ほんと。
え、なんで?って自分でもさ、なんで?大したこと言わなくていいのにさ、言わないし。
みんな何か無駄にやれとるやん。
別にしかもさ、何かアドリブが求められてるわけではなく。
別にさ、これを言えばいいって。
受けようとしてたけどな。
受けなきゃいけないってプレッシャーもないにも関わらず。
うわ〜、なんか心臓が何これっていうこととかあって。
はい。
なんか私それ体に良くないと思うんだよね。
うん。
そんなさ。
マジストでしたからな。
あの血液の圧をさ、強くしたり弱くしたり。
良くないわな。
そういうのもあって、もう歳も重ねてきたし。
なんで?
もう元気じゃなくていいんじゃないかなと思って。
そうなんだ。
うん。落ち着きを目指していきたいわけ。
はいはい。
でもさ、別に家にいるときは落ち着いてるわけだから。
うん、そうだね。
私の自然体はそっちかもしれないじゃん。
ほんとに変えてるわね。
また人のイメージを下げようとやっきみたいだけど。
違う違う、本当のことを言ってるけど。
まあね、実は少なくとも緊張は全然ないわね、うちの中でもね。
そうそう。だからそれを。
落ち着いてるよ。
まあなんかこう、今マイクを立ててとかじゃないけど、一応収録はしてるっていう片隅にあるわけじゃん、その意識はね。
頭の片隅にね。
にもかかわらず、自然に力を抜けるみたいなことを。
ああ、そういうことね。
つまり普段の家族の会話とこれっていうのは一段階ちょっと違うわけじゃん。
なるべくそういう意識しないでやろうねって言っといてもやっぱりそれは違うわけじゃん。
そうそうそうそう。
言っていかんこととかあるしね。
っていうのが言ってみれば、外で喋る時とかと境遇がちょっと似てるわけだ。
そうそうそうそう。
ああ、なるほど。わかったわかった。
それをなるべくこう普通にしていくことによって、だんだんこの全体の私のこの行動にも良い影響を及ぼすんじゃないかと。
それで言うとしかしさ、もうポッドキャスト2年くらいやっとるわよ。
そうね、まあ確かにさ。
それはどうなの?
あれは最初は確かに一人で喋って、しかももうこれ喋るって思ってんのに緊張してたよね、マイクがあって。
今はもう緊張してない。
今はもう緊張しない。
ほら、じゃあもう全然そこでも既に進歩しとるじゃん。
確かにね。
それでもやっぱりまだ人前だとちょっと肩に力入っちゃうと。
どうかなかなと思って。どうかな?変わってんのかな?もしかしてね。
まあだからそれってさ、自分にしかわからんじゃんね。
外から見てると別に何も変わる。いつもさ、そもそも力入ってるって気づかんもんね。
最近その自己評価についても考えるんだけどさ。
どうしたの?
自己評価は低いと思うんだけどさ、だけどさ、何かをできなかったって落ち込むことが多いじゃん、私。
それってさ、もっとできるはずだったっていうふうに思ってるから落ち込むわけじゃん。
そうするとさ、それって自己評価が高いってことになるよね。
何?なんかできなくて落ち込んでんの?
なんかこんな大したことないことなのに、なんかこういうふうにできなかったなみたいな。
何?なんかあったっけ?
ちょっと具体的にないみたいだけど。
最近特にない気もするけど。
最近は確かにね、あんまない気もするね。
どういう時にそうなったの?
例えば人前で話す時にうまく話せなかったとか緊張したみたいなこと?
今パッと思い出した人前の一番最後に緊張したのはあれだね。
学校で子供たちに向けて、しかも後ろに親が立ってて、私が発表した時。
あれは確かに始まる前ちょっとすごい緊張したよね。
そうなのか。あんまそういうふうには見えんかったけどな。
いやいや、もう話しながらもわー緊張してんなと思って。
声が上ずってた?
