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子ども時代の経験を今に接続しないでほしい 〜記事は口実
2026-05-13 20:58

子ども時代の経験を今に接続しないでほしい 〜記事は口実

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小学校時代に男女の役割を刷り込まれていたなぁと気づいたところから、話はリーダーシップについてへ。

現代の男性の縦社会にも、小学校時代が影響している!?

あれこれ夫婦で雑談しました。


【今回の内容】

確かに全ての始まりは小学校/学級委員だけど板書だけ/副は私/聴診器/ブルマは性差別か/なぜ子どもは半ズボン/男が前面に立つストレス/女性がリーダーをやることが共同体でマイナスに作用/接続するのやめよう/おじさんホモソも子ども時代の力社会/女子複雑、男子垂直/教育と男社会の従順さのこと/マウンティングは承認欲求/圧倒的SGDs

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サマリー

この記事をきっかけに、小学校時代の男女の役割分担や、それが現代の社会構造やリーダーシップ論にどう影響しているかについて雑談。学級委員の役割分担や聴診器の際の身体測定など、具体的な経験を振り返りながら、当時の固定観念や現代との違い、そしてそれが無意識のうちに個人の意識や社会のあり方に刷り込まれている可能性について考察している。特に、男性社会における縦社会や、女性がリーダーシップを発揮することへの抵抗感、そしてそれらを乗り越えるための「接続しない」という考え方についても言及している。

