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Ep233 池袋でカフェとスーパーマン
2025-07-28 53:41

Ep233 池袋でカフェとスーパーマン

1 Mention
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メイド様コラボカフェ池袋店にお邪魔したレポ回です。

なんとお友達声優の儀武さん&阿澄さんとご一緒!

そしてLISTEN声日記仲間のまーちんさんときりさんも一緒で特別ゲスト収録してます!

後半は翌日観に行った映画「スーパーマン」について夫婦感想語りです🎬

【📮 おたよりフォーム】https://forms.gle/AGFEcrhH4iJixsib7

【🎩X】@hironan_bo (中の人…ボー氏) #ヒロなん

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https://suzuri.jp/fuji_hiron #suzuri

【👚UP-T】

https://up-t.jp/creator/65d456f026e20

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Summary

In this episode, the hosts share their experiences from a recent visit to the Maid Summer Collaboration Cafe in Ikebukuro, Tokyo. They talk about the unique menu items and their gathering with friends, reflecting on enduring friendships within the voice acting community. The atmosphere of their café outing is fun, and they enjoy a variety of foods during their visit. They also highlight their favorite dishes, like gyoza and desserts, emphasizing the café's popularity and the joy of sharing meals with friends, while expressing excitement and nostalgia for these unique events. The discussion includes their visit to Ikebukuro and explores its vibrant culture, which combines anime and café experiences. They note the differences between Ikebukuro and locations like Osaka, delving into the lively atmosphere and the popularity of places such as the Grand Cinema Sunshine. Additionally, they discuss the latest Superman film, focusing on its portrayal of justice, determination, and the emotional responses to challenges. The hosts emphasize the significance of personal beliefs and the complex nature of morality within the superhero narrative.

池袋でのカフェ訪問
Speaker 2
La da da da da run run run run.
Speaker 4
Fujiwara Hiro no Nani ga Aru.
Speaker 2
前回の後語りで予告した通り、今回は2人会です。
東京に行ってきたよという報告をする会にしたいと思います。
7月の17、18ですね。
東京池袋で開催中のメイドサマーコラボカフェ、池袋店に行かせていただきました。
すごい雨が降るタイミングだったんですよ。
Speaker 1
そうやったっけ?
そう、京都出てしばらくはじゃんじゃんぶりやったんですよ。
Speaker 2
で、徐々に徐々に晴れてきて、東京に着く頃は、逆にすごい天気よくなってて暑かったですね。
ああ、そうですね。あっちは出なかったです。
去年からすごい何回も東京行ってますね。
Speaker 1
ああ、あなたは?
Speaker 4
あ、あれ?でも割と一緒じゃないですか。
Speaker 2
まあそうですね、1回くらいは1人で行った。
そうですね、打ち合わせだけの時とかに行ったような気がしますが。
Speaker 1
最初のカフェ行った時にね。
Speaker 2
ああ、そうですね、確かに。
というわけで、今回は後半期間だったんですよ、カフェのね。
私たちは後半期間に全然行けてなかったんで、今回初めてやったんですよね。
Speaker 1
はい、前半後半でメニューが変わるから。
Speaker 2
そうですそうです。
前半期間は3回、東京2回と大阪1回行けてたんですけど、
後半期間はたぶんこの日しか行けないという感じでして、
後半期間本当メニューが結構ごろっと変わるので、
このメニューを食べきれるのかっていうのがね、私の中ですごい気がかりではあったんですよ。
とりあえず池袋店に行きたいって思った時に、
人望所の後半期間で、お友達声優のギブユコさんとアスミカナさんがお二人で言ってくださったんですね。
もし行けるなら、次は一緒に行きたいですみたいな感じで言ってたんですよ。
で池袋の後半期間中にどこかでタイミングを合わせていきませんかってお誘いさせていただいたところ、
この17日行けるよっていう話やったんで、というわけで決まった日でございました。
Speaker 1
アニメ版に出たかった人ですね。
Speaker 2
ギブさんもアスミさんもメイド様のアニメきっかけで、メイドラテメンバーとして声を当てていただいたお二人です。
それこそアニメから15周年目なんですけど、ずっとお友達付き合いをしていただいてありがたい。
ということで、とりあえず17日に3人でカフェに行くっていうのがまず決まったんですよ。
友人との集まり
Speaker 2
そのタイミングではボー氏は別にもういいかなってなってたんですよね。
Speaker 1
3回目なんでね。
Speaker 2
ボー氏3回目か。
もうカフェは別にいいんじゃないかみたいな感じだったんですよね。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
ということで、今回は日帰りで行こうかなって思ってたんですよ私は。
だけどせっかくやしって思って、またこれはボー氏と共通の友人である
LISTEN恋日記つながりのマーチンさんにちょっと声をかけてみました。
17日の日に池袋のカフェに行くんですけれども、
もし都合が合えばご一緒しませんかみたいな感じでお誘いをしたら、
即、行けます行けますみたいな感じで返事をしていただいて、
共通の友人つながりで行けそうな人を誘ってくれたということで、
結局ボー氏も一緒に行くということになったんですね。
そうですね。
Speaker 1
マーチンさんは前のカフェにも行ってくれたし、そういうのもあって。
Speaker 2
そうです。神保町でやってたときにマーチンさんは2回行ってくれなかったかな。
ということで、もうそんなんやったら一緒に行きたいですねみたいな感じやったんで。
ということで、12時50分からの回で私はギブさんとアスミさんと3人でカフェにお邪魔して、
そのまま居座って15時からの回でボー氏合流しつつ、
マーチンさんともう一人、キリーさんっていう方と4人かでカフェにお邪魔してきました。
Speaker 1
いっぱいでしたね。
Speaker 2
いっぱいでした。満席でしたね。本当にありがたいことに。
2枠にわたって私はいるということで、
1枠目はご飯、フードメインで、2枠目でデザートっていう気持ちで挑んだわけですが、
Speaker 4
すごかったですね。フードファイトな1日でしたね。
Speaker 1
いっぱい食べはったからね。私は2回目だけなんで。
Speaker 2
そうなんですよ。ボー氏はもう調子悪くなるやろうなっていうところがあるので、食べすぎるとね。
なんで今回は女子会みたいな感じで、ギブさんとアスミさんと3人になりましたが、ボー氏。
Speaker 1
2回目だけでも若干大変やったよね。
Speaker 2
2回目なんて、物が胃をやられる感じでしたね。
Speaker 1
胸焼けがすごかったんで。
Speaker 2
でも割と収まったんですね。何もしなくても。
うん。
よかったよかった。
今回は女子会ですけども、会えないの残念に思ってはったんで、またギブさんアスミさんとご飯しましょう。
もう私は食べるぞっていう気持ちで行ったんで、ちょっと食べた報告をさせていただきたいんですけれども。
まず、ミサちゃんの真っ白冷製ポタージュと、不審者忍者を撃退にんにくたっぷり餃子と、メイドラテの新メニューハートマークの三色丼と、あとゆきむらのお茶、緑茶ですね。
いつも一生懸命のゆきむらの緑茶を、まず頼みました。
Speaker 1
なんかもう、いけるなって思って、その全部食べた後に、いけるなって思って。
その辺は、軽い量はそんなにってこと?