かなと自分では思ったんだけど。
ちょっとだいぶこの話が長くなって、あれなんだけど。
え、いいんじゃない?別に。
そう?なんか、いい?ちょっと。
まあいっか、じゃあ。
何もそんな自然な会話がね、大事だよ話だからね。やってこい。
まあね、あまりにも元気がなさすぎる日に収録すると暗すぎるかもしれないけど。
よく言うよね、それね。聞かされるじゃん、いつも。
別にそんなに気にならんけど。
あ、そう。
まあそりゃあそうよ。だって私もさ、言うて仕事だからさ、やるけどさ、
そりゃあ日によってね、心の持ちようが全然違うわね。わからんと思うよ、俺。
私、170回ぐらいもうやってるじゃん。
こんなにやってんの?
そうなのよ。
だったら2年どこじゃないんじゃないの?もっとやってんじゃないの?
そうだね。
だって週1本じゃん。
1022年の7月から始めたかな?
3年だ。3年経ったね。なんかさ、全然そういうのやらないよね。
1周年です、みたいなのさ。
俺らそういうの全然できないよな。
何もやらないもんね。
結婚記念日1回も祝ったことないよな。
忘れちゃうんだよね。
忘れる。
なんか本当に忘れちゃうのよ。
なんか多分あんまりそういうのさ、大きい置いてないんだろうな。
そうだと思う。
週年みたいなのに。
で、何の話だっけ?
だから、やっぱり自己評価が低いみたいなことじゃないの?
違う、その後。
ほら、なんかいろんなことをやったときに落ち込んじゃうっていうさ。
違う違う。だから、170はやってきたじゃない。
はいはい。
その中でも、本当にもうスラスラスラってできた人、
ああ、今日ちょっと元気ないわっていうので、
ちょっとここもう一回言い直そっかなみたいな、やってる回とあってさ、
編集してるともしかしたらそんなに差はなく聞こえるかもしれないけどさ、
ほとんど何にも編集してないような回と、
よく言ってるよね、それね。
そうやって言い直して、編集に時間がかかる回とあって。
だから、元気のないときは編集がしにくいってよく言ってるよね。
いや、そうなのよ。
で、それを聞きながら自分もちょっと辛くなっちゃって。
もう一層撮り直すかなって。
いやでも、撮り直しは撮り直して、ちょっとめんどくさいっていうか。
めんどくさいな、20分とか。
撮り直しはしたくないの。
だから、撮り直しはしたことない。
ああ、そうなんだ。
ほんで、何?
何だっけ。
170回やって、元気なときは編集いらず。
まあ、元気なときもあるし、元気じゃないときもあるけど、
まあ、いいか。
恐ろしくまとまらんかったけど。
まあね、そうだね。
そりゃそうだよ。
それ多分みんなそうだよ。
今日はでも中間かな?ちょっと昼間元気なかったけどね。
ほんと。
まあでも、もりもり元気ってわけでもないもんね。
昨日遅いから、帰ってきて。
そうそう、ちょっと睡眠が良くなかったからね、昨日。
一日引きずる。
まあまあ、そんなのは、この辺にして。
場面転換下手か。
あれでしょ、新聞の読んだ話をするんでしょ?
まあ一応、記事は後日だからね。
これで終わったら本当にわけわからんもんな。
読んだよ。一応、新聞は毎日読んでるのよ。
新聞は毎日読んでるし、
でも最近は本当にさ、めくってもさ、
見出しを読んでさ、はい終わりましたって言っちゃう、その義務感で。
でもそういうもんだからな、新聞ってさ。
だって開かずにさ、そのまま廃棄するのはさ、ちょっとなんか気持ち的に嫌じゃん。
でもそれで見出しを見つけるだけでもさ、
昨日こんなことがあったんだってわかるからさ、
全然それでいいんだよ、読み方として。
そうかな。
でもやっぱりさ、なんかちょっとちゃんと読もうと思ってさ、
ちょっと線引いてみたりとかさ、しながら読むとすごい入ってくるよね。
あんまりそういう読み方したことないから知らんけど、そうなんだ。
うん、そうなんだよ。
いいんじゃない、それ。で、やってみたんでしょ。
今日の新聞どうだった?なんか面白いのあった?
