大事だと思いますよね。
それはやって当然というか、仕事をこなすために採用されているので、新しい分野とかわからないことがあっても、とにかくできることを全力でやればいいと思うんですけども、
しばらくですね、ちょっと業務をしていてですね、いくつか気づいたんですけども、まず秘書業務をやっててですね、
社長さんのスケジュール調整とかですね、定期的にミーティングをして、2週間、3週間先までですね、スケジュール大丈夫かみたいな確認をしているんですけども、
その中でスケジュールを上手に調整できるとですね、こちらも安心ですし、業務をこなしているので嬉しいんですが、
最近ですね、社長さんの動きを少しわかり始めの頃なんですけども、やってることにですね、なんかこれ個人的なあれですけど、面白そうだなとか、こういう人に合うんだなみたいなことをちょこちょこ気づくんですね。
それでですね、訪問先で面談したり、社内で打ち合わせをしたりする中で、興味のあることを少しちょっと触れてみる。
これちょっとなんかスケジュール調整できたんですけど面白そうですねとかですね、テキストコミュニケーションをなるべく短くしないといけないはずなんですけど、ちょっといらぬコメントをですね、ちょっと書いてみたりするんですけども、
その相手というか、社長さんも人なんで、人の生活みたいなのがあるじゃないですか、その中でやってることが面白そうだなと思ったらですね、ちょっと言ってみるとかするとですね、
その業務を超えた対応という意味ではすごく印象がいいというか、その業務以上のところでなんか興味持ってくれてるんだなみたいなのがですね、
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無意識でもあるんじゃないかと思って、ちょっと最近余分なコメントを書いたりしてるんですね。
実際予定とか見ると、なんかこれ面白そうだなとかあるんですよね。
なので、ここで写真を送ってきてくれたりするとですね、これすごい写真ですねとか、社長さんもすごいメールとか連絡くるんですけども、その中でもちょっと余談で会話ができたりしてですね、
人対人でお付き合いできてる雰囲気もできたりしてですね、なかなか楽しいんですね、その辺り。
その辺はですね、ただ業務をこなそうとしていたらですね、ちょっとAIがやってるわけじゃないですけども、
人的な受け答えでできることもあるんですけども、それじゃちょっと面白みがないかなと思って、ちょっとそういうアプローチをしています。
相手のされてることに興味があるってことで、自然と動けてるので、ちょっとそれをですね、あんまりたくさん書きすぎないように、少しずつですね、興味が湧いたところで、少し添えるような感じでやってみてます。
もう一つですね、不動産関係の業務をさせていただいてるんですけども、そもそもですね、不動産の投資をしてたりですね、結構家に関してはですね、好きなのでですね、
例えばですね、物件の調査をしたりですね、そういうことをするならばですね、言い換えれば、僕が投資するんだったらこれ買いたいかとかですね、こんな家は他の人が求めてるのかとかですね、
調査する内容とかですね、業務的なこれからここからここまでみたいな調査をするんですけども、それの数字的なところとか内容的なところだけじゃなくて、
じゃあこれ買いますかって言われたら、僕が買いたいのか買えるのかみたいなところまでちょっと踏み込んでいくとですね、自然とですね、例えば調査してる中でも誰かと話したときに会話になりやすかったりですね、この人本気なんだなみたいなところが伝わったりすると思うんですよね。
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なので、今まで引き出せない、見にくいような情報もちらっと教えてくれたりですね、意外な宝物をいただくというか、こういう情報もあるんだみたいなね、ちょっと嬉しくなってまた違う話をしてるとまた違う情報をいただけたりするとかですね、
投資とか物件とか不動産関係のところが好きだからこそですね、得られる情報の質もちょっと上がってくる。
質が上がってくるんで、その物件がなぜいいのかみたいな理由付けもですね、強い仮説を立てられてですね、説得力のあるデータになっていくような気がするんですね。
そこもですね、普通の最低限のというか、依頼された業務をこなす、プラス自分がやりたいことというか、自然と踏み込みやすいような業務なので、エキストラの価値観みたいな、付加価値みたいなのを出すことができてくるんじゃないかと思ってるんですね。
これをですね、会社員時代の時と比べてると似たようなことは確かにあるんですね。
業務以外のところで社員さんとのゴタゴタしないように調整したりとかをよくやってたので、そういう付加価値みたいなものはつけれるんですけども、
オンラインの業務の方が直接響きやすいような気がするんですね。
会社員でいうとですね、余分なことを出しゃばってしたりとか、あまり好まれない場合もありますし、他の社員さんのやってることにも合わせたりしないといけなかったりですね。
エキストラで会社のためになるようなことをしたとしても、方向性が自分の仕事、昇格とかそういうのがある程度決まっているので、やったところでみたいなところは確かにあると思うんですよね。
なのでその点ではですね、会社員でいろいろよけないことをしてましたけど、どこまで反映されているのかというのは定かではない部分もありました。
オンラインで仕事をしているとですね、目に見えないところがですね、同じ業務をしている人が複数いたとすればですね、この人はちょっと他の人と違うなみたいな。
例えばスタンプを余計に押すとかそんなところから違いが出てくるとは思うんですけども、そういった日常の対応の中で少し余計なというか業務を超えた対応ができていると、結局は自分のオンラインのスキルとしての差別化ができてくるのかなとは思います。
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そこで無理してというか作ろうってやっても逆効果かもしれないじゃないですか。
どうですか、あなたの場合は追加でこれをやってやりましたみたいなようにしてたりしますかね。
最低限の業務をこなさないといけないことをしながらも追加でやることは大事だと思うんですけども、あからさまにというのは僕もちょっと苦手というか難しいと思っているので、自分なりに興味のあるところで業務を超えたところの対応をしていければと思っています。
今後もそういった目に見えないところの在宅ワークみたいなところを発信できたらと思いますので、よろしかったらお付き合いください。
この番組では会社員を辞めた僕が在宅ワークをしながら、これはいいなと感じることをゆるっとお届けします。
今回も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
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それではまたお会いしましょう。バイバイ。