Speaker 2
いや、割とあります。
Speaker 1
あ、そうなん?
Speaker 2
割とあります。この…
Speaker 1
餃子ぐらいかなと思って、ご飯が。
Speaker 2
三色丼ご飯やね。
Speaker 1
あ、それも行ったんや。
Speaker 2
はい、行きました行きました。
だから、あの、がっつり一食分、晩ご飯一食分ちょっと多めに食べたぐらいな感じですかね。
でもまあ、まあはい、いけるやろって思って、もうほんまにラストオーダーのタイミングで、メイドラテ特製のトマトスパゲッティを頼みました。
フードファイトの楽しみ
Speaker 1
はい。
Speaker 2
はい。このスパゲッティが運ばれてきたタイミングで、もう周りの人らは帰る準備をするぐらいの時間帯で、もうほんまにあの、最後の最後にかけ込むぐらいの感じで食べたんです。
割とちゃんとね、どれもおいしいし、食べきっちゃいました。一人で。
Speaker 1
でもそんなに食べてたら、喋れなくないですか?
Speaker 4
ええ、ということですか、ということですか。
Speaker 1
ずっと食べて、喋りながら食べたってこと?
Speaker 2
ああ、えっとね、ちょっと出てくるのに時間がかかったんですよ、料理。
あ、そっかそっか、最初のほうで喋ってたんですか。
はい、そう。なんで、えっと、まあお茶はすぐ出てきたんですけど、ドリンク類は出てきたんですけど、ちょっと風土が、待つ時間が長かったんで、そのタイミングで、いつもね、ギブさんとアスミさんと集まると、手土産をみんな、言い合ってるわけじゃないけど、まあ。
Speaker 1
交換会みたいな。
Speaker 2
交換会みたいな、するんですよ、いつも。
その交換会をしつつ、万博の話とかしたりしてました。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
普通にすごい世間話いっぱいした後に、フードファイトをする感じでしたね。
でもなんか、すごい楽しんでくれてはってやっぱり、このコマカードっていうのがついてくるじゃないですか、あの漫画の一コマカード式にあったやつ。あれのことをギブさんがずっと、あ、ちっちゃい漫画もらえるよ、みたいな感じで、漫画漫画みたいな感じで言ってるのが、すごいよかったですね。
Speaker 4
どういうこと?
その、もうおばあちゃんやんみたいな感じで言ってて。
どういうこと?
この、このカードのことを、ちっちゃい漫画もらえるよって言ってるのが。
え、別にいいでしょ。どういうこと?
Speaker 1
もうなんか、それでおばあちゃんみたいな感じで、ずっと漫画漫画って言ってました。
Speaker 2
もう漫画やからね。
そうなんですけどね。
すごいだからね、楽しくわちゃわちゃ騒ぎながら、コースターを持ってきてもらうたびに、次なんやろみたいな感じで言い当たりとかして。
Speaker 1
毎回ね。
Speaker 2
はい、毎回。
Speaker 1
定番の。
Speaker 2
なんで本当に、あの、世間話もしつつ、メイド様の話もしつつみたいな感じで、楽しい時間を過ごさせていただきました。
Speaker 1
はい。ご飯も食べつつ。
Speaker 2
そう、ご飯も食べつつ。でそのね、最後のラストオーダーのタイミングで、ギブさんもアスミさんも、この池袋店限定のうすいのフェザーミルクプリンを頼まれたんですよ。
これも、だからトマトスパゲッティと同時ぐらいの感じで運ばれてきた。みんなが帰る準備をしてるタイミングで運ばれてきたんですけど、そっからがもうマジのフードファイトみたいな感じになってましたね。
うん、早いからってこと?
えっとね、もうデンとあかんのに、今からこれ食べ切るのかみたいな感じ。
という感じで、でもみんなほんまにお腹パンパンになるくらいに食べさせていただきまして。
でも、もうさすがにデンとあかんみたいなタイミングまで粘って粘って、さあ帰りましょうみたいな感じで、下に降りていったら、
そのボー氏とマッチンさんとキリさんがもう待機してくれてはって、そこでわーみたいな感じでね、こんにちはみたいな感じで、もうほんまにそこで入れ替えみたいな感じになったんですけど。
で、ギブさんとアスミさんとありがとうございましたっつってお別れをして、で私はまたカフェに戻るという。
で、そっからまた同じ席に通していただいて、今度は私はデザートを食べるぞというつもりで、
このさっき目の前で見てたフェザーミルクプリンを頼み、
あとはその試食会の時にトミーさんが満場一致でこれがみんな美味しいって言ってましたって言ってたメロメロリン、魔女っ子のミラクル、パンプキンパフェを頼んで、
さすがにこの2つでいいかっつってちょっと終わりましたね。
どうしても食べたいのはそこで、であとはドリンク、メイドラテと、
あとあれです、トラのカクテル風レッドドリンクも私ちょっと飲んでみたかったのでこれを頼みました。
本当はアオイちゃんのホイップレモンミルクも頼みたかったんですけど、ちょっと私そんなに甘いのが量入らない人なので、
フェザーミルクプリンとこのホイップレモンミルクはちょっとやばいなって思って自重しました。
マーチンさんとキリーさんもいろいろ頼んでくれてはったんで、
栗栖マスプレゼントの手編みマフラー風モンブランと手作りチョコ風ガトーショコラはちょっとずついただきました。
味見はさせてもらいました。
ということで結構ね、結構制覇できたような気がするんですよ大体。
前半期間とかももうがっつり3回も行ったんでかなり制覇してたし、
Speaker 4
割とね、ちゃんと食べましたよ。
Speaker 1
みんなあのね、コースターを制覇とかは、メニューを制覇してる人も全然いるかもしれないけど、
結構そっちの方が大変だと思う。
Speaker 2
コースターの方がね、狙っても…
Speaker 1
数が多いし。
Speaker 2
なかなか…いやでもすごい満喫しましたね私は本当に。
マーチンさんもキリーさんもすごい楽しんでくれてありましたね。
マーチンさんは神保町2回行ってくれはったんですけど、どっちも1人で参戦してたので、
こうやって4人で食べれるっていうのは、やっぱりいろんなメニューを見れるし、ちょっともらったりもできるから楽しいみたいな感じで。
Speaker 1
まあ4人でってないからね。
Speaker 2
まあね、2人までみたいな感じですからね。
はい、ということで、本当になんかこう、ちゃんと満喫しよさめ入れたなって思いました。
Ikebukuro Café Experience
Speaker 2
今回も池袋店の方に許可を得て動画を撮影させていただいたので、今回のこれはまたVlog版として出てると思います。
