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2026-01-28 26:51

バンコクに行ってきました! 〜子どもの成長編

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タイのバンコクへ家族旅行に行ってきました。

どうしてタイ?航空券とホテルはどんなとこにしたの?から始まって、旅で感じた子どもの成長についていろいろとお話ししてみました!

 

【今回の内容】

全力逆疾走/キラキラうるっ/老いとフライト時間と乾季/海外旅行に求めるものとは/ぶらぶらしたいの/格安航空の贅沢と、プロモーションホテルの贅沢/受け入れ姿勢と「もう少し頑張ってみる!」/子どもたちの頼もしさよ


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サマリー

家族でのバンコク旅行の体験を通して、子どもたちとの思い出作りの大切さや旅行先の選定基準について語っています。特に、快適さや自然を楽しめるバンコクの魅力と、以前の旅行経験を元にした感慨深い瞬間が強調されています。また、バンコク旅行を通じて、子どもたちの成長を感じる出来事がいくつかあります。特に、食事や宿泊の体験を通じて、子どもたちが新しいことに挑戦し、適応する姿が印象的です。

00:09
迫真のイドバタ番組、職業、主婦です。
主婦の目線で世間を見るイドバタ会議的な番組です。
縁の下から社会を支えている、けど意外と知られていない主婦の世界を
都内で子育て中の私、PIUがご案内します。
この番組は、有料メンバーシップサービスルームのメンバーの皆様のご協力で配信しています。
バンコク旅行の全体像
今回のテーマは、バンコクに行ってきました。
ちょうど1週間、家族でタイのバンコクに6泊してきました。
お休みで家族旅行をしてきたというわけですね。
もうね、どこから話そうかという感じなんですけど、
お祝いテーマを決めてお話をするとしまして、
最初は全体像のところから入ろうと思います。
全体的に言うとね、まずトラブルね。
トラブルというと、最終日にホテルチェックアウトして駅の方に来ちゃったっていうときにね、
あれ?1つカバンなくない?ってなって、
ああ、忘れてきたよ、忘れてきたよってなってね、
駅からホテルへダッシュダッシュ、全力の逆失踪ですね。
そういう小さなトラブルはあったんですけど、
それ以外は大きな問題もなくですね、
家族みんな体調を崩すこともなく過ごせました。
本当にこれは何よりでしたよね。
これも先に全体の感想から言っちゃいますと、
そもそもこうやって家族で過ごす時間っていうのが、
普段ね、全然なくなっちゃっているんですよね。
だからそういう家族みんなで同じ思い出を作るっていう、
キラキラした時間ですね。
これを満喫できたと。
それがキラキラしててうるっとくるような瞬間もあったりしましてね。
本当にちょっとした瞬間なんですけど。
そんな充実した1週間を過ごしてきました。
旅行先選定の基準
まずね、どうしてバンコクを選んだかっていうところから始めますね。
これまずともかくね、
飛行機の時間が長すぎないというところがね、
まずマストであったわけですね。
これちょっとね、モンゴルに行った時もお話をしたと思うんですけど、
我々夫婦がちょっと老いを感じておりましてね。
長時間のフライトは辛いんですよ。
考えるだけで辛いわけですね。
昔はあんなに飛行機の時間がワクワクしてたのにね、
空港行くだけでもすごいワクワクしてたのにね。
最近はもうフライトの時間もですけど、
時差もね、辛いわけですね。
だから一応旅行先としてはね、
ちょっと広めの地域で検討はしたんですね。
海を渡ってなんていうところもね、ちょっと検討はしたんですけど、
やっぱりアジアかなっていうところでね、
中国に行きたいなんていう話もあったんだけど、
中国は冬寒そうですよね。
そんなにちょっとわがままなんですけどね。
だからちょっと寒い時期に行く場所としては、
寒いところより暖かいところかなってなるとね、
東南アジアかなっていうのもありましてね。
そこからさらにじゃあ詳しくどこに行くかっていうときに
一番重視したのが、
