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Hey guys, this is P-Bot Radio. Today's topic is about making a bridge between the two.
ということで、かけわたす仕事というお話です。
そして、今日の英単語は concise, concise ですね。
C-O-N-C-I-S-E
C-O-N-C-I-S-E です。
concise とはですね、簡潔なとかそういう意味ですかね、日本語だと。
アメリカとかだと precise and concise っていうのがくずれてくるんですけども、
precise っていうのは正確なっていう意味なんですけども、
ビジネスの世界とかではですね、正確なのと簡潔な、両方大事にされます。
特にアメリカとかだと yes, no とか、はっきりしてよみたいなところが多いので、
言語自体がね、はっきりさせるような言語だと思うので、
正確でありつつ簡潔である、yes なの、no なのみたいな部分はあるので、
concise というね、簡潔っていうのはすごく大事な言葉だと思います。
どうですかね、あなたの中でこの単語ってありますかね。
あんまり学校でも出てこないのかな。
concise 結構大事な単語だと思います。
もちろん在宅ワークとかオンライン書とか、テキストコミュニケーションを主に使うところでは、
concise っていうのは結構大事というか、基本というかね、
簡潔にどれだけ伝えられるかというところなので、
簡潔であるにしても、相手によってやっぱり言い方が違ってて、
今の秘書業務とかだと、社長さんに簡潔に言うのと、
逆に社員さんは細かく言ってほしかったりするので、
使い分けですね、相手によって使い分けるみたいなことですかね。
ちょっと話それますけども、
最近LLACハウスで移住した段階の今治市にあったんですけども、
都会と田舎のコミュニケーションの違い、
都会だと隣の人も誰かわからないぐらいだったりするじゃないですか。
隣の人なり会社の人なり、
まんべんなく同じような距離感で接していればいいみたいなところがあるんですけど、
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田舎だとある意味濃い関係とかなので、
一人一人対応、そこのおじいちゃんと向こうのお姉さんと近所のお母さんととかですね、
それぞれ対応が距離感を調整しないといけないという話をしたんですけど、
確かにそうだなと思って、その距離感を微調整しないといけないというのが、
在宅ワークの、特に僕の業務でも似ているのかな、
今日のトピックにもあるんですけども、
かけ渡す仕事ということで社長さんへの距離感と社員さんへの距離感ですね、
結構違うなと思ってですね、
社員さんから依頼されたスケジュールですね、
社長さんここでミーティングしたいです、みたいなのを社長さんと確認して、
社長さんの予定に入れていく仕事をしているんですけども、
かけ渡す仕事だなと感じているんですね、
例えばアメリカに留学していたらですね、
やっぱり日本とアメリカをかけ渡す仕事をしてみたいとかね、
そういう話が出てくるんですけども、
言語の違いを埋めるという意味で、
日本とアメリカの架け橋になるような仕事をしたいみたいな、
留学生ならですね、ちょっと考えたりするんですけども、
同じ言語でもね、
秘書業務の場合、社長さんと社員さんの架け橋になるような仕事なのかなと思ったんですね、
なんで、そもそもなんですけども、
間にわざわざ人が入らないといけないのって思いませんか、
直でやればいいじゃんみたいな、
代理店にかまして商品を売ってマージン取られるみたいな仕事であるじゃないですか、
間にわざわざ入るのって、なんかもったいないというか意味あるのみたいな、
今回は今6月、7月、2ヶ月くらいになるんですかね、秘書の業務ですね。
間に入るメリット、社員さんね、まだ手が余っている人とかにやってもらえばいいじゃんとか思ったりすると思うんですけども、
やっぱり間に入る人によっては効果が上がるから間に入っていると思うんですね。
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社長さんのやりたいことと社員さんのやってほしいことというか、
社員さんが社長さんに聞きにくかったり伝えにくかったり、
直接言いにくかったりとか、そういうところをクッションとして僕のようなオンライン秘書を使ってもらえたら、
お互いに楽になる、社長さんも社員さんも楽になるような感じになるんじゃないかと思ってですね。
そういう視点で見ると自分の価値観みたいなのもあるのかなと思っているんですね。
もちろん全部スムーズになってきて、オンライン秘書もういいかみたいな感じで、
この仕事社員さん誰かに任せるわみたいになったらいいんですけども、会社がより良くなっていくんだったらいいんですけども、
今のところはまだ使ってくれそうなので、できることはやるんですけども、
社員さんからの要望があったことと社長さんからの要望があることってちょっと違ったりするので、
その辺でこういうところで今までうまくかみ合ってなかったのかなとか、
そこがちょっとそのままになってて、スケジュール管理とかもズレが起こったりしたのかなとかですね、いろんな気づきもあります。
なので留学していたのもあって、かけ渡す仕事っていうのが自分のもしかしたら強みというか、
そういうカテゴリーの仕事って通訳とかそういうのがかけ渡す、なるほどねみたいなと思うんですけども、
それだけじゃなくて、間に入ることで物事がスムーズにいくみたいな切り口で横展開していったら市場があるのかなと、
今不動産と社長、市長業務とやってるんですけど、
あともう一個ありましたね、インバウンドって海外から日本にビジネスを展開したい人とかいるわけなんですね、
その辺のかけ渡しみたいな、それぞれ不動産でもかけ渡し的な切り口からやっていけば、
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外国人の人が島の物件を結構別荘として買代とか需要があるんですよね、
そういう間に立つ仕事っていうのが、自分も苦じゃないですし、
こう向いてるというか、そこをニッチなんですかね、どう思いますかね、
ニッチなのかちょっとわからないですけども、すごくもしかしたら価値提供ができるのかなと思ってですね、
その辺を深掘りしながら、前に話しましたけど深掘りするロジカルって言うんですけどね、
いけない人のトポさんのアドバイスからすれば、ロジカルにやりつつ、
ラテラル水平に横展開、市場の展開をしていけば、
不動産と社長、秘書とインバウンドの仕事を結局同じかけ渡す仕事として、
できるんじゃないかと思って、通訳とかそういうだけではないよとか、
かけ渡し、タイトル、肩書きができたり、かけ渡し業務、わからないですけど、
もし何かいい名前があったら教えてください。
ということで今回はかけ渡す仕事についてお話ししました。
もちろんコンサイズという簡潔に伝えることが大事なので、
あなたもどこかでコンサイズ大事だよねとイメージしていただければいいかなと思います。
この番組では会社員を辞めた僕が在宅ワークをしながら、
これはいいなと感じることを言うとお届けします。
今回も最後まで聞いていただいてありがとうございます。
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それではまたお会いしましょう。バイバイ。