Speaker 1
はい、餃子はちょっと食べたかったですけどね。
Speaker 2
餃子美味しかったですよ。
私はやっぱ正直ね。
Speaker 1
ちょっと気になったよね。
Speaker 2
普通に餃子好きなんで、餃子が一番美味しかったです。
Speaker 1
三色丼とかもあるけど、ちょっと違うかもしれないっていうのは。
Speaker 2
三色丼もちゃんと美味しかったです、本当に。
Speaker 4
オムライスはオムライスだしな。
Speaker 1
お粥もお粥だしなっていう、そういう感じあるんで。
Speaker 2
確かにお粥もちょっと変わってるっちゃ変わってますね。
なかなかこのメニューは他にお店でそんなないかも。
Speaker 1
メイドポテトなんかはもうね、ポテトやしなっていう感じだと思うんで。
Speaker 2
チラシ寿司って書いてあるけど、チラシ寿司っぽくはなかったかな。
Speaker 1
ほんまにでもなんていうの。
最初だからみんな、みんなじゃないわ。
海鮮丼。
Speaker 4
そうですね、海鮮丼言うてます。
海鮮丼っぽかった。
Speaker 2
そうですね、確かに。海鮮丼っぽい。
すごい熱い夏っていうタイミングのこの冷製ポタージュすごい助かりました。
Speaker 1
ああ、そっか。
Speaker 2
美味しかった。
一番最初に頼みたくなるやつでした。
というわけで、これが配信されるのが7月28日配信する予定なんですけど、この今喋ってるのは。
はい。
池袋店を20日で終了しているんですが、大阪店の方は8月3日まで開催されてるので、
あと本当に一週間ないなっていうぐらいになってます。
Speaker 1
今も多分行きやすいですよね。
Guest Introductions
Speaker 2
はい、そうですね。大阪店の方は本当に回帰が長かったっていうのもありつつ。
Speaker 1
東京ほど人が多くないんで。
Speaker 2
うんうん。予約はすごい取りやすい状態なので、もし行けそうな方がいらっしゃれば、
記念に最後ちょっと行ってみていただけると嬉しいです。
本当ね、Xとかの言ったよ感想みたいなつぶやいてる人とかを見てもすごい思うんですけど、
めっちゃ何回も言ってくれてる人いるんですよ。本当嬉しいなって思って。
何回言っても幸せみたいな感じで言ってくれる人が、その感想を見るたんびに本当ね。
自分の作品に対しての思いもすごい嬉しいんですけど、
Speaker 4
本当私食事にこだわりがありすぎるので、何回も言って何回も食べたくなるカフェにしていただいたっていうのがすごい嬉しいっていう感じですね。
Speaker 1
メニューもいろいろあるしね。
Speaker 2
そうそうそう。ちゃんと美味しいっていう、満足度が高いっていう、そういうカフェになってて本当に嬉しいし、
行ってくれる人本当にありがとうっていう感じです。
Speaker 1
もうね、次はね、あるかどうか分からないですからね。
Speaker 4
そうですね。これ分かるよはちょっと分からないので。
Speaker 2
もうさえもかもしれないんでね。
普通に考えてだってね、人房長の時点であれっきりみたいなところから始まる。
Speaker 1
もうさすがにね、予定がないんでね。
Speaker 2
もうキンキンにはないですね。とりあえず立て続けに追加追加で発表がありましたが、
一旦ここで落ち着いてはいるので、あとは本当は中国で開催が決定されてるっていうところだけやし。
Speaker 1
だからほんまに一生の記念ぐらいにやってるんじゃないですか。
Speaker 2
そうですね。だから多分ね、反響によっては第2、第3弾とかコラボカフェというものはやられたりするんですけど、
多分その都度グッズとかは変わる気はするんですよ。
で今回のグッズで、今回のメニューでカフェが行われてるのは、
もうこの大阪店の8月3日までっていうのは決定事項だとは思うので、ぜひぜひ。
Speaker 1
まあなかなかないでしょう、次は。
タイミング的に時期が、いつになるかわからないっていうのがあったとしても。
Speaker 4
ちょっとその辺はね、もう私にはわかりかねるところなんで。
Speaker 1
だから勢め。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
できる人は行っておいたほうがいいかもしれないですね、大阪とかでも。
Speaker 2
そうですね、おすすめしておきます。
本当にちゃんとおいしいご飯が食べれるので。
Speaker 4
マーチンさんはご飯ばっかりでしょ。
Speaker 2
はい、でそのマーチンさんとキリさんとカフェに行った後に、私とボー氏はホテルにチェックインをしたんですけども、
そのチェックインしたタイミングで、マーチンさんとキリさんにちょっとゲスト会一緒に撮ってくれませんかってお願いをして収録をしましたね。
Speaker 1
はい、軽く。
Speaker 2
軽くしたので、それをちょっと今からここに差し挟みたいと思います。
はい。
はい、ではではどうぞ。
池袋店に行って、お腹パンパンになってホテルにチェックインしたところですね。
はい。
Speaker 4
はい、というわけで、そのカフェで一緒に楽しんでくださったお二方が今回特別ゲストです。
じゃあそれぞれ自己紹介お願いしていいですか。
Speaker 3
はい、マーチンと申します。
Speaker 4
マーチンさん、マーチンさんと
Speaker 2
キリです。
キリです。
Speaker 4
はい、キリさん。
お二人とはLISTENっていう、このヒロなんでも何回も言ってるからもうちょっと説明を省きますが、
LISTENっていう音声プラットフォームの中で声日記を通して知り合ったっていう感じですかね。
そうです。
Speaker 2
お友達になったお二人が東京在住ということでお付き合いをいただきました。
Speaker 4
マーチンさんはコラボカフェ3回目?
Collaboration Café Insights
Speaker 4
はい、3回目です。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
あれですね、神保町の方で2回行ってくださったんですよね。
Speaker 2
そうです。
Speaker 4
キリさんは今回初めて。
Speaker 3
初めてです。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 4
キリさんはコラボカフェがそもそも初めて?
