もう乗るしかないのかなっていう形になったんですかね。
なんか元々再生数がめちゃめちゃTBSとかがあって、
サーバー代がえらいかかってたと思うんですよね。
僕らも再生数によってサーバー代多少かかってきてるんですけど、
多分いろんな番組やってると半端ない金額がかかってると思うんだけど、
海外で配信サーバーの業者っていうか、
いろいろ参入してきてて、
そこの価格がすごい今下がってき始めているっていうのがだいぶ影響してるんじゃないかなと。
サーバー代のところなんですね。
安さって言ったらいいですよ。
運営コストが圧倒的に下がり始めたっていうので、
多分TBSも戻ってきたんじゃないかなと思うんですよね。
そもそも日本は今アンカーしかないですけど、
なんか最近見たんですよ。
ポッドキャスト2022の世界まとめみたいなやつを。
その中でアンカー使って配信してめちゃくちゃ伸びてる番組っていうのが、
ランキングで見たら7位くらいなんですよね、アンカーは。
他のところの方が伸びてて、
1位がAキャスト、2位オムニスタジオ、3位シンプルキャスト、4位ポッド、
5位IG、5位スピーカー、6位にアンカーっていう感じなんで、
日本だとアンカーしかないけど、
世界から見るともうアンカーってちょっとマイナーな部類だよねみたいな感じになってるのすごいなって思いましたね。
アンカーは基本無料で配信できるけどやれることすごい少ないですよね。
広告とか配信するってなると多少有料だけど、
いろんなもう有料なやつ使わないとなかなかってところかなと思うんですけどね。
日本だとやっぱりアンカーはまだ個人の人が使ってるイメージが。
で、ラジオ局だとオムニスタジオ使ってるのが多いかなっていうイメージですかね。
あとはもうエンジニアさんは自分でRSSできるかなっていうのでやってる人がいるかなっていう。
でもほぼほぼやっぱり手軽さみたいな感じだとやっぱりアンカーになるねみたいな感じですね。
スポティファイの参加でありますけど、いろんなプラットフォームにRSS貼り付けだけできますからね。
アンカーで配信するメリットだとスポティファイに質問機能が使えるだと曲が入れられるようになるみたいなやつは、
試しにアンカー使ってみようって思ってアンカーで配信して自分で番組作ってやってみましたけど、
そこら辺はメリットとしてよかったですね。
質問、コメントする機能が今Podcastないじゃないですか、レビューみたいなやつで。
各エピソードごとの今回どうでしたかみたいなやつ。
それってやっぱ重要だなって思って。
YouTubeもTikTokも動画メディアにはそれが必ずあるじゃないですか。
Podcastも各エピソードごとにその機能を絶対つけた方がいいじゃんって思うんですけど、
聞いて終わるよりも聞いて何かしらアクションを起こさせるっていうのが大事だから、
それ早くつけた方がいいんじゃないっていう風な気がしますね。
アンカーだとあれですね、質問機能というか項目が作って選べさせることもできますよね、確かね。
アンケート機能みたいな。
そうですね、アンケートありますね。
これもうまく使えばラジオ風の番組構成とかもやりやすいですよね。
今だとPodcastどうしても一方通行的なコンテンツになりがちですけど。
あとさっきこんさん言ってました音楽入れられるっていうところから言うと、
アンカーだとやっぱりミュージックプラストークができるっていうのは強いですよね。
あんまりそれで伸びてるPodcastないよね。
あとはあれだ、ビデオが配信可能になりました。
Spotifyだけですけど、ビデオPodcastが。
これでYouTube入ってくるんじゃないかって思ってたけど、現状変わりはないし。
今年SpotifyオリジナルのビデオPodcastの番組やってましたけど、あれ伸びたかって言ったらそんなに伸びた印象ないですよね。
再生されたとか話題になった印象ないんで。