いやー、その、ああいうさ、新聞記事読んでさ、なんかちょっと胸が熱くなるみたいな。
しかもさ、個人の体験記とかじゃなくてさ、公明党で胸圧になるっていう。
いや、そうなのよ。
何がそんな胸圧だと。
いや、それがさ、そもそも私、公明党って本当自分とは関わりがない党っていう認識が強かったわけ。
総和学会の人でもないとな。
だから、そういう組織票を集めてる党だし。
そうだね。
組織票。
え、投票頼まれたこともない?
ない。
あ、本当?私あるけど。
ない。
近所の近所っていうか、なんか学区の子の、まあ俺が言われたんじゃないね、
俺のお母さん、おっかさんが頼まれてるのは聞いた、見た。
おったんだわ、同じ近所にね、学会に。まあ、てか誰でもおると思うよ、それは。
でも私が小さい頃住んでた集落というか、
集落、部族みたいな。
その辺りはいたのかな?聞いたことないけどね。
いやいや、学会が普及をかけてないとこがあるのかね、まあまあ知らんけどね。
まあ小さなとこだったから。
まあそれにしてもさ、働いてからもさ、ほとんど接点がなかったのよ。
そうね、私は取材先だったことも2回ぐらいあるけど、そういうのなかったよね。
他の党はいろいろこう取材行ったりとか。
人民党か共産党かな。
あるんだけど、いやもちろんそれは、権威主義ってことになるとさ、立憲系の、当時は立憲じゃなかった。
まあ愛知はな、民主党系が社会党系だわな、強いもんね。
もちろん社会党もあるった。
中松さんが俺だよな、プリンス、社会党のプリンスだった。
引退してしまった。
すごい存在感の。
そうだね。
まあそういうのもあった、でもなかったわけ、公明党は全然、直接的な印象もなかったし。
まあ公明党も強かったけどね、愛知県もね、石田甲子郎だったよな。
でも、だから関わりはなかった。
他の人はなかったよね。
取材に行ったことは、チラッと行こうとしたことはあるけど。
何行こうとしたって、行けよ。
そうか学会の集まりみたいなのに。
基本さ、やっぱさ、公明党担当する人ってさ、与党担当がやるから、時効でやることがね、多いからね。
俺らだってもうそんな会社入ったから、ずっと時効は連立政権だったから、99年じゃんね、あれって。
ってことはそういうことだよね。
だから、メインで政治の取材なんかしないじゃん、うちらって。
そうね。
それで、そういう風だったんだけど、
今日のその新聞で、いろんなところに書いてあったよ、記事が。
まずはその政治の、本当に政局。
やっぱどのように、今回どういうやり取りがあって、どういう思惑があって、自民党はこう思っていて、
公明党はこういう態度を取ったみたいな、そういうやり取りもそうだったし、
社会面のところでさ、実際公明党で地方で選挙を支えている人だったりとか、支持者の人の声みたいなのもあったし、
そういうのをさ、全部読んでてさ、
泣くってほどもいかないし、目頭が熱くなるほどでもないんだけど。
誰の立場で、目が熱くなるわけ。
すごいさ、下に見られてたってことが書いてあったわけよね、自民党に。
下駄の雪とかさ、
足の裏にくっついとるって意味で、一番下の下ってことだよな。
しかも取れないみたいな意味だったでしょ。
今の人わからんかもしれない。下駄って二の字の形してるからさ、あの間に雪がはまっちゃうと取れないんだよね。
取りたいなと思っても取れないぐらいの意味だから、本当にひどい言い方だね。
ひどい言い方だなっていうのがあったしさ、
あと、なんか、公明党はまたどうせ自分たちを高く売ってきてるんだろうみたいな、そういうのもあって、