ベストシーズンかどうかなんですよね。
真夏に日本に来る旅行客の方、たくさんいらっしゃいますよね。
でもね、本当に暑さつらそうなんですよね。
ちょっとした日陰に座り込んで水を飲んでいる姿だったりとか、
ものすごい汗を拭っている姿だったりとか、
そういうのを見て、
こんな時期に来て、
本当にイメージが、日本のイメージが下がるよなっていうのをね、
これをね、夏によく思っていたんですよ。
だから自分が行く、自分が旅行に行くときも
限られた日数なわけですからね。
なるべくベストシーズンに行きたいなっていうのがありまして、
東南アジアは浮きがあるんですよね。
浮きって雨が多いってことなんですけど、浮きは
浮きならではの良さがある。
それはそれでね、分かるんですよ。
昔ね、バックパッカーでカンボジャンに行ったときに、
突然ものすごいね、街が川になるっていう表現が
もう全然大げさじゃないぐらい、
すごい雨が降ってきたことがあってね。
それはそれで印象深いから、
そういうのもね、旅の醍醐味だったりするとは思うんですけど、
でもね、やっぱり快適に旅をすることを今回優先しまして、
確実に歓喜の国に行きたいということでね。
ここでタイが踊り出てきたわけですね。
時差も2時間ですし、2時間ならね、何とかなりますよね。
そんな調整しなくても。
最初は長男は、
海に行きたいって言ってたんですよね。
だからもちろんタイでも見たんですけど、
その前にもフィリピンだったりとか、
インドネシアの秘境的なところとかね。
タイだったらプーケットもですけど、
あんまりね、知られてないすごい綺麗な島とかね。
そういうところも結構調べたりしてたんですよ。
グランピングとかね、
なんかちょっと楽しそうなところを見ていたんですけど、
そこで長男は、
海に行きたいって言ってたんですよね。
なんかね、調べてたら、
海かと思ってね。
本当にすごく綺麗なところをたくさん見て、
行きたいなとは思ったんですけど、
わざわざ海外で海に行く意味って何だろう?
っていうことを思ったんですね。
そしたら、そもそも海外の方に行くって、
何だっけっていうね、
何をしたらいいのかって思ったんですよね。
で、それを考えたらね、
やっぱり異国体験っていうのが大きいのかなと思ったんですよね。
だったら、
まあ旅行に海も入れても、
海に行っても、
海に行っても、
海に行っても、
海に行っても、
だからね、
海に行っても、
海に行っても、
海に行っても、
まあ旅行に海も入れてもいいんだけど、
それよりはもっとね、
その土地に住む人を知ることができたりとか、
いろんな食事を楽しんだりとか、
アンコールワッドみたいな遺跡なら遺跡でもいいんですけど、
そこにたどり着くまでどうやって行くかとかね、
ちょっとなんかわかんないけど、
とにかく海外旅行の良さって、
試行錯誤というかね、
冒険?
なのかなと思ったんですね。
で、そんな中で偶然の出会いがあったりとか、
日本との違いを体感したりとか、
そういうことを子どもにも体験してほしいなっていうことになると、
海ね、海に移動する時間がもったいないよねっていう風になったんですね。
だいたいね、海って一旦国際空港に降り立ってから、
国内線に乗り換えて、
それから島とか行こうとするとね、
それからフェリーで45分みたいなね、
そういう感じで移動時間が増えちゃうんですよ。
というわけで、海はやめましてね。
でも長男は自然が好きだから、
自然も楽しみたい、自然も楽しめる場所となると、
ほんとね、ほんとやっぱインドネシアとかマレーシアに行きたいなと最初は思ったんですよね。
でもまあそれらの国はですね、広いから、地域によって浮きだったりもしたんですよね。
そんな中見てたら、もうタイ、それもバンコクだったら、
もう私たちが行く期間は完全に寒気、そして暖かいということでね、
もうバンコクをうろちょろしましょうっていうことになったんですよね。
もうね、ぶらぶらしたいの。
ぶらぶらしたいんですよ。
もうだからツアーであっち行ってこっち行ってこっち行ってもね、
確かにそれでも効率よく見どころを回れるのかもしれないけど、
もう見どころはどっちでもいいの。
もうしたいようにしたいの。
ということでね、
なるべく自然も取り入れつつのバンコクというね、