小学校時代の経験と現代社会への接続
なんか、弁護士の太田恵子さんの話でさ、なんかDVとか離婚案件に弁護士として関わっている方なんだけど、この記事自体はさ、アイスランドで昔女性の9割が仕事とか家事休んで、地位向上、女性の地位向上を訴えたっていうさ、女性の9割。
その話なんだけど、まあそれはいいとして、ここの書き出しにさ、小学校時代にさ、やっぱり体育で博されたブルマが嫌だったとかさ、男女同じ教室での着替えとかさ、身体測定下着姿で待たされたとかさ、
まあそういう、それだけじゃなくて、中学生になってからもやっぱり先生が、女子は男子よりも家事をしているから、家事に詳しいっていうような、それが前提とした発言だったりとか、そういうのを聞きながら、なんか嫌だなっていうふうに感じてたみたいな話から始まるわけ。
まあそういう、だからその、性差別の話を言ってんだけど、まあその、この記事自体はいいんだけど、確かにさ、すべての始まりってまずさ、小学校じゃない。
まあ確かにさ、幼稚園、保育園あるけど、私も保育園行ってたけど、そこでのあれこれっていうのは、やっぱりまだ自分自身も物心がそんなついてない頃だし、でも小学校に入るとさ、突然小学校ってさ、規律を重んじるわけだし、独特の文化があってさ。
で、この間ほら、小学校、それは小さな社会だっけ、なんだっけ、あの映画、ドキュメンタリー映画を見てさ、まだ最後まで見てないんだけどさ、あれで見てさ、客観的に日本の小学校を見るとさ、すごい日本の小学校って独特じゃん。
まあその映画で描かれてた、例えばその下駄箱で靴をきちんと揃えてるかを、生徒自身が他の子たちを評価してさ、二重丸とかつけてみたり、きちっと揃えるとかさ、時間をすごく守ったりとか、もう本当に先生がね、何分か遅れたことに、みんなの意識はどうなってるんだって、すごい怒ったりとかさ。
まあいろんなことが描かれてるのがさ、ああそうだよな、客観的に見るとこれって日本独特な感じだよなって気づかされたりして。
だから本当小学校っていうのは大事な場所でもあるし、すごく本当に自分の土台が築かれた場所じゃん。
っていうのをちょっと改めて思う中でさ、この男女のことで言うとさ、私自身、毎回さ、一学期、正科、二学期、前期、後期、忘れてる、とにかく学級委員ってあったじゃん。
大体さ、一年のうちにさ、その前期なのか後期なのか、一学期なのか三学期なのか、学級委員やってたわけ、毎年ね。
で、その学級委員ってさ、クラスでさ、男子と女子と選ばれるわけだよね。
そうだね、一人ずつね。
小学校という独特な社会とリーダーシップの原体験
大体男子で選ばれる子も決まっててさ、毎年うちの小学校なんか一クラスしかないからさ、もう大体だから、組み合わせが変わるかどうかぐらいの感じを全部。
でさ、毎回さ、学級委員でやってた仕事って思うとさ、なんか学級会の運営だよね。学級会、みんなで話し合いしましょうみたいなときに、
学級委員が前に出てさ、みんなの掛かり決めをやるとかさ、そういうことをやるんだけどさ、
そのとき必ず男子が、男子の学級委員が司会をして、私毎回晩章してたの。
うーん、なるほど。それ見覚えがある光景だね。
もうなんかそうやって決まってたの。
確かにね。
男子の子が、はいじゃあ話を回してください。
じゃあ女子の学級委員は晩章してくださいだったの。
そうだったね。
あれさ、おかしいよね。
おかしいね、確かに。
だけどさ、もうそれはそういうものですって植え付けられてずっとずっときたじゃん。
誰かに言われたわけではないかもしれないね。
いやー、でもさ、やっぱり生一からさ、先生が言うよねそれは。
じゃあ雷雷君。
で、まあもしかしたら言わなかった年もあったかもしれない。例年通りみたいな感じでやった年もあったかもしれないけど。
で、私自身もさ、え、じゃあ私が司会やりたいんですけどと思わなかったし、
まあ別に晩章も好きだったし、ああいう黒板に書くのも楽しかったし、別に何とも思ってなかったんだけど、
それはさ、すごいさ、なんか今思い出すんだよね。
え、1回ぐらいさ、私が別にやってもよかったじゃん、そんな6年間あってさ。
私晩章だったと思うんだよね、ずっと。
で、まあさ、生徒会、私の時はね、中学の生徒会は全員女性だったけど、
女子の子が生徒会長を立候補して、私は副会長だったんだけど、まあそれも副ね、いつも副なんだけど。
そう、だからさ、多分その癖があってさ、自分がリーダーとして率いる、トップに立つみたいなことって、
なんか学系に選ばれたらさ、まあクラスをまとめるっていう立場ではあるけど、
大体その選ばれても私の上には、上だったね、私ともう一人の男子が仕切る立場としていて、私はサブだったんだよね。