政治資金のことをちゃんとしろみたいなことを、
そうやって言ってるけど、結局は俺たちの言うこと聞くんだろうみたいな、
そういうふうに見てたっていうのもあってさ、
高く売ろうとしてるっていうことは、すごい低く見てるってことじゃん。
それがなんかさ、本当に、この上から目線っていうのが最近すごい気になってんだよ。
うん、なんの話だっけ。
公明党が舐められ族だよって話だろ。
あ、そうそうそうそう。
だからさ、だけどここで舐められてきてたっていうことは、みんなそれでも我慢してたというかさ。
まあそうだね。
うん、やっぱり利益を見てっていうのもあったんだろうけども、
それにしてもさ、やっぱりそういうこと言われても、公に反論したりすることはなかったわけじゃん。
うーん、まあそうだね。
でもここで意思をバンと示して、存在感を示したじゃん。
うん。
なんかこれがさ、ちょっと希望を感じたわけ。
うーん。
今世の中ってさ、本当にさ、みんなさ、ものが言えないというかさ。
そうだね、我慢して、我慢してだね。
まあ我慢してたほうがいいよなって。
そのほうが楽だからね、安泰だからね。
まあ今だけじゃないのかもしれないけど、やっぱりそういうふうにさ。
そうだね、昔からそうかもしれない。
まあ自分を考えてみたってさ、基本的にはそういうスタンスでやってきてるところもあるしさ。
うん。
だけどさ、これって一人の個人として考えたら、この場合は等だけどさ、一人の個人として考えたら、
自分の気持ちを優先するというか、自分の気持ちを大切にする態度を取ったっていうことじゃん。
そうだよ。
私それがさ、やっぱりしたいの。
けどできないっていうことを繰り返しちゃうわけ。
で、しかもそれって瞬発力が必要なんだよね、その場で。
そうだよ。
ついついなんかこう、無難に終わらせちゃうというか。
で、あとでもやもやするわけ。あれ、なんであんな言い方されたんだろうとか。
あれ、あの時にちゃんと自分はこうだからって言っても、別にそんなに角は立たなかったんじゃないかなとか。
でも我慢して、人に気を使って、こっちの方がいいだろうみたいな、そういう態度を取っちゃうっていうのが、何とかしたいなっていう気持ちもあって。
でもそういう人ってさ、まあまあいるんじゃないかなと思って。
多いんじゃない?
なかなかさ、瞬発的にさ、自分のこう、気持ちに素直になって、自分を守ってっていうのってさ、なかなか難しいんじゃないかなと思って。
そんなん私でも難しいもんね。
別にこの場合も瞬発的にではないけれども。
じゃないけどね。
だけども、ともかくやっぱりこう、ちょっとその正解のニュースなんてさ、本当に自分たちの組織の中がすごく大切なんだなとかさ、そういうことの繰り返しだったね。自民党のこの間のさ。
本当にさ、わかるわ。なんかさ、もう俺ずっとさ、なんか自民党総裁選とかもさ、全然興味なかったんだけどさ。興味を持てなかったんだけどさ。
仕事だから言っておくけど、要はさ、自分らの組織の中でさ、なんか学級委員決めますみたいなことやってるわけじゃん。知らんがやっていうさ。
だからそこが石場さんも残念だったじゃん。石場さんもさ、そこでさ、リーダーシップを発揮、党を優先するんじゃなくて、国民の方をもっと見て、そして自分のやりたいことをもっとさ、押し通してくれた方が国民としては良かったけどさ。
すごい党の前で萎縮しちゃったような印象が強かったじゃん。
でもそれで言うんだったら真次郎じゃない?
