00:00
Hey guys, this is pibot radio. Today's topic is about, do you tolerate the things you don't like?
ということで、我慢してますか、というお話です。
これに関連してですね、今日の英単語なんですけども、patient ですね。
さっき話したというか、トピックのところで言った単語とは違うので、その違いについてもお話ししたいと思います。
patient ですね。これは2つの意味がありまして、まずはですね、1つ目のpatient はですね、患者さんのことをpatient と言います。
2つ目がですね、耐えるとか我慢するとか言うのでpatient。
よく子供とかにbe patient とか言って、ちょっと我慢して、ちょっと待っててみたいなときにbe patient、ごちつけないときにbe patient とか言って、please be patient とか言うんですけども、
なぜかこの患者さんという意味と我慢するというのが重なっているので、語源がもしかしたら何か意味があるのかもしれないですね。
これはよく使うんですけども、基本的に耐えるという意味で、ちょっと今回言った、我慢してますかというトピックとは違うんですけども、
我慢するというときに、例えば今の修業とかオンラインの仕事で、慣れてきたあたりで、また次のステップとかがあってですね、段々段階を踏んでレベルアップとかしていくんですけども、
結構問い合わせとかもランダムに来るので、我慢してやってますかと言われると、そういう感じでもないんですけども、できるときにできることをやるだけなんですけども、
会社員のときとは違って、在宅ワークなんで、自分の時間を好きなように使って、自分の得意なこととか好きなことを好きな人とできるというそのライフスタイルがすごく魅力的じゃないかと、在宅ワークの場合ですね。
会社に行くと組織の中なので、必ずですね、苦手な人とかに当たりやすいんですけども、なるべくですね、在宅ワークの場合は、お付き合いしたい会社の方とお付き合いしたい会社の人とお仕事ができるように慣れてきたら、自分で組み立てれるようになってきたらいいのかなと思います。
03:13
幸い今のいただいている、今行くとかの仕事は、とてもですね、やりやすい環境でありがたいので、引き続きですね、逆に成長させてもらいながらやっているんですけども、
この嫌なことを我慢するというのを外すことができるというか、自分で選択できるというところが在宅ワークの魅力でもあるのかなと思いますね。
池田の秘書のミーティングでですね、そういう話は出てですね、自分の嫌なこと、大変なこととはまた違っていて、嫌なこと、トピックで話した英語はですね、トラレイトって言うんですけども、嫌なことを何とか我慢して仕事をするみたいなことなんですけども、
トラレイトって言うんですけども、嫌なことを我慢してやるような、時代的にそうじゃなくなったんじゃないかと思うので、そういう意味でも在宅ワークに切り替えたということもあるんですね。
なので、トラレイトするんではなくて、ちょっと我慢しないといけない、耐えないといけないときは、ペイシェントですね。名詞ではペイシェンス、最後のTがCEなのでペイシェンスになるんですけども、
忍耐をもって地味に仕事をこなしていくのがすごく大事かなと思います。
結局在宅ワークの場合ですね、最初の方は知らないこととかやったことないこととか多かったりですね。また時間が経てば新しいアプリとか新しい仕事内容とかになっていくのでですね、自然と常に新しいことを何だか覚えていかないといけないような状況になるんですね。
なのでそこで嫌なこととか自分の気持ちの中でこれはちょっとダメだなというのは早々に切り替えて変えるとかしてですね、変更をすることがいいかなと思います。
そしてトラレートですね、嫌なことは我慢せずに必要なときにはペイシェントですね、耐えるということですね。
06:08
そのあたりのちょっとした違いですね、英語の中にもちょっとした違いとかがあるのでですね、この大きな違いにはなると思うので、あなたもですね、トラレートしているところがあればですね、ペイシェントの方に切り替えるような感じにしてはどうかと思います。
ちなみにペイシェントというのは形容詞なんですけども、トラレートというのは動詞ですね、動詞なのでちょっと使い方が違うんですけども、ペイシェントの場合はbeとかbe動詞をつけてbe patientとか使って、トラレートのときはもう動詞なので、don't tolerate anything you don't like.
あなたが嫌なことは我慢しなくていいよみたいな、そういう意味とかですね、使い分けたりします。
今後もですね、この台宅ワークの中で、お付き合いしたい人とお付き合いしたい人の中の仕事内容がまたあったものであり、そして自分の時間の中で自由に働くみたいな、そんな環境を作っていけたらいいと思いますので、
ぜひですね、このトラレートしないような環境を作って、必要なときはちょっと耐える、我慢する、ペイシェントな時間を作っていけたらいいのかなと思います。
そして僕のやっているスケジュール管理の現在の業務の中で、ちょっと緩めにやってるんですね、スケジュールをガチガチに組み込んで、隙のない対応というよりも、
勇気的なというか、ちょっと余裕のある感じとか、緩い感じもキープしておいた方がいいのかなと思ってやってるんですけども、
社長さんのスケジュールをバリバリに明確に分かりたい人とかもいらっしゃったりすると思うので、その辺のバランスをですね、
グレーエリアが、白黒してよみたいなグレーエリアが苦手な方とかもいたりするので、分かりやすくするのと柔軟性を持たせるというかですね、
この辺の、結局は社長さんのスケジュール管理なので、社長さんの好みに合わせたものをしないといけないんですけども、
09:09
社員さんの雰囲気であるとか、求めているものとかも両立しながらですね、
うまくですね、細かいマネジメントみたいにならないように、今後も自分のスタイルとしてというか、緩くやっていけたらいいと思いますので、
程よいペーシェントでやっていけたらいいのかなと思います。
この番組では、会社員を辞めた僕が大体コワークをしながら、これはいいなと感じることをゆるっとお届けします。
今回も最後まで聞いていただいてありがとうございます。
まだフォローしてないよという方はポチッとお願いします。
それではまたお会いしましょう。バイバイ。