っていう意味ではやっぱそのジョー・ローガンみたいにビデオでガンガン伸びてるPodcastっていうのはまだ日本にないなっていう風な感じがするし、
YouTubeでPodcastを出してて、
そうですね、映像付きで、やっぱゆる言語だけじゃないって思いますね、伸びてるのは。
人気Podcasterになってからでしょうね、動画が受け入れられるのは。
なんか動画があったから人気になったっていうよりも、
多分ビデオPodcastありきっていうよりもPodcastである程度地位を確立してから、
ビデオもやってそれも見られるとかっていうイメージですよね。
ジョイさんがそれいい例かなって思いました。
ジョイさんはビデオで配信するときはある程度知名となるゲストが来たときだけっていう感じなんで、
っていう意味ではやっぱり、まあじゃあ個人がビデオも一緒にやりましょうは推奨は今できないですね。
まあでも推奨はできないですけど、今年ちょっとトークテーマはずれるかもしれないですけど、
なんか個人が作ってるPodcastで頭一つ飛び抜ける番組ってなんか今年あったかなっていう風なのがあって、
去年だとゆる言語がそれじゃないですか。
彗星のごとく現れ、Podcastアワードを取りみたいな感じだったから、
やっぱやってることもすごいし、古典をめちゃくちゃ真似しようというか古典を倒そうみたいな感じで、
言い方悪いな、古典越えようみたいな感じで始まった番組ってもうゆる言語の人が言ってたんで、
今年ってそういうめちゃくちゃ個人だけどPodcastやってる人というかPodcast初めて聞く人も聞いてて、
Podcastやってる人も聞いてる番組ってじゃあなんかあるって思い浮かぶものありますかっていうのがあります。
個人で今年初めてなんかめっちゃ伸びてるっていうのって正直あんま聞かないですよね。
そうなんですよね。
ちょうど去年と今年のランキングに入るために必要な人数っていうのを調べてたんですけど、
番組の新規フォロワー数によってランキングの入りやすさが変わるっていうのは去年僕が提唱してて、
去年はトップ200入るのに大体週30人増えてればランキング入りますって言ってたんですけど、
今は週50人増えないとランキング入らなくなっちゃう。
だいぶ難易度が。
難易度上がりましたね。
トップ10の壁もだいぶ、トップ10とかトップ50かな、壁も厚くなってて、
今までは300人一週、それでも結構多いなって思うんですけど、
一つのプラットフォームでその番組のフォロワー数が300人増えてればトップ50入りましたよって言ってたのが、
今300人だと80位くらいなんですよ。
だからトップ10入るには週500人、600人増えないとランキング入らないっていう風な感じになって。
それSpotifyですね。
頑張って一週目だけとかですよね。
一週目で、僕は今までそれで3番組くらいだったんですけど、
頑張って一週間目でスタートダッシュを頑張ってやるっていうので、
トップ150には入るっていうのはあったんですけど、
なかなか継続してコンテンツ作っていく中でどうやって伸ばしていくか、
ポッドキャストだけで伸ばすのは正直厳しいんじゃないかなっていう現状になってきましたよね。
僕が見た中で言うと、今年Amazonがすげえ伸びてきたなと思う。
アプリ別で再生数とかも見てたりするんですけど、
夏前ぐらいから4月、5月ぐらいからAmazonが徐々に伸びてきて、
うちの番組だけで言うと、11月とかSpotifyを抜くぐらいまで伸びてきてるっていうところがあって、
Amazonもあれですよね、あと管理画面が徐々に充実に増してきてるんで、
昔ほとんど情報を見ることができなかったけれども、
アカウント作って自分の番組登録して、
データみたいなフォロワー数とかが今取れるようになってきてる。
そうですね、番組全体の再生回数、エピソードごとの再生回数、
番組登録者数は確認できますね。