これがもう我々の結論にしました。
もう我々の結論にしましょうと決めまして、
航空券とホテルだけ予約をしておきましてね、
もう同じ宿に6泊したんですけど。
で、その時の気分で翌日の過ごし方を決めようっていうスタイル。
これで行くことにしたんですよね。
バンコクは洗練とワイザップがね、ギュッと詰まったような町ですのでね、
これはもうぶらぶらに持ってこいなんじゃないかと、
期待が高まったわけですね。
ちなみにね、夫は昔バックパッカーをしてた時に、
タイに一度行っているっていうことを言ってたんで、
何年前か聞いてみたらね、
なんと28年前だって言うんですよ。
えーって思って、時間の流れ恐ろしいと思って、
あれ私が行ったの何年前だっけなって、
私ね大学の友達とツアーでタイに行ったことがあるんですけど、
そしたらね、なんと27年前だったんですよね。
同じ時期じゃんっていう感じでね、
いやー本当に時の流れは早くてびっくりしますよね。
私の方はツアーだったんでね、
その時も行き先はだいたい決まっておりましてね、
多少は自由時間があったと思うんですけど、
まあでも基本的には日本語ができる現地ガイドさんが
ついてくださってね、
でここの遺跡行きましょうみたいな感じで
連れて行かれるままという感じだったんですよ。
で確かバンコクからアリュータイアと
あとプーケットも行ったんですよね。
いやー1週間もなかった。
1週間以上ってことは絶対なかったので、
6日とか5日とかそれくらいだったかなと思うんですけどね。
もうアリュータイアも行ってプーケットも行ってて
盛りだくさんですよね。
でもほぼほぼ何も覚えていないっていうね。
まあそんなもんですよね。
でまあともかくねその時は
ソゾロ歩きっていうのを全然しなかったんですよね。
で今旅慣れていきたい。
今もう一度そのタイを訪れるっていうのは
面白いんじゃないかなと
私個人的にも面白いんじゃないかなと思ったんですね。
ということでねちょっと動機のところで
だいぶ長いんですけど。
まずはね航空券取らないといけませんよね。
ホテル選びと旅行体験
航空券これはねエアーアジアというマレーシアの
航空会社の格安航空券を買いました。
なんだけど今回はねちょっと贅沢をしまして
座席指定をして行ったんですね。
行きも帰りも座席を指定したんですよ。
そしたらもうこれがね
本当に早く空港に行かないといけないっていう
プレッシャーから解放されまして
これまあ良かったですよね。
まあでもね
皆さんそんなの当たり前だよ絶対指定で行ってるよって
そもそも指定だよって思われるかもしれないんですけど
格安航空だとねこういう感じですよね。
でもね席はどこでも行っちゃいいんですけど
でもできれば私と次男っていうのはね
空からの景色を見たいっていうタッチなんですよ。
できればねこの空からの景色
楽しいんですよ好きなんですよね。
そうそれにねまあできればですけど
できれば家族固まってできれば
ニーニーで前後で座りたいっていうね
まあそういうのもありまして
モンゴル行った時はねちょっと早めに行って
それを指定させてもらったんですけど
今回は事前に指定というこのちょっとした贅沢をね
選択しました。
格安航空ということもありまして
バンコクの新しい方の空港じゃなくて
ドンムアンっていうね
古い方の空港に到着する便ですね。
それからホテルですねホテル。
ホテルはねまず行く前に
バンコクの全体像っていうのをちょっと把握して
どこに何があってっていうのを
だいたいグループの方に
言うのをだいたいだいたいな感じで把握した上で
鉄道が2路線交わっていて
駅が2つあるっていうあたり
その近くのあたり
これアソーク駅とスクンビット駅って言うんですけど
そのあたり便利そうだから
そのあたりで探そうっていうのをね
まず決めました。
でその後夫婦でどこのホテルにしようかな
っていうことを探していましてね
そしたら夫が
今回泊まったホテルのプロモーション
連泊するほどお得っていう
そのプロモーション付きの
今回泊まったホテルを探し当てまして
いやこれね6泊したから
それで割りますと
全然中級ホテルレベルにも達しないような格安で
6泊泊まれたんですよね。
なんだけどだからあんまり期待せずに行ったんですけど
嬉しい誤算がいろいろありましてね