いや本当にさ、俺さ、今回のさ、台本読みぶりね。紙を読んでさ、なんか決まりきった答弁してさ、そういうことじゃなくて、俺らの求めとる小泉真次郎ってのはさ、
シトラの真次郎公文ってさ、なんかネットとかでよくいじられとんじゃん。
なんかそういうさ、その可愛げというかさ、茶目っ気というかさ、いじられしろがあるっていうかさ、そこがあいつの、いやあいつ、あの人の良いとこなわけじゃん。
でさ、彼のアンク、例えば今回の選挙で、すいませんと。私は政策に関しては高市さんや林さんのような、あるいは茂木さんのような、小林さんも、そういう知識は私にはありません。
ただ、だからこそ私は皆さんに支えていただきたい。皆さんの支えが必要なんです。
みたいな感じでさ、切り替えしていったらさ、全然印象違ったと思うんだよね。
5人の中でさ、この人だけは、なんか自分をちゃんとさらけ出せる人なんだっていうことで、少なくともやっぱり党員票はもっと集まったと思うんだよね。
で、党員票が集まったら議員票も集まったと思うんだよね。
ていうかさ、何が残念だったって、今回の自民党の総裁選でさ、本気でそのなんかさ、政治家の姿を変えようみたいな人、誰もなかったね。
だから全部さ、組織だけを見てるじゃん。
ほんとほんと。国民を見てないよね。
で、やっぱりさ、昔からずっと続いてる組織ってさ、しかも大きな組織でさ、権力と密接に関わりながらさ、おいしい思いもしてきてるようなさ、そういう組織ってさ、
その組織を守ることが、とにかく史上名台になるじゃん。
ほんとそうだよな。なんだろうね。
本当になんかね、もっと小さい単位でもそういうのって見るじゃん。
私それ一番嫌い。
私最近だから、総裁選のニュースを見るとさ、自分の身近なそういうところとつなげちゃって、同じ構造じゃんと思って、そこにすごいさ、希望を見出せない。がっかりというかさ。
逆に公明党はそこにさ、公明党も組織だけどとはいえね、時効みたいなつながりを唱えるっていうところが、なんか人間らしさみたいな。
そう、それもだし、自分の頭でちゃんと考えたというか。
組織の論じゃなくてね。
自分の、公明党は組織なんだけど。
人間に例えればね。
人間に例えればね。
そうそうそう、そういう態度を取ったなと思って、ちょっと視野を広くしたというかさ。
よほどの決断だと思うよ。だって自民党とくっついておいた方がさ、利益なんかいっぱいあったと思うからね。
まあね、でもまあ、どうせ過半数は取れなかったわけだもんね。
とはいえさ、まあこのままいけば、どうせ立憲党国民なんてさ、うまくいくわけないから、自民党、てか高橋さんが首相になるのは見えてたからね。
そうするとそこでまた国土交通データが回ってきたり。
あとさ、あれなんだわ、霞ヶ関がさ、例えばさ、ペーパー説明とかもさ、全然与党議員と野党議員とかも違うからね。
もちろん対応するんだよ、全員に。
だからやっぱり与党の方をより綿密にやるよね。だってさ、法案とか通すのはそっちだから。
だからそれが続いてたら、まあ別に何とも思わなかったんだけど、たぶん今までの感じだなと思って。
だから私ほんと政局のさ、ページとか好きじゃないの。
だってそういう話ばっかじゃん、その組織の中でさ。
今までの政局はそういうのばっかだったよね。でも今回は違ったと思う。
だから総裁選もさ、始まる前から飽きてたしさ。
本当にあなたさ、私がニュースとか見てていまいましそうにしてたもんね。
本当にあなたが。
またつけて、また。まあ確かに本当に毎日さ、同じようなことばっかりやっててさ。
しかも内部の話でさ、また。
それは本当に同感。だけどさ、しょうもない総裁選のおかげでというかせいでさ、こういう公明党がね、なんか我に変えるみたいなことになったわけじゃん。
面白いね、それはね。
