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  2. タイで美味しかったものランキ..
2026-02-04 26:44

タイで美味しかったものランキング【前編】

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タイ旅行、グルメ編をお送りします。伝えたい!第1位から順に、ランキング形式でのご紹介です。


【今回の内容】

それだけのためにアユタヤに行ってもいい/東南アジア×川辺が好きすぎる/没頭の手長海老/思い出すだけで…マッサマンカレー/広がるスパイスと染み渡るココナッツミルク/苦い豆の正体は/欲求を満たす要素が完成して爆発した/「マックが食べられなくなる」/屋台飯がありがたすぎる


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サマリー

今回のエピソードでは、バンコクでの魅力的なタイ料理がランキング形式で紹介されています。アユタヤでの手長エビのグリルや絶品のマッサマンカレーなど、多彩な料理について深い味わいの感想が語られています。また、タイでの美味しい食べ物に関する感動的な体験が特にビーフハンバーガーや屋台飯について取り上げられ、家庭での食事が旅の思い出に繋がる様子が描かれています。

タイ料理の魅力
迫真のイドバタ番組、職業、主婦です。
主婦の目線で世間を見る、イドバタ会議的な番組です。
縁の下から社会を支えている、けど意外と知られていない主婦の世界を、都内で子育て中の私、PIUがご案内します。
この番組は、有料メンバーシップサービス、ルームのメンバーの皆様のご協力で配信しています。
今回のテーマは、タイで美味しかったものランキング。
タイ料理ってね、皆さんお馴染みと言いますか、好きだよっていう方、よく食べるよっていう方もね、多い料理なんじゃないかなと思います。
今回バンコクに行って、こんな離れた日本という国で、これだけタイ料理が親しまれるっていうのも、よくわかるなと言いますかね。
そうでしょ、そうでしょ、そうですよねっていうね、それだけの器の大きさ、ありますよねっていうことを、実感してまいりました。
今回ね、ろくはくしたとは言っても、別にもともと日本でね、グルメをめっちゃ調べて行った、あそこであれを食べたいみたいなのをね、決めて行ったっていうのは、実はね、何もないんですね。
そんな行き当たりばったりの旅の仕方だったんですけど、そこで出会った者たちもね、もう本当に威風堂々の佇まいでしたのでね。
本当にタイ料理っていうのは奥深くて、その一端も一端、今回ね、体験したのは本当にもう片隅の片隅ではあるかとは思うんですけれども。
ですが、私たちがね、食べてきたものを、ぜひね、ランキング形式でご紹介したいということで、今回やっていきます。
アユタヤの美味しいエビ
ランキングといっても、正直ね、どれも美味しかったし、どれも思い出の一品なんですよね。
だからそんなに大きく差があるっていうわけではないんですけど、はい、でもね、一応ランキングつけさせていただきました。
そのランキングですね、お伝えしたい熱量が高いものからご紹介をしようということでありまして、まずはハエある1位。
1位はですね、それだけのためにアユタヤに行ってもいい手長エビのグリル。
はい、というわけでアユタヤですね。
これバンコクから電車で1時間ちょっとくらいで行けるんですけどね。
私たちは基本的にずっとバンコクにいまして、そんな中でもね、1日だけアユタヤへ小旅行と言いますかね、お出かけをしましてね。
そこで街を自由に自転車で回って遺跡を見てっていう、そういう家族で爽やかな楽しい時間を過ごしたんですね。
で、その中でね、チャオプラヤ川沿いのレストランに行ったんですね。
ここまずね、お店が良かったんですね。
川辺でね、ゆったりと流れる茶色い川ですよ。