で、それをさ、ずっと続けてきて、すごい私の中にもやっぱりそういうすり込みというかさ、やっぱあったな、大きかったなってさ、今すごい思うんだよね。
聴診器の記憶と身体のプライバシー
まあそれとさ、もう一つさ、その関係ないけどさ、この身体測定の話で思い出したのがさ、
なんか昔さ、聴診期、内科の先生に見てもらうとき、まあこれは別に学校に限らずさ、病院とかでさ、なんか全部上げさせられてたなと思って。
あれさ、今別に大丈夫ですよってなるというかさ、なんか別に肌に当てればいいわけでしょ、あれ。
肌には当てれば音が聞こえるっていう性能自体はさ、その当時もう変わんないはずじゃない?
なんで全部上げさせられてたのかなと思ってた。
え、私今も全部上げてるけど、違うの?
言ったけどさ、やっぱ男性と女性は違うじゃん。
胸のこと?
ブラジャーつけたまま聴診期当てるの?
え、だって関係なくない?胸に当てるだけでも。
まあ確かにね。
全部上げる必要なくない?
うん、確かに。あ、ブラジャーも上げてたんだ。
まあだからそんな、もっとちっちゃい頃だとね、そういう状況でもないから。
ちょっと私も記憶が曖昧なとこあるけど、とにかく昔はなんか結構もっと上げてたけど、
なんか最近は全然別にそれは必要ないみたいな。
なんかそれをちょっと思い出した。
過去の経験と現代のジェンダー観
今の話もそうなんだけどさ、まずそれわかる。
たぶん私たちがね、子供だった頃、30年40年前っていうのはそうだったよね。今はどうなんだろうね。
だけど今も聴診期の機会とかあるじゃん。人間読とかさ。
いやいや、てか大田弁護士の記事私読んでないから知らんけどさ、
40年前とかにブルマを博されたモヤモヤっていうのを今に接続してるっていうことがもしあるとしたら、
まあちょっと切り分けた方がいいんじゃないのって思うけどね。
今振り返ると性的な尊厳、プライバシーを侵害する暴力だったと思います。
40年前にはね。
今、例えば学級委員、委員長みたいなのってさ、
そういう、やっぱり相変わらず男が主観やってるのかな?
いや、まあ変わったんじゃない?それは。
まあ、だったらアップデートはなされたってことだよね。
わかんないけどね。この間子供たちの学校はたまたまそういう役割が男子と女子で添えてやってたかな?
まあ今それがもしね、まだ相変わらず男がやってるんだとしたら、もう速攻直すべきだと思うね。
けど、まあそうじゃないんじゃないかな?
知らんけどね。
まあそもそもさ、男子と女子を一人ずつ選ぶっていうこともないかもね。
一人だけ選ぶ。
そうそう。で、それでいいしね。
別になんで性別を一人ずつ代表せなあかんねんって話だし。
いやまあ確かにさ、家事が女子の方が得意だみたいなのもさ、
昔はそういうのはあったかもしれんけどさ、今のはなくない?
だって技術課程とかだって分かれなくなってきたし。
いやそうだよ。でもさ、その時代の教育を受けてる人が今も生きてるから。
まあね。だけど現場にいる人たちはジェンダー教育を受けてるから、そんなことやらないでしょ。
まあ今はね。
昔はめっちゃあったね。
だからさ、私もさ、それで思ってさ、ああ、なんかそういうことでさ、私を形作ってきたところってあるよなあと思って、改めて思ったわけ。
そうね。
男女の役割とリーダーシップのストレス
ブルマはね、なんだろう、あれは性差別なの?なんか男子の短パンは短パンで、なんかちょっとなんかあれもなんかね、なんか女子がはみパン気にするけど、男子だって見えてたじゃん、あれ。
短パンは私確かにちょっと思うところがあって、なぜ子供は半ズボンを履くのかってことなんだよね。なぜ長ズボンではないのか。
逆になぜ大人は会社に行くときに半ズボンを履かないのかっていうのは、いや、暑いって言うんだったら、それこそさ、クールビズだって言うんだったら半ズボン履けばいいよね。
でもやっぱさすがにB3までしか見たことないんだよね。
でもなんか最近ニュースになってたね。
まあね、半ズボンでも別にいいんだけどね。
だからまあそういう固定した役割は。
だけどあれはおかしかったよね。冬でもさ、子供はさ、足を出させられてさ。
そうだね。
あれは寒かった。あ、でもまあさすがに中学のときは冬はジャージを着てたから、ブルマ姿でやらされるってこともなかったけど。
まあアップデートはでもさ、やっぱ難しいなっていうふうには思うのは、まあもちろん男性側は当然あるんだけれども、それ結構さ言語化されてきてるなって思う。
それはもう本当にそういうことをちゃんと言う人のおかげだよね。大田さんもそうなんだろうと思うけど。
女性もさ、もっとリーダーシップ取れよってすっげえ思うけどね。
私会社にいても、いやいやいや君がやるんだよみたいなこと言う場面が結構あんだよ。
