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Hey guys, this is P-BOTS Radio. Today's topic is about feeling like losing something while doing necessary things.
ということで、何かを失ってる感というお話です。
そして今日の英単語は、necessary, necessary
スペルは、N-E-C-E-S-S-A-R-Y
N-E-C-E-S-S-A-R-Y
necessary
あなたのライブラリーにありますかね?
necessary とは、必要なということですね。
necessity
necessary が一番使うかな?
必要なという単語なので、本当に普通に使うんですけども、もしかして初めて聞く感じの単語だったりしますかね?
必要なものとか必要なこととかで使うので、ぜひですね、ライブラリーの中に持っていっていただければ活用できるかと思います。
そして今日のですね、お話ですね、何かを失ってる感という話なんですけども、
会社員を辞めてから大学ワークに切り替えてですね、4月からなんですけども、
会社にですね、9時ぐらいからですね、5時ぐらいまで行っているわけなんですけども、
毎日繰り返しててですね、お給料もいただいて安定した感じの生活にはなっていたと思うんですけども、
実際、それがやりたいことかというと、そうでもないというか、業界、そういう業界で働きたいとか、
自分のスキルは活かせているんで、それはいいなとか思ってたんで、よしよしはあるのかなとは思うんですけども、
やっぱりですね、大半の時間がですね、1日の仕事で使っていたらですね、
自分のやってみたいことができないというよりも、
自分が何をしたいのかということ自体をゆっくり思う間というか時間というか、間がないという感じがないですかね。
何かを失っていっているような気がしないでもないなと思いつつも、
しっかり毎年給料も上がってですね、安定してていい人生だみたいなところもあったりですね、
なんとなくこのままでいいのかみたいな雰囲気をですね、会社の中のですね、社員さんたちもですね、
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かもし出しながら、自分が思っているからだからかもしれないですけど、
何かやらないといけないなみたいな感じで思ってたんじゃないかと。
僕は実際辞めるときも建築の勉強をしてて、学校実は帰ってたんですみたいな話をしたら、
私も本当は自分のスキルアップで何かしたいんだけど、なかなか時間が取れなくてみたいなことをですね、
辞める話をすると、大体そんな回答が他の社員からも返ってきていたわけなんですね。
会社のために働いて、社長さんは喜んで給料を払ってですね、会社が大きくなっていくのはいいことだと思うんですけども、
その代わりに自分って何したいんだろうみたいなところを悶々としながら働いている人もいるわけなんですね。
なので、今大体コワークをしている中で、建築の試験も一旦終わって、
余白を今ある感じ、やることはなんだかんだとですね、あるんですけども、
自分の方向性とかをあんまり考えるというよりも、ポカーンとする時間が少しでも取れるのが結構大事なんじゃないかなと思っていてですね。
それで家の送り迎えとか手伝いとかもできているのが、このペースがいいなと思ってですね。
このペースを続けるというか、自分のマイペースな感じで続けながら、仕事も案件もですね、
少しずつまた応募を、これ面白そうだなみたいなポチッとですね、
Amazonで何か買うみたいな感じというかですね、ポチッと応募してみたりもし始めているんですけども、
時間がね、仕事で忙しいとかそんなこともあってもいいとは思うんですけども、
どういうふうにですね、自分の生活を作っていくかみたいなのをこれからやっていかないといけないかなと思って、
資金も使いながらやっているので、検討していかないとなと思いますね。
そんな中でやっぱり会社員でいると起こりがちになる、何かを失っている感覚みたいなのは、
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大択ワークだと今のところというか感じていないので、自分で組み立てないといけないのかな、その生活のスタイルというのを。
例えば先日、池田のですね、池田秘書のメンター面談があったんですけども、
自分で組み立てるということで、自分の時間の使い方というか自分の立ち回り方をですね、
好きなことからやってみて経験をつけてそこから活かしていくというスタイルをするのにですね、興味のあることを試していく。
少しでもですね、お給料いただきながら報酬いただきながら試して、自分の面白そうだなと思うことをやってみる。
そうすると意外とですね、自分これ得意だと思っていることが、いややっぱりこれ無理とかいうのがあるらしいですね。
事務所居とか得意だからってやったら、やっぱりこれ自分向いてないわとかですね。
そういうなんか自分にはできないなみたいな発見があるらしいんですね。
なのでこういろんなですね、ことをやってみるフェーズでもあると思ってですね、
いろんなことをやってみて、できないことを自分には向いてないな、やりたくないなみたいなところも発見してバサバサ捨てていくとですね、
自分のやって、やってやり続けていきたいところが見えていくみたいなところがすごく大きいらしいんですね。
なのでこう、まずは興味がありそうなところをですね、ポチッと応募してみてですね。
この応募もですね、数十件超えたら本当にあんまり考えずにポチッとできるようになるので、
副業を考えている方がいらっしゃいましたらですね、1回でへこまずにですね、3,40回応募し続けてみたらですね、
どこかでですね、特に気にならずに応募できるようになるのでやってみてください。
自分には向いてないことを発見する、そして自分に向いていることとかやりたいことが徐々に見つかって、
あとはですね、クライアントさんとかの相性とか、相手との仕事をしたい人とできているかみたいなところも大きいと思うので、
そこも見極めながらですね、生活を作っていくという、最終的にはそれで生活ができるのが理想なのでですね、
その辺をちょっと築いていけたらいいと思うんですけども、もちろん自分のですね、商品を作ったり、そういう可能性もあるとは思うので、
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その辺のスキルを磨きながら、自分のできることがどんな市場に使えるかというのをAIに聞いたりして、
横展開するのはどうしたらいいのかとかですね、AIに聞いたりしながらですね、これからの方向性を決めていければと思います。
なのでですね、何かを失っている感という感じを出さないというか持たないためにも、
どんどんですね、仕事を単発でもやってみて回していったらいいのかなと思って、これからもちょっといろいろやってみたいと思います。
この番組では会社員を呼びた僕が台宅ワークをしながら、これはいいなぁと感じることをゆるっとお届けします。
今回もですね、最後まで聞いていただいてありがとうございました。
まだですね、フォローしてないようという方がいらっしゃいましたら、ぜひフォローの方よろしくお願いします。
それではまたお会いしましょう。バイバイ。