チャオプラヤ川を見ながらね、その対岸には、いかにもタイっぽいね、金で縁取られたお寺があったりしてね、そんなタイっぽい景色を眺めながらの時間。
ついなんかね、自転車で走り回って、その疲れを癒せたというのもありましたし、私ね、そもそも東南アジアと川辺っていうこの組み合わせが好きすぎるんですよ。
それこそね、今からもう20年は経ってないけど、その昔ですね、1人でバックパックを背負って東南アジアを回ったことがありましてね。
その時は今回のチャオプラヤ川ではなくて、メコン川だったんですけどね。
もうその時はもっと広い大きな川、ゆったりと流れる茶色い川ですね。
そこでチーフード入りの炒めた麺なんかをね、食べながらね、もう雄大な対戦と流れる川。
ちっぽけな私っていうね。
もうほんと見てるだけで気持ちがどんどん落ち着いていくっていうね。
いくらでも見てられるわっていう、そんな思い出があるんですね。
だからそもそもね、そういうお店の印象がいいという、そのお店でですね、これがお目当てでした。
これを待ってました。これを食べに行きました。
手長エビですね。
そのグリルしたエビがだるに乗せられてドーンと出されるんですけど、どうだったかな。
一人ね、3尾か4尾か食べたはずなので、全部で15尾ぐらい乗ってたのかな。
それで900バーツ、約4500円ですね。
それが本当にドーンと出されて、迫力とボリュームがまず目に迫ってくるわけですね。
まずは目にドーンときました。
手長エビって手が長いわけですよね。手なのかな。手ですよね。手長って言うんだから。
その手が長いフォルムがね、そういうフォルムを日本でも見たことはありましたよ。見たことはあったんですけど。
せいぜいパスタに一尾乗っているかどうかっていうね。
一応語りじゃないですけど、そんな感じで手が長い状態で乗せられているのを見たことがあるかないかくらいのことだったんですね。
それが一気に15もドーンと迫ってくるとね、どうせ手の部分は食べられやしないんですけど。
でもその迫ってくる特別感で、どうしてもまずはね、口がすぼまりますよね。
おーっていうね。そうやって言っちゃいましたよね。
さらに一尾取り分けたら、まずね、すごい暑いんですよ。
熱々の状態でもう焼けた状態ですぐ出していただいているので、暑い。暑くて殻をむけないんですけど、もう香ばしいわけ。
食べる前から香ばしいわけですね。だからもう口は早く食べたくてしょうがないんですよ。
だから暑いけど暑くないって思ってね。暑いけど暑い暑くない暑くないって言ってね。
もう無我夢中でね、まずは頭と体を分離する。エビの頭と体を分離するんですよね。
その身のほうを、もうこれね、ブリンブリンと食べる前から音を立てているかのような弾力がね、もう目でも伝わってくるし、
これかじってもね、かじっても確実に私の人生一の弾力で私の歯を押し返してくるんですよ。
エビ、エビ、エビっていうね。もう主張が強い。
で、頭のほうはね、天然5つ星のフレンチソースかっていうね、もうエキス要素しかない味噌に身がもういい感じで溺れているんですよ。
もうそれをね、外しながらね、絡めながらね、もうほんと歯と風しかね、声が出ませんでしたね。
もちろん香ばしさも抜群だし、時々甘酸っぱいタレを、唐辛子の入ったタレをかけながら食べるんですけど、でもね、素材の味も味わいたいわけですね。
だからタレ、素材、タレも素材なんてやってるとね、もう本当に写真を撮り忘れて、ひたすら食べることに没頭して、
気づいたらね、もうあっという間にね、生えらげてなくなっていたという感じでしたね。
もう本当にね、これだけのためにあゆたえに来たって言ってもね、もう後悔はなかったというか、むしろ満足して帰れるんじゃないかっていうね。
マッサマンカレーの絶品
はい、もうありがたい体験をさせていただきました。
それから2位ですね。2位はね、魅惑の貝カレーの中でも、マッサマンカレーが絶品だった。
帰国の前日ですね。
何を食べに行こうかっていう話をしているときに、そういえばいわゆる貝カレーっていうのを食べてないよねということになったんですね。
