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  2. #84 どこまでが責任ですか?
2025-08-01 11:34

#84 どこまでが責任ですか?

会社を辞めて在宅ワークになるとどうなるの?

2025年4月から在宅ワークを始めたぼくが
毎日の生活の中で気付いたことなど
ゆる〜っとお届けします。


#在宅ワーク #responsibility #FEAR #behavior #misfit #reciprocal #precision #probability #overwhelming #resistance #patient #presence #concise #practice #confront
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Hey guys, this is pibots radio. Today's topic is about where is my area of responsibility?ということで、
どこまでが責任ですかというお話です。そして、今日の単語は confront, confrontですね。
C-O-N-F-R-O-N-T confrontですね。
あなたの中にこの単語はございますでしょうか。
意味はですね、日本語で直面するとかいう意味なんですけども、
使い方としては、例えば相手が自分の言われたくないことを指摘してくるみたいな、
本当はこれあなたはこうでしょうみたいなとかですね、言ってくるとか、
難しい問題とか悩みとかに直面するという感じで使うんですけども、
例えば自分の本当は改善したいとか直さないといけないところとかを、
ちょっと知らないふりをして生活していても、いつか直面する、いつか向き合わないといけない場面とかあったりすると思うんですよね。
そういう時に I have to confront, 自分に myself という感じですかね。
自分にこれは直面して向き合わないといけないみたいな、そういう時に使う confront ですね。
なのでちょっと真面目な話というか、かなりエネルギーを消費するというか、
直面する時がいつかは訪れる場面があると思うんで、結構インパクトのある言葉ですね。
なので、いつかやらないといけないとか、いつか自分と向き合わないといけないとかっていう時はですね、
素直に confront して自分と対峙してみるとですね、思わぬ解決法が見つかるかもしれないんで、
置いておくほどですね、心の中に溜まっていくのでですね、早めに confront してですね、
自分の悩みとか、向き合わないといけないことは向き合ってみたらどうかというような単語です。
今回の話ですね、どこまでが責任ですかという話なんですけれども、
英語で area of my responsibility って言うんですけれども、
オンラインショーをやっていて、オンラインの仕事なんで、
どこまでがこちらの責任で、どこまでがクライアントさん側の責任の範疇なのかというのを明確にするのは難しいのかな、
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僕の経験だけでしか言えないんですけれども、
秘書業務の中でスケジュール管理をしているんですけれども、
社長さんのスケジュールを管理しているんですけれども、
ミーティングとか社内の方とかですね、一緒にミーティングをされるので、
例えばどこかに訪問するとか一緒に行ったりするので、一緒に予約するんですけれども、
予定に入れたからといって、その人が気づいているかどうかというのは、
実際会っていないのでわからないですね。
気づいていないだろうなというか、テキストで声かけとかしたりもすることはあるんですけれども、
基本は予定が空いていたらそのまま入れて、
行ってくれるんだろうなということで、そのままそっとしておくんですけれども、
そうでないと、全部確認していたらですね、
やり取りだけでも結構な量になってしまうので、
相手の酵素も上がりますし、こちらの酵素も上がるのでですね、
相手にしつこく聞くのを何回も聞くのもちょっと嫌じゃないですか。
何だこの人みたいな、思われないと思うんですけれども、
すごい細かいなみたいなね、
そういうオンラインショーのイメージでちょっと良くないのかなと思ったりして、
程よくですね、フォローするみたいなぐらいでいいのかなと思うんですけれども、
現れなかった時に、誰の責任なのか、
こちらにもちょっと比があるのかというのは難しいところですね。
やっぱり人なのでそれぞれ皆さん違うんですね。
もちろん人一人違うので、なのでスケジュールにしても、
いつも外前だからあまりスケジュール見ないとか、
スケジュールで動いている人もいらっしゃるわけなんですけれども、
オンラインショーの場合は、
オンラインだからまんべんなく対応というところもあるかもしれないんですけれどもね、業務としては。