私はその一歩下がりますみたいな感じっていうのはまだ根強くあって、私と同世代だったりするから、そういう教育を受けてきてるからしょうがないんだけど、
ただ教育を受けたら変わらないって言うんだったら、そんなジェンダー意識はあんまり変わらなきゃいけないよね。
まあそうだね。
逆にさ、やっぱりさ、男であるっていうだけで、なんかその全面に立たなければいけないみたいなことのストレスも当然あるわけや。
まあそれはそうだよね。やっぱ全面に立つっていうのはね。
ようやくなんかまあ、首相も女性になったし、そういうリーダーシップみたいなのが女性っていうのもさ、女性の間でも少しずつ。
まあリーダーシップにもいろんなあり方があるからね。どうリーダーシップを取っていくのかっていうね。
女性リーダーシップへの抵抗と男性社会の構造
圧倒的に未だにめっちゃ低いね、女性の方が。男性の方が諦めが早い。絶対こいつやりたくないんだろうなーっていうやつでもね。
なんかさ、でも例えばだけどさ、ちょっと思うのがさ、女性の例えば同年代とかでリーダーやりますっていうことが、その共同体にいる上でマイナスに作用してたんだよね。
そうだろうね。
っていう経験を何度か重ねてくると、まあやっぱりちょっとなんか黙っといた方が賢いみたいな、そういうのってすごい感じるなとは思うね。
だからそれを打ち破らないとね。
うん、そうだね。
だからまあそういうすべてね、やっぱりね、最初にやる人っていうのはね、大変だよね。だけどそういう人がようやく変えるからね。
そうだね。
なんか私がさ、もっと出世してほしいなっていうタイプの女性に限って出世しないからな。それはやっぱりその一歩下がり精神っていうのが影響してる可能性はあると思うよ。
まあでもそれによって自分のやりたいことがやれるって思ってる人もいるかもね。
まあそりゃそうだ。
例えばさ、学校の先生とかでもさ、めっちゃできる先生がさ、ずっとさ、もうあの、まあ言ってみたら平というかさ、管理職にならないみたいな。
まああれはさ、やっぱ担任を持ち続けたいっていうのもあるわけでしょ。その校長になりたくないとか、そういうことよりもやっぱ自分は担任を続けたいみたいな人もいるわけじゃん。
そりゃそうだよね。マネジメントって別の仕事だからな。子供との接点もなくなる。
で、そのマネジメントをやりたいと思う人が、まあ女性も増えてはいるんだろうけど、これまでは男性が多かったってことだよね。
子供時代の経験と現代社会への接続をやめるべき理由
まあだからどっちもさ、女性をないがしろにする男性の方も同じなんだけれども、やっぱ子供時代の経験をさ、今に接続するのはやめようぜって思う。
うん、そうだけど、なんかね、そうだけど、思い出したの?
違う違う違う、なんかさ、やっぱさ、おじさん同士のさ、ノミュニケーションとかホモ相みたいなのもさ、あんなの全部子供時代の経験だろ、あれ。
え、どういうこと?
やっぱりさ、男のコミュニティっていうのもさ、まあ女性もそうかしらんけど。
男子だけで遊ぶみたいなこと?
そうそうそう。で、やっぱ友達みたいのがいないっていうことのさ、辛さみたいなのってすごくあるからね。
で、やっぱりさ、しかも力社会だから、結構上下関係みたいなのもさ、すごく持ち込まれるからね、そこにね。
で、いまだにそれをさ、なんか社長部長であるとかさ、あるいはなんか地域の集まりとかでもね、会長さんはこの人ですからみたいなさ。
人間なんて平等だろって思うんだよね。特に地域とかそうじゃん。
あ、そうなの。なんかさ、力関係みたいな、その人間関係でいうと女子の方が複雑かと思ってたけど。
いやいや、女子の方が複雑だと思うよ。で、男子の方は単純だよね。もう垂直だよね。
学期代書みたいなのがいて、その古文取り巻きがいて、で、なんかふにゃふにゃしたり。
確かにな。自分の学生時代思い返してもね、そういう存在いたよね。やっぱクラスの中でのあったね、なんか、あがめられてる人と。
でしょ。女子より絶対明確で、で、それをずっと引きずってるよね、いまだにね、おじさんになっても。
女子はさ、誰かがトップっていうことではないよね。あのグループみたいなのはあっても、誰か一人がトップっていう感じじゃないところを、男子は確かになんか、その時その時でなんかトップを勝手に作り上げてたような感じはあるね。
で、なんかそれが、なんか自分のポジションを決めて楽だみたいな感じ。
確かになんか思い返してもそういうのはあるね、男子の方がね。
私って常にその、なんかさ、枠外にいる。
そういう人もいるよね。
うん、すごい居心地が悪かったから。で、今の社会もやっぱりそういうの頃の居心地の悪さもあるもんね。
確かにね、今の社会も確かにね。