日本でね、タイ料理っていうと大体お弁当とか買うときも、大体ね、貝カレーリストに入ってきますよね。
そういえば食べてないってことに気づいたわけですね。
この旅はね、旅自体が行き当たりばったりだったっていうこともありましてね。
最初に言った通りね、ほぼ何も食事のことを計画はしていなかったんですよね。
なんですけど、結構現地でね、夫のドタさんが色々調べてくれたんですよ。
この日もね、お昼にホテルから歩いて行ける場所にあったタイ料理のレストラン。
これをね、ドタさんが探してくれまして。
そこのレストランに行ったら、まずそのレストランの雰囲気がカジュアルなんだけど落ち着いていて、まず雰囲気がすごい良くてね。
店員さんも優しくてね、すごくいいお店だったんですね。
この男性店員さんね、英語も上手でして、注文のときに辛さの説明もしてくれましてね。
これはね、めちゃめちゃ辛いからねとか、これはまあ大体中くらいの辛さかなみたいな、そういう説明もしてくれまして。
しかも私たちが頼んだカレー全部、辛さを控えめにしてくれるっていうね、そういうのもあちらから提案もしてくれました。
頼んだカレーは合計3つかな。
大きく色分けをしますと、茶色とグリーン、白、白、グリーンかな、と赤ですね。
で、いざお目当てのマッサマンカレーが登場しましたと。
もうこれ最初に来ました。
いやーこれね、3つのうちの茶色なんですけどね。
いやもう、もうね、思い出すだけでスパイスの香りがブワッと口の中に広がりましてね。
でココナッツミルクの甘みが舌に染み渡る。
もうねその注文したものが来て、見て想像したのの3倍くらいはね、くっくりとうま味のあるカレーだったんですね。
具はね、ホロホロのチキンに生ピーナッツとジャガイモが入ってましてね。
このチキンね、ホロホロじゃないんですよ。
ホロホロだったんですよね。
もうこれもしね、バンコクに私が住んでいたら、もうぜひまた食べに行きたい。
そんな一品ですね。
このお店ではね、他にもグリーンカレーも頼みましてね。
グリーンカレーの方は入ってた具がね、大きめのメキャベツくらいのウリなのかな。
なんか球体をカットしたようなものだったんですけど、食感はズッキーニみたいな。
いやちょっと日本で見かけたことがないと思うんですけど。
そういう野菜とチキンも入ってましたし、それともう一つね、苦い緑の豆が入っていたんですね。
最初はこの豆、でかいグリーンピースだと思ったんですね。
だから普通に食べたら、プチッとはじけて苦味が広がったんですよ。
しかもそれだけじゃなくて、細かい粒、種かな、粒がいっぱい入ってて。
わお、唐辛子?と思ったんですね。
大体ね、タイでピーマンだと思って食べると唐辛子だったんですけどね。
毎度、やっぱり唐辛子やんってなってたんですけど。
この丸い、ちっちゃい、丸い形の荒手の唐辛子かなとね、その時は思ったんですね。
で、これ皮も硬めでしたし、食べないものじゃないかなと思って。
香り付けのものかなと思ってね。
よくありますよね、火鍋とかでもこれは食べないですとか、東南アジアのそういうカレーでもね。
硬い葉っぱとかね、食べないもの、香り付けに使われるっていうものあるから、そういうものかなと思ったら。
ドタさんはね、次々食べるんですよ。
完食したんですね、結局。
大丈夫だったと思って。
で、帰国してからね、ちょっとチャッピーに聞いてみたんですね。
苦い豆なんだろうっていうことで。
特徴とかね、最初は違うものを提案されたんですけど、特徴とかいろいろ入れていくうちにね。
どうやらこれ、ピーマン茄子じゃないかということだったんですね。
茄子の種かと思ってね。
確かにね、茄子ってね、ちょっと皮が硬かったりもしますしね。
種いっぱいありますよね。
ピーマン茄子って言われたら、ドタさんが食べたのも正解だったのかなってね。
いやまあ良かったなと思って、少し安心をしましたよね。
はい、ということでね、続いて3位に行きたいと思います。