番組見たいのが、どこで聞いたのをやめたかっていう離脱率が見たいんですけど、
それだけはやっぱり見れないので、早くそこに移送してほしいなっていうのはありますよね。
この辺見れてくると、番組の作り方っていうか、
Amazonに合う番組とか、アプリに合う番組とか、スポティカに合う番組とかもいろいろあると思うので、
どこに力を入れたらいいかみたいなのはなんとなく見えてくるから、
Amazon、来年期待ですね。
テレビCMでポッドキャスト聞こうみたいなのが増えた。
そもそも去年の年末くらいからSpotifyのやつがあって、沼にはまろうみたいなのがあって、
なんか沼みたいな色の入浴剤配るとこからスタートしてて。
ってのがあって、今年はオーディブルが流行語をノミネートするくらいに、
音声聞く読書しようみたいな、音声コンテンツっていいよねっていうのをオーディブル売ってて、
さらにAmazonがポッドキャストっていいよねみたいなCMでニュース聞いて。
11月くらいすごい。
めちゃくちゃ売ってましたねってのはあるんで。
っていうのでやっぱポッドキャストの認知を広げようって、
日本の色々なプラットフォームが頑張ってくれてるのは我々としてもありがたいですし、
渋谷なんて歩いてるとSpotifyの広告だらけですもんね。
そうですね。看板にはSpotifyがありますね。
ハイカイゼがめっちゃお金使ってくれてるから、今乗り時期かもしれない。
そういうことだね。
さっきのトップ10ポッドキャストホスティングサービスを出してたのが、
ポッドニュースっていう海外のポッドキャスト関係のニュースガンガン出してるやつなんですけど、
世界のトレンドポッドキャストのジャンルがあって、1位がトゥルーグライムのポッドキャスト。
アメリカのランキング見てると、10分の1くらいがトゥルーグライムだなって思うんですよ。
1位から20位の間にトゥルーグライム2個ある、30位から40位の間に1個ある、50位60位ない、70位80位1個あるみたいな感じで、
ロールするたびに1個はトゥルーグライムあるっていう感じ。
なかなか日本だと受け入れられないというか。
あっちだと失踪者も殺人もめちゃくちゃ多いから、そういうのでネタがつきないっちゃつきないし。
国によってコンテンツのジャンルの人気が変わってくるんですね。
だから今年スポーティファイ独占、もともと海外で人気だったトゥルーグライムの番組が日本語訳されたバージョンがアップされてますけど、
結構僕その元バージョンは好きだったんですよ、海外のやつが英語で聞いてたら。
それ日本語で聞いたんですけど、いやこれ多分日本人に合わないんじゃないかなって思って。
結構今7話くらいアップされてましたけどランキングにも入ってないし、独占の割にはプッシュ弱いかなみたいな感じもしたし。
ていうのでなんかちょっと日本人にトゥルーグライムどう指すか問題っていうのはありますけど、
ドラマじゃないですかやっぱり。
あれは結構伸びたりしましたからね。
そうですね。日本の歴史もまだ続いてるというか、ずっと残ってますもんね。
ジャンルの2位がニュースですね。これは世界共通な気がしますね。
1個俺が面白いなって思ったのが、アメリカのトップ200の中に中国のニュース番組が入ってた。
それが史上初だってその中国のニュースポッドキャストのツイッターチャンネルが言ってたんですけど。
ていうくらいにアメリカの中の人も中国に関心ができてるなっていう意味では、
世界中のニュース番組が聞けるっていうのはやっぱポッドキャストのいい特徴だなって。
やっぱアメリカのニュース、日本でもガンガン聞けますからねポッドキャストだと。
しかもすごいニッチなジャンルでもありますし、アメリカの金融にだけフォーカスしたチャンネルとかもポッドキャストで調べれば出てくるし。
ていうのでやっぱそういうのはやっぱポッドキャストのいいとこだなって思いますね。
ニッチな番組多いですよね。
やっぱニッチにさせて、ニッチの方がいいですポッドキャストは。