Speaker 3
そうですね。
Speaker 2
ですよね。
Speaker 4
全てが初めてです。
Speaker 1
でもコラボカフェはマーチンさんも初めてですね。
Speaker 3
はい、コラボカフェ自体。
Speaker 4
そうですよね。
Speaker 1
あんまり馴染みがないから。
Speaker 4
同じところのコラボカフェ3回目みたいな感じですよね。
Speaker 2
そうです、そうです。
Speaker 4
ありがとうございます。
その最初の2回はどっちも一人?
はい。
それがすごいですよね。
Speaker 1
いやいや、でもそんな人、みんなそうやからだいたい。
Speaker 4
みんなそうなんかな?
そうやろ、来てる人。
Speaker 1
一人じゃん。
一人で来てる人いっぱいあるじゃん。
Speaker 4
お一人さんもすごい多いですもんね。
すごい多いですね。
うんうんうん。
Speaker 3
予約もその方が取りやすかったり。
Speaker 1
確かに。
そうですね。
特に初回とか最初の方がそうですよね。
そうですよね。
Speaker 4
私はもう本当に常に大満足で帰ってるんですけど、いかがでしたか?
Speaker 3
いや、もう楽しくて。
Speaker 4
楽しくて。
マーチンさんはずっと後半期間ばっかり?
1回目も2回目もっていう感じでしたよね。
そうなんです。前半期間の予約がなかなか取れなくて。
取れなかったですね。
やっぱ人気で。
ありがたいことに。
ありがたいです。
そうそう、後半期間なんでメニューは見慣れてるメニューでしたよね。
はい。
で、まだそうやったけど食べれてなかったやつを食べた感じですか?
そうです。
Speaker 3
一人で行くと胃の大きさに限りが。
Speaker 4
そうですよね。
今日シェアできるっていうのすごい嬉しい感じでした。
嬉しかったですね。
Speaker 3
助かりました。半分こしながら。
美味しくいただけましたね。
Speaker 4
よかったよかった。
なんでは2人とも食べたメニューはちょっと似てる感じですよね。
はい。
今日食べた中で自分が一番美味しいって思ったのは何でした?
Speaker 3
私ね、最後の駆け込みで頼んだ
Speaker 2
おもしれーブルーソーダフロート。
Speaker 4
はいはいはいはい。
それ?
Speaker 1
ドリンク。
Speaker 2
意外意外いく。
Speaker 4
そうかそうか。
Speaker 3
おもしれー。おもしれーを探してたからかもしれないですけど。
Speaker 4
確かにね、なかなかおもしれーにたどり着けなかったっていう。
Speaker 2
最終交流をね、全部外しておもしれーにたどり着くという。
Speaker 3
そこにたまった青いおもしれーを。
Speaker 4
はいはいはいはい。
確かにすごいベーシックな通気図とあるメニューなんで
それが美味しかったので良かったです。
Speaker 2
美味しかったです。
Speaker 3
私はモンブラン、栗栖マスプレゼントのティアミンマフラー風
モンブランがすごい美味しかったなって思います。
Speaker 4
ああそうですか。
Speaker 3
よかったよかった。
味がメープルっぽい、一番底が美味しかった。
Speaker 4
あれ一番底?
Speaker 3
底の生地が美味しかった。
Speaker 4
なんかスポンジ生地みたいなやつ。
そうです。
ああですよね。ありましたありました。
美味しかった。
一口だけもらったんで知ってます。
全部食べたかったけど、さすがに無理だったけど
ちょっとだけもらえるっていうのを今回すごいありがたかった。
美味しかったですよね。
美味しかったです。
私自身はそもそも甘いもんよりご飯が好きっていうところがあるので
フードメニュー、冷製のポタージュのスープと
餃子と三色丼とスパゲティ、トマトスパゲティ
全部一人で食べたんですけど
結構いっぱい食べましたね。
それでほんまに腹パンなんですけど。
それは全部美味しかったけどやっぱり
単純に餃子が好きっていうのがあるから
やっぱり餃子は美味しかったですね。
Speaker 1
美味しい餃子だったってこと?
美味しい餃子でした。
Speaker 2
ちゃんとニンニク効果した感じの餃子だったんで
Speaker 4
すごい好みの餃子でしたね。
すごい満足しました、本当に。
これ全部食べれるかなって思いながら頼んだけど
食べれたなっていうのにちょっとびっくりしてます。
Speaker 2
意外といけました。
Speaker 4
池袋店もちろん初めて来させてもらって
ちゃんと喜んでもらっている感じを
目の当たりにできたような感じがしました。
Speaker 2
メニュー頼んでコースターとかでちょっと盛り上がって
写真撮ってみたいなのをしているのを
Speaker 4
割と長時間いたっていうのもあるんですけど
他のおとこでもちろん見かけてはいたけど
密度が濃かったなっていう感じがしました。
Speaker 2
いい体験を共有できてよかったです、お二人とも。
Speaker 3
ありがとうございます。
Speaker 4
本当に楽しかったです。
楽しんでくれてるのが私はすごい救われるので
二人が楽しんでくれててよかったです。
コラボカフェってこんなんなんやなって思いますよね。
Speaker 2
思います。
Speaker 4
結構いっぱいやってたんも知らんかったんで私は
やってもらうまでコラボカフェというものを
Speaker 2
そうですね。私も今回初めて
Speaker 4
そうですよね。
知ってました?キリさんは。
Speaker 3
昔好きなゲームのコラボカフェとかは行ったりはしたんですけど
でも一回しか行ったことなくて
結構たくさんやってるじゃないですか。
カフェと文化の体験
Speaker 3
いろんな箇所でやってらっしゃるから
それはすごいなって思います。
Speaker 2
すごいですよね。
Speaker 4
その文化はいつから始まってどう盛り上がっているのか
全然知らなかったんですよ私。
Speaker 3
昔からありそうな感じはありました。
そこに行ったのが高校生の時だったので
10年くらい前に。
Speaker 1
地元ですか?
Speaker 3
地元というか、地元が山形で隣の仙台まで。
1回だけですけど。
東北でも10年前からあるから
もっと歴史長いんじゃないかなって思ってました。
Speaker 4
なるほどね。すごいですね。
Speaker 3
その頃からもポスターがやっぱり
Speaker 2
やっぱり。
流れるような感じでした。
Speaker 4
そうなんだ。
集めてました。
Speaker 3
そうなんだ。
Speaker 1
われわれ10年前は最近なんだよね。
Speaker 4
そうですね。
Speaker 1
もう30代やから。
Speaker 4
学生時代はもっと遠いからなって。
10年前って。
Speaker 1
新しい文化?