これがね結構良かったんですよ。
例えばね一応プール付きっていうことで行って
プール建てでもしかしてどんな泳げるのかな
本当にぐらいな感じだったんですけど
結構居心地もいいし
清潔で広くてちゃんと泳げるっていう
そういうプールだったりとかね
あとエアホッケーとダーツが遊び放題だったっていうね
これがかなり子供たちに大好評でしたよね
エアホッケーなんてね
普通は100円入れないと動かないですもんね
それがやりたい放題っていうことで
朝食の驚き
休日感を大いに高めてくれましたよね
それからね食事も今回朝ごはんをつけたんですね
前に韓国に行って
朝食を無しにして
ちょっと削ったっていうのもあるし
いろんな猫を周りに食べに行っても
面白いんじゃないかなっていうのもあって
朝食は無しにしたんですよね
でも今回のホテルは大通りから
結構中に入ったところだったんですよ
ちょっと距離がある
これで食事にありつけなかったら悲惨だなっていうこともあってね
一食1000円したんですよね
だからどうしようかなって迷ったんですけど
少し贅沢はしましてね
朝ごはんをつけたと
そしたらこれが大正解でしてね
本当に想像の4倍
4倍っていうのが微妙な数かもしれないんですけど
とにかく想像の何倍も素晴らしいビュッフェをいただけましてね
想像がね
だいぶ低かったっていうのもあるんですけど
それにしても本当に毎日結構内容を変えてくれましたしね
タイ料理もいろいろ豊富だったんですよ
日替わりの麺料理を作ってくれたりとか
あと食べなかったけどね
日本のご飯と味噌汁もあったりとか
韓国中国の方に配慮したようなね
シュウマイとかキムチもあったかな
みたいなのもあったりとか
あとインドの毎日ね
なんとインドカレーあったりとか
これもね本当日替わりで出してあったりとか
もちろんねパンも種類が多くて
子供たちね毎日オムレツをお願いしてたりとか
私もエッグベネディクトを頼んだ日もあって
上手い宅で煮つぶりみたいな感じで食べたりとかね
デザートも日替わりだったしね
朝ごはんはあんまりどうでもいいんですけど
とにかく毎日毎日ね
朝から食べ詰め飲み詰めで
昼も夜も食べて
だから歩いて消費する以上にね
体はねだいぶ重くなったような
なってないようななったかな
はいそんな感じですけど
でもやっぱりホテルの周り何もなかったですし
売店もしなおしたりとか
朝ごはんはつけてよかったなっていう感じでした
子どもたちの成長
でちょっとどうしようかな
今回行ったところとか食べたものとかね
あとやったことなんかの話
ここまでは行けないから
これはまた次回行こうかなと思ってたんですけど
子供たちのことを話せるかなと思ったんですけど
ちょっと長く喋っちゃった
どうしようかな
ざっとね雑談しようかなと思って
でまずねその場その場では
当然のことっていう感じで流れていっちゃうんですけど
後から子供たち偉かったな偉いなということを
思ったっていうのがありましてね
いやあのねあれは嫌だとかこれは嫌だとか
全然そんなことはないんですけど
やっぱりね
あれは嫌だとかこれは嫌だとか
全然そういうことを言わなかったんですよね
まずは受け入れようとする
そういう姿勢があったなってね
ちょっと後から振り返ると思うんですよね
例えば私たち夫婦ね
昔ながらのすごい古いちっちゃい屋台とかね
日本では見かけないような
入ったことないようなお店に行こう
なんていうことを言うんですよね
でもねそういうのを
ちょっとあそこやめようよみたいなね
そういうことを言うこともなくね
ちゃんと受け入れてくれたなと思いますね
そういうお店でも
もうほんと待遇しかできない店員さんですよね
店員さんとちゃんとジェスチャーでやり取りして
注文をしたりね
そうあとね食べ物も
どれもまずはね食べてみる
試してみるっていう姿勢もあってね
それで食べてみたら
うわ辛!みたいなこともあったんですけど
でもなんか頑張って食べてみようとするんですよ
もうちょっと辛いでしょ
それお母さんのと変えようって言うんですけど
いやもう少し頑張ってみる
汗出てるよみたいな
でもそうやってね
もうちょっと頑張ってみるみたいに言ったりとかね
でも最後はね
辛いものにだんだん慣れてきてましたよね
あとね最初にお話をした