これはね、茶道といえば茶道なんですけどね。
でもまあ大人にとっても、それから特に子どもたちにとってですね、衝撃的な旨さだったっていうものでしてね。
子どもたちからはね、このような感想が出ました。
今まで食べたハンバーガーで一番おいしい。
ちなんはね、ハンバーガーが好きでして、タイに到着早々バーガーキングに行きたがったりとかね。
滞在中もお昼どうするなんていう話になった時に、マック行く?って言ってね、何回か提案をしてきたりしてね。
なんだけどなんやかんやでね、諦めたり我慢したりしながらね、この日までお預けとなっておりました。
帰国前日の最終日、この日までお預けとなっていたハンバーガーですよ。
よくとたどり着いたバーガーの頂点ということでね、その帰国の前日の夜にホテルから歩いて行けるハンバーガーのお店に来ました。
これもね、ドタさんが探してくれたんですけど、チャンキーという名前のね、最寄りはアソーク駅というところですね。
これチェーン店じゃなくておそらく個人のお店かな?多分ね。
子供たちはね、ダブルチーズバーガーだったかな?を頼んでおりまして、
私と夫はタワークリームとフライドオニオンがたっぷりのソースがかかったバーガーを頼んだんですね。
ビーフハンバーガーの魅力
これもビーフかポークか選べたんですけど、やっぱりここはね、ビーフかなと。
ボリュームのあるハンバーガーと言ったらビーフかなと思って、はい、ビーフにしました。
そしたらね、これがね、まあ肉厚なんですよ。
噛むたびに口の中で、食事をした時に無意識に求める要素。
言葉にしちゃうとそれって旨味とか香りとか、まあそういうよくありふれたような感じになっちゃうんですけど、
なんかそういうのを超越した、無意識に求める感動したい欲求みたいな、
そういうものを満たしてくれるような要素が、口の中で歓声して爆発したんですよね。
はい、もうこれ子供たちはね、今まで食べたハンバーガーで一番おいしいと言っておりましてね。
あんなにもいつもは、お昼ご飯がマクドナルドっていう日はもうすごい行動にするんですよね。
やったー今日マックだーってなるのに、そんな子供たちがですよ。
これはちょっともうマックが食べられないねって、そこまで言っておりました。
ソースの染みたパンツもおいしすぎて、パンの甘みがね、もうあれですよね。
脳天を突き抜けるこの油と砂糖のタッグ、これはね、やっぱり味覚の中でね、一番ガツンガツンとやってきますよね。
これがもう最後の晩を締めくくるにふさわしい食事でしてね。
もう私ソースの一滴、オニオンフライの欠片も全く残さずにね、綺麗にいただいてまいりました。
というわけでね、今単位までご紹介しておりますが、ちょっとまだ3つかっていうね。確実にね、これはもう次回、後編まで続くことになりますね。
屋台飯の楽しさ
ここいらでもう1回、タイならではの料理に戻りまして、4位もね、今回ちょっと前編でご紹介をしていきます。
4位は、旅行といえばの屋台飯がありがたすぎた。やっぱりね、屋台というものの楽しさ、美味しさ、温かさ、これがもう身に染みているわけですよね。
さっきもね、お話ししたバックパック1つで東南アジアを旅してたっていう、その時にですね、当時はだいたい100円で屋台のフォーとか、そういう一品で満足できるものが100円ぐらいで食べられたわけですね。
やっぱり屋台って朝からやっている便利さっていうのもありますしね。美味しいし気軽で安いからね。数々の屋台で私、朝から晩までいろんな麺を食べてね、その旅自体を助けられてきたんですよ。
だから屋台って生水要注意みたいなね。もちろんそういうちょっとマイナスと言いますか、そういうイメージもあるかもしれないんですけど、そういうのもありつつですね。でも私の中での屋台っていうのは、イメージは最高だったんですよ。
今回もこんなに大きな交差点にこんな昔ながらの屋台があるんだみたいなね。ところで正確に言うと私が行ったお店は多分昔は本当に屋台だったんでしょうけど、周りのビルがどんどん建設される中でね、今は屋根のある一角みたいなところで営業されている小さな食堂ですね。