Speaker 4
新しい文化。
Speaker 2
確かにな。
Speaker 4
ちょっと前やな、ほんまに。
Speaker 3
10年前はちょっと前かな。
Speaker 4
そうだな。
10年前、そっか一周年やん。
Speaker 1
社会人なんで。
Speaker 2
確かに。
そうですね。
はい。
Speaker 4
ありがとうございました。
Speaker 1
池袋行ってみて
1回3階行って次4階行きたいみたいな人は
Speaker 2
いたかもしれんと思いましたね。
Speaker 1
雰囲気違ったし、席の並びも違ったし。
そうですね。
パネルも違ったし。
Speaker 4
そうですね。
多分ね、池袋は前半がオープンした当初は
Speaker 2
多分どっちかの回だけやったはずなんですよ。
Speaker 4
別のコラボカフェが入ってて
そっちが終わって3,4回になったとかやと思います。
Speaker 2
おそらく。
Speaker 4
そんな感じかなって認識してるけど
間違ってたらごめんなさい。
でも最初はこの回だけやったのにみたいな感じで
思われてるかもしれない
リピートされてる方は
多分広くなってるはずです。
でも私はどれも国内のやつ全部行けて
Speaker 2
すごい良かったと思います。
Speaker 4
はい。
というわけで今日はお付き合いいただき
ありがとうございました。
Speaker 3
ありがとうございました。
マンチーズバーガーの味
Speaker 2
はい、ということで
ゲスト出ていただきました。
本当に直前に急遽ちょっとお願いしたんで
二人とも割と緊張してたらしいです。
Speaker 1
ああそうですか。
Speaker 4
はい。
Speaker 1
何もベッドしかないとこでね。
Speaker 2
そうなんですよ。
普通にね、荷物を置くついでに
一緒に上がってもらってみたいな感じでね。
一応なんかのベッドにコースターを並べた絵面を
差し挟んでると思います。
はい。
で、こっから
マーチンさんとキリーさんと
東京散歩しようみたいな感じになったんですよね。
それもあの
Speaker 1
時間がある。
Speaker 2
夕飯にマンチーズバーガーって
芝公園のところにあるバーガー屋さんで
ご飯食べましょうっていう予定が入ってたので
カフェが終わったのが
Speaker 1
5時台。
Speaker 2
食べ終わったのが
4時20分に開店をしたはずで
チェックインして
いろいろ準備して
5時前ぐらいかな
さあ今からみたいな感じで
マンチーズバーガーに
7時に予約を入れてるので
それまでちょっと
お腹を空かせるために
とにかく歩くっていう感じで
池袋からまず大手町まで行きましたね。
電車でぴゅっと行ってから
そっから一応
その芝公園の方を目指して
ブラブラ歩きました。
芝公園に着くのが
意外とちょっと
もうちょっと時間かかるなっていうので
途中から電車に乗りましたね。
Speaker 1
まあまあさっき言ってたんだね。
Speaker 2
そのマンチーズバーガーに
なぜ行くかっていう話は
同じその共通の友人グループの
おだじんさんっていう方と
そこで合流するっていう予定になってたんですけど
そのおだじんさんがすごいハンバーガー好きで
ここのハンバーガーが一番おいしいんだっていう
主張を前からずっとした派だったので
Speaker 1
まあ好きっていうか
そうですね。
Speaker 2
でもおいしいって言ってませんでした?
Speaker 1
いやまあまあそうですけど
自分が
Speaker 2
なんか人に勧めれるバーガー屋さんも
これしかないみたいな
Speaker 1
ちなみにあの辺
芝公園のあたりって
私が昔働いた会社の本社が
Speaker 4
あ、そうだったんですね。
Speaker 2
あ、そうだったんですね。
Speaker 1
あの田町の駅は何度か降りたことがありましたね。
Speaker 4
あ、そうだったんですね。
Speaker 1
そういえばと思いながら行ってましたね。
Speaker 2
あ、なるほど。
そういう話ばっかりしてましたね本でみんな。
みんなLISTENっていう音声プラットフォームで
集まった知り合いなんで
みんな業種バラバラなんですけど
会社に勤めてるっていう立場の人たちばっかりなので
バーガー屋さんで
基本的に仕事の話ですよね。
Speaker 1
そうですね。
転職というか就職というか。
Speaker 2
そんな話をしながらも
その小田陣さんが
すごいおすすめされてるバーガーを食べたわけですが
確かにすごいおいしかったですね。
肉が違うみたいな話を
やっぱ食べてみないとあんまりピント来ないじゃないですか。
どう違うのかみたいな。
普通のミンチじゃない感じなんですよね。
ミンチ肉で作ったパテって言いましたっけ。
パテですよね。
パテがよくあるファーストフードとかでよくある感じの食感ではなくて
結構粗削り。
肉を粗く削ってるから
どちらかというとステーキを食べてる気分になるみたいな
という小田陣さんの説明でしたよ。
肉がしっかり味わえるけど
わりとさっぱりと食べきれるみたいな感じでしたよね。
なんか質濃くないというか
油っこくないというか
あとなんかバンズが結構しっかり焼かれてて
パリパリなのもおいしかったです。
固めバンズというか。
Speaker 1
そうでしたね。
Speaker 2
8時までなんですよね。
お店がラストオーダーが8時なので
7時からの予約やったんで
1時間ちょいお話をして
そこでお別れするみたいな
そういう17日でした。
映画館でのスーパーマン
Speaker 2
本当は小田陣さんもね
コラボカフェに行くっていう予定やったんですけど
ちょっとお仕事の都合でキャンセルになってしまい
すごい残念がられてましたね。
Speaker 1
前に一人で参加したって。
Speaker 2
そうなんですよ。
メイドサマーカフェに男性一人で参加される方
全然私は今まで見たことはあるので
いらっしゃるのは知ってるけど
でもそのコラボカフェとか
そういうイベントに初めてのパターンで
男性一人は結構勇気がいったんじゃないかと思います。
私と出会ってからですからね。
メイドさんは知らなかった。
Speaker 4
かなりのにわかですね。
Speaker 2
でもすごい楽しんでくれた。
Speaker 4
それ言ったら俺もにわかですよ。
Speaker 2
読み込んでくれてはるんでね。
Speaker 1
そんなファンの方に比べたら。
Speaker 2
まあまあまあ。
せっかく東京に池袋に一泊するってなったら
めったに行かない場所やし
なんかしましょうよという話の流れで
映画館行きましょうってなりましたね。
グランドシネマサンシャイン池袋。
ずっと前からレーザーアイマックス
Speaker 1
アイマックスレーザーGTっていうのを
Speaker 2
体験したいと。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
それが全国で2カ所しかない。
そうですね。
1カ所がグランドシネマサンシャイン池袋と
もう1カ所がエキスポランド。
Speaker 1
エキスポランドはもうないけど。
スイタの大阪の。
Speaker 2
跡地。
Speaker 1
スイタ市。
Speaker 2
本当は絶対そっちの大阪にある方が近いんやけど
意外と京都から行きにくいというか
時間かかるんですよね。
Speaker 1
遠い。
遠い。
Speaker 2
結構わざわざ行くみたいなところにあるので
池袋に泊まるんやったら
そっちで行った方が早いんじゃないかみたいな感じです。
Speaker 1
ついでに行けるんで。
Speaker 2
そうですね。
歩いて行ける距離なんでね。
Speaker 1
そのためだけに行かないといけないんで。
Speaker 2
ということで
グランドシネマサンシャインで
アイマックスレーザーGTの作品が
7月18日に何がしてるかっていうのが
直前までわからないから
Speaker 1
何を見るかはほんとそのタイミングで決めようみたいな感じでした。
Speaker 2
そうですね。出ないので予定が。
そうそうそう。映画館の予定としてね。
Speaker 1
で、結局見に行けたのはスーパーマンでしたね。
はい。
はい。
Speaker 2
鬼滅かスーパーマンしかなかったんで。
本当はもうちょっと前に調べたときは
罪人たちとか
Speaker 1
メトロポリスでしたっけ?