ねえ。で、私みたいなさ、何の関わりもなかった人がさ、ちょっとイメージアップになったわけじゃん。
っていうかまあなんかさ、すごいアホくさい言い方をするとさ、勇気をもらったみたいなこともあるわけじゃん。
いや、そうなんだよ。なんか私初めてさ、そんなせいで。
ないよな、そんなことも。
それは普通ないで。
ちょっとしたら公明党はいいことしたよな。
うん、なんか本当にうんざりしてたよね、ずっと。
多分でもそれはさ、総科学会の人たちが一番うんざりしてたんじゃないの。
なんでこんな奴らのためには働かなかったんだよっていうさ。
なんか何なんだろうなーってずっと思ってたよね。
うん。
いや、マジでさ、だから萩生田入れてさ、もう逃げ切れるっていうふうに思ってたわけでしょ。
そうそうそうそう。
舐めてた。
入れるかなーってね、言ってたら、うわ、本当に入れたじゃんってね。
やっぱりそれもさ、だからさ、公明も舐められてたし、国民舐められたよ。
そうだのよ、それそれそれ。
うん。だけどこのまま行くであれ。
自民党がさ、党の役員を変えることはないからね。
まあね、でも本当あの首相指名選挙がさ、総裁選みたいになってきたよね。
誰にないか誰にないか。
だってもうさ、これでさ、何票だっけ、自民党の票が過半数ない票があってさ、でもまあそれなりにあってさ。
で、まあやっぱり立憲が多いわけじゃん。
そうだね。
で、誰も過半数取れないとなったらさ、また決戦投票とかなるんだよね。
そうだよ。第1回の投票は、で、過半数がいなければ決戦投票になって、それは多い人になる。
まあそれでも多分高石田候補さんが今は大きいけどね。
もうなんかね、同じような構造になってきたよね。
いやーわからんよ、でも。それはわからん。
だからなんかその総裁選もさ、なんか言われとったじゃん。
なんかみんな真次郎だと思ってたのに高石じゃんみたいなさ、マスコミまた外してるじゃんみたいな話だけどさ、
あれ自体はなんか別にプロ野球日本シリーズみたいなもんでさ、
どっちが勝つかとかって本当に分かってなくて、まあ最後でも戦力的にはめっちゃ強いみたいなさ、
ドジャースとドラゴンズが戦ってるみたいな感じだったけど。
そしたらまさかドラゴンズが勝っちゃったみたいな話ではあるけど、高石がドラゴンズね。
真次郎がドジャースっていう。
そんなに差があった?
いやもう9-1で小泉って感じだったよね、最初は。
あ、最初は。
だけどやっぱり総裁選入ってからどんどん形勢が悪くなってったね。
いや9-1ぐらいだったと思うよ、本当。
たださ、可能性はあったんだよね。
まあ林もいるから、まあ8-1-1みたいな感じかな。
そんなにあったんだ。
うん。
ひっくり返したよね。で、それをひっくり返したのはやっぱり麻生の力は大きかったんだと思うけど。
立憲が今さ、玉城首相って書いてもいいみたいな、玉城さんの名前書いてもいいみたいな話はあるじゃん。
斎藤哲夫って書くことあるかな、流れ的には。
これさ、自民党がさ、斎藤哲夫って書けばいいんだよね。
そうすると時効連立になる。
斎藤首相になるけど別にいいじゃんね。
まあそういうことはないわな。
まあそうだね。
なんかあれだって言ったよ、読売新聞に書いてあったのがさ、
総総分離、総理と総裁を分けるっていう話もあるって言ってさ。
まあやり方じゃねえ、ならんだろうけど。
つまりさ、高市総裁とは別の総理を立てる。
だってそれは石場だったらよかったんでしょ。
石場に退陣を引き込めてもらって、また公明党に戻ってきてもらうと。
自民党ってさ、何でもやる政党だから。
でもそういうのもさ、結局さ、組織を守るっていうさ、そういうのもうんざりだよね、なんか。
そうだね。
だけどそれもさ、みんなそうだからうんざりなんじゃない?