ホテルまで逆失踪した話
荷物を置き忘れて
やばいやばいって戻った事案なんですけど
これも最初に気づいた時に
私が気づいたんです
あのカバンないじゃんって言ったら
長男がいち早く駆け出していってね
もう私追いかけるんだけど
全然追いつかないんですよ
いやだからねほんとね
結局私はねもうツクツクで追いかけましたよね
ツクツク乗って追いかけて
やっと長男と同時にホテルに着くっていうね
でその着いた後も
長男がね積極的にフロントの人に事情を説明して
鍵を渡してもらってね
でまあ部屋戻って
あったあったやったーみたいになったんですよ
えすごいじゃんやるじゃんと思って
はいさすがにちょっと
それはねほんと成長を感じましたね
まあその時はね一個だけスーツケース
ちょっと大きめのスーツケースがあったんで
夫と次男は駅の方で待ってるっていう形で
私と長男がこうまた走って行ったんですけどね
んーちょっとほんと戻ってからもね
いやーこの長男がねやってくれていいみたいな
話をしましたよね
で次男も
次男ってねもともと鉄道がすごく好きだったんですよね
最近はそんなに興味を持ってない様子なんですけど
見に行ったり写真撮ったりもしなくなったんですけど
でもねやっぱり鉄道に強いんですよ
だからホームで乗るのこっち方面だからこっちこっち
とか言ってくれるし
あと降りる駅も番号とか見たりしてね
ちゃんと把握をしてくれていましてね
ちょっと次だよ次だよみたいなことを教えてくれて
いうこともありました
いやーもう本当にね子供たちに助けられ始めているというかね
はいまあそんなことを思った旅でもありました
旅の振り返り
そうあとね荷物は極力減らしていったんですよね
2,3日分の用意だけ
下着とか服とかねそういうのはそれぐらいの用意しかしていかなかったので
毎日夜に洗濯が必要なんですよ
まあねホテルのハンドソープで簡易的に
清潔だけ保てればいいやっていう感じでね
私流と言いますか
手洗いのやり方を子供にも教えたんですけど
洗い方と水分の取り方みたいなところぐらいなわけなんですけど
タイはねしっかりと洗濯が必要なんですけど
タイはね湿気が多い国なので
翌日は乾かないものもあるんですよね
だけど2日したら大丈夫
2日したらそれまた履くことができるから
洗濯しとこうということで
それを初日に教えたんですよね
そうしたら全然その後ね何の採測もしなくても
自分から毎日しっかり洗って
ちゃんと干していたんですよ
いやーなんかちょっと頼もしくなったじゃんっていう
ことをね思って感動しましたよね
そもそもね大きいスーツケースも
ずっと長男が運んでくれてましたしね
いやーなんかねこの成長が
嬉しいなっていう気持ちもありつつ
でもなんかちょっとその成長が
切ないななんていうね
そんな気持ちもあったりしましてね
まあ嬉しいんですよ嬉しいんですけどね
まあそうでも成長してるから
より一層ねこういうこの家族の時間を
大切にしないといけないなっていうことをね
思わされましたね
もう今回アクセクしない無理しない
ゆったりしたいっていう
でもそんな中でも異国ならではの経験もしたいっていう
そういうことで行ったんですけど
そのすべての欲求を満たしてくれる
濃密な旅でした
これからちょっとテーマごとに
バンコク滞在で惜しかったものとかね
どこに行ったかとか
こんなことしてこんなこと良かったとかね
そんなことを具体的にお話をしていこうと思いますので
また次回以降もお付き合いいただけましたら嬉しいです
最後まで聞いてくださってどうもありがとうございました
この旅の写真ですね
写真はルームの方にはねかなり載せてはいるんですけど
ちょっと最近ねインスタが全然活用できてなくて
ちょっとどうやって使おうかなみたいなのもちょっとあったりしてね
ちょっとそっちでは更新ができてなくて
すみません
今回日本に帰って子どもたちがすぐ言ってたのはね
まずトイレに髪を流せるの最高っていうね
それと水道水飲めるの最高っていうね
水道水うまっていうこの2つですよね
もうこのあたりでね
本当に日本の素晴らしさっていうのを再認識できたっていうことでね
良かったです
それではまた
26:51

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