Speaker 2
違った。
ぐらいが選択肢なんかなって思ってたら
その選択肢は完全になくなってましたね。
ちょっと罪人たち見てみたかったんですけどね。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
でもスーパーマンでも全然
Speaker 1
よかったですね。
Speaker 2
評判がよかったんでいいかなと思って。
そのグランドシネマサンシャインの
私よかったのは
建物自体すごいよかったなって思いました。イケテ。
あの建物すごいですね。
え?
映画館としての
フードが売ってるフロアの規模感とか。
Speaker 1
そうですね。結構大きかったですね。
Speaker 2
あとすごいラグジュアリーな感じ
醸し出してるじゃないですか、全体的に。
待つところのスペースとかトイレとか。
Speaker 1
日本で2つしかないやつを入れてるぐらいやから
だいぶその辺は力入れてるんじゃないですか。
Speaker 2
すごかったなって思って。
で、ボー氏はエスカレーター横に
結構昔の歴代のすごいこう
名作と言われる映画のポスターが
飾られてるっていう。
Speaker 1
時代の順番で。
Speaker 2
はい。それを見たいみたいな感じで。
あれもすごいよかったですね。
ギャラリーみたいな感じになってんの。
Speaker 1
すごいですね。だいぶ煽ってる感じがありましたね。
煽る。
Speaker 4
煽る雰囲気を。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
気分を盛り上げるというか。
Speaker 2
映画館としての体験がすごい良い建物でした。
Speaker 1
全体的に、あれ平日でしたよね。
Speaker 2
そうですね。連休の直前の平日ですね。
Speaker 1
映画館にこんな人入ってんのって
東京だけじゃないかなって。
Speaker 2
あれエグかったよな、ほんまに。
Speaker 1
鬼滅とかもあったけど。
Speaker 2
鬼滅の公開日、初日やったんで、すごかったんですけど。
Speaker 1
僕らが見たスーパーマンは割と、でも始めたばっかりか。
Speaker 2
スーパーマンは割と始めの方ではあるけど。
Speaker 1
でもほぼ満席だったかな。
池袋の文化探訪
Speaker 1
アマクスレッドはGTなんで席めっちゃ多いんですけど。
それでもいっぱいやったから。
Speaker 2
いっぱいやった。ずっと入り続けてたもんね、人が。
Speaker 1
京都とかはね、ほんま映画館全然人いないですからね。
Speaker 2
ないですね。あんなんほんと。
子供の時にね、姫路とかで私は見に行ってたんですけど。
タイタニックとか、もののけ姫とかが映画館でやってた頃って
予約がまずない時代じゃないですか。
途中から入って、次の回を座ってみるみたいなとか
そんなしてた時代とかは、あふれるぐらいに人がいた記憶はあるんですけど。
それ以来ですよ、たぶんあんなに人入ってんの見たの。
すごかった。なんかすごいなって。
ほんまに東京人多いんやなって思いました。
Speaker 1
まだこんな映画見る人いるんやと思って。
Speaker 2
ほんまに。映画館もそうやけど、町全体めっちゃ人多いじゃないですか。
Speaker 1
それはもうずっと。
Speaker 4
ずっとなんやけど。
Speaker 1
昔、江戸ぐらいからそうだった。
Speaker 2
池袋という町も結構歩いたじゃないですか、今回。
コラボカフェを池袋でしてもらうっていう時点で、
池袋って結構そういう漫画、アニメのカルチャーっこい町やしなっていうのを思ってたんですけど、
私がかつて池袋に行ったことがあったんて、
ほんとそれこそ20年弱前ぐらいの感じやったんで、
秋葉原とかでメイド喫茶を巡ってた流れで、
池袋の執事喫茶、当時すごい人気あったスワローテールっていう執事喫茶に行ったのが最後な気がするんですよ。
その時も確かに乙女ロードみたいな言われ方してる、
ほんとに女性のオタク御用達の土地みたいな感じのイメージやったんですけど、
ほんまに町全体がそんな感じになってましたね。
Speaker 1
いやでもあれ駅前だからじゃないの。
Speaker 2
えーでもなんか。
Speaker 1
町全体?
Speaker 2
えーだってそのアニメイトの本店が、
区民センターとかともうまるっと一緒みたいな感じで。
Speaker 1
つながってる?
Speaker 2
そうそうそうそう。展開されてて、
なんかもう町の顔みたいな感じになってるじゃないですか。
Speaker 1
あー。
Speaker 2
アニメイト本店の町の顔加減すごかったなって思いますよ私。
Speaker 1
拡張していってるんですかねその勢力が。
Speaker 4
あとそのコラボカフェの、
Speaker 2
いろんなコラボカフェがこんなに点在してるのかっていうぐらい、
すごいいっぱいあったし。
あと本当にメイドさんが多かった。
客引きの?
