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2025-07-30 09:50

#83 問答みたいな業務無理ですか?

会社を辞めて在宅ワークになるとどうなるの?

2025年4月から在宅ワークを始めたぼくが
毎日の生活の中で気付いたことなど
ゆる〜っとお届けします。


#在宅ワーク #responsibility #FEAR #behavior #misfit #reciprocal #precision #probability #overwhelming #resistance #patient #presence #concise #practice
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Hey guys, this is pibot radio. Today's topic is about what if your work is like Zen practice.
ということで、問答みたいな業務無理ですか、というお話です。
そして今日の英単語ですね、practice、p-r-a-c-t-i-c-e、練習するということですね。
practice、practice、practiceってよく聞くんですけども、とにかく練習して上達するのに慣れる。
人より多く練習するとやはり上達の速度も速いということを聞いたりしますが、
NBAとかで、NBAってアメリカのバスケットボールですけども、NBAとかで才能とかある人はいるんですけども、
才能がなくて、とにかく練習してすごくなったという人がいらっしゃるんですね。
そういうので後々有名になったみたいな。だから練習というのは大事で、
在宅ワークでもちろん在宅系の仕事の練習、テキストなりズームなり数やって何本みたいなところもあるので、
場数を踏んで慣れるということは大事なので、practiceということは大事かなと思います。
あなたの中にもpracticeという単語はあるんじゃないかと思うんですけども、
ぜひpracticeを重ねて好きなことやりたいことを上手になってほしいと思います。
今日ですね、問答みたいな業務無理ですかということで、英語のどこでwhat ifって言ったんですけど、
then practiceみたいな仕事だったらどう?みたいな感じでちょっと言ってみたつもりなんですけども、
今の社長・オフィション業務でスケジュール管理をしている話なんですけども、
他の方とのスケジュール調整とか、最近面接のエージェントさんとのスケジュール調整、
面接したい人とのスケジュール調整を社長とエージェントさんの間に入って行ったりしているんですね。
それでスケジュール調整で断片的な情報がこういう面接でしたということで、また二次面接とかなったりするんですけども、
それで情報が来るんですけども、スケジュール調整しかしてないので、内容がわからないので、
次回現場を見てみたいとか、いわゆる現場のことがよくわからない部分が多い中で、
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次のスケジュール調整をしないといけないとかですね。
もう一つは社長さんが自分で忘れないようにというメモが飛んでくるんですね。
スクショだったり書いたものがLINEに飛んでくるわけなんですけども、
内容が全くわからないメモなんで、自分の世界のことをパッと書いているだけなんで、
とりあえずこちらはそれをメモとけばいいんですけども、
なんかこれメモでよくわからないけども、なんとなく急ぎっぽいなとか、
急ぎなんでこれを置いておいてメモ出してただけでいいのかなとかなっちゃうわけですよね。
その感度もですね、やりとりを繰り返していくうちに人対人の感じで、
この人だったらこういう感じなのかみたいなのが少しずつわかってくるのかなと思って、
もはや全問答みたいになって、無の境地で接しないと、
対応がどうしたらいいのみたいになりそうな感じなんですけども、
もしあなたがこういう業務、スケジュール管理ならず社長の人とやるとか、
そういう人との対応する業務で、オンライン一緒だったらあるんですかね。
よくわからないやりとりの中でどういうふうにやっていくかとかですね、
私にはもうそんなの無理とかですね、ありますかね。
得意な分野として扱っていいのか、この強みというかね、問答みたいな業務全然大丈夫ですね。
そういうニッチな業務とかあるのかなと思ってですね。
わからないなりに想像しながらテキストコミュニケーションとかしていくというのは、
オンライン一緒の業務では多々あると思うので、
それの延長線上にこの全問答みたいなところがあるのかなと思ってですね。
もう一つ連絡がですね、ちょっと急ぎなのに連絡が遅くて、
こっちですぐ対応しないといけないとかですね。
そんな時もですね、これだいぶ前の話なのに今来たのみたいな時とかね、
そういう時とかも、じゃあどういうふうに対処すればいいのかなみたいな。
連絡遅いですよってクレームしてもしょうがない部分もあるじゃないですか。
なんでその来たものをどうやって対応するかとかですね。
とにかくどの辺のスピード感が大事なのかとか、
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ここ3つくらい来たらどれを先にやっておけばとか、
これだけはちょっとやっておかないととかですね。
パズルみたいな部分もあるので、
その辺の秘書業務というものは面白い部分もあり、
相手がどこの会社にいて秘書をやっているわけではないので、
相手がすぐそばにいないので、
騒動を膨らませるというか、知らないことは聞くんですけども、
自分が社長のスケジュールを分かっているというつもりに
今なってきているような社員の人も社長さんも、
僕は社長のスケジュールを分かっていると。
なので僕が調整を自分でするためにはですね、
僕が社長さんの動きにスケジュールになりきる、
今日はこれってあれって、これしないといけないみたいなところを
自分でシミュレーションぽくしていくのが
大事なフェーズになってきているような感じなので、
これなんか僕がもしこのスケジュールでやったらめっちゃ動きにくいとかですね、
そういうところの感度を上げていって、
もはや社長の通りに動くみたいな感じの感覚を持っていないとですね、
問答みたいな話になるので、わけがわからなくなる。
あとは入ってきたスケジュールがいいんですけど、
もうすでに他のスケジュールが入っていたりもするので、
どっちが優先、僕があったらどっちが優先なんだろうとか、
これをキャンセルしていても新しいものが大事だよねとかですね、
その辺の優先度の高さとか、
それをいつ市長さんに投げかけて確認するのか、
最後にはやっぱり確認しないといけないと思うんですね。
全部じゃないですけども、最後に確認してそのスケジュールを決めると、
そういうのが大事かと思うので、
この辺りのやり取りですね、通知が来る度に見てですね、
これは問答みたいなところですね、
これはなんとなくわからないところがあるので、
この辺の感動を徐々にプラクティスですね、
練習しながら鍛えていくしかないと思うので、
これを楽しむくらいの勢いでやっていけたらいいかなと思います。
今回はですね、問答みたいな業務無理ですかということで、
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あなたもですね、こういう業務にもしかしたら応募して始めてしまうかもしれないので、
どういう業務でもこうね、ちょっと問答みたいになるときはあると思うんですけども、
確かめるときは確かめてわからないときはですね、
しっかり聞いてしながらプラクティス、プラクティス、プラクティスと
慣れていっていただければと思います。
この番組では会社員を辞めた僕が大択ワークをしながら、
これはいいなと感じることをゆるっとお届けします。
今回も最後まで聞いていただいてありがとうございます。
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それではまたお会いしましょう。バイバイ。
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