立憲党だってやっぱりそんなことばっかりずっとやってるじゃん。
小沢一郎がわーわー騒いだりとかさ。
仲の話ばっかり。
ねえ。
もう我が家もね、すっかりお米も、普通のお米買えなくてね。
カリフォルニア米ばっかり食べたじゃん。
別にもういいやんって思ってるもん。
さすがに備蓄米ちょっと味が落ちるんだけどさ。
てかそれも3年前のやつだからね。
去年のだったらいいと思うんだけど。
もうカリフォルニア米でいいもん。
ねえ、もうなんか工夫したらね、全然気にならないしね。
それでも高いっていうか、昔の5キロでせいぜい2000円出せば、1000円台もあったけど、
せいぜい2000円出せば買えてた時代だったら絶対買わないなカリフォルニア米。
4キロで2000何百円かするもんね。
昔イランに住んでてさ、一応日本米。
ジャイカの日本米な。
たぶん砂とかさ、石が入ってたりとか。
イランで食べた細長い米とは違うやつね。
日本に地域交付とかするとさ、米が旨みたいな。
びっくりするよ。またツヤツヤじゃん。
なんか輝いてるじゃん。
キラキラでさ、甘いしさ。
でも今日本にいるのにさ、そんなお米食べられない。
別に食べようと思えば食べれるけど、金を払わなきゃいけなくなったら。
ちょっとやっぱな、4000円な。
だってうちなんてさ、お弁当でさ、朝2合炊くしさ。
そうだよ。晩飯も2合食べてたくなるよね。
2合とかじゃなくて足りなくなってくると思うよ、これから。
高校制服とか。
夜はそもそも2合で足りてないよね、今。
麦とか入れてるもんね。
4人で2合じゃ足らないよ。
だけどこれマジな話、みんな米食わなくなるだけだよ。
他のもので、うどんとかパスタとか食っていいわけじゃん。
パン高ぇからな。
まあね。だからさ、ほんとそういうところじゃん。
全然そういうとこ見てる感じしないじゃん。
そうだね。物価高いよな。
でも知っとった?10月10日ってさ、ニュースのめちゃくちゃ多い日でさ。
だからほら、石場は1580年初夏みたいなの撮ったじゃん。
で、ノーベル平和賞もあったじゃん、ベネズレの人が撮った。
その長間には間に合かったと思うけど、もう1個、アメリカの10月10日に超でかいニュースあって。
中国への関税を100%にした。
あったね。
これさ、まじやばくって、もうアメリカのすべての経済指標が真っ赤赤になってる。
株価が下がってるし、あと仮想通貨が全部下がってるし。
で、日本も月曜祝日だからないけどさ、日経も先もの。
ガタ落ち。これから不況が来るね。
そういう時こそ、政治がしっかり対応しなきゃいけないんだけど、石場に頑張ってもらおう。
やばいと思うよ。
要するに中国に100%アメリカの関税かけたらさ、当然中国が報復をするじゃんね。
つまり中国とアメリカの間で輸出輸入がなくなっちゃう可能性があるわけよね。
そうするともう世界経済が全部狂っちゃうんだよね。
やばい。もっとガーリーするかもしれない。
金の価格がめちゃくちゃ上がってるじゃん。
もうみんな現金を見放してるんだよね。
米が高いって言っても、結局現金が安くなってるって言い方もできるからね。
そうだね。
本当に結構やばいと思うよ。
イランもすごかったよね。いくらね。
すっごいイラン今。いくらだったかな。
俺らがおったときは1ドルがさ、最初いったときは3万リアルだったのよ。
それがいる間に4万リアルくらいになったじゃん。
今100万リアルくらいだよ。
膨らませていけないよね。
例えばiPhoneが10万円で買えるとするじゃん。
もう100万円とかになってるみたいな、そういうレベルだよね。
計算違ってるけど、そういう認識って感じ。
イランみたいにはならないと思うけど、ちょっとやばいかもしれない。
もっと楽しい記事がなかったのよ。
本当だね。
今日はあんまりもうちょっとその…
なめられの話があった。
なめられの話が印象が強すぎて。
公明頑張ったなみたいなことで。
ちょっと自分に重ねちゃって、私も頑張ろうと思って。
だけどちょっと一個気になってることがあるんだけど。
それはすごいわかるし。
俺も公明党が離脱したって時には、ちょっとなんか嬉しい気持ちがあったんだわ。
やったなと意地見せたなみたいなね。
たださ、結局それは何でかって言ったらさ、
総科学会が自分たちの支持母体がさ、
もうこんなんやっとれんわっていうふうに言ったからこそ、
公明党ってそうなるわけじゃん。
みんなさ、自分の支持者の方を見てるっていう言い方もできるわけじゃない?
まあそうだよね。それはそうだ。
選挙大変だったって言って、公明党の人たちがね。
自民党の裏金問題で。
そうそう。それも書いてあったよね。