Speaker 1
客引きでもないけど、客は引いてない。
Speaker 4
そうですね。
Speaker 2
だってPRしてる、お店をPRしてるメイドさんもあんなに見たの本当に、
かつてよく取材に行ってた時代っぷりなので、
秋葉原はもうああいうの多分なくなってるのかな。
もう全然行ってないからわかんないんですけど。
Speaker 1
なんか外国人ばっかりって言うからね。
Speaker 2
やっぱ町全体そうやって若い人が多いしやっぱり、
そういう需要があるという町やから余計にやと思うんですけど、
すごいなんかもうちょっとほんまにすごいなって、
すごいしか語彙がないけど、
Speaker 4
全然空気感違うなって思いました池袋。
Speaker 1
他の場所とってことですか?
Speaker 2
そうですね。大阪でも日本橋とかあるじゃないですか。
お宅の町って言われるようなやつ。
とも全然規模感違うし、どこ行っても。
Speaker 1
規模はね、違いますね。
Speaker 2
大阪もすごいいっぱいお店あるけど、
やっぱ基本飲食店みたいな印象あるじゃないですか。
Speaker 1
私あんま知らない。
Speaker 2
なんかこないだ震災橋行った時とかも。
Speaker 1
ああ、町はちょっとまた違うんだよね。
Speaker 2
お土産どころとか。
Speaker 1
あれはそういう場所じゃないからね。
震災橋のコラボカフェの周りは飲み屋ばっかり。
Speaker 2
だから町に活気あるっていうのは、
違う方向で知ってたりとか真ん中にしたことあるけど、
あんなにサブカルというか、
アニメ漫画が元気な、その割合がすごい高い町みたいなのは、
なかったかもしれないです、ほんまに。
最近全然行ったことない空気感やなって思いました。
Speaker 1
そうですね、あんま行かないですからね、用事がないと。
Speaker 2
グランドシネマサンシャインもずっと席数見てたじゃないですか、
どんだけ満席かどうかみたいな。
Speaker 1
お店ですか?
Speaker 2
グランドシネマサンシャインの中のシアター別に、
どこがどんだけ埋まってるんやろって私チェックしてたんですよ。
見てないですか?
Speaker 4
作品ごとに見てたんですよ。
Speaker 2
どの作品がどんだけ入ってるんやろみたいな感じで見てたら、
ほんまに鬼滅と歌っぷりと金っぷりだったんで、
もう客層はっきりしてるって思って。
Speaker 1
そうなったらさすがにそういう人ばっかり、
ファンの人ばっかり来てるでしょうね。
Speaker 2
そうなんですよ、でもやっぱその、
映画館周辺めっちゃ人混雑してたけど、
やっぱすごい若い子多かったじゃないですか。
若い子があんなに映画館に密集してるのが、
やっぱ見慣れてないというか。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
ねえ、京都でなんか全然行ったもん。
Speaker 1
いるけどね。
Speaker 2
いるけど、いるけど極端っていう割合が。
Speaker 1
基本でも若い人の方が多いんじゃん、映画館は。
あ、そうですか。
あのー、中入れば、
割と同年代とかもっと上の人いっぱいいるけど、
チケット買うとことか、グッズ買うとことかは、
割と若い人ばっかりポップコーン買ったりしてる人は。
Speaker 2
ああ、まあね。
Speaker 1
あそこのフロア。
Speaker 2
私たちが見に行く映画が割とこう、
年配の方が多いやつ多いじゃないですか。
Speaker 4
そうだっけ?
多いですよ。
そうか。
なんで多分チョイスやと思うんですけど。
Speaker 1
まあでもそういう今流行りのアニメとかは、
あまり見てないからね。
Speaker 2
見てないからね、そうそうそう。
ミニシアターとかも多いと。
Speaker 1
私一人でジークアックス見に行った時も、
Speaker 4
大体年配の方ばっかりでした。
Speaker 2
ジークアックスは全然若い人いててもおかしくないのにね。
Speaker 1
どっちかってやっぱりシニア向け。
Speaker 2
最初ほどそうやったかもしれないですね。
それを含めてまるっといい体験でしたね。
あのー、映画館行く前に、
18日は、
すどまりやったんで朝ごはんをブランチ的な感じで
外で食べようかってなってて、
で池袋の南公園みたいな感じでしたっけね。
にある複合的な施設みたいな。
お店が何個か入ってて。
Speaker 1
カフェじゃないのあれは。
Speaker 2
あれは一つのお店に行ったんですけど、
そこもよかったですね、すごい。
Speaker 1
高校生がお客さんに来てて、朝から。
Speaker 2
絶対私は高校生でこんな環境、経験できなかった人生なんで、
Speaker 4
おしゃれなところに来たるって思いました。
Speaker 2
美味しかったですね、あそこもね。
ということで、結構あちこち満喫した気がします。
池袋、最初ずっとマップ見ながら歩いてましたけど、
途中からマップ見ずに駅にたどり着けるようになった気がするので。
映画館での体験
Speaker 1
内容とかはいいですか、映画の。
Speaker 2
スーパーマンについて、語ってもらっていいですよ。
Speaker 1
映画どうやったみたいな話。
Speaker 2
できるんならしましょう。
映画については、スーパーマンはちゃんと見るのは初めてだったんで、
スーパーマン自体、存在を知ってても、
どれも作品をまともに見たことはない人やったんで、
その視点から見てすごい見やすく、
エンタメ性高い上に、
アイマックスGTで見れてよかったなというやつでした。
そうですね。
Speaker 1
ボー氏どうでしたか。
私は子供の時に昔のスーパーマンを見ただけなんで、
ほんまにどんな内容やったか忘れたけど、
こんなんやったって思いながら見てました。
最新のバージョンアップみたいなのをしてたけど。
Speaker 2
はいはいはいはい。
基本的なところは流れていく。
Speaker 4
この映画のスーパーマンはほんますごいやられるなっていう。
Speaker 2
一番序盤からそうでしたもんね。
Speaker 1
ここまでじゃなかった、たぶん今までのやつは。
Speaker 4
すごい苦労してるスーパーマンでしたね。
ずっと苦労してましたね、映画の中で。
Speaker 1
だから、スーパーヒーローすごい強い大活躍みたいなかなってちょっと思ってたんで、
こんなしんどい映画だなって思って。
主人公が。
Speaker 2
記憶の中ではチートシーンが多いっていう感じだったんですか。
Speaker 1
あんま覚えてなかったけど、だいたいヒーローものみたいな映画のイメージを持っていてたんで、
それちょっと思った感じじゃなかったのは、それは全然いいことだったんですけど、
基本やっぱりどっちかっていうと活躍っていうのは人助けメインみたいな感じだったんで、
すごい支えるシーン多かったなって。
Speaker 2
多かったね。
Speaker 4
多かったし、その命支えてる間に他大丈夫?って私思ってました。