機械的なところもあると思うんですけれども、
結局人対人だと、島の田舎じゃないですけど、
このおばちゃんとこのおじいちゃんとこのおばあちゃんとこのお姉さんとだから、
近所付き合いの対応が少しずつ違いますよみたいなね、
カスタマイズしていく必要が出てくるのかなと、
ちょっと今業務をやってて感じてまして、
この人にはちょっと言っておいた方がいいのかなと、
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この人はなんかすごい逆に言ってくれるぐらいで大丈夫だなとかですね、
会ったことはないですけど、
その人の性格というか仕事の行なし方というか、
雰囲気というかそういうのをですね、
やり取りしてたら少しずつ分かってはくるんですね。
なので、よく知っているというわけではないんでしょうけど、
よくやり取りもしている方だと、
結局やりやすいというか、
その方の返答の感じとかタイミングとか分かってくるので、
やりやすいんですけれども、
面識のない方との予約を一緒にした時とかはですね、
それなりにフォローしていった方が、
自分のためでもあるしですね、
相手のためでもあるのかなというのを感じてまして、
難しいですけど、
ちくいち全部聞いてたらすごいやり取りになって、
絶対こう、大丈夫ですかみたいなね、
聞くのをどうなのかと思いつつ、
大人なんだから当然ね、
ちゃんと予定通り入れてるんだからみたいなのも、
ちょっと引き過ぎるのかなと思って、
その辺の微妙な立ち位置というか距離感というですね、
オンラインだからこそ、
ちょっと気をつけた方がいいような感じで、
ちょっと感じててですね、
そういう話もですね、コンフロントじゃないですけども、
素直に定期的なクライアントさんとの面談で、
話を聞いて、
じゃあどうしたらいいんでしょうということを話して、
お互いの落とし所とかを掴んだりしてですね、
仲が悪くなるように思っていくのは、
すごく簡単というかね、
責任がこっちだ、あっちだとか言ってね、
なるのは簡単だと思うので、
そうではなくて、
早めにですね、
問題が小さいというのかな、
そういう時にコンフロントして、
直面して向き合って、
相手とも向き合って、
素直に言っておけば、
いい感じの回答があって、
それがもうファイナルの最後の回答じゃないですけども、
それでやってみて、
うまくいったらそのままで、
またそれで改善するんだったら改善するみたいな感じで、
早めに起こりうるというか、
起こっている問題を素直に出してみて、
反応を伺うということが結構大事というか、
こちらも嫌々感を出していたら、
相手も分かるわけなので、
そういうのではなくて、
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素直に問題があったらパッと言えば、
それでお互いにブロックするような感情なしに、
どうしたらいいんだと、
お互いにコンストラクティブというんですか、
建設的な会話ができるようになるので、
早めにコンフォーントして、
そういう解決をしていたらいいかなと、
すごく感じています。
なのでオンラインショーのスケジュール管理業務から言えば、
ちょっとカスタマイズ、
あまり知らない人にはちょっとフォローを多めにして、
よく知っている人には大丈夫なんだったら、
そのままそっとしておくと。
コミュニケーションの回数は極力少なめにはする意識はしながらも、
確認するところは確認していって、
結局は社長さんのスケジュール管理なので、
社長さんがスケジュールを見て動きやすいかどうかというところに、
ちゃんと立ち戻れるような感じで、
かつ社員さんともバランスよくできるような感じで、
できたらいいのかなと思って、
日々学ばせていただいているので、
面白くもありちょっと難しいところもありながらも、
相手の方がいらっしゃることで、
その皆さんで答えを作っていけるという、
面白みというか楽しさなので、
あなたもそういうコンフロントとか、
言ってみたいんだけど言いにくいとか、
困っているなということがあったら、
早めにちょっと素直に触れてみるとかして、
意外な方向に行けるかもしれないので、
何かの参考になればいいかなと思います。
今回はどこまでが責任ですかということで、
責任の範疇を押しつけ合わないような感じで、
素直に話をして、
新しい回答を見つけられたらなということで、
お話をしてみました。
この番組では会社員を辞めた僕が、
いただいたコワークをしながら、
これはいいなと感じることをゆるっとお届けします。
今回も最後まで聞いていただいてありがとうございます。
もしまだフォローしないようという方がいらっしゃいましたら、
ポチッとフォローの方よろしくお願いします。
それではまたお会いしましょう。
バイバイ。
11:34

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