うん、だから接続やめてって思う。そうじゃん。いや、ほんとさ、社長とかに対して、なんで社長になった瞬間にみんな敬語を使ったりするのかなって思うよ。
接続やめてね。だけどそれは接続、やっぱだから教育が大事なんだって。
教育における従順さと現代社会の変化
てかもうさ、人間って子供時代が全てなんだなって思う。
だからやっぱり小学校時代のこのさ、経験がさ、すごい大引いてるから、やっぱだからそこ大事なんだって。
大事であるにも関わらずさ、だいたいくちびきみたいなもんだよね。その学校にどんな先生がいるかとかね。
そうだね。だけど大枠のさ、何、私が映画で見たようなさ、大枠のやり方っていうのはさ、一緒でしょ。
結局日本の教育って常にさ、従順さを求めるじゃん。
そうそう、それそれ。その言われたことを真面目にできますかっていうところ。
だからさ、それで言うと男社会のその縦関係っていうのも、従順さをそこに反映されてるだけかもしれない。友情よりも従順さ。
だから学期代償がいいんじゃないの。
うん、まあだからさ、でもそれも生きる知恵というかさ、そうする方が自分が楽に生きられるっていうことではあるんだろうね。
人間ってさ、基本的に人が言ったことを実行する、聞くみたいなことしかできないんだと思うんだよね。
だって赤ん坊のときからさ、これは鉛筆って言うんですよって言ったら、それを聞いて鉛筆なんだって思うっていうところで学習が進んでいくじゃん。
おむつってのは外さなきゃいけないんですよっておむつを外していくわけでしょ。
その積み重ねなんだよね。だからやっぱりさ、その従順さというかさ、誰かの言うことを聞くっていうことが一番大事。
まあでもそういう意味で言うとやっぱりさ、こうアップデートされてるじゃん、教育現場っていうのも。
もうだからさ、この間の長男の発言もさ、あなたに対して本当に時代振りからみたいな、今そんなんじゃないからみたいな。
あ、それ?承認欲求だよ。
そうそうそうそう。マウンティングってな、承認欲求だからって言ってたよね。
そうですけど、なんでお前そんなに早いんだよみたいな。そうなんだよな。いやもうさ、圧倒的にSDGsだしさ。
そうだね。
その割に電気消さないけどな。
過去の経験と現代の価値観のズレ
マウンティングの話は別に学校で学んだわけじゃないと思うけど。
でもまあやっぱり世間の価値観が違ってるよね。漫画とかアニメみたいなもんでももう全然価値観が違うじゃん。
だからもうベースの経験も違うし。
そうなんだよね。
それはそう思うわ。だからそこをさ、今の子供たちの現実にないことを自分の子供時代のことになぞらえるとしたら、それはあんまり意味ないと思うけどね。
え、どういうこと?
つまりさ、今学校で起きてることを、記事読んでないか知らんけどさ、昔こうだったよねっていう話を今の時代に持ってくるっていうことにどれほど意味があるのか。
ああ、この人はでもね、自分の経験、自分の過去はこうだったから、それを元に私は邦楽の知識を身につけましたみたいな、なんかそういう話をしてるだけだから。
じゃあだってブルマとかもう存在しないからさ、それについてはあの頃のブルマはひどかったよねっていうのって、まあ1回だけでいいよね。
まあよくなってんだからそれは。言ってみたらポジティブな話だね。
そうそう、今の社会の中にあってあんまり気づかれていないことをどんどんめくっていった方がいい。
それまさにあなたが言ってるようなことだと思うよ。いまだに番書するのは女性だみたいなのがあるよ確かに。
固定給と責任、そして豊かな時代
だからそれはさ、やっぱりさ、そういう時代の教育を受けてきた人だよね。
でもさ、80年代ぐらいにはお茶組みを女性にやらせるのおかしいってなってたんだけどな。おっせーな本当に。アホかって感じだよね。
まあいいんじゃない?本当に普通に能力主義になったらいいと思うよ。
お茶組みね。
いまだにやってるよ。
まあでもだからさ、お茶組んでればよかったっていうのは言ってみればさ。
まあそれもあるね。
それでさ、ちゃんと固定給がもらえてたわけでしょ?
それはちょっと見過ごされがちかもね。
うん、でさ、責任もないわけだよね。
何がいかんのって話だよな。
だからさ、それは豊かな時代でもあったってことだよね。そういう仕事でお金がもらえてたっていうね。
そうなんだよね。
そうなんだよね。
昔なんか明らかにさ、会社でも10時、3時におやつ食べたりしてるからさ。
そういうのもあったよね。
何今って感じだよね。
うーん。
雑談の締めくくり
何話?これ。
何だった?もうちょっとだいぶ時間も経ったし。
おいじゃまた。
ほいじゃ。
20:58

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