そこに入ったんですけどね。4人で一つずつご飯を頼んで、全部で190バーツ。約950円ですね。そんな価格で食べられたんですよ。めっちゃ安い。
正直バンコクも新しいショッピングセンターがあちこちにありましてね。そういうところで見るとちょっとおしゃれなドーナツを買おうとすると1個1000円するみたいなね。そんなところもありましたしね。クッキーも1850円みたいな。そんな感じで買えないじゃん。全然買えないじゃんっていう感じで。
マッサージは日本よりもだいぶお安くできましたけどね。本当に物価はちょっと円安も円安っていうこともありましてね。別に安いって昔みたいな感じでは全然ないんですよ。
だからね、昔の100円っていうのもね、屋台の100円っていうのも当時タイには来てないので、正確に私行ったのはベトナムとカンボジアとラオスとってあたりなので、タイの値段はわかんないですけど、そんな比較はできないんですけど、それにしても一人250円ぐらいに抑えてくれているんだろうなと。
思いましたね。
ではその屋台で英語は通じないしね、こちらもタイ語がさっぱりわかんないっていうことで、ジェスチャーだけでやり取りをしたんですけど、奥に座っていいかなっていうのとかね、この料理お願いっていうのをこれとこれを乗せてこれをお願いしますっていうのをジェスチャーで乗り切らせていただきましたね。
ライスに家族それぞれが選んだおかずを乗せてもらって、私目玉焼きもトッピングしていただきましたね。
その奥の席に座ったら牛骨スープもつけてくれましたね。
私は空芯菜と豚ひき肉炒めを頼みましてね。
子どもたちは見た目でミートソース的なものを想像して注文したトマトとひき肉の炒め物ですね。
これを2人とも同じのを注文してましたね。
そしたらこれが、もちろん私の空芯菜のも唐辛子入りで辛かったわけなんですけど、子どもたちのやつがね、赤。
これトマトの味はもちろんしつつなんですけどね。
この赤、これ唐辛子貝っていうね。
はい、もうすっごい辛かったんですよ。
でもね、子どもたち辛いのに頑張ろうとしても、大丈夫もう少し食べるとか言ってね、食べてるんですけど、
特に長男も汗かいて、その優しい味の牛骨スープを飲んでも、一旦辛いので刺激が舌に残っちゃって、
だからその牛骨スープを飲んでも舌に刺激があるっていうことを言うくらいね、ちょっと辛い辛いってなってたので。
ちょっと私もね、お母さんそっちの方が食べたいなっていうことを言ってね。
普通に言うとね、買えてくれないから、それって言って交換してもらって、で私がね、それをいただきました。
いやでもね、それすっごい辛いけど、すごい美味しくてね。
で、そのお店のお母さん、お姉さんたちもね、皆さん優しくて。
何よりね、子供たちにとってはそういう場所で食べるっていう経験、これがね、なかなかそういう機会もないですのでね。
旅の貴重な思い出になったかなということで、それもありまして、4位にさせていただきました。
旅の貴重な思い出
というわけで、今日のところは4つしかご紹介をできなかったんですけれども、
まだまだね、ご飯もですし、スイーツとか、あとドリアンとか、その辺りのお話をしたいなと思いますので、
また後編を配信した際にはお付き合いいただけましたら嬉しいです。
最後まで聞いてくださってどうもありがとうございました。
私最近外を歩くと、くしゃみが出たりとか、鼻の奥がむずむずしたり、
さっきもちょっと今日出かけて帰ってきたんですけど、目が痒くなってね、家で目を洗ったんですけど、
え、これ、私今年こそもうこれ、花粉症が発症したのかなと思ってね、
これまでは予備軍だと思ってきたんですよ。予備軍だっていうふうに自負してきましたのでね、
ついに発症かと思って、ちょっと戦々恐々であります。
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