で3位がコメディですね。海外でも3位入ってくるんだって感じですけど、日本だと1位がコメディな気がするんだよな現状。
そうですね、なんか日本も変わってきたイメージあって、なんかポッドキャストって情報仕入れる系、学習系っていうんですか。
情報、コンテンツ楽しむ系のその2つに大きくなんか分かれるのかなとか思ってたんですけど。
いわゆるその英語学習とかエンジニアの方がなんか知識入れるためにっていうのが多かった気がするんですけど、やっぱラジオとかスポティファイが入ってきたことによってなんかエンタメ系がすごい増えてきて。
なんかそれでポッドキャストの層もなんか若返り、若返りっていうか若くなってきたようなイメージを感じますよね。
まず何にしろまだまだ日本は全体の23%くらいしか聞いてないみたいなデータこの前見ましたけど、
まず認知上げていかなきゃいけないんで、とりあえず聞いてみるきっかけを作れればいいよねって思いますね。
ラジオ局の番組きっかけに。
そうですよね。
今年結構広告が入っている番組が徐々にポッドキャストオリジナルの番組なんだけれども、
うちのやつでもエンジニアのポッドキャスト番組とか結構売れ始めたりはしてるんですけど、
ポッドキャストってターゲティングができないから広告入りづらいっていう問題があったんですけど、
最近そのニッチの番組を作るっていう方向がみんなやってきた中で、
リスナー誰かっていうのがだいぶわかるようになってきた。
この人たち以外聞かないよねっていう番組が増えてきて、
そういう番組に今すごい徐々に広告結構入り始めてるんですよね。
うちの番組もそうですけど、他さんの番組で言うと、
日本放送の芝子太郎さんのスタートアップの人とかがよく聞くような番組だと、
人材採用のビーズリーチが一社提供してたりとか、
こないだ聞いたやつだと、社老司の向井蘭先生の番組とか、
これは社老司じゃなくて弁護士の方なんですけど、ローム問題の弁護士の方なんですけど、
そこにローム管理のSARSのキテラっていう会社さんの広告が付いてたりっていうところで、
リスナー像がある程度見えるような番組だと、
そんなに再生数めちゃめちゃ多くなくても出したいっていう企業さんって今いるんだなっていう気が。
この方向で言うと、いわゆるバーティカルな番組っていうか、
ターゲット日に絞ったような番組の収益化って、
これからどんどん始まっていくんかなっていうような気はしましたよね。
広めの1000人よりも本当に100人でもいいから、
まさしくこの層だっていうところにはさせそうですよね。
その番組がニッチな分。
その人たちの耳を毎週30分独占しているようなメディアって今あんまなかったりするから、
貴重っちゃ貴重かもしれないですよね。
最後は僕が気になったことをちょっと投げたいんですけど、
2023年はどうなりそうか。
2023年。
来年のポッドキャスト業界は。
多分ね、もっとYouTubeがんがん力入れてくるんですよ。
今、アメリカのYouTubeだと、YouTube公式がポッドキャスト始めたりとかもしてて、
それはアメリカの中でのポッドキャストっていうものをYouTubeで見ましょう、聞きましょうってやってるけど、
日本のYouTubeでもそういう風な流れになってくるんじゃないかな。
なんとこのクリエイターにポッドキャストさせましょうみたいな流れはありそうな気がするんですよね。
最近なんかランキング見てて、めんだこなんとかピースみたいなゆるふわVlogやってるYouTuber女子みたいなもの。
ラジオ風ポッドキャストが結構伸びてて、
ちょっと前もそういう人いたんですよ。
すぐ辞めちゃいましたけど。
なんかそういう風なYouTubeである程度人気ある人が、その人の声だけのコンテンツって実は重要あるよねっていう風な押し出し方すれば、
日本でももっとじゃあ増えるんじゃないのっていう気がするし、
結構なんか人気のYouTuberの人でも、