それはダイジェストじゃん。
ここだけ助けて他の人大丈夫なんかなっていう。
Speaker 2
その辺がスーパーマンのイメージでした、私。
Speaker 4
すっごいちっちゃい命をわざわざ守ってるっていうシーンがあるっていうイメージすごい強かったです。
Speaker 1
そう、だから戦うとか倒すとかよりも助ける方が多いヒーローっていう感じだったね。
Speaker 4
本当に人間らしいヒーローでしたね。
Speaker 2
性格がね。
Speaker 4
すっごい炎上したことにちゃんと傷ついて腹を立てているという。
Speaker 1
炎上の話すごいですからね。
Speaker 2
すごいですね。
Speaker 1
基本やっぱ、でも前の時はどうやったか覚えてないけど、
その大衆にどう見られるかみたいながすごい内容に関わってくるというか。
Speaker 2
そうだよね。
Speaker 1
味方につけるというか、敵に回るというか、
この辺はもう現代的っていうか昔からあるんやろうけど、
現代風にわかりやすくもなったっていう感じでしたね。
Speaker 2
そうですね。
昔以上に大衆がちゃんと一人一人人間みたいな感じがあるような気がします。
だからまともに傷ついたみたいな。
Speaker 1
意見がね、しっかり出てくる。個人の意見として。
SNSめっちゃ出てくるね。
Speaker 2
SNS、絶妙でしたよね。
設定のあっちこっちがマジでめっちゃリアルやって思う感じがあるし。
Speaker 1
街とか人間の描き方とか。
Speaker 2
そうですね。ちょっと笑わせてくれる感じのテンションがある。
その差し加減もすごい良かったですね。
Speaker 4
なんか、ボー氏からはこう、私はスーパーマンに近いんじゃないかっていう話をされましたけど。
Speaker 1
性格的な。
Speaker 2
その見終わった後の帰りの電車の中とかで、ひとしきりそんな話をしてましたね。
スーパーマンへの視点
Speaker 2
近いっていうのもあるし、だから余計に気持ちわかるんじゃないっていうのは思ったかな。
Speaker 4
逆?わかんないですか?むしろ。
Speaker 2
いや、俺はだから、彼女の方が近いから、どっちかっていうか。
Speaker 1
なんでそんなうかつなことするの、みたいなすごい彼女に言われるから。
Speaker 4
人信じすぎでしょ、みたいな。
Speaker 2
確かに、彼女の方がうまく人付き合いできないって嘆いたりとか、
スーパーマンの正義の描写
Speaker 2
何でもネガティブに受け取るみたいな言ってたような気がしますしね。
Speaker 1
ああ、そうやったっけ?
Speaker 2
うん、あの最初の喧嘩してるシーンとかで。
Speaker 4
その通りだと思いますよ。
へこむし、あれでしょ?
Speaker 2
正義って信じたら信じ切るみたいな感じでしょ?
うんうん、自分の信念というか。
Speaker 1
そういうことですね。
Speaker 2
そうだと思います。
いや、わかりますよ、近いと言われている要素は。
Speaker 1
だから結構、こういう言い方するならですけど、
Speaker 4
ああいうタイプが、ちょっとボー君とかになりますよね。
その間違ってれば、その正義が間違ってれば。
Speaker 2
そうやと思います。
Speaker 4
多分そういう思い当たる人が。
Speaker 2
あるある。わかるわかる。
Speaker 4
そうですね、だからすっごいすんなり入ってきました、私は。
Speaker 2
全編通して、全部しっくりくるな、みたいな感じでした。
その上で、このスーパーもすごい弱さを描いてる映画やなとは思いました。
Speaker 1
けどあのなんか、へこたれへん強さみたいなのがすごいあったかなって思う。
自分がそんだけすごい言われたりとかつっついても、
Speaker 2
誰かのためにへこたれないみたいなとこは。
Speaker 1
じゃあやめてしまおうってならへんってことか。
Speaker 2
でも多分ね、防止だってあると思いますよ。
自分の大事な人とかが傷ついてたりとかしたら、
Speaker 1
大事な人やったらそうやけど、
正義のためみたいな。
Speaker 2
そうですね、民が殺されているっていうことを許せない。
Speaker 1
自分の正義感のために、
自分を信じてくれてる人のためとか、
それ別にないかなって。
広くはあんまないかなって。
Speaker 2
あそこは一緒って思ったのが、犬奪われて、
Speaker 4
すっごい怒って言ったじゃないですか。
それは割といるんじゃないですか、いっぱい。
Speaker 1
みんな動物飼ってる人は。
Speaker 4
あれやったらわかるでしょ、ちょっと。
返せってなるでしょ。
Speaker 1
なんかでも、あんなになんか、
Speaker 4
もうちょっとこう。
Speaker 2
冷静に行きますか。
Speaker 4
確実に行くか。
Speaker 2
ひっそり奪い返すぐらいの。
あんな自分が不利になるかもしれないような、
突撃の仕方はしないっていう。
Speaker 1
あれやるよりは、もうちょっと確実に、
Speaker 4
あんな形で行っても無理やって。
だからそれはさ、やっぱ感情のコントロールができる人ってことでしょ。
Speaker 1
助ける方に多分、すごい感情が行ってしまう。
から、潜入しようってなるかな。
Speaker 2
怒りに任せちゃう。
Speaker 4
言っても絶対出てこーへんから。
怒りが勝っちゃうんですよ。
Speaker 1
その犬をさらわれるシーンがあるんで。
Speaker 4
そうなんですよ。
Speaker 1
それに対してどう反応するかみたいな。
Speaker 2
そうですね、私は多分、ああいう場合やと本当に、
まずいっていうのがわかってたとしても、
Speaker 4
怒りに任せちゃう感じがすごいわかりますね。
Speaker 1
でも取り戻す方に優先しないと。
Speaker 4
殴る方を優先するかもしれない。
Speaker 2
そういうとこでしょうね、きっとね。
Speaker 4
いや、わかんないですけど。
Speaker 2
面白かったですよ、スーパーマン。
感情と道徳の複雑さ
Speaker 2
よかったですね。
すごい2日間満喫しましたね。
ということで、今回はこの感じかな。
これ2人回なんで後語も省略します。
はい。
ということで、次回はしーさんと収録してた、
ちょっと前のやつを流そうと思います。
はい。
ひろなえのメッセージはいつでも歓迎しています。
お便りフォームやリスンのコメントまたはメッセージ欄、
Xなどで受け付けていますので、そちらも詳細は概要欄をご覧ください。
それでは今週もぼちぼちを過ごしください。
最後までお聞きくださりありがとうございました。
Speaker 1
ありがとうございました。
Speaker 4
Bye-bye.
53:41

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