ラジオ好きな人だとなんかサブチャンネル作ってラジオ風にただただ喋ってるだけの動画載せてるみたいな人もいるから、
なんかYouTube、アンカーで映像ごと配信できる風にもなってるから、
YouTubeのコンテンツそのままポッドキャストに持ってくるみたいな人もいてもいいんじゃないかなって思って。
だからポッドキャストだけどポッドキャスターで盛り詰めますっていうよりかは、
他のことやっててそのうちの一個の選択肢の一つとしてポッドキャストを取り入れましたっていう感じで、
伸ばしていく方が正解な気は僕はしてるんですよね。
っていうのが僕の来年の予想。
お二人は。
何かそうなりそう。願望でも。
そうですね。したらちょっと鳥居は嫌なので先に言うと。
なんかポッドキャスト経営のコミュニティ化がなんか進みそうだなと思って。
なんかもう番組やるだけじゃなくて、もともとコミュニティを作りたいその前段階としてポッドキャストやろうって人がなんか増えてきそうだなというふうに私は思ってます。
今タレントの方まだそんなに参入してないですけど、なんか入ってきそうだなって雰囲気をちょっと感じてて。
なんか事務所通さないで、なんか一人で事務所通さないっていうか、あんまり何でしょうね、制作会社の人とかに頼らずにちょっと一人でやってみようかぐらいでできちゃうじゃないですかポッドキャストって。
それでちょっとお試しにやってみるタレントさんとかが増えてきて、でそれきっかけでなんかそのタレントさんのファンコミュニティみたいなのをなんか作っていきそうな。
なんかボイシーの話してます。
いやそれは言ってない。
なんかボイシーそんな感じじゃないですか。
そうですね。
タレントの人が音声配信やりましょうみたいな感じで。
なんかポッドキャストの問い合わせ結構私にもその前ラジオ局に行った時のタレントさんからもちょいちょい来るようになってきてるので、興味ある人は増えてるなとタレントさんの中では思うので。
なんか来年はそこプラスあともしかしたらこの後富山さんからお話あるかもしれないですけど企業さんの参入がより増えていくんじゃないのかなって思ってます。
さっきコミュニティの話出てましたけど結局そのニッチなジャンルでやるっていうことはそれ聞きに来る人ってそれ好きな人だから。
なんかアメリカのやつだと僕感動したやつだとなんかバス釣りのポッドキャストみたいな。
それでバス釣りのプロがホストでやっててこの時期のここめっちゃ釣れるからコミュニティ入って有料だけどね入ったら地図あげるよみたいな感じで。
特典があるんですよね。
いやそんなん誰買うんだよと思ってバス釣りしてる人だったら欲しいみたいな感じで。
だからそこのバス釣りコミュニティは盛り上がるよねってのがある。
僕はポッドキャスト配信してる人向けのコミュニティやってますけどやっぱりポッドキャスト聞いてコミュニティに参加しましたっていうのがあるから。
そういうふうなすげーニッチだけど同じ志同じ趣味を持つ人がパッと集まれるっていうのは他のSNSよりも親近感があるし。
いいよねっていうのはそうですねコミュニティが大事ですよねこれからは。
今のウェブの流れとも一緒ですもんねなんか開かれたってよりも閉じたインターネットって言うんですかね。
なんかそこにちょっと近しいところがポッドキャストあるからそれが加速しそうだなとは思いました。
じゃあ鳥は飛びます。
ハードルが。
今年すごい感じたところから来年を考えると実はポッドキャスト聞いてる人周りにすごい増えてきた。
もともといたけどそのそもそも話題にしないっていう人たちがこっそり聞いてる人たちが何々聞いてるっていう話が
こういう業界にいるからバイアスはかかってるかもしれないけど意外とポッドキャスト聞いてる人いるんだなっていうのがなんとなく最近感じたんです。
ということはポッドキャスト聞いてる人がいるってことは多分配信したいっていうニーズも徐々に出てきてきてるよね。